Jリーグ
478: 名無し@サカサカ10 2024/09/04(水) 17:05:01.61
ポストにこんなチラシが。
— あずき☆☆☆☆☆ (@mamemame1107) September 2, 2024
町田ゼルビア?半額クーポン?
なにこのチラシ?
せっかくだから旦那さんにススメている。
半額って凄くない?
確かに家から近いけど🤔 pic.twitter.com/8FUkeJgfxd
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/04(水) 21:10:04.44

新潟 5-0 町田
[得点者]
16'長倉 幹樹 (新潟)
42'小野 裕二 (新潟)
49'長倉 幹樹 (新潟)
87'長倉 幹樹 (新潟)
90+5'長倉 幹樹(新潟)
スタジアム:デンカビッグスワンスタジアム
入場者数:9,130人
https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2024/090404/live#live
🎦 ゴール動画
— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) September 4, 2024
🏆 JリーグYBCルヴァンカップ 準々決勝 第1戦
🆚 新潟vs町田
🔢 1-0
⌚️ 16分
⚽️ 長倉 幹樹(新潟)#ルヴァンカップ pic.twitter.com/SibtmjSkKG
🎦 ゴール動画
— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) September 4, 2024
🏆 JリーグYBCルヴァンカップ 準々決勝 第1戦
🆚 新潟vs町田
🔢 2-0
⌚️ 42分
⚽️ 小野 裕二(新潟)#ルヴァンカップ pic.twitter.com/zzgoqVGDig
🎦 ゴール動画
— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) September 4, 2024
🏆 JリーグYBCルヴァンカップ 準々決勝 第1戦
🆚 新潟vs町田
🔢 3-0
⌚️ 49分
⚽️ 長倉 幹樹(新潟)#ルヴァンカップ pic.twitter.com/76lLKTOUG6
長倉幹樹 ハットトリック達成⚽⚽⚽
— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) September 4, 2024
🎦 ゴール動画
🏆 JリーグYBCルヴァンカップ 準々決勝 第1戦
🆚 新潟vs町田
🔢 4-0
⌚️ 87分
⚽️ 長倉 幹樹(新潟)#ルヴァンカップ pic.twitter.com/oMLJMRIBH9
ATの追加点!
— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) September 4, 2024
長倉は本日4ゴールをあげる🔥
🎦 ゴール動画
🏆 JリーグYBCルヴァンカップ 準々決勝 第1戦
🆚 新潟vs町田
🔢 5-0
⌚️ 90+5分
⚽️ 長倉 幹樹(新潟)#ルヴァンカップ pic.twitter.com/RcQC5d6TNu
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/01(日) 17:25:37.58

news.yahoo.co.jp/articles/11e4276cf52fa5b5c0dd107702e3b8d16ed0243b
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/03(火) 18:37:09.16

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d54e57231de93446ba726ea7ea73a1b8ac4d8f2
浦和戦後の判定に関する黒田監督の発言が反響
FC町田ゼルビアの黒田剛監督は9月2日、8月31日に開催されたJ1リーグ第29節町田vs浦和レッズの振り返りと、4日のアウェー・アルビレックス新潟戦に向けた取材に応じた。
その浦和戦の振り返りを行うなかで、黒田監督は自分の発言が正しく伝わっていないことについてぼやく場面があった。
黒田監督は浦和戦後の記者会見で、2回のPK獲得かと思われた場面が「ファウルなし」と判定されていたことについて、「クレームということではなくて」としながら、レフェリーの判定に関して「見解を示してほしい」と語っていた。
ところがこの発言から「クレームではない」という部分が抜かれて拡散し、それによって「黒田がクレームをつけた」「上手くいかない時だけいつも文句つけている」「ファウルはお前たちだって多いじゃないか」との反響があったという。
この現象について、黒田監督は自身が学校の教員だった時代に起こっていたことと似ているという。
「先生が黒板に書いたことに誤字があったり、分からないことがあったりしても、生徒はそのときに何も言わず、あとで『あれはおかしかった』と陰で言う。先生が間違った時に『先生それ違うよ』『漢字が間違っていますよ』『分かりません』とその場で指摘しないという『美学』があった」
そして、「(その場で)『ちょっと違うと思います』『これどうなんですか』と異論を呈した(生徒がいた)時には、『あんなこと言ってるんじゃねえよ』と、ネットで名前を名乗らずに陰口で書いていく」ということがあったそうだ。
黒田監督は、「『そんなこといちいち指摘するなよ』と言っておきながら、自分たちはあとで裏でコソコソ言う。その状況が『言ったら損をする』」という風潮を生み出していたと指摘する。それは社会の縮図であり、黒田監督が審判の判定に対して「見解を示してほしい」と語ったことが、「言ったら損をする」ということになっているという。
町田は「J1の1年生」…「いじめる先輩たちがいる」
また、試合の最中に浦和のコーチがタッチラインの横に置かれていたタオルを別の場所に動かしたり頭を拭いたりしていた。それが笑い話になっていることについても憤慨していた。
「今、悪役が町田という流れというか、方向があるかもしれないけれど、悪役がやられていることだから笑って見てられるみたいな(感じになっている)」
確かに、町田のスタッフが同じことを浦和に対して行えば、非難の嵐だろう。
「これは日本人の民族性なのか分からないけれど、勝手にそういう悪役にして、そいつらがやられる分には、どれだけ悪いことをされようとそれが黙認されて、『ざまあ見ろ』くらいの感覚でいる。こういう人間が世の中をダメにしてると思う」
そして、再び学校に例えて自分たちの立場を語った。
「(そういうことを)新参者に対して行う。我々は(J1リーグの)1年生だよ、1年生。それをいじめる先輩たちがいる」
そうやっていじめられたせいというワケでもないだろうが、町田は第15節で首位に立って以来守り続けていた地位を浦和に引き分けた第29節でついに明け渡した。黒田監督はその原因をどう分析して対処しようとしているのか。
「決して悪くないのは、シュート数が増えている、決定機も増えていること。だから、あとは決めることなんだけれど、『決める』とはすごく漠然としているので、確率を上げる作業をどれくらい特化して、集中してやれるかということだと思います」
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/02(月) 02:00:15.07
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
湘南ベルマーレの新スタジアム計画
15年間4,300億円(年286億)
そのうち平塚市への経済効果は3,800億円(年253億)
平塚市の税収増は110億円(年7.3億)
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/02(月) 21:04:44.90
広島が元ポルトガル代表FWゴンサロ・パシエンシアを獲得
J1首位へと浮上したサンフレッチェ広島が9月2日、30歳の元ポルトガル代表FWゴンサロ・パシエンシアを完全移籍で獲得した。ドイツ1部フランクフルトやスペイン1部セルタなどに在籍した経験豊富な前線が、新たに広島に加わることになる。
【注目】白熱するJリーグ、一部の試合を無料ライブ配信! 簡単登録ですぐ視聴できる「DAZN Freemium」はここから
名門ポルトの下部組織出身であるパシエンシアは、母国のほかギリシャ、ドイツ、スペインでプレー経験を持つ。2018年から2シーズン在籍したフランクフルトでは日本代表MF鎌田大地や長谷部誠氏とチームメイトに。
またボーフム時代(2023-24年シーズン)には日本代表FW浅野拓磨と共闘した。過去UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でもプレーしている。
昨季限りで在籍していたセルタを退団。その後の去就に注目が集まっていたなか、J1で首位争いを演じる広島への加入が決定している。パシエンシアはクラブ公式を通じて「私の人生の新たな挑戦に嬉しく思っており、
モチベーションが高ぶっています。この素晴らしいクラブに導いてくれたミヒャエル・スキッベ監督とセハット・ウマルコーチに感謝したいです」とコメントを残している。
SNS上でもこの補強には「優勝へのラストピース」「補強すごすぎて気絶しそう」「本当に来ちゃった!」「強化部マジですごい」「きたあああああああああ」と歓喜の声が続々と届く。
ブンデスリーガ通算17ゴールの経歴を持つ187センチのストライカーが、直近7連勝で首位に返り咲いた広島のラストピースになるかもしれない。
https://www.football-zone.net/archives/556120

J1首位へと浮上したサンフレッチェ広島が9月2日、30歳の元ポルトガル代表FWゴンサロ・パシエンシアを完全移籍で獲得した。ドイツ1部フランクフルトやスペイン1部セルタなどに在籍した経験豊富な前線が、新たに広島に加わることになる。
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名門ポルトの下部組織出身であるパシエンシアは、母国のほかギリシャ、ドイツ、スペインでプレー経験を持つ。2018年から2シーズン在籍したフランクフルトでは日本代表MF鎌田大地や長谷部誠氏とチームメイトに。
またボーフム時代(2023-24年シーズン)には日本代表FW浅野拓磨と共闘した。過去UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でもプレーしている。
昨季限りで在籍していたセルタを退団。その後の去就に注目が集まっていたなか、J1で首位争いを演じる広島への加入が決定している。パシエンシアはクラブ公式を通じて「私の人生の新たな挑戦に嬉しく思っており、
モチベーションが高ぶっています。この素晴らしいクラブに導いてくれたミヒャエル・スキッベ監督とセハット・ウマルコーチに感謝したいです」とコメントを残している。
SNS上でもこの補強には「優勝へのラストピース」「補強すごすぎて気絶しそう」「本当に来ちゃった!」「強化部マジですごい」「きたあああああああああ」と歓喜の声が続々と届く。
ブンデスリーガ通算17ゴールの経歴を持つ187センチのストライカーが、直近7連勝で首位に返り咲いた広島のラストピースになるかもしれない。
https://www.football-zone.net/archives/556120

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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/02(月) 09:32:25.48
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ff91c8a3b25887eff23ed885313cb79447cd126
観客が基町アパート方面(奥)に通り抜けないよう、周知する看板が立つ試合日のスタジアム周辺

【地図】試合日の観客の通り抜けを規制しているエリア

新サカスタ周辺の基町アパート、試合日の観客「通り抜け禁止」続く 「緩和を」「時期尚早」賛否の声
8月で開業から半年となったエディオンピースウイング広島(広島市中区)。J1サンフレッチェ広島主催の試合がある日は、トラブルを避けるため、観戦に来た人が市営基町アパートのエリアを通り抜けないよう、交通規制が敷かれている。
エリア内の飲食店からは規制の緩和を望む声も上がるが、静かな住環境を保ちたいとの声も根強く、当面は規制が続きそうだ。
試合のあった8月11日、スタジアム周辺には「通り抜け禁止」の看板が立ち、警備員がファンを国道54号沿いに誘導していた。
観戦に訪れた東区の飲食店経営溝田翔平さん(32)は「規制エリア内には人気の飲食店もあるのに、もったいない」とつぶやいた。
「サッカー談議で盛り上がれると期待していたのに残念」。食料品店を営む大森広明さん(74)の表情もさえない。店頭にサンフレグッズを飾り、チームカラーの紫をイメージした雑穀米のむすびを売るなど知恵を絞ってきただけに、人波が来ない現状を嘆く。
交通規制は、スタジアムを指定管理するサンフレが市や県警、地元自治会と協議の上、実施している。
2月1日のスタジアム開業前に、自治会などから観客の騒ぎ声、ごみのぽい捨て、車の渋滞や違法駐車を懸念する声が上がったためだ。サンフレは主催試合のたびにスタッフや警備員など20人余りを動員し、観客を誘導。観戦に来た人の車の乗り入れも制限している。
サンフレには今のところ、スタジアムの歓声に関する住民からの苦情が試合ごとに数件届く程度で、エリア内で観客の絡む大きなトラブルはないという。
エリア内に住む無職重松富男さん(68)は「警備が物々しい。ぽい捨てや大騒ぎがないなら観客に通ってもらってよいのでは」と話す。
基町ショッピングセンター(SC、約80店)の飲食店の一部にも、交通規制の見直しを求める声がある。「せめてメイン通りだけでも認めて、店に来られるようにしてほしい」などと望む。
一方で、「時期尚早」との声も根強くある。同SC役員でお好み焼き店を営む佐川深雪さん(58)は「常連客中心で、知らない人が来るのを好まない店もある。みんなが賛成でない以上、慌てずに長い目で意見をまとめていくのがいい」と話す。
観客が基町アパート方面(奥)に通り抜けないよう、周知する看板が立つ試合日のスタジアム周辺

【地図】試合日の観客の通り抜けを規制しているエリア

新サカスタ周辺の基町アパート、試合日の観客「通り抜け禁止」続く 「緩和を」「時期尚早」賛否の声
8月で開業から半年となったエディオンピースウイング広島(広島市中区)。J1サンフレッチェ広島主催の試合がある日は、トラブルを避けるため、観戦に来た人が市営基町アパートのエリアを通り抜けないよう、交通規制が敷かれている。
エリア内の飲食店からは規制の緩和を望む声も上がるが、静かな住環境を保ちたいとの声も根強く、当面は規制が続きそうだ。
試合のあった8月11日、スタジアム周辺には「通り抜け禁止」の看板が立ち、警備員がファンを国道54号沿いに誘導していた。
観戦に訪れた東区の飲食店経営溝田翔平さん(32)は「規制エリア内には人気の飲食店もあるのに、もったいない」とつぶやいた。
「サッカー談議で盛り上がれると期待していたのに残念」。食料品店を営む大森広明さん(74)の表情もさえない。店頭にサンフレグッズを飾り、チームカラーの紫をイメージした雑穀米のむすびを売るなど知恵を絞ってきただけに、人波が来ない現状を嘆く。
交通規制は、スタジアムを指定管理するサンフレが市や県警、地元自治会と協議の上、実施している。
2月1日のスタジアム開業前に、自治会などから観客の騒ぎ声、ごみのぽい捨て、車の渋滞や違法駐車を懸念する声が上がったためだ。サンフレは主催試合のたびにスタッフや警備員など20人余りを動員し、観客を誘導。観戦に来た人の車の乗り入れも制限している。
サンフレには今のところ、スタジアムの歓声に関する住民からの苦情が試合ごとに数件届く程度で、エリア内で観客の絡む大きなトラブルはないという。
エリア内に住む無職重松富男さん(68)は「警備が物々しい。ぽい捨てや大騒ぎがないなら観客に通ってもらってよいのでは」と話す。
基町ショッピングセンター(SC、約80店)の飲食店の一部にも、交通規制の見直しを求める声がある。「せめてメイン通りだけでも認めて、店に来られるようにしてほしい」などと望む。
一方で、「時期尚早」との声も根強くある。同SC役員でお好み焼き店を営む佐川深雪さん(58)は「常連客中心で、知らない人が来るのを好まない店もある。みんなが賛成でない以上、慌てずに長い目で意見をまとめていくのがいい」と話す。
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1: 名無し@サカサカ10 2024/08/31(土) 23:20:47.71

◇31日 J1第29節 町田2―2浦和(国立)
町田は終了間際にFWエリキ(30)の得点で追い付いたが、得失点差で2位に後退した。黒田剛監督(54)は試合後の会見で、「映像で見ても明らかに(反則)というよなところが、
なぜPKをもらえなかったかというところも含めて、ちょっと問いたい」と審判団の判定を疑問視した。
後半51分、敵陣ペナルティーエリア左で、ドリブル突破した町田のMF藤本一輝(26)を浦和のDF石原広教(25)が後ろから倒したように見えた。
しかし、木村主審の判定はノーファウルだった上、VARも介入しなかった。
黒田監督は「何が正しいのか。何がファウルで何がファウルじゃないのか見解を示してほしい。クレームということではなく、
試合を平等な目で見たときに何が正しいかをしっかりと、はっきりと回答できるような感じでほしい」と強く要望した。
https://www.chunichi.co.jp/article/951944
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530: 名無し@サカサカ10 2024/08/28(水) 11:10:36.96

ところが、日本代表なのにPKについて研究がなされていないような印象を受けたんですね。キッカーをそのタイミングで選手たちに決めさせる光景を目にしましたが、悪い意味で「目から鱗」でした ね。外国ではそういった例もあるようですが。
PK戦に向けて綿密な準備や対策を講じているようには見えなかった。これが4年間の準備なのかと。過去のW杯での敗戦が活かされていないと思えたし、PKは「運」の勝負と解釈されていた。私の中でのPK戦は「心理戦」で、やらなければならない駆け引きはいくらでもありますから。勝利の確率を上げる作業はとことん追求すべきだと感じています。
https://goetheweb.jp/person/article/20240828-kurodago-7?heading=2
森保聞いたか?
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1: 名無し@サカサカ10 2024/08/29(木) 21:33:34.34
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
条件
・試合は週1(ホーム開催は2週間に1回)
・なので稼働は基本月2日
・天然芝が荒れるので貸し出し不可
今現在全スタジアムが赤字
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1: 名無し@サカサカ10 2024/08/28(水) 22:41:32.37

2005年に浦和レッズでプロデビューし、2012年まで在籍。その後、韓国の強豪であるFCソウル、中国の江蘇国信舜天足球倶楽部、京都サンガ、蔚山現代FC、栃木SC、チェンマイ・ユナイティッド、
エルサルバドル1部リーグのアトレティコ・マルテと渡り歩き、オーストラリアのバンユール・シティ、今季は同国3部リーグのノース・ギ―ロング・ウォリアーズでプレーしたエスクデロ競飛王。
今回、彼へのインタビューで心に残ったのは次の一言だ。
「日本の指導者は自分の考え、理想を押し付けちゃうんですよ。僕が一緒に仕事をした監督では、崔龍洙(チェヨンス)が非常に良かったですね。
2012-2014に在籍したFCソウル時代の付き合いです。2012年はKリーグ優勝、2013年はACL決勝進出、2014年はFAカップ決勝進出と毎年結果を出しました。
崔龍洙は、選手に凄く質問してくるし、若い選手の伸ばし方に長けていました。いきなりユースの選手をトップチームに引き上げてリーグ戦で起用するんです。
日本だったら『ウチは4-4-2だ。守備はこうで、CKはここ』みたいな戦術を説くんですが、『やってこい!』だけなんですよ。だから、若手は伸び伸びやって、毎回のように得点するんです。
崔龍洙とやるようになってからは、自分が抱えていた悩みを全て取り除いてもらいました。やらなきゃいけないことを言われるんじゃなくて、自分で考えられるようになりましたね。
例えば右サイドハーフの選手がアップダウンを監督の指示でやって3往復もしたらバテますね。それは、自分のタイミングで動けないからなんです。自分のタイミングで動くのと、動かされるのじゃ全然感覚が違うんですね。
日本は学校でも抑え過ぎますよね。
日本は、先輩後輩の文化があって、どうしても年上の人がマウントを取るんですよ。上司、監督、先生は『俺は偉いんだ。お前は下なんだ』っていう意識があって、それが一番、指導者の邪魔をしています。
日本人独特のプライドですよ。日本人は他の国より、信じられないくらいプライドが高い。上の人は、下に何かを言われることが耐えられないんですね。
『俺の方が年上なのに何を言っているんだ。俺が監督なのに従わないのか』みたいな。アルゼンチンだって中国だってオーストラリアだって、そんなことは無いですよ。年功序列は韓国にもあります。練習だって厳しいし、
軍隊式もありますが、そのなかに優しさもあったし、自分の意見を主張できました。でも、日本は意見できないんですね。僕は言う方でしたけれどね。
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/9e1af05551f4a7f4bda9bbe7ec05ad3f222e9665
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1: 名無し@サカサカ10 2024/08/27(火) 09:34:59.18

SOCCER KING 8/27
https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20240827/1927980.html
浦和レッズは27日、ペア・マティアス・ヘグモ監督との契約を26日付で解除したことを発表した。モルテン・カルヴェネスコーチ、マリオ・エドゥアルド・チャヴェスコーチ兼分析担当との契約も同日付で解除されている。
また、後任にはマチェイ・スコルジャ氏が就任することで合意。同氏は就労ビザ発給等の諸手続きが完了次第、監督に就任することとなり、それまでの期間は池田伸康コーチが暫定的にトップチームの指揮を執ることが発表されている。
ノルウェー出身で現在64歳のヘグモ氏は、母国クラブやアンダー世代のノルウェー代表監督を歴任し、男女の同国A代表も指揮。その後、BKハッケン(スウェーデン)を率いた後、今シーズン開幕前に浦和の指揮官に就任した。2024明治安田J1リーグではここまで26試合を消化し9勝8分9敗・勝ち点「35」の暫定13位につけており、直近は5試合未勝利と成績が低迷。JリーグYBCルヴァンカップではV・ファーレン長崎に敗れ、1stラウンド3回戦で姿を消した。
後任のスコルジャ氏はポーランド出身の現在52歳。2002年から2006年までポーランド代表のアシスタントコーチを務めると、その後は同国やサウジアラビアのクラブ、U-23UAE代表を指揮し、2023年2月に浦和の監督に就任した。昨シーズンのJ1リーグでは勝ち点「57」の4位という好成績を収め、クラブを史上3度目のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)制覇にも導いたものの、昨年11月にシーズン終了後の退任が発表されていた。
なお、今回の監督交代を受け、浦和の堀之内聖スポーツダイレクターは次のような声明を発表している。
「いつも浦和レッズに熱いご声援をいただき、ありがとうございます。クラブからリリースがありました通り、これまで浦和レッズを、高い志と献身的な姿勢をもって率いてくれた、ペア・マティアス・ヘグモ氏の監督職を解除し、2023シーズンに浦和レッズを率いた、マチェイ・スコルジャ氏を新監督として招聘いたしました。2020シーズンのフットボール本部立ち上げ以降、約4年半の間に4度目の監督交代を行うという事実を、重く受け止めております」
「浦和レッズというチームは、ファン・サポーター、ホームタウン、パートナーのみなさまや、選手、スタッフなど、浦和レッズに思いを寄せる全ての人の情熱や愛情によって成立していると理解しています。みなさまにとって大切な浦和レッズをお預かりする者として、今回の決断を下すにあたり私が何を考え、そしてこのチームをどうしていきたいのかを、以下にご説明させていただきます」
「2024シーズンは、前年度までに構築した強固な守備に、攻撃面での改善を上乗せすることによって昨季を超える成績、具体的にはJ1リーグでの優勝を目指してスタートしました。また並行して、単年度に止まらず常に優勝を狙えるポジションに位置し続けるチーム作りを、クラブとして目指しています。そしてこうした目標に向けた取り組みは、2025シーズンに開催されるFIFAクラブワールドカップにおいて、世界の競合クラブと伍して闘うことのできるチーム作りに繋がると考えており、そこから逆算した日々のトレーニングを通じ、チーム全体でステップアップしていくことに取り組んできました」
「今回の決断につきましては、継続を旨としてチーム編成を行う上で、短期間での監督交代に強い葛藤があったことも事実ですが、監督を代えないことを目的化せず、これまでの公式戦全28試合の成績、試合やトレーニングを通じて可視化されるスタイルの浸透度、ピッチ外も含めた選手やコーチングスタッフに対するマネジメントスキル等を定量、定性の両面から総合的に評価した結果をもとに行いました」
「総評としては、やはり始動時に描いた成長曲線に対し、現時点でのチームの完成度は後れを取っていると言わざるを得ません。当然ながら、その原因が全て監督にある、という短絡的な他責思考で判断を行うのではなく、シーズン途中での移籍による選手の入退団や傷病による選手のコンディション不良が及ぼすスカッドの変化、その他の変動要素も考慮した上で、取るべき手段とそのタイミング、直接間接を問わない二次的影響も視野に入れた検討の結果、成長の方向性を継続することと、成長のスピードを上げることの重要性を再確認し、そのための手段としてこのタイミングでの監督交代という決断を下しました」
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/08/25(日) 12:11:27.47
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
対象試合
2024明治安田J1リーグ第27節 川崎フロンターレ vs 横浜F・マリノス/Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu
事象
2024明治安田J1リーグ第27節 川崎フロンターレvs横浜F・マリノスの試合開始前、サポーターA氏と知人の顔写真が掲載されたTシャツを横浜F・マリノスサポーターのB氏が着用し、友人であるC氏、D氏含め3名でスタジアムへ来場。
B氏の行為を挑発と捉えたA氏はコンコースにおいて、B氏の着用しているTシャツを脱がそうとし、もみ合いとなった。周辺サポーターが協力し、両者を引きはがす。
B氏に挑発行為にあたることを横浜F・マリノススタッフより伝え、厳重に注意。
B氏の友人であるC氏、D氏(C氏、D氏はTシャツ着用はなし)についても同様の責任がある旨を横浜F・マリノススタッフより伝え、厳重注意を行った。
また、A氏については無理やりTシャツを脱がせようとした行為やもみ合いとなる事案を引き起こした行動に対し、厳重注意を行った。
当試合においては、A氏・B氏・C氏・D氏については観戦させずに退場を促した。
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/08/26(月) 08:01:47.33
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
・座って観戦すると怒られる
・チャントが上手く歌えないと怒られる
・声を出して応援しないと怒られる
・「〇ね」などの過激なヤジは日常茶飯事
・一番安い席なので何も知らない初心者がチケットを買ってヒドい目に合う
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 24/07/24(水) 10:11:27
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
Jリーグは地域創生っていう目標でわざわざプロ野球がない地方の府県にサッカーチーム作ってんのに『公共スタジアムにかかる税金が』とか敵視発言する理由ってなんなん?
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/08/22(木) 20:32:46.72

浦和レッズは22日、来場者の違反行為について発表した。
問題の行動は11日に駅前不動産スタジアムにて行われた明治安田J1リーグ第26節のサガン鳥栖戦で発生。警備スタッフの肩部を殴打した暴力行為に及び、無期限の入場禁止処分を言い渡した。
なお対象試合は、国内外を問わず、8月12日以降に行われるトップチーム、レディース、アカデミーの全ての試合が対象となる。
事件は鳥栖戦の試合終了後に発生。当該者が、来場者1名が警備スタッフAに対して、他の来場者による撮影行為を中止させるように要求。当該撮影行為が、Jリーグの禁止する「他者の迷惑になるような撮影行為」に該当する可能性があったため、
警備スタッフAが確認のため移動。警備スタッフAから引き継ぐ形で対応を行った警備スタッフBに対し、対応への不満から上記処分対象者が肩部を殴打したという。
事案発生直後、警備スタッフAからの報告に基づき、警備スタッフCと弊クラブセキュリティスタッフを交えた、処分対象者および警備スタッフBへの聞き取り、話し合いを実施。処分対象者が暴力行為を認め、警備スタッフBへ謝罪を行い、警備スタッフBも謝罪を受け入れ、和解した。
その後、改めて弊クラブ競技運営本部所属スタッフ、および弊クラブセキュリティスタッフから上記処分対象者に対する事情聴取を実施。処分対象とする可能性が極めて高い旨を伝えるとともに、個人情報の確認を行った結果、
遠隔地に居住している事実と高齢である事実が確認されたものの、処分の有無を問わず、後日弊クラブ事務所への来訪を求めた場合にはそれに応じる旨の合意を得たうえで解散した。
その後、12日から15日にかけ、処分対象者への事情聴取、および警備スタッフへの聞き取り結果等を踏まえ、「浦和レッドダイヤモンズサッカー試合運営管理規定」並びに「Jリーグ試合運営罰則規定」との照合と競技運営本部内での検討を経て、
競技運営本部としての処分方針を決定。当該決定を受け、クラブとしての最終処分決定を行うべくコンプライアンス委員会を、委員のスケジュール都合上最短での実施となる8月16日(金)に招集。処分内容が決定された。
22日に処分を対面で通達。合意する旨の念書を処分対象者から取得したとのことだ。
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/949edbdb8d1bff41a17cc2465a76c329b6c346c6
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1: 名無し@サカサカ10 2024/08/22(木) 19:31:00.52

https://news.yahoo.co.jp/articles/288f74347139e306a77f98e4d3a1f3f1c0daf087
J1初昇格で首位を快走している町田だが、FW藤尾翔太がPKを蹴る前に行っている「ボールへの水かけ」が物議を醸している。
3カ月前、5月19日の東京V戦でPKを獲得した藤尾が蹴る前のボールに水をかけたことが話題になった。6月30日のガンバ大阪戦でも藤尾はPKから決勝点のゴールを決めたが、この時はキックの前にボールを持ってゴール横の給水ボトルを拾い上げると、ガンバ大阪の選手にボールをはたかれた。ボールへの水かけを阻止するためだった。
そして、直近の8月17日に行われたジュビロ磐田戦。3点リードの後半、藤尾のシュートが磐田DFハッサン・ヒルのハンドを誘発し、PKを獲得。藤尾はボール全体に給水ボトルの水をたっぷり掛け、町田サポーターから大歓声が起きた。だが、高崎航地主審は濡れたボールの使用を認めず、交換した新しいボールをペナルティースポットに置いた。藤尾や町田の選手たちが抗議したが認められず、試合を再開。藤尾は新しいボールをゴールの右隅に決め、4-0で快勝した。
■「反則ではないが警告対象の可能性」
サッカー雑誌の編集者は、「ルール上はボールに水を掛けてはいけないという規定がないため、反則行為には当たらない」としながらも、「そもそも給水ボトルは選手たちが試合中に飲水をする目的で用意されたものです。ボールに掛けることは想定されていません。スポーツマンシップに反する行為とみなされて、警告対象になっても不思議ではない。実際に国際試合で同じ行為をしたら非常に危険です。中東の試合では審判の心証を損ねて、一発レッドになっても不思議ではない。誤解を生まないためにも控えたほうが良いと思います」と指摘する。
■「GKのセービング感覚が変わる」
ボールに水を掛ける行為を他クラブはどう感じるのか。J2クラブのGKコーチはこう語る。
「キーパーの選手たちと話題になりましたが『嫌だよね』と。ボールを蹴った時の水しぶきは気にならないですが、藤尾選手の映像を見ると給水ボトルからドバドバかけている。水を含んだボールは芝生を滑るボールの勢いが加速しますし、キーパーはセービングの感覚が変わる。蹴るほうも感覚が変わって嫌じゃないかと思うんですけどね」
Jリーグを取材するスポーツ紙記者は、「過去にもFK、CK、PKでボールに水を掛けていた選手がいました。でも、その選手の場合は大量にかけるわけではなく、昔から続けていたルーティンだったのであまり騒がれなかったですね。藤尾選手の水かけが問題視されているのは、町田に完全移籍した今年からやり始めたからという側面があると思います。以前に所属していたクラブで、ボールに水を掛けてPKを蹴った姿を見たことがない。点を取る確率を高めるために取り入れたのかもしれませんが、これだけ批判の声が多くなると続けるのが難しくなるのでは。将来を嘱望される選手だけに、イメージダウンにつながるのがもったいない」と懸念を口にする。
藤尾は首位に立つ町田に不可欠な点取り屋だ。セレッソ大阪では出場機会に恵まれなかったが、J2クラブにレンタル移籍を重ねることで力をつけていく。21年に水戸でリーグ戦22試合出場して8得点、22年は徳島で30試合出場、10得点をマークした。昨年は町田にレンタル移籍で33試合出場し、8得点を奪う活躍でJ2初優勝J1初昇格に大きく貢献した。
身長184センチからジャンプ力を生かした高い打点のヘディングが大きな武器で、足元の技術も優れている。運動量も豊富で得点を取る引き出しが多いのが魅力だ。守備面でも貢献度が高い。今季は23試合で9得点をマーク。U-23日本代表のメンバーで出場した今年7月のパリ五輪では、グループリーグ初戦のパラグアイ戦に後半28分から出場して2得点をマーク。チームは準々決勝でスペインに0-3で敗れたが、海外のクラブチームに存在を強烈にアピールした。(以下ソースで
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