Jリーグ
1: 名無し@サカサカ10 2020/04/26(日) 14:19:53.33
![20200426-00373788-usoccer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/c/4c1c6186-s.jpg)
鳥栖赤字20億円「天文学的数字。明日はあるのか」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200426-24260243-nksports-socc
>オンラインで取材に応じた竹原稔社長(59)は
>「天文学的な数字の赤字を出しているので、存続危機という言葉が合うのか、
>明日はあるのかということですが、これも経済」と言葉を絞り出した。
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/25(土) 12:16:25.24
![EV2fxArUEAADVYS[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/a/4acf4c8c-s.jpg)
あの試合をもう一度!
スポーツ名勝負▽Jリーグ名作選
「浦和レッズ」対「ガンバ大阪」
2020年4月25日(土) 午後5:00~午後6:50(110分)
初制覇を目指す浦和レッズと連覇狙うガンバ大阪。
東西ビッグクラブが威信をかけた、1位と2位による最終節での直接対決!
赤と青で染まった埼玉スタジアムでの激闘!
https://www.nhk.or.jp/hensei/sp/program/article/?area=001&date=2020-04-25&ch=11&eid=27495&f=etc
圧巻のビジュアルと尖った時代の応援合戦
鬼気迫る試合内容は必見です!
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/24(金) 07:32:37.14
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/c/0c7fd79e.jpg)
Jリーグの村井満チェアマン(60)は23日、無観客開催での再開のシミュレーションを開始すると明言。
無観客試合開催の場合、『投げ銭』と呼ばれるネット上で寄付を募るシステムを導入するプランがあることを明かした。
観客収入に加え、スポンサーの広告メリットも下がることを想定し、議論を開始。「例えば無観客試合であっても、バーチャル的な広告露出ができるように。
もしくは最近は『投げ銭』という、バーチャルの試合環境でもいいプレーに関して、お客様が支援できるようなデジタル上の環境が整っているようです。
そうした新しいチャレンジに対しては、積極果敢にアイデアを出していこうとしています」と説明した。
ネットでの『投げ銭』とは、サイト上に作られたボタンをクリックすることで、寄付ができるシステムのこと。
映像で試合を見ながら、選手たちの好プレーに“おひねり”を投げるような新たな観戦スタイルが生まれるかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200424-04230272-sph-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/23(木) 21:19:29.15
![20200423-00371716-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/c/5cdb3773.jpg)
日本サッカー協会(JFA)は23日、今年度開催予定だった第100回の天皇杯について、大会方針を大幅変更する方針を固めた。
この日、天皇杯実施委員会を開催。
JリーグからはJ1の2チームのみが、準決勝から出場することに変更となった。
出場する2チームの決定方法は、リーグ戦の成績上位2チームとし、決定方法は今後検討する。
新型コロナウイルスにより延期となったリーグ戦の実施を最優先とし、Jクラブの天皇杯日程を軽減することを主眼に議論され、今回の決定に至ったという。
大会は50チームによるノックアウト方式で、参加は都道府県代表の47チーム、アマチュアシードのHondaFC、準決勝から出場のJ1クラブ2チーム。
すでに都道府県代表に決定していたJ3クラブは出場が取り消しとなり、再び県協会の主導により代表を選出する。1回戦は9月16日、決勝は来年1月1日。1回戦から4回戦までは無観客試合も想定し、入場料無料となる方針となった。
2020年4月23日 20時22分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20200423-OHT1T50191.html
毎日新聞サッカー取材班
@mainichi_futbol
今年度のサッカーの天皇杯に参加するJリーグ勢はJ1リーグ戦上位2チームのみとなります。この2チームは準決勝から参戦します。47都道府県代表とアマチュアシードのホンダFCとあわせた50チームで争われます。J3は都道府県の予選に参加せず、決まっていたチームも出場しません。
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/23(木) 13:57:56.55
![20200423-00010003-footballc-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/8/5866f093.jpg)
Jリーグは国が援助せよ! 「スポーツ庁は一体、何をやっとんのや?」。
トリニータ元社長が語るコロナウイルスの危機【インタビュー前編】
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200423-00010003-footballc-socc
「現金をぶち込んでほしい」。海外のサッカー支援はどうなのか?
トリニータ元社長が語るコロナウイルスの危機【インタビュー後編】
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200423-00010004-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/22(水) 18:44:41.54
名古屋グランパスのブラジル人FWが、自身の将来やクラブについて語った。
マテウスはクルゼイロやバイーアの下部組織出身。19歳だった2014年8月に大宮アルディージャへとレンタル移籍で加入するも出場機会を得られずに帰国。バイーアで過ごす時間があったが、2015年7月に再び大宮へとレンタル移籍した。
2度目のレンタル移籍では出場機会を得るものの、公式戦8試合で1ゴールに終わり消化不良に。しかし、大宮が完全移籍での買取を決断すると、キャリアが大きく動いた。
2016シーズンはJ1で22試合に出場し2ゴールを記録。翌シーズンは25試合で5ゴールを記録するも、チームはJ2へ降格。しかし、2018シーズンはJ2で40試合に出場し12ゴール9アシストとチームの攻撃を牽引すると、
チームは昇格できなかったものの、名古屋へと完全移籍を果たした。
2019シーズンはシーズン途中で横浜F・マリノスへレンタル移籍すると、チームのJ1制覇に貢献。しかし、今シーズンは再び名古屋に戻り、開幕戦とYBCルヴァンカップに出場していた。
マテウスは、ブラジル『ガゼッタ・エスポルティーバ』のインタビューに応じ、現在の状況や将来について語った。
「タイトルを獲得することは、とても素晴らしい体験だ。ミステル(フィッカデンティ監督)によって設定されたプランは、僕のプレースタイルと助けたんだ。僕はこの短い期間でたくさん成長した」
「グランパスでの経験は素晴らしいよ。僕は仲間やクラブの全員と一緒に過ごし、楽しむことを求めている」
「2020年はJリーグ制覇を目指しているし、常に1歩ずつ、多くの努力と献身性を持って取り組んでいる」
また、2015年7月に大宮に来てから、来日5年が経過。日本国籍の取得も可能となる。現在25歳、貴重なアタッカーとしての才能は日本代表入りも期待されるが、本人も意欲的に捉えているようだ。
「僕はまだ招集されたわけではないけど、日本のチームを選べる可能性があるのは嬉しいよ。僕をとても歓迎してくれた国だし、第2の故郷として思っているんだ」
大宮在籍時のJ2で活躍したマテウスは、日本への適応について「日本のサッカーは、その特徴の1つがスピードだった。それが僕を助けたんだ」とコメント。自身の特徴を活かせるスタイルが合っていたようだ。
また、名古屋では同じブラジル人のジョアン・シミッチ、ガブリエル・シャビエル、ジョーとチームメイトだが、「すごいことだね、これはピッチ上とピッチ外の両方で、
多くのことを簡単にするんだ」とブラジル人選手との関係性が良いとコメント。ジョーについては「ジョーはクラブ内で参考にすべき人であり、僕が合流した瞬間から良い関係を続けている。
彼が築いてきた経歴を見ると、毎日素晴らしい学習ができていると思うよ」と、元ブラジル代表FWは大きな助けになっていると明かした。
また、将来プレーしたいリーグにはプレミアリーグを挙げているものの、しばらくは日本にいることを考えている様子。ブラジルへの帰国も先になるとした。
「長い間プレーしてきた日本でとても幸せなので、今のところはあまり考えていない。でも、僕はイングランドのサッカーにとても興味がある。いつかプレミアリーグでプレーできたら楽しいだろうね」
「現時点で戻ることは考えていないよ。でも、ブラジル・セリエAは将来的には大きな魅力になるね」
現在はJリーグも新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受け、6月まで中断が決定している。マテウスがピッチを切り裂くプレーを見せてくれる日は、まだ先になりそうだ。
4/22(水) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-00373602-usoccer-socc

マテウスはクルゼイロやバイーアの下部組織出身。19歳だった2014年8月に大宮アルディージャへとレンタル移籍で加入するも出場機会を得られずに帰国。バイーアで過ごす時間があったが、2015年7月に再び大宮へとレンタル移籍した。
2度目のレンタル移籍では出場機会を得るものの、公式戦8試合で1ゴールに終わり消化不良に。しかし、大宮が完全移籍での買取を決断すると、キャリアが大きく動いた。
2016シーズンはJ1で22試合に出場し2ゴールを記録。翌シーズンは25試合で5ゴールを記録するも、チームはJ2へ降格。しかし、2018シーズンはJ2で40試合に出場し12ゴール9アシストとチームの攻撃を牽引すると、
チームは昇格できなかったものの、名古屋へと完全移籍を果たした。
2019シーズンはシーズン途中で横浜F・マリノスへレンタル移籍すると、チームのJ1制覇に貢献。しかし、今シーズンは再び名古屋に戻り、開幕戦とYBCルヴァンカップに出場していた。
マテウスは、ブラジル『ガゼッタ・エスポルティーバ』のインタビューに応じ、現在の状況や将来について語った。
「タイトルを獲得することは、とても素晴らしい体験だ。ミステル(フィッカデンティ監督)によって設定されたプランは、僕のプレースタイルと助けたんだ。僕はこの短い期間でたくさん成長した」
「グランパスでの経験は素晴らしいよ。僕は仲間やクラブの全員と一緒に過ごし、楽しむことを求めている」
「2020年はJリーグ制覇を目指しているし、常に1歩ずつ、多くの努力と献身性を持って取り組んでいる」
また、2015年7月に大宮に来てから、来日5年が経過。日本国籍の取得も可能となる。現在25歳、貴重なアタッカーとしての才能は日本代表入りも期待されるが、本人も意欲的に捉えているようだ。
「僕はまだ招集されたわけではないけど、日本のチームを選べる可能性があるのは嬉しいよ。僕をとても歓迎してくれた国だし、第2の故郷として思っているんだ」
大宮在籍時のJ2で活躍したマテウスは、日本への適応について「日本のサッカーは、その特徴の1つがスピードだった。それが僕を助けたんだ」とコメント。自身の特徴を活かせるスタイルが合っていたようだ。
また、名古屋では同じブラジル人のジョアン・シミッチ、ガブリエル・シャビエル、ジョーとチームメイトだが、「すごいことだね、これはピッチ上とピッチ外の両方で、
多くのことを簡単にするんだ」とブラジル人選手との関係性が良いとコメント。ジョーについては「ジョーはクラブ内で参考にすべき人であり、僕が合流した瞬間から良い関係を続けている。
彼が築いてきた経歴を見ると、毎日素晴らしい学習ができていると思うよ」と、元ブラジル代表FWは大きな助けになっていると明かした。
また、将来プレーしたいリーグにはプレミアリーグを挙げているものの、しばらくは日本にいることを考えている様子。ブラジルへの帰国も先になるとした。
「長い間プレーしてきた日本でとても幸せなので、今のところはあまり考えていない。でも、僕はイングランドのサッカーにとても興味がある。いつかプレミアリーグでプレーできたら楽しいだろうね」
「現時点で戻ることは考えていないよ。でも、ブラジル・セリエAは将来的には大きな魅力になるね」
現在はJリーグも新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受け、6月まで中断が決定している。マテウスがピッチを切り裂くプレーを見せてくれる日は、まだ先になりそうだ。
4/22(水) 16:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-00373602-usoccer-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/22(水) 06:03:47.18
J1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)が21日、オンラインを通じたデイリースポーツの単独インタビューに応じた。新型コロナウイルスの感染拡大を受けた外出自粛が続き、試合再開の見通しも立たない現状への思いなどを語り、サポーターへのメッセージを送った。また、22年1月で満了する神戸との契約について「神戸で続けたいという気持ちがある」と契約延長の意思を示した。23日には自身初の公式ドキュメンタリーが全世界に向けて配信開始される。
新型コロナウイルスの蔓(まん)延によって、世界の様相は一変した。イニエスタにとってもそれは例外ではない。少し伸びた髭(ひげ)をたくわえた世界的名手は静かに語り始めた。
「現在も未来においても間違いなく人々の生活に大きな影響を与えるだろう。今できることは専門家の意見をしっかり聞いて、一刻も早くそれぞれ自分のやりたいことができる生活に戻れるように、良い未来が訪れるようにみんなで一致団結する時だと思う」
神戸は3月27日から活動を休止しており、4月7日には兵庫県にも緊急事態宣言が発令されるなど、イニエスタも異国の地で外出自粛の日々が続く。
「もちろん家族は家にいて、子供たちはオンラインで授業を受け、宿題が送られたりしている。自分も可能な限り1日のプランを立ててコンディションを落とさないように、重量トレーニングやモビリティー(可動性)トレーニングだったり、あとは有酸素運動などを心掛けている。今の状況にうまく適応し、家にいながらもトレーニングも入れて、自分たちのスケジュールをしっかり埋めていくことを意識している」
2月23日の開幕戦を最後に2カ月間も試合から遠ざかっている。中断しているJリーグは再開時期が「白紙」と見通しが立たない。5月11日には36歳の誕生日を迎えるイニエスタにとって、貴重な時間が奪われている。
「確かにモチベーションやコンディションを保つのは難しい時期ではある。特に今はゴール(目標)がない状況。シーズン中であれば週末に試合があるといった、それぞれのゴールや起点となるところに向けてメンタルやコンディションを準備しているが、今はそういったものがない。何とか自分の中で目標を設定しモチベーションを保っていく必要がある。もちろん試合や練習が恋しい。普段の練習やロッカールームでの日常、チームメートとの関わりや試合でサポーターと一緒の時間を共有することも恋しい。たまに写真や以前の試合のハイライトを見ていると試合がしたくてウズウズしてくる。今、試合がない時間というのは、逆に自分が長くパフォーマンスを続けるためにはいい期間なのではないか」
18年夏に加入した神戸との契約は来季で満了となる。去就は世界の注目を集めるが、イニエスタは契約延長について明確な意思表示をした。
「正直に言うと、自分は神戸で続けたいという気持ちがある。日本での時間を満喫しているし、神戸でのプレーや貢献という面でも満足している。昨季はすごく楽しめたし、今季も数試合しかできていないが、本当にいい形でシーズンに入れていた。契約が終わるタイミングで契約に関わる方々が自分のパフォーマンスや貢献に満足していただけるなら、自分としては(神戸で)続けられたらうれしいと思っている」
4/22(水) 5:00配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-00000001-dal-socc
写真

新型コロナウイルスの蔓(まん)延によって、世界の様相は一変した。イニエスタにとってもそれは例外ではない。少し伸びた髭(ひげ)をたくわえた世界的名手は静かに語り始めた。
「現在も未来においても間違いなく人々の生活に大きな影響を与えるだろう。今できることは専門家の意見をしっかり聞いて、一刻も早くそれぞれ自分のやりたいことができる生活に戻れるように、良い未来が訪れるようにみんなで一致団結する時だと思う」
神戸は3月27日から活動を休止しており、4月7日には兵庫県にも緊急事態宣言が発令されるなど、イニエスタも異国の地で外出自粛の日々が続く。
「もちろん家族は家にいて、子供たちはオンラインで授業を受け、宿題が送られたりしている。自分も可能な限り1日のプランを立ててコンディションを落とさないように、重量トレーニングやモビリティー(可動性)トレーニングだったり、あとは有酸素運動などを心掛けている。今の状況にうまく適応し、家にいながらもトレーニングも入れて、自分たちのスケジュールをしっかり埋めていくことを意識している」
2月23日の開幕戦を最後に2カ月間も試合から遠ざかっている。中断しているJリーグは再開時期が「白紙」と見通しが立たない。5月11日には36歳の誕生日を迎えるイニエスタにとって、貴重な時間が奪われている。
「確かにモチベーションやコンディションを保つのは難しい時期ではある。特に今はゴール(目標)がない状況。シーズン中であれば週末に試合があるといった、それぞれのゴールや起点となるところに向けてメンタルやコンディションを準備しているが、今はそういったものがない。何とか自分の中で目標を設定しモチベーションを保っていく必要がある。もちろん試合や練習が恋しい。普段の練習やロッカールームでの日常、チームメートとの関わりや試合でサポーターと一緒の時間を共有することも恋しい。たまに写真や以前の試合のハイライトを見ていると試合がしたくてウズウズしてくる。今、試合がない時間というのは、逆に自分が長くパフォーマンスを続けるためにはいい期間なのではないか」
18年夏に加入した神戸との契約は来季で満了となる。去就は世界の注目を集めるが、イニエスタは契約延長について明確な意思表示をした。
「正直に言うと、自分は神戸で続けたいという気持ちがある。日本での時間を満喫しているし、神戸でのプレーや貢献という面でも満足している。昨季はすごく楽しめたし、今季も数試合しかできていないが、本当にいい形でシーズンに入れていた。契約が終わるタイミングで契約に関わる方々が自分のパフォーマンスや貢献に満足していただけるなら、自分としては(神戸で)続けられたらうれしいと思っている」
4/22(水) 5:00配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200422-00000001-dal-socc
写真

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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/21(火) 21:04:21.03
![20200421-04210183-sph-000-2-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/5/b54d7953-s.jpg)
【浦和】MF宇賀神が戸田市らにマスク3万枚を寄付…追加支援も計画
J1浦和のMF宇賀神友弥(32)が21日、出身地である埼玉県戸田市にマスク3万枚を寄付すると自身のブログで発表した。
い
「コロナの感染が止まらない今、医療従事者の方やマスクが不足して困っている人たちの力になりたいと思い、色々な繋がりからマスクを準備することができました」。さらに「自身の背番号にちなみ3万枚支援させてもらおうと思います」とコメントした。
新型コロナウイルスが世界中で猛威をふるう中、ついにJリーガーが支援に動き出した。マスク不足が叫ばれる中、宇賀神は関係者を通じて、マスクを手配。この日、宇賀神が戸田市内で経営する「UGAJINエスフォルソプレイス」にマスクが到着した。2万枚を戸田市に、1万枚を同市内の病院、高齢者施設に寄付するという。
また、追加支援策として、台風19号による豪雨で水没したサッカー場を再生するために発足した「#きみのてプロジェクト」の名前を使って、寄付金を集め、追加でマスクを確保して、さらに寄付するプランも画策している。
宇賀神は@ThanksMedicalWorkersというインスタグラムのアカウントを作成。MF柏木陽介、長沢和輝、DF鈴木大輔(以上浦和)、元浦和の日本代表MF遠藤航(シュツットガルト)の5人で協力して、医療従事者へメッセージを届ける活動を行うことを13日に自身の公式ブログで発表した。その支援の一環として今後、5人でマスクを購入し、不足が深刻な場所へ寄付することも計画している。
2020年4月21日 20時19分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20200421-OHT1T50183.html
宇賀神友弥のチャント
ラララ ラーラララ 宇賀神友弥 ラーラララ
オオオ オオオオ 宇賀神友弥 オーオオオ
※原曲は「ボブ・マーリー(Bob Marley)」の「Buffalo Soldier」
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/21(火) 14:16:38.84
![20200125_Samper-takahashiImages[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/6/b6a60275-s.jpg)
持病と闘いながらプレーする神戸サンペール「サッカーをするのはかなり難しいと言われた」
病気について語ったMFセルジ・サンペール
ヴィッセル神戸のスペイン人MFセルジ・サンペールがインスタグラムのライブ配信で自身の糖尿病について語った。地元カタルーニャの『TV3』が報じている。
元バルセロナのサンペールは、レアル・マドリーからレバンテに期限付き移籍中のFWボルハ・マジョラルとともにインスタグラムのライブ配信を実施。糖尿病と診断されたのは下部組織時代だったという。「サッカーをするのはかなり難しい」と言われたことを明かしている。
そうした苦悩を抱える中で出会ったのが、同じ病気を持つマジョラルだった。2人は年代別のスペイン代表でともに糖尿病であることを知り、互いに「孤独を感じなくなった」と振り返っている。
また、当時はチームメイトの前でインスリンを注入することを恥ずかしく感じ、トイレに閉じこもることも多かったというが、今では問題なく行っているようだ。
サンペールとマジョラルは糖尿病を抱える人々に対し、「あなたがたとえ糖尿病であっても、全てのことを行うことができる」と励ましのメッセージを送った。
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?301065-301065-fl
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/19(日) 18:22:52.62

ヴィッセル神戸をはじめとしてワールドクラスの外国人選手がプレーする明治安田生命J1リーグ。『Goal』では、2019シーズンのJ1でのプレーを加味しつつ、現役外国籍選手の最強ベストイレブンを選出した。
●GKキム・ジンヒョン(セレッソ大阪/元韓国代表)昨季成績:34試合25失点、15クリーンシート
昨シーズンのJ1で最少失点を誇ったC大阪の守護神を選出。クリーンシートの「15」はリーグトップであり、ミゲル・アンヘル・ロティーナ監督の下でボール回収後の繋ぎにも磨きがかかった。
チーム全体の強固な守備のなかで、システマティックかつ安定感のあるセービングを披露している。
●DFエウシーニョ(清水エスパルス/ブラジル人)昨季成績:27試合4ゴール4アシスト
川崎FでJ1連覇に貢献し、昨年初めに清水に移籍した超攻撃的右SB。積極的にオーバーラップして攻撃に幾度も絡んでいく姿勢はどのチームにとっても脅威であり、この選手を配置するだけで攻撃の選択肢が1つ増えるほどだ。
●DFシマオ・マテ(ベガルタ仙台/モザンビーク代表)昨季成績:24試合3ゴール
世界最高峰のリーグであるリーガ・エスパニョーラのレバンテで主力として3年間を過ごしたことのある、仙台の主将。昨年初めにはそれほど多くの出場機会を与えられなかったが、シーズン半ばごろからポジションを奪取すると、
闘志あふれるプレーでファンを魅了した。恵まれたフィジカルを生かして数々の屈強なフォワードに競り勝ち、DFラインの門番となった。
●DFトーマス・フェルマーレン(ヴィッセル神戸/ベルギー代表)昨季成績:8試合1アシスト
この現役ベルギー代表は昨年夏にバルセロナから神戸に移籍。半期だったため出場試合数は多くないが、すぐにワールドクラスの実力を見せつけ、神戸の中でも欠かせない選手の1人となった。
ボールを支配するフットボールにおいては世界屈指の素質を備え、守備のみならず攻撃の始点として活躍する。
●DFティーラトン(横浜F・マリノス/タイ代表昨季成績:25試合3ゴール4アシスト
昨シーズンの最終節FC東京戦で先制ゴールを決め、J1制覇に大きく貢献。アンジェ・ポステコグルー監督のもとでサイドをアップダウンするだけではない難しい役割をこなしつつ、“悪魔の左足”から強烈なシュートを放てる瞬間を常にうかがう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200419-00010018-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/19(日) 08:04:25.35
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/c/0c7fd79e.jpg)
新潟が倒産危機。是永社長「9、10月にはキャッシュがなくなる」
非常事態宣言に伴い活動休止、地元テレビで『現実』を明かす。「このまま自然体で進んでいくと――」
おそらく多くのクラブが、大なり小なり似た状況にあるのだろう。新型コロナウイルスの感染拡大に伴いJリーグが中断するなか、J2のアルビレックス新潟の是永大輔社長が4月17日、地元のNST新潟総合テレビとTeNYテレビ新潟に出演し、
この状況が続いた場合、9、10月にも資金ショートにより倒産もあり得るという現状を明かした。自身のツイッター( アカウントは @_kore_)でもテレビ出演した際のスクリーンショットを添付するともに”危機”を表明している。
40道府県に非常事態宣言が発出されたたため、新潟は同日から期間未定となる活動休止を決定した。そうしたなか、是永社長は地元ニュース番組のなかで、次のように語っている。
「クラブを維持するためには、毎月1.5億円から2億円が掛かります。このまま自然体で何もないまま進んでいくと、9月から10月くらいにキャッシュがなくなります。
つまり、倒産すると。そのキャッシュをいかに集めていくかということを、最優先でやらなければいけないと思います」
これまでJリーグのクラブが、このまま行けば早晩経営の危機に瀕すると各メディアで報じられてきた。ただJリーグによると、4月15日時点では「リーグ戦安定開催融資」の申請はまだないということだった。
以下ソースhttps://sakanowa.jp/topics/30302
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/18(土) 19:36:15.45
![20200418-43479725-gekisaka-000-8-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/2/d2af5264-s.jpg)
新型コロナウイルスに感染していたセレッソ大阪のGK永石拓海は17日、2度のPCR検査で陰性判定となり、大阪市内の医療機関を退院した。自身のツイッター(@soccerlovetaku)を更新し、「あくまでも、個人的なものではありますが、少しでも不安な方々の助けになればと思います」と感染中の自身の経過、症状について伝えている。
永石は新型コロナウイルスに感染した自身の体験を時系列で振り返り、「体調を崩してしまった時に、いつもの風邪とは違う感覚がありました」と告白。3月26日の夜に「寝苦しさを覚えた」ことが始まりだったという。
27日朝は36.8度と平熱で練習にも参加したが、起床した時に「顔が赤くなっていたのを記憶しています。日焼けのような感覚でした」と述べている。練習後には食欲不振を自覚し、帰宅後には激しい悪寒、身体の倦怠感のほか、喉に軽い違和感、軽い咳、頭痛の症状があったと述べている。
28日19時半には37.9度の発熱があったが、37.3度、37.1度と夜のうちに下がり、29日朝4時の37.0度を最後に平熱に戻ったという。しかし、29日からは「嗅覚異常」を感じ始め、「確認のためにコーヒーを嗅いだり、香水を使ったりしましたが、いつもより匂いにくいという感じで異変を感じました。鼻の中でずっと同じ匂いがする感じです」と表現。同時に「いつもの味がしないな、という感じです」と、「味覚異常」も自覚したようだ。
30日は36.2度まで体温が下がり、少しずつ食事もできるようになったというが、「この辺りから痰絡みの咳が出るようになりました。たまにゴホゴホといった程度です」と説明。鼻は詰まっていなかったが、就寝時には「鼻呼吸ができず何度も驚いて目を覚ましました。この時は、かなり不安になりました」と振り返りつつ、「深く呼吸すると肺に違和感もありました」と明かしている。
その後は31日にPCR検査を受け、4月1日に陽性反応が出ると、3日に大阪市内の医療機関に入院。入院後は安静に過ごしたが、「嗅覚異常の症状は長く続きました」とも伝えている。
17日に退院した永石は「医療従事者の方々は笑顔で対応してくださり、生活で不便のないようにサポートしてくれました。本当に心強かったですし、感謝の気持ちで一杯です。医療従事者の方々だけでなく、日常を維持する為に多くのエッセンシャルワーカーの方々が今日もリスクを背負い、働いてくれています。本当にありがとうございます」と感謝を綴っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200418-43479725-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/17(金) 20:17:40.29
「すべてがはっきりしていない」と不安を吐露
ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFのアンドレス・イニエスタが、英紙『Guardian』のインタビューで、新型コロナウイルスやシーズンの再開に言及した。
まず、イニエスタは日々深刻化している新型コロナウイルスの影響における日本の状況について、「コントロールされているようだ」と述べた。
「ウイルスが始まってから、休校になって、イベントが中止になった。マスク着用や衛生対策などはここでは普通で、それが感染拡大を減らすのに役立った。
今はただ、家にいて、できるだけ外出せずに、待っているところだ。子どもたちはオンライン学習をしている。危険なウイルスがあると分かっているよ」
一方で、イニエスタは「実際にここで起きていることよりも、スペインに関して見たり読んだりすることにより影響されているかもしれない」と、母国の状況に不安を覚えることは否めないと話している。
「ここでは散歩に行くことができる。でも、しない時もあるんだ。スペインに影響されて『これは正しいことなのか』と考えるんだよ。困惑しかねないね」
今後のことは、まだだれにも分からない。ゆえにイニエスタも、「特にこのウイルスは予測できない。いつ普通の生活に戻れるのか、家を出られるのか、互いにハグできるんだろうか?」と続けている。
「ほかのウイルスやインフルエンザみたいに、気候が良くなったらウイルスが減るのかも、ワクチンが見つかるかも分からない。すべてがはっきりしていない」
さらに「試合や満員のスタジアムの写真を見るたびに、またサッカーをしたいとの強い思いを感じる」とサッカーへの飢えを見せたイニエスタは、「東京五輪が鍵となる瞬間だった」と述べた。
「彼らは五輪開催のために全力を尽くした。延期が決まったら、リーグが5月9日まで再開しないと決めた。だから、理論上はそこが再開のタイミングとなる。
明確なターゲットがないのはきつい。再開はあの日なのか、この日なのか、と考えて、でもまた止まってしまうという時があった」
しかし、元スペイン代表MFは、「大げさにしたくないが、完遂は本当に難しくなると見ることができる」と、今シーズンに関しては悲観的な見解を示している。
「一変して、すべてが大幅に良いほうへと変わることを願っている。でも今は、再開は難しいと思う。あらゆるレベルで、中短期的にウイルスは社会的・経済的影響を及ぼすだろう。サッカーは社会の一部だ。そこから逃げられない。
人として、公に見られる者として、正しいことをする責任を感じる。これは影響していくだろう。『コロナ前後』で違ってくるはずだ。ひどい状況の中で最善を尽くさなければならない」
4/17(金) 17:31配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200417-00010016-sdigestw-socc
写真

ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFのアンドレス・イニエスタが、英紙『Guardian』のインタビューで、新型コロナウイルスやシーズンの再開に言及した。
まず、イニエスタは日々深刻化している新型コロナウイルスの影響における日本の状況について、「コントロールされているようだ」と述べた。
「ウイルスが始まってから、休校になって、イベントが中止になった。マスク着用や衛生対策などはここでは普通で、それが感染拡大を減らすのに役立った。
今はただ、家にいて、できるだけ外出せずに、待っているところだ。子どもたちはオンライン学習をしている。危険なウイルスがあると分かっているよ」
一方で、イニエスタは「実際にここで起きていることよりも、スペインに関して見たり読んだりすることにより影響されているかもしれない」と、母国の状況に不安を覚えることは否めないと話している。
「ここでは散歩に行くことができる。でも、しない時もあるんだ。スペインに影響されて『これは正しいことなのか』と考えるんだよ。困惑しかねないね」
今後のことは、まだだれにも分からない。ゆえにイニエスタも、「特にこのウイルスは予測できない。いつ普通の生活に戻れるのか、家を出られるのか、互いにハグできるんだろうか?」と続けている。
「ほかのウイルスやインフルエンザみたいに、気候が良くなったらウイルスが減るのかも、ワクチンが見つかるかも分からない。すべてがはっきりしていない」
さらに「試合や満員のスタジアムの写真を見るたびに、またサッカーをしたいとの強い思いを感じる」とサッカーへの飢えを見せたイニエスタは、「東京五輪が鍵となる瞬間だった」と述べた。
「彼らは五輪開催のために全力を尽くした。延期が決まったら、リーグが5月9日まで再開しないと決めた。だから、理論上はそこが再開のタイミングとなる。
明確なターゲットがないのはきつい。再開はあの日なのか、この日なのか、と考えて、でもまた止まってしまうという時があった」
しかし、元スペイン代表MFは、「大げさにしたくないが、完遂は本当に難しくなると見ることができる」と、今シーズンに関しては悲観的な見解を示している。
「一変して、すべてが大幅に良いほうへと変わることを願っている。でも今は、再開は難しいと思う。あらゆるレベルで、中短期的にウイルスは社会的・経済的影響を及ぼすだろう。サッカーは社会の一部だ。そこから逃げられない。
人として、公に見られる者として、正しいことをする責任を感じる。これは影響していくだろう。『コロナ前後』で違ってくるはずだ。ひどい状況の中で最善を尽くさなければならない」
4/17(金) 17:31配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200417-00010016-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/17(金) 10:17:47.68
![20200417-00000085-spnannex-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/0/e0fdc878-s.jpg)
日本のサッカー界で来年起きること 【大西純一の真相・深層】
新型コロナウイルスの感染拡大でJリーグが中断してまもなく2カ月、
東京都などに緊急事態宣言が出された影響で全チームが活動を停止し、リーグ戦再開のめどもたっていない。
選手は自主トレをしているが、これだけブランクができてしまうと、完成度の高い試合は厳しくなる。
リーグ戦の全日程を消化してシーズンとして成立するかどうかもわからない。
再開されたとしても、当分は観客は前後左右の席を空けて半分にする予定で、アウェーのサポーターの入場も断る方針だ。
28年間積み上げてきて作り上げたJリーグの形が大きく崩れてしまう可能性もある。
早期終息したとしても、サッカー界は大きな痛手を負うことはまちがいない。
村井チェアマンが「運営費の30~50%削減」を打ち出している。
DAZNから予定通りの放送権料が入っても各クラブへの分配金が減額される可能性もあり、厳しい現実が待っている。
何とか全日程を消化できたとしても、各クラブとも大幅な収入源になる。
席を空けるために、指定席の購入者に対して一旦払い戻しして新たに半分だけ発売する。
スポンサーに対しても、シーズンが中断した期間相当分の契約金を払い戻さなければならないという。これも大きい。
そして一番心配しているのが来季のスポンサー契約だ。
多くの企業が減収減益になる可能性があり、「来季のスポンサー契約交渉に言っても、値下げしてくれと言われればいい方、とても余裕がないと断られる可能性が高い」
と頭を抱えるクラブ関係者もいる。
ほとんどのクラブが赤字に転落し、Jリーグが経営の厳しいクラブを一時的に支援するための「リーグ戦安定開催資金」があるが、
一度に多くのクラブがSOSを出してきたのでは対処できない。
Jリーグから撤退するクラブが出てこないとは断言できなくなる。
選手にとっても向かい風が吹く。
どのクラブも強化費や人件費を縮小させることはまちがいない。
複数年契約が残っている選手はいいが、今季で契約が切れる選手は、年俸が高いと「契約満了」となる可能性がある。
今季降格がなったことも影響して順位にこだわらずに戦うことができるようになり、一気に若手に切り替えるクラブも出てくる。
そうなると契約を結べない選手が大量に出てくる可能性もある。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200417-00000085-spnannex-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/16(木) 23:33:14.20
![0000016255_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/f/2f66db6d-s.jpg)
J1ヴィッセル神戸で指揮するドイツ人のトルステン・フィンク監督は、今季でJリーグ2シーズン目を迎えるなか、英衛星放送「スカイ・スポーツ」オーストリア版が「“カルチャーショック”とコロナ危機の狭間のトルステン・フィンク」と特集を組み、「敬意を表すべき文化について語っている」と報じた。
フィンク監督は昨年6月に神戸の監督に就任。苦戦が続いたチームを徐々に立て直してリーグ戦を8位で終えると、元日の天皇杯ではクラブ史上初のタイトルをもたらすなど、卓越した手腕を発揮している。
そんなフィンク監督に注目したのが「スカイ・スポーツ」オーストリア版だ。新型コロナウイルスが猛威を振るうなか、「“カルチャーショック”とコロナ危機の狭間のトルステン・フィンク」と報じた。
記事では「日本でもサッカーは足踏み状態。フィンクはコロナ危機にある困難な状況と、予期していなかった敬意を表すべき文化について語っている」と言及。感染拡大が広がるなか、Jリーグも中断しているなか、フィンク監督も「決して簡単な状況ではない」と語っている。
また日本の文化についても触れており、フィンク監督は「生活自体はドイツとなんら変わらないよ。確かに違う文化だし、それは明確だ。ただ、お店やレストランに行くと、人々はとても礼儀正しい。選手たちも同じように礼儀正しいんだ」と驚きを語る。
その一方、サッカーファンの対応は日本とドイツで異なると指摘。「ただ日本とドイツでファンの対応は違う。負けてもブーイングしないんだ。連敗などしなければね。負けても最善を尽くしたと思ってくれる文化なんだ」と口にしており、良い意味での“カルチャーショック”だったようだ。
すっかり日本の文化に魅せられた様子のフィンク監督。シーズン再開後、ポジティブな発見となったファンに対して勝利を届けられるだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200416-00257230-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/15(水) 10:35:57.81
![a32a30a5[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/7/77bac8e8.gif)
浦和レッズに所属する元日本代表杉本健勇選手が、4月14日に自身のインスタグラムにて、セレッソ大阪に所属する柿谷曜一朗選手と1時間に渡りトークライブを行った。
ユーザからの質問を受ける形でサッカーやプライベートについて語る。
際どい質問や注目する若手選手などの話の中でユーザにとりわけ注目を浴びたのが柿谷ハイタッチ事件の真相だ。
ハイタッチ拒否とは杉本健勇選手がセレッソ大阪に所属当時に、試合中の柿谷曜一朗選手のハイタッチを拒否したとされる事件である。
当時多くのSNSや掲示板で悪意を持ってこれらの画像が拡散された。
これについてユーザから質問があると、柿谷曜一朗選手と杉本健勇選手は破顔一笑で否定。
杉本健勇選手は「してないしてない。あれいっしょに動画見たよな?」と柿谷曜一朗選手に促す。
柿谷曜一朗選手もこれに答え「あれ俺が無視されてるように見えるよなぁ」と自身の動作モノマネをし、杉本は気付いてなかっただけ。いっしょに動画を見て次の日に笑ったと当時の状況を交えてこれを否定した。
ユーザーが一場面を切り取って「いじめ」「不仲」とした騒動が、悪意を持って切り取って事実と異なる内容を流布された。
しかし、アスリートが自ら発信するメディアによって、そうした悪意を訂正することができる可能性を示した。
記事はアレ浦和著
2020.04.14
ソース *インスタライブのため現在は消滅
https://instagram.com/kenyusugimoto_official?igshid=1cxvwgekp251k
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815: 名無し@サカサカ10 2020/04/15(水) 01:54:05.05
![jleaguelogos-1-660x3301[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/3/c3b66d64.jpg)
裏1面
Jリーグ8月再開も
7月に再開した場合はルヴァンをトーナメントで開催し、8月までずれ込んだ場合は天皇杯との調整が必要となるが、最終節を12/26,27まで伸ばすことで開催日程を確保することが検討されている。
総試合の75%を消化できない場合はDAZNから支払われる放映権料が大幅に減額されるなどの影響が出るとの見方があり、リーグ各クラブともリーグ戦の消化を優先することで一致している。
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/14(火) 19:02:53.50
昨シーズン限りで徳島ヴォルティスを退団し、今季から同じ四国の愛媛FCに加入したスペイン人MFシシーニョが、母国のラジオ局『Radio Marca』のインタビューで日本の現状について語った。『Marca』紙が伝えている。
2017年にFC岐阜に入団して以降、来日4年目を迎える33歳のベテランは、日本語に興味を持って勉強したおかげで、社会に溶け込めるようになったようだ。
「もし、言葉を話せなかったら、経験できなかったこともある。ただ、僕の人生はスペインにあるので、日本でずっと生活しようと思っているわけではない。数年間滞在して、文化を吸収しようと考えていたんだ」
当初は、文化の違いに戸惑ったこともあったようだ。「彼らは、トレーニングの前にまずシャワーを浴びるんだ。理解できなかったね」と明かしている。
そして、日本のコロナ禍については次のように語っている。
「オリンピックの延期が決定する前は、実際のデータを少し隠したがっていたといわれている。感染者は5000人以下だった。隣りの中国では、1月に(感染拡大が)始まり、4か月後に日本で広まってきている。
ここにきて、(それまで)1日30人ぐらいだった新たな感染者数が、400人ぐらいになっている」
スペインでは、感染者が約17万人、死者は1万7000人を超えるなど、イタリアと並んで欧州でもっとも深刻な状況が続いている。シシーニョも母国の窮状を危惧していることだろう。
2020年04月14日 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=71733

2017年にFC岐阜に入団して以降、来日4年目を迎える33歳のベテランは、日本語に興味を持って勉強したおかげで、社会に溶け込めるようになったようだ。
「もし、言葉を話せなかったら、経験できなかったこともある。ただ、僕の人生はスペインにあるので、日本でずっと生活しようと思っているわけではない。数年間滞在して、文化を吸収しようと考えていたんだ」
当初は、文化の違いに戸惑ったこともあったようだ。「彼らは、トレーニングの前にまずシャワーを浴びるんだ。理解できなかったね」と明かしている。
そして、日本のコロナ禍については次のように語っている。
「オリンピックの延期が決定する前は、実際のデータを少し隠したがっていたといわれている。感染者は5000人以下だった。隣りの中国では、1月に(感染拡大が)始まり、4か月後に日本で広まってきている。
ここにきて、(それまで)1日30人ぐらいだった新たな感染者数が、400人ぐらいになっている」
スペインでは、感染者が約17万人、死者は1万7000人を超えるなど、イタリアと並んで欧州でもっとも深刻な状況が続いている。シシーニョも母国の窮状を危惧していることだろう。
2020年04月14日 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=71733

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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/13(月) 07:05:43.98
ラングニック氏が18歳の西川を高く評価と伊メディア報道
今季J1リーグのセレッソ大阪に加入した18歳MF西川潤は、すでにドイツの名将による「興味深い選手リスト」に載せられ、
その去就次第ではイタリアからスカウトが派遣される可能性があるという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じている。
記事では昨夏にレアル・マドリードが獲得し、現在はマジョルカへ期限付き移籍している日本代表MF久保建英を引き合いに出し、
「彼より1年若いが、日本サッカーにおける最新の宝石だ」と紹介。また、イタリアのレッジーナでプレーした元日本代表MF中村俊輔(横浜FC)と同じ桐光学園の出身であることも触れている。
その西川を高く評価しているのが、ドイツ・ブンデスリーガのRBライプツィヒなどで名声を高めた名将ラルフ・ラングニック氏だという。
西川はラングニック氏による「興味深い選手リスト」に掲載されていることは明らかだとされた。
そしてそのラングニック氏には、来季から低迷する名門ACミランへの監督就任オファーが届いているとされる。
場合によってはステファノ・ピオリ監督が続投して、ラングニック氏がスポーツディレクターに就任する可能性もあるとされているが、もしミランの現場を預かるポストにラングニック氏が就いた場合は、西川に対してスカウトが派遣されるのは確実だという。
同メディアはまた、レバークーゼンとライプツィヒも西川に興味を示していると伝えている。プロ入り1年目の西川だが、欧州へステップアップする日はそう遠くない将来に訪れそうな気配が漂っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200413-00256745-soccermzw-socc

今季J1リーグのセレッソ大阪に加入した18歳MF西川潤は、すでにドイツの名将による「興味深い選手リスト」に載せられ、
その去就次第ではイタリアからスカウトが派遣される可能性があるという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じている。
記事では昨夏にレアル・マドリードが獲得し、現在はマジョルカへ期限付き移籍している日本代表MF久保建英を引き合いに出し、
「彼より1年若いが、日本サッカーにおける最新の宝石だ」と紹介。また、イタリアのレッジーナでプレーした元日本代表MF中村俊輔(横浜FC)と同じ桐光学園の出身であることも触れている。
その西川を高く評価しているのが、ドイツ・ブンデスリーガのRBライプツィヒなどで名声を高めた名将ラルフ・ラングニック氏だという。
西川はラングニック氏による「興味深い選手リスト」に掲載されていることは明らかだとされた。
そしてそのラングニック氏には、来季から低迷する名門ACミランへの監督就任オファーが届いているとされる。
場合によってはステファノ・ピオリ監督が続投して、ラングニック氏がスポーツディレクターに就任する可能性もあるとされているが、もしミランの現場を預かるポストにラングニック氏が就いた場合は、西川に対してスカウトが派遣されるのは確実だという。
同メディアはまた、レバークーゼンとライプツィヒも西川に興味を示していると伝えている。プロ入り1年目の西川だが、欧州へステップアップする日はそう遠くない将来に訪れそうな気配が漂っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200413-00256745-soccermzw-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/11(土) 13:09:14.60
が地元メディア『IAMノティシアス』を通じ、日本でのカルチャーショックを明かした。
デサバトは1990年生まれの30歳で、母国クラブのベレス・サルスフィ、バスコ・ダ・ガマ(ブラジル)を経て昨年1月にC大阪へ完全移籍。来日1年目の昨季はJ1リーグ戦18試合に出場し、今季も中断前の第1節・大分戦(○1-0)で先発フル出場を果たしている。
同選手が日本で衝撃を受けたものとして挙げたのは、街で撮影などを行うコスプレイヤーだった。
「日本人はアニメーターが多くて、アニメが全てなんだよ。空港に到着すると、『ようこそ日本へ』と書かれた巨大な看板があり、マリオブラザーズのキャラクターが使われている。全てがアニメで構成されているんだ」
「週末にはアニメのコスプレをして写真を撮っている人をたくさん見かける。キャラクターの格好をするためにカツラとそれに合った服を着ていて、すごいことになっているよ。まるで何事もないように、もう自然に撮影をしているんだ。最初は慣れていなかったから、コスプレをしているのを見るのはちょっとショックだった」
日本でのカルチャーショックを打ち明けたデサバトだが、自身も子供の頃に『キャプテン翼』のアニメが好きだったことを告白。そして『大空翼』に該当するJリーガーが存在することも地元メディアに語っている。
「子供の頃は(キャプテン翼が)とても好きだった。有名なオリベル・アトム(スペイン語版での大空翼の名称)は、今も活躍している日本人選手だよね。本当だよ! 僕はそれを確信することができた」
「現在は横浜FCでプレーしている。名字はミウラで、52歳か53歳(実際は今年2月26日で53歳)で最年長選手なんだ。彼らは去年2部リーグで今年昇格したから、まだ顔を合わせたことはない。でも今季はオリベル・アトムと対戦する機会があるんだ(笑)」
C大阪は5月17日の第14節で横浜FCの本拠地に乗り込む予定だったが、新型コロナウイルスの影響により、すでに延期が決定。ホームでの対戦は11月28日の第33節となっている。
日本のことを「良い生活をしていて、穏やかで、とても素敵で、安全な国」と母国に紹介したデサバトは、新型コロナウイルスをめぐる対応について「彼らはちょうどいい時に予防措置を取ったし、それ以上(感染が)起こらないように努めた」と説明。「サッカーが止まっていても、家でトレーニングは続けている」と、再開に向けて自身のコンディションを整えていることも伝えた。
4/11(土) 10:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200411-43479549-gekisaka-socc
写真

デサバトは1990年生まれの30歳で、母国クラブのベレス・サルスフィ、バスコ・ダ・ガマ(ブラジル)を経て昨年1月にC大阪へ完全移籍。来日1年目の昨季はJ1リーグ戦18試合に出場し、今季も中断前の第1節・大分戦(○1-0)で先発フル出場を果たしている。
同選手が日本で衝撃を受けたものとして挙げたのは、街で撮影などを行うコスプレイヤーだった。
「日本人はアニメーターが多くて、アニメが全てなんだよ。空港に到着すると、『ようこそ日本へ』と書かれた巨大な看板があり、マリオブラザーズのキャラクターが使われている。全てがアニメで構成されているんだ」
「週末にはアニメのコスプレをして写真を撮っている人をたくさん見かける。キャラクターの格好をするためにカツラとそれに合った服を着ていて、すごいことになっているよ。まるで何事もないように、もう自然に撮影をしているんだ。最初は慣れていなかったから、コスプレをしているのを見るのはちょっとショックだった」
日本でのカルチャーショックを打ち明けたデサバトだが、自身も子供の頃に『キャプテン翼』のアニメが好きだったことを告白。そして『大空翼』に該当するJリーガーが存在することも地元メディアに語っている。
「子供の頃は(キャプテン翼が)とても好きだった。有名なオリベル・アトム(スペイン語版での大空翼の名称)は、今も活躍している日本人選手だよね。本当だよ! 僕はそれを確信することができた」
「現在は横浜FCでプレーしている。名字はミウラで、52歳か53歳(実際は今年2月26日で53歳)で最年長選手なんだ。彼らは去年2部リーグで今年昇格したから、まだ顔を合わせたことはない。でも今季はオリベル・アトムと対戦する機会があるんだ(笑)」
C大阪は5月17日の第14節で横浜FCの本拠地に乗り込む予定だったが、新型コロナウイルスの影響により、すでに延期が決定。ホームでの対戦は11月28日の第33節となっている。
日本のことを「良い生活をしていて、穏やかで、とても素敵で、安全な国」と母国に紹介したデサバトは、新型コロナウイルスをめぐる対応について「彼らはちょうどいい時に予防措置を取ったし、それ以上(感染が)起こらないように努めた」と説明。「サッカーが止まっていても、家でトレーニングは続けている」と、再開に向けて自身のコンディションを整えていることも伝えた。
4/11(土) 10:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200411-43479549-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/10(金) 23:28:09.21
横浜F・マリノスに所属するブラジル人FWエリキが、Jリーグ2シーズン目を迎えるなかで「日本は驚くほどの文化を持っている」と称賛し、「本当に素晴らしい経験をしている」と語っている。ブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」が伝えた。
現在25歳のエリキは、19年8月にブラジルのパルメイラスから横浜FMに期限付き移籍。同月の第23節セレッソ大阪戦(1-2)でJリーグデビューを飾ると、続く第24節名古屋グランパス戦(5-1)で驚愕のバイシクルシュートを叩き込み、来日初ゴールをマークした。最終的にリーグ戦12試合8ゴールの結果を残し、チームの15年ぶり4回目のJ1リーグ優勝に貢献している。
エリキは横浜FMのスタイルについて「非常にアグレッシブかつ攻撃的だ。常にボールを保持する。ボール保持率で相手を下回らないんだ」と言及。「ブラジルのサッカーと似ているし、大きな違いを感じないし、とても幸せだ」と漏らしている。またアンジェ・ポステコグルー監督に求心力にも触れ、「監督も素晴らしい人で、”家族”を作り上げてくれる」と絶賛している。
エリキは初の海外挑戦として日本を選んだなか、自分の決断が正しかったと確信しているようだ。「素晴らしく、珍しい体験だ。ブラジル国外で大きな挑戦をするという目標を持っていた」と明かし、「日本はアジアの最前線で、驚くほどの文化を持っている。ここは別格の場所で、ファンのみんなにも温かく迎えてもらった」と感謝の言葉を口にしている。
「セレッソ大阪戦でデビューし、名古屋グランパス戦でオーバーヘッドから初ゴールを決められた。これまでのところ全てが順調で、本当に素晴らしい経験をしている」
新型コロナウイルスの影響を受けてJリーグは一時中断しているが、横浜FMにとってリーグ連覇が懸かったシーズンとなる。得点源の1人として大きな期待が懸かるエリキは、リーグ再開後に輝きを放ってくれそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200410-00256272-soccermzw-socc

現在25歳のエリキは、19年8月にブラジルのパルメイラスから横浜FMに期限付き移籍。同月の第23節セレッソ大阪戦(1-2)でJリーグデビューを飾ると、続く第24節名古屋グランパス戦(5-1)で驚愕のバイシクルシュートを叩き込み、来日初ゴールをマークした。最終的にリーグ戦12試合8ゴールの結果を残し、チームの15年ぶり4回目のJ1リーグ優勝に貢献している。
エリキは横浜FMのスタイルについて「非常にアグレッシブかつ攻撃的だ。常にボールを保持する。ボール保持率で相手を下回らないんだ」と言及。「ブラジルのサッカーと似ているし、大きな違いを感じないし、とても幸せだ」と漏らしている。またアンジェ・ポステコグルー監督に求心力にも触れ、「監督も素晴らしい人で、”家族”を作り上げてくれる」と絶賛している。
エリキは初の海外挑戦として日本を選んだなか、自分の決断が正しかったと確信しているようだ。「素晴らしく、珍しい体験だ。ブラジル国外で大きな挑戦をするという目標を持っていた」と明かし、「日本はアジアの最前線で、驚くほどの文化を持っている。ここは別格の場所で、ファンのみんなにも温かく迎えてもらった」と感謝の言葉を口にしている。
「セレッソ大阪戦でデビューし、名古屋グランパス戦でオーバーヘッドから初ゴールを決められた。これまでのところ全てが順調で、本当に素晴らしい経験をしている」
新型コロナウイルスの影響を受けてJリーグは一時中断しているが、横浜FMにとってリーグ連覇が懸かったシーズンとなる。得点源の1人として大きな期待が懸かるエリキは、リーグ再開後に輝きを放ってくれそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200410-00256272-soccermzw-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/10(金) 10:06:03.28
![EVNeq3TU0AAIEG_[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/2/f2ae06c2.jpg)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200410-24100022-nksports-socc
新型コロナウイルスの影響で、すべてのサッカー公式戦が中止になって以降、12日に初めて公式戦が再開することが9日、分かった。天皇杯岩手県予選準決勝の富士大-日本製鉄釜石戦が、12日に盛岡つなぎ多目的運動場で開催される。
日本協会は新型コロナ禍により、5月末までの公式戦中止を発表したばかり。しかし岩手県は感染者が出ていないこともあり、同県のサッカー協会関係者は「今後、県内に感染者が出るなどの状況変化がない限り、基本的に実施する方向です」と話した。
現在、国内で感染者が出てない都道府県は、岩手以外に鳥取のみ。9日に初の感染者が確認された島根は試合延期を決め、鳥取は試合を中止し、昨年の実績などを考慮してJ3ガイナーレ鳥取を代表に選んだ。岩手は、12日準決勝の勝者が19日に、シードのJ3いわてグルージャ盛岡と決勝戦を行う予定で、こちらもJリーグ勢初の公式戦再開となる。
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1: 名無し@サカサカ10 2020/04/10(金) 00:59:20.05
![20200409-00843133-number-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/9/39ab3f17.jpg)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200409-00843133-number-socc
韓国社会全体の新型コロナの状況はざっくりと言って、“ピークは過ぎた感もあるが、緩めない”というところ。
新規感染者より完治者が増えている状況ではあるが、4月7日にはソウルで初の死者が出た。感染の第2波、第3波はいつ訪れるかも分からず、だ。世では両国政府の新型コロナ対策の良し悪しを巡って紛糾しているが、ここではその話はさておき。
Kリーグはコロナ禍の今をどう過ごしているのか。
Jリーグの開幕時期が白紙となった今、ライバルのリーグの実情はどうなのか。少しでもあれこれと考察する材料となれば。
続きはソースで
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![137f89bf[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/3/e3ec47a7-s.jpg)
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