サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    バイエルン・ミュンヘン

    名無し@サカサカ10 2018/04/01(日)

    20180401-00263279-footballc-000-1-view[1]


     【バイエルン 6-0 ドルトムント ブンデスリーガ第28節】

     現地時間3月31日にブンデスリーガ第28節の試合が行われ、首位のバイエルン・ミュンヘンはホームに3位ドルトムントを迎えて対戦。


     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は負傷により今節も欠場している。試合開始して5分、タイミングよくDF裏に抜け出したロベルト・レバンドフスキがゴールを決めてバイエルンが先制。続く9分には、トーマス・ミュラーのクロスが反対サイドまで流れ、ゴール前でフリーになったフランク・リベリーがシュートを放ちチーム2点目。かに思われたが、オフサイドの判定により取り消しに。

     しかし14分、左サイドのダビド・アラバがゴール前にパスを通すと、ハメス・ロドリゲスがダイレクトで合わせて今度は正真正銘のチーム2点目が入った。勢いが止まらないバイエルンは23分、中盤でボールを奪ってのショートカウンターからミュラーがゴールを決める。

     続く44分にはリベリーがドリブルでペナルティーエリア内に侵入し、こぼれ球をレバンドフスキが押し込んだ。前半アディショナルタイムにはドルトムントのミスを逃さなかったリベリーがチーム5点目を決めている。87分にもレバンドフスキが決めてハットトリックを達成。

     結局、大量得点のバイエルンが6-0の勝利をおさめた。ただ、2位シャルケも今節勝利したため、ブンデス史上初の6連覇がかかるバイエルンの優勝決定は次節以降に持ち越されている。

    【得点者】
    5分 1-0 レバンドフスキ(バイエルン)
    14分 2-0 ロドリゲス(バイエルン)
    23分 3-0 ミュラー(バイエルン)
    44分 4-0 レバンドフスキ(バイエルン)
    45分+1分 5-0 リベリー(バイエルン)
    87分 6-0 レバンドフスキ(バイエルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180401-00263279-footballc-socc








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 02:25:57.45 _USER9

    DZog6CkVAAASOcz[1]


    現在ハーフタイム

    Bayern Munich 5-0 Borussia Dortmund

    5' Robert Lewandowski
    14' James Rodriguez
    23' Thomas Mueller
    44' Robert Lewandowski
    45' Franck Ribery

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/bayern-munich-vs-borussia-dortmund/1-2544156/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/25(日) 22:25:31.59 _USER9

    tt-1521963218[1]


    バイエルン・ミュンヘンの後任監督候補として名前があがっていたトーマス・トゥヘル氏だが、kickerが得た情報に寄ればその行き先はロンドン。アーセナルを長年指揮してきたアーセン・ヴェンゲル氏の後任となるようだ。

    昨シーズンにポカール優勝という形でチームを後にしていた同氏。それ以来ここまで、サッカーとの距離をおいて次へのタスクのために十分に充電ための時間をかけてきたなかで、これまで幾度となくバイエルンの後任監督候補として浮上。

    しかしながら金曜日にはバイエルンの首脳陣に対して監督就任の意思がないことを伝え、海外のクラブとの契約にサイン、その行き先はパリSGともいわれたが、kickerが得た情報によれば新天地はプレミア・アーセナルとなるようだ。

    ユルゲン・クロップ監督のあとを受けてモダンなサッカーを展開していた43歳は、就任1年目で勝ち点78を獲得しリーグ戦2位でフィニッシュ。さらに週末にはドルトムントにとって5年ぶりのタイトルとなるDFBポカール優勝を果たした。

    しかし昨季はフメルス、ミキタリアン、ギュンドアンら数多くの主力選手の移籍に伴い大幅な入れ替えを余儀なくされた他、さらにはデンベレ、モア、ゲレイロ、イサクをはじめとする若手を積極登用。その結果、勝ち点は64にとどまったものの、チャンピオンズリーグ出場権の獲得に成功している。

    しかしながらクラブ首脳陣との溝は広がるばかりとなり、最近ではCLモナコ戦でのバス襲撃事件の対応を巡ってヴァツケCEOとの改めて浮き彫りに。同監督の代理人は改めて残留を強調し、ポカール決勝後には改めてトゥヘル監督も「契約を全うする考えだ」と語っていたのだが、しかし同じくポカール決勝後には主将シュメルツァが采配に対して公の場で批判。最終的にはそのままチームを後にする結果となった。

    なおアーセナルには、先日までドルトムントに在籍し、バイエルンからの関心が伝えられながらロンドンへと向かったスウェン・ミスリンタト氏も在籍。これまで香川真司やピエル=エメリク・オーバメヤン、ラファエル・ゲレイロ、さらにウスマン・デンベレらの獲得において、スカウト担当として大きな役割を果たしてきたが、しかし昨年10月にはトーマス・トゥヘル前監督との確執が伝えられ、最終的には昨年末にアーセナルへと移籍。ただアーセナル首脳陣に対しては、クラブの考えと自身の仕事への忠義を貫くことを約束しているという。
    http://kicker.town/bundesliga/2018/03/84052.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 11:16:25.45 _USER9

    20180320-00010004-soccermzw-000-4-view[1]


    ドルトムント時代に選手から批判されていたトゥヘル監督の就任浮上が引き金に!?

     バイエルンのドイツ代表DFマッツ・フンメルスに、MF香川真司が所属するドルトムントへの電撃復帰の可能性が浮上している。ドイツ紙「キッカー」が報じた。

     バイエルンは今季途中にユップ・ハインケス監督が就任。リーグ首位を快走するなど手腕を発揮しているが、シーズン終了後に退団の方針とされている。後任には元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が有力視されているが、これにフンメルスが猛烈な嫌悪感を示しているという。

     かつてドルトムントで師弟関係にあり、当時キャプテンを務めていたフンメルスは、2016年夏に下部組織からプレーしていたバイエルンに移籍。トゥヘル監督は選手から批判を浴びていたが、フンメルスも例外ではなかったようだ。2015-16シーズンのDFBポカール決勝のバイエルン戦でドルトムントが敗れた後、移籍が決定していたフンメルスを指揮官が批判した経緯などから、記事では二人を「犬猿の仲」と指摘している。

     一方で、フンメルスもバイエルン首脳陣から監督の人選について相談された際、トゥヘル招聘に反対意見を述べたことも明らかにしていた。戦略家のドイツ人指揮官は、ドルトムントで選手やクラブ幹部と対立。昨季、DFB杯優勝に加え、UEFAチャンピオンズリーグでベスト8、ブンデスリーガでも2位という成績を残すも、契約期間を1年残しながらクラブを去っている。

     ライバルチームへの“裏切りの移籍”を果たし、ドルトムントサポーターから批判も浴びたフンメルス。天敵トゥヘルの到来は電撃復帰への引き金となるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010004-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 21:13:47.82 _USER9

    20180317-00152678-nksports-000-5-view[1]



    レバンドフスキのRマドリー移籍、個人間では合意か

    バイエルン・ミュンヘンFWロベルト・レバンドフスキとレアル・マドリードの間ではすでに移籍で合意に達していると、17日のスペイン紙ムンド・デポルティボが伝えたと、独紙ビルトが報じた。残るはBミュンヘンとのクラブ間交渉だという。

     ただ問題はレバンドフスキはBミュンヘンとの21年まで契約しており、クラブは手放すつもりはない。レバンドフスキは代表取締役カールハインツ・ルンメニゲと会長のウリ・ヘーネスに移籍の許可を取り付け、Rマドリードは最低でも1憶ユーロの移籍金を準備しなければならない。

     一方でドルトムントでオバメヤンやデンベレが起こしたストライキを、Bミュンヘンとしては何としても防ごうとしている。

     スペイン紙によると、レバンドフスキの新しい代理人ピニ・ツァハビとRマドリード会長の右腕ホセアンゲル・サンチェスとの間で何度も話し合いがあったという。2年契約+1年のオプション。年俸1600万ユーロでオファーされているようだ。また、Rマドリードののほかにパリサンジェルマン、アーセナル、チェルシーとも話し合いがあったようだ。レバンドフスキはRマドリード移籍を熱望しているが、レアルの第一候補はトットナムのハリー・ケーンだという。トットナム会長のダニエル・レビーはケーンを手放すつもりはなく、ケーン自身もイングランドを(まだ)去るつもりはないという。レアルはネイマールの獲得も画策中。こちらは19年までは可能性はないようだ。そうした流れからレアルはレバンドフスキに狙いを定めてきている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00152678-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 20:04:29.22 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180315-00037062-sdigestw-socc
    3/15(木) 16:51配信

    思わぬ“珍客”が試合の主役となった。
    現地時間3月14日にチャンピオンズ・リーグ(CL)の決勝トーナメント1回戦第2レグが行なわれ、バイエルン・ミュンヘンはベシクタシュを3-1と退け、2戦合計スコア8-1で準々決勝進出を果たした。
    試合は第1レグを5-0と圧勝していたバイエルンが序盤からペースを掴み、18分にチアゴ・アルカンタラのゴールで先制。さらに後半開始早々の46分にギョクハン・ギョニュルのオウンゴールで突き放した。

    そんななかで迎えた50分だった。バイエルンのダビド・アラバが蹴り込んだFKをベシクタシュのGKトルガ・ゼンギンに止め、味方にパスした瞬間、主審のマイケル・オリバーが、突如として笛を吹いて試合を止めた。
     
    オリバー主審の指さす先には一匹のネコが! ピッチに乱入した“珍客”は約1分間に渡って駆け回り、試合を中断させたのだ。
    その後、ネコは自ら観客席の方へ姿を消したが、結果が大差となったこともあり、試合後は、メディアでも大きな話題となった。

    バイエルンは試合後、クラブの公式ツイッターで「あなたが考える、今夜のMOM(マン・オブザ・マッチ)は誰?」と投稿。先制点のチアゴ、3点目を挙げたサンドロ・ヴァーグナー、トーマス・ミュラーに続けて、なんとあのネコを候補者に加えた。
     
    日本時間15時の時点で17493票が入ったアンケートの結果、ネコは全体の64%の支持を集め、2位のミュラーとチアゴ(ともに15%)に大差をつけている。約12時間後に投票は締め切られるが、このままネコがMOMに輝く可能性は高そうだ。
     
    名手たちよりも目立ち、試合の主役となったネコを米国スポーツ専門メディア『ESPN』も次のように褒めちぎっている。
     
    「優雅さ、俊敏性、スタイリング、全てにおいて傑出した才能の持ち主。彼がピッチを横切った時間は、まるでリオネル・メッシのようだった。ああ、なんて魅力的なネコだ」
     
    欧州最高峰の戦いが繰り広げられるCLの舞台において、突如として現われたネコが、選手たちよりも大きな賛辞を浴びることは、後にも先にもお目にかかれないであろう不可思議な出来事だった。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 08:28:25.36 _USER9
    マンチェスター・ユナイテッドはバイエルン・ミュンヘンに所属するポーランド代表のFWロベルト・レバンドフスキに興味を持っているよう。

     先月、独メディア『スカイ』がレバンドフスキはバイエルンから提示された契約延長のオファーを断り、レアル・マドリーへの移籍に向けた交渉を行っていると報道していた。しかしここに来てユナイテッドが興味を示していると12日付けの独誌『キッカー』が報じている。

     現地時間10日に行われたブンデスリーガ第26節の対ハンブルガーSV(HSV)戦でハットトリックを決め今季のゴール数を「23」としたレバンドフスキは2位以下に10得点差をつけ独走態勢だ。またチームも次節には優勝が決まる可能性があるなどもはやドイツ国内にはライバルがいない状態だ。

     そんな29歳のストライカーが来季新たな挑戦をする可能性も十分考えられるかもしれない。

    ユップ・ハインケス監督は「バイエルンはヨーロッパの他のクラブと比べても特別なクラブだ。

    このチームでプレーする事は頂点を極めた事を意味する」と語っているが果たして来季のレバンドフスキはどのユニフォームでプレーをしているのだろうか。

    3/13(火) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180313-00260478-footballc-socc

    写真no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/12(月) 21:52:44.09 _USER9

    20180312-01651422-gekisaka-000-2-view[1]


    バイエルンの優勝が近い。10日に行われたブンデスリーガ第26節・ハンブルガーSV戦では圧巻の強さを見せ、6-0の完勝。あと8試合を残し、2位シャルケと勝ち点20差まで開いたことで、次節にも優勝の可能性が出てきた。

     優勝の条件は、第27節でシャルケ(勝ち点46)がボルフスブルク相手に引き分け以下に終わり、バイエルン(勝ち点66)がライプツィヒに勝利した場合だ。この場合、7試合を残して勝ち点差は22以上になる。同様に3位のドルトムント(勝ち点45)もハノーファーに引き分け以下となると勝ち点23以上の差が生まれるため、逆転は不可能となる。

     ブンデス史上最速の優勝記録はジョゼップ・グアルディオラが率いた2013-14シーズンのバイエルンで第27節での優勝だった。今季序盤に失速したバイエルンだが、ユップ・ハインケス監督の手腕で大復活。前人未踏の6連覇はほぼ手中に収めつつ、今週末の第27節で史上最速タイのスピード優勝を決められるかにも注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-01651422-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 20:19:41.92 _USER9
    バイエルン・ミュンヘンの練習中にDFマッツ・フンメルスとFWロベルト・レバンドフスキが衝突したと、1日の独紙ビルトが報じた

     2月28日の午後に行われたトレーニング中にフンメルスとレバンドフスキが激しく口論した。練習最後の紅白戦でのこと。守備の局面にもかかわらずレバンドフスキが靴ひもを直しだし、そのために失点されたことにフンメルスが「レビー、それがお前の本気か? マジで靴ひもを直してたのか。ふざけんな!」と激怒。

    レバンドフスキは「そういうお前は今ボール取られたばっかりだろうが」と反撃。フンメルスは「俺のはミスだ。お前のは心構えに関してだ」と返す。レバンドフスキは「何度もボールを取られて口だけか」とカウンターを繰り出すと、「黙れ! 謝れよ」と詰め寄る。練習後は距離を開けたままで謝罪もなかった。

      こう伝えた同紙は以下のように結んでいる。

     ブンデスリーガは退屈なものになってきているが、Bミュンヘンでは氷点下のトレーニングでも自分たちで熱くなっていた。

    3/1(木) 19:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00138855-nksports-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/02/21(水)

    20180221-00257269-footballc-000-3-view[1]


     【バイエルン・ミュンヘン 5-0 ベシクタシュ チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグ】
     
     現地時間20日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦1stレグの試合が行われ、バイエルン・ミュンヘンはベシクタシュをホームに迎えて対戦した。試合はバイエルンが5-0で勝利した。

     試合は立ち上がりに動きを見せる。16分にベシクタシュのDFヴィダがFWレバンドフスキを倒し一発退場、バイエルンが試合を優位に進める。29分にはDFフンメルスが34分にはMFビダルがシュートチャンスを迎えるもGKの攻守もあり得点を奪うことは出来ず。それでも43分に左サイドを突破したMFコマンが低いクロスを送りDFアラバのシュートをFWミュラーがコースを変え先制点を挙げる。

     後半に入るとバイエルンが地力の違いを見せつける。52分、右サイドを崩しペナルティーエリア内でボールを受けたレバンドフスキがマイナスのボールを送ると走りこんできたコマンが押し込み追加点を挙げる。65分にはDFキミッヒのセンタリグをニアサイドでミュラーが合わせ試合を決める。

     さらに79分と88分にはレバンドフスキがゴールを決めたバイエルンが10人のベシクタシュに大量5点奪って勝利、ベスト8進出に大きく前進した。2ndレグは現地時間3月14日に行われる。

    【得点者】
    43分 1-0 ミュラー(バイエルン)
    52分 2-0 コマン(バイエルン)
    66分 3-0 ミュラー(バイエルン)
    79分 4-0 レバンドフスキ(バイエルン)
    88分 5-0 レバンドフスキ(バイエルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180221-00257269-footballc-socc









    続きを読む

    488: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 00:57:37.76
    ハメス・ロドリゲスがバイエルンにいてビビったんやが
    こいつレアルやったやろ?活躍できなかったんか?



    DVXyDX4UMAAymoZ[1]



    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)
     
    20180204-00000029-goal-000-2-view[1]



     ブンデスリーガ第21節が3日に行われ、FW武藤嘉紀が所属するマインツが昨シーズンの王者・バイエルンと対戦した。

     32分、アウェイのバイエルンが先にチャンスを掴む。左サイドからのCKは武藤にヘッドで弾かれたものの、こぼれ球に反応したフランク・リベリーがミドルシュートを叩き込み先制点を奪った。

     さらに44分、ジェローム・ボアテングが大きく左へサイドチェンジすると、フアン・ベルナトの落としを拾ったコランタン・トリソがファーサイドへクロスを上げる。これをハメス・ロドリゲスが胸トラップからボレーシュートを叩き込みリードを広げた。

     55分、武藤にチャンスが訪れる。味方とのワンツーパスで相手ディフェンスラインを抜け出しシュートを狙うものの、相手GKに先に勝利されてしまう。さらに直後には、ボアテングがインターセプトをミスし、ゴール正面でフリーでボールを持つとそのままシュートを放つ。しかしこれはGK正面に飛んでしまい、チャンスを生かすことができなかった。

     その後両チームとも決定機を決め切ることができずに試合終了。バイエルンが公式戦10戦連勝、5試合ぶりのクリーンシートを達成した。武藤は先発フル出場でチームのために奮闘した。

    【スコア】
    マインツ 0-2 バイエルン

    【得点者】
    0-1 32分 フランク・リベリー(バイエルン)
    0-2 44分 ハメス・ロドリゲス(バイエルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00710790-soccerk-socc







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 18:51:29.85 _USER9

    20180110-00000021-goal-000-2-view[1]


    1/10(水) 18:19配信 GOAL
    バイエルン・ミュンヘンのフランク・リベリが、自身の去就について口を開いている。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    34歳のリベリはバイエルンで最も高齢な選手の一人。契約は今シーズン末で満了となるが、本人に焦りはない。また、年齢による衰えも感じていないと語る。

    「俺も4月で35歳になる。でも驚くべきことに、100%フィットしていれば、まだまだやれると感じている。それが最も重要なことだね」

    実際、リベリは現在行われているカタールキャンプのテストマッチでハットトリックを記録。いまだ健在であることを見せつけている。

    先日、カタールでプレーする元スペイン代表MFシャビ・エルナンデスから賛辞を送られ、「一緒にプレーできたら嬉しい」とラブコールも受けたリベリ。しかし、バイエルンでまだまだやれることを主張した。

    「シャビは最高の選手だし、バルセロナで素晴らしいことを成し遂げた。彼が言ってくれたことは嬉しいけど、俺はバイエルン、そしてミュンヘンで快適に過ごしている。これからの状況についてはまあ見てみようじゃないか」


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000021-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 19:37:15.10 _USER9
    ドイツ1部リーグ、バイエルン・ミュンヘンのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、
    前所属レアル・マドリード(スペイン)のジネディーヌ・ジダン監督に対する皮肉とも取れる表現で
    レンタル移籍先の現所属チームで引き続きプレーしたいとの意向を示しているという。
    6日までにスペインのマルカ紙などが伝えた。

    同選手は昨季までの“上司”にあたるジダン監督について
    「監督にはそれぞれお気に入りの選手たちがいて、僕は試合に出た時には点を取ったりアシストをしたりしていたけど、
    その中にはいなかった。でもジダンの考えを尊重しなければならない」と語り、チームを出て行かなければならない必然性があったとしている。

    ドイツでの現状については「ハインケスは偉大な監督。彼がスペイン語を話すのは僕にとって大きな助けになっていて、
    少しずつ試合出場時間を得て調子は上がってきている」と手応えを得ている様子。

    レアルとの契約を残し、来季までのレンタル移籍中の身だが
    「バイエルン・ミュンヘンに残りたい。僕は幸せでとても快適にやっている。ほかのことは考えていない。ブンデスリーガは偉大なリーグ」だと語っている。

    1/6(土) 19:12配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000151-dal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    195: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 23:13:07.57
    バイエルンにいたなって奴は?

    ルカ・トニ


    o0450030012049414518[1]




    続きを読む

    19: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 23:57:22.14
    今年のバイエルンの体たらくぶり見てると
    ラームの存在ってめちゃデカかったんだなとあらためて感じるよね




    GettyImages-634173774-800x533[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 14:24:08.27 _USER9

    20171004-00010006-theworld-000-1-view[1]


    今季のブンデスリーガ第7節終了時点で、4勝2分1敗の2位につけているバイエルン・ミュンヘン。直近の同リーグ2試合連続で2点のリードをふいにしたほか、UEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節(パリ・サンジェルマン戦)での完敗後にカルロ・アンチェロッティ監督が解任の憂き目に遭うなど、不振に喘いでいる。

    トーマス・トゥへル氏(前ドルトムント)の就任が各メディアで有力視されるなか、同クラブがルイ・ファン・ハール氏(前マンチェスター・ユナイテッド)の招聘を検討していることが、独『FOCUS』で明らかに。

    同メディアによると、かねてよりユリアン・ナーゲルスマン監督(現ホッフェンハイム)を新監督の第1候補に据えている同クラブの首脳陣が、今季中の同監督の引き抜きを断念。

    引き続き来夏の同監督の招聘を目指す一方で、ファン・ハール氏に今季終了までの緊急登板を要請しているという見解が併せて示された。

    2009-2010シーズンに同クラブを国内2冠に導いたほか、同シーズンのUEFAチャンピオンズリーグで決勝進出を果たすなど、実績は申し分ないファン・ハール氏。

    強烈な個性の持ち主であるが故にスター選手と衝突するケースも散見されるものの、就任した先々のクラブに確固たる戦術や厳格な規律を植え付け、数多くのタイトルを獲得した事実は今もなお語り継がれている。攻守両面において弛みきった同クラブを建て直すにはうってつけとも言える指揮官だが、引き続き続報を待ちたいところだ。 

    10/4(水) 13:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010006-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 06:10:01.38 _USER9


    20171001-00017230-nksports-000-1-view[1]


    バイエルン・ミュンヘンがカルロ・アンチェロッティ監督を解任後、後任監督の可能性としてトーマス・トゥヘルの名前が挙がり、9月29日からトゥヘル自身もミュンヘンにいると1日の独紙ビルト日曜版が伝えている。

     同紙によると、利点はトゥヘルが現在所属クラブがないということと、ドイツ人監督だということ。だが、トゥヘルは本当にBミュンヘンの監督にふさわしいだろうか。ドルトムントでもマインツでも問題があった。

     ドイツ代表MFサミ・ケディラは「トーマスのことは僕がユース時代から知っている。とてもクレバーな人間で、サッカーについての知識が豊富だ。彼のプレーアイデアはBミュンヘンにすごく合うと思う」とコメントする。

     専門性は間違いない。だが人間性となると違う。そのためにBミュンヘンもためらいを見せている。代表取締役カールハインツ・ルンメニゲはドルトムント代表取締役ハンスヨアヒム・バッツケと、元ドルトムントのマッツ・フンメルスにアドバイスを求めている。2人ともトゥヘルの友達といえる関係性ではない。

     Bミュンヘンではペップ・グアルディオラがチームドクターのハンスビルヘルム・ミュラーボルファールトと衝突したり、アリエン・ロッベンやフランク・リベリーといった簡単ではない選手がいる。それでも大丈夫だろうか。

     元Bミュンヘン選手のアレクサンダー・ツィックラーは「最も大事なのは専門性だ。トーマス・トゥヘルがそれをもたらすことを、マインツでもドルトムントでも証明されている。人間性も非常に大事だ。でも遠くから私がそれを判断することは難しい」とコメントした。

     元選手のジョバンニ・エウベルは「トゥヘルの監督を非常によくイメージできる。ドイツ人監督がBミュンヘンを指揮する。言葉の面でもやりやすいだろう」と賛同。元ドイツ代表ディットマー・ハマンは「ドルトムントで問題があったからと自動的にBミュンヘンでも問題が起こるとは限らない」と指摘した。

     かつてドイツ代表とBミュンヘンで主将を務めたローター・マテウスは「(ホッフェンハイムの)ナーゲルスマンが筆頭候補なのだと思う。ヘーネス会長の望む候補者だ。何かを手にしたいときは、最高の解決策を模索しようとする。(ナーゲルスマン獲得を目論むならば)それまでの橋渡しを見つけなければならない。だからトゥヘルが監督になるとは思わないんだ。彼は長期的な解決策だからだ」と持論を展開していた。

    10/1(日) 20:11配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00017230-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 20:24:15.69 _USER9
    バイエルン・ミュンヘンはカルロ・アンチェロッティ前監督を電撃解任し、ウィリー・サニョル暫定監督がその後を引き継いだ。しかし、新体制初戦となるヘルタ・ベルリン戦(1日/2-2)では前節ヴォルフスブルク戦(9月22日/2-2)に続いて2点のリードを守れずにドローに終わった。


     サニョル暫定監督はヘルタ戦後のインタビューで、「我々はもはやドイツ最強のチームじゃない」と辛辣な思いを吐き出した。ブンデスリーガ公式サイトがコメントを報じている。

     バイエルンはヘルタを相手にDFマッツ・フンメルス、FWロベルト・レバンドフスキのゴールでリードを奪った。しかし、後半6分に日本代表FW原口元気の鋭いドリブルを止めることができず、FWドゥダにゴールを許した。その5分後にはFWサロモン・カルーにも決められ、2試合連続で勝点3を逃した。

     初めてチームの指揮を撮ったサニョル暫定監督は「我々はもはやドイツ最強チームじゃない」と語るなど肩を落とした。

    「多くのチャンスがあったのにそれを生かせなかった。2-0でリードをした時にもっと集中してプレーする必要があった。2-2で引き分けてはいけなかった」

    サニョル暫定監督「アンチェロッティは…」
     現役時代にバイエルンでプレーしたフランス人指揮官は「カルロ・アンチェロッティはチームにとって素晴らしいリーダーだったと信じている。選手たちも彼がいなくなって悲しんでいる」とコメントしている。

     ドイツメディアでは「アンチェロッティは5人の選手と対立しており、すでに修正不可能な状況」と選手と監督の軋轢が報じられていたが、サニョル暫定監督は「今まで以上に団結する必要がある」とチームの結束を強調していた。

     5連覇中の絶対王者は、不振にあえぐこの状況から立ち直ることができるだろうか。 


    20171002-00010015-soccermzw-000-1-view[1]


      
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171002-00010015-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 23:07:40.46 _USER9

    fa0beb12-9ba2-4c7a-c522-122c5fda1a8f[1]


    バイエルン・ミュンヘンは27日、「カルロ・アンチェロッティ監督との契約を解除した」と公式発表した。

    昨年夏にジョゼップ・グアルディオラ監督の後任としてバイエルン・ミュンヘンにやってきたアンチェロッティ。

    初年度からブンデスリーガ優勝を果たすなど結果を残したものの、昨年末からはやや調子を落とし、今季はチーム内での内紛も囁かれていた。

    バイエルン・ミュンヘンはこの解任の理由をチャンピオンズリーグでの不調としており、先日のパリ・サンジェルマン戦における大敗などを分析した結果であるとのこと。

    なお、ダヴィデ・アンチェロッティ、ジョヴァンニ・マウリ、ミーノ・フルコ、フランチェスコ・マウリらコーチ陣も同時にバイエルンを去ることとなる。

    暫定的にアシスタントであったウィリー・サニョル氏がチームの指揮を引き継ぎ、日曜日のヘルタ戦は彼がベンチに座ることになるようだ。

    http://qoly.jp/2017/09/28/bayern-ssacked-ancelotti-kgn-1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:20:46.37 _USER9


    20170913-00641855-soccerk-000-1-view[1]


    たったひとりの選手の在、不在で破綻するシステム

     ヴァイッド・ハリルホジッチ率いる日本代表は、ロシア・ワールドカップのアジア最終予選、佳境のオーストラリア、サウジアラビア戦で同じシステムを用いた。 
      
      
     4-3-3、もしくは4-1-4-1で、その特長は最終ラインの前にアンカーと呼ばれる選手をひとり置き、その前にふたりのインサイドハーフを配置するかたちにある。
    補強方針を巡ってクラブ首脳陣を批判したバイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキだが、これによりレアル・マドリード移籍の可能性が浮上している。スペイン紙『マルカ』が12日付で報じた。

     先日、レヴァンドフスキはドイツの週刊誌『シュピーゲル』に対して「国際舞台での成功を望むのであれば、バイエルンは考える必要があると思う」と発言し、クラブの補強方針を批判。これに対してバイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEO(最高経営責任者)が「このような発言は残念なこと。彼はチームメイトへの批判も言っていたしね」と苦言を呈し、話題となっていた。

     また、同CEOはレヴァンドフスキの「アジアツアーは何の役にも立っていない」との不満についても「彼のお気に入りといわれているレアル・マドリードは、我々よりも長く、アジアに2倍の滞在日数を割いていたのだがね」と言及したが、今回『マルカ』紙はそのレアル・マドリード移籍の可能性について伝えている。

     長らくの間、レアル・マドリードはレヴァンドフスキへの関心を報じられていた。その始まりは2012-13シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)準決勝まで遡る。当時ドルトムントに所属していた同選手は、レアル・マドリードとの準決勝で4得点をマーク。この活躍がフロンティーノ・ペレス会長の目に留まり、レアル・マドリードは同選手の獲得を目指したが、先に動き出していたバイエルンが移籍を成立させ、“夢”は叶わなかった。その2年後にもレアル・マドリードは同選手の獲得に動いたが、この時はバイエルンが売却を拒否。移籍は実現を見ることなく、現在に至っている。

     だが、今回の首脳陣批判が引き金となり、レアル・マドリードへの移籍可能性が再燃している模様。「レヴァンドフスキとレアル・マドリードが共にする夢」と題して記事を組んだ同紙は、「レアル・マドリードのサポーターがレヴァンドフスキの白いシャツ姿に興奮するように、ストライカー自身もいつかスペイン王者のためにプレーしたいと思うだろう」と述べ、両者が相思相愛の関係にあると報じた。

     バイエルンでコンスタントに得点を量産してきたレヴァンドフスキだが、果たしてスペインに新天地を求めることとなるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00641855-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 15:39:16.15 _USER9

    20170910-01643927-gekisaka-000-2-view[1]


     バイエルンは9日、ブンデスリーガ第3節でホッフェンハイムのホームに乗り込み、0-2で敗れた。カルロ・アンチェロッティ監督は「サッカーではこのようなことが起こるものだ」と試合を振り返っている。クラブ公式サイトが伝えた。

     昨季わずか2敗のバイエルンが今季3戦目にして黒星を喫した。GKマヌエル・ノイアーやFWロベルト・レワンドフスキらが先発出場したバイエルンは前半27分、相手の素早いリスタートからFWマルク・ウートに先制点を許すと、後半6分にもウートに追加点を決められ、0-2。ボール支配率は72%、シュートは23本(うち枠内は6本)放ったが、最後まで1点が遠かった。

     アンチェロッティ監督は「難しい試合だった。たくさん努力したし、いくつかチャンスも作った。しかしいくつかの場面では、100%集中できていなかった。我々にはあまりスペースがなく、ハーフタイム後はスペースを広げようとした。しかしこれは、今日はあまり上手くいかなかった。サッカーではこのようなことが起こるものだ」と敗因を述べた。

     また、ノイアーは「「試合の立ち上がりはとても良かった。とても良いプレーをしたし、ホッフェンハイムをしっかり支配していた。いくつかチャンスもあったし、先制点を挙げるべきだった。最初の失点のシーンでは、僕たちの動きは理想的ではなかった」と結果に落胆している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01643927-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 16:02:51.87 _USER9

    20170908-00230429-footballc-000-1-view[2]


     複数のプレミアリーグのクラブがバイエルン・ミュンヘンに所属するドイツ代表FWトーマス・ミュラーに興味を持っているようだ。7日付けの英紙『ミラー』が報じている。

     今季のミュラーはカルロ・アンチェロッティ監督の下でリーグ戦わずか78分しか出場していない。また現地時間8月26日に行われたブンデスリーガ第2節のブレーメン戦では出場時間わずか17分で試合終了後には不満を口にするなど不本意なシーズンを送っている。

     記事によると、そんなミュラーにプレミアリーグのチェルシー、アーセナルそしてリバプールが興味を示しているようだ。リバプールは既に今夏の移籍市場でイングランド代表MFアレックス・チェンバレンを獲得した事で撤退気味だが、チェルシーとアーセナルは冬の移籍市場で獲得を狙っていると伝えている。

     これまでバイエルン一筋でリーグ戦通算399試合に出場し161ゴールを挙げている生え抜きのミュラーだが出場機会を求めて移籍を決断するのだろうか。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00230429-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/22(火) 23:10:54.20 _USER9
    8/22(火) 13:52配信

    レヴァンドフスキが今夏のアジアツアー実施を批判「何の役にも…」

     18日に行われたブンデスリーガ開幕戦で、バイエルンはレヴァークーゼンを相手に3-1と勝利を収めた。
    しかし、ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは試合内容に不満を持っているようで、今夏に実施したアジアツアーがチームに悪影響を及ぼしていると考えている模様だ。21日付のドイツメディア『SPORT1』が伝えている。

     レヴァークーゼン戦では53分までに3ゴールを奪ったバイエルンだが、65分にレヴァークーゼンに1点を返されたあたりからは選手たちの動きが目に見えて鈍くなり、攻め込まれる場面が何度もあった。

     勝利を振り返ったレヴァンドフスキは、試合終盤に見られたチームの低調なパフォーマンスについて、「プレシーズンではトレーニングのための時間がなかった。アジアへの旅行とたくさんの親善試合があったからね。でも、それらは何の役にも立っていない」と語り、中国やシンガポールで行われた今夏のアジアツアーを調整不足の原因として挙げた。

     アジアツアーについては、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長が「最高のツアーだった。貴重な経験を得ることができて、全てが素晴らしかった」と発言するなど、クラブ幹部はおおむね好意的に捉えている。
    しかし、今後のブンデスリーガで勝ち点を取りこぼす試合が続くようなことがあれば、今回のレヴァンドフスキのようにオフシーズンのアジアツアーに対する疑問の声が大きくなる可能性もあるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170822-00631209-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 06:41:18.52 _USER9
    【スコア】
    バイエルン 3-1 レヴァークーゼン

    【得点者】
    1-0 9分 ニクラス・ズーレ(バイエルン)
    2-0 19分 コランタン・トリソ(バイエルン)
    3-0 53分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK)(バイエルン)
    3-1 65分 アドミル・メーメディ(レヴァークーゼン)

    ブンデスリーガ公式日本語
    http://www.bundesliga.com/jp/news/バイエルンが今季も盤石のスタート.jsp


    ブンデスリーガが18日に開幕し、バイエルンとレヴァークーゼンが対戦した。

     2017-18シーズンのブンデスリーガが開幕した。金曜日開催となった開幕戦は、5連覇王者のバイエルンが昨シーズン12位のレヴァークーゼンをホームに迎えての一戦。キックオフ直前にはバルセロナ市で起きたテロ事件の犠牲者に捧げる黙祷が行われた。

     バイエルンは主将のGKマヌエル・ノイアー、DFジェローム・ボアテング、MFチアゴら主力選手と、新加入MFハメス・ロドリゲスも負傷で欠いたが、この日は新戦力が躍動した。

     開始9分、元ホッフェンハイムのコンビによって新シーズン第1号が生まれる。左サイドでFKを獲得したバイエルンは、セバスティアン・ルディがペナルティエリア内にボールを送ると、ファーのニクラス・ズーレが頭で合わせてゴール左隅に沈めた。

     19分には、またも新加入選手がゴールを決める。右CKのセカンドボールを拾ったアルトゥーロ・ビダルが浮き球パスを送り返すと、ゴール前右に残っていたコランタン・トリソが頭でゴール右隅に押し込み、バイエルンが追加点を挙げた。

     さらにバイエルンは23分、パス交換からエリア内右のトリソが右足シュートを放つが、これは相手GKの体に当たってわずかにコースが変わり、左ポストに弾き返された。試合が進むに連れて雨が強まる中、両チームとも決定的なチャンスを作ることができず、前半はバイエルンの2点リードで折り返す。

     後半に入ってバイエルンは51分、ロベルト・レヴァンドフスキがエリア内で倒されると、一度は流されたものの、ビデオ判定によってPKを獲得。今シーズン導入されたビデオ判定が開幕戦でさっそく活用された。53分、レヴァンドフスキが自らPKキッカーを務め、ゴール右隅に決めて追加点を挙げた。

     3点ビハインドとなったレヴァークーゼンは65分に反撃が実る。左サイドからパスを繋ぐと、中央のユリアン・ブラントからの横パスを、エリア内右に走り込んだアドミル・メーメディがダイレクトで右足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。

     だが、レヴァークーゼンの反撃は続かず、試合はこのままタイムアップ。ホームのバイエルンが3-1で開幕戦を制し、シーズン白星スタートを飾った。

     バイエルンは次節、26日に敵地でブレーメンと対戦。レヴァークーゼンは同日にホッフェンハイムをホームに迎える

    8/19(土) 5:41配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00629499-soccerk-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 08:20:08.37 _USER9

    20170816-00627549-soccerk-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00627549-soccerk-socc
    8/16(水) 6:25配信

     ブンデスリーガ開幕を間近に控え、かつてドイツ代表で絶対的守護神として君臨したオリヴァー・カーン氏が、ドイツ誌『kicker』とのインタビューで、古巣バイエルンのリーグ戦での圧倒的な強さと、カルロ・アンチェロッティ監督がおかれている立場に関し持論を展開した。同誌日本語版が15日に伝えた。

    「カルロ・アンチェロッティ監督は試されている立場にあると思うね」。そう語ったカーン氏は、さらに「チャンピオンズリーグでの成功が1つのポイントとなるだろう。それは(ジョゼップ・)グアルディオラ監督時代と変わることはない」とコメント。

     さらに「それだけではない。いかに若手選手をチームに組み込んでいくのか。その手腕も問われることになるだろうね」と言葉を続けており、今夏の準備期間では苦しい戦いが続いたが「経験からいって、準備期間で苦しめば、シーズンも苦しむことになる」と警鐘を鳴らしている。

     それでも、ブンデスリーガにおける優勝争いについては安泰だと考えており、「これだけ力の差が開いてしまっているからね。バイエルンの優勝は問題ないだろう」と予想。

    「これほどにまで実力差があれば、そのうち選手たちにとっても魅力が失われていってしまうものだ。だからリーグが面白いものでなくてはならない。スペインやプレミアリーグでは、優勝候補となるチームは複数存在する」と、1強状態のブンデスリーガの将来を不安視した。

     そして、その批判の矛先はバイエルンの選手補強へと向けられており、「本当にバイエルンが欧州トップ4の座を守りたいのであれば、もっと多くの資金を投じて真のスター選手を迎え入れる必要がある」との考えを示している。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 07:38:47.15 _USER9

    db8553b6-c4d9-4407-b2f8-59e52357b420[1]

    バイエルン・ミュンヘンはブラジル代表FWネイマールを、わずか2400万ユーロ(約31億円)で獲得するチャンスがあったようだ。『Novi list』が報じた。

    ネイマールは先日、バルセロナからパリ・サンジェルマンへ2億2000万ユーロ(約290億円)という天文学な移籍金額で加入。史上最高額でのビッグディールとなり、大きな注目を集めている。しかし7年前、ネイマールはそれよりはるか安い額で、バイエルンへと渡る可能性があったという。

    クロアチア人の代理人であるプレドラグ・ラッキ氏はこのように振り返る。

    「2010年の冬、私は友人であるジョヴァンニ・トラパットーニ氏の助けを借りて、ネイマールの代理人とバイエルンの(クリスティアン)ネルリンガーSDの会談の場を設けた。当時17歳であったネイマールはすでにトップクラスであると言うことができたが、彼は今よりもはるかに細かった」

    「ネルリンガーとは2度電話で話した後、ミュンヘンで会った。ネルリンガーは『ネイマールは素晴らしいタレントの一人だ』と言っていて、当時の彼の値段はボーナスを含めても2400万ユーロだった。ネルリンガーは彼をキープし続けたいと言ったが、バイエルンは18歳にもなっていない少年に多くの額を払いたがらなかったんだ」

    ネイマールはバイエルン移籍が成立しなかった3年後の2013年、8820万ユーロ(約115億円)でバルセロナ移籍を決めている。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000040-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 12:36:38.75 _USER9
    コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの発言がレアル・マドリードをイラつかせている。

    数日前には記者会見で問題発言をしたが、今回は雑誌『SportBild』でマドリーを煽るコメントをした。

    ハメスは26日に雑誌『SportBild』に掲載されたインタビューで、バイエルン・ミュンヘンがマドリーを超えているという旨の発言をした。

    「バイエルンはマドリーと同様、いやそれ以上に偉大なクラブだ」とハメスは語った。

    「バイエルンに移籍する可能性を前に、バイエルンの所属選手たちを見て僕は思った“このクラブにはマドリーと同様の数のスター選手がいて、クオリティも同様だ”。」

    またハメスはバイエルンの歴史に関して、真っ先に頭に思い浮かぶのはオリバー・カーンだと語った。

    「僕にとってカーンは常にバイエルンの象徴だった。彼の決して負けないというメンタリティを、僕はバイエルンと結びつけている。バイエルンには数多くの伝説的選手たちがいる。」

    また、バイエルンのイタリア人新監督カルロ・アンチェロッティとハメスは、マドリー加入後最初のシーズンからの仲である。
    ハメスはアンチェロッティと再び会えたことに満足し、マドリー時代にアンチェロッティを懐かしんだと語った。

    「ミスター(アンチェロッティ)を懐かしく思った。我々の関係は素晴らしかった、カルロと仕事をするのは最高だ。もう一度彼と会うことができて嬉しい」とハメスはコメントした。

    7/27(木) 12:10配信 SPORT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010007-sportes-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ