Jリーグ
1: 名無し@サカサカ10 2025/07/09(水) 20:24:16.26

選手やスタッフからパワハラを訴えられ、6月29日から休養しているJ3高知の秋田豊監督(54)。
球団からのヒアリングに対して「申し立て内容は事実と異なる部分がある」と訴えの一部を否定したが、一部報道で「選手の8割が秋田監督の解任を求める署名文にサインした」と報じられるなど“解任待ったなし”の状況に追い込まれている。
その秋田監督は現役時代、鉄壁のセンターバックとしてW杯に2度出場。引退後はテレビ解説を務めるなど人気、知名度がある。「そんな人が……」とショックを受ける向きもあるだろうが、サッカー界では意外にも同情の声が少ないという。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/10(木) 19:47:35.96

J1横浜FCは10日、公式サイトを更新。所属選手に関する一部報道を現時点で否定した。
公式サイトでは「一部報道について」と題し、「一部のメディアにおいて、弊クラブに所属している選手に関する報道がなされております」と説明。
そして「クラブに関わる全てのステークホルダーの皆さまにご心配をおかけしていること、心よりお詫び申し上げます」と謝罪し、「本件につきましては、クラブとして調査を実施いたしましたが、記事に記載されているような事実は現時点において確認されませんでした」と記した。
続けて「なお、本件は個人のプライバシー保護の観点から、本リリース以外での具体的な事実関係の公表については控えさせていただきます」とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cae43a666e88ef112a761a17bb3008f1141a942e
スポニチアネックス
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91: 名無し@サカサカ10 2025/07/10(木) 01:01:26.64

広島 韓国代表・金朱晟獲得へ 186センチ長身で韓国屈指のセンターバック 複数のJ1クラブと争奪戦中
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e58ffba862bfcca473c3756facdc52c5fcf5c21
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/09(水) 18:23:32.40
3年後の国民スポーツ大会に向けて長野市で新たに建設されるサッカー場の建設費用が、当初の見込みの2倍に当たるおよそ60億円に膨らみ、荻原市長は理解を求めました。
新たなサッカー場は、長野Uスタジアムの東側に、人工芝2面と天然芝1面などをつくる計画で、3年後に開催される国民スポーツ大会で、女子サッカーの会場となる予定です。
長野市は資材や人件費の高騰などにより、建設費は当初の見込みの2倍に当たるおよそ60億円になることを明らかにしました。
9日の定例会見で荻原市長は、「簡素化や効率化が大会の魅力を落とさないよう、選手が思う存分競技できる環境を提供したい」として理解を求めました。
荻原市長:「将来の皆様にとっての投資。市民のスポーツ実施率の向上であったり、健康増進に貢献していくのか、こういう観点は忘れてはいけない」
国民スポーツ大会は、16日に日本スポーツ協会の理事会が開かれ、2028年の開催地に長野県が正式に決まる見通しです。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/sbc/2034964?display=1


新たなサッカー場は、長野Uスタジアムの東側に、人工芝2面と天然芝1面などをつくる計画で、3年後に開催される国民スポーツ大会で、女子サッカーの会場となる予定です。
長野市は資材や人件費の高騰などにより、建設費は当初の見込みの2倍に当たるおよそ60億円になることを明らかにしました。
9日の定例会見で荻原市長は、「簡素化や効率化が大会の魅力を落とさないよう、選手が思う存分競技できる環境を提供したい」として理解を求めました。
荻原市長:「将来の皆様にとっての投資。市民のスポーツ実施率の向上であったり、健康増進に貢献していくのか、こういう観点は忘れてはいけない」
国民スポーツ大会は、16日に日本スポーツ協会の理事会が開かれ、2028年の開催地に長野県が正式に決まる見通しです。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/sbc/2034964?display=1


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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/09(水) 22:48:46.30

7/9(水) 18:04配信 朝日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/243fc17ada5563df25306b6fab060427ec8574ce
サッカー「アジア・チャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)」の観戦中に観客を暴行して大けがを負わせたとして、神奈川県警は9日、埼玉県川口市の土木業、久保田淳容疑者(53)を傷害容疑で逮捕し、発表した。「間違いありません」と容疑を認めているという。ユーチューブで事件当時の様子を撮影した動画が公開され、容疑者を特定する一助になったという。
中原署によると、逮捕容疑は3月12日午後8時半ごろ、等々力陸上競技場(川崎市中原区)で行われていた、ACLEの川崎フロンターレ対上海申花(中国)戦の試合中、上海申花側の応援席にいた中国人の会社員男性(41)の顔をこぶしで殴るなどの暴行を加え、鼻の骨が折れるなど約6週間のけがを負わせたというもの。
署によると、事件の直前、男性が川崎フロンターレの得点に拍手をしたことをめぐって周囲の観客ともめていたところ、久保田容疑者が現れ、突然男性に暴行を加えたという。その後、現場から逃走していた。
この際の様子を撮影した人がユーチューブで動画を公開すると、当時現場にいた人などから「別のサッカーの試合でもトラブルを起こしていた男に似ている」などと、久保田容疑者の関与を指摘する情報が県警に複数寄せられた。署は、周辺の防犯カメラの捜査などから容疑者を特定したという。(奥田薫子)
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/07(月) 01:01:08.17

横浜Fマリノスサポの鬼畜の所業。
横浜FCの小さな子供の目の前に発煙筒を投げつけている。当たらなくてよかった。恐らくサポーターグループの解散と永久追放は最低ラインだろうけど当然もっと処分は重くなりそうだな。
https://twitter.com/akamasa_33/status/1941534405748724219
横浜Fマリノスサポの鬼畜の所業。
— あかまさ (@akamasa_33) July 5, 2025
横浜FCの小さな子供の目の前に発煙筒を投げつけている。当たらなくてよかった。恐らくサポーターグループの解散と永久追放は最低ラインだろうけど当然もっと処分は重くなりそうだな。 https://t.co/7xReqG0mQz pic.twitter.com/g9J6Nk5O3b
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/07(月) 21:53:49.09
Jの価値はどこにある?
離脱、離脱、離脱の嵐だ。
高井幸大(川崎フロンターレ→トッテナムへ加入内定)、野澤大志ブランドン(FC東京→ロイヤル・アントワープ)をはじめ、海外への人材流出が止まらないJリーグ。果たして、この流れは今後どう進んでいくのか。
そんな不安を抱くファン・サポーターがもしかしたらいるかもしれない。日本代表クラスのタレントが海外に新天地を求め、Jリーグが競争力を失ってしまう側面は確かにある。ただ、一方で"出戻り組"が新たな話題を提供している点は見逃せない。
今季で言えば、室屋成(ハノーファー→FC東京)、小川諒也(シント=トロイデン→鹿島アントラーズ)、安部柊斗(RWDモレンベーク→ガンバ大阪)などが復帰組で、例えば室屋はFC東京で早くも大きな存在感を示している。
そんな彼らの活躍が新たなトピックスとしてメディアに取り上げられるのは、Jリーグにとって非常にポジティブだ。
それでもプレーのスピード感、スキルなどに物足りなさを感じているファン・サポーターはいるだろう。理解して欲しいのは、そもそも現在のJリーグは世界から見れば"その他リーグのひとつ"である点。
当然ながらイングランドのプレミアリーグ、スペインのラ・リーガ、ドイツのブンデスリーガ、イタリアのセリエAと同列ではなく、"ステップアップリーグ"という位置付けが正しいはずだ。
優秀な人材はどんどん引き抜かれるわけで、ここからJリーグに正真正銘のビッグクラブ(資金力、タイトルの数、ファン・サポーターの数などを含め総合力が高いという意味での)が誕生するのは難しいのではないか。
過去5年に限れば、川崎フロンターレがそうなる可能性があった。三笘薫、守田英正、田中碧、谷口彰悟ら擁した2020年のチームは「J史上最強」とも評されたが、そんな川崎も主力の相次ぐ海外挑戦もあって徐々に競争力を失った印象だ。
日本代表のコアメンバーが全て海外組という事実からも、Jリーガーが欧州に新天地を求めるのは必然。この流れは今後も変わらない。人材流出は今まで以上に活発になるだろうし、Jリーグを経由せずいきなり海外というケースもきっと増えるはずだ。
それでもJリーグにはJリーグの魅力があるだろう。スタジアムに行けば選手、熱狂的なファン・サポーターが非日常の空間を作り出してくれる。クラブの資金力などを考えれば、
Jリーグが世界最高峰のリーグになる確率は現時点で極めて難しいだろう。だからといって、「Jリーグは観るに値しない」とはならない。
ステップアップリーグにはステップアップリーグの役割・使命がある。そういう視点でJリーグを観戦するのも悪くない。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=175949?mobileapp=1

離脱、離脱、離脱の嵐だ。
高井幸大(川崎フロンターレ→トッテナムへ加入内定)、野澤大志ブランドン(FC東京→ロイヤル・アントワープ)をはじめ、海外への人材流出が止まらないJリーグ。果たして、この流れは今後どう進んでいくのか。
そんな不安を抱くファン・サポーターがもしかしたらいるかもしれない。日本代表クラスのタレントが海外に新天地を求め、Jリーグが競争力を失ってしまう側面は確かにある。ただ、一方で"出戻り組"が新たな話題を提供している点は見逃せない。
今季で言えば、室屋成(ハノーファー→FC東京)、小川諒也(シント=トロイデン→鹿島アントラーズ)、安部柊斗(RWDモレンベーク→ガンバ大阪)などが復帰組で、例えば室屋はFC東京で早くも大きな存在感を示している。
そんな彼らの活躍が新たなトピックスとしてメディアに取り上げられるのは、Jリーグにとって非常にポジティブだ。
それでもプレーのスピード感、スキルなどに物足りなさを感じているファン・サポーターはいるだろう。理解して欲しいのは、そもそも現在のJリーグは世界から見れば"その他リーグのひとつ"である点。
当然ながらイングランドのプレミアリーグ、スペインのラ・リーガ、ドイツのブンデスリーガ、イタリアのセリエAと同列ではなく、"ステップアップリーグ"という位置付けが正しいはずだ。
優秀な人材はどんどん引き抜かれるわけで、ここからJリーグに正真正銘のビッグクラブ(資金力、タイトルの数、ファン・サポーターの数などを含め総合力が高いという意味での)が誕生するのは難しいのではないか。
過去5年に限れば、川崎フロンターレがそうなる可能性があった。三笘薫、守田英正、田中碧、谷口彰悟ら擁した2020年のチームは「J史上最強」とも評されたが、そんな川崎も主力の相次ぐ海外挑戦もあって徐々に競争力を失った印象だ。
日本代表のコアメンバーが全て海外組という事実からも、Jリーガーが欧州に新天地を求めるのは必然。この流れは今後も変わらない。人材流出は今まで以上に活発になるだろうし、Jリーグを経由せずいきなり海外というケースもきっと増えるはずだ。
それでもJリーグにはJリーグの魅力があるだろう。スタジアムに行けば選手、熱狂的なファン・サポーターが非日常の空間を作り出してくれる。クラブの資金力などを考えれば、
Jリーグが世界最高峰のリーグになる確率は現時点で極めて難しいだろう。だからといって、「Jリーグは観るに値しない」とはならない。
ステップアップリーグにはステップアップリーグの役割・使命がある。そういう視点でJリーグを観戦するのも悪くない。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=175949?mobileapp=1

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781: 名無し@サカサカ10 2025/07/07(月) 00:01:34.43

ドイツ1部マインツが京都MF川崎颯太獲りへ 川崎は代表選出されたE―1選手権を辞退
https://news.yahoo.co.jp/articles/aea4765e5e675dd3c1707c1e639587222d6a55e3
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/06(日) 21:23:48.20
https://news.yahoo.co.jp/articles/736c8f12825217e8f42f675bf7e005a18ac21c24

三浦知良がJFL最年長出場記録を58歳130日に更新 前半で退きゴールならず 後半チームが2点決め同点
◇JFL 日本フットボールリーグ第15節 アトレチコ鈴鹿3-3ヴィアティン三重 (6日、三交鈴鹿)
アトレチコ鈴鹿所属の「キングカズ」こと三浦知良選手が先発出場し、自身の持つJFL最年長出場記録を58歳130日に更新しました。
三浦選手は6月15日の第12節・Y.S.C.C.横浜戦では後半37分からピッチに立ち今季初出場。
そして「プロ40周年特別記念試合」と銘打たれたこの日の試合に、今季初のスタメンでゲームキャプテンとして出場しました。
三浦選手は前半6分、左サイドでボールを受けると前線へスルーパスを送り、決定的なチャンスを演出します。しかし、惜しくもオフサイドとなりました。
その後、三浦選手は前半45分までプレーしハーフタイムで交代。ゴールを決めることはできず、2022年に55歳259日で決めた最年長ゴール記録の更新はなりませんでした。
試合は1-3とビハインドで後半に入ると、後半18分に田中直基選手がクロスを押し込み1点差、アディショナルタイムで福元友哉選手がPKを決め同点で試合終了となりました。

三浦知良がJFL最年長出場記録を58歳130日に更新 前半で退きゴールならず 後半チームが2点決め同点
◇JFL 日本フットボールリーグ第15節 アトレチコ鈴鹿3-3ヴィアティン三重 (6日、三交鈴鹿)
アトレチコ鈴鹿所属の「キングカズ」こと三浦知良選手が先発出場し、自身の持つJFL最年長出場記録を58歳130日に更新しました。
三浦選手は6月15日の第12節・Y.S.C.C.横浜戦では後半37分からピッチに立ち今季初出場。
そして「プロ40周年特別記念試合」と銘打たれたこの日の試合に、今季初のスタメンでゲームキャプテンとして出場しました。
三浦選手は前半6分、左サイドでボールを受けると前線へスルーパスを送り、決定的なチャンスを演出します。しかし、惜しくもオフサイドとなりました。
その後、三浦選手は前半45分までプレーしハーフタイムで交代。ゴールを決めることはできず、2022年に55歳259日で決めた最年長ゴール記録の更新はなりませんでした。
試合は1-3とビハインドで後半に入ると、後半18分に田中直基選手がクロスを押し込み1点差、アディショナルタイムで福元友哉選手がPKを決め同点で試合終了となりました。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/06(日) 00:17:26.19

社会人サッカーの福山シティFCは、広島県福山市内に新しいサッカースタジアムを2年後に完成させる計画を明らかにしました。
この計画は、福山シティFCの設立10周年を祝うパーティーの中で発表されました。
福山シティFC 岡本佳大 代表
「ホームタウンであるこの福山市に、フットボールスタジアムを新設したいなと」
新しいサッカースタジアムは、J2を基準とした9千人から1万人の収容人数で整備し、将来的にはJ1の基準を満たす1万5千人まで収容可能な施設が計画されています。整備にはおよそ40億円かかる見込みで、民間から資金を調達します。
スタジアムの場所は未定で、福山シティFCは今後、行政や民間の地権者と交渉を行うことにしています。
福山シティFC 岡本佳大 代表
「スタジアムを核としたまちづくり、人づくり、コミュニティーづくり。これらに寄与できるプロジェクトでわれわれはこの構想を進めていきたい」
2027年秋の完成を目指すということです。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/05(土) 20:47:19.38

ソースは奏@gHBrU5tgdcLvdgvのX
サッカーJ1のセレッソ大阪は本日、大阪市のヨドコウ桜スタジアムで大阪ダービーが行われた。
この試合前にガンバサポーターが青黒大阪の弾幕でデモ行進し、柵を壊す等の荒らし行為が確認された。
ダービーの荒らし行為は本日、ニッパツ三ツ沢球技場での横浜ダービーでも確認されている。
お前ら柵破壊すんなよ!#セレッソ大阪
— 奏 (@gHBrU5tgdcLvdgv) July 5, 2025
こんな奴らに負けない pic.twitter.com/umpJAoggUH
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/05(土) 20:12:47.83

ソースはヤホスのX
サッカーJ1は本日、横浜市のニッパツ三ツ沢球技場で横浜ダービーが行われた。
試合開始前から両者いがみ合いで、横浜FMサポーターは開門前から発煙筒を焚くなど荒らし行為を始めた。
この影響でアウェイ横浜FM側はスタジアム開門を1時間遅らせることとなった。
長崎に行くお金が無かったので、
— ヤホス (@ntnyuya) July 5, 2025
『地元横浜 地獄の足引っ張り合いダービー』
に来ました。(笑) pic.twitter.com/xNx8h7x2om
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/05(土) 10:21:34.20

https://news.yahoo.co.jp/articles/cdceb67456314f9c2068fb855c012a80d6596c21
冨安健洋がアーセナル退団 SNSは今後に注目「日本でリハビリ」「Jクラブで再スタート」
日本最強DFの今後とは――。イングランド・プレミアリーグのアーセナルと双方合意の上で契約解除になったDF冨安健洋(26)は2026年北中米W杯に向けて〝日本復帰〟が最善策となりそうだ。
冨安は23年に右ヒザの手術を受けて長期離脱し、今年に入って復帰するも2月に再びヒザを痛めてメスを入れた。
名門クラブを退団することになったDFについて英メディア「BBC」は「冨安はリハビリを続けているため、あと5か月の離脱を余儀なくされる」との見通しを報じた。
当面はリハビリに専念することになるが、退団によりクラブの施設が使用できなくなる。
そこで日本に帰国し、多くのサッカー選手が利用してきた味の素ナショナルトレーニングセンター(東京)で調整することになりそうだ。
これまでも海外でプレーする選手が長期離脱した際、日本サッカー協会が支援し、同地で復帰準備を整えている。
また実戦復帰する場合も、Jクラブであれば多くの出場機会を得られるはずで、日本代表入りを森保一監督にアピールできる。
SNSやネット上でも「おそらく日本に戻ってリハビリか」「日本に帰って立て直そう」「W杯出場を目指してJクラブで再スタート」「(古巣の)福岡に戻ってきて」という意見が書き込まれていた。
冨安はSNSに「みなさんとすぐにピッチで会えるのを楽しみしています」と記していたが、戦列復帰、来年のW杯出場に向け、どんな道を選択するだろうか。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/04(金) 21:20:37.34

2025年07月04日 21:11 サッカー
スポニチアネックス取材班
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/07/04/kiji/20250704s000023DD344000c.html?page=1
選手やスタッフからパワーハラスメントの申し立てがあったことで、調査結果が出るまで休養させることをクラブ側が発表したJ3高知の秋田豊監督(54)を巡り、当該クラブに所属する選手の約8割が解任を求める署名文にサインしていることが4日までに明らかになった。
クラブは選手やスタッフからの申し立てを受け、6月29日にヒアリングを実施したが、両者の意見が異なる部分もあったことから、弁護士などの第三者による特別調査委員会を設置し、調査を行うことも同時に発表。調査結果が出るまで秋田監督の試合と練習の参加を見合わせることも決めた。
秋田監督はクラブ公式HPで「ハラスメントを意図して行ってきたことはありませんが、結果としてこうした申し立てに至ったことを深く反省しています」とコメントしたが、複数の関係者によれば、監督と大半の選手の関係は修復不可能な段階まで達しているもよう。脳振とうの疑いがあった選手に対し、病院での治療を施さないように指示するなどの複数の事案が報告されているという。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
続きを読む
711: 名無し@サカサカ10 2025/07/04(金) 17:34:59.07

今2025シーズンJ1で17試合に出場していた稲村だが、新潟は6月30日に「稲村隼翔選手チーム離脱について」と正式に発表。公式発表でクラブ名は明かされていないが、グラスゴー東部への移籍が目前に迫っていることが様々なメディアを通じて報道されている。
そんな中、UKメディア『スカイスポーツ』は、セルティックが移籍金約25万ポンド(約5,000万円)のバーゲン価格で稲村の獲得に合意したと報じた。
やっすw
残留争いしてるのに主力を5000万で放出w
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/02(水) 20:07:16.03
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
J2秋田が来季のJ1クラブライセンス申請を完了! 新スタジアム構想で“昇格への挑戦”と“地域活性化”の両立を目ざす
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc439c61ff88912c50c9af102ec3d8defed0ca7e
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/02(水) 20:51:44.27

いわきFCが新スタジアムの整備計画をJリーグに提出した。
サッカーJ2・いわきFCを運営するいわきスポーツクラブは、6月30日Jリーグに福島県いわき市小名浜を候補地とする新スタジアムの整備計画を提出した。
いわきスポーツクラブは2025年3月、スタジアムの収容人数は1万人程度、試合がない日も利用出来る多機能型の施設にする計画を示していた。総工費は、資材高騰などを受けて公表していない。
新スタジアムは規定により2027年6月までに建設に着手し、2031年のシーズン開幕までに完成する必要がある。いわきスポーツクラブは、来シーズンのJ1クラブライセンスの申請も行っていて、9月末までに結果が出る予定。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d3e57af268e68136504eeb87eae08c4d86c45ca
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/02(水) 20:50:19.80

SC相模原は7月1日、スタジアムを5年以内に新設し供用開始することを約束する「施設基準例外規定 2」を適用した2026シーズンのJ2クラブライセンス交付を申請したと発表した。
SC相模原は2021シーズン、「施設基準例外規定 2」の適用によるJ2ライセンスを取得し、2025年6月30日までに具体的な計画を提出することが求められていた。しかし、整備を想定していたJR相模原駅前の相模総合補給廠一部返還地で相模原市が策定する土地利用計画にスタジアムが盛り込まれず、同例外規定の条件を相模原市内で満たすことが難しくなっていた。
今回提出した内容は、海老名市内にJ1基準で1.5万人以上の席数を満たす多目的スタジアムを整備する計画。今後、スタジアムの場所を含めた実現可能性を検討していくという。
西谷義久社長は「海老名市は首都圏において最も注目されている街のひとつで、2021年からホームタウンに設定させていただいている。今般の計画提出にもご理解をいただいた。
計画の推進を通じて、海老名市におけるスポーツ・文化の発展やシティブランドの向上に貢献したい」などとコメントを寄せている。
クラブライセンスの審査判定は9月末までに行われる予定。
https://machida.keizai.biz/headline/4105/#
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/02(水) 18:57:31.89


ソースはジュビロ磐田の公式ポスト
ジュビロ磐田は7月2日、SNS上の不適切な投稿に対する処分について発表した。
磐田は先月29日、前日に開催されて0-1で敗れた2025明治安田J2リーグ第21節ベガルタ仙台戦に関連し、
SNS上にて磐田のサポーターと見られるアカウントによる極めて不適切な投稿が確認されたことを発表。
「当該投稿は、ベガルタ仙台、そのファン・サポーターおよび被災地の皆様を著しく傷つける内容であり、決して許されるものではありません」と非難しつつ、
当該アカウントの確認を進め、クラブとして厳正に対処する方針を明らかにしていた。
そしてこの度、当該の投稿を行なったサポーターに対する処分内容が「磐田のホーム試合およびアウェイ試合への入場禁止」
および「ファンクラブ会員資格の取り消し」に決定した。
磐田はクラブ公式サイト上にて「弊クラブは今後も毅然とした対応を取り続けてまいります」としつつ、それぞれの処分内容について次のように説明している。
◼︎弊クラブのホーム試合およびアウェイ試合への入場禁止
「ジュビロ磐田 サッカー試合運営管理規定」第5条(禁止行為)に該当すると判断し、同規定第9条第1項および第3項に基づき、弊クラブのホーム試合およびアウェイ試合への入場を一切禁じます
◼︎ファンクラブ会員資格の取り消し
「ジュビロ磐田ファンクラブ会員規約」第7条【入会の承諾及び会員資格の取消】第2項に該当する行為と判断し、ファンクラブ会員資格を取り消します
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1: 名無し@サカサカ10 2025/06/30(月) 13:20:14.53

セレッソ大阪は28日、ホームサポーター自由席の過剰な座席確保について、公式サイトで注意喚起を行った。
クラブによると、開門直後から多数の座席が過剰に確保される事例が確認され、それによる観客同士のトラブルや混乱、クラブへの問合せが増加しているという。
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