サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    バルセロナ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 05:50:32.63
     20190111-00304450-footballc-000-1-view[1]



    バルサ、レバンテ相手に1-2で敗れる。メッシら主力温存が裏目に
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190111-00304450-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/08(火) 19:28:42.48
    数ヶ月前にムンドデポルティーボが報じたように、ネイマールはバルサへの復帰の可能性を模索している。
    このブラジル人選手は来夏スペインに戻るためにクラブへアピールを続け、一方のバルサもそれが適切な復帰になるかどうかを再検討しているようだ。

    昨夜の『Catalunya Radio』によると、バルサのスカウトであるアンドレ・カリーがクリスマス前にネイマールと接触し、帰国の可能性について話し合ったという。
    同ラジオは、その後カリーが代理人ピニ・サハビ、ネイマールの親友アルバロ・コスタらと会談したことも報じている。

    ネイマールがたびたびバルサのドレッシングルームを訪問しているのは、復帰について元チームメイトの反応を確認するためだと言われていた。
    様々な論争を呼んだパリ・サンジェルマン移籍について、ネイマール本人はこれが間違いだったことを理解しているというのが一般的な見解だ。

    1/8(火) 17:26配信 ムンド・デポルティーボ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00010002-mdjp-socc

    写真
    no title

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    999: 名無し@サカサカ10 2019/01/07(月) 05:24:29.98
     DwQith5XcAAiBXe[1]



    バルセロナが2019年初戦を白星…スアレスが豪快ボレー弾でリーグ戦5連勝/リーガ第18節
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00010000-goal-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/31(月) 18:39:30.22 _USER9
    サッカースペイン1部リーグ、バルセロナが2019年7月に日本でJ1神戸、
    イングランド・プレミアリーグのチェルシーと親善試合を行うと31日までにバルセロナ拠点のスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボが報じた。

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    同紙によると、バルセロナはプレシーズンのインターナショナル・チャンピオンズ・カップに19年は出場せず、
    いくつかのプレシーズンマッチを行うよう調整中だという。

    19年夏は7月22~28日の間に神戸、チェルシーと日本で対戦する見通し。
    中国でも2試合が計画されている。

    2018年12月31日 18時11分 デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/15816150/ 

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    264: 名無し@サカサカ10 2018/12/27(木) 02:29:29.30
    50594_ext_04_0[1]

    バルサがリバポから選手取れない奴ってガチなん?
    選手側からしたら損でしか無いやろ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/24(月) 01:46:02.69 _USER9
    バルセロナのFWリオネル・メッシは、2018年の1年間を公式戦53試合に出場して51ゴールという成績で終えた。欧州における「年間得点王」の獲得も濃厚となっている。

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    バルサは現地時間22日に行われたリーガエスパニョーラ第17節の試合でセルタと対戦。メッシはチームの2点目となるゴールを決め、2-0の勝利に貢献した。これでバルサは年内の試合日程を終えている。

    メッシは今季のバルサの公式戦20試合に出場して21ゴールを記録。昨季の1月以降の試合やアルゼンチン代表の試合も含めた2018年の成績は53試合出場51得点となった。

    欧州のクラブに所属する選手では、メッシは今年1年間に最多の得点数を記録。ポルトガル『ア・ボーラ』などによれば、ユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドが5点差の46ゴールで2位に続いている。

    C・ロナウドは22日に行われたローマ戦で無得点に終わったが、ユーベはまだ年内にアタランタ戦とサンプドリア戦の2試合を残している。
    C・ロナウドがメッシに並ぶには2試合で5ゴールが必要だが、イタリアメディアでは休養のためアタランタ戦を欠場する可能性が高いとの見通しも伝えられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00302238-footballc-socc
    12/23(日) 20:35配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/17(月) 23:13:54.10
    現地記者「数年前にクラブを去った選手が夏に復帰する」
    no title

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    149: 名無し@サカサカ10 2018/12/12(水) 05:08:49.91
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    デンベレ怪物




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    121: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 05:03:54.46
    20181209-08556002-gekisaka-000-1-view[1]

    しゅごい





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    46: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 07:14:37.25
    20181129-00869770-soccerk-000-3-view[1]

    メッシのスーパーゴールでバルサ3試合ぶりの勝利!

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00869770-soccerk-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 01:00:06.14
    DaFADDtUwAAOn-W

    過激派のカタルーニャ人

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/28(水) 15:44:36.39 _USER9
    バルセロナのスペイン代表MFセルヒオ・ブスケツが将来の日本行きを示唆している。スペイン『マルカ』が伝えた。
    20181128-06880362-gekisaka-000-3-view[1]

     ブスケツは24日に敵地で行われたリーガ・エスパニョーラ第13節アトレティコ・マドリー戦(1-1)で、クラブ通算500試合の出場を達成。歴代1位はアルサッドMFシャビ・エルナンデス(769試合)、2位は神戸MFアンドレス・イニエスタ(674試合)など、その先には偉大な先輩たちが控えている。ブスケツは「そこに到達したいとは思うが、それは不可能だ」と語ると、今後のキャリアについて次のように話した。

    「バルセロナでのキャリアの終わりがいつになるかは分からない。もし状態が良ければ、アメリカ、日本、カタールで異なるサッカーに挑戦してみたいね。それが終わったら、家族との時間を楽しみたい。今まで4日連続のオフもなかったんだ。それから監督になるための勉強をしたいね」

     自身のコンディション次第という条件付きながら、移籍先の候補に日本も挙げたブスケツ。Jリーグでは今夏加入したイニエスタ、鳥栖FWフェルナンド・トーレスの元スペイン代表選手が活躍している。2010年W杯優勝メンバーからの3人目の日本上陸は実現するだろうか。

    18/11/28 10:54 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?260234-260234-fl

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日)
     
    20181125-00050707-sdigestw-000-3-view[1]

    “汚名返上弾”が90分に炸裂! 敗戦濃厚だったバルサを「問題児」デンベレが救う!
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00050707-sdigestw-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 12:47:48.58 _USER9
    バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレス(31)が、チームメイトのフランス代表FWウスマン・デンベレ(21)にアドバイスを送った。スペイン『アス』が報じている。

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     優れた才能を持ち、将来を期待されながらも、遅刻癖や素行の悪さが目立つデンベレ。最近では、夜遅くまでテレビゲームをやっていたことで8日のトレーニングに遅刻し、11日のリーガ・エスパニョーラ第12節ベティス戦でメンバー外となっていた。報道によると、クラブはデンベレに対して最後通告をする予定だという。

     そんなデンベレに対し、過去に噛み付き行為でサッカーに関するあらゆる活動の4か月間禁止処分を受けたこともあるスアレスが、後輩にアドバイスを送った。

     同紙によると、スアレスは「彼はもっと自分のサッカーに集中し、責任感をもつべきだ。まだ彼はとても若いし、プロフェッショナリズムに目覚めるには遅くない。バルセロナのロッカールームには経験豊富な選手たちがいる。彼らを見て学んでほしい。彼もバルセロナの一員なのだから」とコメント。先輩の思いはデンベレに届くのだろうか。

    11/20(火) 10:30配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-05875273-gekisaka-socc

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    193: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月)
     
    20181112-00861859-soccerk-000-7-view[1]

    メッシ復帰のバルセロナ、カンプ・ノウで敗れる…乾出場のベティスが4発白星!!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-05011241-gekisaka-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月) 00:11:47.41

    Dru9kOYXgAA79Bq[1]

     ベティスの方が強くて草

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/09(金) 06:12:42.42
     
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    なおバルセロナがどこのリーグに所属してるのかはわからない

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    207: 名無し@サカサカ10 2018/11/04(日)
     
    20181104-00000034-goal-000-2-view[1]

    絶好調スアレスが救う!メッシ不在バルサ、19位ラージョに大苦戦も土壇場で逆転勝利/リーガ第11節
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00000034-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 20:40:44.35 _USER9
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000013-goal-socc
    no title

    “レオ・メッシ賞”創設?(C)Getty Images

    バルセロナFWリオネル・メッシの名がついた賞が、将来的に生まれることになるのかもしれない。リーガのハビエル・テバス会長が構想を語っている。

    2004年、17歳でトップチームデビューを果たして以来、11年間バルセロナで活躍するメッシ。クラブの歴代最多得点者であり、バロンドール5度受賞。チャンピオンズリーグを4度制覇するなど、数々の成功をもたらしてきた。

    リーガでも通算390ゴールを挙げて歴代最多得点者に輝くアルゼンチン代表FWだが、テバス会長はその功績を称え、シーズンMVPをメッシの名前がついたものに変える構想を明かしている。

    「私が思うに、メッシはフットボール史上最高の選手だ。すでにね」

    「ネイマールについて話す人もいるが、彼はすでに26歳。私が覚えている限り、メッシは若くしてバルセロナでプレーを始めてから、毎年我々を驚かせてきた。彼は限界を持たず、常に最高のレベルでプレーしている」

    「彼は最高の選手なんだ。レオ・メッシの名前がついたシーズンベストプレイヤーの賞を作るのは、素晴らしいアイディアだと思う」

    リーガでは、将来“レオ・メッシ賞”が創設されることになるのかもしれない。

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    799: 名無し@サカサカ10 2018/10/29(月) 02:26:23.29
    今日のクラシコも面白いかったけどやっぱりこのクラシコがここ10年で一番面白かったな

    no title

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    265: 名無し@サカサカ10 2018/10/29(月)
     
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    メッシ不在を感じさせない破壊力! バルサ、スアレスのハットなど大量5ゴールでレアル撃破
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181029-00854930-soccerk-socc





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    390: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 04:03:10.19
     
    Dp-YZewXQAE1nzs[1]

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    ヒエッ・・・





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/13(土) 17:48:28.47 _USER9
    10/13(土) 17:36配信 デイリースポーツ

     スペイン1部リーグ、バルセロナのFWリオネル・メッシが早ければ2020年にチームを去る取り決めがなされているという。バルセロナを中心に展開するスペインのスポーツ紙エル・ムンド・デポルティボが伝えている。

     同紙によるとメッシとバルセロナとの契約は2021年までだが、欧州の強豪クラブ以外であれば2020年に移籍金なしでチームを移ることができる特記事項を設けているという。この点ではカタールのアル・サッドへ移ったMFシャビ、神戸を新天地に選んだMFイニエスタといったかつてチームの象徴として活躍した先輩の例が想定されていると考えられる。

     同紙によると現契約を満了すれば34歳を迎えるメッシにもう1、2年の契約更新を打診する意向があるという。

    20181010-00140290-soccermzw-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000103-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 19:56:06.27 _USER9
    10/9(火) 14:05配信
    中島翔哉のビッグクラブ移籍は近い?現地記者が見解「レアル移籍だって非現実ではない」

    ポルティモネンセFW中島翔哉は、近い将来ビッグクラブへステップアップを果たすのだろうか。ポルトガル『PUBLICO』でチアゴ・ピメンテル記者が見解を述べている。

    世界一のランジェリーモデルはチェックした?W杯出場32カ国の女神たち/32枚

    昨季ポルティモネンセに加入した中島。欧州でのデビューシーズンでいきなり10ゴール12アシストと確かな結果を残すと、夏の移籍も盛んに騒がれたが、クラブが放出を拒否して残留することとなった。

    背番号10を与えられた今季は、開幕から4試合でノーゴールとチームとともにやや苦しんでいたが、第5節のギマランイス戦で初得点を含む2ゴール1アシストを記録。そして迎えた第7節、“ポルトガル3強”の一角に数えられるスポルティング・リスボン相手に躍動し、2ゴール2アシストと全4得点にからむ大活躍を見せ、チームを4-2の勝利に導いた。

    中島が見せる見事なパフォーマンスに、現地も大いに注目しているようだ。ピメンテル記者は、直近3試合で4ゴール3アシストを記録する24歳FWが、ビッグクラブへステップアップするのは時間の問題だとしている。

    「今年4月、『ショウヤ・ナカジマが2000万ユーロ(約26億円)でレアル・マドリーへ?』という記事が南アルガルヴェの地方紙で報道された。当時は完全なジョークだっただろう。だが、非現実的ではないだろう」

    「昨シーズンのポルトガルデビュー以来、ナカジマはポルティモネンセのジャージを着て自身の持つポテンシャルを証明し続けている。この日本人は、スポルティングを4-2と打ち負かした試合で4ゴールに関与した」

    「ナカジマがビッグクラブへ移籍するということに、もはや疑問はないだろう。むしろ、それがいつで、いかに高いレベルになるのかということが問題だ」

    すでにシャフタール・ドネツクやセビージャ、ポルト、ベンフィカなど、チャンピオンズリーグに出場するクラブから関心を集める中島。ポルトガルで輝きを放つ24歳の日本代表は、どのようなキャリアを送るのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000009-goal-socc
    no title

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 05:35:52 nttpc.ne.jp

    20181008-00000034-goal-000-2-view[1]

    バルサがリーグ戦4戦未勝利…バレンシアに先制許すもメッシ弾で引き分け
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00844157-soccerk-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 05:54:44.16
     【トッテナム 2-4 バルセロナ CLグループステージB組第2節】
     
     現地時間3日にチャンピオンズリーグ(CL)グループステージB組第2節の試合が行われ、バルセロナはトッテナムがホームとして使用するウェンブリー・スタジアムに乗り込んで対戦。

    20181004-00291642-footballc-000-1-view[2]

     試合開始して2分、リオネル・メッシのパスを受け取ったジョルディ・アルバがゴール前に折り返し、フィリッペ・コウチーニョが冷静にシュートを放って先制点を決める。続く28分には、コウチーニョが落としたボールをイバン・ラキティッチがダイレクトで流し込み、バルセロナに2点目が入った。

     しかし52分、ペナルティーエリア内に侵入したハリー・ケインにキーラン・トリッピアーがフェイントで交わされた後、ゴールを決められ1点を返されてしまう。それでも56分、ここまで何度も惜しいシュートを放っていたメッシがチーム3点目を決める。

     66分にトッテナムのエリク・ラメラにゴールを決められたが、90分にはシュートカウンターからメッシが追加点。メッシを起点とした攻撃で得点を積み重ね、バルセロナは4-2の勝利をおさめた。この結果、バルセロナはCL2連勝としている。

    【得点者】
    2分 0-1 コウチーニョ(バルセロナ)
    28分 0-2 ラキティッチ(バルセロナ)
    52分 1-2 ケイン(トッテナム)
    56分 1-3 メッシ(バルセロナ)
    66分 2-3 ラメラ(トッテナム)
    90分 2-4 メッシ(バルセロナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181004-00291642-footballc-socc





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    539: 名無し@サカサカ10 2018/10/04(木) 04:28:49.49

    DokAFxmUcAEXaIP[1]

    ゴラッソ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 12:55:06.16 _USER9
    バルサ化を目指し、パスがつながらなかったチームはほとんどないが…
    イニエスタの獲得で話題を集める神戸が、9月17日に吉田監督を解任し、
    「グアルディオラの師匠」とも言われるリージョを新監督に迎えた。コーチングスタッフも一新し、「バルサ化」を目指した改革が進んでいるが、果たして彼らは本家よろしく真のビッグクラブとなれるのだろうか。
    (『サッカーダイジェスト』10月11日号(9月27日発売)「ザ・ジャッジ」より転載)

    ――◆――◆――

    “監督メリーゴーランド”をやるチームは上手くいかない。フロントにビジョンと堪え性のないクラブは大抵ダメだと相場が決まっている。
    ただ、ヴィッセル神戸の場合はそれに当てはまらない。ビジョンははっきりしすぎているくらい、はっきりしている。

    バルセロナになる──。海賊王になるくらい荒唐無稽に思えるが、神戸が本気なのはよく分かった。
    アンドレス・イニエスタの獲得に続いて、なんとファン・マヌエル・リージョ監督まで呼んできたからだ。
     
    リージョは「ジョゼップ・グアルディオラの師匠」としてメディアで紹介されている。
    事実、現役時代の晩年には、当時メキシコのクラブ(ドラードス)を率いていたリージョ監督の下でプレーしている。
    引退後、指導者となるうえでの教えを乞うためであった。ヨハン・クライフ、マルセロ・ビエルサとともに、グアルディオラに多大な影響を与えた人物のひとりと言っていい。
     
    バルサで監督を務めたことはないリージョだが、そのサッカー哲学がバルサのそれと通じるところは多い。
    むしろ、バルサよりバルサらしいかもしれない。その点で、リージョ監督の招聘は「バルサ化」へと突き進む神戸の選択として正しい。
     
    一方、10代で指導者の道を志し、長い監督キャリアを持つリージョだが、これまで率いた多くのクラブで途中解任の憂き目を見ている。
    これだけ名を知られ、多くの人の尊敬を集めながら、これほど実績のない監督も珍しい。
    ビエルサ、パコ・ヘメス、ズデネク・ゼーマンと並ぶ超攻撃サッカーの旗手であると同時に、“奇人”でもある。
    癖の強い人物だということは、神戸のフロントも当然知っているだろう。
    それでも招聘したのだから、バルサ化以外は眼中になし、潔いくらいまっしぐらだ。
     
    ちなみに一時期、世界各地でトライされたバルサ化は、ことごとく失敗に終わっている。
    上手くいったのはグアルディオラ監督が率いたチーム(バイエルン・ミュンヘン、マンチェスター・シティ)とマウリツィオ・サッリ監督のナポリぐらいか。
    Jリーグでも、かつて横浜フリューゲルス(1999年に当時の横浜マリノスと合併・消滅)が、元バルサのカルレス・レシャックを監督に招いて試みたが、成績は伴わなかった。
     
    バルサ化を目指し、パスがつながらなかったチームはほとんどない。
    ボールポゼッションは目に見えて上がる。失敗の原因となるのは主に守備面だ。ボールを保持してもなかなかゴールが奪えず、逆に前がかりになったところをカウンターで突かれる。
    グアルディオラがバルサを率いていた当時、大きく改善されたのがディフェンスだった。
    もちろん、彼が就任する以前からバルサはバルサだったのだが、グアルディオラは守備面に手を加えることで、いわばバルサをバルサ化したのだ。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00048013-sdigestw-socc
    10/1(月) 11:31配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 01:05:03.05
     【バルセロナ 1-1 アスレティック・ビルバオ リーガエスパニョーラ第7節】

     現地時間29日に行われたリーガエスパニョーラ第7節でバルセロナはアスレティック・ビルバオをホームに迎え、1-1の引き分けで試合を終えた。

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     開幕4連勝のあと2試合続けて勝利を逃しているバルセロナは、悪い流れを断ちきるために結果が欲しい一戦。だが、立ち上がりから危ない場面もあった。

     アスレティックは12分、イニャキ・ウィリアムスがループシュートを放つが枠外。41分には左からスサエタがクロスを入れると、ディフェンスラインのギャップをついたデ・マルコスがボレーシュートを決めて1点リードで折り返す。

     3試合勝利なしという事態は避けたいバルセロナは、51分にブスケッツ、55分にメッシを投入して完全に試合を支配した。ただ、メッシのシュートがポストに嫌われる不運もあり、同点弾が決まらない。

     それでも終盤、ようやくゴールが生まれる。右サイドを突破したメッシのシュートはGKに止められるが、こぼれ球を拾ったメッシが再び中へ。このボールに反応した途中出場のムニルが足を出して1-1とした。

     このまま逆転弾まで突き進みたいバルセロナ。ラストスパートでゴール前に押し込み続けたが、2点目は決まらなかった。

     敗戦こそ免れたバルセロナだが、これで3試合勝利なし。同日のナイトゲームで首位陥落の可能性が出てきた。

    【得点者】
    41分 0-1 デ・マルコス(アスレティック・ビルバオ)
    84分 1-1 ムニル(バルセロナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291193-footballc-socc

    なんでや・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 04:50:43.74





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