Jリーグ
1: 名無し@サカサカ10 2025/06/14(土) 22:06:06.93

サッカーJ2の水戸ホーリーホックは本日、ホームのケーズデンキスタジアム水戸でサガン鳥栖と対戦し、1-0で勝利した。
この結果、水戸はリーグ戦新記録の7連勝で勝ち点38となり、勝ち点37の千葉を上回って首位となった。
水戸は次節、アウェイで今治と対戦する。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/06/13(金) 18:59:33.85
モンテディオ山形が天童市に建設を予定している新スタジアムの建設費用について、県が、国の補助制度の活用を近く申請する方向であることがわかりました。
これでモンテディオ山形は、建設費用およそ30億円を確保できる見込みです。
モンテディオ山形は、天童市の県総合運動公園南側の駐車場に新しいスタジアムの建設を予定しています。
費用は158億円と試算されていて、民間からの出資や寄付でおよそ6割の費用確保に目途がついたとしていますが、県に対して協力を求めて要望書を出すなどしていました。
こうした動きを受けて、県は地方創生を進める自治体に対する国の補助事業を使い、15億円程度を確保しようと申請の準備をしていることがわかりました。
しかし、この事業を活用するには自治体側も同じ額を負担することになるため、県と天童市がそれぞれ7億5000万円ずつを負担し、合計30億円とする方向で調整しています。
モンテディオ山形の新スタジアムは今年秋ごろに工事が始まり、2028年8月に開業する予定です。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tuy/1977620?display=1



これでモンテディオ山形は、建設費用およそ30億円を確保できる見込みです。
モンテディオ山形は、天童市の県総合運動公園南側の駐車場に新しいスタジアムの建設を予定しています。
費用は158億円と試算されていて、民間からの出資や寄付でおよそ6割の費用確保に目途がついたとしていますが、県に対して協力を求めて要望書を出すなどしていました。
こうした動きを受けて、県は地方創生を進める自治体に対する国の補助事業を使い、15億円程度を確保しようと申請の準備をしていることがわかりました。
しかし、この事業を活用するには自治体側も同じ額を負担することになるため、県と天童市がそれぞれ7億5000万円ずつを負担し、合計30億円とする方向で調整しています。
モンテディオ山形の新スタジアムは今年秋ごろに工事が始まり、2028年8月に開業する予定です。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tuy/1977620?display=1



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1: 名無し@サカサカ10 2025/06/11(水) 20:42:45.22

天皇杯 JFA 第105回全日本サッカー選手権大会・2回戦が11日に行われ、横浜F・マリノス(J1)とラインメール青森(青森県)が対戦した。
過去7度の天皇杯制覇を誇る横浜FMと、1回戦でBTOP北海道(北海道)を撃破した青森による一戦は、序盤から横浜FMが多くのチャンスを作るも、青森がGK廣末陸を中心に粘り強い守備を見せる。
すると35分、味方のスルーパスに抜け出したルイス・フェルナンドがサンディ・ウォルシュに倒されて青森がPKを獲得。キッカーのGK廣末が朴一圭の逆を突いてネットを揺らし、劣勢の中で先制に成功した。
45+1分にはGK廣末からの鋭いロングフィードを収めた佐久間駿希が右サイド深い位置からグラウンダーのクロスを供給し、ファーサイドに流れたボールをルイス・フェルナンドが押し込み、青森がリードを2点に広げた。
まさかの展開となった横浜FMは後半開始と同時に3枚替えを敢行し、攻勢を強める。しかし、青森のブロックの外側でボールを回す時間が続き、なかなかボックス内に割って入ることができない。攻めあぐねる展開の中、青森のカウンター攻撃を度々浴びてピンチを迎えるが3点目は許さず、0-2というスコアのまま時計の針が進んでいく。
試合はこのまま0-2で終了し、“下克上”を達成した青森が3回戦へ駒を進めた。
【スコア】
横浜F・マリノス 0-2 ラインメール青森
【得点者】
0-1 37分 廣末陸(PK/ラインメール青森)
0-2 45+1分 ルイス・フェルナンド(ラインメール青森)
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd016e49ef9c8f9c69125123c6193e2d13748b70
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929: 名無し@サカサカ10 2025/06/06(金) 16:33:56.15

千葉ロッテの新球場、34年にも開業へ 幕張メッセ駐車場に屋外型
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC161DI0W5A510C2000000/
プロ野球の税金650億円野球場がナンバーワンだよ
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679: 名無し@サカサカ10 2025/06/06(金) 12:20:51.37
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
サッカーは競技の特性上試合数を増やすのが難しい
だから欧州主要リーグでさえ入場料モデルは厳しくて放映権中心のプレミア化を進めたんや
Jリーグについてはまず多少損してでも無料で見られる手段を増やすとこからやな
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1: 名無し@サカサカ10 2025/06/06(金) 18:37:18.26

J1町田の原靖フットボールダイレクター(57)が6日、東京・町田市内のクラブハウスで取材に応じ、今夏の補強プランについて代表クラスの海外選手の獲得に動いていることを明かした。
J1初参戦となった昨季は19試合を終えて12勝3分け4敗(勝ち点39)で、2位鹿島に勝ち点2差の首位で前半戦を終了。今季は7勝4分8敗で勝ち点25。順位は10位と苦戦が続いている。
それでも原FDは「今の選手たちは十分に戦えるメンバー」と評価しながらも「4~5人デプス(厚み)が足りない印象は、けが人が出たときに思った」と選手層のさらなる拡大を模索しているという。
今季はクラブW杯開催のための特例措置で6月1日~10日まで移籍期間が設けられている。けが人の状況を見ながら6月の補強を目指す場合は国内の選手を中心に獲得に動き、
8月30日までに獲得に動く場合は欧州5大リーグの選手を狙う方針だ。強化ポイントは右サイドとFWで、ドイツを中心に欧州でプレーする代表クラスの選手で29歳から31歳ほど実力者を2、3人をリストアップしているという。
昨年は、夏の移籍市場でFW相馬勇紀(28)、DF中山雄太(28)ら現役代表クラスの戦力を獲得。原FDは「いまいる選手も代表の選手たち。これ以上選手を連れてくる」と自身の考えを説明した。
https://www.sanspo.com/article/20250606-76J2G33TL5D7PNNRKMPTHL3P4Y/
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1: 名無し@サカサカ10 2025/06/04(水) 22:24:54.72

6/4(水) 11:54配信 テレビ新広島
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1109351c73226a418c5a0addbef80335e47dc4d
神石高原町が整備を進めていた人工芝のサッカー場などが完成し、落成式が行われました。
《テープカット》
「MSERRNT(マサーント)フィールドの落成です。それではどうぞ」
完成したのは、人工芝のサッカー場とフットサルコートそれぞれ1面を併設した「MSERRNTフィールド」です。
神石高原町がスポーツを通じた活性化を目指し、およそ3億9000万円かけて「油木スポーツ広場」を改修。まちおこしに取り組む企業が命名権を取得しました。
【神石高原町・入江嘉則町長】
「このコートを使って関係をつくっていくことによって、神石高原町全体を知っていただく。移住や定住につながっていけばいいなというふうに思います」
式典後には、中国サッカーリーグの福山シティFCの公式戦も行われました。
来年春からは、神石高原町に発足する福山シティFCのユースチームの練習拠点としても使われる予定で、グラウンドゴルフや少年サッカーなどの一般利用も可能となっています。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/05/31(土) 01:26:52.74

市は、先月以降、既存の施設の改修と新たな施設の建設、2つのパターンの検討を始めています。
沼谷市長は、民間の調査会社とも連携して、それぞれの進め方についての事業の費用やスケジュールを示していく考えですが、費用の額によっては、事業自体の方向性を大きく左右することが起こり得るかもしれないとの見解を示しました。
秋田市 沼谷 市長
「市としての整備に対する負担ができる上限額は、一定程度、当然、おのずから、限界・制約があろうかと思います」
「ほかの当事者2者、県、ブラウブリッツ、秋田市以外の当事者の方々も出せない金額になれば、結果、3者ともその費用をまかなえない、捻出できないという結論があるかもしれませんし、いやいやそこは何らかのやり方があるとなるかもしれませんし」
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1: 名無し@サカサカ10 2025/05/30(金) 06:23:38.68

佐賀ニュース サガテレビ
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c6a946baf537efb7f57aaf98ccd5c01b787caa7
鳥栖市はサガン鳥栖の本拠地「駅前不動産スタジアム」の照明のLED化を盛り込んだ総額12億円あまりの補正予算案を明らかにしました。
鳥栖市の補正予算額は約12億1900万円で、このうちサガン鳥栖の本拠地「駅前不動産スタジアム」の夜間照明施設をLED化する事業に約4億5千万円が計上されています。
スタジアムには現在、メインスタンドとバックスタンド合わせて342台の照明が設置されていて、市は照明の長寿命化や環境負担軽減などを目的にすべてLED化することにしています。
工期は今年10月から来年7月までを予定していて、この間もサガン鳥栖の試合は行なわれるということです。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
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1: 名無し@サカサカ10 2025/05/27(火) 15:39:48.68
https://news.yahoo.co.jp/articles/861d08677c0e0ce73e3f321e15f3613994ac407c
一等地にスタジアム、ホテルも…相模原本拠4チームが“幻の計画”公表 市に提案した施設整備内容

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