プレミア・リーグ
555: 名無し@サカサカ10 2021/02/06(土) 03:39:57.49
ガーディアン先発予想だな

https://www.theguardian.com/football/2021/feb/05/newcastle-southampton-match-preview-premier-league

https://www.theguardian.com/football/2021/feb/05/newcastle-southampton-match-preview-premier-league
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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/05(金) 20:44:23.05 _USER9

「プレミアリーグは、日本人選手にとって鬼門である──」。
いつからか、そんな風に言われるようになった。プレミアリーグで出場歴のある選手は、稲本潤一、中田英寿、戸田和幸、宮市亮、吉田麻也、香川真司、岡崎慎司、武藤嘉紀の8人。出場機会を求めてリバプールからサウサンプトンへのレンタル移籍が決まった南野拓実を入れると、これまで9選手がプレミアの門を叩いた。
レスターの岡崎のようにレギュラーとしてリーグ優勝に貢献した選手もいれば、志半ばでイングランドを離れた選手も少なくない。イタリアで大きな実績を残した中田や、ドイツで特大のインパクトを放った香川にいたっては、他国ではトップクラスの結果を残しながらプレミアリーグでは苦戦した。
では、なぜ日本人選手はイングランドで苦しむのか。3つのポイントから理由を探ってみたい。
【1】「個の力」を重視するサッカー
1つ目の理由は、プレミアリーグでは「個の力」が重視される点。近年は外国人監督が多数流入し、チーム戦術も緻密、かつ高度になってきたが、戦いの根本にあるのは選手ひとりひとりの「個の力」だ。プレミアは、個人能力への比重が極めて高いリーグだろう。
実際、ピッチに目を向けると、敵をぶっちぎるスピードや、マーカーを翻弄するドリブル、1対1の局面で当たり負けしない体の強さなど、はっきりとした特長を持つ選手が多い。レスター在籍時の岡崎は、ドイツのブンデスリーガと比べながら、「プレミアリーグの印象」と「日本人プレーヤーの可能性」について次のように語っていた。
「プレミアには、個の力がバケモノみたいな選手がいる。印象で言えば、あまり戦術を気にせず、個の力だけでやってしまう選手が活躍できるリーグ。『どんだけドリブルするねん!』って選手も多いし、それぞれ自分の得意とする形を持っている。ただ日本人は、自分の形を持っていない選手が多い。ドイツでハマるのは、周囲の選手が(日本人選手に)合わせてくれるから。あと、ブンデスには個の力がバケモノみたいな選手がそこまでいないからだと思う」
「自分の場合は、能力を平均的に持っていると思う。ある程度走れるし、体も持つし、ケガにも強い。ただ、プレミアでは、ちょっと抜き出たところで勝負しないといけない。プレミアは、(ひとつの能力が)突出しているような選手ばかりじゃないですか。ドリブルに自信を持っている選手がいたり、それぞれの特徴がはっきりしている。でも、自分の場合は『これだったら勝てる』というのがないんですよね。だから、俺がプレミアで1トップのCFとして勝負するのは無理だなって思う。でも(レギュラーCFの)ジェイミー・バーディーには絶対的な速さがある」
https://news.yahoo.co.jp/articles/061a986bce74ddf6e4ba89ff30acb015890e2c6c
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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/05(金) 19:42:30.53 _USER9

マンチェスター・シティは今夏、ドルトムントに所属するノルウェー代表FWアーリング・ホーランドを獲得するために巨額の資金を用意しているようだ。英『ミラー』が伝えた。
昨年1月にドルトムントに加入した際の契約書の条項によると、ホーランドは2022年夏に6800万ポンド(約98億円)で獲得できることになっている。シティはその契約解除条項が適用される前に動き出し、1億ポンド(約144億円)を投じて、チェルシーやマンチェスター・ユナイテッドやレアル・マドリーなど他クラブに先んじようとしている。
ペップ・グアルディオラ監督はホーランドの獲得を熱望しており、今夏FWセルヒオ・アグエロとの契約が満了したあと、トップで起用したいと考えている。ホーランドの父親であるアルフ・インゲ・ホーランド氏はもともとシティでプレーしていたことで有名だ。
アグエロにはバルセロナ移籍の可能性も浮上しているが、母国アルゼンチンに戻ることが予想されており、今シーズンは病気とケガの両方に苦しめられている。
グアルディオラ監督はすでにアグエロの後釜について計画しており、FWガブリエル・ジェズスと並び、もうひとりの“スターフォワード”が必要だと考えている。 シティに移籍した場合、ホーランドの週給は40万ポンド(約5780万円)にまで上ると予想されている。
ホーランドの活躍は2年前に母国ノルウェーを離れて以来、すさまじいものがある。オーストリアのザルツブルクでは27試合に出場して29ゴールを記録しており、昨シーズンはUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ6試合で8ゴールをマークし、世界中の注目を集めた。昨年1月にドルトムントに加入してからは39試合に出場して38ゴールを記録している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ea2673b339e60f31e51b90ab898446367d8167e
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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/05(金) 12:06:15.02 _USER9

リバプールの日本代表MF南野拓実は現地時間2月1日、プレミアリーグ移籍期限の締め切り直前にサウサンプトンへのレンタルが発表された。英メディアは「リバプールは南野の契約に有益な条項を盛り込んだ」と見出しを打ち、南野に出場機会をもたらすための“秘策”を明かしている。
南野はリバプールで勝負の2シーズン目を迎えていたが、なかなか出場機会を得ることができず苦しい日々を過ごしていた。リーグ第14節クリスタル・パレス戦(7-0)で待望のプレミア初ゴールを記録したものの、それ以降はリーグ7試合でわずか6分間の出場にとどまっており、アタッカー陣の序列で最下層にまで後退していた。
そのなかで、2月1日に今冬の移籍期限最終日を迎えたが、土壇場でサウサンプトンへの期限付き移籍が決定。レンタル期間は今シーズン終了までとなっているが、英メディア「HITC」は「リバプールは南野の契約に有益な条項を盛り込んだ」と見出しを打ち、契約事項の詳細について触れている。
「リバプールは確実に、サウサンプトンがミナミノに出場機会を与えるような動機づけをする条項を提示した。ミナミノの出番が少なくなった場合、リバプールにより多くの費用を支払わなければならない内容だ。ミナミノは試合に出るためにサウサンプトンへ移籍したが、もしそれが実現しなくても、財政的な棚ボタが舞い込む利益を得ることになる」
リバプールは、南野を巡るサウサンプトンとの契約に、出場機会を与えなければ支払金額が増える条項を盛り込んだと伝えており、「リバプールにとっては巧妙な立ち回りであり、移籍金と年俸の両方をサウサンプトンが負担していることを踏まえても、クラブにとっても選手にとっても素晴らしい移籍となった」と指摘している。
南野がサウサンプトンで出番を勝ち取るため、リバプールもできる限りのバックアップを提供していたようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef8c071de75577d70a1d4c2260d8a4e1a0928ad4
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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/04(木) 07:53:11.72
サウサンプトンは現地時間2日、プレミアリーグ第22節でマンチェスター・ユナイテッドと対戦し、敵地で0-9と大敗を喫した。
試合開始早々の前半2分でMFアレクサンドル・ヤンケヴィッツが危険タックルで一発退場となったなか、英メディアは「野蛮な突進で82秒の退場劇」と取り上げている。
試合開始早々の前半2分に思わぬ展開が待ち受けていた。相手のスコットランド代表MFスコット・マクトミネイに対し
先発に抜擢された19歳ヤンケヴィッツが足裏で突っ込む危険なタックルをお見舞いし、いきなり一発退場となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210203-00306469-soccermzw-socc

試合開始早々の前半2分でMFアレクサンドル・ヤンケヴィッツが危険タックルで一発退場となったなか、英メディアは「野蛮な突進で82秒の退場劇」と取り上げている。
試合開始早々の前半2分に思わぬ展開が待ち受けていた。相手のスコットランド代表MFスコット・マクトミネイに対し
先発に抜擢された19歳ヤンケヴィッツが足裏で突っ込む危険なタックルをお見舞いし、いきなり一発退場となった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210203-00306469-soccermzw-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/03(水) 17:27:19.79 _USER9

日本時間2月2日早朝、突如、ビッグニュースが飛び込んできた。リバプールに所属する日本代表FW南野拓実がサウサンプトンに期限付きで移籍するというニュースだ。その報道が出た数時間後には、リバプールおよびサウサンプトンの両クラブからアナウンスがでることになる。何故、南野拓実は所属クラブを一時的に移すことになったのか。(文・内藤秀明)
●驚きの一報とその背景
筆者はこの日の早朝、偶然まだ寝ていなかった。締切間近の原稿があるため執筆を進めつつ、少し集中が切れたらTwitterで移籍最終日の動向をチェックしていたのだ。すると驚きの投稿を目にすることになる。移籍情報の信憑性に定評のある現地記者デイヴィッド・オーンスタイン氏らを始め、複数の現地記者たちが突如、南野のサウサンプトンへのローン移籍の可能性を報じ始めたのだ。
驚いた理由が2つある。まず移籍最終日までそんな噂がほとんどなく、唐突感が強かったからだ。そして何より、筆者自身がおよそ2ヶ月前に、南野拓実の状況を鑑みた上で、サウサンプトンへの期限付き移籍を勧める記事を書いていたからだ。
基本的に筆者は選手や監督へ提言するコラムというより、あくまで現場の裏側で何が起こっているのかの解説や推測記事を多く書くことが多いタイプだ。正直、いちライターがトップレベルの選手に提言するのは少し恐れ多い気がするという小心者の性格ゆえにそうしてきた。しかし非常に珍しく提言記事を書いたら、その内容がそのまま現実になったのだから驚きを隠せない。正直、びっくりだ。
●南野拓実のリバプールにおける状況
南野拓実に関する状況は前回のコラムで詳しく書いたので、今回は概要のみの説明とする。そもそも2020年1月にリバプールに加入した日本代表FWは、リバプールの3トップにおける4番手、つまりスタメンを休ませる時にはレギュラーで、そうでない時はスーパーサブとしての役割を全うすることが求められていた。
しかし現実は厳しく、昨年9月に月にディオゴ・ジョッタの加入が決まると、立場は5番手に低下。その後もともと昨夏で退団濃厚と言われていたが一転して残留を決めたジェルダン・シャキリが復調すると南野は6番手にまで低下した。
この時点で前回の記事は執筆されており、出場機会が限定的すぎるため、まずはプレミアリーグになれる意味でもサウサンプトンにローンで移籍してはどうかと提言させていただいた。
ただし状況はこの後、さらに悪化していたのだ。
12月にはクリスタル・パレスを相手にプレミアリーグ初ゴールを決めると、序列にポジティブな変化が訪れると思いきや、むしろそれまで7番手だったディヴォック・オリギの起用頻度が増え始める。結果、リーグ戦における1月の南野のプレータイムがわずか6分のみだったにもかかわらず、オリギはスタメンの試合こそ少ないものの145分のプレー時間を得るなど、二人の序列が入れ替わることになる。
気がつけば南野は7番手に近い位置にいたのだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3efb897525fa83b7e0a9e3278df68be777e9154c
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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/02(火) 07:40:16.29 _USER9

リバプールのFW南野拓実(26)がサウサンプトンに期限付き移籍することで基本合意に達したようだ。移籍期間は今季終了までの半年間とみられる。イギリス『スカイ・スポーツ』が報じた。
今冬の移籍市場の締め切りは現地時間の2月1日23時となっている。同メディアによると、サウサンプトン側は1日午前に6か月のローン契約についてリバプールとの交渉を開始。数時間前に両クラブ間で基本合意に至り、南野は1日夜にメディカルチェックを受けたという。
今後、2日のプレミアリーグ第22節のマンチェスター・ユナイテッド戦に先立ってサウサンプトンに合流する予定だが、同試合の登録には間に合わなかったと伝えられている。
南野は昨年1月にザルツブルクからリバプールに完全移籍した。2シーズン目の今季は、ここまで公式戦17試合に出場し、4ゴールを記録。直近の公式戦3試合を欠場するなど、最近は出番が減っていた。
南野 成績
第11節 出場せず
第12節 後半1分~
第13節 出場せず
第14節 フル出場 1得点
第15節 出場せず
第16節 出場せず
第17節 出場せず
第19節 出場せず
第18節 後半39分~
FA杯4回戦 出場せず
第20節 出場せず
第21節 出場せず
https://news.yahoo.co.jp/articles/f89f8a298e2c2135e28095941765fd259a6a824f
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798: 名無し@サカサカ10 2021/02/01(月) 03:10:31.21

サラーが圧巻の2ゴール!リヴァプールが好調ウェスト・ハムを下し2連勝、南野拓実は出番なし
https://news.yahoo.co.jp/articles/cdcf12664e181dc0bb9fad917b833fd18b105d1b
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/31(日) 17:32:18.79 _USER9 BE:974437606-2BP(0)

ラモス、マンチェスターUが第1希望 34歳スペイン代表DF、Rマドリードと契約延長決裂
セルヒオ・ラモス〈ロイター)
スペイン代表DFセルヒオ・ラモス(34)と所属するRマドリードの契約延長交渉が決裂し、今夏の移籍が確実になった。
英大衆紙「デイリー・ミラー」によると、Rマドリード側はラモスに10%の年俸カットを提示。2005年夏にセビージャから移籍して以来、16年間仕えたクラブからの減給要求を34歳スペイン代表DFが拒否して、交渉が決裂したという。
これでRマドリードとの契約切れとなる今夏の移籍が確定。年俸1000万ポンド(14億7000万円)がネックとなり、獲得できるクラブは限定されるが、契約切れまですでに半年を切っていることで、ラモスはスペイン以外の海外クラブとの下交渉をいつでも開始できる状況になっている。
移籍先に関して「ミラー」紙は、本人がパリSGへの移籍に乗り気ではなく、また家族が中国への移籍に反対していることもあり、実の兄弟で代理人のレオ・ラモス氏は資金豊富なプレミアリーグのマンチェスターUに的を絞り、今後の移籍交渉に臨むと伝えた。
またラモスはディビッド・ベッカムがRマドリードに在籍していた当時に、マンチェスターUの話を聞いて好印象を抱いているともいう。
さらに現在のマンチェスターUにはベテランが不足しており、昨夏に33歳のウルグアイ代表FWエディソン・カバニを獲得。DF陣にも”経験値の高い選手が必要”という声もあり、ラモス獲得がすんなり決まる環境も整っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f7fbc667473c1d526a0fc8dfc03f4fc080fd06e
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/29(金) 22:36:01.78 _USER9

リバプールはトッテナムに3-1勝利も…南野には出番訪れず「ここまで冷遇されるとは…」
トッテナム戦でも出番がなかったリバプールMF南野拓実【写真:Getty Images】
リバプールは現地時間28日、プレミアリーグ第20節でトッテナムと対戦し、敵地で3-1と勝利を収めた。6試合ぶりの白星を飾った一方、日本代表MF南野拓実に出番は訪れなかった。現地メディアは「練習で全くダメ。リバプールの選手がクロップにより再びゴースト化」と見出しを打ち、深刻な状況に陥っていると指摘している。
【写真】「まるでサムライのようだ」と海外ファン反響 リバプール南野拓実のさわやかな新ヘアスタイル
昨季圧倒的な強さで30年ぶりのリーグ優勝を果たしたリバプールは、今季も一時は首位に立ったものの、直近のリーグ戦5試合で未勝利(3分2敗)と失速。首位からも陥落し、前節バーンリー戦(0-1)では4年にわたる不敗神話を誇っていた本拠地アンフィールドでも黒星。また、5試合でわずか1得点と深刻な得点力不足にも陥っている。
今節のトッテナム戦はリバプールの今後を占う大一番となったが、前半アディショナルタイムにブラジル代表FWロベルト・フィルミーノが先制点を奪うと、後半2分にイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドが追加点。直後の同4分に1点を返されるも、同20分にセネガル代表FWサディオ・マネが強烈な一撃を叩き込んで、3-1で重要な一戦を制した。
6試合ぶりの白星を飾ったリバプールだが、南野には最後まで出番は訪れなかった。リバプール専門メディア「RUSH THE KOP」は「練習で全くダメ。リバプールの選手がクロップにより再びゴースト化」と見出しを打ち、「ドイツ人指揮官の判断で、トッテナム戦で南野は幽霊になった。最後の交代カードに(ベルギー代表FWディボック・)オリギを選んだ」と取り上げている。
記事では「26歳の青年は、トレーニングで必要な水準のパフォーマンスを発揮できていない。それを満たしても、クロップの戦術的要求に対して適切なレベルを示すこともできていない」と、練習でのアピールが不足していると強調。「南野が構想に入るのに時間がかかるのは想定していたが、ここまで完全に冷遇されるとは誰も予想していなかっただろう」と指摘していた。
南野は直近6試合でわずか6分間の出場にとどまっているが、同メディアは「リバプールと南野は不幸な結婚だったのか。戦術理解度の欠如が不遇に対する最も可能性の高い答えだが、練習での努力の欠如が南野への扱いに影響を及ぼしている可能性が高い」と主張。ユルゲン・クロップ監督は練習でのパフォーマンスを重要視する指揮官として知られているが、南野が現在ぶつかっている壁は練習にあるのかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c5bc90106a81a005d215c3addecf0bb881cdba5d
1/29(金) 19:40配信
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