レアル・マドリード
1: 名無し@サカサカ10 2019/08/12(月) 13:46:22.89

レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督が、これまで構想外と見られていた選手たちを戦力に含める考えを明かした。
レアル・マドリーは、今夏の移籍市場でMFエデン・アザールやFWルカ・ヨヴィッチらを獲得するなど大型補強に乗り出しており、反対にMFギャレス・ベイルやMFハメス・ロドリゲスは放出が濃厚とされてきた。
しかし、両選手ともに未だチームに在籍しており、ハメスはレアル・マドリーのトレーニングに復帰。そして、ベイルは11日の親善試合ローマ戦に途中出場している。
2-2のスコアでフルタイムを戦ってPK戦の末敗れたローマ戦後、ジダン監督は以下のように両選手についてコメントした。
「ハメスとベイルはこのチームの選手だ」
「何でも起こり得るが、彼らはどちらも(チームに)登録されている。私はレアル・マドリーのコーチとして、彼らを頼らなければならない」
「私は彼らを100%頼りにしている。ハメスは(最近の試合に)呼ばれていないが、これは変わる可能性がある。トランスファーウィンドウが閉まる前であっても、すべてが起こり得るんだ」
17日にはセルタとのリーガ・エスパニョーラ開幕戦が控えるが、その直前のタイミングでハメスとベイルをチームに含める可能性を強く示唆したジダン監督。とりわけ、ベイルは放出候補であることが以前に公言されていたが、指揮官の心変わりをきっかけに復活を遂げることができるのだろうか。
https://twitter.com/goaljp_official/status/1160773002872512512?s=21
https://www.goal.com/jp/amp
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/09(金) 08:58:12.59

現地時間8月7日、スペイン・メディアは、『El Chiringuito TV』の第一報を受けて、レアル・マドリーの久保建英がバジャドリーにレンタル移籍をすると一斉に伝えた。まだ正式に決定したわけではないが、マドリーのカスティージャ(Bチーム。スペインの2部B=実質3部に属する)ではなく、1部でプレーする可能性が高まってきたようだ
そんななか、驚きのニュースを伝えたのが、マドリーの情報を日々発信しているスペインのウェブサイト『Defensa Central』だ。「クボの未来についてのマドリーの計画」と題した記事を掲載し、「来年の夏にルカ・モドリッチが現役を引退し、タケフサ・クボが(レンタルから)復帰して代役となる」というプランをマドリーが持っている、と報じたのだ。
記事によれば、マドリーのジネディーヌ・ジダン監督とフロレンティーノ・ペレス会長は、2020-21シーズンについての計画を共有しており、それが久保に関することだという。
「この若き日本人は、バジャドリーで1年間プレーする。もはや2部Bのレベルではなく、ジダンが別のクラブでレベルアップさせ、継続性を与えたいと考えたようだ。そして武者修行をして、2020-21シーズンに、モドリッチの代役として帰ってくる。このクロアチア代表MFは、おそらく年齢を理由にスパイクを脱ぐだろう」
なぜアタッカータイプの久保が、稀代の司令塔の後継者なのか。その理由についてはこう綴っている。
「久保とモドリッチはどちらも似たような特徴を持つプレーヤーだ。小柄だが俊敏で、ボールに触るたびにトップクラスの能力を発揮する」
そして「懸念は、この日本人選手がマドリーの“コンパスの役割”を引き継ぐのに十分な実力を持つかどうかだ」としてうえで、こう結論づけている。
「クボは素晴らしいパフォーマンスをしている。ボールを持つたびに、相手が危険に晒されている。マドリーは、市場で最も愛されている“宝石”のひとつを手中にしており、それを台無しにするつもりはない。ペレス会長もクボを高く評価している」
まさに驚きの計画だ。たしかに、MVPを獲得したロシア・ワールドカップ以降、モドリッチのパフォーマンスは下り坂で、衰えは隠せない。今夏も、ネイマールの獲得資金の一部としてパリSGへの放出が取り沙汰されてもいる。
とはいえ、昨年のバロンドールに輝いた男が、あと1年でユニホームを脱ぐというのは青天の霹靂だ。真実かどうかは現時点ではまだ不明だが、そういった話題が出るぐらい、久保が高い評価を受けているという事実だけは間違いないだろう。
8/9(金) 6:08 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00062578-sdigestw-socc
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926: 名無し@サカサカ10 2019/08/08(木) 18:20:26.72
![20190731-43469946-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/c/6c1a218a-s.jpg)
https://www.dondiario.com/la-importante-y-decisiva-medida-de-zidane-con-kubo-le-afecta-para-la-2020-2021
返品の約束
ジダンとマドリッドの指令は、クボに「ソリラの「一部」であり、顕著な役割を演じる」という約束を、レアル・マドリッド2020-2021の次の最初のチームに入れると約束した。 タケフサはグローブを手に取り、LaLigaのスターとして戻ってきます。
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/08(木) 05:28:40.28
![20190808-00062533-sdigestw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/8/d8fe64d7.jpg)
久保建英がカスティージャで先発デビュー!7番を背負って右ウイングでプレーも…
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190808-00062533-sdigestw-socc
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93: 名無し@サカサカ10 2019/08/07(水) 06:58:49.08

https://mobile.twitter.com/JLSanchez78/status/1158858153716531203
テレビメディア?のジャーナリストソースやけどロドリゴと久保は遠征参加せずにカスティージャに合流するってさ
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/05(月) 18:18:16.40
![news_281021_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/e/be172e87-s.jpg)
スペイン1部リーグ、レアル・マドリードの外国人枠で、このほど1枠が空く見通しながら、日本代表MF久保建英がこの位置を占めることはないという。スペインのスポーツ紙、マルカが5日までに伝えている。
記事によると、ウルグアイ代表MFバルベルデが近くスペイン国籍を取得するため外国人選手扱いから外れる見込み。しかしチームの方針としては、ここに若手ブラジル人選手のFWロドリゴを加えると見られている。
今後の久保の処遇については、2軍チームにあたるカスティージャ所属のままとするか、トップチームに登録とするか不明のまま。それでも、よりトップチームでの出場に近いところにいることは確かだという。
形として、久保はロドリゴに続く4番目の外国人選手という扱いになる。記事によるとジダン監督とコーチ陣は、その処遇が注目される同選手を慎重に見守る考えを示しているとされる。
8/5(月) 18:11ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00000135-dal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/04(日) 09:19:45.35

レアル、ネイマール獲得に驚きの“トレード案”浮上 モドリッチ含む交渉をPSGに打診か
バルセロナ復帰が取り沙汰されるネイマール、状況がさらに複雑化する可能性
レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長は、パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマール獲得のために、バロンドール受賞者のクロアチア代表MFルカ・モドリッチを交渉に含めるという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じている。
ネイマールはレアルのライバルであるバルセロナへの復帰が取り沙汰されている。PSGのトーマス・トゥヘル監督やフランス代表FWキリアン・ムバッペがネイマールの残留を求めるコメントを発し、ナセル・アル・ケライフィ会長も放出には消極的だとされている。
そうしたなかで、レアルのペレス会長は状況を混乱させるのが狙いなのか、それとも本気の獲得を目指しているのか、モドリッチを交渉に含めてネイマール獲得をPSGに打診するとされた。元より、ネイマールがバルセロナからPSGに移籍した際、PSGを経由したレアル移籍がまことしやかに報じられた時期もあった。
ペレス会長は、移籍市場が閉じる前にバルセロナがネイマール獲得に失敗することを望んでいるとされた。果たして、レアルの「10番」がネイマール獲得のためにPSGへ移籍するような事態は起こるのか。新たに複雑な状況が生まれる可能性が浮上している。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190804-00208385-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/02(金) 00:12:13.37
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/01(木) 09:20:41.72
![20190801-43469988-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/1/21e89482-s.jpg)
【レアル・マドリー 5-3 フェネルバフチェ アウディカップ3位決定戦】
アウディカップ3位決定戦のレアル・マドリー対フェネルバフチェが現地時間7月31日に行われた。試合は5-3でレアル・マドリーが勝利。この試合で途中出場を果たした18歳の久保建英について、スペイン紙『マルカ』は評価ランキングで1位に選出している。
久保は4-3で迎えた73分に途中出場。85分にはルカ・モドリッチのシュートをお膳立てして決定機を演出するも得点にはつながらなかった。それでも攻撃面だけでなく守備でも積極的なプレーでアピールし存在感を示している。
同紙は久保を1位に選出。寸評では「また良い時間を過ごした。彼はセグンダB(3部)よりもプリメーラ(1部)の方が合う」と評価した。2位は1ゴールを決めたマリアーノ・ディアス・メヒアで、3位はGKケイラー・ナバス。4位はハットトリックのカリム・ベンゼマ、5位はフェデリコ・バルベルデと続いている。
8/1(木) 8:13 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190801-00332773-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/07/31(水) 18:29:10.99
予想スタメン

レアル・マドリードは現地時間7月30日にアウディカップ準決勝でトットナム(0-1)と対戦し、日本代表MF久保建英は途中出場ながら好プレーを披露して存在感を示した。
31日の3位決定戦でフェネルバフチェと激突するなか、スペイン紙「AS」は久保の“レアル初先発”を予想しており、ジネディーヌ・ジダン監督にアピールする最大のチャンスが到来しそうだ。
トットナム戦では序盤からレアルが劣勢に立たされると、前半22分に失点を喫した。ベルギー代表MFエデン・アザールのパスがずれ、タッチラインを割ろうとしたボールにブラジル代表DFマルセロが反応。ところが後方へ戻したボールは相手のイングランド代表FWハリー・ケインに渡り、これを沈められて先制ゴールを決められた。
1点ビハインドのレアルは後半19分に4人を変更し、同35分から久保らを連続投入。右サイドに入った久保はパスミスも見られたが、後半39分には低弾道のミドルシュートをお見舞いすると、同40分にはエリア内でボレーシュートを放って会場を沸かせる。さらに同42分には、右サイドから鋭いドリブルで切り込み、左足で強烈なシュート放つなど、出場10分間でゴールへの積極性を見せつけた。
0-1と惜敗したレアルは決勝進出を逃し、翌日の3位決定戦でフェネルバフチェと対戦する。スペイン紙「AS」のスタメン予想では、トットナム戦から10人を入れ替えると見ており、久保は4-2-3-1システムの右サイドハーフに入った。
トットナム戦から唯一の連続先発とされるのはドイツ代表MFトニ・クロースのみ。久保は2列目でスペイン代表MFイスコ、ブラジル人FWヴィニシウス・ジュニオールと並びそうだ。記事では「ジダンのチームが躍動を取り戻すのに理想的な相手」と記している。
チームはここまで1分3敗と苦戦、抜擢の日本人MFがプレシーズン初勝利へ導くか

レアルはプレシーズンで苦戦が続いており、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)でバイエルン・ミュンヘン(1-3)、アーセナル(2-2)、アトレチコ・マドリード(3-7)と対戦。1分2敗で北米遠征を終え、アウディカップ準決勝でもトットナムに0-1と敗れてプレシーズン3敗目を喫した。
久保はバイエルン戦で後半頭から出場して“白い巨人”デビューを飾り、アトレチコ戦では後半17分からプレー。ここまで途中投入で3試合に出場しているが、フェネルバフチェでスタメンに抜擢されれば、記念すべきレアル初先発となる。
いまだ未勝利のチームだが、「26番」を背負う18歳の日本人アタッカーが白い巨人を初勝利へと導けるだろうか。
7/31(水) 17:50 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00207482-soccermzw-socc

レアル・マドリードは現地時間7月30日にアウディカップ準決勝でトットナム(0-1)と対戦し、日本代表MF久保建英は途中出場ながら好プレーを披露して存在感を示した。
31日の3位決定戦でフェネルバフチェと激突するなか、スペイン紙「AS」は久保の“レアル初先発”を予想しており、ジネディーヌ・ジダン監督にアピールする最大のチャンスが到来しそうだ。
トットナム戦では序盤からレアルが劣勢に立たされると、前半22分に失点を喫した。ベルギー代表MFエデン・アザールのパスがずれ、タッチラインを割ろうとしたボールにブラジル代表DFマルセロが反応。ところが後方へ戻したボールは相手のイングランド代表FWハリー・ケインに渡り、これを沈められて先制ゴールを決められた。
1点ビハインドのレアルは後半19分に4人を変更し、同35分から久保らを連続投入。右サイドに入った久保はパスミスも見られたが、後半39分には低弾道のミドルシュートをお見舞いすると、同40分にはエリア内でボレーシュートを放って会場を沸かせる。さらに同42分には、右サイドから鋭いドリブルで切り込み、左足で強烈なシュート放つなど、出場10分間でゴールへの積極性を見せつけた。
0-1と惜敗したレアルは決勝進出を逃し、翌日の3位決定戦でフェネルバフチェと対戦する。スペイン紙「AS」のスタメン予想では、トットナム戦から10人を入れ替えると見ており、久保は4-2-3-1システムの右サイドハーフに入った。
トットナム戦から唯一の連続先発とされるのはドイツ代表MFトニ・クロースのみ。久保は2列目でスペイン代表MFイスコ、ブラジル人FWヴィニシウス・ジュニオールと並びそうだ。記事では「ジダンのチームが躍動を取り戻すのに理想的な相手」と記している。
チームはここまで1分3敗と苦戦、抜擢の日本人MFがプレシーズン初勝利へ導くか

レアルはプレシーズンで苦戦が続いており、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)でバイエルン・ミュンヘン(1-3)、アーセナル(2-2)、アトレチコ・マドリード(3-7)と対戦。1分2敗で北米遠征を終え、アウディカップ準決勝でもトットナムに0-1と敗れてプレシーズン3敗目を喫した。
久保はバイエルン戦で後半頭から出場して“白い巨人”デビューを飾り、アトレチコ戦では後半17分からプレー。ここまで途中投入で3試合に出場しているが、フェネルバフチェでスタメンに抜擢されれば、記念すべきレアル初先発となる。
いまだ未勝利のチームだが、「26番」を背負う18歳の日本人アタッカーが白い巨人を初勝利へと導けるだろうか。
7/31(水) 17:50 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00207482-soccermzw-socc
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