レアル・マドリード
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/02(水) 16:52:32.47
国王杯決勝進出に貢献のレアルFWエンドリッキ「チャンスをものにしないと…」
レアル・マドリードに所属するブラジル代表FWエンドリッキが、コパ・デル・レイ(国王杯)決勝に進出した喜びを口にした。4月1日、クラブ公式サイトが伝えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe2b0652354d47b74592d603240cb317d8c5fe5f
エンドリッキ(18) レアル・マドリード所属ブラジル代表
年俸6億7700万円

ラミン・ヤマル(17) バルセロナ所属スペイン代表
年俸2億7200万円

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431: 名無し@サカサカ10 2025/04/02(水) 07:09:09.89

久保建英が絶妙アシストをマーク、足をつりながら奮闘も…ソシエダは120分間の死闘の末に2戦合計4-5でマドリーに敗戦、無念の4強敗退【国王杯】
https://news.yahoo.co.jp/articles/33d87b6b9b71a2433f3dd4cf58739ccc3ee2e4d9
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1: 名無し@サカサカ10 2025/04/01(火) 22:28:32.36
直近の試合でもPKを巡る微妙なジャッジが…
今シーズンのラ・リーガも残すところ9試合となった。バルセロナが勝点66で首位に立ち、同63のレアル・マドリーが追走。アトレティコ・マドリーはここ数試合の足踏みが響いて勝点57と、優勝戦線から一歩後退している。
バルサとマドリーの2強によるタイトル争いが激しさを増す中、気になるのが今シーズンのあるデータだ。バルサはラ・リーガで相手のペナルティーエリアに侵入した回数が最も多く、29試合で82ゴールという数字も断トツのトップ。一方、マドリーはバルサより20も少ない62ゴールとなっている。
しかし、PKの獲得数を見てみると、マドリーが11回でリーグトップなのに対し、バルサは7位タイのわずか6回。これにバルセロナの地元紙『ムンド・デポルティボ』は、「マドリーはバルサより20ゴール少ないのにPKの数は倍」という見出しの記事を掲載。
本来はペナルティーエリアでのプレー機会が多いほうがPKの獲得数も増えるとして、この両チームのPK獲得数の差が「普通ではない」と同紙は指摘しているのだ。
【動画】物議を醸すマドリーのPK獲得シーン
このタイミングで報じたのは、直近の29節でPKを巡る問題が続いたからだろう。バルサはジローナ戦でのフェルミン・ロペスに対する相手のチャージがPKにならず、
一方のマドリーは、レガネス戦でアルダ・ギュレルが倒されてPKを獲得したが、これが微妙な判定だったとして物議を醸している。
さらに同紙は、この"PK問題"がピチーチ賞(得点王)争いにも影響を及ぼすと指摘。現在ラ・リーガの得点ランキングのトップに立つのは、25ゴールを挙げているバルサのロベルト・レバンドフスキだ。
そして2位がマドリーのキリアン・エムバペで、22ゴール。このうちPKによるゴールはレバンドフスキが3で、エムバペが6となっている。
レバンドフスキはコンスタントにゴールを重ねているものの、36歳という年齢を考えると、疲労の蓄積する終盤戦に調子を落とす可能性もなくはない。
一方のエムバペはシーズン後半戦にかけてチームにフィットし、得点ペースを上げている。今後もマドリーのPKが増えれば「エムバペが恩恵を受ける」ということだろう。
ラ・リーガのタイトル、そしてピチーチ争いにおいて、「PKの数」が鍵を握るのだろうか。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=170990

今シーズンのラ・リーガも残すところ9試合となった。バルセロナが勝点66で首位に立ち、同63のレアル・マドリーが追走。アトレティコ・マドリーはここ数試合の足踏みが響いて勝点57と、優勝戦線から一歩後退している。
バルサとマドリーの2強によるタイトル争いが激しさを増す中、気になるのが今シーズンのあるデータだ。バルサはラ・リーガで相手のペナルティーエリアに侵入した回数が最も多く、29試合で82ゴールという数字も断トツのトップ。一方、マドリーはバルサより20も少ない62ゴールとなっている。
しかし、PKの獲得数を見てみると、マドリーが11回でリーグトップなのに対し、バルサは7位タイのわずか6回。これにバルセロナの地元紙『ムンド・デポルティボ』は、「マドリーはバルサより20ゴール少ないのにPKの数は倍」という見出しの記事を掲載。
本来はペナルティーエリアでのプレー機会が多いほうがPKの獲得数も増えるとして、この両チームのPK獲得数の差が「普通ではない」と同紙は指摘しているのだ。
【動画】物議を醸すマドリーのPK獲得シーン
このタイミングで報じたのは、直近の29節でPKを巡る問題が続いたからだろう。バルサはジローナ戦でのフェルミン・ロペスに対する相手のチャージがPKにならず、
一方のマドリーは、レガネス戦でアルダ・ギュレルが倒されてPKを獲得したが、これが微妙な判定だったとして物議を醸している。
さらに同紙は、この"PK問題"がピチーチ賞(得点王)争いにも影響を及ぼすと指摘。現在ラ・リーガの得点ランキングのトップに立つのは、25ゴールを挙げているバルサのロベルト・レバンドフスキだ。
そして2位がマドリーのキリアン・エムバペで、22ゴール。このうちPKによるゴールはレバンドフスキが3で、エムバペが6となっている。
レバンドフスキはコンスタントにゴールを重ねているものの、36歳という年齢を考えると、疲労の蓄積する終盤戦に調子を落とす可能性もなくはない。
一方のエムバペはシーズン後半戦にかけてチームにフィットし、得点ペースを上げている。今後もマドリーのPKが増えれば「エムバペが恩恵を受ける」ということだろう。
ラ・リーガのタイトル、そしてピチーチ争いにおいて、「PKの数」が鍵を握るのだろうか。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=170990

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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/27(木) 12:56:43.68

サッカー界に衝撃!レアルやマンUがドジャースに資産価値で〝負けた〟「大谷翔平の影響力」
米メディア「スポルティコ」が米大リーグ(MLB)の資産価値ランキングを公表し、大谷翔平投手(30)の所属するドジャースが77億3000万ドル(約1兆1600億円)を記録した。
この結果に激震が走っているのがサッカー界だ。サッカーは世界で最も人気のあるスポーツとして知られるが、米誌「フォーブス」が昨年5月に発表した「世界で最も資産価値の高いサッカークラブランキング」では、スペインの超人気クラブであるレアル・マドリードが1位となったが、その資産価値は66億ドル(約9900億円)。2位マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)が65億5000万ドル(約9825億円)、3位バルセロナ(スペイン)が56億ドル(約8400億円)、4位リバプール(イングランド)が53億7000万ドル(約8055億円)、5位マンチェスター・シティー(イングランド)が51億ドル(約7650億円)となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e35d7fd74c08dec87e9dee212a9372f717111c06
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578: 名無し@サカサカ10 2025/03/13(木) 07:45:32.76

レアル・マドリー、アトレティコに終始苦戦して120分間を終えるも…PK戦を制してCLベスト8に進出!
https://news.yahoo.co.jp/articles/6209d60c8bbf78b79e0e4f01907e6be5678e6f58
GOL DE GALLAGHER EN 1 MINUTO 💀
— nenn (fan) (@FCB_nenn) March 12, 2025
pic.twitter.com/J3BBvg0ven
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299: 名無し@サカサカ10 2025/02/27(木) 10:13:46.46

▼イマノル:「我々はあのようなレフェリングには値しなかった」
レアルの監督はサンチェス・マルティネスの仕事ぶりを批判し、レアル・マドリー戦での選手たちのパフォーマンスを「誇りに思う」と語った。
(ドノスティア編集室)
https://www.noticiasdegipuzkoa.eus/reala/2025/02/27/imanol-mereciamos-arbitraje-9328309.html
イマノルもオジャルも審判の基準が一方に偏ってたとはっきり批判したんだなw
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161: 名無し@サカサカ10 2025/02/27(木) 07:33:48.59

久保建英が積極果敢なプレー見せたソシエダ、コパ準決勝1stレグを落とす…レアル・マドリーが18歳エンドリッキの一撃で先勝
https://news.yahoo.co.jp/articles/affdfa10542efbb8db498d1bc03665a9eb59e6ad
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/15(土) 08:20:22.52

レアル・マドリーのブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオール(24)がサウジアラビア方面からの破格オファーを検討しているようだ。スペイン『マルカ』が報じている。
『マルカ』によればヴィニシウスはサウジ・プロ・リーグの副会長であるサード・アル・ラジーズ氏とオンラインで15分ほど会談を持ったようで、その際に年俸2億ユーロ(約321億円)、総額10億ユーロ(約1600億円)の5年契約を提示されたとのこと。
移籍先はアル・アハリが有力とされる中、サウジ・プロリーグとしてはヴィニシウスを2034年ワールドカップの大使にも据えたいとしている。この前例のない巨額オファーをヴィニシウスの側近たちは拒否できないオファーと考えているとのこと。
なお、2027年6月までマドリーとの契約があるヴィニシウスの契約解除金は10億ユーロ。そのヴィニシウスは11日のマンチェスター・シティ戦後、サウジ・プロリーグとの接触を否定し、「マドリーで歴史を作りたい」と白い巨人への忠誠を誓っていた。
https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=480403
https://web.ultra-soccer.jp/image/pcimage?image_id=228147
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221: 名無し@サカサカ10 2025/02/12(水) 06:56:29.75

レアル・マドリー、シティとのCL決勝Tプレーオフ1stレグに劇的勝利!2度同点に追いつくと92分にベリンガム弾で逆転
https://news.yahoo.co.jp/articles/026d5dac005d87492c75ef27d22d70365fab6eff
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/11(火) 20:22:21.68

Rマドリードは昨季、サッカークラブとして史上初めて10億ユーロ(約1600億円)の大台を超える10億4550万ユーロ(約1672億8000万円)の収入を記録し、世界で最も収入の多いサッカークラブに2年連続で輝いた。
そのうちチケット代などを含むマッチデーの総収入が、2億4800万ユーロ(約396億8000万円)から2億5100万ユーロ(約401億6000万円)であったと同紙は伝えている。
Rマドリードは昨季、ホームスタジアムのサンティアゴ・ベルナベウで公式戦25試合(スペインリーグ19試合、欧州チャンピオンズリーグ6試合)を戦い、観客動員数は約180万人(1試合平均7万2000人)。マッチデーの1試合平均収入は約1000万ユーロ(約16億円)となっている。
2億4800万ユーロ(約396億8000万円)から2億5100万ユーロ(約401億6000万円)という収入は、サッカークラブのマッチデー総収入ランキングトップの金額。パリ・サンジェルマンが2位につけているが、1億7000万ユーロ(約272億円)と遠く及ばない。
その他、スペイン勢ではバルセロナが1億300万ユーロ(約164億8000万円)で8位、アトレチコ・マドリードが7400万ユーロ(約118億4000万円)で14位。
※続きは以下ソースをご確認下さい
2/9(日) 16:39
日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c62922bb37217938ec39320020a47220b6144a8
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1: 名無し@サカサカ10 2025/02/06(木) 22:14:40.30

中井卓大 21歳 スペイン4部
デラビボラ 22歳 スペイン5部
バジェホアルセ 21歳 スペイン6部
レドンドボラホ 20歳 スペイン4部
スニコアロンソ 20歳 スペイン5部
アンテケラサンチェス 21歳 スペイン4部
マロトチャオス 21歳 スペイン5部
フェルナンデスカレラス 21歳 ポルトガル1部
ブエンディチャ 21歳 スペイン4部
ロレソンゲレロ 21歳 スペイン5部
ホルヘヒメネス 21歳 スペイン4部
オルネロマリン 21歳 スペイン5部
カシージャスラミレス 21歳 スペイン5部
パラドオルモス 21歳 スペイン4部
カジェハサンチェス 21歳 スペイン5部
クルスドゥラン 21歳 スペイン6部
アセンシオロサリオ 21歳 スペイン1部
アントリンガルソン 21歳 スペイン2部
チャモンモラレス 21歳 スペイン4部
フェルナンデスモラレス 21歳 スペイン5部
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1: 名無し@サカサカ10 2025/01/29(水) 20:29:00.66

サウジアラビアがレアル・マドリードのブラジル代表FWビニシウス(24)獲得に向け、巨額オファーを準備しているとスペイン紙アスが28日に報じた。
同紙によるとサウジアラビアは今夏の移籍市場でビニシウスに狙いを定めており、かつてないほどの大金を費やすつもりであるという。その内容はRマドリードに対して移籍金3億ユーロ(約480億円)以上を支払い、
選手に対して5年契約、年俸2億ユーロ(約320億円)、総額10億ユーロ(約1600億円)のオファーを提示するというものだ(※選手の給料は非課税)。
この移籍金が実現した場合、ネイマールが13年にバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍した際の、現在の移籍金最高記録となっている2億2200万ユーロ(約355億2000万円)を大きく上回るものとなる。
同紙によると、この移籍話はまだ初期段階でサウジアラビアが国として動いてだけであるため、どのクラブに加入するかはまだ不明だが、首都リヤドの2大クラブのひとつであるアル・ヒラルが有力候補に挙がっているとのことだ。
しかし、ビニシウスの契約解除金は10億ユーロ(約1600億円)に設定されており、Rマドリードは本人が退団を希望しない限り、この金額を値下げるつもりはないという。
また、ビニシウスは現状に満足しておりスペインを離れるつもりはなく、Rマドリードも売却の意思がないため、今季終了後に契約延長交渉を行うことを考えていると同紙は伝えている。
ビニシウスは今季ここまで公式戦27試合に出場し、17得点7アシストを記録。Rマドリードとの契約は27年6月30日までとなっており、昨年12月にザ・ベストFIFA2024最優秀選手賞を受賞したことで、今季と来季の年俸が手取り約2000万ユーロ(約32億円)に値上がっている。(高橋智行通信員)
https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/news/202501280001367_m.html?mode=all
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/img/202501280001367-w500_0.jpg
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