サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ドルトムント

    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/14(木) 06:45:12.89
    4b4041e86ac212e686c7a3363199d74a[1]



    ソン・フンミン4戦連発!トッテナムが3発快勝…ドルトムントは4試合未勝利
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00906744-soccerk-socc



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    001: 名無し@サカサカ10 2019/02/10(日) 00:15:06.51
    20190210-00010001-goal-000-1-view[1]


     
    ホッフェンハイムが3点差追いつく!ドルトムントとの死闘はドロー決着/ブンデスリーガ第21節
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/07(木) 00:01:01.88
     マルコ・ロイス[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/01(金) 05:41:29.12
    40d5ea229240b93085cd6c8bd29c337c[2]


    Borussia Dortmund
    @BVB
    🤝
    @S_Kagawa0317
    wechselt bis zum Saisonende auf Leihbasis zu
    @Besiktas
    .
    Einmal Borusse, immer Borusse - Danke für alles, Shinji!

    https://mobile.twitter.com/bvb/status/1091064482384748544 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/30(水) 10:10:49.75
    20190126-00000020-goal-000-3-view[1]


    なお、目立った動きはない模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 09:38:02.06
    20190101-00000030-goal-000-3-view[1]


    これは草生えるやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 11:31:37.85
    20190101-00000030-goal-000-3-view[1]


    ドルトムントのツォルク・スポーツディレクター(SD)が、MF香川のフランス移籍報道を否定した。

    13日にカタールのスポーツ専門局ビーイン・スポーツのフランス人記者が、香川がフランス1部ボルドーに今季終了まで期限付き移籍することでクラブ間合意したと伝えたが、
    ツォルクSDは同日付のドイツ紙ルールナハリヒテン(電子版)で「何も知らない」と語った。
    同紙は「おそらく具体的にはならないだろう」と交渉は進展しない見通しを示した上で、香川が希望するスペイン移籍については「具体的な話はない。外国人枠というハードルがある」と報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000055-spnannex-socc
    1/15(火) 6:00配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/05(土) 10:15:05.95 _USER9
     20190105-00159217-soccermzw-000-4-view[1]


    夏に渡英するプリシッチの後釜に堂安、T・アザール、ハドソン=オドイらをピックアップ
     ドルトムントは2日、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチを移籍金6400万ユーロ(約79億円)でイングランド・プレミアリーグのチェルシーに売却したことを発表した。同選手はチェルシーからレンタル移籍をする形で今季終了まではドルトムントでプレーするが、このニュースを受けてドイツメディア「sport.de」は早速、プリシッチの後継者候補をピックアップ。日本代表MF堂安律(フローニンゲン)を含め、U-19イングランド代表FWカラム・ハドソン=オドイ(チェルシー)らを、プリシッチの後継者として推薦した。 
      
     同メディアは「プリシッチが去ることで、ドルトムントは夏に将来有望なアタッカーを一人失う。さまざまな報道を信じるとすれば、BVB(ドルトムントの略称)はすでに適切な後継者に目を付けているようだ」と述べ、“非常に期待の持てる候補者”をリストアップした。

     その一人が日本代表MFの堂安で、同メディアは「フローニンゲンでサイドアタッカーを務める20歳のドウアンは、ドリブルに強く、何度も危険なスペースを作り出している」とその特徴を紹介。「BVBはかつて、シンジ・カガワという日本人をスターにしている」と、同クラブで輝いた日本代表MFの先輩・香川真司という存在にも触れながら、「(フローニンゲンの地元メディア)『フローニンガー・ヘジンスボーデ」によれば、BVBはすでに複数のスカウトをフローニンゲンに送り込んでいる」と、ドルトムントが以前からその才能に注目していることを伝えている。

     同メディアは、今季ドイツ・ブンデスリーガでチームトップタイの9得点を挙げるなど、ブレーク中のベルギー代表FWトルガン・アザール(ボルシアMG)も有力候補の一人としてピックアップ。同じベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルの存在が、同選手を引き寄せる鍵となる可能性を伝えた。さらに、バイエルンが積極的に獲得を狙っている18歳のU-19イングランド代表FWハドソン=オドイも、ドルトムントが買い物リストに入れているとした。

     ドルトムントがプリシッチの後継者として狙っていると、「sport.de」が挙げた候補選手は以下のとおり。

    堂安律(日本代表/MF/フローニンゲン)
    トルガン・アザール(ベルギー代表/MF/ボルシアMG)
    カラム・ハドソン=オドイ(U-19イングランド代表/FW/チェルシー)
    ペドリーニョ(ブラジル人/FW/コリンチャンス)
    ルーカス・ダ・クーニャ(U-18フランス代表/FW/レンヌ)
    ヘンリー・オニェクル(ナイジェリア代表/FW/ガラタサライ)
    クリシュトフ・ピアテク(ポーランド代表/FW/ジェノア)
    ビクトル・グズマン(メキシコ代表/MF/パチューカ)
    マキシミリアーノ・ゴメス(ウルグアイ代表/FW/セルタ)
    ジョナタン・バンバ(U-21フランス代表/FW/リール)
    ニコラス・ペペ(コートジボワール代表/FW/リール)
    セバスティアン・アレ(元U-21フランス代表/FW/フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00159217-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/02(水) 18:50:40.80 _USER9
    ドルトムントに所属する アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチ(20)が、チェルシーに移籍することが決まった。

    20190102-14558443-gekisaka-000-1-view[1]

     ユース育ちのプリシッチは、2016年にブンデスリーガデビューを果たすと、同年3月にアメリカ代表で初出場。2か月後の5月には代表初ゴールを挙げた。ここまでドルトムントで公式戦114試合15ゴールを記録しているが、今季はブンデスリーガで先発5試合にとどまり、退団が噂されていた。

     クラブ発表によると、移籍金は6400万ユーロ(約79億6500万円)。今季いっぱいはドルトムントでプレーするという。ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは、「プレミアリーグでプレーすることは、彼の夢だった。結果として我々は彼の契約を延長することができなかった。そのため、チェルシーからの非常に有益なオファーを申し入れることにした」と、合意に至った理由を説明した。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190102-14558443-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/27(木) 11:01:31.04
    >しかし、さらに厳しい評価となっているのが香川だ。ブンデスリーガで2試合出場にとどまる背番号23は事実上の戦力外で、この冬の移籍が取り沙汰されている。記事でも、「残念だが、シンジ・カガワのドルトムントでのキャリアは終わりに近づいている」と指摘された。

    >採点は10点満点の3点。

    ドルトムント通算7季目となる今季は香川にとって試練のシーズンとなっている。 

     http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181227-00157099-soccermzw-socc 
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/22(土) 07:06:43.61 _USER9
    【ボルシア・ドルトムント 2-1 ボルシアMG ブンデスリーガ第17節】

    現地時間21日に行われたブンデスリーガ第17節でボルシア・ドルトムントはホームにボルシアMGを迎え、2-1の勝利を収めた。香川真司はベンチ外だった。
    前半戦を首位で折り返すことが確定しているドルトムントと、勝ち点6差で2位につけるボルシアMGの大一番。
    20181222-00302053-footballc-000-1-view[1]

    後半戦に向けてリードを広げておきたいドルトムントだが、34分にパコ・アルカセルが負傷交代となってしまう。
    それでも、若き才能がドルトムントに先制点をもたらした。42分、ペナルティエリア右でパスを受けたサンチョがドリブルで縦に突破。すぐに右足を振り抜き、ゴール左隅に決める。
    しかし、前半アディショナルタイムにクラマーに同点弾を許し、1-1で折り返した。
    ドルトムントは後半に入って54分、勝ち越しに成功する。サンチョが運んで右サイドへ送ると、ゲッツェがゴール前にパス。グラウンダーのボールにロイスが滑り込んで2-1とした。
    再びリードしたドルトムントは、さらに勝利に近づくべく、追加点を狙う。65分にはロイスの直接FKがポストを叩く惜しいシーンもあった。

    結局、追加点は生まれなかったが、再び追いつかれることもなく、ドルトムントが2-1で勝利。勝ち点を42に伸ばして前半戦を終えた。

    【得点者】
    42分 1-0 サンチョ(ドルトムント)
    45+1分 1-1 クラマー(ボルシアMG)
    54分 2-1 ロイス(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181222-00302053-footballc-socc
    12/22(土) 6:24配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157836.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00301277-footballc-socc
    12/16(日) 4:28配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157818.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランク

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 ベンチ外
    第16節 ベンチ外
    第17節 ベンチ外




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/19(水) 07:30:28.41 _USER9
    シーズン開幕時から500万ユーロの下げ幅に

    ボルシア・ドルトムントで不遇の日々を送る香川真司。先週土曜日のブンデスリーガ第15節、本拠地でのヴェルダー・ブレーメン戦もベンチ外となり、これでリーグ戦は10試合連続で出番なしだ。
    今季ここまでの公式戦は4試合出場、プレータイムはわずか204分間にとどまっている。

    20181219-00010001-sdigestw-000-3-view[1]

    ルシアン・ファーブル新政権下でなかなか逆境から抜け出せない香川だが、いわゆる「推定市場価格」も急落した。
    これは、ドイツの移籍専門サイト『transfermarkt』が独自の算出方法で世界中のプロフットボーラーを査定し、マーケットにおける“価値”を数字で示しているものだ。
    12月18日に同サイトは香川の評価額を2か月ぶりに更新し、1100万ユーロ(約14億3000万円)から800万ユーロ(約10億4000万円)に大幅ダウン。
    2011年6月以来、およそ7年ぶりに1000万台を割り込む結果となった。

    香川の評価額が最高値をマークしたのはドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドに移籍した2012年6月で、2200万ユーロ(約28億6000万円)。
    ここから緩やかに下降線を辿り、ドルトムントに舞い戻っていた2015年2月には1000万ユーロまで落ちたが、
    その後はふたたび調子を上げてドイツ国内で再評価されるなど、1300~1600万ユーロ(約17億円~約21億円)の間をキープしていた。
    今季開幕時は1300万ユーロ。だがわずか半年で、500万ユーロ(約6億5000万円)も評価を下げてしまった計算になる。

    とはいえ、これは出場機会に恵まれていない現状を鑑みての評価額であり、香川の能力そのものの低下を表わす数字ではない。
    残るシーズンでファーブル監督が考える序列を覆してV字回復を果たすか、それとも冬の移籍市場で新天地を求めて復活を遂げるか。
    日本サッカー界が誇る至宝の再起に期待がかかる。

    香川とともに「日本代表ビッグ3」と謳われたのが、岡崎慎司(レスター・シティ)と本田圭佑(メルボルン・ヴィクトリー)である。
    前者の最新推定市場価格は600万ユーロ(約7億8000万円)で、後者のそれは400万ユーロ(約5億2000万円)だ。
    ただ本田の場合は昨年夏にACミランを退団して以降、メキシコ、オーストラリアと渡り歩くなかで“微増”しているのだから面白い。
    32歳という年齢を考えても、同サイト内では稀有なケースと言える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181219-00010001-sdigestw-socc
    12/19(水) 5:20配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/16(日) 04:58:24.42 _USER9
     
    20181213-00051393-sdigestw-000-6-view[1]

    【ボルシア・ドルトムント 2-1 ブレーメン ブンデスリーガ第15節】

    現地時間15日に行われたブンデスリーガ第15節ボルシア・ドルトムント対ブレーメンは、2-1でホームのドルトムントが勝利した。
    ドルトムントの香川真司はベンチ入りせず。ブレーメンの大迫勇也は73分から途中出場している。

    勝てば前半戦の首位、「秋の王者」が決まるドルトムント。立ち上がりから調子の良さを見せつけ、19分には順調に先制点を奪う。
    右サイドからのセットプレーでパコ・アルカセルがゴールを挙げた。

    27分には追加点。敵陣でのボール奪取からロイスにゴールが生まれて2点差となる。その後も若手のサンチョなどが存在感を示して主導権を握り続けた。

    それでもブレーメンは35分に反撃。ペナルティエリア手前でパスを受けたクルーゼが強烈なダイレクトボレーを突き刺して1点差として折り返す。

    前半に比べてドルトムントの攻撃に対処できるようになったブレーメンは1点差を維持。73分には大迫を投入して勝負を仕掛ける。

    だが、ドルトムントはブレーメンに2点目を許さず、逃げ切りに成功。2位ボルシア・メンヒェングラッドバッハとの勝ち点差は9となり、「秋の王者」となることが確定した。

    【得点者】
    19分 1-0 アルカセル(ドルトムント)
    27分 2-0 ロイス(ドルトムント)
    35分 2-1 クルーゼ(ブレーメン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181216-00301277-footballc-socc
    12/16(日) 4:28配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157818.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランク

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外
    第15節 ベンチ外

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10006994
    大迫成績

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/12(水) 10:32:46.02
    20181212-00000026-jij_afp-000-2-view[1]

    強すぎやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 16:32:06.47 _USER9
    ドルトムントは12日、チャンピオンズリーグ・グループリーグ最終節でASモナコと対戦する。主力は帯同していないが、香川真司の名もメンバーリストにないという。順調なシーズンを送るドルトムントにあって、元日本代表10番は完全にノー・チャンスの状況となっている。現状を変えるには?(取材・文:本田千尋【ドイツ】)

    GettyImages-1066361008-800x600[1]

    ●前半戦のラストスパート

     “ラストスパート”が始まった。12月11日に行われるチャンピオンズリーグのグループA最終戦。ボルシア・ドルトムントはアウェイでASモナコと戦う。

     既に決勝トーナメント進出を決めているドルトムント。ここまで5試合を終えて、3勝1分1敗で勝ち点10の成績を残している。勝ち点12で首位に立つアトレティコ・マドリッドに続いて、現在2位。同日に行われるアトレティコ対クラブ・ブルージュ戦の結果次第では、首位通過の可能性も残している。

     このモナコ戦の意義について、10日に行われた会見で、ルシアン・ファブレ監督は次のように語った。

    「明日の試合に勝つことで、グループ1位の可能性もあることは知っている。成果を出すことに集中し、常に勝つつもりだ」

     モナコへの遠征に、レギュラークラスの選手たちは帯同しなかったという。マルコ・ロイス、ヤコブ・ブルーン・ラーセン、ジェイドン・サンチョ、アクセル・ヴィツェル、トーマス・ディレイニー、ウカシュ・ピシュチェクといった選手たちは、ドルトムントに残ることになった。

    3日前にFCシャルケ04と戦ったダービーの代償――。ロイスは太ももに、ディレイニーはふくらはぎに、ラーセンとピシュチェクは、それぞれ膝に問題を抱えることになった。
    代わりに帯同したのは、これまでベンチに入れなかった選手たち。ジェレミー・トルヤン、セルヒオ・ゴメス、デニス・ブルニッチらがドルトムント空港からチーム専用機で飛び立った。そこに、香川真司の姿はなかったという。

    ●香川真司、ファブレ体制下では完全にノー・チャンス

     先月末、日本の大手スポーツ新聞の紙上で、スペインでプレーすることへの熱い心情を吐露した香川。1日に行われたSCフライブルク戦の試合後、ミヒャエル・ツォルクSDは、表向きには「現時点で(他クラブから香川への)オファーは届いていない」と語った。それからしばらくの時間が経ち、背番号23の冬の移籍が水面下で進んでいるのかどうかは分からない。だが、抜本的なローテーションが行われた今回の遠征に帯同しなかったことは、少なくとも香川の現在のチーム内での立ち位置を十分に示している。

     もはやファブレ体制下では完全にノー・チャンス。29歳とフットボーラーとして脂の乗った年齢であることを考えれば、このまま試合に絡めず時間を過ごすことは、無益以外の何物でもない。メディアに移籍願望を表明したことの是非はともかく、いずれにせよ今冬に新天地を求めるしか、香川に道はなさそうだ。

     背番号23は不在のモナコ戦。ファブレ監督は勝利を目指す姿勢を示したが、実質的には消化試合である。他会場でアトレティコがブルージュに負けることは考えにくい。グループの首位通過を遮二無二目指す必要はないだろう。

     このモナコ戦を終えれば、年内は残り3試合。前半戦の最終戦は、現在2位と好調のボルシアMGとの天王山である。これ以上の怪我人を出さず、“ラストスパート”に備えたいところだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 04:58:00.87 _USER9
    【シャルケ 1-2 ドルトムント ブンデスリーガ第14節】

    ドイツ・ブンデスリーガ第14節が現地時間の8日に行われ、首位ドルトムントがアウェイで12位シャルケとのルールダービーに臨み、2-1で勝利した。

    20181209-00000003-reut-000-1-view[1]

    前半いきなりアウェイのドルトムントが先制に成功する。
    7分、ゴールからやや距離のある左サイドからのFKをFWマルコ・ロイスが蹴ると、中央に飛び込んだDFトーマス・ディレイニーがヘディングで決め先制。
    その後、シャルケはチャンスを作るも、同点ゴールを奪うことができない。一方、ドルトムントは落ち着いてボールを回し、ゲームを支配して前半を折り返す。

    61分、ドルトムントがビデオアシスタントレフリー(VAR)の判定により、PKを献上してしまい失点を許す。
    その後のキックオフ直後、試合が荒れだす。
    ドルトムントDFアシュラフ・ハキミがMFセバスティアン・ルディを倒してしまい、ファールの判定。
    その直後、MFダニエル・カリジューリがボールを保持しドルトムントに渡そうとせずロイスが詰め寄り、あわやというシーンだった。

    同点とされたドルトムントだったが、勝ち越しに成功する。
    74分、ジェイドン・サンチョが左サイドをワンツーで抜け出し、右足でファーサイドに決め2点目。ドルトムントが後半良い時間帯に勝ち越した。

    追いつきたいシャルケだったが、同点ゴールを奪うことができず、そのまま試合は終了した。
    両チーム計7枚もイエローカードが出たダービーはドルトムントが制した。

    【得点者】
    7分 0-1 トーマス・ディレイニー(ドルトムント)
    61分 1-1 ダニエル・カリジューリ(シャルケ)
    74分 1-2 ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300361-footballc-socc
    12/9(日) 1:47配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157809.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外
    第14節 ベンチ外





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 02:17:12.69
     香川真司、冬のスペイン移籍は困難か?…ドイツ誌「需要もオファーもない」 
      
    ドルトムントのMF香川真司がスペイン移籍希望を明かして注目を集めているが、
    11月29日付けのドイツ誌『kicker』はこの冬の移籍市場で悲願のスペイン行きが実現する可能性は低いと見ているようだ。
     香川はシーズン開幕当初、チーム内でトップ下の2番手という位置づけだったが、ケガで戦列を離れたうちに序列が大きく変わってしまい、これまで公式戦4試合の出場に留まっている。
    『kicker』誌は「全員にとって最善の解決策は、香川が冬に移籍することだ」としながらも、移籍は「明らかに難しくなる」と予想。
    「スペインの移籍市場では現状のところカガワに対する需要がなく、具体的なオファーもない」と見ており、「本人はブンデスリーガ内での移籍には難色を示している」と報じている。
     この状況から「カガワはキャリアのなかで最も難しい時期を過ごしている」と説明。
    ドイツ国内での香川真司の人気は未だに高く、連日の報道で注目を集めている。

    GettyImages-1066361008-800x600[1]

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20181130/870236.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 02:15:26.72 _USER9
     <ブンデスリーガ:ドルトムント2-0フライブルク>◇1日◇ドルトムント

    MF香川真司が所属するドルトムントはホームでフライブルクに2-0で勝利した。

    20181202-00408107-nksports-000-11-view[1]

    前半40分、FWロイスがPKで先制点を奪い、後半ロスタイムには交代出場のFWアルカセルが追加点を決めた。

    香川はベンチ入りしなかった。

    ドルトムントは開幕からの無敗を守り、10勝3分けの勝ち点33で2位ボルシアMGとは暫定7差、3位バイエルン・ミュンヘンとは9差で首位を走っている。
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00408107-nksports-socc
      
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157800.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/ranking/
    得点ランキング

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外
    第13節 ベンチ外






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土) 10:38:37.92 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は再び移籍志願を明かした日本代表MF香川真司に言及した。

    ルシアン・ファーヴル監督の下で公式戦出場が4試合にとどまる香川は先日、日本メディアでスペインのクラブへの移籍を希望していることを告白。
    そのインタビューの内容はドイツ国内でも報じられ、ツォルクSDは地元紙『ルールナハリヒテン』の取材に対して「彼が望むのなら、前半戦が終わる頃に話し合うことになるだろう」と話していた。

    そして、同SDは29日にファーヴル監督と同席した12月1日に行われるブンデスリーガ第13節、フライブルク戦に向けた記者会見でも香川について言及。
    記者に「シンジ・カガワは今冬の移籍を望み、スペイン行きを視野に入れていることを明かしたが、ドルトムント側としては良いオファーが届けば手放すのか」と問われると、次のように返答した。

    「シンジ・カガワはものすごく大きな功績を残したボルシア・ドルトムントのプレーヤーであり、優勝メンバーでもある。彼の不満には納得できるし理解もできる。
    ルシアンも私も2人ともプロ選手だったことがあるが、出場しなければ、それもその期間が長引くようであれば不満になるもの。それは普通のことだし、逆にそうならなかったら心配だ。
    彼が色々と考えるのも、ごもっともだと考える。以前に話したとおり、我々は前半戦の終わりあたりに彼と話をする」

    ツォルクSDは、会見でも香川はクラブの功労者であることをあらためて強調。
    2010-11、2011-12とブンデスリーガの連覇、さらに2011-12と2016-17のDFBポカール制覇に貢献した同選手の、希望を尊重する構えをうかがわせた。

    12/1(土) 5:19配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000030-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/27(火) 19:53:15.27 _USER9
    去就が騒がしくなってきた元日本代表MF香川真司(29=ドルトムント)の“未来”は――。
    欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグA組で首位に立つドルトムント(ドイツ)は28日(日本時間29日)、
    ホームでクラブ・ブリュージュ(ベルギー)を迎え撃つ。トップチームで出場機会に恵まれない香川にとっては正念場の一戦となるが、今冬の移籍市場を控えて気になる動きも出てきた。

    20181126-00150370-soccermzw-000-5-view[1]

     香川の所属するドルトムントはCL1次リーグA組で勝ち点9の首位と好調。今節引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる。そんななかで注目を集めるのはやはり香川だ。
    今季就任したルシアン・ファーブル監督(61)のもとで出場機会を失い、リーグ戦では7試合連続出番なし。24日のマインツ戦もベンチ外だった。
    CLでも3試合連続で出場機会がなく、好調のチームで構想外となりつつある。

     そうなると来年1月の移籍市場を前に香川の去就からも目が離せない。香川は残留を基本線としつつも、強豪クラブなど魅力的なオファーがあれば移籍を決断する可能性もある。
    クラブ・ブリュージュ戦の起用法次第では、その動きも加速する。これまで“本命”としてきたイングランド・プレミアリーグのほか、
    ドイツやフランス、トルコでも獲得に関心を示すクラブも増えそうだ。

     仰天情報も浮上している。欧州事情に詳しい関係者は「イタリアで名門と呼ばれるクラブから具体的な動きが出てくるかもしれない」と話す。
    インテルやラツィオなど複数クラブが香川の動向をチェックしているほか、とりわけ熱心なのがACミランだという。

    Jリーグの鹿島でプレー経験があり、インテル監督時代にDF長友佑都(32=ガラタサライ)を指導して日本人選手に理解のあるレオナルド氏(49)が今季からスポーツディレクターに就任。
    現在5位で来季のCL出場権も視野に入っているが、課題の得点力アップに向けて攻撃陣を整備する構えだ。元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(37=LAギャラクシー)の復帰も取り沙汰されるなか、
    獲得候補として香川の名前もリストアップされている。

     ミランといえば、元日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が10番を背負って3年半プレーした姿が記憶に新しい。
    代表の盟友の後を追うことになれば大きな話題を呼びそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000052-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 21:03:10.05 _USER9
    ドルトムントのMF香川真司は、ブンデスリーガ首位を走るチームで思うように出場機会を得られず、今冬に移籍する可能性も報じられるようになった。ドイツ地元紙「Westfalischer Anzeiger」も「シュツットガルトがカガワとローデに興味」と伝え、同じドイツ1部シュツットガルトが獲得に乗り出す可能性を指摘している

    20181126-00150370-soccermzw-000-5-view[1]

     香川はここまでブンデスリーガで2試合、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)とDFBポカールで1試合ずつに出場。出場時間は205分に止まっている。

     今月6日にはU-23チームの一員としてレギオナルリーガ(4部相当)でプレーし、1試合4アシストを記録したが、トップチームではポジション争いでライバルに遅れを取っているのが現状だ。

     1月の移籍マーケット再開が近づき、メディアも各クラブの選手補強や放出の動きに注目。ブンデスリーガ首位を快走するドルトムントでは、出番の少ない選手に関する放出の噂が盛んに報じられている。

     そのなかで香川も、「犠牲者」の一人としてピックアップされているが、背番号23の現状について、記事ではドイツ誌「キッカー」の情報を引用しながら次のように伝えた。

    「シュツットガルトはBVBのシンジ・カガワとセバスティアン・ローデに関心がある。カガワは人材過多が目立つMFで最後の犠牲者。変化は不可能ではないだろう」

    チェコメディアはシュツットガルト行きを推奨「攻撃に刺激を与える意味で良い場所」

     今季ドルトムントの中盤は18歳のイングランド代表MFジェイドン・サンチョ、新加入のベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルとデンマーク代表MFトーマス・デラネイ、ドイツ人MFマフムード・ダフードが主力を張り、背番号10のドイツ代表MFマリオ・ゲッツェでさえサブの域から抜け出せないほど競争が激しい。香川はリーグ戦2試合、ローデは出場なしとベンチ外のゲームが続いており、過去にFW浅野拓磨(ハノーファー)やFW岡崎慎司(レスター)、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)ら日本人選手が多く在籍してきたシュツットガルトが、獲得に興味を示しているという。

     チェコメディア「Echo24」も、現在シュツットガルトがリーグ最下位に沈み、135分に1点とリーグ最少得点しか奪えていない点に言及。「カガワは2020年まで契約を結んでいるが、攻撃に刺激を与える意味でシュツットガルトが良い場所になるだろう」と記している。

     香川は冬に移籍を選択するのか――。今後の動向に注目が集まっている。

    11/26(月) 20:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00150370-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 02:13:33.45 _USER9
    【マインツ 1-2 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】
     
    現地時間24日にブンデスリーガ第12節の試合が行われ、首位ドルトムントは9位マインツのホームに乗り込んで対戦。

    20181125-00868059-soccerk-000-1-view[1]

    ドルトムントに所属する香川真司は今節もベンチ外となった。試合開始して4分、コーナーキックからダン・アクセル・ザガドゥがヘディングシュートを放つも
    マインツのGKロビン・ツェントナーに止められて先制ならず。続く10分にはマルコ・ロイスがクロスボールに合わせるも、シュートはゴール右に外れる。

    対するマインツも20分、DF裏に抜け出したジャン・フィリップ・マテタがシュートを放った。しかし、ドルトムントのGKロマン・ビュルキがセーブし相手に得点を許さない。
    すると66分、ロイスがゴール前に折り返したボールに途中出場のパコ・アルカセルが合わせて先制点を決めた。

    先にゴールを奪ったドルトムントだったが、直後の70分にマインツのロビン・クアイソンにゴールを決められ同点に。
    それでも76分、ウカシュ・ピシュチェクが狙いすましたシュートを放ち、右上隅のバーを叩いてゴールに吸い込まれた。
    結局、ドルトムントが2-1の勝利をおさめ、開幕から12戦負けなしのクラブ新記録を樹立している。

    【得点者】
    66分 0-1 パコ(ドルトムント)
    70分 1-1 クアイソン(マインツ)
    76分 1-2 ピシュチェク(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181125-00298513-footballc-socc
    11/25(日) 1:31配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157796.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/germany/data/standings/
    順位表

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    得点ランキング

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
    第12節 ベンチ外

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    999: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土)
     ドルトムントに所属するMF香川真司が16日に敵地で行われたテストマッチのシュポルトフロインデ・ロッテ(3部)戦にフル出場し、3アシストで勝利に貢献した。

    20181117-00864279-soccerk-000-1-view[1]

     右インサイドハーフで先発出場した香川は45分、相手2人に挟まれながらもマリオ・ゲッツェとのワンツーで前を向くと、ペナルティエリア中央への丁寧なスルーパスでパコ・アルカセルの先制点をアシストした。

     その後チームは後半に入って49分、63分に失点し逆転を許したが、81分に香川がエリア内でのキープからアレクサンデル・イサクの同点ゴールを演出。最後は89分にエリア手前中央からエリア左へパスを送り、ジェレミー・トリアンの逆転弾をお膳立て。全3得点をアシストし、3-2の勝利に貢献した。

     ドルトムントは代表ウィーク明けの24日にブンデスリーガ第12節でマインツとのアウェイゲームに臨む。

    【スコア】
    ロッテ 2-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 45分 パコ・アルカセル(ドルトムント)
    1-1 49分 アレクサンダー・ラングリッツ(ロッテ)
    2-1 63分 ゲリット・ヴェクカンプ(ロッテ)
    2-2 81分 アレクサンデル・イサク(ドルトムント)
    2-3 89分 ジェレミー・トリアン(ドルトムント)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181117-00864279-soccerk-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 16:15:34.91 _USER9
    絶好調のチームで出場機会を得られない11選手を紹介

    現在ドイツ・ブンデスリーガで首位を快走し、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でもグループ首位に立つなど絶好調のドルトムントだが、そのなかで出場機会を得られず苦戦している選手たちもいる。ドイツメディア「sport.de」は「ルシアン・ファブレ監督下での敗者」と銘打って、苦境に陥っている11選手を紹介。そのトップとしてMF香川真司が挙げられた。”

    20181115-00147928-soccermzw-000-4-view[1]

     今季ファブレ監督を迎えたドルトムントは、現在ブンデスリーガで唯一の無敗を誇る。現地時間10日に行われた王者バイエルンとの一戦では、相手に二度リードされる苦しい展開ながら最後は底力を見せ、3-2での逆転勝利を収めた。CLでは6日の試合でアトレチコ・マドリードに0-2と敗れ、勝ち点9でアトレチコに並ばれたものの、得失点差でグループAの首位。グループステージ突破に向けて好ポジションにつけている。

     しかし香川は、この両試合でベンチ入りせず。アトレチコ戦の同日にはセカンドチームにあたるU-23チームで4部リーグの試合に出場し、アシストを連発して5-0の勝利に貢献していた。

     そんな香川について、記事では「観客のお気に入りからリザーブ選手へ」とのタイトルが付けられ、「日本人のゲームメーカーは現在のBVBにおける成功にあって、最も有名な“犠牲者”の一人である。カガワはクラシックな10番タイプでファブレ監督のシステムに合わず、スイス人指揮官の下、わずか4試合の出場にとどまっている」と考察。「さらに、最近の足首の負傷もあった」と、怪我による離脱が痛かったとも指摘され、「冬に退団する可能性も決して除外できない」と締めくくっている。

    プリシッチやヴァイグルら実力者の名前も…

    特集では香川のほかにMFユリアン・ヴァイグル、MFクリスティアン・プリシッチ、DFエメル・トプラク、MFセバスティアン・ローデら実力者の名前も11人の中に挙がっており、現在のドルトムントのレギュラー争いがいかに激しいものかが改めて浮き彫りとなっている。

     クラブで思うように出場機会を得られない香川は、日本代表にもロシア・ワールドカップ以降は招集されていない。冬の移籍市場が開く来年1月はアジアカップの開催時期と重なるなか、日本が誇るアタッカーはどのような未来を選ぶのか。現在の苦境が長引けば、去就に関する報道はさらに過熱しそうだ。

    11/15(木) 16:05 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00147928-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 09:43:22.13 _USER9
    [ドルトムント(ドイツ) 10日 ロイター] - サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは10日、
    各地で試合を行い、香川真司が所属するドルトムントはバイエルン・ミュンヘンを3─2で下した。香川はベンチを外れた。

    20181111-00000002-reut-000-1-view[1]

    ドルトムントは前半26分にバイエルンのロベルト・レバンドフスキに先制ゴールを許したが、後半4分に主将マルコ・ロイスが同点PKに成功。
    その3分後に再びレバンドフスキに決められたものの、同22分にロイスの2点目で追いつき、6分後にパコ・アルカセルが決勝ゴールを挙げた。

    11試合を終えて、無敗のドルトムントが勝ち点27で首位。バイエルンは同20の暫定3位。

    宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはヘルタに4─1で快勝。フル出場を果たした宇佐美は後半5分に今季初得点となる先制ゴールを決めた。

    大迫勇也が所属するブレーメンはボルシアMGに1─3で敗戦。大迫は出場しなかった。久保裕也が所属するニュルンベルクはシュツットガルトに0─2で負けた。久保はベンチ入りしなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000002-reut-spo
    11/11(日) 9:17配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157782.html
    試合スコア

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外

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    267: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 00:18:11.49
    アシスト動画あったぞ 
     
    DrWJZ2RXgAAADAs[1]







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水) 06:57:15.90 _USER9
     
    20181107-00010001-sportes-000-1-view[1]

    アトレティコが2発快勝!ドルトムントは枠内シュート0本で終わる【欧州CL】
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00010001-sportes-socc




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    13: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水)

    DrWJZ2RXgAAADAs[1]

    アトレティコ戦召集外でU23の試合出る香川が4アシストの大暴れ
    https://twitter.com/RNBVB/status/1059904395004076032

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/04(日) 07:03:30.60 _USER9
     
    20181104-00010001-goal-000-1-view[1]

    香川ベンチ外のドルトムント、ロイス弾守って白星…首位快走
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00010001-goal-socc

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    614: 名無し@サカサカ10 2018/11/01(木) 04:07:08.49
     
    20181101-00856262-soccerk-000-1-view[1]

    香川、5週間ぶり出場で2点に絡む…ドルトムントは延長劇的勝利で独杯3回戦へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00856262-soccerk-socc









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