Jリーグ

先月21日に名古屋グランパスとの契約を解除した元ブラジル代表のジョーが、約2年を過ごした日本について語っている。
2018年に名古屋に加入した大型ストライカーは、1年目に24ゴールを挙げてJ1得点王に輝く大活躍。ただ、昨季は足首の怪我の影響もあって6ゴールに終わり、名古屋との契約を打ち切って、古巣のコリンチャスに復帰している。
そのジョーは、家族とともに『Raca』誌の表紙を飾り、その中のインタビューで「日本の文化に馴染めなかった」と語ったようだ。ブラジル・メディア『Globo』が伝えている。
「日本に行くまでに5か国で暮らしたため、ただ言葉が違うだけだろうと思っていたが、そうではなかった」と語ったジョーは、次のように続けている。
「我々とはまったく逆の文化で、人々がとても冷たく閉鎖的な国でどう暮らしていくのかを理解するのは難しかった。彼らはアメリカとの戦争に負けて抑圧されているため、熱意と喜びに欠けている」
また、「疑うような目で見られることも多かった。それには慣れたが、誰も英語を話せないので、言葉の問題も経験した」という。
ただ、もちろん良い面もあったようだ。「非の打ちどころのないセキュリティ、けた違いの衛生面、オーガナイズされているところ」を日本文化の長所として挙げている。
ピッチでは結果を残した元セレソン戦士だが、プライベートでは日本の水が合わなかったようだ。
続きを読む

甲府 1-1 広島
[得点者]
26'三平 和司(甲府)
84'川村 拓夢(広島)
※延長PK戦(5-4)の末に甲府が初優勝
スタジアム:日産スタジアム
https://www.jleague.jp/match/emperor/2022/101617/live/#live
【#ヴァンフォーレ甲府
— NHKサッカー (@NHK_soccer) October 16, 2022
歓喜の初優勝✨】
PK戦最後は
在籍20年のレジェンド#山本英臣 選手が決める#天皇杯サッカー⚽ 決勝
試合終了
甲府 1(5PK4)1 広島
この試合もう一度見たい方は
NHKプラス で見逃し配信中📡https://t.co/dIY0ZCf8A4#サンフレッチェ広島#天皇杯 pic.twitter.com/OBfQXHOrgR
続きを読む
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
サッカー見ようってなったら普通はレベルの高い欧州リーグとか見るんやないの
今時Jなんか見てるのはJ立ち上げの時にファンになった残りカスのジジババだけやろ
続きを読む
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
スタジアムから離れたファン取り戻すには Jが闘う「心のハードル」
コロナ禍に見舞われる前年の2019年に、J1の1試合当たりの平均観客数は2万751人と過去最多を記録していた。
それがコロナ以降の20年は5796人に落ち込み、21年は6661人にとどまった。
今季はJ1計83試合を終えた27日現在で1万1829人と、19年と比べて57%までしか達していない。
すでに入場者の制限はなくなっているのに、どうして観客が戻ってこないのか。Jリーグ本体や各クラブの危機感はこれまでになく大きくなっている。
https://www.asahi.com/amp/articles/ASQ4V73VSQ4VUTQP01J.html
続きを読む

古川くんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ジュビロ磐田が奇跡の残留へ金星!横浜F・マリノスまさかの連敗で優勝争い接戦に
https://news.yahoo.co.jp/articles/628afab499c5028593e79f091979e594b2e15372
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) October 12, 2022
負けられない磐田
古川陽介のJ1初ゴールで先制㊗🔥
\
🏆明治安田J1第27節
🆚横浜FM×磐田
📺 #DAZN LIVE配信中#横浜FM磐田
ドコモスポーツくじで1試合予想くじWINNERを発売中!
利用登録でもれなく、くじクーポンをプレゼント!
詳細は▼https://t.co/N6z9Q5UTKP pic.twitter.com/lx5NWIpv4J
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) October 12, 2022
古川陽介のJ初ゴールで
首位撃破🔥🔥🔥
\
残留へ
望みをつなぐ
勝ち点3
🏆明治安田J1第27節
🆚横浜FM×磐田
📅10/12(水)19:00
📺 #DAZN 配信#DAZNピッチサイド@Jubiloiwata_YFC pic.twitter.com/iniwuVEn4E
続きを読む

J1神戸 クラブ記録タイの同一シーズン5連勝 16位以上確定で自動降格回避
https://news.yahoo.co.jp/articles/4e8320639e757486db115918526e431167c07fd4
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) October 12, 2022
先制ゴールは大迫勇也🔥
ひざ?もも?で優しく合わせた!
\
🏆明治安田J1第27節
🆚神戸×湘南
📺 #DAZN LIVE配信中#神戸湘南
ドコモスポーツくじで1試合予想くじWINNERを発売中!
利用登録でもれなく、くじクーポンをプレゼント!
詳細は▼https://t.co/N6z9Q5UTKP pic.twitter.com/vc8gJHT4Md
続きを読む

J2町田の来季監督に就任することが濃厚となった青森山田の黒田監督
J2町田の来季監督に、全国高校選手権を3度制した青森山田の黒田剛監督(52)の就任が濃厚となっていることが11日までに分かった。町田はJ1参入プレーオフ圏内の6位以上の可能性が消滅した9月末に、ポポヴィッチ監督の今季限りの退任を発表。後任人事に着手した中で、育成や戦術眼に定評のある高校サッカー界屈指の名将に託すことにしたという。
続きを読む

J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(38)をめぐって世界中のクラブが争奪戦を繰り広げそうだ。
イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」のインタビューに応じたイニエスタは「私はここ(日本)でもう1年続けます。それから様子を見ます」とし、契約満了となる2023年シーズン後に神戸を退団する可能性を示唆した上で「バルセロナに戻りたいと思っている。監督やスポーツディレクター、または他のポジションか。どのような役割をするかはわかっていません」と発言した。
イニエスタは「魔法使い」と呼ばれ、バルセロナを支えたレジェンド選手。スペイン代表として臨んだ2010年南アフリカW杯決勝では決勝ゴールを決め、母国に初のカップをもたらした。すでにバルセロナは引退後のイニエスタを下部組織のコーチとして再スタートさせる方針が報道されているが、他クラブも黙っていない。
ポルトガルメディア「iG Esporte」は、現役引退の可能性を伝えた上でイングランド・プレミアリーグの強豪マンチェスター・シティーがジョゼップ・グアルディオラ監督のアシスタントコーチとして招聘に動くと報道。将来の監督を目指すイニエスタにとっても名将のもとで〝修行〟できるのは魅力的なプランといえる。
他にもイタリア1部フィオレンティーナが8月に獲得を検討していたように、選手としてのイニエスタに関心を持つクラブも出てきそうだ。米メジャーリーグサッカー(MLS)のインテル・マイアミが獲得に動くとみられており、来季シーズン後、世界のクラブを巻き込んだ争奪戦に発展することは間違いなさそうだ。
東スポWeb
https://news.yahoo.co.jp/articles/03b63378458da46f7d5102c0783ec65ef95a2717
続きを読む

今日はルヴァン杯のグループリーグが多く開催され北海道コンサドーレ札幌も突破しトーナメント進出しました。
が、多くのメディアでは野球は取り上げられるのに、あまり話題に上らない。皆さんJリーグの何が嫌いなんですか?
続きを読む

神戸が4ゴールで今季初の4連勝! FW大迫勇也は左足クロスで2点目アシスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/c663158bd215515462cd329e654100a54d94a94d
続きを読む
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
西村拓真への“危険タックル”…JFA審判委の見解は「一発退場」VARのコミュニケーションに課題
https://web.gekisaka.jp/news/jleague/detail/?369908-369908-fl
JでのVARってやっぱり国際的な運用とは違うらしい
続きを読む

Keisuke Honda@kskgroup2017
・日本サッカーがさらに強くなるための3つの最低条件
-ヨーロッパクラブの日本人オーナー増加
-プロ指導者ライセンスのルール改正
- Jリーグの人気向上
https://twitter.com/kskgroup2017/status/1575639935977107456
続きを読む

神戸が今季2度目の3連勝でJ1残留へ前進! FW大迫勇也は絶妙トラップで決勝点の起点に
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec822c6a35e295c7ff88406589dc9ae20a23a881
/
— DAZN Japan (@DAZN_JPN) October 1, 2022
神戸加入後初ゴール‼️
\
後ろ向きのボールめっちゃトラップする大迫勇也
汰木康也のクロスに小林祐希が飛び込んだ💥
🏆J1第31節
🆚福岡×神戸
📺 #DAZN LIVE配信中#福岡神戸
ドコモスポーツくじ、9/26(月)から販売開始!
Jリーグ観戦をもっと楽しもう✨
詳細は▼https://t.co/N6z9Q5UTKP pic.twitter.com/d8G7euN1WU
続きを読む
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
残留ライン勝点38の場合
札幌[35] 川崎 福岡 浦和 広島 清水 1勝4敗
清水[32] 磐田 川崎 -- 鹿島 札幌 2勝2敗
神戸[31] 福岡 広島 湘南 川崎 横鞠 2勝1分2敗
福岡[31] 神戸 札幌 -- 木白 浦和 2勝1分1敗
湘南[31] 桜大 瓦斯 神戸 鳥栖 木白 2勝1分2敗
京都[30] 鳥栖 名鯱 川崎 桜大 磐田 2勝2分1敗
脚大[29] 木白 横鞠 -- 磐田 鹿島 3勝1敗
磐田[23] 清水 鹿島 横鞠 脚大 京都 5勝
続きを読む

高卒一年目
松木玖生 26試合(先発24フル出場14)2ゴール 3アシスト
城彰二 7試合(先発6 フル出場6) 5ゴール
小野伸二 10試合(先発10 フル出場9)2ゴール
本田圭佑 10試合(先発9 フル出場6)1ゴール
内田篤人 10試合(先発10 フル出場10)1ゴール
続きを読む
イタリア1部の強豪ASローマが、J2モンテディオ山形のDF半田陸を獲得する可能性が浮上している。
ジョゼ・モウリーニョ監督率いるローマは先日、今年11月に日本ツアーを行うことを発表。同25日に名古屋グランパス、同28日に横浜F・マリノスと対戦する。そうしたなかで、日本人選手獲得への動きも見せていたようだ。
ローマ専門メディア「romapress」は、イタリアの日刊紙「イル・テンポ」による情報として、「ローマが日本人フルバックの半田陸と交渉」と報道した。それによれば、
ローマは山形のスポーツ・ディレクターを務める渋澤大介氏と会談。11月のツアーについての話し合いが行われていたと見られるが、そこに半田も同席しており、ローマの経営陣と面会したという。
半田はU-21日本代表の一員として欧州遠征に参加しており、現地時間9月26日にイタリアのカステル・ディ・サングロで行われたU-21イタリア代表との試合に出場していた。
半田を交えた話し合いは友好的に進み、「イル・テンポ」紙は移籍に発展する可能性があると伝えているという。
これについて「イル・テンポ」紙のジャーナリスト、エマニュエル・ゾッティ氏が自身のツイッターで「渋澤大介スポーツ・ディレクターとU-21日本代表の半田陸がトリゴリア(ローマの練習場)で
目撃された」とツイートしている。若きサムライのイタリア移籍が実現することになるのだろうか。
(FOOTBALL ZONE編集部)
https://www.football-zone.net/archives/406236

続きを読む
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
1993年に開幕したJリーグは2022シーズンで29年目を迎え、来年は30周年記念のシーズンとなる。2019年にはJ1の1試合あたりの平均入場者数が開幕後初めて20,000人を超えた。しかし、2020年は新型コロナウイルスの影響でリーグ戦の中断や無観客試合を余儀なくされた。コロナ禍に見舞われて2年半が経過した現在も声出し応援に制限がかかるなど、コロナ禍前には戻っていない状況だ。さらに、今年7月に鹿島スタジアムで行われたE-1サッカー選手権2022決勝大会の第1戦、香港戦の入場者数は4,980人。国内の若手選手を中心に構成されたメンバーとはいえ、日本代表の人気低迷が騒がれている。そこで今回は日本サッカーの集客問題の現状と課題について考察していく。
■2019年、J1は平均入場者数で過去最多記録を達成
2019年、J1は1試合20,751人の平均入場者数を記録。史上初の20,000人超えとなった。J1全体で見ても前年度より516,143人の増加となり、18クラブ中13クラブで入場者数増加を達成した。これには、15年ぶりのリーグ優勝となった横浜F・マリノスと2位でフィニッシュしたFC東京が最終節の直接対決まで優勝争いを繰り広げたことが影響しているだろう。日産スタジアムで行われたJ1第34節の両者の最終戦は63,854人が来場し、Jリーグ最多入場者数を更新した。
さらに、2018年夏にヴィッセル神戸に加入したアンドレス・イニエスタが初めて1シーズン通してJリーグでプレーしたことも1試合平均20,000人超えを記録したことに大きく影響していると言えるだろう。実際、2019シーズンのJ1各クラブのホームゲーム入場者数を見てみると、17クラブ中10クラブが神戸戦で最多入場者数を記録した。イニエスタのようなスター選手の存在は、所属クラブだけではなく、対戦相手のクラブの入場者数を増やす要因にもなる。
なお、J2を見てみると、2019シーズンの1試合平均入場者数は7,176人で、前年の2018シーズンの7,049人と比較して127人が微増する結果となった。J3リーグの2019シーズン平均入場者数は2,396人で、2018年シーズンの2,491人から95人減となった。2019シーズンはJ1、J2、J3全体で3.1%増加となっている。
※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/6448178e688ce6fec1b12e9ca002178f81b5d89a
続きを読む





![20190224115855[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/5/3504618a.png)



