プレミア・リーグ
252: 名無し@サカサカ10 2021/02/27(土) 00:21:49.97
![20210207_minamino_AP[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/1/a19d8b3c-s.jpg)
悲報次節欠場決定的
南野拓実、けがで次戦欠場 サウサンプトン監督が明言
https://www.sanspo.com/soccer/news/20210226/pre21022623400011-n1.html
>オンラインの記者会見で「(23日の)リーズ戦のピッチが滑りやすく、途中出場して最初の動きで痛めた。次週には復帰できるかもしれない」と語った。
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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/23(火) 01:48:57.08

チェルシーとエバートンのスカウトが視察
A Reggio Emilia era presente un osservatore del Bayer Leverkusen(a cui interessa anche Barrow), mentre già prima del lockdown emissari del Chelsea e dell’Everton lo avevano visionato al Dall’Ara. Il mercato
https://tuttobolognaweb.it/news/gazzetta-leuropa-su-tomiyasu-il-bologna-prova-a-tenerlo/
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28: 名無し@サカサカ10 2021/02/20(土) 22:04:03.26
#SOUCHE
— بــسّــــام أهـــــــداف (@Ks85B) February 20, 2021
ساوثهامبتون 1 × 0 تشلسي | هددددددددددددددددددف مينامينو 🎥😍😍
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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/19(金) 16:52:20.98 _USER9

フランス出身のキリル・ルイドレフュス(Kyril Louis-Dreyfus)氏(23)は18日、イングランド・フットボールリーグ1(3部)に所属するサンダーランド(Sunderland AFC)の買収手続きを完了し、イングランドサッカー界では史上最年少の会長となった。
フランス・リーグ1、オリンピック・マルセイユ(Olympique de Marseille)の元オーナーで、大富豪だった故ロベール(Robert Louis-Dreyfus)氏の息子であるルイドレフュス氏は、リーグ側からの承認を得たことで契約を締結した。
ルイドレフュス氏はチームが1-2で敗れた前週のシュルーズベリー・タウンFC(Shrewsbury Town FC)戦を現地で観戦。昨年12月24日にクラブの過半数株を取得することで合意に至ったと発表されてから、同氏が公の場に姿を見せたのは初めてだった。
https://www.afpbb.com/articles/-/3332537
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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/18(木) 19:43:25.36 _USER9
![20210217-00010027-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/d/8dc8d3db-s.jpg)
アーセナルGKベルント・レノが、昨今のSNS事情について語っている。
2021年に入り、人種差別被害が相次ぐプレミアリーグ。特にSNS上での問題が多発しており、先日にもマンチェスター・ユナイテッドFWアントニー・マルシャルが第24節ウェストブロム戦(1-1)後に差別被害にあったことが報告された。その他アクセル・トゥアンゼベやリース・ジェームズらや、解説者のイアン・ライト氏まで被害に。イングランドサッカー協会(FA)も撲滅のために様々な施策を講じているが、一向に数は減らない状況が続いている。
そんなSNS事情について、アーセナル守護神が『スカイスポーツ』で言及。ドイツでプレーしていた時代には、元ドイツ代表でうつ病と戦いながらも2009年に自ら命を絶ったロベルト・エンケ氏の名前を出されて批判されたことを明かし、「意味がない」と断言している。
「もちろん、僕は色々なことを経験してきたよ。ここイギリスでも、ドイツでもね。だけど、1つだけ僕の心に残るクレイジーな出来事がある」
「僕は非常に悪いパフォーマンスをした。そしてSNS上である人物に『エンケのようにやれよ』と言われたんだ。これを読んでから、SNS上はバカな人間が溢れてることに気づいたんだ。だからこそ、良い時にも読まないことにした。僕には必要ない。時間の無駄だ」
「パソコンの陰に隠れ、相手の気分を害するような偽物の人間が多いんだ。人種差別、家族への批判、僕は好きじゃない。読まないよ。人生に影響を与えるとして、何の意味があるんだ?」
https://news.yahoo.co.jp/articles/993fb036414a56359ae529b00a653d95ce685f0f
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456: 名無し@サカサカ10 2021/02/15(月) 00:50:43.86
![9f4d8ee4[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/f/0f61589f.png)
各リーグのレベルを考えると
セリエ…全体的に低レベル。CLベスト4レベルのチームは皆無
ブンデス…バイエルンだけは強い。他はセリエと同じくらい
リーガ…2強は過渡期にあるがリーグ全体のレベルはブンデスセリエより1段上
プレミア…世界最強リーグ。ユナイテッドやチェルシーでも他のリーグなら優勝争いができる(バイエルン除く)
て感じやな。「日本人はプレミアと相性悪い」て言うのは嘘で、単純にブンデスとはレベルが違うから。
そもそも今の制度やともうJリーグからプレミアに移籍するのはほぼ不可能なんやけどね。
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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/15(月) 17:26:53.26 _USER9
![20210207_minamino_AP[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/1/a19d8b3c-s.jpg)
プレミアリーグ第24節、サウサンプトン対ウォルバーハンプトンが現地時間14日に行われ、1-2でアウェイチームが勝利している。敗れたサウサンプトンはこれでリーグ戦6連敗。2試合連続でスタメン起用された日本代表MF南野拓実も沈黙してしまった。(文:小澤祐作)
サウサンプトンは泥沼の6連敗
プレミアリーグでは昨季王者のリバプールが大苦戦を強いられている。現地13日に行われたレスター戦を1-3で落としたことで3連敗。チャンピオンズリーグ(CL)出場圏内に留まれるかどうかも怪しくなってきており、一部ではユルゲン・クロップ監督解任もあり得ると報じられるなど、暗い空気に包まれている。
そんなリバプールよりも深刻な状態にあるのがサウサンプトンだ。レスターやアーセナル、マンチェスター・ユナイテッドなど難敵との対戦が続いたとはいえ、リーグ戦では年明け一発目のリバプール戦以降勝ちなし。現地14日に行われたウォルバーハンプトン戦も落としたことで、クラブワーストとなる6連敗を記録してしまうなど、泥沼にハマっている。
サウサンプトンの大きな問題は守備にある。ユナイテッド戦(0-9)は開始早々に退場者が出てしまったので仕方ない部分はあるが、直近6試合での失点数は実に「20」にも積み上がっている。あまりにも多すぎる数字だ。
とくにハイライン&ハイプレスのエネルギッシュなディフェンスをベースとするサウサンプトンは、個で剥がされてしまうと一瞬で脆くなってしまう。前節のニューカッスル戦もアラン・サン=マクシマンにドリブルでサイドを破られるシーンを多く作られ、中央の整備が追い付かぬままゴールを奪われている。つまり、高い位置から捕まえる意識はあるが、そこで止めきれなかった場合の修正力や判断力がチーム全体になかなか芽生えていないのだ。
ウォルバーハンプトン戦でも守備が一瞬で崩壊してしまった。
アウェイチームが思ったよりも引いてきたことで前半はボールを保持でき、ダニー・イングスの得点で先制点も奪っている。しかし、「ハーフタイムの時点で彼らがもう少し前に来て攻撃的になることはわかっていた」とオリオル・ロメウが話した通り、ウルブスは後半に入り攻めの姿勢に。左利きのペドロ・ネトを左から右サイドへ、右利きのアダマ・トラオレを右から左サイドへ移したことで、攻撃時により中央エリアでボールを持つという狙いを定めた。
サウサンプトンはそのウルブスの修正を前に悪戦苦闘。前半とポジションを入れ替えたA・トラオレとネトを捕まえきれず、ヌーノ・エスピリト・サント監督の術中にハマってしまった。そして、53分(PK)と66分に失点。1失点目はA・トラオレに中央でキープされたことが結果的にダメージとなり、2失点目はネトに個で剥がされた。少しでも押されると崩れる。セインツの守備は脆い。
●南野の交代は妥当
そんな軟弱な守備陣を助けられるのは攻撃陣ということになるが、ウルブス戦で奪ったのはエースストライカーであるイングスの1得点のみ。ラルフ・ハーゼンヒュットル監督からリーグ戦2試合連続で先発に起用された南野拓実は、得点やアシストといった部分でチームをサポートすることができなかった。
前節のニューカッスル戦と同じく左サイドハーフで出場した南野は、立ち上がりからツートップの一角に入ったネイサン・レドモンドとポジションを入れ替えながら好機をうかがうなど「動き」を見せていた。10分にはカウンターからボールを持ったレドモンドを追い越してパスを呼び込み決定機を作るなど、試合への入りとしては悪くなかった。
しかし、時間が進むにつれ南野の存在感はどんどん薄れてしまった。左サイドよりも中央でのプレーを好む同選手はツートップと近い位置でパスを引き取ろうとするも、ポジショニングが抜群に良いとは言えず、敵に捕まりやすそうな場所に留まってしまった。そうなると、味方からのパスは期待できない。恐らく南野は狭いエリアで受ける自信があるのだろうが、当然ボールを失うリスクは大きいので、チームメイトからしても冒険するのは勇気のいることだった。
また、内側でプレーする意識が強すぎるあまり、左サイドバックのライアン・バートランドが孤立してしまうシーンも多々あったのが事実。前節はこの部分の連係もある程度はうまくいっているようにも見えたが、今回は相手が5バックでブロックを組んでいた点も影響したのだろうか、悪い部分が目立ってしまった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210215-00010003-footballc-socc
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