サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/02(水) 19:32:13.35
    20191002-00362381-usoccer-000-1-view[1]


    ガンバ大阪は2日、9月28日(土)に行われたセレッソ大阪との試合でのサポーターの行為に関して、声明を発表した。

    “大阪ダービー”として、C大阪の本拠地であるヤンマースタジアム長居で行われた一戦。試合前から両チームサポーターが熱気を帯びる中、試合前にフェアプレー宣言が両チームの代表選手によって行われた。

    G大阪のDF三浦弦太が先にフェアプレー宣言を行い、滞りなく終了。続いてC大阪のFW柿谷曜一朗がフェアプレー宣言を行おうとした際、ブーイングが。フェアプレー宣言中の愚行に、インターネット上でも多くの意見が寄せられていた。

    G大阪はクラブ公式サイトを通じて声明を発表。一部サポーターの行為を謝罪した。

    「いつもガンバ大阪をご声援頂き有難うございます。先日9/28(土)行われました大阪ダービーの試合において、キックオフ直前のフェアプレー宣言でビジターゴール裏からブーイングが発生しました」

    「一部のサポーターによるブーイングは、一選手に向けたものが発端ではありましたが、フェアプレー宣言中に行なわれてしまうこととなり、クラブとしても非常に遺憾に思っております」

    「ガンバ大阪を応援して頂いているサポーター・ファンの皆様、スポーツを愛する多くの皆様に不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございません」

    「応援を統率するサポーターともこの件について話をしており、今後、このような行為が行われないよう、サポーター・クラブが一体となり努めて参ります。引き続きご声援よろしくお願いいたします」 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00362381-usoccer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/02(水) 21:19:37.95
    20191002-43472295-gekisaka-000-1-view[1]


    浦和レッズ 2-0 広州恒大

    19'ファブリシオ(浦)
    75'関根 貴大(浦)

    埼玉スタジアム2002

    試合経過 Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2019/100201/livetxt/

    第2戦

    10月23日
    広州恒大 21:00 浦和 [広州]

    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?260307-260307-fl#2

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    859: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 01:03:46.27
    jleaguelogos-1-660x3301[1]


    最近のJってレベルあがってる?
    なんかチラホラしか試合見てないけどラリーガセリエ下位よりスピード感があって良い気がする

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/10/01(火) 20:37:35.08
    最近数年間を見て最も成長曲線が上向いているのがオナイウ阿道だ

    no title


    もし森保一監督が、ワールドカップ2次予選もすべてベストメンバーを貫くつもりなら、そこに食い込んでいけるJリーガーは少ない。だが反面、中島翔哉、堂安律、久保建英など若い中心メンバーが新天地で新シーズンを迎えていることを考えれば、今から欧州組を招集し続けるのが得策とは思えない。むしろ10月は東アジア選手権を睨みながら、国内組中心のメンバー編成を確認しておくべきタイミングだろう


     まず何より喫緊のテーマが、長年の懸案でもあるポスト大迫勇也。これまで森保監督は永井謙佑、鈴木武蔵などのスピードスターを起用し、特に永井は結果を出したが、出来れば後継者は年下から発掘したい。そこで最近数年間を見て最も成長曲線が上向いているのがオナイウ阿道だ。身体をぶつけてボールをキープしたり、トリッキーな解決策を探し出したりするのが得意で、周りを活かすのも上手い。J2の山口から、今年はJ1の大分と、それなりに高め設定のハードルが用意されたのに、難なく飛び越えて結果に繋げている。
     
     伸び盛りの今だからこそ、積極的にハイレベルの環境で経験させれば、数年後には大化けの可能性がある。また申し分のない環境を味方に、伸び伸びと力を発揮しているのが古橋享悟だ。もちろん大迫と同タイプではないし、スペースへ流れチャンスメイクの方に特性があるので2トップで本領を発揮するが、とにかくイニエスタ、ビジャら格好の手本と一緒にプレーし、最高級のパスが来るため間違いなく自信を深めている。今、多くの選手たちは、自分を向上させるために欧州を目指すが、古橋の場合は日本に居ながら環境が追いかけて来た幸運なパターン。周囲が極上のお膳立をしてくれるので、古橋自身も得意なプレーで迷いなく勝負が出来ている。

     一方CFではないが、アタッカーとして、今最も旬なのが仲川輝人。チーム事情もあり、時には1トップも務めているが、真骨頂はポジションを変えながらスピードに乗ってボールを運んだり、飛び出していくシーン。2列目は層が厚いし、定着するには少なくとも同タイプの伊東純也を超えて行く必要があるが、チャンスを与えてみても良いタイミングだと思う。

    10/1(火) 17:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191001-00064788-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/27(金) 17:46:01.535
    2284_ext_04_1_L[1]


    もし中村憲剛が若い頃にヨーロッパのクラブに引き抜かれていたら、とても面白いニュースを私たちに提供してくれたのではないか。
    パスセンスと戦術眼に優れた彼のプレースタイルで判断するなら、プレミアリーグよりもラ・リーガで成功しただろう。
    スペインの地で躍動する姿を是非見たかった。もっとも、中村の海外移籍が実現していれば、それはJリーグにとって巨大な損失だったはず。
    逆に言えば、彼の存在そのものがJリーグの財産になっている。

    もうひとり印象に残っているのは、横浜F・マリノスの遠藤渓太だ。Jリーグをコンスタントに観ているわけではないが(英国では放送がない)、際立ったプレーを披露していた。
    創造性はもちろん、有能なアタッカーに不可欠な勤勉さも備えているようだった。彼が“ホームグロウン”である点も気に入っている。
    https://thedigestweb.com/football/detail_2/id=2284


    やっぱ中村と遠藤なんだな・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/28(土) 22:51:50.26
    EFjCCk1U8AAv-Dr[1]


    2連覇王者の川崎を2タテした模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/28(土) 18:59:42.47
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    川崎 1-2 神戸
    [得点者]
    44'ダビド ビジャ(神戸)
    70'大﨑 玲央  (神戸)
    90+1'長谷川 竜也(川崎)

    スタジアム:等々力陸上競技場
    入場者数:22,923人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/092813/livetxt/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    485: 名無し@サカサカ10 2019/09/28(土) 17:51:05.48
    EFig4vBVUAUzxvH[1]


    ビジャキターーーーー!



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/28(土) 15:35:06.29
    EFiJdI3U4AIF-xt[1]


    浦和さんw

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/28(土) 14:18:57.62
    EFhwtg1UcAAikuI[1]


    開始11分で2失点は草

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/28(土) 00:21:09.63
    チーム全体がどこかミスを恐れながらプレーしている

    浦和レッズが長いトンネルの出口を見つけられないでいる。9月25日に第99回天皇杯のラウンド16でJFLのHonda FCと対戦したが、内容的にも必然とすら感じられる0-2の敗戦を喫した。これで、公式戦の未勝利は9試合に伸びた。表現を変えれば、7月31日のリーグ16節延期分の鹿島アントラーズ戦を1-1で引き分けた試合をスタートに、公式戦13試合で1勝しかしていない。 
      
     
    no title


     この間、大槻毅監督は一貫して3-4-2-1システムを採用している。それは、2012年から17年の途中まで指揮を執ったミハイロ・ペトロヴィッチ監督が採用してきたシステムに戻しているとも言える。その時代を過ごした選手が多く残ることから、理論的には正しいのかもしれない。しかしチームは、最低限のベースとも言える、困った時に立ち返る原点を失っている感がある。

     公式戦4試合ぶりの出場となった宇賀神友弥は、先制点を献上した場面に絡んでしまったが、この日はストッパーでの起用だった。本職とも言えるウイングバックは、このシステムのストロングポイントになり得るポジションだが「サイドチェンジをするのが非常に遅いと思うし、自分もワイドをやっている選手なので、もっとシンプルに使ってほしいと思うこともある。今はちょっとワイドが死んでしまっている」と、チームの試合を観察して感じたことも踏まえて問題点を話す。
     
     それに加え、「思い切りの良さが出なかったからこそ、こうした結果になっている」と話したように、チーム全体がどこかミスを恐れながらプレーしているのが現状だ。今の浦和は、メンタル面とサッカーそのもののどちらにも問題を抱えている。それでは、トンネルの出口が見えてこないのもやむを得ない。

     本来であれば、このシステムを採用する以上は攻撃的にチームのサイクルを回していかなくてはいけない。敵陣に相手を押し込み、セカンドボールを回収することで相手の攻撃機会を削って、結果的に守備が安定するというのが理想の姿なのだ。

    9/26(木) 17:16サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190926-00064602-sdigestw-socc

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    665: 名無し@サカサカ10 2019/09/21(土) 13:10:13.02
    本田圭祐ACミラン[1]

    なんだかんだ言ってもJリーグ来たら無双するだろ

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    428: 名無し@サカサカ10 2019/09/26(木) 02:46:42.49
    EFUueXiWwAAGaZ4[1]


    マジョルカってJリーグだったら余裕で優勝?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/25(水) 23:33:03.58
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    <天皇杯:浦和0-2ホンダFC>◇4回戦◇25日◇埼玉

    浦和レッズがアマチュアクラブに完敗して連覇を逃した。

    0-0の後半38分にDF宇賀神、42分にMF荻原が左サイドで抜かれて2失点。4強に勝ち残ったACLから主力組10人を温存して結果が出ず、大槻監督は「非常に大きな責任を感じている」と話した。後半ロスタイムにはFW杉本が自ら得たPKを失敗。「追いつけたかもしれないので、本気で応援してくれる方々に申し訳ない」と悔しがった。リーグ戦は15位。来季のACL出場がほぼ消滅した。

    9/25(水) 22:37配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190925-09251037-nksports-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/25(水) 21:30:20.49
    no title


    #天皇杯 準々決勝進出 全クラブが決定

    #サガン鳥栖
    #ヴァンフォーレ甲府
    #HondaFC
    #ヴィッセル神戸
    #大分トリニータ
    #鹿島アントラーズ
    #V・ファーレン長崎
    #清水エスパルス

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/25(水) 20:57:15.95
     EFTv8uTUcAA4R4R[1]

      
    浦和 0-2 Honda
    [得点者]
    83'富田 湧也(Honda)
    87'原田 開 (Honda)

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    https://www.jleague.jp/match/emperor/2019/091806/live/#live

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/25(水) 12:23:50.96
    20190924-00872180-sportiva-000-1-view[1]


    福田正博 フットボール原論

    ■W杯ロシア大会から1年以上が経過し、次のカタール大会を目指すW杯予選が始まった。日本サッカー界はロシア大会で露呈したゴール前での"高さ"や"強さ"という課題を少しずつ改善することができているのか。今回、とくに高さが求められるGKについて、元日本代表の福田正博氏に考察してもらった。

     現在、日本代表のCB陣には188cmある20歳の冨安建洋(ボローニャ)が台頭。189cmの吉田麻也(サウサンプトン)とのコンビならば、W杯ロシア大会時に比べて高さへの不安は小さくなっていると見ていい。

     しかし、CB陣の大型化が進んでいるとはいえ、世界基準から見ればまだまだゴール前での高さは物足りない部分があるのも事実だ。さらに、世界と肩を並べるために避けては通れないのが、ゴール前の砦であるGKのサイズアップだ。

     日本代表GKは、これまで俊敏性を特長にする選手がつとめるケースが多かった。川口能活氏や中村航輔などがその典型例だろう。だが、海外に目を向ければ、世界基準のGKは、マヌエル・ノイアー(バイエルン)や、ティボー・クルトワ(レアル・マドリード)など、身長190cmを超える高さがあり、それでいて足元のボール扱いもうまく、俊敏で広いエリアをカバーする。

     日本代表クラスのGKはどうかといえば、身長190cmを超えるGKは、今夏からシント・トロイデン(ベルギー/前ベガルタ仙台)に移籍した197cmのシュミット・ダニエル、195cmの林彰洋(FC東京)がいる。そのほかは、権田修一(ポルティモネンセ)187cm、大迫敬介(広島)186cm、川島永嗣(ストラスブール)185cm、中村航輔(柏)185cm、東口順昭(G大阪)184cm、西川周作(浦和レッズ)183cmと、サイズ的には強豪国に比べてやはりまだ小さい。

     もちろん、国内に190cmを超える素材がいないわけではない。来季から横浜F・マリノス入団が内定している流通経済大のオビ・パウエル・オビンナは193cmあり、今年6月のトゥーロン国際大会ではU-22日本代表として同大会初の準優勝に貢献している。

    9/24(火) 6:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190924-00872180-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/25(水) 00:18:24.28
    20190924-00064355-sdigestw-000-6-view[1]


    “代表強化”のためにも若手の国外挑戦は歓迎すべき

    今年の夏の移籍市場は、国内移籍も海外移籍も例年になく活発で、あまり実績のない若手も次々と海を渡っていった。
     
     U-20ワールドカップやトゥーロン国際大会、コパ・アメリカなどを見ても、日本の若い世代の能力は着実に上がっている。単にテクニックがあるだけでなく、相手を見て駆け引きをしながら戦うことができる選手が増えている。
     
     若手の海外移籍が増えたのも、そうした成長を欧州のクラブが評価してくれたからなのだろう。
     
     国内でのパラグアイ戦とカタール・ワールドカップのアジア2次予選、ミャンマーとの初戦に向けて招集された日本代表は、23人中なんと19人が「海外組」だった。
     
     ホームゲームの場合、海外組は日本までの長距離移動を強いられるため、コンディション調整が難しい。それでも長期的に見れば、欧州クラブでの経験が選手たちを大きく育てるのだから、「代表強化」という観点からも、若手の海外移籍は基本的には歓迎すべきことだ。ただ、手放しで喜んでばかりもいられない。大きな問題点は、出場機会を失うリスクがあることだ。試合に出ていないと選手の能力は明らかに低下する。そうした事態を防ぐには、契約前にそのクラブがどんなサッカーを目指しているのか、自分のスタイルに合っているのかをよく見極めるしかない。
     
     最近はオランダやベルギーに移籍する選手が多い。イングランドやスペインなどに比べて、日本人がすぐに活躍しやすい環境があるからだろう。ただ、これらの国のリーグは基
    本的には育成のためのリーグであり、レベルもそれほど高くない。
     
     例えばベルギー。代表チームはFIFAランキング1位の座を守っているが、代表クラスのほとんどはプレミアリーグなど国外でプレーしており、国内組は皆無に近い。ベルギー・リーグの各クラブにとっては、若手の個性を伸ばして国外のビッグクラブに売り込むことが、最大の目的なのだ。ベルギーに渡った日本人選手も、なるべく早くこの国から卒業し、欧州の主要リーグを目指すべきだ。いつまでもベルギーに留まっていたのでは、成功とは言えない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190924-00064355-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/22(日) 21:31:07.53
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/20(金) 22:07:40.59
    20190920-00024428-tokaiv-000-1-view


    名古屋の風間八宏監督(57)が解任されたことが20日、分かった。後任はFC東京や鳥栖を率いたマッシモ・フィッカデンティ氏(51)の就任が濃厚。21日に行われるファン感謝デーで正式発表される見込みだ。

     関係者によると、20日の練習試合後に風間監督の解任が決定。風間監督は選手やスタッフにも挨拶を済ませたという。

     最近15試合で1勝5分け9敗、11位ながらJ2降格圏16位の鳥栖とは勝ち点4差。2年連続でJ1残留争いに巻き込まれている。フィッカデンティ氏はイタリア人らしく守備の構築に長けた戦術家で有名。リーグワースト5位の40失点を喫している守備陣の立て直しには打って付けの人物だ。とはいえ、目指す攻撃サッカーからは180度違った方針転換。指揮官だけではなく、クラブ強化部の責任も問われる。

    9/20(金) 22:01配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-00000214-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/18(水) 20:54:47.59
    20190918-00218402-soccermzw-000-1-view[1]

    セルジーニョが同点ゴールも決勝点を奪えず “王者”鹿島が準々決勝で散る
     昨季のアジア王者である鹿島アントラーズは18日、AFCチャンピオンズリーグ準々決勝の第2戦、ホームでの広州恒大戦に臨み1-1で引き分けた。2戦合計も1-1となり、アウェーゴール数で下回った鹿島は2年連続のベスト4進出を逃し、“アジア連覇”の夢は潰えた。

     8月28日に行われた敵地での第1戦を0-0の引き分けで終えていた鹿島は、この試合に勝てば突破、1失点を喫した時点で引き分けだとアウェーゴール数で下回り敗戦という状況で、本拠地カシマスタジアムでの第2戦に臨んだ。4日前に行われたJ1リーグ第26節FC東京戦(2-0)で、MF白崎凌兵とMF三竿健斗が負傷交代し、この試合を欠場。だが、鹿島は序盤から積極的にゲームを進めると、前半14分にはMFレオ・シルバが決定的なシュートを放つが、これは広州恒大のGKがスーパーセーブで凌いだ。同32分にもMFセルジーニョがFKの流れから、オーバーヘッドキックでゴールを狙うがシュートはわずかにゴール左へと外れた。

     決定機を生かせないでいると、同40分に痛恨の失点を喫する。広州恒大の左CKから、警戒していたMFアンデルソン・タリスカに走り込まれ、豪快なヘディングシュートを叩き込まれてしまう。鹿島にとっては痛恨のアウェーゴールを与え、0-1で試合を折り返した。

     鹿島が2年連続のベスト4へ進むためには、2ゴールが必要な状況。後半開始から再び積極的なゲームを展開すると、後半6分に実を結ぶ。ペナルティーエリア左でボールを受けたレオ・シルバが右足を思い切り振り抜くと、シュートはゴール前のセルジーニョの体に当たってコースが変わり、ネットに吸い込まれた。

     1-1の同点に追いついたとはいえ、このままでは敗退が決まるホームの鹿島は、その後も試合の主導権を握ってゲームを進めていく。大岩剛監督も後半24分にMF名古新太郎に代えてFW相馬勇紀、同27分にはFW伊藤翔を下げてFW上田綺世を投入。決勝点を奪うために攻撃の圧力を強めていった。

     同30分にセルジーニョが放ったコントロールショットは、無情にもクロスバーを直撃。その後も再三にわたって攻め込むも、広州恒大の粘り強い守備の前に崩しきれず、試合は1-1のまま終了。アウェーゴール数で下回った鹿島の敗退が決まった。

     これで準決勝のカードは浦和レッズと広州恒大に決定。第1戦は10月2日に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190918-00218402-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/18(水) 07:52:21.92
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    15年ぶり4回目の優勝

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/17(火) 21:22:37.04
    20190917-43471741-gekisaka-000-2-view[2]


    [9.17 ACL準々決勝第2戦 浦和1-1上海上港 埼玉]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は17日、準々決勝第2戦を開催し、浦和レッズが上海上港(中国)をホームに迎えた。前半39分にFW興梠慎三の得点で先制した浦和だったが、後半15分に追い付かれて1-1のドロー決着。2試合合計3-3ながらもアウェーゴール数で上回って準々決勝を突破した浦和は10月2日と23日に行われる準決勝で、明日行われる鹿島対広州恒大(中国)の勝者と対戦する。

     2年ぶりのアジア王者を目指す浦和は13日のJ1第26節C大阪戦(●1-2)から先発3人を入れ替え、3-4-2-1のシステムを採用してGKに西川周作、最終ラインは右からDF岩波拓也、DF鈴木大輔、DF槙野智章を配置。中盤はボランチにMFエヴェルトンとMF青木拓矢を並べ、アウトサイドは右にMF橋岡大樹、左にMF関根貴大、インサイドハーフにはMF長澤和輝とMFファブリシオ、そして1トップには興梠を配置した。

     一方の上海上港は第1戦で2得点を奪ったFWフッキを出場停止で欠く中、MFオスカルや今夏ウエスト・ハムから加入したオーストリア代表FWマルコ・アルナウトビッチらがスターティングメンバ―に名を連ねた。

     上海上港のホームで行われた第1戦を2-2のドローで終えた浦和は勝利、もしくは0-0、1-1のドローで勝ち上がりが決まる状況でこの一戦を迎えた(2-2の場合は延長戦)。前半7分にいきなりピンチを招くが、オスカルのクロスからフリーになったアルナウトビッチのヘディングシュートは枠を捉えずに失点を免れた。同9分には浦和がフィニッシュまで持ち込むも、橋岡のクロスから放ったファブリシオのヘディングシュートはゴール右に外れてしまった。

     一進一退の攻防が続く中、前半35分にゴールに迫ったのは浦和。左サイドの関根からファブリシオ、エヴェルトンを経由して右の橋岡までつながると、橋岡のラストパスに走り込んだ長澤がゴールを脅かすが、シュートはGKイエン・ジュンリンに弾き出されてしまう。しかし同39分、左サイドから関根が送ったクロスを興梠がヘディングで合わせると、シュートはイエン・ジュンリン、そしてクロスバーに触れながらもゴールマウスに収まって浦和が先制に成功した。

     1-0とリードしたまま後半を迎えると、好機を生み出す浦和に追加点こそ生まれないものの、上海上港の反撃を粘り強くはね返す。しかし同15分、左サイドのDFユー・ハイが送ったクロスからフリーになったDFワン・シェンチャオにダイレクトボレーでネットを揺らされ、同点に追い付かれてしまう。

     2試合合計3-3となりながらもアウェーゴール数で上回る浦和は直後の同16分、PA内から橋岡が強烈な右足シュートを放つがクロスバーを叩いてしまい、勝ち越しゴールとはならず。さらに同25分には自陣から長澤が送ったパスに反応した興梠が、巧みに左足ダイレクトで合わせて弾道の低いシュートを枠内に飛ばしたものの、横っ飛びしたイエン・ジュンリンに弾き出されてしまう。

     浦和は後半33分にエヴェルトンに代えてMF柴戸海、同38分に関根に代えてMF阿部勇樹、同42分にファブリシオに代えてFW武藤雄樹を投入。試合終盤は上海上港に押し込まれる時間帯が続いたがゴールを許さず、1-1のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190917-43471741-gekisaka-socc

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    661: 名無し@サカサカ10 2019/09/14(土) 21:55:48.11
    EEb23FVVUAAXqtl[1]


    546 名前:U-名無しさん (ワッチョイW d516-zVpc [60.139.148.251]) [sage] :2019/09/14(土) 21:54:57.73 ID:ZaD+Dv/J0
    スプリント回数
    宇佐美23回
    藤春21回
    井手口20回

    宇佐美とうとうスプリント回数チーム1位になる


    こんなタカシ見たくなかった…

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    380: 名無し@サカサカ10 2019/09/14(土) 21:38:33.56
    EEbj2HvVUAEdj8P[1]

     【急募】浦和レッズさんが常勝軍団に戻る方法

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    738: 名無し@サカサカ10 2019/09/14(土) 20:58:56.20
    9位から団子で草
    no title

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    107: 名無し@サカサカ10 2019/09/14(土) 19:16:33.41
    EEauT4hVUAAtZBl[1]


    ビジャキターーー



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/14(土) 02:43:25.14
    0000016642_1_t


    GK ノイアー
    DF フェルトンゲン
    DF セルヒオ・ラモス
    DF 高田

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    173: 名無し@サカサカ10 2019/09/13(金) 21:39:09.38
     20170222133229


    誰かおらんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/09/13(金) 21:27:51.73
    20190913-43471612-gekisaka-000-1-view


    清水 3-2 名古屋
    [得点者]
    14'宮原 和也        (名古屋)
    25'西澤 健太        (清水)
    54'河井 陽介        (清水)
    59'西澤 健太        (清水)
    75'長谷川 アーリアジャスール(名古屋)

    スタジアム:IAIスタジアム日本平
    入場者数:15,019人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/091301/live/#live


    浦和 1-2 C大阪
    [得点者]
    47'松田 陸  (C大阪)
    60'興梠 慎三 (浦和)
    84'田中 亜土夢(C大阪)

    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:22,640人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/091302/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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