サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2023/06/02(金) 18:13:00.97
    Fxl7eCHaAAMMHnO

    a6274131-s

     パリ・サンジェルマンは2日、2年連続となる日本ツアー『Paris Saint-Germain JAPAN TOUR 2023』を今夏に開催すると発表した。

     ツアーにはすでに今夏の来日ツアー開催を発表しているインテルとアル・ナスルに加え、日本からはセレッソ大阪が参加。PSGは3チームと対戦し、インテルとアル・ナスルは2試合、日本で試合を行う。ツアー全体では4試合を開催。7月25日、27日、28日はヤンマースタジアム長居(大阪府)で行われ、8月1日のPSGvsインテルは国立競技場(東京都)で開催となる。なお、チケットの最速選考抽選は2日18時から受け付けスタート。試合以外にも公開練習チケットなども販売予定となる。

    ■試合スケジュール
    7月25日 PSG vs アル・ナスル(ヤンマースタジアム長居)
    7月27日 インテル vs アル・ナスル(ヤンマースタジアム長居)
    7月28日 PSG vs C大阪(ヤンマースタジアム長居)
    8月1日 PSG vs インテル(国立競技場)

     PSGは昨年に続いての日本ツアーとなり、通算3度目の来日ツアー。昨年は川崎フロンターレ、浦和レッズ、ガンバ大阪と対戦して3戦全勝で終えた。また、来日期間中は多くのファンが試合や練習などを訪れ、大きな話題にもなった。

     今夏、日本では多数の海外クラブがツアーを実施。6月6日に今シーズンのラ・リーガ王者であるバルセロナがヴィッセル神戸と対戦することを皮切りに、プレミアリーグ王者のマンチェスター・C、ブンデスリーガ王者のバイエルン、スコティッシュ・プレミアリーグ王者のセルティックが7月に試合を行うことが発表済となっている。今回の発表でリーグアン王者のPSG、チャンピオンズリーグ決勝に進出しているインテルの試合も決まり、ヨーロッパ5大リーグの強豪含む、素晴らしい試合が日本で見られることに期待が高まる。

    【今夏の海外クラブ来日試合】
    6月6日 ヴィッセル神戸 vs バルセロナ(国立競技場)
    7月19日 横浜F・マリノス vs セルティック(日産スタジアム)
    7月22日 ガンバ大阪 vs セルティック(パナソニックスタジアム吹田)
    7月23日 横浜F・マリノス vs マンチェスター・C(国立競技場)
    7月25日 PSG vs アル・ナスル(ヤンマースタジアム長居)
    7月26日 バイエルン vs マンチェスター・C(国立競技場)
    7月27日 インテル vs アル・ナスル(ヤンマースタジアム長居)
    7月28日 PSG vs C大阪(ヤンマースタジアム長居)
    7月29日 川崎フロンターレ vs バイエルン(国立競技場)
    8月1日 PSG vs インテル(国立競技場)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/461ccb5f3660d97f63904ecac5a2d60ab0fc3a03

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/30(火) 21:54:55.13
    no title

    https://www.jleague.jp/sp/special/kokuritsu/0709_0716/
    国立競技場で開催される明治安田生命J2リーグ戦
    FC町田ゼルビアvs東京ヴェルディ、清水エスパルスvsジェフユナイテッド千葉のチケットを
    10,000組20,000名様にプレゼントいたします!
    この機会に是非スタジアムへお越しください!


    うおおおおおおおおおおおおおおおお

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/31(水) 01:23:45.68
    ESVqLlFU4AEQLzI[1]

    湘南ベルマーレ「公園にスタジアム建てます😊」「建設費の半分(70億)は自治体に負担してもらいます😊」

    平塚市「公園内は駄目って何度も言ってるんですけど?😡」「建設費の話とか聞いてないんですけど?😡」

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/30(火) 23:22:40.56
    FxXkbTMaYBMqKji

    欧州ビッグクラブがまたも電撃発表!! インテルの日本ツアーが決定「ネラッズーロ・ブランドの知名度を高める機会」


    親善試合の会場や対戦相手などの詳細は未定。欧州クラブの今夏の来日決定はバイエルン、セルティック、マンチェスター・シティ、バルセロナに続く5クラブ目となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/49859e386ac9f0a7c18c4fba5c89e9e42f891420

    続きを読む

    216: 名無し@サカサカ10 2023/05/28(日) 00:56:39.28
    news_312128_1[1]

    今夏に帰還しそうな日本人
    柴崎、原口、岡崎(清水エスパルス)、小川

    他おるか?

    続きを読む

    792: 名無し@サカサカ10 2023/05/27(土) 12:25:24.45
    ESVqLlFU4AEQLzI[1]

    スタジアムのサポーターってなんか怖いんだよな。常連が集う居酒屋に入ったときのような気まずさがあった。ここに来たらここのルールに従え、みたいな。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/27(土) 16:04:28.34
    ca45e43175949d32103fac167bdbda18

    神戸 3-2 FC東京
    [得点者]
    20'武藤 嘉紀      (神戸)
    41'大迫 勇也      (神戸)
    44'武藤 嘉紀      (神戸)
    59'ディエゴ オリヴェイラ(FC東京)PK
    85'ペロッチ       (FC東京)PK
    スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
    入場者数:20,414人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2023/052702/live/#live/





















    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/26(金) 18:37:03.27
    ESVqLlFU4AEQLzI[1]

    https://www.football-zone.net/archives/452935/2

    Jリーグクラブの2022年度経営情報を開示

     Jリーグは5月26日、Jリーグクラブの2022年度経営情報を開示した。3月決算である2クラブ(柏レイソル、湘南ベルマーレ)を除いた56クラブの経営情報が明らかにされ、売上高は56クラブ合計で1304億円に。クラブの収入はコロナ前の状況に回復し、J1クラブの売上高トップは81億円の浦和レッズとなっている。

     Jリーグによると、2022シーズンのJ1、J2、J3を合わせた56クラブについて、売上高は1304億円を計上。19年度対比103%となり、111%の成長率、42クラブが増収で、クラブの収入はコロナ前の状況に回復しているという。一方、入場料収入(166億円)は148%の成長率であったが、コロナ前の80%回復(19年度対比)にとどまった。

     売上原価・販管費は56クラブ合計で1346億円となり、売上高と同様、コロナ前の状況に回復(19年度対比105%、21年度対比109%)。単年度赤字クラブは21クラブ(21年度21クラブ)、債務超過クラブは5クラブ(21年度10クラブ)であっが、現時点で経営の継続(資金繰り)が困難に陥っているクラブは存在しないという。

     2022シーズン、J1リーグに在籍したクラブで柏、湘南を除く16チーム合計の売上高は804億3700万円。収入が増加したクラブは12(浦和、横浜FM、G大阪、FC東京、清水、C大阪、広島、札幌、京都、磐田、福岡、鳥栖)となり、トップの売上高は浦和の81億2700万円となった。

    FOOTBALL ZONE編集部
    https://www.football-zone.net/archives/452935
    5/26

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/26(金) 08:27:45.54
    ogimage_30th

    文=Business Journal編集部2023.05.25 17:30

     ワールドベースボールクラシック(WBC)の熱狂から2カ月が過ぎようとしているが、今なおその余波は続いている。これを受けてテレビ局は、空前の野球人気に沸いているという。TBS社員がこう明かす。

    「ウチに限らずですが、テレビ朝日さんも含め“WBCバブル”のような状況が今なお続いています。視聴率の好調はもちろんですが、ワイドショーや情報番組でもWBC関連のニュースが非常に刺さります。なかでも、大谷翔平とヌートバーの反応の高さは別格で、彼らのニュースを作れば視聴者の反応がいいという状況は、今も変わりません。これはサッカーのワールドカップ(W杯)後にはなかった現象でもありますね」

     同じくテレビ朝日の社員も、次のようにWBCバブルを解説する。

    「W杯とWBCという2つの大きなスポーツイベントは、テレビ局的にはどちらも大成功でした。ですが、どちらの影響が大きかったかといえば、やはりWBCです。ドラマチックな勝ち上がりも含めて、やはり日本人のメンタル的に野球というコンテンツは合っているということでしょう。

     実際に他局の話ではありますが、WBC後のプロ野球の視聴率は好調で、観客動員数もコロナ前よりも多いほどです。しかし、ことJリーグに関していうならば、ニュース番組などで取り上げる機会は激減しています。サッカーに力を入れているウチですらそうですから、他局の状況は推し量れるというものです」

     W杯後のJリーグに目を向けると、その盛り上がりがリーグに還元されたという話はほとんど耳にしない。だが、必ずしもネガティブな話題ばかりではない。「DAZN」の放映権料は194億円にも上り、その恩恵もあってJリーグの収益額は320億円にも達する。もちろん、J3までで60クラブというクラブ数の差はあれど、プロ野球(NPB)の50億円と比べると、数字上は十分健闘しているとはいえるだろう。しかし、その内情に目を向けると、現実は厳しい。スポーツメディアの編集者が、ため息混じりにこう話す。

    「DAZN頼みになっている、というのが率直な感想です。メディア的な視点を加えるなら、Jリーグ関連の配信記事は、とにかくアクセス数が伸びません。時折アクセス数を稼ぐものもありますが、それは概ね浦和レッズのサポーターやサッカー協会の金銭事情という、どちらかというと不祥事よりのネガティブなものです。

     各社、以前はJリーグのマッチレポートも作っていましたが、まったく読まれないので、今ではほとんど記事の配信を行うことはなくなりました。W杯の時期とWBCの時期の記事のアクセスに大きな開きがあったことも、顕著な傾向です。正直、大谷翔平の“こたつ記事”ひとつで、Jリーグ関連の記事の何百倍も読まれるので、わざわざJリーグの記事を作る意味を見いだせないという現状があります」

     Jリーグ人気低迷の影響は、それに関わるメディアの人間にも及んでいるという。

    「国内サッカーの人気が落ちたことで、それで食べていたメディアの人間の転職も目立ちます。ですが、サッカーメディアに属していた人間はほかの原稿が書けないし、使える人材が少ないというジレンマがメディア側にもあります。フリーライターも、Jリーグでは食えないから取材の頻度が落ちて、結果的に記事のクオリティが落ちるという悪循環に陥っています」(同)

    選手のレベルは過去最高水準、だが人気につながらず

     Jリーグはもはや、欧州リーグへの移籍のための下部組織化しつつある、と前出の編集者は言う。だが、選手の質という視点で考えるなら、現在のJリーグは過去最高水準にあるとも続ける。

    「Jクラブの育成の質は確実に上がっており、欧州でも通用するレベルの選手がどんどん出てきています。例えば、細谷真大、藤田譲瑠チマ、バングーナガンデ佳史扶、中島大嘉といった、フィジカル面でもヨーロッパで引けを取らない選手がJリーグから出てきたのは、今までになかった傾向です。

     それが観客動員や人気に繋がらないというもどかしさを感じているJ関係者が多いんです。特にパリ五輪を目指す若い世代は非常にレベルが上がっており、彼らへ取材すると『すぐにでも欧州へ行きたい』と、そもそも国内に留まるという意識はありません。今や代表人気もJリーグに還元されない時代ですし、構造的に露出を増やすなどの対策を考えないと、Jリーグが一部のコア層に向けたコンテンツとなっていく流れは変えられないでしょう」(同)

     世間の注目を集める大きな国際大会のあと、国内リーグにも大きな還元があった時代は終わりつつある。今年30周年を迎えたJリーグも、大きな岐路に立たされていることは間違いなさそうだ。

    https://biz-journal.jp/2023/05/post_342161.html

    続きを読む

    840: 名無し@サカサカ10 2023/05/23(火) 09:26:40.22
    FwsN3eWaEAAde05

    松木獲得に興味を示してるクラブ

    どこがええんや?

    🏴󠁧󠁢󠁥󠁮󠁧󠁿ブライトン
    🇩🇪フライブルク、フランクフルト、マインツ、ボルシアMG、シュツットガルト
    🇫🇷RCランス、マルセイユ、レンヌ、ニース、スタッドランス
    🇳🇱フェイエノールト、PSV

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/23(火) 14:57:09.51
    FwzW4o1aAAAW27A

    05月23日 13時03分

    サッカーの元スペイン代表で、J1、ヴィッセル神戸のアンドレス・イニエスタ選手がこの夏でチームを退団することになりました。
    イニエスタ選手は近く記者会見を開き、退団を決めた理由などを明らかにする予定です。

    イニエスタ選手はスペイン出身の39歳。
    ドリブルやパスワークなどで卓越した技術を持ち、状況判断にも優れたミッドフィルダーで、スペイン代表としてワールドカップに4回出場し、2010年の南アフリカ大会では初優勝に大きく貢献しました。
    2018年にスペイン1部リーグの強豪、バルセロナからヴィッセルに電撃移籍し、2020年の元日に決勝が行われた天皇杯で、クラブ初のタイトルをもたらしました。
    さらに、その年のACL=アジアチャンピオンズリーグでベストフォー、2021年にはチームをJ1で過去最高となる3位に押し上げました。
    しかし、昨シーズンはチームが低迷し、監督の相次ぐ交代のすえ、イニエスタ選手に頼らない戦術をとるようになり、今シーズンは開幕から首位を走る好調なチームの中でレギュラーから外れ、出場機会が大きく減っていました。
    イニエスタ選手はヴィッセルとは今シーズン終了までの契約を結んでいましたが、関係者によりますと、出場機会を求めるイニエスタ選手とクラブとの話し合いの結果、契約満了を待たずにこの夏で退団することになったということです。
    イニエスタ選手はすでにチームメートやスタッフに報告しているということで、近く記者会見で、退団を決めた理由や今後について明らかにする予定です。 

    https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20230523/2000073872.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/22(月) 03:38:39.96
    15a887b171a54991404b3b185d35777a


    試合後にファンの前に並んで不満だのを受け止めるんや

    これ全球団とは言わんが中日とか楽天とかはガチで導入した方がええやろ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/21(日) 01:34:47.88
    スペイン1部レアル・マドリードがU―20日本代表FW熊田直紀(18=FC東京)に注目しているとスペインメディア「FICHAJES・NET」が報じた。

     同メディアは「Rマドリードは長期的な移籍戦略を続けており、この分野の成功はスカウト部門の責任者ジュニ・カラファト氏の功績だ」と、これまでにブラジルから若手だったビニシウスやロドリゴ、バルベルデの獲得に尽力しているが、クラブ側は〝青田買い〟を加速させる方針だ。

    そこでアルゼンチン開催となったU―20W杯に出場する〝金の卵〟に熱視線を注いでおり「Rマドリードは将来クラブのキーマンになる5人の選手に注目している」とし、日本のストライカー熊田もリストアップされているという。
    同メディアは「Rマドリードが獲得を狙っている。若きストライカーはU―20アジアカップ(3月)で得点王に輝き、すでに日本のトップリーグでデビュー。エリートに飛躍するポテンシャルを証明している」と伝えていた。

     U―20W杯に臨む日本代表は1次リーグでセネガル、コロンビア、イスラエルと同組。初戦セネガル戦は21日(日本時間22日)に行われるが、日本イレブンには海外クラブからオファーが届くような活躍が期待されている。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/263775?page=1
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/21(日) 00:29:33.21
    ESVqLlFU4AEQLzI[1]

    今週末の俺たちの税リーグ(日経新聞公認ワード)

    コンサドーレ札幌-京都サンガF.C.**札幌ド***10,289
    アビスパ福岡- 浦和レッズ********ベススタ**10,417
    鹿島アントラーズ-FC東京*******カシマ****17,589
    湘南ベルマーレ-セレッソ大阪*****レモンS**10,549
    グランパス-サンフレッチェ広島****豊田ス***15,506
    柏レイソル-ヴィッセル神戸******三協F柏***12,530
    横浜FC-川崎フロンターレ******ニッパツ****10,276
    サガン鳥栖-アルビレックス新潟***駅スタ*****7,265
    ガンバ大阪-横浜F・マリノス*****パナスタ****19,823
    総来場114,244人 平均12,694人

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/20(土) 21:00:01.05
    63a670b3b075997a64cf328edfee1328

    G大阪 0-2 横浜FM
    [得点者]
    37'西村 拓真(横浜FM)
    79'永戸 勝也(横浜FM)
    スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
    入場者数:19,823人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2023/052007/live/#live/

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

    続きを読む

    607: 名無し@サカサカ10 2023/05/20(土) 16:27:32.54
    8270d0a71410290ebf513d838e707b9f

    大迫はんぱねえ



    続きを読む


    447: 名無し@サカサカ10 2023/05/18(木) 20:08:46.99
    567ff41f-e0ec-5c48-9b36-9485ef840c5d

    来期の注目は5大リーグに移籍したあとの上田と松木だぞ
    お前ら覚えとけ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/19(金) 20:58:06.93
    ESVqLlFU4AEQLzI[1]

    「君たちは『ゼイリーグ』だ。どれだけ税金を使うんだ」。
    赴いた先の地方でなじられ、前Jリーグチェアマンの村井満は頭を下げた。「Jと関わると抜けられない。悪質商法みたいだ」と笑えない冗談を投げかけられもした。

    スタジアムや公共インフラ整備など、クラブを運営する時点でJリーグは地域や社会をおのずと巻き込んでいる。
    「それなのに『放漫経営で倒産しました』なんて許されない。身勝手な事情で『失敗しました』とは...

    ※以下有料記事

    2023年5月19日 5:00 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQODH0837M0Y3A500C2000000/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/19(金) 19:58:17.80
    news_312128_1[1]

    スペイン2部レガネスのMF柴崎岳(30)が今季限りで退団すると、同国紙「アス」が報じている。

     今季14勝10分け16敗の13位と昇格を逃しているが、同紙は「来季のレガネスの準備ではいくつかの優先順位が与えられることになる。そのうちの一人がMFとなる」と報道。新たな中盤の獲得を検討しているとし「そのポジションの3人が契約を終了する。
    (サラリーキャップによる)給与制限が厳しいためか、あるいは個人の状況のためか、継続性を与えるのは難しい選手」と指摘。そこに柴崎の名前も挙がっていた。

    柴崎は2017年にスペイン2部テネリフェに移籍し、ヘタフェ、デポルティボを経て20年にレガネスに加入した。2部クラブでプレーしながらも森保一監督の信頼を得て日本代表にも選出され続け、昨年のカタールW杯メンバーにも選ばれた。しかし、今季は出番が激減しており、ベンチにとどまる試合が多くなっている。

     このままレガネス退団となれば、かねて待望されている古巣のJ1鹿島に復帰する可能性もありそうだ。シーズンは残り2試合となる中、柴崎の動向に注目だ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/263672?page=1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/18(木) 09:35:49.66
    ESVqLlFU4AEQLzI[1]

    野球世界大会・WBCの熱が未だ冷めやらない。栄光の世界一から早1カ月以上。
    その熱気は、昨年末のサッカーワールドカップを完膚なきまでに抑え込んでいる。

    「世界の頂点を掴んだことで、野球人気は一気に加熱。テレビではメジャーリーグの報道が増加したほか、横浜スタジアムはじめ各球場は過去最多の動員数を記録し、新年度では各学校で野球部の入部が激増しています」(週刊誌記者)

    その人気の高まりは、優勝から1カ月以上が経つこのゴールデンウィークにも見られた。

    「WBCの放映権を持っていたテレビ朝日は5月7日、侍ジャパンの活躍を振り返る特番『緊急特報! 侍ジャパンWBC世界一の熱狂!』を放送。
    栗山英樹監督のほか、野球解説者の古田敦也氏、松坂大輔氏が出演し、合宿や強化試合から優勝までの裏話を、VTRとともに明らかにしました。
    そしてこの番組、世帯平均視聴率15.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の好数字を記録したのです」(同・記者)

    野球>サッカーという冷酷なまでの事実

    優勝直後に放送されるドキュメンタリー特番ならまだしも、1カ月以上が経過した中で、この数字は驚異的と言っていいだろう。日本列島は今〝野球〟で大フィーバーにあると言っていい。

    この野球人気によって浮き彫りになるのが、昨年末にあれだけゴリ押しされていたサッカーワールドカップの空虚さだ。

    「WBCは全試合視聴率40%越えの快挙に加え、関西大学・宮本勝浩名誉教授の試算によると、経済効果は日本国内だけで654億円。
    一方、第一生命経済研究所の試算では、ワールドカップカタール大会の国内経済効果は、たったの163億円しかありません。

    横浜スタジアムは今季、球場開設以来最多の動員数を更新し続けていますが、Jリーグのスタジアムは閑古鳥。
    ツイッターのツイート数でも、ワールドカップよりWBCの方が多かったというデータもあり、その差は一目瞭然です。

    やはり、野球は戦後から日本に根付いた国民的スポーツで、サッカーはまだまだ浸透しているとは言いづらいでしょう。
    国内において野球は名実共にメジャースポーツですが、サッカーはマイナースポーツ。ライバルは野球ではなく卓球やラグビーなのが現実ですね」(週刊誌記者)

    野球の歴史は長嶋茂雄や巨人のV9、イチロー、松井秀喜、大谷翔平と各年代で話題やスターを生み、戦後日本のカルチャーそのもの。
    プロリーグが誕生して30年のサッカーとは、そもそもの歴史も馴染みも違うのだ。

    2023.05.09 17:30 まいじつ
    https://myjitsu.jp/archives/422606

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/15(月) 20:36:45.21
    ESVqLlFU4AEQLzI[1]

    あとひとつは?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/16(火) 11:07:01.76
    kv_PC

     横浜F・マリノスは16日、来る7月にマンチェスター・Cと対戦することを発表した。

     発表によると、横浜FMはJリーグ主催の「明治安田Jリーグワールドチャレンジ2023(JWC)」に昨シーズンの明治安田生命J1リーグチャンピオンとして出場。7月23日(日)に国立競技場にてマンチェスター・Cと対戦することが決定したという。なお、同試合は19時のキックオフが予定されている。

     今夏の来日が決定したマンチェスター・Cだが、横浜FM戦の3日後の7月26日(水)に「Audi Football Summit」としてバイエルンと対戦することも決定。同試合は国立競技場にて開催され、キックオフは19時30分の予定となっている。放送および配信については決定次第発表される見込みだ。なお、バイエルンは「スカパーブンデスジャパンツアー2023」の一環として7月29日にバイエルンと国立競技場で対戦することもすでに発表されている。

     マンチェスター・Cは現地時間4月20日に、プレシーズンツアーの一環として今夏にアジアを訪問することを正式発表。7月30日にはソウルの『ワールドカップ・スタジアム』にてアトレティコ・マドリードとの親善試合を行うことが決定していた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/574573b464ffba35ac1c5b5d844d8cb50fb25b18

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/15(月) 23:40:30.71
    500万円
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/15(月) 12:53:03.67
    FwKTYcOaQAErvfw

    GK:川口能活
    DF:井原正巳、内田篤人、田中マルクス闘莉王、中澤佑二、松田直樹
    MF:遠藤保仁、小野伸二、中村憲剛、中村俊輔
    FW:三浦知良

    2023-05-15 12:36
    https://www.oricon.co.jp/news/2279009/

    続きを読む

    444: 名無し@サカサカ10 2023/05/14(日) 13:46:49.85
    55e063f0285220bcc14b2f4f72df547a

    UMAキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!




    続きを読む

    112: 名無し@サカサカ10 2023/05/13(土) 17:42:11.19
    【訃報】このまま終わったらあの名門チームが最下位へ・・・

    no title


    確か降格したことないだろ・・・?

    続きを読む

    375: 名無し@サカサカ10 2023/05/13(土) 15:54:56.24
    460514184a01eede5c3bb2b9aa8c17a9

    よっち!!




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/12(金) 14:26:39.51
    ESVqLlFU4AEQLzI[1]

    以下ドメサカ板のレスより引用↓

    >正直言うてJリーグはオワコンやと思うわ
    まず圧倒的に人気がない。川淵も言うてたように、プロ野球ファンは若い女子も多いのにJリーグファンは中高年男ばかりで新規ファンがほとんどおらん。地上波放送もないしこれから新規が増える見込みもない。
    >サッカーファンですら代表や海外サッカーが好きな人ばかりでJリーグは興味無し。もはやマニア向けのコアコンテンツ化しとる。
    >選手の年俸も安く、とても海外と張り合えない。特に若手なんか数百万円しかもらえずそこらの一般人レベルや。これじゃJリーグでプレーしたいなんて思うわけないわな。今の選手、または学生はみんな欧州でプレーすることが夢であってJリーグなんかその踏み台くらいにしか考えとらん

    >まさに八方塞がりのオワコンや

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/12(金) 13:40:29.30
    20230512-00450105-soccermzw-000-1-view

    今季Jリーグでブレイク、元横浜FMポステコグルー監督が熱視線
     スコットランド1部セルティックがJ1アルビレックス新潟のMF伊藤涼太郎の獲得を狙うと英紙「デイリー・レコード」が報じている。

     セルティックは2021年夏にFW古橋亨梧を獲得したのを皮切りに、その後もMF旗手怜央、FW前田大然、MF井手口陽介(アビスパ福岡に期限付き移籍中)と立て続けに日本人選手を獲得。今冬の移籍市場では昨季JリーグMVPのMF岩田智輝とDF小林友希も加わった。

     セルティックは今季すでにリーグ戦とリーグカップを制し、さらにスコティッシュカップでも決勝に進出し、3冠に王手をかけた。今夏には中盤から前線にかけての強化を目論んでいるという。そこで新戦力候補として浮上しているのが今季J1で12試合6得点を決めている好調の伊藤だ。

     同紙は「アンジェ(・ポステコグルー)が次なるJリーグの逸材を探しており、伊藤涼太郎がターゲットとなっている」と伝えている。元横浜F・マリノスのポステコグルー監督にとって日本のマーケットは金脈となっており、さらなる補強の可能性を常に探っているようだ。この夏、また新たに日本からスコットランドに旅立つ選手が誕生するのだろうか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/15090052c6ef6ec14a6c532f2acbfba11eb0457f

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2023/05/12(金) 01:15:37.05
    img_01

    浦和がアル・ヒラルとのACLの決勝を制して、三度目のアジア王者に輝いた。
    2017年以来、日本勢にとっては18年の鹿島以来、久しぶりとなるビッグタイトルの獲得だ。

    実力では格上のチームとの戦いで、浦和は相手をよく分析して、ある程度プライドを捨てて、しっかりと守り、少ないチャンスをモノにした。
    敵地で1-1だった第1レグ、ホームで1-0の第2レグともにシュート数は相手のほうが多かったように、内容では劣勢だった。

     大会MVPには酒井宏樹が選ばれたけど、個人的にはキーパーの西川周作を推したい。2試合とも素晴らしいセーブで再三に渡ってチームのピンチを救った。まさに“西川さまさま”だ。

     ショルツとホイブラーテンのセンターバックコンビも目立った。守備陣が活躍したというのは、それだけ押されていた証拠だ。
    去年のカタール・ワールドカップでドイツとスペインを破った日本や、天皇杯で優勝した甲府のように、堅い守りで勝利をもぎ取った。

     今年はJリーグが30周年を迎えた。メモリアルイヤーのアジア制覇は思い出に残るし、チームのステータスがすごく上がると思う。
     
     ただ、歯がゆいのが、テレビでそこまで大々的に取り上げられなかったこと。
    Jリーグの記念となる年に国際タイトルを獲得したのだから、話題性は十分だと思うのに、あまり過熱しなかったように感じた。

     ニュースの扱いが小さいと、普段スポーツを見ない人からは、すぐに忘れられてしまう恐れがある。浦和は大いに盛り上がったのだろうけど、全国的に見たらどうだったのか。

     テレビ局は、視聴率が稼げないと思ったのかもしれない。野球の大谷翔平選手のような視聴者を引きつけるスター選手がいない、と判断されたのだろうか。

     日本代表とは違って、1クラブだから、ある程度、仕方がないとはいえ、優勝すればもっと大騒ぎになると思っていたので、残念だ。

     Jリーグとしては、浦和以外のチームも「俺らもACLを取るんだ」という気持ちで臨み、大会の価値を上げていってほしいね。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/f031a4cb9b1851d583b08cc7aa232f974b608edb

    続きを読む

    このページのトップヘ