サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    93: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 12:33:35.85
    GK[1]


    Jで一番上手いのって誰?国籍関係なしで

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/14(木) 09:02:40.46
    no title


    浦和レッズは13日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグ第2節で北京国安(中国)と0-0で引き分けた。アウェーで貴重な勝ち点1を獲得したが、注目が集まったのはシュート数0という結果。『フォックス』アジア版は「ショッキング(衝撃)」との見出しで珍事を伝えた。

     ホームでの第1節ブリーラム・ユナイテッド戦を3-0で圧勝し、中国アウェーに乗り込んだ前々回のアジア王者。立ち上がりからおびただしい数のシュートがGK西川周作に打ち込まれると、防戦一方で反撃に出られるムードではなかった。

     AFC公式サイトによると、ボール支配率は66.4対33.6(%)。パス本数は616対316と2倍程度の差だったが、シュート本数は相手の20本に対し、浦和は0だった。記事では「彼らがゲームを支配することを期待した人たちは失望したかもしれない」と述べられている。

     とはいえ、圧倒的劣勢の中で勝ち点1を獲得できたことは光明。4月9日にはホームで全北現代戦を控えているが、「彼らのファンは90分間のうちに少なくとも1人の選手がシュートを打つことを望んでいるはずだ。幸運を祈る!」と期待が寄せられている。

    3/14(木) 8:20配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-38155035-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 22:53:29.55
    20190312-00010029-goal-000-3-view[1]


    サンフレッチェ広島 2-1 メルボルン・ビクトリー ACL第2節】

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループリーグF組第2節の試合が12日に行われ、サンフレッチェ広島がオーストラリアのメルボルン・ビクトリーとホームで対戦した。

     メルボルンに所属する元日本代表MF本田圭佑は、2008年に海外移籍して以来初となるJリーグチームとの対戦。キャプテンマークを巻いて中盤右サイドで先発出場し、約11年ぶりにクラブチームの試合で日本のピッチに立った。

     本田は1点をリードされた71分、ルーの折り返しのクロスを左足で合わせ、同点ゴールをマーク。その後、広島に追加点を許し、試合には敗れたが、日本での凱旋で見せ場を作った。

     試合後、本田はJリーグについて「これだけを見ても全部はわからない。最近はイニエスタがきたんでたまにヴィッセル(神戸)の試合見るが、やっぱり俺がいたときからあまりスタイルは変わっていない。相手の嫌なことをするディフェンスとか、戦術的に成熟していない印象が強い」と苦言を呈した。

     さらに畳み掛けるように「なんて表現したらいいか……、どのチームもとりあえずはつなぎたいというのはわかる。攻撃はいいけど、ディフェンスで色を出すチームがあってもいい。そうすると、たぶん攻撃でやりたいことができない可能性がある。でもそこ挑戦しないと一歩二歩違う次元の選手にはなっていけない」と持論を展開。

     そして、選手として成長するためには「Jリーグにいるとなかなか難しいので、海外に行けと言っている。まだJリーグに居座るのは早いと思いますけどね、日本の若手の話ね」と自身と同じように海外への挑戦の大切さを説いた。

     また、本田はかねてより2020年東京五輪の出場を目標にすることを公言している。五輪については「怪我なくやれれば絶対に出られると思っている。それだけじゃなくメダルを取りにいけるプロジェクトで動いていける」と自信を見せた。

     本田はいつも通り自信満々だったが、この試合に勝利したのは広島で、メルボルンはACL2連敗。五輪に出場するには、欧州の海外組と比較しても遜色ないほど圧倒的な結果を出す必要があるが、現状ではそこまで至っていない。

     東京五輪開幕まで500日を切った。3枠しかないオーバーエイジに入り込むのは簡単ではない。

    3/12(火) 22:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190312-00312982-footballc-socc

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    272: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 18:21:57.59
    20190310-00175243-soccermzw-000-2-view[1]



    久保君はラストパスもらって勝負するより
    トラップ、吸い付くドリブル、正確なパス
    だから、現状、トップ下がいいのかな?? 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 02:55:14.31

    1549528223


    -------------ビジャ
    --コウチーニョ----古橋
    イニエスタ---山口--サンペール
    長友-----吉田-----ダンクレー---西
    ------------シュミット


    こんなんブンデス2位やろ...

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    586: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 16:36:13.23
    20190308-00174648-soccermzw-000-2-view[1]



    ダンクレー←なんなら外国人で一番不可欠
    ビジャ←結果出してる
    イニエスタ←言わずもがな
    ポルディ←今日のプレーできるなら
    スンギュ←セーブに関してはリーグトップレベル

    誰外すんだ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 21:19:10.84
    20190310-00175238-soccermzw-000-2-view[1]


    サッカーの世界はユナイテッド、ローバーズ、シティといった名前であふれていてつまらない――。そう主張する英メディア「planet football」は、クラブ名に対して問題提起をしている。世界中を見渡せば素晴らしい名前のクラブはあると主張し、センスが良いと認める43チームをランキング形式で紹介している。 
      
      
     同メディアは世界のクラブ名を洗い出し、独断と偏見で“カッコいい”名前を持つチームを選出。「43」に厳選されたなか、それぞれの名前の由来や選出理由などを説明している。その選ばれた43クラブのなかには、Jリーグのクラブも含まれた。

     独断というだけあって、選ばれたリーグも偏っている。ジンバブエとボリビアから最多タイの3クラブずつが選ばれている。次にイングランド、ガーナ、シエラレオネ、スイス、リベリア、南アフリカ、日本から2クラブずつ選出された。

     そのなかで、日本にも馴染みのあるクラブがいくつかある。例えば35位に選ばれたドイツのRBライプツィヒだ。飲料メーカーのレッドブル社が2009年にクラブを買収して改名。クラブ名の一部に社名を付けようとしたが、ドイツサッカー連盟のルールとして社名をチーム名に入れてはいけないため、「RasenBallsport(ラーゼンバルシュポルト)ライプツィヒ」というクラブ名にした。ラーゼンバルシュポルトとは芝生球技という意味の造語で、頭文字を「Red Bull(レッドブル)」と同じになるようにして商品を想起させる狙いがあったと言われている。

     その他に馴染みのあるところでは、ハリウッドのスターを表したLAギャラクシー(アメリカ/42位)、平均年齢を25歳3カ月とし、日本代表FW久保裕也も所属歴のあるBSCヤングボーイズ(スイス/24位)、クラブ近隣地区に住んでいたイングランドの騎士サー・ヘンリー・ホットスパー・パーシーの名前をもらっているトットナム・ホットスパーFC(イングランド/21位)などがランクインしている。

    ■日本のクラブからは浦和と清水がランクイン

     日本のクラブでは28位に浦和レッドダイヤモンズ、8位に清水エスパルスが選ばれている。同メディアでは、浦和のチーム名は前身チームの三菱自動車のロゴから名付けられたと説明。清水エスパルスについては、公式サイトに記載されているクラブの基本理念を引用して解説し、「SOCCER」「SHIMIZU」「SHIZUOKA」の頭文字である「S」と、英語で心臓の鼓動の意味である「PULSE」を組み合わせたものと、名前の由来を伝えていた。

     その他にランクインしたものには企業名由来のものもあれば、スローガンや哲学が由来となっているものが多い。変わりどころとしては26位のFCカロン(シエラレオネ)で、2002年にクラブを買収したモハメド・カロン氏の名前がそのまま付けられている。

     記事の最後には、「あなたはいくつかを知っているでしょうが、その他の名前に驚きを覚えるはずです。少なくともトップ5のうち、1つはお気に入りになることでしょう」と、そのネーミングセンスを絶賛。クラブ・オールウェイズ・レディ(ボリビア/5位)、ダンディ・タウン・ホーネッツFC(英国領バミューダ諸島/4位)、アンチ・ドラッグ・ストライカーズ(シエラレオネ/3位)、チキン・インFC(ジンバブエ/2位)、ケープ・コースト・ミステリアス・エブスア・ドワーフス(ガーナ/1位)のなかから、お気に入りのクラブ名は見つかっただろうか。

    3/10(日) 20:45 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190310-00175238-soccermzw-socc&p=1

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    322: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 16:19:46.75
     
    1年前の古橋のチームメイト
    no title


    今日のチームメイト
    no title

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    732: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 18:04:58.74
    20190310-00055313-sdigestw-000-4-view[1]


    鳥栖・トーレス、審判にため息「ルール理解した方がいい」
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20190310/jle19031017590022-n1.html

    明治安田J1第3節最終日(10日、FC東京2-0鳥栖、味スタ)鳥栖は開幕3連敗となった。
    後半16分、中盤の高橋秀が2度目の警告で退場となり、終盤は防戦一方となった。
    カレーラス監督は「退場がもたらした影響が大きかった。プランが崩れた」と厳しい表情だった。

    3試合で得点ゼロと攻撃陣が不調だ。
    元スペイン代表のフェルナンドトーレスは審判にストレスを感じていると明かし「日本ではルールが異なるように感じることがある。審判もルールを理解した方がいい」とため息をついた。


    Jリーグムリ

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    34: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 16:01:49.82
    no title
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 15:59:41.36
     20190310-00010015-goal-000-1-view[1]



    明治安田生命J1リーグは10日第3節が行われ、味の素スタジアムではFC東京対サガン鳥栖の試合が行われた。

    1勝1分スタートとなったFC東京は、注目の久保建英が3試合連続出場となった。対する鳥栖は、開幕連敗と最下位に位置。初勝利をねらう一戦で、今季加入したバルセロナ下部組織出身のクエンカが初のベンチ入りを果たしている。

    序盤は落ち着かない状況が続く。16分にはFC東京にアクシデント。永井が交代となり、田川が投入された。試合は30分前後から徐々に鳥栖がボールを持つ展開に。32分にロングスローをF・トーレスがフリックし、チョ・ドンゴンが頭で押し込みにいったが、GK林のセーブにあった。42分のF・トーレスのヘッドも林の正面に。前半はスコアレスで折り返す。

    中々ゴールが生まれない中、鳥栖は59分にクエンカを投入。注目の元バルセロナFWが、ついにJリーグデビューを果たした。しかし直後の60分、高橋秀人が2枚目のイエローカードを受けて退場に。鳥栖は数的不利を強いられる。

    すると終盤の88分、FC東京が勝ち越しに成功。CKの流れから、最後は混戦の中で三丸がオウンゴール。FC東京はさらに後半アディショナルタイムにも追加点を奪い、2-0で勝利を挙げた。鳥栖は、開幕3連敗となった。

    ■試合結果
    FC東京 2-0 鳥栖

    ■得点者
    FC東京:オウンゴール(88分)、ジャエル(後半AT)
    鳥栖:なし
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-00010015-goal-socc







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    429: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 15:08:04.93
    D1RqrbxU4AAk8wN[1]




    ビジャキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!!!



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    623: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 14:37:23.05
     D1RkluIU0AAxZ2S[1]




    めっちゃキレイな攻撃で草




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 09:10:14.86
    20190308-00010002-sportiva-000-1-view[1]


    世界2位の快挙から20年……
    今だから語る「黄金世代」の実態
    第1回:小野伸二(3)

    1999年ワールドユース(現U-20W杯)・ナイジェリア大会。U-20日本代表は、歴史的な快進撃を披露して決勝進出を果たした。

    1999年4月24日、ワールドユース決勝のスペイン戦。累積警告による出場停止となった小野伸二は、ベンチでひとりだけ白いユニフォームを着て、ピッチで戦う仲間たちへ声援を送っていた。

    開始5分、日本はGK南雄太がオーバーステップによる反則を取られてゴール前で間接FKを与えてしまい、早々に先制ゴールを許した。以降、スペインが完全にボールを保持。
    シャビを中心としたパス回しに、日本はまったくついていけなかった。おそらく、スペインの支配率は70%を超えていたことだろう。

    結局、日本は手も足も出ず、0-4という大敗を喫した。

    小野は茫然と試合を見ていた。

    「スペイン戦に関しては、日本の選手が力を出し切れていなかった、というのが間違いなくありました。初めての決勝の舞台、しかも相手がスペインということで、少し浮き足立っていた。

    ただ、それを差し引いても、スペインはうまかったし、強かった。それまで戦ってきたチームとは違って、選手全員が堂々とプレーしていた。
    ピッチ上で)戦った選手はそれを強く感じただろうし、いい経験になったと思うけど、僕は『優勝したかった』という気持ちが強かった。

    やっぱり優勝しないと……。負けたら意味がないですし、このチームだったら優勝できるだろうって思っていたので、本当に残念でした」

    チームの中には、準優勝で満足している選手もいたし、小野と同様、頂点に立てなかったことに悔しさを露わにする選手もいた。

    しかし、当時の日本は前年に初めてワールドカップ(フランス大会)に出場したばかり。
    サッカーの世界ではまだ”ひな鳥”みたいな国だった。U-20というカテゴリーではありながら、そんな国の代表チームがFIFA主催の国際大会で準優勝に輝いたのである。それは、世界に大きな衝撃を与えた。

    「準優勝できたのは、運がよかったのもある。強豪のアルゼンチンやブラジルが勝ち上がってきませんでしたからね。
    くに(優勝するためには準決勝で)ブラジルが勝ち上がってこなければいいな、と思っていたら、本当にそうなった。

    あの大会では、自分が考えていることがそのまま現実になることが多くて、そのつど『これはイケるな』と思っていました。

    あと、みんなが試合で自分の特徴を出して、力を出し切っていた。大会のベスト11には僕とモト(本山雅志)が選出されましたけど、日本の選手全員が選ばれてもおかしくないくらい、みんないいプレーをしたと思う」

    それでも、スペインに圧倒的な差を見せつけられたのは確かだ。それから、小野の気持ちにも大きな変化が生じた。負けず嫌いの本能が喚起されたのだ。

    「スペイン戦を終えて、もっとうまくなりたいと思ったし、世界にはまだまだうまい選手がたくさんいるなってことがわかった。それに、ただ楽しいだけじゃなく、もっともっと戦わないといけない、ということも感じた。

    じゃあ、それを日本で……というと難しい。海外への意識がそこで生まれたし、(1年後の)シドニー五輪でまた世界と戦いたい、と思っていた。そこに向けては、実際にいい感じでやれていたと思います。あのケガをするまでは……」

    http://news.livedoor.com/article/detail/16136135/
    2019年3月10日 6時35分 Sportiva 
      
    野伸二のサッカー人生を狂わせた最悪なタックル ●コンサドーレ札幌 ●サッカー日本代表



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 06:37:25.61
    <明治安田生命J1:札幌5-2清水>◇第3節◇9日◇札幌ド

    北海道コンサドーレ札幌は清水を5-2で下し、07年以来12年ぶりのホーム開幕戦勝利を挙げた。

    ブラジル出身の新戦力MFアンデルソン・ロペス(25)が、移籍後初ゴール含むJ1ではクラブ史上初の1試合4得点を記録し、2連勝に貢献した。
    日本代表入りを目指し日本国籍取得を視野に入れてプレーするストライカーが、夢への挑戦を衝撃の4発からスタートさせた。

       ◇   ◇   ◇

    ロペスのゴールラッシュが止まらない。1-1の前半ロスタイム2分。FW鈴木がペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得した。
    「非常に欲しかった」という移籍後初ゴールのため、自ら動いた。真っ先にボールを拾い上げてキッカーに志願した。相手GKと駆け引きし、タイミングをずらして左足でゴール左へ決めて勝ち越しに成功。
    後半さらに3得点を重ねて、J1ではクラブ史上初の4発の記録を達成した。「勝ち点3をとれてうれしい。チームに貢献できて満足している」と、12年ぶりのホーム開幕戦勝利と今季2連勝を喜んだ。

    ハプニングも笑いに変えた。後半4分に右足ダイレクトで2点目を決めた直後だった。歓声にわくゴール裏のサポーターのもとへ0・9メートルの柵を跳び越えて駆け寄ると突然、姿を消した。
    ピッチがホバリングステージに設置されているため、着地点まで約2・28メートルの高さがあった。「正直、跳び越えた時に気づいた」。着地後は倒れたまま起き上がれず、会場の空気が一瞬、凍りついた。
    「空中で体勢を立て直し、両足でしっかり着地したからケガはなかった」と照れ笑いを浮かべ、無事をアピール。実際、その後もパフォーマンスが落ちることなく2ゴールを決めて、フィジカルの強さも証明した。

    16、17年に所属した広島以来、2年ぶりのJリーグ復帰。1つの夢がロペスの向上心を突き動かしている。「日本で長くプレーしたい。最終的には日本の国籍を取得して日本代表になりたい。
    日本のことを愛しているから」と、胸にある思いを明かす。目標をかなえるために選んだ最北のクラブ。結果を求め過ぎて、2試合連続無得点に焦りもあった。
    この日、気合を入れて臨んだ初めてのホーム戦。サポーターの前でしっかり仕事を果たし、さらにうれしさが増した。

    チームは9日時点で2位に浮上した。次節はホームで昨季のACL覇者、鹿島を迎え撃つ。「積極的に今日ぐらいの内容を見せられれば勝つことができる」と、自信を持つ。札幌に新たな点取り屋が誕生した。【保坂果那】

    ▼9日清水戦のロペス4得点はJ1ではクラブ最多となる。3得点は98年5月9日市原(現千葉)戦でバルデス、01年9月29日神戸戦でウイル、02年11月30日広島戦で曽田雄志が達成している。
    ▼札幌の選手のリーグ戦1試合4得点は、JFLだった97年にバルデスが7月6日デンソー戦と8月17日水戸戦で、J2ではフッキが06年9月23日湘南戦で決めている。
    ▼J1で1試合4得点以上は名古屋DF田中マルクス闘莉王(現京都)が12年8月4日神戸戦で達成して以来7シーズンぶり18度目。J1の個人1試合最多は5得点で過去4人が記録。
    ▼札幌のJ1での1試合5得点は最多タイで、02年11月30日5-4広島(札幌ドーム)以来17年ぶり3度目になる。初めて5得点したのは01年9月29日神戸戦(札幌厚別)で5-2と大勝した。

    3/9(土) 20:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-03090941-nksports-socc 
      
     
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    320: 名無し@サカサカ10 2019/03/09(土) 17:11:17.13
    no title


    武蔵ドリブル上手くなったな

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    244: 名無し@サカサカ10 2019/03/09(土) 15:47:47.93
    ジェネリック内田篤人みたいなお顔だな滝くん
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/09(土) 16:50:41.04
    20190309-00010014-goal-000-1-view[1]


     名古屋が開幕3連勝!またも計5得点生まれたG大阪との打ち合い制す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-00010014-goal-socc


    優勝待ったなし!











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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/09(土) 15:30:30.90
    20190309-00010011-goal-000-4-view[1]


     札幌がゴールラッシュ!A・ロペスが圧巻4発、武蔵も2戦連発で12年ぶりホーム開幕戦勝利
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190309-36468406-gekisaka-socc

    誇らしい

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    592: 名無し@サカサカ10 2019/03/08(金) 17:37:12.66
    485030824e6141759966c707447deb85[1]



    大物補強を続ける神戸 次のターゲットは大物日本人
    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/1303567/

    >とはいえ、外国籍選手はサンペールで7人目。今季からJリーグで外国籍枠の制限は撤廃されたが、J1ではベンチ入り登録が5人までで神戸はすでに助っ人があふれている。
    >そこで白羽の矢が立つのが、日本人のビッグネームだ。「神戸は欧州から戻ってきそうな大物を狙っている。代表で実績のある選手に(大金を)積んでいくのでは」とライバルクラブの強化担当者は警戒する。

    >神戸は選手層を厚くすべく、バルサ化を標榜するチームに適した選手として、テクニックの高さと国際舞台の経験を併せ持つ日本代表クラスをリストアップしている模様。
    >今冬にドイツからトルコへ都落ちしたMF香川真司(29=ベシクタシュ)やドイツでくすぶっているMF宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)らが候補になりそうだ。
    >さらに懸案の守備陣のテコ入れで、J復帰が噂されるDF吉田麻也(30=サウサンプトン)やGK川島永嗣(35=ストラスブール)も浮上する。

    >アジア版“銀河系軍団”の実現へ、神戸は果てしなく突き進む

    今年の夏は楽しいそうやね

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    797: 名無し@サカサカ10 2019/03/07(木) 22:06:57.63
    20190228-00054719-sdigestw-000-4-view[1]



      
      
           興梠 
       斎藤 憲剛 小林   
         大島 今野
      車屋 森重 三浦 西
           西川


    まあまあ強そう?

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    109: 名無し@サカサカ10 2019/03/08(金) 07:49:12.13
     485030824e6141759966c707447deb85[1]

      
      
    これは偶然ですね
    いやー凄い偶然(ぶっちゃけ苦笑) 
      
    2019シーズン日程
    04/10 広島ACL3節ホーム
    04/14 神戸-広島

    04/20 浦和-神戸
    04/24 浦和ACL4節アウェイ

    04/23 川崎ACL4節ホーム
    04/28 神戸-川崎

    05/08 鹿島ACL5節アウェイ
    05/12 神戸-鹿島 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/07(木) 12:19:56.78
    20190307-00010000-storyfulp-000-1-view[1]


    ヴィッセル神戸は7日、バルセロナから元U-21スペイン代表MFセルジ・サンペールが完全移籍で加入すると発表した。背番号は「6」に決定したことも合わせて発表している。

     現在24歳のサンペールは、バルセロナの下部組織出身で、2014-15シーズンにトップチームデビューを果たした。

    同クラブに所属するスペイン代表MFセルヒオ・ブスケツの後継者とも期待されたが、ケガなどもあり定位置を奪うには至らず。2016-17シーズンはグラナダに、2017-18シーズンはラス・パルマスにレンタル移籍した。

    バルセロナには2018年1月に復帰。今シーズンはここまでコパ・デル・レイ(スペイン国王杯)で1試合、33分プレーしたのみとなっており、今月4日にバルセロナとの契約解除合意が発表された。

     元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、同FWダビド・ビジャに続く元バルセロナ戦士の加入は、神戸が掲げる“バルサ化”をより推し進めることとなりそうだ。

    なお、神戸には元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ、ブラジル人FWウェリントン、ブラジル人DFダンクレー、韓国代表GKキム・スンギュも所属しており、サンペールは7人目の外国人選手に。

    2019明治安田生命J1リーグではベンチ入り可能な外国人選手が5名までとなっており、神戸は毎試合上記のうち2選手がベンチを外れることになる。

    3/7(木) 12:05配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190307-00914001-soccerk-socc 
     

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    588: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 23:09:05.58
    20190305-35148375-gekisaka-000-2-view[1]


    鹿島アントラーズの1点リードで迎えたハーフタイム、ロッカールームでは3度のアジア制覇を経験してきたGKクォン・スンテの怒声が飛んでいたという。
    「『俺らアジアチャンピオンなのに小さなミスを連発して恥ずかしくないのか』と」(MF安西幸輝)。
    連覇に向けて白星発進を果たしたアジア王者だが、浮かれるムードはなさそうだ。

    「ホームで残念な試合をしてしまって残念」。試合後、ミックスゾーンに現れた34歳の守護神は神妙な口調で述べた。
    「失点のところより、サポーターの前でこういう試合をしてしまって残念」とホームの観客に思いを向けると、「もっともっと上を目指さないといけない鹿島アントラーズとしては物足りない」と言葉を続けた。

    「鹿島アントラーズとして結果はもちろんだし、内容も求められていると思う。前半が終わった後に『俺らはピッチ内で評価されてるんだよ』って話をしたけど、まだまだやらないといけない」(クォン)。
    そんな思いを受け取った安西は「どこかの気の緩みがパスにも表れるし、しっかりしないと2連覇はない」と気を引き締めていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-35148375-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/06(水) 11:10:17.19 _USER
     
    no title


    日本のウラワ・レドゥ・タイヤモンジュ(浦和レッドダイヤモンズ/以下、浦和)がファンに対し、ACLの試合での旭日旗の搬入自粛を要請した。

    浦和は2019アジアサッカー連盟(AFC)チャンピオンズリーグで北京国安(中国)、ブリーラム・ユナイテッド(タイ)、そして全北現代とG組に編成された。韓国のチームである全北と、ホーム&アウェーのゲームを行う。

    浦和はチャンピオンズリーグを控え、旭日旗の搬入禁止を下した。浦和は去る3日にホームページを通じて、「チャンピオンズリーグの初戦であるブリーラム戦を控えてお知らせします。AFCが定めた規則違反、混乱が予想されるアイテム(例=旭日旗、チェ・ゲバラが描かれた旗および衣類)使用の自粛をお願いします」と発表した。

    浦和を始め、種目を問わず日本のプロチームの応援に旭日旗を頻繁に使用する。浦和もチャンピオンズリーグで旭日旗を使用した前例がある。

    ただし、ACLに限って下された措置で少し心残りではある。浦和は、「AFCの運用規則とJリーグの運用規則は異なります。AFCが定めた規則に違反、混乱を招くアイテム使用の自粛をお願いします」とし、リーグなど国内大会の使用に対する言及はなく、チャンピオンズリーグに限って注意するよう要請した。

    旭日旗は戦犯旗であるため、AFCはこれに対して直ちに措置を断行している。実際に去る2017年大会では、カワサキ・プロンタレ(川崎フロンターレ)のサポーターが旭日旗を使用して懲戒を受けた。 浦和もこの事例に言及して自粛を要請した。

    ソース:NAVER/スポテレビニュース (韓国語)
    https://sports.news.naver.com/kfootball/news/read.nhn?oid=477&aid=0000166736

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    486: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 03:26:44.99
     spo18070308190031-p23[1]



    海外組の元日本代表がJに戻ってくるブーム起こした方がもっと人気出ると思うんやけどな
    代表選手しかしらんやつ多いし

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/05(火) 10:12:00.76
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    話題のヴィッセル神戸にあって、その活躍がもっとも期待されているのは、アンドレス・イニエスタだろう。Jリーグ史上屈指の”大物”と言われる彼は、J1で2シーズン目となる今季、どんなこと思い描き、どこを目指していくのか。じっくりと話を聞いた――。

    ――これまでの約半年間で、日本のサッカーから学んだことはありますか。

    「たとえば、日本のサッカーはとても展開が速く、常にプレッシャーにさらされます。だからこそ、よりよいプレーをするには、ボールを受ける際に的確にトラップをしなければいけません。それによって、確実に自分のボールにできなければ、常に近くでプレッシャーに来ている相手選手にすぐさまボールを奪い返されてしまうからです。

     そうした日本のサッカースタイルに自分のプレーを適応させていこうとすれば、当然、意識もプレーも変えなければいけないわけで、それは僕にとっての”学び”でもあります」

    ――今の段階で、今季のヴィッセルの”強み”だと思えるものは見えてきましたか。

    「(チームの)強みというより、現時点では、チームとして目指している強み、と言うほうが的確ですが、チャンスにつながるポゼッション率を高めながら、ゲームを支配するチームになることを今シーズンの強みにして戦っていきたいと思っています。それによって、90分のうち、できるだけ長い時間を自分たちがコントロールできれば、J1リーグでも確実に上位に食い込めると思うからです」

    ――誰もが楽しみにしているのが、FWダビド・ビジャ選手とのセッションです。彼と同所属チームでプレーするのは、2013年以来になります。

    「まさか、こんなことが起きるなんて考えてもみませんでした。というより、これを想像できた人間は誰もいないと思います。

     ですが、私たちは今、同じヴィッセル神戸に所属し、クラブが掲げる目標の実現のために、ともに仕事をしています。その時間をとてもいい時間だと受け止めるとともに、この先もこの時間が長く続くことを願っています」

    ――久しぶりに間近で見たビジャ選手のプレーに何か変化は感じましたか?

    「大きな変化は感じません。彼はこれまで長いキャリアの間、ずっとゴールを決め続けてきた偉大な選手です。彼という大きな武器がチームメイトとして加わってくれた事実は、とても心強いことですし、この先の戦いで、そのことをより強く実感することになるはずです」

    ――開幕からたくさんのファンがスタジアムに詰めかけ、イニエスタ選手のプレーにも注目が集まりました。今後、どんなプレーを見せてくれるのでしょうか。

    「いつも温かくサポートしてくださるファンのみなさんに対して、まずは感謝の気持ちを伝えたいと思います。今シーズンもヴィッセルのサッカーを楽しんでいただけるように、チームメイトとより高みを目指す姿を示したいと思っています。

     また僕自身も、自分のベストバージョンのプレーをお見せしたいと考えています。これからも日々、練習を重ね、応援してくださるみなさんにたくさんの勝利を届けることだけを考えて、仲間とともに戦っていきたいと思います」

    一部抜粋

    3/5(火) 6:40配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190305-00010001-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 23:18:11.13
    20190304-00311764-footballc-000-1-view[1]


    バルセロナは4日、MFセルジ・サンペールとの契約を解消したことをクラブの公式サイトで発表した。これにより、J1ヴィッセル神戸への加入がより現実味を帯びてきている。

     現在24歳のサンペールは、6歳でバルセロナの下部組織に加入。順調にステップアップを続け、2014年のチャンピオンズリーグ・APOEL戦でトップデビューを飾った。

     しかし、近年は大きな負傷に悩まされている。レンタルから戻った今季はカップ戦1試合の出場にとどまっていた。

     スペインメディアによると、そのサンペールは日本への移籍が近づいている。元バルセロナのMFアンドレス・イニエスタやFWダビド・ビジャらが所属する神戸への加入が目前と言われているところだ。

     事前の報道では、5日に日本へ向けて出発すると言われていたサンペール。バルセロナは公式発表の中で、現地時間5日13時に同選手の最後の会見があると伝えている。

    3/4(月) 21:18 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190304-00311764-footballc-socc

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    80: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 02:42:56.86
    GettyImages-810664866-800x556[1]


    神戸のポドルスキってそんなあかんの?
    2018のハイライトしか知らんけど結構頑張ってなかったか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 12:39:33.63
     サッカーJ1神戸の元スペイン代表FWダビド・ビジャがツイッターを更新。自身の応援歌を紹介した動画に反応し、「このチャントが大好きだ!!!」と早くもヴィッセル愛を炸裂させている。 
      
      
     世界的ストライカーの心は、すっかり神戸に染まっているようだ。スポーツチャンネル「ダゾーン」公式ツイッターは「ビジャのチャントがこだまする」と題し、2日の第2節・鳥栖戦前に動画を公開した。神戸の大サポーターが太鼓を叩いて声を枯らし、軽快なリズムを刻んで背番号7に応援歌で鼓舞する様子だった。これに対し、ビジャが反応した。

     動画を引用する形で「このチャントが大好きだ!!! Arigato(アリガト)、ヴィッセル神戸のファン!!!」とハートの絵文字で投稿した。バルセロナ、スペイン代表などで熱烈な声援を受けてきたストライカーにとって、神戸のサポーターから送られるチャントは格別な様子。実際にこの試合でJ初ゴールを決めており、声援に結果で応えてみせた。

     元ドイツ代表FWポドルスキ、元スペイン代表MFイニエスタらと戦うビジャ。“ドリームコンビ”を後押しする熱いチャントを受け、さらにJリーグのピッチを盛り上げられるか。期待大だ。

    3/4(月) 9:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190304-00053645-theanswer-socc 
      
    no title




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