レアル・マドリード
1: 名無し@サカサカ10 2019/06/29(土) 10:24:06.78
![54e0d387[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/f/3f828060-s.jpg)
レアル・マドリーファンにとって久保建英はつい先日まで無名の選手だった。しかし、FCバルセロナ育ちのこの選手はマドリーファンの大きな注目を受けている。
マドリーは年俸200万ユーロ(約2億4,000万円)を提示し、久保はバルサへの復帰を蹴った。久保が18歳になった時の為にバルセロナは復帰の交渉を続けてきた。監督エルネスト・バルベルデはバルサBが妥当な移籍先であると考え、年俸25万ユーロ(約3,000万円)をオファーしていた。
しかし久保は代理人を変え、新代理人がレアル・マドリーと交渉を開始し、マドリーはバルサの約4倍の年俸を提示した。
久保はプレシーズンをトップチームと共に開始する。監督ジネディーヌ・ジダンは久保に強く関心を示しており、どう貢献できるのかを観察するようだ。
その後、久保は下部組織カスティージャへと移り、監督ラウル・ゴンサレスの指揮下でプレーする。下部組織カスティージャの選手らの平均給与は1シーズンあたり13万ユーロ(約1,600万円)であり、久保建英はこれらの選手より大幅に多い収入を得ることになる。
FIFA規則により強制的にバルサのカンテラを去った久保は、日本へ帰国しFC東京へ加入。前シーズンは横浜F・マリノスへローン移籍していた。レアル・マドリーは今回、久保獲得により少額の報奨金をFC東京に支払う。
スポルト6/29(土) 8:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00010003-sportes-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/29(土) 01:20:42.14

レアル・マドリーのドイツ代表MFトニ・クロースは、昨夏のクリスティアーノ・ロナウド退団は全員にとっていい結果だと語っている。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』が報じた。
C・ロナウドは昨夏、レアル・マドリーを離れてユヴェントスへと移籍。セリエA参戦1年目から大きな活躍を見せ、リーグ8連覇に大きく貢献した。一方のレアル・マドリーは無冠に終わり、シーズン中には2度の監督交代など不振にあえいだ。
クロースはロナウド退団でチームが苦しんだことを認めつつ、すべての関係者にとって利益のある移籍だったともしている。
「ロナウドのように多くのゴールを決められる選手を恋しく思わなければ、不思議だ。ただ、彼の移籍は全員を幸せにした。彼は新たな経験を求めていたし、レアル・マドリーも多くの金が手に入った」
なお、レアル・マドリーは2018-19シーズン、国内リーグで3位に終わり、コパ・デル・レイではベスト16で敗退。チャンピオンズリーグ4連覇も逃す結果に終わっている。
6/28(金) 18:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00010031-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/16(日) 22:49:55.91
![20190616-00060165-sdigestw-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/a/8a8f0c66.jpg)
マドリーでのウーデゴーについて、S・サントス記者はこう指摘している。
「カスティージャでノーインパクトでも、トップチームでチャンスを得るなど、契約時に盛り込まれた様々な特権を享受していた。
結果、チームメイトから総スカンを食らい、ついにチームに馴染むことはなかった」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190616-00060165-sdigestw-socc
6/16(日) 21:18配信
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/15(土) 13:46:04.65
![adrOzjN[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/4/54e0d387-s.jpg)
名門レアルと契約もBチームでプレーする久保建英の選択は正しかったのか?
6/15(土) 4:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-00010000-wordleafs-socc
森保ジャパンの一員として、南米ブラジルを舞台にしたコパ・アメリカ2019に挑んでいる18歳の久保建英が、スペイン1部リーグの名門レアル・マドリードへ完全移籍することが電撃的に決まった。
日本時間14日夜にレアル・マドリード、所属するFC東京からそれぞれ公式発表された。レアル・マドリードは久保に関して、来たる2019-20シーズンはスペイン3部相当のリーグに所属するBチーム、レアル・マドリード・カスティージャでプレーすることも伝えている。
FC東京で今シーズンから右サイドハーフのレギュラーを獲得。13試合で4ゴールをあげて、首位独走の原動力になってきた久保に対しては、2011年夏から約3年8か月にわたって下部組織に所属した古巣、FCバルセロナへの復帰が幾度となくスペイン紙上で報じられてきた。
しかし、国際移籍が可能になる18歳の誕生日、6月4日が近づくにつれてバルセロナだけでなく、宿命のライバルであるレアル・マドリードやフランスの名門パリ・サンジェルマンなども参戦。ヨーロッパを代表するビッグクラブによる争奪戦が、日本のメディアも加わる形で伝えられていた。
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/14(金) 20:53:26.80
![adrOzjN[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/4/54e0d387-s.jpg)
さまざまなクラブとの交渉に発展し、ムンドデポルティーボがタイムリーに報じていた久保建英の将来だが、レアル・マドリードが正式に獲得を発表した。
FCバルセロナのカンテラで活躍した久保は、FIFAの制裁によって帰国。18歳になって海外移籍の制限がなくなったあと、より良い契約を求めた結果、バルサに戻るのではなくマドリードのオファー受け入れることにした。
今回ブランコスが提示した契約内容は、年俸100万ユーロ(約1億2000万円)の5年契約だと言われている。これに加え、マドリードは久保が希望していた2シーズン目のファーストチーム昇格も約束したそうだ。
一方のバルサは、カンテラの哲学に反してまでの契約内容を用意しなかった。その結果、タケは夢だったアスルグラナでのプレーを諦めることになったが、目標は達成したことになる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00010001-mdjp-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/14(金) 19:28:42.41
![adrOzjN[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/4/54e0d387-s.jpg)
https://www.marca.com/futbol/real-madrid/2019/06/14/5d036bd2ca4741e5568b45fc.html
レアル・マドリーが久保建英の獲得を正式発表! 来季はカスティージャでプレー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-00010028-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/14(金) 16:30:29.18
![GettyImages-676271072-800x533[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/8/485cd064-s.jpg)
6/14(金) 16:17配信
ユベントスのクリスティアーノ・ロナウドが元チームメートのセルヒオラモスの結婚式に招待されなかったと12日付英紙サンが報じた。
ベッカム夫妻や、パートナー関係にあるピケとシャキーラは招待されているという。
ロナウドとラモスはRマドリード時代に9年間チームメートだったが、ロナウドがRマドリード退団前に、メディアにその旨を伝えた時期を巡って、言い合ったと報じられていた。
ラモスは、結婚式に500人を招待したという。地元セビリアにある世界的に有名な大聖堂で行われた。また、結婚式のためだけに特別にAC/DCがライブパフォーマンスをすると言われており、そのコンサートに89万ポンドを費やしたという。
ジダン監督、モドリッチ、アルバ、ブスケツなど、そうそうたる顔ぶれが招待されている。
(A・アウグスティニャク通信員)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190614-06140544-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/08(土) 15:07:44.10

フランス・リーグアンのパリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールがレアル・マドリーからのオファーを拒否していたようだ。英メディア『エクスプレス』などが現地時間の7日に報じた。
ネイマールにはレアルと古巣のバルセロナが獲得に興味を示していた。バルセロナはPSGにFWウスマン・デンベレかフィリペ・コウチーニョのトレード移籍を持ちかけているとも報じられていた。同メディアによると、ネイマール本人がレアルへの移籍を拒否し、バルセロナかPSGへの残留になるという。
今季のネイマールは怪我などの影響もあり、公式戦28試合に出場し23得点13アシストとなっている。バルセロナが交渉中と報じられているが、PSG側はネイマールの放出を否定。同選手の引き留めに努めているようだ。
現在、ネイマールは婦女暴行疑惑とコパ・アメリカ負傷離脱という状態で問題の整理が必要となるだろう。ネイマールの状況が落ち着くまで、交渉はまとまらないかもしれない。
【了】
https://www.footballchannel.jp/2019/06/07/post324980/
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/08(土) 05:20:12.29
👉 #WelcomeHazard pic.twitter.com/6CvH9LHXSy
— Real Madrid C.F.⚽ (@realmadrid) 2019年6月7日
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/04(火) 07:22:15.51

サッカー日本代表MF久保建英(18)の獲得に、スペインの名門レアル・マドリードが本格参戦したことが3日までに分かった。関係者によれば久保の実力を高く評価。
古巣となるバルセロナをはるかに上回る破格の条件を提示しているという。4日に18歳の誕生日を迎え、海外移籍解禁となる日本の至宝の獲得には、
フランスの名門パリ・サンジェルマンも動いていることが判明したばかり。スペインの名門2チームによる“クラシコ”も勃発した形だ。
日本の至宝を巡る争奪戦は、ついに“クラシコ”まで勃発した。古巣・バルセロナとの復帰交渉が難航する久保に対し、名乗りを上げたのは永遠のライバルとなるRマドリード。
複数の関係者によれば、“白い巨人”は4日に海外移籍が解禁となる久保獲得に本格参戦。本気度は想像以上に高く、関係者は「条件はバルセロナをはるかに上回っている」と証言した。
久保は6月1日でFC東京との契約が満了。バルセロナとは3年の仮契約を結んでいるが事実上はフリートランスファー(違約金なし)の身。
バルセロナとの交渉が暗礁に乗り上げた中、既にフランスの名門パリSGが獲得に名乗りを上げているが、さらに世界屈指の名門が争奪戦に加わった。
関係者によれば、Rマドリードは従来から久保の実力を高く評価していたというが、今年に入りJリーグで首位を走るFC東京で主軸に成長したことで評価がアップ。
契約年数はバルセロナの3年より長く、年俸も桁違いの条件を提示しているという。しかもパリSGと比べ、Rマドリードはバルセロナ同様に3部に所属するBチームを保有。
ブラジルの新星、18歳のFWビニシウスが今季Bチームから昇格したように、公式戦の出場機会が豊富にある。さらに、すでに久保が習得しているスペイン語圏ということもあり、現時点で最有力との見方もある。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000000-spnannex-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/05/28(火) 13:11:56.08
セルヒオ・ラモスが中国行きを希望し、クラブ側にその意向を申し入れたとされているが、フロレンティーノ・ペレス会長がその動きを認めている。
ただし、不仲とされるペレス会長は、同選手をフリーで手放すつもりがないようだ。ペレス会長は現地時間27日、ラジオ局『オンダセロ』の「エル・トランシストル」でS・ラモスの動向について言及した。
「セルヒオについては現時点で何も起こっていないね。彼の代理人が私のオフィスにやってきて『中国のクラブからオファーを受けている』と語ったが、正規の契約解除金が支払われるかどうか未定だからね」
「本当に移籍したいのなら、セルヒオのために我々は中国のクラブと話し合うことだってあるだろう」
「ただし、我々は主将をタダで手放すつもりはないよ」
2021年まで契約を残しているS・ラモスはクラブに契約解除を求めており、自由移籍での中国行きを希望していると伝えられていた。だがペレス会長はS・ラモスの契約解除を認めず、0円移籍を許すつもりもないようだ。
UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝、アヤックスとの第2戦では出場停止になり、この試合終了後にペレス氏と口論となるなど、会長との不仲説がうわさされるS・ラモス。同選手が中国行きを希望しているとペレス会長が認めた形にはなったが、自由移籍でのS・ラモス流出を容認するつもりはない模様。
今季は2度の指揮官交代に踏み切り、無冠に終わるなど低調なシーズンに終わったレアル・マドリー。来季に向け立て直しを目指す一方、会長と主将の対立はまだまだ尾を引くことになりそうだ。
5/28(火) 9:43配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00010008-goal-socc

ただし、不仲とされるペレス会長は、同選手をフリーで手放すつもりがないようだ。ペレス会長は現地時間27日、ラジオ局『オンダセロ』の「エル・トランシストル」でS・ラモスの動向について言及した。
「セルヒオについては現時点で何も起こっていないね。彼の代理人が私のオフィスにやってきて『中国のクラブからオファーを受けている』と語ったが、正規の契約解除金が支払われるかどうか未定だからね」
「本当に移籍したいのなら、セルヒオのために我々は中国のクラブと話し合うことだってあるだろう」
「ただし、我々は主将をタダで手放すつもりはないよ」
2021年まで契約を残しているS・ラモスはクラブに契約解除を求めており、自由移籍での中国行きを希望していると伝えられていた。だがペレス会長はS・ラモスの契約解除を認めず、0円移籍を許すつもりもないようだ。
UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝、アヤックスとの第2戦では出場停止になり、この試合終了後にペレス氏と口論となるなど、会長との不仲説がうわさされるS・ラモス。同選手が中国行きを希望しているとペレス会長が認めた形にはなったが、自由移籍でのS・ラモス流出を容認するつもりはない模様。
今季は2度の指揮官交代に踏み切り、無冠に終わるなど低調なシーズンに終わったレアル・マドリー。来季に向け立て直しを目指す一方、会長と主将の対立はまだまだ尾を引くことになりそうだ。
5/28(火) 9:43配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00010008-goal-socc

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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/20(月) 03:37:54.06
5/20(月) 0:49配信
ジダン、退団既定路線のベイルを最後の最後まで起用せず…「そうだね。そうしなかった。すまなかった」
19日にリーガ・エスパニョーラ最終節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのベティス戦を0-2で落とした。ジネディーヌ・ジダン監督は試合後、今季限りでの退団が既定路線とされるMFガレス・ベイルを起用しなかった理由を説明している。
ジダン監督は、すでに戦力外通告を告げたと報じられるベイルを過去2試合のように招集外とせずベンチスタートとしたが、結局起用することないまま試合を終えた。試合後会見に出席したジダン監督は、「ベイルに別れを告げさせなかった」との指摘を受け、まるで開き直るかのように、すぐさま次のように切り返している。
「そうだね。そうしなかった。すまなかった」
その言葉により会見場は沈黙に包まれ、少し間を置いてからジダン監督は再び口を開く。そこで強調したのは、ベイルの去就がまだ決定していないことと、交代策が試合展開によって決められることだった。
「これから何が起こるか分からない。今日は違う選手を戦力とした。試合の状況から違う選手を途中から起用した。私の返答は、彼じゃない選手たちを起用したというものになる」
「今日、彼を使わなかったのは事実だ。だが未来に何が起こるか分からない。私は今、このときを生きながら決断を下す。好ましくない、都合が良くないと感じた際にも決断する」
「彼はこのクラブで多くの成功を勝ち取ったが、私たちは過去に生きているわけではない。あるのは今、このときだけであり、私はそこから決断を下すんだよ」
その一方で、ベイル同様に戦力外通告を言い渡されたとされるGKケイロール・ナバスは先発出場。試合終了後にはファンに感謝の拍手を送り、大喝采を返されている。
「あれが別れの場面だったか? 知らない。選手たちについて言及する必要はないし、これから何が起こるのかを見てみよう。どうなるのかは分からない。ケイロールは良いプレーを見せ、それに対して人々は満足だった。そういうことだ」
今季最終戦にも敗れたレアル・マドリーだが、ジダン監督は今季の失敗が糧になることを説いた。
「もちろん、この試合の結果は私たちが望んでいたことではない。望んだようにできなかったということだ。この結果は正当だよ。結局のところ、私たちは今シーズンの内容について受け止めなくてはならない。今季のことは忘れてはいけないんだ。未来への糧となるものだから。悪いことがあれば、次に良いことがやってくる。その逆も然りだ」
「問題はフィジカルではない。フットボールはモチベーションの問題で、最後までそれが響いた。とにかく、もう来季について考えなくてはね」
「監督は私であり、それが変わることはない。もちろん、チームに変化は生じる。それは知的な変化となるはずだ。今はとにかく休み、気分を一新して戻ってきたい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010001-goal-socc

ジダン、退団既定路線のベイルを最後の最後まで起用せず…「そうだね。そうしなかった。すまなかった」
19日にリーガ・エスパニョーラ最終節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのベティス戦を0-2で落とした。ジネディーヌ・ジダン監督は試合後、今季限りでの退団が既定路線とされるMFガレス・ベイルを起用しなかった理由を説明している。
ジダン監督は、すでに戦力外通告を告げたと報じられるベイルを過去2試合のように招集外とせずベンチスタートとしたが、結局起用することないまま試合を終えた。試合後会見に出席したジダン監督は、「ベイルに別れを告げさせなかった」との指摘を受け、まるで開き直るかのように、すぐさま次のように切り返している。
「そうだね。そうしなかった。すまなかった」
その言葉により会見場は沈黙に包まれ、少し間を置いてからジダン監督は再び口を開く。そこで強調したのは、ベイルの去就がまだ決定していないことと、交代策が試合展開によって決められることだった。
「これから何が起こるか分からない。今日は違う選手を戦力とした。試合の状況から違う選手を途中から起用した。私の返答は、彼じゃない選手たちを起用したというものになる」
「今日、彼を使わなかったのは事実だ。だが未来に何が起こるか分からない。私は今、このときを生きながら決断を下す。好ましくない、都合が良くないと感じた際にも決断する」
「彼はこのクラブで多くの成功を勝ち取ったが、私たちは過去に生きているわけではない。あるのは今、このときだけであり、私はそこから決断を下すんだよ」
その一方で、ベイル同様に戦力外通告を言い渡されたとされるGKケイロール・ナバスは先発出場。試合終了後にはファンに感謝の拍手を送り、大喝采を返されている。
「あれが別れの場面だったか? 知らない。選手たちについて言及する必要はないし、これから何が起こるのかを見てみよう。どうなるのかは分からない。ケイロールは良いプレーを見せ、それに対して人々は満足だった。そういうことだ」
今季最終戦にも敗れたレアル・マドリーだが、ジダン監督は今季の失敗が糧になることを説いた。
「もちろん、この試合の結果は私たちが望んでいたことではない。望んだようにできなかったということだ。この結果は正当だよ。結局のところ、私たちは今シーズンの内容について受け止めなくてはならない。今季のことは忘れてはいけないんだ。未来への糧となるものだから。悪いことがあれば、次に良いことがやってくる。その逆も然りだ」
「問題はフィジカルではない。フットボールはモチベーションの問題で、最後までそれが響いた。とにかく、もう来季について考えなくてはね」
「監督は私であり、それが変わることはない。もちろん、チームに変化は生じる。それは知的な変化となるはずだ。今はとにかく休み、気分を一新して戻ってきたい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010001-goal-socc

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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/14(火) 12:30:59.04
![20190514-00010005-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/c/fcd62fea.jpg)
K・ナバス戦力外のレアル・マドリーが控えGKで意見分裂…ジダンは次男ルカ、クラブはルニンを望む
2019年5月14日 9時9分
ケイロール・ナバスに戦力外を通告したとみられるレアル・マドリーだが、正GKティボ・クルトワの控えとなる選手に関して、ジネディーヌ・ジダン監督とクラブ首脳陣の間で意見が分かれているようだ。スペイン『マルカ』が報じた。
レアル・マドリーの首脳陣は昨夏に、ワールドクラスの正GKとしてチェルシーからクルトワ、そして若手GKとしてゾリャ・ルハーンシクから20歳のアンドリー・ルニンを獲得。ルニンは今季にレンタルでレガネスへ移籍したが、その両選手を獲得した段階から未来に第一&第二GKを務めさせる考えで、K・ナバスの退団は既定路線であったとされていた。
そしてK・ナバスについては、今より数日前に戦力外通告を言い渡されたと報じられたが、まだ問題は残されている模様だ。数週間前、クラブ首脳陣はジダン監督に対して、来季の正GKをクルトワ、第二GKをルニンとする意向を伝えたようだが、同指揮官はルニンではなく自身の次男であるルカ・ジダンを第二GKにすることを希望したという。
クラブ首脳陣はルカを第二GKとすることも考慮しながらも、やはりルニンに賭けたいようで、『マルカ』はジダン監督と首脳陣が「合意する必要がある」との見解を示している。
ルニンは今季、レンタル先のレガネスでわずか6試合(457分)しか出場機会を得られず、レアル・マドリー首脳陣は成長のための1年を無駄にしたとの考えから手元に戻したい模様(レガネスはレンタル期間延長を希望しているとのこと)。その一方で、ルニンより1歳上のルカは今季、クルトワ、K・ナバス、キコ・カシージャに次ぐレアル・マドリーのトップチームの第4GKとしてシーズンをスタートさせて、その後に自らリーガ2部(実質3部)所属のBチーム、レアル・マドリー・カスティージャでプレーすることを希望した。
ルカはカスティージャでは27試合でゴールを守り、冬の市場でカシージャがリーズ・ユナイテッドに移籍してからはトップチームの第3GKとなって、父親ジダン監督の指揮下で1試合に出場した。ジダン監督は、ルニンとルカの間に実力差はないと考えているようだ。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16455248/
続きを読む
591: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 21:37:24.26
![20190505-43466664-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/4/5471b574-s.jpg)
レアルマドリードベイルの成績
2013-2014 44試合 22G 12A
2014-2015 48試合 17G 10A
2015-2016 31試合 19G 11A
2016-2017 27試合 9G 3A
2017-2018 39試合 21G 6A
2018-2019 38試合 14G 3A
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1: 名無し@サカサカ10 2019/05/07(火) 03:50:15.09
5/6(月) 23:50配信
レアル・マドリー、ジダンがベイルら3選手と面談して戦力外を通告…スペイン紙報じる
レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が、来季構想外の選手たちにその旨を伝えた模様だ。スペイン『マルカ』が報じている。
『マルカ』によれば、ジダン監督はまず3人の選手と個別面談を行い、来季の戦力に数えていないことを伝えた。その3人とはMFマルコス・ジョレンテ、MFダニ・セバジョス、そしてMFガレス・ベイルとのことだ。
ベイルはチャンピオンズリーグ三連覇などを果たしたジダン監督第一次政権時にも、同指揮官との関係が良好ではないとされてきた。それでもベイル本人には、今季以降もレアル・マドリーに残留する意思があったとされるが、やはりジダン監督に戦力とはみなされなかったようだ。
なお『マルカ』は、ベイルの代理人に今回の戦力外通告の報道について意見を求めたようだが、代理人は肯定も否定もしなかったという。
またジダン監督の第一次政権時に出場機会をほぼ得られなかったM・ジョレンテとセバジョスは、2人とも今夏に退団を強いられることを感知していた模様。そのほかDFマルセロもジダンと面談したようだが、『マルカ』はその内容は把握していないとしつつも同選手が来季もレアル・マドリーでプレーするのでは、との見解を述べている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00010036-goal-socc

レアル・マドリー、ジダンがベイルら3選手と面談して戦力外を通告…スペイン紙報じる
レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が、来季構想外の選手たちにその旨を伝えた模様だ。スペイン『マルカ』が報じている。
『マルカ』によれば、ジダン監督はまず3人の選手と個別面談を行い、来季の戦力に数えていないことを伝えた。その3人とはMFマルコス・ジョレンテ、MFダニ・セバジョス、そしてMFガレス・ベイルとのことだ。
ベイルはチャンピオンズリーグ三連覇などを果たしたジダン監督第一次政権時にも、同指揮官との関係が良好ではないとされてきた。それでもベイル本人には、今季以降もレアル・マドリーに残留する意思があったとされるが、やはりジダン監督に戦力とはみなされなかったようだ。
なお『マルカ』は、ベイルの代理人に今回の戦力外通告の報道について意見を求めたようだが、代理人は肯定も否定もしなかったという。
またジダン監督の第一次政権時に出場機会をほぼ得られなかったM・ジョレンテとセバジョスは、2人とも今夏に退団を強いられることを感知していた模様。そのほかDFマルセロもジダンと面談したようだが、『マルカ』はその内容は把握していないとしつつも同選手が来季もレアル・マドリーでプレーするのでは、との見解を述べている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00010036-goal-socc

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![20190629-43468783-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/3/73b3ceb2-s.jpg)


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