U-23日本代表
418: 名無し@サカサカ10 2021/08/03(火) 23:03:54.29
![ce0d79ef-s[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/4/2440ddf5.jpg)
林みたいなDFWが評価されるのが日本の限界やろ
ポストやってたとかいうけどあんだけ攻撃判断悪いやついたら完全に蓋やわ
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1: 名無し@サカサカ10 2021/08/08(日) 14:48:07.89
長年準決勝を突破したことが無い模様www
1964年:ベスト8(東京)
1968年:3位(メキシコシティ)
1972年:予選敗退(ミュンヘン)
1976年:予選敗退(モントリオール)
1980年:予選敗退(モスクワ)
1984年:予選敗退(ロサンゼルス)
1988年:予選敗退(ソウル)
1992年:予選敗退(バルセロナ)
1996年:グループリーグ敗退(アトランタ)
2000年:ベスト8(シドニー)
2004年:グループリーグ敗退(アテネ)
2008年:グループリーグ敗退(北京)
2012年:4位(ロンドン)
2016年:グループリーグ敗退(リオデジャネイロ)
2021年:4位(東京)

1964年:ベスト8(東京)
1968年:3位(メキシコシティ)
1972年:予選敗退(ミュンヘン)
1976年:予選敗退(モントリオール)
1980年:予選敗退(モスクワ)
1984年:予選敗退(ロサンゼルス)
1988年:予選敗退(ソウル)
1992年:予選敗退(バルセロナ)
1996年:グループリーグ敗退(アトランタ)
2000年:ベスト8(シドニー)
2004年:グループリーグ敗退(アテネ)
2008年:グループリーグ敗退(北京)
2012年:4位(ロンドン)
2016年:グループリーグ敗退(リオデジャネイロ)
2021年:4位(東京)

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192: 名無し@サカサカ10 2021/08/08(日) 04:03:32.55
![ce0d79ef-s[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/4/2440ddf5.jpg)
6日の東京五輪3位決定戦でメキシコに敗れ、53年ぶりのメダル獲得を逃したサッカー男子代表のFW林大地(24=鳥栖)が
今夏、ベルギー1部シントトロイデンに完全移籍することが7日までに分かった。複数の関係者によれば、条件面で既に合意。一両日中にも正式発表される見通しという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c60398cfc89829bf2ce85f9b00a654f1212d74b
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125: 名無し@サカサカ10 2021/08/07(土) 19:12:38.72

森保監督が総括「先を見越して試合できなかった」主力休ませる総合力足りず
https://news.yahoo.co.jp/articles/e637ba3773427fe80099054af7bf86856d175001
東京五輪のサッカー男子日本代表を率いた森保一監督(52)が、3位決定戦から一夜明けた7日、オンラインで取材対応した。
前日6日に1-3でメキシコに破れ、53年ぶりメダル獲得を逃した。
大会を総括し、同監督は「勝っていくために、先を見越して試合ができるというところではなかった」と説明。
主力を休ませられるだけの総合力が足りなかったことを、課題のひとつに挙げた。
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800: 名無し@サカサカ10 2021/08/06(金) 23:45:27.49

上田は決定力以外の部分はガチで天才やと改めて感じた
三笘からのパスのときのオフザボールの動きは世界レベル
とこりで決定力ってJリーグじゃ身につかないものなのか?
あれもう慢性疾患やろ
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1: 名無し@サカサカ10 2021/08/07(土) 00:11:18.50 _USER9

53年ぶりのメダルの期待が懸かった東京オリンピックだけど、3位決定戦でメキシコに1-3の敗戦。
キャプテン吉田の一言がまさに、この試合を言い当てていたよ。
「完敗です」
さすがオーバーエイジで経験のある選手の言葉だったと思うよ。紛れもない完敗。
前半、日本は主導権を握られて2点をリードされた。
そのまま前半はこれといった反撃もできず、後半も追撃の1点を奪う前に、セットプレーからしてやられて、相手はもう無理をする必要がなくなった。
日本はそこから三笘や上田を入れて反撃に転じたけど、メキシコはがっちり引いて最後のところを集中して凌いでいた。
最終的なスタッツは日本がボール保持率で上回って、シュート数もメキシコ8本に対し、日本19本と大きく上回った。
でもそれは結局、守りに入った相手を攻め切れずに終わったということ。
枠内シュートはメキシコ4本、日本5本と、シュート本数に比べて差がないところにも、両チームのクオリティの差が表われているよ。
オーバーエイジに守備的な選手を3人入れたにもかかわらず、セットプレーから3点を奪われた。
これはもうチームプランとして、あってはいけないゲーム展開だった。
チームの課題は明らかで、トーナメントに入って点を取れなくなっていた。
要するに、決勝トーナメントに進んでくるハイレベルな相手に研究されたなかでは、点を取り切るクオリティがなかったということ。
三笘をもっと早く入れておけば良かったという見方もあるかもしれないが、日本がそれで決定機を作ったのと同じように、メキシコも同じようにいつゴールを奪ってもおかしくない展開だった。
リスクを冒せば点を取るチャンスが増えるのと同時に、ピンチも増える。この展開での起用なら、あるいはもっと差をつけられて負ける可能性もあったよ。
森保監督の采配も試合展開にあまり変化をつけるものじゃなかったけど、結局それだけのメンバーがいなかったんでしょ。
コックさんに例えるなら、実は料理をつくるのにあまりいい材料が揃っていなかったということだよ。
プロ選手が結果を残せなければ、普通は厳しく批判されるだけ
それにしても、今回の日本男子サッカーは本当にビッグチャンスを逃してしまった。
これを逃したら、あとはいつメダルを獲るんだろうというくらいのチャンスだった。
オーバーエイジにはA代表の中心選手を6月から招集して、早くからチーム作りを進めてきたし、トレーニングも幕張の専用施設でずっと続けることができて、準備は万全だった。
他の国でこれだけ準備に時間をかけられたチームはないよ。
そんななかで結果を残せなかったチーム、とりわけプロの選手に与えられるのは、普通は手厳しい批判しかないと僕は思っている。
それこそスペインやブラジルなら、どんな罵声を浴びせられるか……。
国民性だから、日本人にはそういうのは向かないとは思うけど、少なくとも選手の涙に感動したとか、最後までよくゴールを目指して頑張ったとか、そういう論調が出てくるようなら勝ち癖のある国にはなれない。
負けたのに「よくやりました。この試合は次に結びつきます」とか、テレビの実況の人は言うけど、そういうのはアマチュアの考えで、プロ選手にかける言葉じゃない。
もうみんな知っていると思うけど、五輪はもうアマチュアの祭典なんかじゃない。
戦っているのはプロの選手だよ。
そういう世界で「ドンマイ、ドンマイ」なんてやってたら、もう日本のサッカーは二度とメダルなんて獲れないよ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/67dcad0c8b7969dc886f52c83c7a2c3d0c20462a?page=1
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1: 名無し@サカサカ10 2021/08/06(金) 22:07:24.87 _USER9

日本はメキシコに1-3で敗れ、53年ぶりのメダル獲得を逃した。
FW上田綺世(22=鹿島アントラーズ)は後半17分から1トップでピッチに入った。後半19分には、ゴール前でMF三笘のスルーパスにわずかに触ることはできず、
後半23分にはMF三笘のスルーパスに抜け出し、ペナルティーアーク付近からシュートを放ったが、メキシコの名手GKオチョアにセーブされた。1次リーグのフランス戦では上田のシュートから2得点につながった活躍は見せたものの、今大会は、無得点で終わった。
上田は「1本のシュート、1チャンスで決めないといけない。今日のシュートチャンスで1つでも決めていれば結果は違ったと思う」と悔やんだ。
「今日の試合も大会も、惜しかったという形で終わってしまったのがすごく悔しい。メダルを取りたかった。今日の試合も、僕は点を取ることができなかった。
途中出場で期待された中で1つも取れなかったことが悔しい。チームが苦しいときに点が取れるのがいいFW。出場時間関係なく点を取るのがいいFW。僕のスキルもまだまだだなと。1点取る、ゴールがすごく遠い、1点の重みを感じた」。
常に「FWは点を取ることが仕事」と自らにプレッシャーをかけ、所属の鹿島でも厳しい局面で得点を重ねてきた。五輪の大舞台では結果が出せなかった。
上田は「クラブのリーグ戦で積み重ねをしないと意味がない。どの舞台でも点を取れるように準備していきたい」と飛躍を誓った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f4803c71245cdbbe7e7e4d4aaf5d495c1a79ffa
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1: 名無し@サカサカ10 2021/08/06(金) 16:59:28.88 _USER9

U-24メキシコ代表との東京オリンピック(五輪)2020・3位決定戦のキックオフに先駆けて、U-24日本代表のスターティングメンバーが発表された。
日本はグループAを3連勝で首位通過し、準々決勝でU-24ニュージーランド代表にPK戦の末に競り勝ったが、続く準決勝ではU-24スペイン代表に延長戦の末に惜敗。3位決定戦に回ることとなった。
3位決定戦では、準決勝でU-24ブラジル代表とPK戦までを戦っていたメキシコと対戦する。メキシコはグループA第2節でも日本と対戦しており、その際は日本が2-1で勝利していた。
森保一監督はこの試合に向けた前日会見で「チームとして銅メダルをつかみ取るという強い気持ちを持って、試合に臨みたい」と意気込んだ一方、スタメンについては「かなり蓄積疲労があると思いますが、少しでも心身ともにリフレッシュしてもらい、これまで同様チーム一丸となって最後まで粘り強く戦い抜く」と、具体的なことには言及しなかった。
そして、スタメンには準決勝を出場停止により欠場していた冨安健洋が復帰する。オーバーエイジ(OA)の吉田麻也、酒井宏樹、遠藤航も引き続きスタートリストに名を連ねた。
また、久保建英や田中碧、堂安律も継続してスタメン入り。ワントップの選手では林大地が選ばれ、最後方ではGK谷晃生がゴールを守る。
6日の18:00に埼玉スタジアム2002でキックオフ予定のメキシコとの銅メダルをかけた一戦。日本の先発メンバーは以下の通り。
■U-24日本代表 先発メンバー
▽GK
12 谷晃生(湘南ベルマーレ)
▽DF
2 酒井宏樹(浦和レッズ)
3 中山雄太(ズヴォレ/オランダ)
5 吉田麻也(サンプドリア/イタリア)
14 冨安健洋(ボローニャ/イタリア)
▽MF
6 遠藤航(シュトゥットガルト/ドイツ)
7 久保建英(レアル・マドリー/スペイン)
10 堂安律(PSV/オランダ)
16 相馬勇紀(名古屋グランパス)
17 田中碧(フォルトゥナ・デュッセルドルフ/ドイツ)
▽FW
19 林大地(サガン鳥栖)
■U-24日本代表 控えメンバー
▽GK
1 大迫敬介(サンフレッチェ広島)
▽DF
4 板倉滉(フローニンゲン/オランダ)
13 旗手怜央(川崎フロンターレ)
▽MF
8 三好康児(アントワープ/ベルギー)
11 三笘薫(川崎フロンターレ)
▽FW
9 前田大然(横浜F・マリノス)
18 上田綺世(鹿島アントラーズ)
監督 森保一
https://news.yahoo.co.jp/articles/c0d8cbf0bbdb2c9e280ff670f014e1e2f4e091d9
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211: 名無し@サカサカ10 2021/08/04(水) 06:30:10.00

2002からなんも変わってないwwwww
2002W杯ベスト16トルコ1-0日本 収穫はあった。世界への希望が見えた。
2010W杯ベスト16パラグアイPK負け 収穫はあった。世界への希望が見えた。
2012五輪準決勝メキシコ3-1日本 収穫はあった。世界への希望が見えた。
2018W杯ベスト16ベルギー3-2日本 収穫はあった。世界への希望が見えた。
2021五輪準決勝スペイン1-0日本 収穫はあった。世界への希望が見えた。
いつまで世界への希望見て収穫してんねんwww
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1: 名無し@サカサカ10 2021/08/05(木) 20:44:19.85 _USER9

サッカー男子の3位決定戦は午後6時
2021/8/5 20:29 (JST)
https://nordot.app/795977323473797120?c=39550187727945729
日本とメキシコが対戦するサッカー男子の3位決定戦は6日午後8時予定だった開始時間を繰り上げ、同日午後6時の開始が決まった。
会場は埼玉スタジアムで変更はない。
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1: 名無し@サカサカ10 2021/08/05(木) 20:14:36.38 _USER9

あと一歩届かなかった。だが、その一歩が大きな差にも感じさせられた。U-24日本代表は2021年8月3日、
東京五輪サッカー男子準決勝で強豪のU-24スペイン代表に延長戦の末、MFマルコ・アセンシオに一瞬の隙を突かれて失点し、0-1で敗れた。
■コンディションが整わなかった三笘薫
スペイン代表のメンバーを見ると、スペインリーグや欧州のトップリーグで活躍する選手がズラリと並ぶ。司令塔のMFペドリを筆頭に足元の高度な技術でボールを回し続ける。
日本は終始、主導権を握られたが、それでもオーバーエイジのDF吉田麻也、DF酒井宏樹、MF遠藤航を中心に相手の攻撃を阻止し、GK谷晃生もスーパーセーブを連発し、決定機を幾度も防いだ。
FW林大地は得点こそなかったが、前線からのチェイシングとボールキープで貢献。攻撃を司るMF堂安律、MF久保建英もフィジカル、テクニックで決してスペインに見劣りしていなかった。
「細部のクオリティーがスペインの方が上でしたね。林はよくやったと思いますが、決定力があるFWがいたらまた違っていたかもしれない。ただ、日本の選手たちは力を出し尽くしたと思います。
残念なのは三笘ですね。コンディションが最後まで整わず、守備の部分でも周りとかみ合っていなかった。堂安、久保と共に、
個人の力で局面を打開できる貴重な選手だけに、スペイン戦でベンチ外だったのは本人が一番悔しいと思います」(スポーツ紙サッカー担当記者)
海外でプレーしている堂安、久保と並び、MF三笘薫はこのチームで中心選手として期待されていた。Jリーグの川崎フロンターレで入団1年目の昨年に13得点をマーク。トップスピードに入っても繊細なボールタッチが乱れず相手を一気に抜き去る。
シュート技術も高く、王者・川崎の中心選手として大きな輝きを放った。東京五輪直前の21年7月にはイングランド・プレミアリーグ、ブライトンへの移籍がメディアで取り沙汰された。
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/16ecfd93e5c438c3e1f3e95c55be3dece9c2ed25
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