サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 05:32:20.17
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    19/5/17 05:25
    [5.16 ベルギー・リーグPO1第9節 アンデルレヒト1-1ゲンク]

     FW伊東純也の所属するゲンクが2010-11シーズン以来、8年ぶりの優勝を決めた。ベルギー・リーグのプレーオフ1第9節が16日に行われ、首位ゲンクは敵地で5位アンデルレヒトと対戦し、1-1のドロー。勝ち点差3で2位につけるクラブ・ブルージュが他会場で敗れたため、残り1試合で4ポイント差となり、通算4回目のリーグタイトルと来季UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を手中に収めた。11試合連続スタメンの伊東は先制ゴールに絡み、後半13分までプレーしている。

     リーグ制覇に王手をかけた12日の第8節クラブ・ブルージュ戦(2-3)で逆転負けを喫し、優勝決定が持ち越しとなっていたゲンク。前半11分、自陣からの縦パスに反応した伊東が相手を背負いながら巧みな反転で前方につなぎ、MFレアンドロ・トロサールが素早く右サイドのスペースに展開する。フリーで受けたDFジョアキム・マーレがPA右脇から折り返すと、最後はニアのMFブライアン・ハイネンが右足で押し込み、幸先よく先制した。

     だが、その後はアンデルレヒトに攻め込まれる展開が続く。後半13分には最初の交代カードを使い、伊東を下げてMFジョセフ・パインツィルを投入。なんとか持ちこたえていたものの、同20分にアンデルレヒトのFWヤニック・ボラシエにヘディングシュートを決められ、同点に追いつかれる。

     試合はそのまま1-1で終了。ゲンクは引き分けに終わったが、他会場で2位クラブ・ブルージュが4位スタンダール・リエージュに0-2で敗れたことで両者のポイント差が4に開き、8年ぶりにリーグ王者に輝いた。

    https://web.gekisaka.jp/news/amp/?274471-274471-fl&274471-274471-

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 07:03:03.57
    5/17(金) 6:26配信
    中島翔哉、カタールで初のタイトル獲得。アル・ドゥハイルはシャビを擁するアル・サッドを破り、国内杯優勝!

    複数の退場者を出し、最終的には10対8の戦いに

     現地時間5月16日、2022年のカタールワールドカップで使用されるサウジ・ビン・アブドラマンスタジアムのこけら落としとして、カタール国内カップの決勝が行なわれた。

     試合前に壮大なセレモニーが行なわれ、大勢の観客がこの一戦を見守った。中島翔哉を擁するアル・ドゥハイルはアル・サッドに3-1で勝利した。

      準決勝でアル・サイリヤを3-0で下し、チームとして勢いを増していたアル・ドゥハイルで中島は3トップの一角で先発する。

     先制点は、今季限りで現役引退を発表しているシャビが主将を務めるアル・サッドが奪った。守備陣がバタバタと対応しきれないなか、アクラム・アフィフに決められてしまう。

     勢いに乗ったアル・サッドのペースで試合が進んだ15分、アルモエズ・アリのアシストでアリ・ハサンがDFの裏へ抜け出して落ち着いてシュート。これがDFに当たって軌道が変わったもののネットに突き刺さり、試合を振り出しに戻した。

     五分五分の展開が続いた26分、アルモエズ・アリに2枚目のイエローカードが提示され、アル・ドゥハイルはひとり少ない状況に追い込まれる。

     中島も守備に追われる展開が続き、後半開始時にユセフ・エル・アラビと交代してピッチを去る。

     そんななか、55分に今度はエジミウソン・ジュニオールがエリア内で倒されたプレーで、アル・サッドのタリク・サルマンが一発退場。10対10での戦いとなる。

     58分、そのジュニオールがチームの2点目となるゴールを左足で蹴り込み、2-1とリードを奪う。さらに62分にはジュニオールのクロスにエル・アラビが体ごと突っ込み、3点目を奪うことに成功する。

     勢いに乗ったアル・ドゥハイルに対し、アル・サッドは後手に回る。81分にはダメ押しの4点目をジュニオールが決めて試合を決定づけた。

     試合終了前に両チームの選手がエキサイト。アル・サッドの選手がさらにふたり退場するというアクシデントが起きたが、結果、試合は4-1でアル・ドゥハイルが大勝し、国内杯優勝を決めた。

     昨冬に同クラブに加入した中島、そして指揮官のルイ・ファリアにとって、カタールで初のタイトル獲得となった。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190517-00058671-sdigestw-socc
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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 14:32:10.50
    Ligue-1-clubs


    フランスリーグとかフランスリーグとかフランスリーグとか

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 06:19:59.40
    5/16(木) 6:01配信
    本田圭佑は「最も高価なチームの先導に失敗し旅立つ」 退団濃厚と豪州メディア報道

    メルボルン・Vが6失点大敗で終戦 Aリーグでは本田のラストゲームに?

     元日本代表MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリーは現地時間12日、Aリーグ・ファイナルシリーズ準決勝でシドニーFCと対戦し、1-6で大敗した。本田にとってはAリーグでのラストゲームになる可能性が高いとされているが、現地メディアも「先導することに失敗して旅立つことに」と指摘している。


     試合開始早々の前半3分に先制点を許したことでシドニーに勢いを与えてしまうと、同43分、同アディショナルタイム2分と立て続けに失点を喫してしまう。後半に入っても18分、23分、43分にゴールを奪われ崩壊状態に。同アディショナルタイム1分には本田のクロスから得点が生まれ一矢報いるも、衝撃的な大敗でリーグ連覇の夢が潰えた。

     本田は最終的にリーグ戦で7ゴール7アシストを記録。今季はリーグ戦の日程をすべて消化し、残すは22日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節のサンフレッチェ広島戦のみとなっているが、本田自身は今季終了後の退団が濃厚と見られている。

     オーストラリアのサッカー情報サイト「The World Game SBS」によると、試合後にケビン・マスカット監督は大敗について「私が責任を受け入れる」と語り、「最善を尽くしたつもりだった。言い訳をして振り返るつもりはない」と受け止めた。

     また、同サイトは本田に関して「優勝に向け、最も高価な選手の集うチームを先導することに失敗して旅立つことに」と綴り、メルボルン・Vに解体の危機が訪れることを指摘。本田の去就を含め、今後のチームの動向に注目が集まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00189218-soccermzw-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/14(火) 09:10:25.54
    【ベシクタシュ 2-1 アラヤンスポル スュペル・リグ第32節】
     
     スュペル・リグ第32節、ベシクタシュ対アラヤンスポルが現地時間13日に行われた。試合はホームのベシクタシュが2-1で勝利した。試合後、ベシクタシュに所属する香川真司が取材に答えている

     香川は68分から途中出場を果たした。先発起用されないことについて香川は「実際今週、監督と話した。で、やっぱり自分自身も、なぜなのかっていう理由を聞く必要があったし。ここ2、3週間非常に良いコンディションだったのでね。そういうものも含めて話はしましたけど。最終的に監督に決定権があるので、受け入れるしかないですね」と、指揮官と話をしたことを明かした上で、「まあ、ある程度は予想できた回答ではありましたけど」とコメント。

     半年間のレンタル移籍を経験し「色んな難しさであったりね。半年で結果を残すっていうのも、思った以上にやはり簡単ではないなと思ったし。そういう意味では、こういう経験は非常に身になる、次のステップに行く上では良い経験ができていると思います」と、ステップアップする上で収穫があったことを明かしている

    5/14(火) 7:07 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00321360-footballc-socc 
      
      
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    131: 名無しの@サカサカ10 2019/05/14(火) 03:46:53.25
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    【ベシクタシュ 2-1 アラヤンスポル スュペル・リグ第32節】
     
     スュペル・リグ第32節、ベシクタシュ対アラヤンスポルが現地時間13日に行われた。試合はホームのベシクタシュが2-1で勝利した。ベシクタシュに所属する香川真司は68分から途中出場した。

     試合は開始5分、アラヤンスポルが直接FKのこぼれ球を押し込み先制したかと思われたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の判定の結果、その前にオフサイドがあったと判定されゴールは取り消される。

     ピンチを脱したベシクタシュは直後の11分、スルーパスをペナルティーエリア内で受けヤルチンがシュート、DFに当たりこぼれたボールをリャイッチが押し込み先制に成功する。その後も攻勢を強めるベシクタシュは28分、ユルマズがDFラインの裏でボールを受けペナルティーエリア内でシュートを打つも惜しくもポスト右に外れる。

     一方のアラヤンスポルは44分、右サイドからのFKを14がヘディングシュート、これがベシクタシュの選手に当たりボールはそのままゴールに吸い込まれ幸運な形で同点に追いつく。

     振り出しに戻った試合は54分、リャイッチのパスをクアレスマが左足でシュート、これが決まりベシクタシュが勝ち越しに成功する。その14分後には香川が途中交代でピッチに投入される。

     香川は82分にチャンスをお膳立てするも味方選手がゴールを決める事が出来ず、さらに87分にはロングシュートを狙うもボールは枠を捉えきれない。結局、試合はこのまま終了、ベシクタシュが2-1で勝利した。

    【得点者】
    11分 1-0 リャイッチ(ベシクタシュ)
    44分 1-1 オウンゴール(アラヤンスポル)
    54分 2-1 クアレスマ(ベシクタシュ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00321338-footballc-socc


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    471: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 22:45:04.17
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    キターーー




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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 22:02:04.21
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    5/12(日) 20:14配信
     ◇オーストラリアAリーグ・プレーオフ準決勝 メルボルン・ビクトリー1―6シドニーFC(2019年5月12日 オーストラリア・シドニー)

     オーストラリアAリーグのプレーオフ(ファイナルシリーズ)は12日、準決勝の1試合が行われ、元日本代表MF(32)が所属するレギュラーシーズン3位のメルボルン・ビクトリーは、アウェーで同2位のシドニーFCに1―6と大敗。昨季に続くプレーオフ連覇はならなかった。

     最後に一矢を報いた。本田は右MFで先発し、フル出場。GKのミス、DFのオウンゴールなどで前半だけで3失点と守備が崩壊する中で最後まで奮闘し、0―6で迎えた終了間際に左クロスでFWトイボネンの得点を演出し、2試合連続アシストをマークした。プレーオフ敗退で、今季の国内での日程が終了。残る公式戦は、既に1次リーグ敗退が決まっているアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のホーム・広島戦(22日)のみとなった。

     昨年8月に360万米ドル(約4億円)の10カ月契約で加入した本田は、レギュラーシーズン18試合で7得点5アシストをマーク。プレーオフは2試合2アシスト、ACLは3試合1得点で、公式戦は23試合8得点7アシストだった。注目される去就については、今月3日に地元テレビ局FOXスポーツのインタビューで「ここでは1年と思っていた」と語り、今季終了後に退団の意向を示している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00000232-spnannex-socc




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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/11(土) 22:07:24.40
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    トルコ1部ベシクタシュのMF香川真司(30)が、次節13日(日本時間14日)のアランヤスポル戦でリーグ戦3試合ぶりにスタメン復帰しそうだ。
    11日のトルコ・ファナティック電子版が報じた。

    ベシクタシュはアウエーで行われた前節5日のガラタサライとのダービーマッチに0-2で敗れたが、
    ギュネシ監督は先発にネジップ、レンス、ギョクハンを起用し、香川、クアレスマ、アドリアーノらを先発から外した。その采配に批判が集まっていた。

    香川が先発となれば、4月22日のシワススポル戦以来3試合ぶり。
    フィジカル的に準備のできているクアレスシマが右サイド、トップ下にリャイッチ、香川を左サイドに配置する予定だという。(オルムシュ由香通信員)

    5/11(土) 19:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-05110893-nksports-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/10(金) 17:37:46.65
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    こいつわかってるなみたいなクラブない?

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    1: 名無し@サカサカ10 令和元年 05/06(月)14:40:33
    GettyImages-457957412-800x544[1]


    カイセリ・エルジイェススポル(2014年時点ではトルコ1部リーグに所属)

    2014-15シーズン … 17位で2部リーグに降格
    2015-16シーズン … 17位で3部リーグに降格
    2016-17シーズン … 18位で4部リーグに降格
    2017-18シーズン … 18位で5部リーグに降格

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/06(月) 02:18:45.85
    5/6(月) 2:11配信
    ザルツブルク、リーグ6連覇で国内2冠達成!! 南野は在籍5年すべてでリーグ制覇を経験
    [5.5 オーストリア・ブンデスリーガ第29節 オーストリア・ウィーン1-2ザルツブルク]

     オーストリア・ブンデスリーガ第29節が5日に行われ、日本代表FW南野拓実が所属するザルツブルクがオーストリア・ウィーンのホームに乗り込み、2-1の逆転勝利を収めてリーグ6連覇を決めた。先発出場した南野はフル出場を果たしている。

     前半はオーストリア・ウィーンにゴールを脅かされる場面を作られながらもGKチチャン・スタンコビッチの好セーブなどでしのいで前半をスコアレスで折り返す。後半18分にはカウンターからFWパトソン・ダカが抜け出して強烈な右足シュートを放つが、相手GKに弾き出されてしまった。

     すると後半21分、CKのこぼれ球に反応したMFドミニク・プロコプに豪快に右足ボレーでネットに突き刺され、オーストリア・ウィーンに先制を許してしまう。しかし同37分、左サイドからMFハンネス・ボルフが中央に出したボールをFWモアネス・ダブールがワンタッチで縦に送ると、パスを受けたMFザベル・シュラーガーがネットを揺らしてザルツブルクが試合を振り出しに戻す。

     さらに、同点に追い付いて勢いに乗ったザルツブルクは後半41分、ボルフがPA外から鮮やかな左足ミドルでゴールを陥れ、2-1の逆転勝利。オーストリア・カップに続いてリーグ戦を制し、国内2冠を達成した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-43466691-gekisaka-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/05(日) 10:30:58.97
    20190505-43466658-gekisaka-000-1-view[1]


    <ベルギーリーグ:オイペン3-2オーステンデ>◇下位プレーオフA組◇4日◇オイペン

    オイペンFW豊川雄太が2得点を挙げ、今季9得点として昨季の7得点を上回った。

    ホームのオーステンデ戦で2試合ぶりに先発し、前半32分に右からのFkに頭を合わせて均衡を破った。2月16日のアウェーでのオーステンデ戦以来11試合ぶりにゴールネットを揺らし、昨季の7得点を超える今季8得点目をマーク。1-1の同点となった後半20分にはPKを右足でゴール左へ突き刺し、今季9得点目を挙げて勝ち越し点を奪った。1試合2発は今季初。

    チームは同32分にPKを献上して同点に追いつかれたが、その1分後にFWムサクニがPKを決め、3-2で競り勝った。

    豊川はフル出場した。

    6試合ぶりの勝利を挙げたオイペンは2勝1分け4敗の勝ち点7でA組最下位。

    5/5(日) 8:36配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-05050032-nksports-socc




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    281: 名無し@サカサカ10 2019/05/04(土) 04:52:52.41
     D5q5bOfU0AEQqAO[1]




    酒井宏樹、今季3アシスト目。マルセイユはドロー、CLは絶望的に
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190504-00320062-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/04(土) 06:17:31.28
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    5/4(土) 4:00配信
    オーストラリアAリーグのメルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が今夏、欧州に復帰する可能性があることが3日、分かった。20年東京五輪を年齢制限外のオーバーエージ枠で日本代表として戦い、金メダルを獲得するという最大の目標のため、より高いレベルでのプレーを求めているようだ。セリエAの名門ACミランに所属した16-17年シーズン以来、3季ぶりに欧州に舞い戻る可能性が出てきた。


    その動きを裏付けるようにこの日、オーストラリアの有力メディアFOXスポーツ電子版が去就について、コメント入りの記事を掲載。その中で「まだ来シーズン、どこでプレーするのか決めていない。ただ、1年だけ在籍するということは分かっていたこと。誰も驚かず、誰もがっかりしないでほしい」と退団を示唆した。

    もともと契約は今季限り。ミランを退団しパチューカ(メキシコ)に移籍した時から、1年契約を貫く。出身地を「アース(地球)」と表現し、移籍金に縛られず“身軽”な立場で、世界をまたにかけ、実質的なカンボジア代表監督も務めている。欧州の有力エージェントによれば、すでに欧州各国リーグの複数クラブから、オファーが舞い込んでいるという。

    クラブは契約更新を望んでおり、残留すれば破格の年俸360万ドル(約4億円)を再び手にできる見込みだが、南半球での挑戦はひと区切りとするようだ。08年に欧州に渡り12年目。新天地にオランダ、ロシア、イタリア以外を選べばメキシコ、オーストラリアも加え実に6カ国目となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-05031307-nksports-socc

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    260: 名無し@サカサカ10 2019/05/04(土) 04:48:25.84
     20190504-00058076-sdigestw-000-4-view[1]



    伊東純也、今季3点目を技アリシュートでゲット! ヘンクはホームで快勝、リーグ2位以上が確定
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190504-00058076-sdigestw-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/03(金) 18:51:47.38
    ed7cd535[1]



    今シーズン→マンC、バルサ、ユーベ、バイエルン、PSG
    来シーズン→マンC、バルサ、ユーベ、バイエルン、PSG

    まんま一緒の模様。バイエルン以外は鉄板だろうな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/03(金) 07:31:53.54


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    アルモエズ・アリとのワンツーで抜け出す

    現地時間5月2日、カタール国内カップの準々決勝が行なわれた。アル・シャハニア対アル・ドゥハイルは2-0でアル・ドゥハイルが勝利し、準決勝進出を決めている。

     試合開始から主導権を握ったのは、アル・ドゥハイル。同クラブ所属の中島翔哉はワントップのユセフ・エル・アラビ、右のエジミウソン・ジュニオールとともに前線のトライアングルを担った。

     アル・シャハニアは3バック、時に5バックと変形してアル・ドゥハイルの攻撃陣を抑え込みにかかる。そのため、ゴール前までなかなかボールを運ぶことができない。

     33分、数少ないチャンスで攻め込んだアル・シャハニア。エリア内でFWルチアノ・クラウディオに対峙したアフメド・ヤセルが、競った際に足を踏んでしまう。このプレーがVARの末にPKとなるが、これをGKクラウド・アミンが防いだ。

     前半アディショナルタイムに中島はゴール前で4人をかわしてシュートを放つなど果敢にゴールを狙ったが、ネットを揺らすことは叶わず。両チームスコアレスで前半を折り返す。

     58分、右サイドから攻め込んだ中島がDF3人を背負いながらもボールをキープし、後半から出場したアルモエズ・アリとのワンツーで抜け出すと、中央でフリーのユセフ・エル・アラビへ“お膳立て”のパス。これが決まり、アル・ドゥハイルが先制する。

     このアシストにはスタジオの解説者も「お見事! ショウヤは完璧だった」と称賛を送った。

     中島は63分にもDFをかわしてミドルシュートを放つがこれは枠外に。70分にモハメド・ムンタリと交代してピッチを退いた。

     79分にも右サイドからジュニオールが1点叩き込み、2-0で突き放したアル・ドゥハイルは準決勝進出を決めている。準決勝は5月11日または12日に行なわれる。

     レギュラーシーズンを終えたアル・ドゥハイルは、現地時間5月6日にアジア・チャンピオンズリーグのグループステージ第5節でイランの強豪エステグラルと対戦。テヘランスタジアムに乗り込む。

    5/3(金) 1:14 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190503-00058002-sdigestw-socc 




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/30(火) 04:43:14.06
    ed7cd535[1]



    どこやろな

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    152: 名無し@サカサカ10 2019/04/29(月) 02:42:27.27
     20190429-00185645-soccermzw-000-2-view[1]



    香川真司、途中出場で4点目をアシスト!次節ガラタサライとのダービーに弾み
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190429-00319465-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/28(日) 10:12:49.23
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    リーガ バルセロナ(連覇)
    プレミア マンチェスター・シティ(連覇)
    セリエ ユヴェントス(8連覇)
    ブンデス バイエルン・ミュンヘン(7連覇)
    アン パリ・サンジェルマン(連覇)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/28(日) 05:32:55.08
    4/28(日) 5:31配信
    伊東純也、スーパーゴールはVARで認められず…。首位ヘントが白星

    【ヘンク 0-1 ヘント ベルギー1部プレーオフ1第6節】

     ベルギー1部リーグプレーオフ1第6節、ヘンク対ヘントが現地時間27日に行われた。試合は1-0でアウェイのヘントが勝利。伊東純也は先発出場で終了間際までプレーしている。

     プレーオフで首位のヘントと、最下位のヘンクの一戦。この日の伊東はなかなかリズムをつかめずにいたが、39分に圧巻のプレーを見せる。

     相手がハーフウェイライン付近でパスを回したところで伊東が戻ってきてボールを奪取。そのままドリブルで仕掛けると、ペナルティエリア内でDFをかわし、さらにGKもかわしてゴールを決めた。しかし、ボールを奪ったところでのファウルがVARで確認され、この得点は認められない。

     それでも後半に入って55分、ヘントはトロサールのゴールで先制すると、これが決勝点となり1-0で勝利。価値ある勝ち点3を手にした。

    【得点者】
    55分 0-1 トロサール(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190428-00319357-footballc-socc
    no title




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    928: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 03:04:08.35
     20190424-00184742-soccermzw-000-1-view[1]


    [4.24 エールディビジ第32節 ズウォレ-フローニンゲン]

     オランダ・エールディビジは24日に第32節を開催し、DF中山雄太が所属するズウォレとMF堂安律とDF板倉滉が所属するフローニンゲンが対戦。2-1とフローニンゲンがリードして迎えた後半途中に天候不良のため、試合は中止となった。堂安は先発出場を果たし、板倉はベンチスタート、中山はベンチ外だった。

     立ち上がりに堂安が絡んで好機を生み出す。前半3分、自陣左サイドでボールを受けた堂安がドリブルで中央を駆け上がって浮き球のパスを送ったものの、PA内に走り込んだFWパウル・グラドンのシュートはゴール右に外れた。さらに直後のプレーでは左サイドに展開した堂安がゴール前に走り込み、相手のクリアをブロックしたボールがフリーのグラドンの足元に転がるが、グラドンがまさかの空振りで決定機を逸してしまった。

     さらに前半15分には右サイドから中央に切れ込んだ堂安のラストパスをPA内で受けたFWカイ・シーハイスが右足で狙うも、シュートは相手GKに阻まれてしまう。しかし、序盤から好機を演出する堂安が同19分に魅せる。DFデヨファイシオ・ゼーファイクの縦パスを受けた堂安が相手に体を寄せられながらも強さを見せてキープし、カバーに入った相手を巧みにかわすと、PA内へ送った浮き球のパスを受けたシーハイスが右足シュートでゴールを陥れてフローニンゲンが先制に成功した。

     1-0とフローニンゲンがリードしたまま後半を迎えるが、同2分に左サイドのMFケネス・パールが送ったクロスをFWレナート・ティにヘディングで叩き込まれ、ズウォレに試合を振り出しに戻されてしまう。しかし同10分、ドリブルで運んだDFサミール・メミセビッチのスルーパスから抜け出したグラドンが強烈な右足シュートを突き刺し、フローニンゲンが勝ち越しに成功する。

     しかし得点直後、雷雨による天候不良で試合が一時中断になると約35分後に中止に。なおエールディビジの公式ウェブサイトによると、現地時間29日20時から試合は再開される予定となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-43466310-gekisaka-socc





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    957: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 03:48:41.83
     
    D48JyUsU8AE9FGZ[1]


    南野キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 07:15:40.95
    20190423-00184577-soccermzw-000-1-view


    2017年に関心が報じられたPSG、バルサ&レアルとの久保獲得レースに割って入るか

    パリ・サンジェルマン(PSG)は現地時間21日、2年連続でリーグ・アン優勝を果たした。
    フランス代表FWキリアン・ムバッペ、ブラジル代表FWネイマール、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニらトップタレントを擁するフランス王者だが、
    来季に向けて2人の10代プレーヤーをターゲットとしており、そのうちの1人がFC東京のMF久保建英だという。
    フランスのスポーツ専門局「RMCスポーツ」が報じている。

    リーグ優勝に王手をかけていたPSGは2連敗で足踏みしていたが、21日の第33節モナコ戦を前に2位リールがトゥールーズと0-0で引き分けたため、連覇が決定。
    本拠地でのモナコ戦もムバッペのハットトリックに加え、ネイマールとカバーニも途中出場で復帰して3-1で勝利と、リーグタイトル獲得に花を添えた。

    そんなフランス王者は、2人の若手有望株に熱視線を送っているという。それがナンシーU-19の18歳フランス人FWビラル・ハッサニとFC東京の久保だ。
    記事では、「ハッサニと久保がターゲット」と題して伝えている。

    「スペインのメディアでも報じられたように、久保はPSGのターゲットの1人だ。
    しかし、日本人アタッカーの獲得レースは、バルセロナとレアルがリードしている。それでも、彼はPSGの真剣な関心の対象だ」

    PSGは2017年11月、バルサ下部組織出身の久保獲得に興味を示しているとフランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」によって報じられた。
    一方で、バルサ復帰説は根強く、今年4月にはスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」でレアルが契約をしようと動いていると伝えられるなど、6月に18歳を迎える久保の去就報道は熱を帯びている。

    果たして、PSGはスペインの2大巨頭に割って入り、“久保争奪戦”に参戦するのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00184577-soccermzw-socc
    4/23(火) 6:40配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 10:15:37.71
    20190423-43466233-gekisaka-000-4-view[1]


    [4.22 ベルギー・リーグ2A第5節 シャルルロワ4-0ベールスホット・ウィルレイク]

     ベルギー・リーグのプレーオフ2A第5節が22日に行われ、MF森岡亮太の所属するシャルルロワはホームでベールスホット・ウィルレイクと対戦し、4-0で勝利した。ベンチスタートの森岡は後半18分に途中出場。2-0の同35分に追加点を挙げ、4試合ぶりとなる今季3得点目を記録した。

     2連勝中のシャルルロワは前半アディショナルタイム5分、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を経て獲得したPKをFWアダマ・ニアネが決めて先制すると、前節のウェスターロ戦(2-0)を欠場していた森岡を後半18分に投入。後半27分にはカウンターからFWビクター・オシムヘンのゴールで2-0とした。

     そして迎えた後半35分、左サイドからのFKが相手にヘディングでクリアされ、高く跳ね上がったボールにPA手前中央の森岡が反応。後ろに下がりながら落下地点に入り、右足で鮮やかなダイレクトシュートを突き刺す。プレーオフ2A第1節シントトロイデン戦(1-3)以来、4戦ぶりとなる今季3ゴール目となった。

     シャルルロワは後半40分にFWジェレミー・ペルベのPKでさらに1点を追加し、4-0で快勝。3試合連続の無失点で3連勝を飾った。

    4/23(火) 8:38配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-43466233-gekisaka-socc




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    246: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 02:56:25.94
    D4x3BVDXkAAcAu0[1]

     
    【シヴァススポル 1-2 ベシクタシュ トルコ1部第29節】
     
     現地時間22日に行われたトルコ1部リーグ第29節でベシクタシュはシヴァススポルと対戦した。試合はアウェイのベシクタシュが2-1で勝利した。ベシクタシュの香川真司は68分までプレーするも得点を挙げる事は出来なかった。

     試合はアウェイのベシクタシュが優勢に進めると31分にコーナーキックの混戦から最後はヴィダが押し込み先制点を挙げる。その後もボールは試合するベシクタシュだが流れの中からチャンスを作れない。3月16日のギョズテペ戦以来の先発出場となった香川も相手ゴール近くでボールを受ける事が出来ず、チャンスに絡むことが出来ない。

     逆に45分、カウンターからシヴァススポルのディアバテにゴールを決められ同点でハーフタイムへ。

     後半はベシクタシュが55分、58分とセットプレーから勝ち越しゴールを狙うもシュートは枠に飛ばず。67分にはユルマズがゴールを決めたかと思われたが、オフサイドと判定されゴールは認められず。勝ち越しゴールが欲しいベシクタシュは直後の68分に香川を下げヤルチンを投入する。

     その後、77分にペナルティーエリア内でユルマズがフリーの状態からシュートを打つもGKの好セーブもありゴールとはならず。このまま試合は終了かと思われた87分、FKのチャンス得たベシクタシュはユルマズが直接狙うとGKが一歩も動けずボールはゴールに吸い込まれる。結局これが決勝点となりベシクタシュはリーグ戦の連勝記録を「5」に伸ばした。

    【得点者】
    31分 0-1 ヴィダ(ベシクタシュ)
    45分 1-1 ディアバテ(シヴァススポル)
    87分 1-2 ユルマズ(ベシクタシュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190423-00318704-footballc-socc








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    29: 名無し@サカサカ10 2019/04/23(火) 00:14:10.46
    D4wyvZCWAAAPjm9[1]

    D4xOnePXoAAHLIQ[1]


    スタメンきたああああああああああああああああああああ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/22(月) 10:12:26.78
    20190422-43466205-gekisaka-000-1-view[1]


    いまをときめくリールの「BIP」を阻み続けた!

    特大の注目を集めたリール戦で出色の出来を披露し、存在を示した昌子。さらに調子を上げ、トゥールーズを残留へと導けるか。

     現地時間4月21日に行なわれたリーグ・アン第33節、トゥールーズ対リールの一戦はスコアレスドローに終わった。2位のリールが引き分けたため、モナコ戦のキックオフ前だったパリ・サンジェルマンの2年連続8度目となるリーグ優勝が決まった。

     このリール戦で奮迅の活躍を見せて絶賛されたのが、トゥールーズの日本代表DF昌子源である。注目の大一番を中継したテレビ映像の最後には、その顔がアップで映し出されたほど。ついにフランス人たちの目に留まったのだ。

     なにしろこの日の相手は、前節にパリSGに5ゴールを見舞って大勝したばかりのリール。飛ぶ鳥を落とす勢いの攻撃トリオ、ジョナタン・バンバ、ジョナタン・イコネ、そしてヨーロッパ中が熱い視線を送るニコラ・ペペを擁する強豪だ。3人のイニシャルをとって「BIP」と呼ばれているが、同時にアメリカ漫画に登場するスピード自慢の怪鳥にもちなんでおり、3人が走るとファンは「ビップ、ビップ、ビップ!」と熱狂することで知られる。

     もしトゥールーズがこのトリオの餌食になって敗北すれば、残留をかけたシーズン最終盤の決定的な痛手になる。そしてそれは、守備の要を担う昌子への評価にも直接影響する。

     ところが――。立ち上がりから昌子は、落ち着き払った守備対応を見せるのだ。テレビ中継局『bein SPORTS』でこの試合を解説したパトリス・フェリが、3バックの右を担当した昌子に注目したのは、試合開始後11分のことだった。

     「ショウジはトゥールーズに、実に多くのものをもたらしましたね。彼は日本的にそっとやって来て、静かに定着し、いつの間にかチームに安定とバランスをもたらした。これは大仕事ですよ。彼はすさまじい大仕事をやってのけましたよ!」

     パトリス・フェリは、サンテティエンヌやリヨンで活躍した元DF。いわば守備の専門家で大先輩だ。マイルドな口調による的確な解説に定評があり、マルセイユの酒井宏樹にも早くから目を留めたひとりだ。

     そんなフェリは、昌子がやや苦戦を強いられた時間帯も、「ショウジがしっかり(シュートコースを)塞ぎました。ただ、もう少し密度が必要ですね」とコメント。その直後だった。25分、イコネが怒涛のスピードで突破を図る。昌子も必死に食らいつき、猛然と追いすがって、最後はゴールライン間際でタックル。するとフェリは、「どちらも食らいついたまま、絶対に離しませんでしたね! ショウジはもっと早くタックルしても良かったと思うが、でもディフェンダーとしては美しい統率でした」と、公正な分析と賛辞を送った。

     こうして前半は0-0で終了。「BIP」は思い通りのプレーができず、「トゥールーズがリールを掌握した感があります」「ショウジ、ジュリアン、ムバンジェの3CBが、ここまでのところきわめてよく機能しています」(実況)の言葉通り、むしろトゥールーズの守備力が際立った。また、「ショウジは日本代表でサカイとも一緒で、友だちなんですよね」(実況)と、昌子をあまり知らない視聴者のために酒井まで紹介されたのである。

    豪リールの攻撃陣を完封した昌子源を仏テレビ局が大絶賛!
    4/22(月) 5:31配信
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    「数年前からそこにいるような印象を醸し出している」

     後半も、昌子は躍動する。

     47分、ふたたびイコネが果敢に仕掛けを試みるが、素早くピンチの芽を摘んだ。フェリは、「非常にいい読解力、非常に良い先読みでした。ショウジはもう数年前からそこにいるような印象を醸し出していますね」と絶賛した。

     さらに54分。今度はペペの圧巻のスピードにも屈しなかった。エムバペに匹敵する韋駄天で知られるペペだが、ここでも昌子は、スピードだけでなくインテリジェンスを武器としながら、ゴールラインの外にボールをクリアしてみせたのだ。

     フェリはこれを再生映像とともに克明に解析し、「ショウジ、ここで完璧なポジショニングをとりました。そしてここで巧みに身体を相手の前に入れて、見事にペペを阻んだのです!」と持ち上げた。 
      
     
      
    4/22(月) 5:31 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190422-00010003-sdigestw-socc&p=1 

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    7: 名無し@サカサカ10 2019/04/21(日) 01:51:42.47
    9091ac1f697b8160e7f568715c2682d2[1]


    長友キター





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