海外リーグ・クラブ
1: 名無し@サカサカ10 2021/04/03(土) 21:39:27.16 _USER

J1仙台時代のMF道渕諒平
韓国サッカー協会理事がKリーグにおける日本人選手の現状を「問題を起こした選手が来るケースが多い」と嘆いた。
韓国協会の理事を務める博公園氏は、韓国メディア「ベストイレブン」のコラムで日韓のサッカー界に言及。「両国サッカー界は交流を通じて発展することができた。1990年代以降、両国のサッカーレベルが等しくなるにつれて韓国選手が日本でプレーする場合が多くなり、逆の場合も生まれ始めた。代表の主力選手のほか、今では韓国の若手が日本でプロデビューするケースも出てくるほど門戸が広がった」と韓国人選手がJリーグで活躍する現状を分析した。
一方で、日本人選手が韓国のKリーグで活躍する例は少ない。「前園真聖、高萩洋次郎、増田誓志など代表クラスの選手たちが韓国で印象深い活躍をしてファンたちの注目を集めた」とする一方で、近年はスター選手の加入はなく「日本人選手は、MF邦本宜裕(23=全北現代)やMF道渕諒平(26=忠南牙山)のように日本で問題を起こした選手が韓国を(再起の)チャンスの地としてくるケースが多い」と指摘した。
博氏は「それでも日本人選手たちの価値はKリーグで認められている。日本の選手が持っている優れたテクニックやパスの実力を積極的に戦力化していくべきだ」と日本人スターのKリーグ参戦を熱望しているが、今後、韓国で活躍する日本人選手は現れるだろうか。
ソース:東スポ<韓国サッカー協会理事が現状指摘「日本人は問題を起こした選手がKリーグに来るケース多い」>
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/2979315/
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1: 名無し@サカサカ10 2021/04/02(金) 18:47:22.98 _USER9
![78847_ext_04_0_L[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/e/5ef180b5.jpg)
フランス1部マルセイユが、今季末に満了するDF長友佑都(34)との契約を延長しない見込みだと、2日付の同国紙レキップが報じた。
マルセイユで今季末に契約が終了する11選手(期限付きも含む)の名前を挙げ、長友もそのうちの1人に入っていると指摘。長友は昨年6月、ガラタサライ(トルコ)を退団し、8月31日にマルセイユに加入していた。(松本愛香通信員)
https://news.yahoo.co.jp/articles/0dc77902604161a43fbe15bd84b04f190866b7df
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69: 名無し@サカサカ10 2021/03/21(日) 16:34:00.08

PAOK香川のパフォーマンスに懐疑的な声「ただピッチを歩き回っているだけでは…」
https://news.yahoo.co.jp/articles/59069c7f6cad74e22a091af9af04964f0b598239
彼が得意とするのは、チームメイトに指示を与える交通監視員の役割。ただピッチを歩き回っているだけでは、ピッチコーチを務める資格はない。過去の実績だけでは、リーダーとして認められない。出番を失った)チームの他のメンバーが、彼を叩かずに耐えられるのが不思議だ
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1: 名無し@サカサカ10 2021/03/17(水) 17:34:13.67

ベルギー・プロリーグは16日の総会でオランダとのリーグ統合を検討することに全会一致で合意した。
英スカイスポーツによれば、仮称「ベネリーグ」はベルギーから8チーム、オランダから10チームが参加。監査法人デロイトは実現すれば最大4億ユーロ(約520億円)の収益をもたらすと算出している。
日本人が所属するアントワープ(三好康児)、ゲンク(伊東純也)、シャルルロワ(森岡亮太)など7チームが新リーグ参加の候補とされ、8チームは未定という。また、ベルギーでは参加できなかったチームで1部10チーム、2部8チームの新たな国内リーグを編成するという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/03e291c8d1865603132c0cd7dd42c9df1dc62d6d
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1: 名無し@サカサカ10 2021/03/09(火) 06:40:04.65 _USER9

今年1月にブラジルのボタフォゴを退団し、翌月にはポルトガルのポルティモネンセ入りが決定して入団会見も行なわれたものの、選手登録が不可能ということが判明して破談となった本田圭佑。新たにアゼルバイジャンの強豪ネフチ・バクーが新天地候補に挙がり、3月6日には地元メディアが「合意に達した」と報じた。
「ネフチが世界的に有名な選手である元日本代表の本田を獲得。彼は契約のために、数日中にバクー入りする」と綴った『FUTBOLXEBER』は、契約期限が今季いっぱいになることも伝えている。
同国プレミアリーグではFKカラバフと並んで最多8回の優勝を誇るネフチだが、この7シーズンはライバルの連覇を許してしまっている。首都バクーのクラブは今季、18節(全28節)終了時点で首位に立っており、同勝点のカラバフから覇権を奪おうと躍起になっている。
そんなクラブに舞い込んだ35歳の日本人選手加入の報は、しかし幾つかのメディアからは複雑な思いをもって迎え入れられているようだ。その中のひとつである『SPORTiNFO』は、本田と自動車メーカーの「ホンダ」をかけて、この補強に疑問を呈するコラムを紹介した。
「旧ソ連の車を持っている者から見れば、国際的なブランドであるホンダの車は憧れだが、“1986年(本田の誕生年)”型の外国車が必要だろうか。給油やオイル交換でかえってコストが高くなりそうだ。それよりも、耐久性のある、有用な国産車を感謝しながら運転するべきだ」
また別の記事では、アゼルバイジャンが国の富を外国人に惜しみなく与えていることに本田が目を付けたと指摘。スポンサーの石油会社によって資金的に潤っているネフチも外国人選手には寛容で、2010年にはすでにピークを過ぎた元ベルギー代表FWのエミール・ムペンザに何百万ドルも支払われたが、その当時から経営陣の顔ぶれや方針はほとんど変わっていないという。
一方、同国の著名なコメンテーターで、プレミアリーグに参戦しているクラブ、サバーのSDも務めたことがあるエミン・アッバソフ氏が自身のSNSで本田の件に触れている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/561b077ceb4c174504c293b313d6a580b1161f04?page=2
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1: 名無し@サカサカ10 2021/03/08(月) 05:49:48.17 _USER9
元日本代表MF本田圭佑(34)がアゼルバイジャンのネフチへの加入で合意したと地元メディア「FUTBOL XEBER」が6日に報じた。数日中に本田が契約のため本拠地の首都バクー入りすると報道。今季終了までの契約で来季に関しては改めて話し合うという。
ネフチは国内リーグで最多に並ぶ優勝8回を記録。今季は第18節終了時で8チーム中2位につけている。1月にブラジルのボタフォゴを退団した本田はポルトガルのポルティモネンセ加入が登録の問題で破談となって現在は無所属。加入が決まれば日本を含めて8カ国目の挑戦となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ed575401cdeb0e13b8d9c42e16d8d507ce3e9b4




ネフチは国内リーグで最多に並ぶ優勝8回を記録。今季は第18節終了時で8チーム中2位につけている。1月にブラジルのボタフォゴを退団した本田はポルトガルのポルティモネンセ加入が登録の問題で破談となって現在は無所属。加入が決まれば日本を含めて8カ国目の挑戦となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ed575401cdeb0e13b8d9c42e16d8d507ce3e9b4




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1: 名無し@サカサカ10 2021/03/08(月) 05:07:43.78 _USER9

4-2-3-1のトップ下でプレー
現地時間3月7日に行なわれたギリシャ・リーグ第25節で、香川真司が所属するPAOKが、ホームでアリスと対戦。香川がリーグ戦では初めてスタメンに名を連ねた。
3月3日に行なわれたPASラミアとのカップ戦で移籍後初スタメンを飾り、初アシストをマークしたサムライ戦士は、その試合と同じく4-2-3-1のトップ下に入った。
前半25分にベルトグリオのゴールで先制を許したPAOKは、香川が下がってボールを受け、ミドルパスでサイドに展開してゲームを作るも、なかなか決定機を作り出せない。39分には右サイドを突破したクレメンチクに、中央でボールを要求したが、パスを出してもらえなかった。
0-1のビハインドで迎えた後半、ピッチに香川の姿はなかった。リードされた展開で、、屈辱とも言えるハーフタイムでの交代を告げられたのだ。
代わりに主砲スウィデルスキを投入して、前線を分厚くしたPAOKだが、68分にゴール前の混戦からマノスに押し込まれ、追加点を許す。
しかし、その後は猛攻を仕掛け、87分にインガソンのゴールで1点を返したホームチームは、後半アディショナルタイムにもインガソンが倒されてPKを獲得。これをヴィエリーニャが決めて土壇場で同点に追い付く。
試合はこのまま2-2のドローで終了。劇的な展開となったが、その裏で早期交代を強いられた香川。チーム随一のビッグネームにいったい何が……。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/a03848174a59b53900f9ae330cad50b343d61bea
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1: 名無し@サカサカ10 2021/03/04(木) 05:49:51.17 _USER9

「いくつかの場面でクオリティを示した」と称賛
現地時間3月3日に開催されたギリシャ・カップ準々決勝の第2レグで、香川真司が所属するPAOKが、敵地でPASラミアと対戦。この試合は1ー1のドローに終わったものの、トータルスコア6-3でベスト4に駒を進めた。
この一戦でついに本領を発揮したのが、今冬に鳴り物入りで加入した香川だ。移籍後7試合目にして初めてスタメンに名を連ね、4-2-3-1のトップ下に入った23番は開始9分、カウンターで中央からボールを持ち運び、左サイドのカロル・スウィデルスキに正確パス。しかし、ポーランド人FWの鋭いシュートは、敵GKの好セーブに防がれる。
最大の見せ場がやってきたのは、その5分後だった。自ら左サイドに展開してゴール前へ走り込み、深く抉った味方の折り返しをエリア内で呼び込むと、左足でシュートを狙うと見せかけて、冷静に後方へ落とす。このパスを受けたMFニカ・ニヌアが、エリア外から左足で見事にネットを揺らしてみせた。
90分間プレーし、この試合チーム唯一のゴールを演出した香川を、ギリシャのメディアも激賞している。『Sportime』は、マッチレポートの中で次のように称えた。
「際立った存在感を発揮したのが、日本のスターであるシンジ・カガワだったのは疑いようがない。彼が、記録を残すのにそう時間はかからなかった。14分にツォリスのパスを受けてコントロールし、ニヌアにアシストを供給した。ニヌアは美しいシュートでボールをネットに突き刺し、スコアを動かした」
さらに、この試合の「上昇プレーヤー」に選出。「日本人は白黒(正確には青)のジャージを着て、初めてフルタイムプレーした。彼はアシストをし、ボールに数多くタッチし、いくつかの場面でクオリティを示した」と称賛している。
また、地元メディア『Filathlos』も、「試合の主役はゴールを決めたニヌアではない、カガワだ」と興奮気味に“初アシスト”を伝えている。
カップ戦とはいえ、ようやく目に見える結果を残した香川。今後の活躍に期待を抱かせるパフォーマンスだった。
3/4(木) 5:07
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210304-00087169-sdigestw-socc
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99: 名無し@サカサカ10 2021/03/03(水) 08:41:56.80
![9f4d8ee4[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/f/0f61589f.png)
欧州リーグランキング 2021
1 スペイン (久保 武藤 岡崎 乾)
2 イングランド (南野)
3 イタリア (冨安 吉田)
4 ドイツ (長谷部 鎌田 遠藤 大迫 堂安)
5 フランス (酒井 川島 長友 植田)
6 ポルトガル
7 ロシア
8 オランダ
9 ベルギー
10 オーストリア
11 スコットランド
12 ウクライナ
13 トルコ
14 デンマーク
15 キプロス
16 セルビア (浅野)
17 スイス
18 ギリシャ (香川)
因みにイランはロシア、ポルトガル、オランダの得点王がいます
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335: 名無し@サカサカ10 2021/03/02(火) 21:07:31.95

@*********
テオがポルトガルサッカー協会に訴訟を起こされた模様。
最悪2年間の業務停止になるかも。違法な仲介業務を行ったとして中島やエヴェルトンの名前も含まれているみたい
https://observador.pt/2021/03/02/federacao-portuguesa-de-futebol-abre-processo-contra-dono-da-sad-do-portimonense-por-intermediacao-ilegal-de-jogadores/
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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/28(日) 04:30:37.89 _USER9

【アステラス 2-1 PAOK ギリシャ1部第24節】
ギリシャ1部リーグ第24節のアステラスタイPAOKが現地時間27日に行われた。試合は2-1でホームのアステラスが勝利した。PAOKの香川真司はベンチスタートで63分から途中出場している。
加入してから公式戦5試合連続途中出場中の香川は、この日もベンチスタート。54分に2点差とされたあと、香川は63分から投入された。
積極的にボールに絡んでいく香川だが、74分にはギリシャで初のイエローカード。相手GKがハイボール処理でバランスを失ってこぼしたところを狙うが、先にGKがキャッチ。香川は悪意はなかったものの顔を蹴ってしまい、危険なプレーということで警告を受けた。
PAOKは84分、ジブコビッチのゴールで1点を返して望みをつなぐ。その後も猛攻を仕掛けるが、追いつくことはできず、試合終了を迎えた。
1-2で敗れたPAOKは、公式戦7試合ぶりの黒星。
【得点者】
37分 1-0 シト(アステラス)
54分 2-0 ルイス・フェルナンデス(アステラス)
84分 2-1 ジブコビッチ(PAOK)
https://news.yahoo.co.jp/articles/12a3ec2598bafc6c24a6c5d8cc958e4ece7e9987
2/28(日) 4:24配信
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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/23(火) 07:53:17.03 _USER9

先週末に行われた欧州各国リーグでは多くの日本人選手がゴールを記録した。21日日曜日の試合でもFW浅野拓磨とMFアペルカンプ真大がそれぞれ1得点を挙げている。
パルチザンの浅野はセルビア・スーペルリーガ第23節のラドニク・スルドゥリツァ戦に先発出場。64分にスルーパスを受けて抜け出し、GKとの1対1から冷静にグラウンダーのシュートを流し込んだ。
浅野は後半戦初ゴールとなり、これで今季リーグ戦11点目。チームの最多得点者であり、リーグ得点ランキングでもトップと3点差の3位に位置している。試合はパルチザンが3-0で勝利して11連勝を飾り、無敗の首位レッドスターを追い続けている。
ドイツ・ブンデスリーガ2部でもフォルトゥナ・デュッセルドルフのアペルカンプが今季2点目のゴールを記録。原口元気、室屋成との日本人対決となった試合に交代で出場して負傷から5試合ぶりの復帰を果たし、決勝点となるチームの3点目を挙げた。
20日土曜日の試合ではサウサンプトンの南野拓実がチェルシー相手に先制点。フランクフルトの鎌田大地は首位バイエルン・ミュンヘン相手に1得点1アシストを記録して勝利の立役者となった。オランダではPECズヴォレの中山雄太が1得点、フランスではマルセイユの長友佑都が移籍後初アシストを記録するなど欧州で多くの日本人選手がゴールに絡んだ週末となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/985760779cd8710de2b1d6d836cfe5263f7646cd
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![1739d5b1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/1/b16e7213.jpg)


![16096110080717[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/2/12dff425-s.jpg)






