サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/01(木) 07:13:47.87 _USER9
    ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、自身のチームに加えたい選手を明かしている。 

    その選手とはチェルシーに所属するフランス代表MFヌゴロ・カンテだという。

    「彼は、もう僕が何年も同じチームでプレーしたいと思っている選手だよ。日本に来るつもりはないだろうけどね(笑)。
    ただ、大好きな選手だね。彼がピッチでやっていることは素晴らしいし、自信にも溢れている。チェルシーでもフランス代表でも中心選手だよね」

    カンテはプレミアリーグ制覇やワールドカップ優勝などすでに多くのタイトルに恵まれるスター選手。
    ポジションが近いイニエスタとしては、いつか隣でプレーしたいと願わずにはいられないようだ。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-00000024-goal-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 20:55:40.16 _USER9
     鹿島、C大阪下して暫定3位浮上!! スタメン9人変更も20歳DFが初ゴール

    [10.31 J1第31節 鹿島1-0C大阪 カシマ]

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     J1リーグは31日、第31節1試合を行い、3日後にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1戦を控える鹿島アントラーズがホームでセレッソ大阪と対戦した。連戦の消耗を避けるべく若手主体のメンバー構成で臨んだが、1-0で勝利。勝ち点49で暫定3位に浮上し、来季のACL出場権争いでも一歩前進した。

     ホームの鹿島は直近の公式戦である24日のACL準決勝第2戦・水原三星戦(△3-3)から、GKクォン・スンテとDF昌子源以外の9人を変更。今季初出場のMF久保田和音、出場3試合目のMF田中稔也、5試合目のDF小田逸稀ら、これまでなかなか出番を得られていなかった若手中心のメンバー構成に踏み切った。

     対するC大阪は今月20日に行われた前節のFC東京戦(○1-0)から1人を変更し、負傷のMF清武弘嗣に代わってMF高木俊幸を起用。現在の順位はACL出場圏内の3位札幌と勝ち点4差につけており、2年連続のアジア進出に向けて勝利が義務付けられるアウェーゲームに臨んだ。

     最初の決定機は鹿島。前半28分、田中がFW金森健志とのワンツーでPA右を抜け出し、角度のない場所から鋭いシュートを放つ。一度はGKキム・ジンヒョンに阻まれたが、跳ね返りに詰めたFW山口一真が右足ダイレクトシュート。これはうまくヒットせず、わずかにポスト右へと外れた。

     対するC大阪は前半41分、MFソウザの縦パスがPA左に通ると、高木がカットインすると見せかけマイナス方向へのクロスを配給。ニアに入ったMF水沼宏太をすり抜け、FW柿谷曜一朗が左足ダイレクトで合わせたが、左ポスト際を突いたシュートはクォン・スンテがブロックした。

     互いにスコアレスで迎えた後半7分、鹿島が先にスコアを動かした。山口の果敢なミドルシュートが相手に当たって左CKを獲得すると、MF永木亮太がニアサイドに蹴り込む。ハイジャンプで合わせたのは小田。鋭くゴールに飛んだボールをキム・ジンヒョンがキャッチし損ねると、こぼれたボールがわずかにゴールラインを割ったという判定が下され、プロ2年目20歳での初ゴールとなった。

     終盤は一進一退の攻防。鹿島は後半30分、久保田のスルーパスに山口が抜け出したが、左足シュートはキム・ジンヒョンがブロック。C大阪は同35分、FW杉本健勇の決定的ヘッドがゴールを襲ったが、クォン・スンテが左手一本でセーブした。同36分にはキム・ジンヒョンにもビッグセーブ。両守護神が数多くの見せ場を作った試合はそのままタイムアップを迎え、鹿島がACL出場権争いをリードした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-04022318-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 17:14:41.48 _USER9
     オーストラリア・AリーグのシドニーFCが、サガン鳥栖に所属する元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)の獲得に興味を示しているようだ。伊『カルチョ・メルカート』が伝えている。

     アトレティコ・マドリーの下部組織育ちのトーレスは、アトレティコのほかリバプールやチェルシー、ミランでプレー。今年5月にアトレティコから鳥栖に加入し、ここまでリーグ戦13試合で2ゴールを挙げている。

     そんなトーレスに対して、シドニーFCが獲得に興味を示している模様。同クラブは、鳥栖やアメリカMLSのシカゴ・ファイヤーとともに、2017-18シーズン限りでアトレティコを退団すると決断したトーレスの獲得に動いていた。

     なお、トーレスの所属する鳥栖は、現在リーグ戦でプレーオフ圏内の16位につけている。

    10/31(水) 16:51 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-04008592-gekisaka-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 06:14:48.82 _USER9
    日本代表の森保一監督(50)が30日、来年1月のアジア杯前最後の親善試合となる11月の2連戦(16日・ベネズエラ、20日・キルギス)でも新戦力を呼ぶ可能性を示唆した。調子が重要視されるFWでは、鈴木優磨(22)=鹿島=、武藤嘉紀(26)=ニューカッスル=らが候補に挙がっている。。 
      
      201802140006-spnavi_2018021400033_view[1]

    前回10月のパナマ、ウルグアイとの2連戦では、最初はブレーメン・大迫、川崎・小林、ハノーバー・浅野をメンバーに選んだが、小林と浅野が負傷で離脱。代わりに磐田・川又、初代表となった清水・北川を追加で呼んだ。

     この2人以外にも招集を検討していたのが、鹿島の鈴木とプレミアリーグで活躍する武藤だ。鈴木はまだ22歳と若く、今季はここまで自身初の2ケタとなる11得点をマーク。またボールの受け方が進歩したことで、アシストも増えた。南野、中島、堂安の2列目を生かすこともできる。

     ロシアW杯メンバーでもある武藤は、今季ドイツからイングランド1部ニューカッスルに移籍。開幕直後は出番が限られていたが、リーグ初先発となった今月16日のマンチェスターU戦で移籍後初得点をマーク。現在3戦連続で先発を果たしており、コンディションも上々。両者ともに10月の代表戦の時期は負傷を抱えていたため招集は見送られたが、11月に呼ばれる可能性は十分にある。 
      
    10/31(水) 6:10配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00000286-sph-socc 
      

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    961: 名無し@サカサカ10 2018/10/30(火) 17:47:27.43
    明日の鹿桜のスタメン予想をご査収ください
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 00:03:34.05

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    神戸37 -09 名 鳥 清 仙
    磐田37 -11 広 東 札 川
    湘南36 -05 清 脚 浦 名
    名鯱34 -06 神 桜 清 広 湘
    ----------------------
    鳥栖33 -07 長 神 横 鹿
    ―――――――――――
    木白33 -08 川 鹿 桜 脚
    長崎29 -17 鳥 横 脚 清

    残留争いがカオス

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/30(火) 21:14:20.15 _USER9
    ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタが、自身のインスタグラムを更新。休日に京都の嵐山を訪れた際のファミリー写真を投稿した。 
      
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     妻のアンナ・オルティスさん、長女バレリアさん、長男のパオロ・アンドレア君、次女のシエナちゃんに加えて、今回はスペインから旅行で来日しているアンナさんのご両親も写真に収まった。嵐山の世界的な観光スポットである「竹林の小径」を仲良く散策している光景だ。そのほかにも京都の仏閣をはじめ、姫路城や奈良にも足を運んだようで、この2週間ほどで関西エリアの有名な観光地を軒並み制圧している。イニエスタ本人は「あなたたちの訪問を受け、ともに素晴らしい時間を過ごせた。最高にハッピーでした!」と感謝を述べた。
     
     投稿欄には世界中からコメントが寄せられており、「本当に素晴らしいファミリー!」「竹林まで行くとはツウですね!」「なんて素敵な場所だろう。京都?」「私も行ってみたい!」などなど。インスタグラムでさまざまな日本の観光地やプレイスポットを紹介してくれているイニエスタ。日本政府はこのワールドクラスの「観光大使」に感謝しなければ!

    10/30(火) 20:28 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181030-00049602-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/30(火) 09:08:48.56 _USER9
    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)でクラブ初の決勝に進んだ鹿島アントラーズが、ペルセポリス(イラン)と11月3日にカシマスタジアムで対戦するホーム第1戦のチケットが28日、わずか1日でほぼ完売となった。開始から約1時間で1階の指定席が売り切れ、2階の指定席もすぐに終了。残るゴール裏の枚数もわずかで、完売は確実となった。

    リーグ戦以外では09年ACL水原(韓国)戦の1万9500人が最高だった。満員(約3万8000人)の中で迎え撃つ準備が進む。DF昌子は「サポーターの本気度が伝わる。オレらは人生を懸けて戦う。みんなも人生を懸けてでも応援に来てほしい。鹿島はサポーターも含めたチーム。ナンボ入ってくれるか、すごい楽しみ」と胸躍らせた。

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    2018年10月29日6時44分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/201810290000045_m.html?mode=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/30(火) 06:32:38.61 _USER9
    15位のJ1ジュビロ磐田のMF中村俊輔(40)が29日、足の肉離れで、30日の13位・湘南戦(ヤマハ・午後7時)は欠場することが分かった。

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    27日にルヴァン杯を初優勝して勢いに乗る相手に司令塔不在となる磐田は、2列目にMF山田大記(29)、MF松浦拓弥(29)、FW大久保嘉人(36)を同時起用。負ければ残留争いで窮地に立たされるチームを「YMOトリオ」が救う。

     張りつめた空気が漂った。磐田市内で約1時間行われた前日練習に、28日の紅白戦の最中に足を肉離れした背番号10の姿はない。名波浩監督(45)は「俊輔はどこで戻るか分からない。今季は間に合わないかもしれないし、(11月24日の)札幌戦かもしれない」と最悪、今シーズン絶望になる可能性を示唆した。

     山田、松浦、大久保の2列目がピンチを救う。紅白戦(28日)では俊輔離脱後、3人が2列目に入り、得点機を演出。この日のセットプレー練習でも主力組に入った。好調を維持する左MF山田は「俊さんがいるかどうかではなく、1人1人が責任を持ってやる」。トップ下に入った大久保は「リズムをつくって、前に行く」と意気込む。名波監督も「元々、俊輔は(前節)長崎戦前から副鼻炎を患い、状態は悪かった。今節で言えばこのメンバーが妥当。シュートシーンを増やしたい」と、話す。

     台風24号の影響で未消化だった13位・湘南との一戦。負ければ残留争いで窮地に立たされる。J2降格圏17位の柏とは勝ち点差はわずか1。現在、磐田の得失点差はリーグでワースト2位のマイナス12。勝ち点の上積みが残留のポイントだ。

     松浦は「27日にルヴァン杯決勝をみたが、湘南はいい試合をしてた。相手はいいメンタルでくると思うけど、我々も是が非でも勝ち点3をとる」と意気込む。本拠での大一番。YMOトリオが魔法のようなハーモニーを奏でる。(山田 豊)

    10/30(火) 6:08配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00000007-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日) 22:43:58.97
    アシスト直後の悲劇…J2岐阜・風間がガッツポーズで右肩脱臼?無念の負傷交代
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/28/kiji/20181028s00002180374000c.html

    風間はガッツポーズした際に負傷したとみられ、
    トレーナーから外れた右肩の関節を戻すような処置を受けた。
    しばらく治療が行われたがピッチには戻れず、
    後半31分にMF中島と交代。スタジアムが得点に沸く中で、
    無念の負傷交代となった。

    C0Z8tkIUAAAGvB-[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日) 16:55:47.68 _USER9
     
    台風の影響で延期となっていた明治安田生命J1リーグ第18節、名古屋グランパス対北海道コンサドーレ札幌が28日にパロマ瑞穂スタジアムで開催された。

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    ここまで10勝4分け14敗で14位の名古屋と、同12勝9分け8敗で6位の札幌が相まみえた。名古屋は1-0で勝利した前節の柏レイソル戦から青木に変えて八反田を起用する1点を変更。一方の札幌も、2-2で引き分けた前節の湘南ベルマーレ戦から都倉に変えて三好を起用する1か所を変更した。

    日本代表の森保一監督が視察に訪れた試合は、序盤に動く。7分、ボックス右で仕掛けた菅が倒されてPKを獲得。この場面でキッカーを務めたジェイが冷静に決めて札幌が先制した。

    先制された名古屋だが、ここから反撃に出る。すると24分、こちらもPKを奪取。バイタルエリアで仕掛けると、正面でボールを拾ったガブリエル・シャビエルが宮澤に倒される。このPKをジョーがGKク・ソンユンの手を弾くシュートを決めて試合を振り出しに戻した。

    ハーフタイムにかけては息を吹き返した名古屋が逆転を狙う。37分にはエドゥアルド・ネットがミドルレンジから左足を振る。しかし、これは右にはずれる。

    すると、スコアを動かしたのは札幌だった。42分、バイタルエリアでチャナティップがトリッキーな縦パスを出すと、これに正面のジェイがしっかりと反応。後方からのボールをうまく反転しながらシュートに持ち込むと、これがゴール左上に決まって札幌が勝ち越す。

    さらに、名古屋はアディショナルタイムに厳しい状況に追い込まれる。足を上げたスライディングを見せた八反田が2名目のイエローカードで退場。名古屋が数的不利に陥る。

    ハーフタイム明け、名古屋の風間監督は玉田に代えて金井を投入し、バランスを整える。それでも、数的優位の札幌が効率よく攻めると、56分にチャンス。カウンターからボックス右でジェイが枠内シュートに持ち込んだが、これはGKランゲラックのファインセーブに阻まれた。

    終盤にかけては、人数が少ないながらも徐々にリスクを冒していく名古屋に対して、札幌は手数をあまりかけずにカウンターで追加点を虎視眈々と狙う。風間監督は67分に櫛引を下げて和泉を送り出す。

    その名古屋は89分、ガブリエル・シャビエルの仕掛けからゴール前でジョーが決定的なシュートに持ち込むが、GKク・ソンユンの右足一本のビッグセーブに遭って同点とはならない。

    結局、試合はそのまま終了。勝利した札幌は、リーグ戦3試合ぶりの白星で残留を確定させるとともにアジア・チャンピオンズリーグ出場圏内の3位に浮上した。一方の名古屋は、残留に向けてプレッシャーのかかる14位にとどまっている。

    ■試合結果
    名古屋グランパス 1-2 北海道コンサドーレ札幌

    ■得点者
    名古屋:ジョー(25分)
    札幌:ジェイ(8分、42分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00010012-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日) 06:13:47.44 _USER9
     J1神戸が横浜MのFWウーゴ・ビエイラ(30)の獲得に乗り出していることが27日、複数の関係者の話で分かった。浦和や欧州クラブも獲得に興味を示しているという。

     17年に完全移籍で横浜Mに加入したウーゴ・ビエイラは今季リーグ戦でチームトップの13得点を挙げ、2年連続2桁得点を記録。今季で契約満了となるため移籍金は発生しない。23日には自身の「インスタグラム」で退団を示唆していた。

     神戸は今夏にMFイニエスタを獲得したが、リーグ戦5連敗を喫するなど12位に沈む。総得点37、チーム得点王がFWウェリントン、MF三田の5得点とストライカー不在は顕著で、決定力の高いFW獲得を来季の補強ポイントの一つとして、ポルトガル人FWをリストアップした。水面下で交渉を進めてきたが年俸など条件面での隔たりが大きく、交渉の行方が注目される。

    10/28(日) 5:01配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-00000005-dal-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/28(日) 00:07:55.73 _USER9
    J1のヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキはドイツメディアのインタビューに対し、
    日本での体験や今後の見通しについて語っている。ドイツ『Sportbuzzer』がインタビューを伝えた。

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    ポドルスキは日本での生活について、「この国での日々は相変わらず信じられないほど素晴らしい」と称賛。
    「日本の人々や全てのものが大好きになった。清潔で安全で、食事も素晴らしい。人々はとても敬意を持ってくれる。ここに来ることができて本当に幸せだ」と述べた。

    しかし、昨年の来日当初ほど笑顔を見せなくなったのではないかとも指摘されている。

    それに対しポドルスキは、「確かに最近はたくさんやるべきことがある」と神戸が置かれた苦しい現状に言及しつつ、
    「バルセロナやバイエルンなどのトップチームにいるのでなければ、いつも笑顔でいる理由があるとは限らない」と答えている。

    「トップチームにいればいつも良く見える。全体的によりクオリティーが高いわけだからね。ポドルスキと、
    今は(アンドレス・)イニエスタもいるという理由だけで、チームが全く別のサッカーをできるというわけじゃない」と神戸の苦境について語った。

    日本のサッカーについては、「この国のリーグを欧州のリーグと直接的に比較することはできない」としつつ、 「チームとしても個人としても、欧州と同じような勝負があるわけじゃない。スピードは欧州より遅いし、タックルもより少ない」と率直な感想も述べている。
      
      
    神戸との契約を2019年まで残すポドルスキは、今後の見通しについて「まずは今季を良い形で終えなければならない」とコメント。

    その上で、「最後にもう1年続けるかもしれない」とプレー続行に意欲を見せている。
    「もう6年か7年国外にいて、家族や友人も恋しい」と契約終了後のドイツ帰国も示唆した。

    10/27(土) 21:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00294801-footballc-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 20:20:48.21 _USER9
    [ルヴァン杯決勝]湘南1-0横浜/10月27日(土)/埼玉スタジアム2002
     
    「リズムを掴んで試合を運べた時に、相手のファウルがあったり、PKの誤審があった。それはしっかりと変えてもらいたい」
     
     横浜のウーゴ・ヴィエイラは、0-1で敗れたルヴァンカップ決勝後に、そう振り返っている。
     
     疑惑のシーンは79分に生まれた。湘南側のペナルティエリア内で横浜のイッペイ・シノヅカと湘南のDFが接触。シノヅカが倒れたが、主審はノーファウルのジャッジを下した場面である。横浜の選手数名が主審を取り囲み、異議を唱えるも、判定は覆らなかった。
     
     抗議をしていたなかのひとり、H・ヴィエイラは、このシーンを振り返りながら、Jリーグ全体の審判のクオリティに苦言を呈している。
     
    「今日の試合だけではなくて、リーグ戦でも何度も誤審がある。レベルの高い日本のサッカーで誤審が起きるのは残念ですね。映像を見てもらえれば、はっきり分かると思う。これまでも取ってくれない時があって、今日も決勝の舞台でこういうことがあると……。でももう負けてしまったので、ただ悔しいですね」
     
     来日2年目の助っ人FWにとっては、後味の悪い決勝戦となってしまったようだ。

    10/27(土) 20:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00049397-sdigestw-socc 
      
     20181027-00049397-sdigestw-000-7-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 15:03:49.38 _USER9
     2018JリーグYBCルヴァンカップ・プライムステージ決勝が27日に行われ、湘南ベルマーレが1-0で横浜F・マリノスを下し、大会初優勝を果たした。

    20181027-00854262-soccerk-000-2-view[1]

     今年の決勝は、湘南と横浜FMによる“神奈川ダービー”となった。湘南はボランチの一角に秋野央樹、2シャドーの右に石川俊輝が入る。対する横浜FMは、今大会のニューヒーロー賞を受賞した遠藤渓太が左太ももを負傷し、メンバー外に。左ウイングにはユン・イルロクが起用された。また、9月22日に左ひじを骨折して全治8週間と診断された伊藤翔が予定より早くベンチ入り。8得点で大会得点王に立つストライカーが、出番を待つ。

     前半、湘南が横浜FMを攻め立てる。29分、相手DFの裏に梅崎司が抜け出したが、シュートはゴール左上に外れた。34分にはカウンターから右サイドを崩し、クロスに山崎凌吾が飛び込んだものの、ヘディングシュートは上へ。すると36分、ついに湘南が横浜MFゴールをこじ開ける。PA外から杉岡大暉が左足を振り抜くと、強烈なミドルシュートがゴールに突き刺さり、先制に成功した。前半は湘南の1点リードで折り返す。

     後半開始早々、追いかける横浜FMにもチャンス。52分、右CKからウーゴ・ヴィエイラがフリーでシュートを放ったが、これはゴール上に外れる。湘南も58分、60分と岡本拓也がシュートを狙ったものの、枠を捉えられない。横浜FMは徐々にセットプレーを中心にシュートシーンを作り出していくが、湘南も必死の守備で応戦する。78分、横浜FMは伊藤を投入。攻勢を強める。79分、横浜FMは途中出場のイッペイ・シノヅカがPA内で倒されたように見えたが、ここはファウルなしの判定。最後まで攻め続けた横浜FMだったが、試合はこのままスコア変わらず終了のホイッスルを迎え、湘南がルヴァン杯初優勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00854262-soccerk-socc

    湘南 1-0 横浜FM


    [得点者]
    36'杉岡 大暉(湘南)

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:44,242人
    https://www.jleague.jp/match/leaguecup/2018/102702/livetxt/#live




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 10:30:24.89 _USER9

    13142[1]

    Jリーグは26日、湘南ベルマーレと横浜F・マリノスが激突する2018JリーグYBCルヴァンカップ決勝にて、試合前と試合終了後の様子を現地からライブ配信することを発表した。

    第1部(9時50分頃開始予定)は選手入場までの試合前の様子。
    第2部(15時15分頃開始予定)は試合終了後のピッチ上の様子をライブで配信する。

    【見どころ】
    ① なんとカメラマンは元日本代表の久保竜彦氏! ドラゴンは試合の魅力をしっかりとお届けできるのか?! サポーター、選手、スタッフとで起こる化学反応も期待!
    ② 編集無しのワンカットで配信いたします! カメラは止めません! 何が起こるかわからないドキドキ、ハラハラ感!
    ③ 試合の裏側も生配信でお届けします!

    【配信プログラム概要(予定)】
    9時50分:第1部配信開始
    10時15分:会場イベント紹介その1
    11時15分:チーム会場到着
    11時40分:会場イベント紹介その2
    12時20分:選手試合前ウォーミングアップ
    12時55分:選手入場
    15時15分:第2部配信開始


    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20181026/853972.html 
      

    ~配信中~


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 01:34:55.09 _USER9

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    J2、J3リーグにおいて、21歳選手の出場を義務付ける案が浮上していることが分かった。25日、理事会後の会見で村井満チェアマンが明かした。

     Jリーグはルヴァン杯において、17シーズンより各クラブに21歳以下の選手の1名以上の出場を義務付けているが、J2やJ3での導入については現場からも意見が出ているのだという。

     村井チェアマンは「若手の起用を義務化したり、外国籍選手も含めて競争をもう一段上げてみてはどうかといった議論がされた」と説明すると、「レギュレーションで義務付けるのか、出場時間に応じてインセンティブを加算するような方式にするのか」といった議論が必要になると付け加えた。また「Jリーグが育成に舵を切るという覚悟は揺るぎない。その中で出てきた案なので、具体性は高い」とも話した。

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181025-03555785-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/26(金) 07:31:35.29 _USER9
    福田正博フォーメーション進化論
    no title


    森保一監督体制になって3試合を戦って、初戦と2戦目が3得点、3戦目のウルグアイ戦は4得点を奪って3連勝。過去を振り返っても、新体制に移行してすぐに、これほど攻撃陣が活況な日本代表は見たことがない。

     これは森保監督が、日本代表の歴史や、これまでのW杯で露呈した日本代表の課題、そしてJリーグの選手たちをよく知っているからこそ生まれた結果でもあるだろう。ジーコ元監督、イビチャ・オシム元監督を除けば、これまで日本代表に招いた外国人監督は、Jリーグのことも、日本代表の課題などの予備知識や情報が少ないまま就任し、就任後しばらくは日本代表を知ることからチームづくりが始まった。

     しかし、森保監督の場合は、昨季途中までサンフレッチェ広島でJリーグを戦い、その後は東京五輪代表監督になり、さらにはW杯ロシア大会を戦った日本代表のコーチをつとめた。このため、ほとんどの日本人選手の特徴を知っているからこそ、新たに日本代表を立ち上げたにもかかわらず、ゼロからのスタートではなく、これまでの流れを踏まえたうえでのチームづくりができている。だからこそ、これまでの3試合で、1年くらい率いたかのような戦いぶりを見せられている。

     森保監督にとって最初の目標になるのが1月のアジアカップ。ここに向けて若手を起用しながら、テーマに掲げる「世代の融合」のために、10月の親善試合ではW杯ロシア大会を戦ったメンバーも招集した。だが、まだ日本代表に呼ばれていない選手は数多くいて、11月に予定されている2試合の親善試合(16日のベネズエラ戦、20日のキルギス戦)では、招集してもらいたい選手がまだまだいる。

     新生・森保ジャパンでは前線の中島翔哉(ポルティモネンセ)、南野拓実(ザルツブルク)、堂安律(フローニンゲン)が躍動する姿が目立っているが、彼らがその才能を存分に発揮するために最重要になるのが1トップに入る選手だ。10月のパナマ戦、ウルグアイ戦では大迫勇也(ブレーメン)が先発で起用され、W杯ロシア大会でも見せたような最前線で体を張ったポストプレーで攻撃の起点になった。だが、大迫がケガなどで招集できない事態に備えておく必要はあるし、他のFWがどれだけポストプレーで機能するかをチェックしておかなければいけない。

     その第一候補で見たいのは杉本健勇(セレッソ大阪)だ。森保体制の初陣となった9月のコスタリカ戦では小林悠(川崎フロンターレ)が1トップをつとめたが、彼の持ち味はポストプレーというよりは、2列目の選手と連動しながらDFの裏を取ることにある。一方の杉本は、187cmの長身を生かしたポストプレーが特長のひとつだ。その彼が国際試合でどれくらいボールをおさめられるのか。そして、森保ジャパンの攻撃陣とどう調和するかをテストしてもらいたいと思う。

     FWでは鈴木優磨(鹿島アントラーズ)も招集してもらいたい選手のひとりだ。今季はJ1リーグで11得点8アシストの成績を残しているだけに、10月の親善試合で招集されても不思議ではなかった。ただ、鹿島がルヴァンカップ準決勝やACLなども戦うことを考慮したのだろうが、招集は実現しなかった。体を張ったプレーを厭わず、得点へのギラギラした渇望感を持つ鈴木が、テクニックに秀でた2列目の選手たちとどんな化学反応を起こすかは興味深い。

     南野は4-4-2の2トップとも、4-4-1-1のトップ下とも言えるポジションに入り、1トップのすぐ近くに位置しながらゴールを量産しているが、この南野の代役となる選手もこれまでの3試合で招集されたメンバーのなかにはいなかった。

     実績から考えれば香川真司(ドルトムント)が南野の代役になるのだが、今季はクラブでの出番が少ないだけにコンディションが懸念される。ただ、クラブでの境遇が同じような柴崎岳(ヘタフェ)を10月の親善試合で招集したように、森保監督が香川を呼んで、現状を確認する可能性はある。

     香川、南野、それぞれが所属するクラブの格で考えればザルツブルクよりもドルトムントの方が上だろう。香川はドルトムントの新監督の元では構想外になっているが、長く主軸としてプレーしてきた香川の技術は疑いようがないし、29歳と老け込む年齢ではない。香川が日本代表で本領を発揮すれば、ポジションを争う若手を刺激して成長を促すことにもつながるだけに、年内に招集してもらいたい選手だ。

    つづく

    10/26(金) 6:21配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00010001-sportiva-socc

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    207: 名無し@サカサカ10 2018/10/25(木) 12:08:25.25

    no title

    新規クラブスポンサー契約のお知らせ
    https://www.fctokyo.co.jp/news/9470

    このたび、新規クラブスポンサーとして『LINE株式会社』と契約を締結することとなりましたのでお知らせいたします。

    【会社概要】 LINE株式会社

    <代表者>代表取締役社長 CEO 出澤 剛

    <所在地>東京都新宿区新宿四丁目1番6号 JR新宿ミライナタワー23階

    <設立> 2000年9月4日

    <URL>  https://line.me/ja/

    【『LINE株式会社』からのコメント】

    『この度、LINEは、FC東京様とクラブスポンサー契約を締結させていただくこととなりました。

    私たちは『CLOSING THE DISTANCE』をミッションに掲げ、コミュニケーションアプリ「LINE」のほか、
    動画・ニュース・チケットなどを中心とした「コンテンツ・プラットフォーム」、
    決済などの生活サービス を中心とした「ライフ・プラットフォーム」によって、
    より多くのユーザーの生活が豊かになるサービス 展開を行っています。
    今後は、LINE公式アカウントをはじめ、LINEの各サービスとも連携を行うことで、
    ファン・サポーターの皆様とチーム・選手の皆様がより親密な関係になれるようご協力してまいります』

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    240: 名無し@サカサカ10 2018/10/24(水) 21:00:40.28

    20181024-03497597-gekisaka-000-2-view[1]

    西大伍ってレアル戦でもマイペースで、しかもうまかったよね。
    代表はなんで呼ばれないんだろ?

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    419: 名無し@サカサカ10 2018/10/24(水) 21:05:46.02
    試合後のスンテ 
     
    DqRY6ugUcAAugbA[1]







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/24(水) 08:48:03.87 _USER9
    【水原(韓国)23日=今村健人】「仁義なき戦い」を制してクラブ初の決勝に進む。水原(韓国)とのACL準決勝第2戦を翌日に控えた鹿島アントラーズは試合会場で練習を行った。ホームの第1戦は3-2で先勝したが、ガツガツやられた前半はいきなり2点を先取された。そこに負けぬ闘争心が求められる一戦。日本代表MF三竿健斗は格闘も辞さぬ覚悟を示した。

    「そこで負けていたらサッカーにならない。第1戦はそこで最初に勝てなかった分、やられた。相手がボールでなく、体に来ていたこともみんな知っている。ガツガツ来る相手を、逆に削り返さないといけない。明日は、ただのサッカーの試合じゃないと分かっている。激しい戦いになる」

    引き分け以上で突破が決まるとはいえ、敵地でそう簡単に逃げ切れるはずもない。相手は国内で3連勝中。勢いに乗じて攻勢に出るはず。「逃げたら、この間の第1戦の前半みたいになる」とFW鈴木。だからこそ受けては立たない。大岩監督も「自分たちからアクションを起こしていく」と話した。

    10/24(水) 8:02配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00370912-nksports-socc 
      
     20181023-03413668-gekisaka-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/23(火) 14:27:29.88
    no title


    モデル
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/23(火) 17:41:07.070

    ゴン カズ kmr-sc-kazu1634-20150906-ogp_0-700x550[1]

    Jリーグ限定の選手でしょ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/20(土)
     
    20181021-03243988-gekisaka-000-1-view[1]

    ヴィッセル神戸ってあと誰がいれば勝てるようになるの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 23:30:44.40 _USER9
    日本代表DF槙野智章(浦和レッズ)が22日に自身の公式ツイッターを更新し、街中やトレーニング場で選手に声を掛ける際のポイントを記してファンに呼び掛けている。

     今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)に出場した槙野は、森保一監督率いる日本代表に招集されると、新体制初陣となった9月11日のコスタリカ戦(3-0)、今月12日のパナマ戦(3-0)と2試合連続フル出場を果たした。

     ロシアW杯後も代表戦士として存在感を放つ男が自身の公式ツイッターを更新し、「スポーツ選手に対して街中や、練習場で声を掛ける時は選手の事を、呼び捨てじゃなくて『○○選手』と付けた方がいいね」と提案。“選手”という一言を添えた方がいいと綴った。

     その理由について、「そうすると選手自身も気持ちよく手を振ったりファン対応出来るから」と槙野は記しており、選手側の気持ちを代弁する形で思いを伝えている。代表とクラブのムードメーカーらしく、最後はフランクに「みんな、気を付けてな!」と呼び掛けた。

     返信欄には様々なコメントが並び、多くの人がリツイートするなど、日本代表DFのツイートが大きな反響を呼んでいる。

    10/22(月) 20:38 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181022-00143111-soccermzw-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 16:14:46.81 _USER9
    アシックスとの契約会見で、スパイクをかたわらに置いて質問に答える神戸イニエスタ(撮影・林敏行)

    ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタ(34)が22日、アシックスとアドバイザリースタッフ契約を結んだと発表し、都内の同社で会見を開いた。契約は1日から。

    イニエスタは、20日の川崎フロンターレ戦に3-5で逆転負けして、J1で12位に沈む神戸の現状について「今、チームは難しい状況にありますが、残りの4つの決勝を勝ち抜いて、今、この道を進んでいけば、チームとして改善して良くなると確信している」と、リーグ戦の残り4試合を決勝戦のつもりで戦う意気込みを口にした。

    その上で「道をみんなで歩んで行って…選手1人1人も向上していってほしい。僕は1人では何も出来ない。チームが僕を必要しているように、僕もチームのことを必要としている。その意味で、みんなで改善、向上していって、いいチームを作っていきたいと考えています」と周囲の選手の向上を求めた。

    一方で、イニエスタは「日本に来て、挑戦に取り組んでいく。それに対し、多大な努力をされている三木谷浩史会長に感謝を述べるとともに、日本での挑戦はヴィッセルをトップチームに育てることを目指すために来ている」と、神戸をトップクラブに育てるという使命感を熱く訴えた。「それに向けて、アシックスファミリーに入ったことは、達成へのモチベーションになる。これからも頑張っていきます」と語った。

    神戸のブランドスポンサーを務め、イニエスタと契約したアシックスの尾山基会長は「テクノロジーを生かし、革新的な製品開発を進めるとともに、神戸が掲げるアジアナンバーワンのクラブになるという壮大な目標をサポートする。アジア、アセアン、世界に、アシックスフットボールの名を広め、世界のサッカー市場に果敢にチャレンジしたい」とイニエスタが掲げる、神戸をトップクラブにしたいという熱い思いをサポートしていく考えを強調した。【村上幸将】

    10/22(月) 15:09配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00369571-nksports-socc 
      
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    351: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 08:58:11.36

    GettyImages-840839544-800x533[1]

     家長昭博、なぜ代表に選出されないんだろう? 
    間違いなく本田、香川と同列の選手だと思うんだが 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 05:33:57.01 _USER9
    神戸が、かつてバルセロナでプレーした元ブラジル代表DFアドリアーノ(33)の獲得に動いていることが21日までに分かった。
    複数の関係者によれば、神戸は来季に向け左サイドバックを補強ポイントの一つに挙げて選手をリストアップ。
    その中で川崎Fの車屋にオファーを出していたが断られたこともあり、ターゲットをアドリアーノに絞ったという。

    アドリアーノはスペイン1部のセビリアで、05?06、06?07年シーズンにUEFA杯2連覇に貢献するなど活躍。
    10年7月にはバルセロナ移籍を勝ち取った。
    そのバルセロナでは現在、神戸でプレーする元スペイン代表MFイニエスタとも一緒にプレー。
    優勝した11年クラブW杯では、得点王に輝くなど得点力も持ち合わせる。
    本職のサイドバックのほか、MF、センターバックもこなせるユーティリティーな能力も武器だ。

    神戸はW杯後にイニエスタを獲得すると、10月にはスペイン人指揮官のリージョ監督を招へい。悲願のタイトルへ向け、“バルサ化”を推し進めている。
    関係者によれば、アドリアーノ獲得はイニエスタも強く望んでいるという。
    現在トルコ1部のベシクタシュでプレーするDFの獲得が実現すれば、日本で再び元バルサコンビが結成されることになる。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/22/kiji/20181022s00002179122000c.html
    2018年10月22日 05:00  
     20181022-00000005-spnannex-000-1-view[1]


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    75: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 15:50:50.05
    no title


    これは赤だろうよwwww



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