Jリーグ
1: 名無し@サカサカ10 2019/11/24(日) 21:44:07.74
![EKHxPk4U8AAJGFU[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/0/600a2a58-s.jpg)
①浦和レッズ
ACL決勝でコテンパンにやられて負け
②京都サンガ
柏に13失点と大虐殺される
③鹿児島ユナイテッド
J3降格
④ジェフ千葉
佐藤勇人最終戦で完封負け
おまけ水戸ホーリーホック
負けてはないが得失点差1足らず昇格プレーオフ逃す
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/24(日) 20:57:28.25
![EKIuacbVUAAhrXL[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/7/172f35fd-s.jpg)
後半はGK西川が再三の好セーブも74分に先制を許す…
アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝、浦和レッズ対アル・ヒラル(サウジアラビア)の第2戦が11月24日、埼玉スタジアムで行なわれ、浦和は0-2で敗れ、2戦合計3-0でアル・ヒラルが勝利を収めた。浦和の2年ぶり3度目のアジア制覇はならなかった。
アウェーでの第1戦を0対1で落とした浦和は、序盤から激しい守備と相手ディフェンスの背後を狙った攻めで押し気味に試合を進める。開始9分には橋岡大樹がシュートを放つが、相手GKの果敢なセーブに遭い枠を捉えられない。
一方アル・ヒラルも徐々に落ち着きを取り戻し、元イタリア代表のセバスティアン・ジョビンコやサウジアラビア代表アル・ファラジを起点とした展開でチャンスを窺う。
24分には浦和にビッグチャンス。興梠慎三からのクロスを長澤和輝が落とすと、関根貴大が右足ボレーで狙うが、これは相手DFのブロックに遭ってしまう。その後も一進一退の攻防が繰り広げられたが、前半は0-0で終了する。
迎えた後半も白熱の攻防は続く。50分にアル・シャハラニのクロスにバフェティンミ・ゴミスがニアサイドで合わせたシュートは、GK西川周作がビッグセーブ。逆に浦和も縦への推進力を強め、55分には右サイドからのクロスに中央でファブリシオがヘディングシュートで狙う。だがここもアル・ヒラルGKのアル・ムアイウフの好守に阻まれる。
浦和は57分、アル・ヒラルにカウンターを許し、ペルー代表のアンドレ・カリージョにドリブルで持ち運ばれ、岩波がたまらずファウル。ここからセットプレーのピンチが続くが、なんとか守備陣を中心とした粘りのディフェンスで凌いでいく。64分、ジョビンコからのクロスに再びゴミスが反応。胸トラップから右足ボレーを放つが、これも西川が好セーブで凌ぐ。
しかし74分、浦和はついに先制点を許してしまう。アル・ヒラルの右サイドからの攻撃に後手に回ると、ファーサイドでクロスを受けたジョビンコがワンタッチで中央へ折り返す。これをサウジアラビア代表のアル・ドウサリが押し込んでネットを揺らす。アル・ヒラルが先制するとともに、2戦合計2-0とする。浦和はこの時点で、勝利のためには3点が必要となってしまう。
さらに後半アディショナルタイムには、カリージョの突破からゴミスに決められ2-0。2戦合計3-0と決定的な差をつけられてしまう。
結局、第2戦は0-2で敗れた浦和。3度目のアジア制覇はならず。アル・ヒラルが前身のアジアクラブ選手権を含めて3度目のアジア制覇を達成した。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00067097-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/24(日) 15:58:12.33
![EKHxPk4U8AAJGFU[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/0/600a2a58-s.jpg)
得点
オルンガ 前半6分
オルンガ 前半23分
瀬川 祐輔 前半27分
オルンガ 前半33分
前半38分 小屋松 知哉
オルンガ 後半12分
クリスティアーノ 後半15分
オルンガ 後半20分
オルンガ 後半22分
クリスティアーノ 後半25分
マテウス サヴィオ 後半33分
マテウス サヴィオ 後半34分
クリスティアーノ 後半39分
試合スコア
https://www.nikkansports.com/m/soccer/jleague/j2/score/2019/2019112404_m.html
得点ランキング
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j2/
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666: 名無し@サカサカ10 2019/11/23(土) 19:57:47.45
![0000015139_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/f/3f5f5482-s.jpg)
今シーズンのJ1の各クラブの最も重要な選手をチョイス
神戸はイニエスタ、鹿島はセルジ、川崎は大島、鞠はマルコス、浦和は興梠
湘南は武富(浦和に帰還)、清水はドウグラス、ガンバは倉田、札幌はチャナ、鳥栖はクエンカ
仙台はシマオ、桜は清武、名古屋は前田、松本は守田、瓦斯はオリベ、広島は柏、大分はわからない、磐田は7733
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/23(土) 18:58:06.93
![BiNRHQLCMAA2fot[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/b/3b5b3ea8-s.jpg)
浦和がACL決勝第2戦を前に注意喚起「旭日旗などの使用は自粛をお願いします」「2017年に川崎Fが…」
浦和レッズは23日、埼玉スタジアムで24日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦のアルヒラル(サウジアラビア)戦を前に、試合運用について発表した。
同試合はJリーグ開催時と異なり、アジアサッカー連盟(AFC)のルールに基づく運用となるため、「AFCが定めるルールに基づき、対戦相手や会場に関わらず、混乱が予想される可能性のある応援アイテム(たとえば、『旭日旗』や『チェ・ゲバラ』が描かれているバナー類や衣類など)の使用については、自粛をお願いします」としている。
クラブは上記の自粛事項に関して「AFCチャンピオンズリーグ2017において、川崎フロンターレの一部のサポーターが旭日旗を掲げた行為に対して、アジア・サッカー連盟(AFC)が処分をしたことを受けたものです」と説明。「ファン・サポーターのみなさまが安心・安全に観戦できる試合環境を整えることは、浦和レッズ、JFA、Jリーグの責務であると考えております。ご来場のみなさまのご理解とご協力をお願いします」と呼びかけた。
浦和は9日に敵地で開催された第1戦で0-1の完封負け。第2戦のチケットは完売し、満員のスタジアムが予想される中、逆転でのアジア制覇を目指すことになる。
[第2戦]
(11月24日)
浦和 19:00 アルヒラル [埼玉]
ゲキサカ 11/23(土) 18:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-43474295-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/23(土) 16:59:45.86
![20191123-43474289-gekisaka-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/3/93bccfa1-s.jpg)
G大阪 2-0 仙台
[得点者]
69'宇佐美 貴史(G大阪)
77'アデミウソン(G大阪)
スタジアム:パナソニック スタジアム 吹田
入場者数:26,256人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112307/live/#live
J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/23(土) 16:01:02.98
![20191123-43474285-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/8/a8db35d0-s.jpg)
札幌 1-2 磐田
[得点者]
26'アダイウトン(磐田)
88'深井 一希 (札幌)
90+7'荒木 大吾(磐田)PK
スタジアム:札幌ドーム
入場者数:19,785人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112301/live/#live
FC東京 1-1 湘南
[得点者]
36'松田 天馬 (湘南)
90+4'森重 真人(FC東京)
スタジアム:味の素スタジアム
入場者数:34,250人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112303/live/#live
松本 0-1 横浜FM
[得点者]
02'仲川 輝人(横浜FM)
スタジアム:サンプロ アルウィン
入場者数:19,744人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112304/live/#live
清水 1-1 大分
[得点者]
45'田中 達也 (大分)
88'ジュニオール ドゥトラ(清水)
スタジアム:IAIスタジアム日本平
入場者数:16,747人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112305/live/#live
名古屋 0-0 鳥栖
[得点者]
なし
スタジアム:豊田スタジアム
入場者数:26,124人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112306/live/#live
広島 0-0 鹿島
[得点者]
なし
スタジアム:エディオンスタジアム広島
入場者数:17,033人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112309/live/#live
J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/23(土) 14:56:43.92
![EKCRxy7VAAEixpt[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/0/c033c800-s.jpg)
神戸 1-0 C大阪
[得点者]
76'古橋 亨梧(神戸)
スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
入場者数:23,744人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/112308/live/#live
J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/
日本代表山口のパスを日本代表古橋が鮮やかに決めて先制!!!!#ヴィッセル神戸 pic.twitter.com/43XnidAjB4
— akihiro (@Aki20020707) 2019年11月23日
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/22(金) 16:44:20.86
いわきFCがJFL昇格を決めた。
東北社会人リーグ1部のいわきFCは22日、Jヴィレッジで行われた全国地域サッカーチャンピオンズリーグ第2戦でおこしやす京都ACに1-0で勝利。
唯一2連勝を飾ったいわきFCは第3戦を残して2位以内が確定し、JFL昇格を決めた。
後半2分、クロスボールをGKが弾くと、そのこぼれ球にDF日高大が反応。右足ボレーをゴール左に突き刺し、豪快な先制ゴール。この一点を守り抜いたいわきFCが2連勝を飾った。
また、北信越リーグ1部優勝福井ユナイテッドの3位以下も確定した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-43474253-gekisaka-socc
11/22(金) 16:08配信
https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/291000/290984/news_290984_1.jpeg

https://www.jfa.jp/match/regional_league_2019/schedule_result/
順位
次節
第3節 2019年11月24日
23 2019年11月24日
10:45
いわきFC
(Bグループ1位)-
→ 試合情報福井ユナイテッドFC
(グループA1位)
Jヴィレッジスタジアム
24 2019年11月24日
13:30
高知ユナイテッドSC
(グループ2位の成績最上位)-
→ 試合情報おこしやす京都AC
(Cグループ1位)
Jヴィレッジスタジアム


大倉 智 代表取締役
https://www.youtube.com/watch?v=su_sJGXyVIo
柏レイソル 大倉
東北社会人リーグ1部のいわきFCは22日、Jヴィレッジで行われた全国地域サッカーチャンピオンズリーグ第2戦でおこしやす京都ACに1-0で勝利。
唯一2連勝を飾ったいわきFCは第3戦を残して2位以内が確定し、JFL昇格を決めた。
後半2分、クロスボールをGKが弾くと、そのこぼれ球にDF日高大が反応。右足ボレーをゴール左に突き刺し、豪快な先制ゴール。この一点を守り抜いたいわきFCが2連勝を飾った。
また、北信越リーグ1部優勝福井ユナイテッドの3位以下も確定した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-43474253-gekisaka-socc
11/22(金) 16:08配信
https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/291000/290984/news_290984_1.jpeg

https://www.jfa.jp/match/regional_league_2019/schedule_result/
順位
次節
第3節 2019年11月24日
23 2019年11月24日
10:45
いわきFC
(Bグループ1位)-
→ 試合情報福井ユナイテッドFC
(グループA1位)
Jヴィレッジスタジアム
24 2019年11月24日
13:30
高知ユナイテッドSC
(グループ2位の成績最上位)-
→ 試合情報おこしやす京都AC
(Cグループ1位)
Jヴィレッジスタジアム


大倉 智 代表取締役
https://www.youtube.com/watch?v=su_sJGXyVIo
柏レイソル 大倉
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/21(木) 16:14:08.31
シュツットガルトで出場機会が激減
11月21日に元スペイン代表FWダビド・ビジャの今シーズン限りでの現役引退を発表したヴィッセル神戸が、早くも後釜の獲得に動いているようだ。
現地時間20日、フランスの移籍専門メディア『FOOTMERCATO』が報じたところによると、神戸がブンデスリーガ2部のシュツットガルトに所属する元ドイツ代表FW、マリオ・ゴメスの獲得に動いているという。
記事は、満足な出場機会が得られていないストライカーに「すでに接触した」と伝えている。
現在34歳のM・ゴメスは言わずと知れたドイツを代表する点取り屋だ。
プロデビューを飾ったシュツットガルトでは、2006‐07シーズンのブンデスリーガ制覇に貢献。
09年夏に移籍したバイエルンでも2度のリーグ優勝を果たし、12‐13にはチャンピオンズ・リーグ戴冠も経験している。
189センチの体躯を活かしたフィジカルの強さに加え、ゴールセンスも抜群で10-11シーズンにはブンデスリーガの得点王に。
07年にデビューを飾ったドイツ代表でも78キャップで31ゴールを叩き出し、EURO2012では3得点を挙げ、フェルナンド・トーレスなどと並んでトップスコアラーに輝いてもいる。
そんな実績十分のアタッカーも、18月1月に復帰したシュツットガルトで3シーズン目を迎えた今シーズン、ティム・ヴァルター新監督の下で序列が下がり、
ここまで先発はわずか3度で、8試合・1ゴール。
2020年6月まで契約を残しているものの、冬に新天地を求めても不思議はない。
ドイツ代表でチームメイトだったルーカス・ポドルスキは今シーズン限りでの残留が濃厚ながら、同胞のトルステン・フィンク監督の存在がプラスに働くのは間違いないだろう。
決定力の高さは折り紙付きで、ビジャの後釜としては打ってつけだ。
先日は、マンチェスター・シティの元スペイン代表MFダビド・シルバへの関心が伝えられた神戸。いずれにしても、大型補強は来シーズンも続くことになりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191121-00066954-sdigestw-socc
11/21(木) 15:18配信

11月21日に元スペイン代表FWダビド・ビジャの今シーズン限りでの現役引退を発表したヴィッセル神戸が、早くも後釜の獲得に動いているようだ。
現地時間20日、フランスの移籍専門メディア『FOOTMERCATO』が報じたところによると、神戸がブンデスリーガ2部のシュツットガルトに所属する元ドイツ代表FW、マリオ・ゴメスの獲得に動いているという。
記事は、満足な出場機会が得られていないストライカーに「すでに接触した」と伝えている。
現在34歳のM・ゴメスは言わずと知れたドイツを代表する点取り屋だ。
プロデビューを飾ったシュツットガルトでは、2006‐07シーズンのブンデスリーガ制覇に貢献。
09年夏に移籍したバイエルンでも2度のリーグ優勝を果たし、12‐13にはチャンピオンズ・リーグ戴冠も経験している。
189センチの体躯を活かしたフィジカルの強さに加え、ゴールセンスも抜群で10-11シーズンにはブンデスリーガの得点王に。
07年にデビューを飾ったドイツ代表でも78キャップで31ゴールを叩き出し、EURO2012では3得点を挙げ、フェルナンド・トーレスなどと並んでトップスコアラーに輝いてもいる。
そんな実績十分のアタッカーも、18月1月に復帰したシュツットガルトで3シーズン目を迎えた今シーズン、ティム・ヴァルター新監督の下で序列が下がり、
ここまで先発はわずか3度で、8試合・1ゴール。
2020年6月まで契約を残しているものの、冬に新天地を求めても不思議はない。
ドイツ代表でチームメイトだったルーカス・ポドルスキは今シーズン限りでの残留が濃厚ながら、同胞のトルステン・フィンク監督の存在がプラスに働くのは間違いないだろう。
決定力の高さは折り紙付きで、ビジャの後釜としては打ってつけだ。
先日は、マンチェスター・シティの元スペイン代表MFダビド・シルバへの関心が伝えられた神戸。いずれにしても、大型補強は来シーズンも続くことになりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191121-00066954-sdigestw-socc
11/21(木) 15:18配信

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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/19(火) 23:48:53.82
![20191120-43474198-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/a/8ab87a4e-s.jpg)
<キリンチャレンジ杯:日本1-4ベネズエラ>◇19日◇パナスタ
FW鈴木武蔵はMF浅野との2トップとして代表戦4試合目、2度目の先発も、チャンスを生かせなかった。
前半25分、MF橋本からの浮き球パスに右足ボレーシュートを放ったが外した。後半開始から退き、無得点だった。「与えられた時間でしっかりできればいい」と話し、狙っていた代表初ゴールは、お預けとなった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-11191027-nksports-socc
続きを読む
149: 名無し@サカサカ10 2019/11/17(日) 14:57:34.43
![EJkKku7VUAAUCG8[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/1/1139097f-s.jpg)
名古屋のユース強すぎる
05.12 プレ△3-3福岡U-18
06.23 プレ○4-2神戸U-18
07.06 プレ○2-1G大阪ユース
07.14 プレ○5-1愛媛U-18
07.21 クラ選○1-0大宮U18
07.22 クラ選△1-1広島ユース
07.24 クラ選○4-1神戸U-18
07.25 クラ選○2-0浦和ユース
07.27 クラ選○2-0東京Vユース
07.29 クラ選○5-1京都U-18
07.31 クラ選○3-1鳥栖U-18
08.24 プレ○7-0東福岡
08.31 プレ○1-0広島ユース
09.15 プレ○6-1京都U-18
09.22 プレ○2-1大津
09.28 プレ○1-0C大阪U-18
10.20 Jユ○5-3岡山U-18
10.27 Jユ○4-2浦和ユース
11.04 Jユ○3-1広島ユース
11.10 Jユ☆2-2(PK4-2)大宮U18
11.13 プレ○4-0福岡U-18
11.17 Jユ◯4-0G大阪ユース
これ史上最強チームやろ
数年後には鯱のトップチームも黄金時代迎えてそう
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2019/11/14(木) 16:21:25.13
[11.14 練習試合 U-22日本代表0-1広島]
U-22日本代表は14日、広島市内でサンフレッチェ広島と練習試合(35分×2本)を行った。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半13分に広島にゴールを許し、U-22日本代表は0-1で敗れた。
U-22日本代表は3-4-2-1のシステムを採用し、GKに谷晃生(G大阪)、最終ラインは右からDF岩田智輝(大分)、DF立田悠悟(清水)、DF瀬古歩夢(C大阪)、ボランチにMF中山雄太(ズウォレ)とMF原輝綺(鳥栖)を配置。アウトサイドは右にMF長沼洋一(愛媛)、左にMF菅大輝(札幌)、インサイドハーフにMF食野亮太郎(ハーツ)とMF鈴木冬一(湘南)を並べ、1トップにはFW小川航基(水戸)が入った。
序盤のU-22日本代表は、最終ラインからの組み立てに苦戦し、なかなかリズムを作れない。ボールはボランチの位置までしか運べず、小川、食野、鈴木がボールを触れる機会は限られる。すると前半11分にはFWドウグラス・ビエイラのラストパスからMF渡大生にフィニッシュまで持ち込まれるが、谷がきっちり対応して得点を許さなかった。
しかし、徐々に食野、鈴木のシャドーにボールが供給され始めると、前半17分にU-22日本が決定機。瀬古が最終ライン裏に走り込む小川に正確なフィードを届ける。GKと1対1の場面を迎えた小川だったが、トラップから放ったシュートはGK廣永遼太郎に阻まれてしまった。さらに同18分には瀬古の縦パスを鈴木が落として食野がPA外から狙い、同24分には食野の縦パスを受けた鈴木がターンからシュートを放つが、得点を奪うには至らなかった。
前半28分には岩田に代えてMF高宇洋(山口)をボランチに投入し、ボランチの原が右CBの位置に移る。同28分にはD・ビエイラのスルーパスから抜け出したMF東俊希に決定的なシュートを放たれるが、距離を詰めた谷がストップして難を逃れた。
0-0のまま前半を折り返すと、U-22日本は5人を変更。システムは変わらずに3-4-2-1を採用し、GKに大迫敬介(広島)、最終ラインは右から原、DF板倉滉(フローニンゲン)、瀬古、ボランチに高とMF田中駿汰(大阪体育大)を配置。アウトサイドは右に長沼、左に鈴木、インサイドハーフに食野とMF三好康児(アントワープ)を並べ、1トップにはFW上田綺世(鹿島)が入った。
スコアが動かずに試合が進むと、後半11分に長沼に代わってMF菅原由勢(AZ)が右アウトサイドに投入される。同13分にはD・ビエイラに強烈なシュートを枠内に飛ばされるが、大迫がビッグセーブでゴールを守る。しかし、そのプレーで与えたCKの流れから、最後は東に蹴り込まれて広島に先制を許してしまった。
1点のビハインドを背負ったU-22日本は後半16分に高のスルーパスに反応した上田がシュートを放つも、ゴール左に外れる。さらに同17分には瀬古の縦パスを受けた三好がGKの位置を見極め、ロングループを狙うも、廣永の頭上を越えたボールはクロスバーを叩いてしまった。同19分には食野に代えてFW前田大然(マリティモ)、三好に代えてMF久保建英(マジョルカ)、同21分には原に代えてMF橋岡大樹(浦和)を投入する。
後半28分には同点の好機を迎える。田中の縦パスを受けた久保が鋭いターンで前を向いてスルーパス。抜け出した上田が右足で狙うも、ボールはゴール右へと外れた。その後もゴールは生まれずに0-1の完封負けを喫した
11/14(木) 14:24配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-43473954-gekisaka-socc
写真

U-22日本代表は14日、広島市内でサンフレッチェ広島と練習試合(35分×2本)を行った。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半13分に広島にゴールを許し、U-22日本代表は0-1で敗れた。
U-22日本代表は3-4-2-1のシステムを採用し、GKに谷晃生(G大阪)、最終ラインは右からDF岩田智輝(大分)、DF立田悠悟(清水)、DF瀬古歩夢(C大阪)、ボランチにMF中山雄太(ズウォレ)とMF原輝綺(鳥栖)を配置。アウトサイドは右にMF長沼洋一(愛媛)、左にMF菅大輝(札幌)、インサイドハーフにMF食野亮太郎(ハーツ)とMF鈴木冬一(湘南)を並べ、1トップにはFW小川航基(水戸)が入った。
序盤のU-22日本代表は、最終ラインからの組み立てに苦戦し、なかなかリズムを作れない。ボールはボランチの位置までしか運べず、小川、食野、鈴木がボールを触れる機会は限られる。すると前半11分にはFWドウグラス・ビエイラのラストパスからMF渡大生にフィニッシュまで持ち込まれるが、谷がきっちり対応して得点を許さなかった。
しかし、徐々に食野、鈴木のシャドーにボールが供給され始めると、前半17分にU-22日本が決定機。瀬古が最終ライン裏に走り込む小川に正確なフィードを届ける。GKと1対1の場面を迎えた小川だったが、トラップから放ったシュートはGK廣永遼太郎に阻まれてしまった。さらに同18分には瀬古の縦パスを鈴木が落として食野がPA外から狙い、同24分には食野の縦パスを受けた鈴木がターンからシュートを放つが、得点を奪うには至らなかった。
前半28分には岩田に代えてMF高宇洋(山口)をボランチに投入し、ボランチの原が右CBの位置に移る。同28分にはD・ビエイラのスルーパスから抜け出したMF東俊希に決定的なシュートを放たれるが、距離を詰めた谷がストップして難を逃れた。
0-0のまま前半を折り返すと、U-22日本は5人を変更。システムは変わらずに3-4-2-1を採用し、GKに大迫敬介(広島)、最終ラインは右から原、DF板倉滉(フローニンゲン)、瀬古、ボランチに高とMF田中駿汰(大阪体育大)を配置。アウトサイドは右に長沼、左に鈴木、インサイドハーフに食野とMF三好康児(アントワープ)を並べ、1トップにはFW上田綺世(鹿島)が入った。
スコアが動かずに試合が進むと、後半11分に長沼に代わってMF菅原由勢(AZ)が右アウトサイドに投入される。同13分にはD・ビエイラに強烈なシュートを枠内に飛ばされるが、大迫がビッグセーブでゴールを守る。しかし、そのプレーで与えたCKの流れから、最後は東に蹴り込まれて広島に先制を許してしまった。
1点のビハインドを背負ったU-22日本は後半16分に高のスルーパスに反応した上田がシュートを放つも、ゴール左に外れる。さらに同17分には瀬古の縦パスを受けた三好がGKの位置を見極め、ロングループを狙うも、廣永の頭上を越えたボールはクロスバーを叩いてしまった。同19分には食野に代えてFW前田大然(マリティモ)、三好に代えてMF久保建英(マジョルカ)、同21分には原に代えてMF橋岡大樹(浦和)を投入する。
後半28分には同点の好機を迎える。田中の縦パスを受けた久保が鋭いターンで前を向いてスルーパス。抜け出した上田が右足で狙うも、ボールはゴール右へと外れた。その後もゴールは生まれずに0-1の完封負けを喫した
11/14(木) 14:24配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-43473954-gekisaka-socc
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94: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 14:16:37.12

イニエスタ 32億5000万
ポドルスキー 6億4000万
ビジャ 3億5000万
フェルマーレン 5億
サンペール 1億5000万
ダンクレー 1億5000万
ウェリントン 8000万
オマリ 3500万
今期の外国人総年俸
約52億
なお、リーグ戦10位の模様
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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/13(水) 10:14:51.06
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ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表FWダビド・ビジャが、アメリカで新クラブのオーナーとなる。アメリカのリーグ機構『ユナイテッドサッカーリーグ(USL)』は12日、ビジャらがオーナーを務める新クラブ『クイーンズボロFC』が同リーグへの加盟許可を得たことを発表した。
ニューヨーク市のクイーンズ区を拠点とするクイーンズボロFCは、2021年からアメリカ2部相当のUSLプロフェッショナルリーグに参入することが決まった。新クラブは、同区内にあるニューヨーク市立大学ヨーク校の新スタジアムを本拠地とする予定で、MLB(メジャーリーグ・ベースボール)のニューヨーク・メッツのホーム球場でもある『シティ・フィールド』でもいくつかのホームゲームを行うようだ。
2015~2018シーズンにMLS(メジャーリーグ・サッカー)のニューヨーク・シティでプレーしていたビジャは、ニューヨークの資産運用会社『クレイン・シェア』のジョナサン・クレインCEO(最高経営責任者)とともにオーナーを務めるという。
ビジャは同サイトを通じて、「僕は4年間、ニューヨークに住んでプレーした。クイーンズは特別な場所だ。ここの文化や食、人々や彼らの人生への情熱、そしてもちろんサッカーが大好きだ。世界でこのような場所は他にない。クイーンズでフットボールクラブを設立するのは夢だ。これ以上の場所はないだろう」とコメントした。
現在37歳のビジャは、バレンシア、バルセロナ、アトレティコ・マドリードなどで数多くのタイトルを獲得し、2010年にはスペイン代表の一員として南アフリカ・ワールドカップの優勝に貢献。ニューヨーク・シティで4シーズン過ごした後、2019シーズンから神戸でプレーしている。
なお、アメリカでは元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム氏が、2020年からMLSに参入するインテル・マイアミの共同オーナーを務めており、USLでは元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバ氏がフェニックス・ライジングの共同オーナーを務めている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00997706-soccerk-socc
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