海外選手
1: 名無し@サカサカ10 2019/05/28(火) 12:15:52.79
![20190528-00000020-jij_afp-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/e/beab88ae-s.jpg)
ブラジル代表を率いるチッチ監督が、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するFWネイマールを同国代表主将の座から降ろした。ブラジル『globo』が伝えた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00010009-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/05/28(火) 13:11:56.08
セルヒオ・ラモスが中国行きを希望し、クラブ側にその意向を申し入れたとされているが、フロレンティーノ・ペレス会長がその動きを認めている。
ただし、不仲とされるペレス会長は、同選手をフリーで手放すつもりがないようだ。ペレス会長は現地時間27日、ラジオ局『オンダセロ』の「エル・トランシストル」でS・ラモスの動向について言及した。
「セルヒオについては現時点で何も起こっていないね。彼の代理人が私のオフィスにやってきて『中国のクラブからオファーを受けている』と語ったが、正規の契約解除金が支払われるかどうか未定だからね」
「本当に移籍したいのなら、セルヒオのために我々は中国のクラブと話し合うことだってあるだろう」
「ただし、我々は主将をタダで手放すつもりはないよ」
2021年まで契約を残しているS・ラモスはクラブに契約解除を求めており、自由移籍での中国行きを希望していると伝えられていた。だがペレス会長はS・ラモスの契約解除を認めず、0円移籍を許すつもりもないようだ。
UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝、アヤックスとの第2戦では出場停止になり、この試合終了後にペレス氏と口論となるなど、会長との不仲説がうわさされるS・ラモス。同選手が中国行きを希望しているとペレス会長が認めた形にはなったが、自由移籍でのS・ラモス流出を容認するつもりはない模様。
今季は2度の指揮官交代に踏み切り、無冠に終わるなど低調なシーズンに終わったレアル・マドリー。来季に向け立て直しを目指す一方、会長と主将の対立はまだまだ尾を引くことになりそうだ。
5/28(火) 9:43配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00010008-goal-socc

ただし、不仲とされるペレス会長は、同選手をフリーで手放すつもりがないようだ。ペレス会長は現地時間27日、ラジオ局『オンダセロ』の「エル・トランシストル」でS・ラモスの動向について言及した。
「セルヒオについては現時点で何も起こっていないね。彼の代理人が私のオフィスにやってきて『中国のクラブからオファーを受けている』と語ったが、正規の契約解除金が支払われるかどうか未定だからね」
「本当に移籍したいのなら、セルヒオのために我々は中国のクラブと話し合うことだってあるだろう」
「ただし、我々は主将をタダで手放すつもりはないよ」
2021年まで契約を残しているS・ラモスはクラブに契約解除を求めており、自由移籍での中国行きを希望していると伝えられていた。だがペレス会長はS・ラモスの契約解除を認めず、0円移籍を許すつもりもないようだ。
UEFAチャンピオンズリーグ準々決勝、アヤックスとの第2戦では出場停止になり、この試合終了後にペレス氏と口論となるなど、会長との不仲説がうわさされるS・ラモス。同選手が中国行きを希望しているとペレス会長が認めた形にはなったが、自由移籍でのS・ラモス流出を容認するつもりはない模様。
今季は2度の指揮官交代に踏み切り、無冠に終わるなど低調なシーズンに終わったレアル・マドリー。来季に向け立て直しを目指す一方、会長と主将の対立はまだまだ尾を引くことになりそうだ。
5/28(火) 9:43配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00010008-goal-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2019/05/26(日) 05:55:35.86
筋肉系のトラブルを抱えるJ1神戸の元スペイン代表MFイニエスタの戦列復帰は、6月中旬以降にズレ込む可能性が高くなった。
26日の湘南戦(ノエスタ)を前に吉田監督は「まだ合流できていない。(状態を)上げる動きはできていない」と渋い表情。
湘南戦だけではなく磐田戦(6月1日)出場も極めて難しいと示唆した。
イニエスタは鹿島戦(12日)で1度復帰するも同じ箇所を負傷。
横浜戦(18日)は欠場していた。
一方、発熱していた元ドイツ代表FWポドルスキや腰椎骨折などで離脱していたDF初瀬は順調に回復し、磐田戦には間に合う模様だ。
チームは暫定ながらJ2降格圏16位に転落。
徐々に離脱者が戻ってくるのは朗報でも、V字回復には年俸33億円のスーパースターの完全復帰が欠かせない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-00000003-spnannex-socc
5/26(日) 5:00配信

26日の湘南戦(ノエスタ)を前に吉田監督は「まだ合流できていない。(状態を)上げる動きはできていない」と渋い表情。
湘南戦だけではなく磐田戦(6月1日)出場も極めて難しいと示唆した。
イニエスタは鹿島戦(12日)で1度復帰するも同じ箇所を負傷。
横浜戦(18日)は欠場していた。
一方、発熱していた元ドイツ代表FWポドルスキや腰椎骨折などで離脱していたDF初瀬は順調に回復し、磐田戦には間に合う模様だ。
チームは暫定ながらJ2降格圏16位に転落。
徐々に離脱者が戻ってくるのは朗報でも、V字回復には年俸33億円のスーパースターの完全復帰が欠かせない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-00000003-spnannex-socc
5/26(日) 5:00配信

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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/24(金) 16:58:17.55
![20190524-00010004-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/5/75778492-s.jpg)
今シーズン限りでアトレティコ・マドリーから退団することになった元スペイン代表DFフアンフラン。盟友フェルナンド・トーレスからの助言もあり、Jリーグを新天地に選択する可能性があるようだ。
フアンフランはスペイン『カデナ・セール』の番組エル・ラルゲーロのインタビューで、今後のことについて次のように語った。
「MLSのほか、アジアからもオファーを受け取っているよ」
「どこに行くかについては、まだ分からないね。ただ、スペインで続けることは絶対ない。アメリカ、アジア……と、他のリーグにも大きな魅力があるからね」
日本行きの可能性について問われると「トーレスから日本に来るように誘われた? ああ、そうだね。彼は僕にとって親友でもあるし、かなり長い間一緒にいた間柄だからね。もちろん(日本行きも)考えているよ。自分にとっていい環境であるなら、あらゆる可能性について検討している」と発言。アトレティコ・マドリーやスペイン代表で長らくともにプレーしたF・トーレスから、日本に来るよう助言を受けていると明かした。
1985年生まれ、現在34歳のフアンフランはレアル・マドリー育ちで、トップデビュー後はエスパニョール、オサスナを渡り歩き、2011年からアトレティコ・マドリーでプレー。スペイン代表としてはユーロ2012の優勝メンバーに名を連ねている。 これまで、リーガで数々の実績を残してきたフアンフラン。果たして盟友F・トーレスからの誘いを受けて新天地に日本を選択するのか、その動向が引き続き注目されるところだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190524-00010004-goal-socc
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777: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 21:36:02.78
ソウザ💫スーパーゴール!!!😆
— MK★8 (@MK8youitirou) 2019年5月22日
今日2ゴール2目⚽️⚽️#セレッソ大阪 #ソウザ pic.twitter.com/32y4mp4QyU
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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/22(水) 11:30:40.70
![Son-Heung-min[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/5/c5e7458e-s.jpg)
5/22(水) 11:21配信
トッテナムサポーター98%、「絶対に守るべき選手」1位にソン・フンミン
英国現地サポーターらのソン・フンミン(27、トッテナム)に対する”愛”がより大きなものとなっていることがわかった。
トッテナムサポーターの98.3%が今夏の移籍市場でソン・フンミンを「絶対に守るべき選手」と回答。トッテナム所属選手の全体1位となった。
現地メディア「フットボール・ロンドン」は21日(現地時間)、トッテナムサポーターを対象にした投票結果を公開。今シーズン、トッテナムメンバーのうち、夏の移籍市場で守るべき選手が誰なのかを選択する方式でおこなわれた投票だ。
ソン・フンミンは98.3%の支持を集めてチーム内1位。ソン・フンミンの後をハリー・ケイン(98.1%)、ルーカス・ロドリゲス・モウラ・ダ・シルヴァ(98.0%)、ムサ・シソコ(97.9%)、デレ・アリ(97.9%)、ヤン・フェルトンゲン(97.9%)が続いた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000017-wow-socc
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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/20(月) 03:35:23.12
![50109988_129284444783692_7093424692018012816_n[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3120d40-s.jpg)
メッシが36ゴールで3年連続6度目の得点王! テルモ・サラ氏の最多記録に並ぶ
2018-19シーズンのリーガ・エスパニョーラは18日と19日に行われた第38節で全日程が終了。バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが得点王に輝いた。
現在31歳のメッシは最終節のエイバル戦でも2得点を記録。同選手は今シーズン34試合に出場し36ゴールを挙げ、レアル・マドリードのフランス代表FWカリム・ベンゼマやバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレスの21ゴールに大きく差をつけて見事得点王に輝いた。同選手の得点王は2016-17シーズンから3シーズン連続6回目となり、6度目の受賞はテルモ・サラ氏に並び最多タイの記録となっている。
■2018-19 リーガ・エスパニョーラ 得点ランキング
1位 36得点 リオネル・メッシ(バルセロナ)
2位 21得点 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
2位 21得点 ルイス・スアレス(バルセロナ)
4位 20得点 イアゴ・アスパス(セルタ)
5位 19得点 クリスティアン・ステゥアーニ(ジローナ)
6位 18得点 ウィサム・ベン・イェデル(セビージャ)
7位 17得点 ボルハ・イグレシアス(エスパニョール)
8位 15得点 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)
9位 14得点 ラウール・デ・トマス(ラージョ・バジェカーノ)
9位 14得点 シャルレス(エイバル)
9位 14得点 ハイメ・マタ(ヘタフェ)
9位 14得点 ホルヘ・モリーナ(ヘタフェ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00938863-soccerk-socc
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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 12:44:08.57
![50109988_129284444783692_7093424692018012816_n[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3120d40-s.jpg)
得点
1位:メッシ(36点)
2位:ルイス・スアレス(バルセロナ/21点)
2位:カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード/21点)
アシスト
1位:メッシ(13)
1位:パブロ・サラビア(セビージャ/13)
3位:サンティ・カソルラ(ビジャレアル/10)
3: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 12:44:49.07
その他メッシが1位の指標
合計シュート数:171本
枠内シュート本数:87本
チャンス創出数:92回
流れの中からのチャンス創出数:78回
決定機の創出数:34回
アタッキングサードでのファウルを受けた数:29回
ペナルティエリア外からのゴール数:9点
直接FKでのゴール数:6点
1試合2得点:7回
ハットトリック:3回
シュートがポストかクロスバーに当たった数:10回
アタッキングサードでのパス本数:1139本
合計シュート数:171本
枠内シュート本数:87本
チャンス創出数:92回
流れの中からのチャンス創出数:78回
決定機の創出数:34回
アタッキングサードでのファウルを受けた数:29回
ペナルティエリア外からのゴール数:9点
直接FKでのゴール数:6点
1試合2得点:7回
ハットトリック:3回
シュートがポストかクロスバーに当たった数:10回
アタッキングサードでのパス本数:1139本
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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/21(火) 07:08:56.40

あのスタイルで踏ん張ったらすぐ怪我するよ?
てかさ、南米の選手とかみんな願わくば怪我させようとしてるんだよ?
その前に転けてファールにしたら「あいつには迂闊に脚出せないな」って思うだろ?
相手をおちょくるスタイルの中島にハメスロドリゲスが本気で潰しに行ったのみただろ?親善試合ですらあれだぞ?
もっと相手を舐め切ってるスタイルのネイマールが生き残る術はあれしかないんだよ
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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 13:20:22.42
5/17(金) 12:33配信
一時はJリーグ行きを報じられるも…PSGからの契約延長オファーをブッフォンが認める
ジャンルイジ・ブッフォンがパリ・サンジェルマンから契約延長オファーを受け取ったことを明かした。
昨夏に長年在籍したユヴェントスから退団し、PSGに移籍したブッフォン。加入時、すでに40歳を過ぎた同選手は引退するのではないかとも考えられていたが、全公式戦で24試合に出場してチームのリーグ・アン連覇に貢献するなどまだまだトップレベルでプレーできることを証明した。
一方で、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のマンチェスター・ユナイテッド戦では失点につながるミスを犯し、3年連続となるCLベスト16敗退となったことで批判も浴びた。契約満了に伴い、今夏にPSGから離れるのではないかとも予想されていたが、ブッフォンは『Sky Uno』でクラブからオファーを受け取ったことを認め、将来について検討することになると語った。
「クラブは僕に契約延長を打診してくれた。このことをとても喜んでいる。これから数日間にわたって、ここでのプロジェクトを吟味し、お互いがともに続けていくのが良いかどうかを見極めることになる」
一時は退団が濃厚とされ、一部メディアでJリーグ行きが報じられたブッフォンだが、このまま新シーズンもフランスの地でプロ生活25年目を迎えることになるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00010014-goal-socc

一時はJリーグ行きを報じられるも…PSGからの契約延長オファーをブッフォンが認める
ジャンルイジ・ブッフォンがパリ・サンジェルマンから契約延長オファーを受け取ったことを明かした。
昨夏に長年在籍したユヴェントスから退団し、PSGに移籍したブッフォン。加入時、すでに40歳を過ぎた同選手は引退するのではないかとも考えられていたが、全公式戦で24試合に出場してチームのリーグ・アン連覇に貢献するなどまだまだトップレベルでプレーできることを証明した。
一方で、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のマンチェスター・ユナイテッド戦では失点につながるミスを犯し、3年連続となるCLベスト16敗退となったことで批判も浴びた。契約満了に伴い、今夏にPSGから離れるのではないかとも予想されていたが、ブッフォンは『Sky Uno』でクラブからオファーを受け取ったことを認め、将来について検討することになると語った。
「クラブは僕に契約延長を打診してくれた。このことをとても喜んでいる。これから数日間にわたって、ここでのプロジェクトを吟味し、お互いがともに続けていくのが良いかどうかを見極めることになる」
一時は退団が濃厚とされ、一部メディアでJリーグ行きが報じられたブッフォンだが、このまま新シーズンもフランスの地でプロ生活25年目を迎えることになるのだろうか。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00010014-goal-socc

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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 08:20:28.23
![20190516-00189201-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/d/5d7bbc4e-s.jpg)
NYシティのGKジョンソンに顔を近づけ威嚇、もつれるように倒れて一時騒然
米MLS(メジャーリーグサッカー)ロサンゼルス・ギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが、相手GKの喉元をつかむ“窒息行為”をしたとして物議を醸している。
MLS公式YouTubeチャンネルで決定的瞬間を収めた映像が公開されると、ファンの間では「暴力的すぎる」「サイコパス」「明らかにレッドカード」など声が上がっている。
12日にLAギャラクシーとニューヨーク・シティFCが対戦。
前半44分にFWエベル・ドス・サントス、前半終了間際にMFマキシミリアーノ・モラレスが追加点を奪ったなか、劣勢のLAギャラクシーも反撃に打って出る。
NYシティが2-0とリードして迎えた後半41分に問題の場面が起きた。
LAギャラクシーが相手ゴールに迫り、イブラヒモビッチがエリア内でシュート。これはバーに跳ね返され、こぼれ球を味方が詰めるもゴール上へ外れた。
その直後、ゴール前に入り込んでいたイブラヒモビッチとNYシティの元アメリカ代表GKショーン・ジョンソンが接触。2人は威嚇し合うように向き合い、
ジョンソンがイブラヒモビッチの首に腕を回したと思った矢先、2人はもつれるようにピッチに倒れこんだ。
ジョンソンは左手で喉元を抑えながら悶絶し、その場は一時騒然となった。
結局2人に対してイエローカードが提示され、そのままNYシティが2-0で勝利。試合後に注目を集めたのは、結果以上にイブラヒモビッチとジョンソンが交錯した場面だった。
“ミニ乱闘”を収録した映像をリーグ公式が公開、「退場させるべきだった」の声
スペイン紙「AS」は「その出来事は、LAギャラクシーのキャプテン(イブラヒモビッチ)が右手をジョンソンの首に回したのを示している」と伝えたなか、
オランダのサッカー専門サイト「VoetbalPrimeur」は「イブラヒモビッチが相手GKの喉をつかんだ」と“窒息行為”を糾弾している。
その一方、米スポーツ専門局「ESPN」アルゼンチン版は「奇妙:ズラタンとGKの珍しいシーン。
ショーン・ジョンソンの馬鹿げたシミュレーションの後、警告を受けた」と、ジョンソンが過剰な演技をしたと指摘した。
海外メディアでも意見が割れる疑惑のシーンとなったが、MLS公式YouTubeチャンネルで両者の“ミニ乱闘”を収めた映像を公開すると、イブラヒモビッチへの批判的な言葉が多く並んだ。
「ズラタンはサイコパス」
「どんな成人男性が試合で相手を窒息させるのか?」
「ズラタンは明らかにレッドカード」
「退場させるべきだった」
「彼はあまりに暴力的すぎる」
“悪童”のイメージも強いイブラヒモビッチだが、疑惑の行為は大きな波紋を呼んでいる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190516-00189201-soccermzw-socc
5/16(木) 7:20配信
https://www.football-zone.net/archives/189201/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=189201_6
イブラヒモビッチが相手GKの喉元つかみ窒息行為? 波紋呼ぶ疑惑シーンの決定的瞬間(該当シーン:1分42秒付近~)
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1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/15(水) 18:04:50.28
![20190426-00010012-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/a/aa6a4a90-s.jpg)
またも超ビッグネームがJリーグ参戦へ――。フランス1部パリ・サンジェルマンの元イタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン(41)に日本行きが浮上していることがわかった。世界屈指の名守護神は今季限りでパリSG退団が濃厚で、各国クラブが獲得に向けた動きを加速している。その中で複数のJクラブがブフォン側と接触を図っており、実現すればJリーグの注目度は大幅アップしそうだ。
イタリア最高の守護神がついに日本に上陸しそうだ。Jリーグ関係者は「ブフォンが正式に退団となれば、次の選択肢は欧州だけではないようだ。新しいチャレンジを求めていて日本のクラブが(獲得競争に)食い込む余地も十分ある。関心を持っている(日本の)クラブもあるし、来る可能性はある」と明かした。
ブフォンは昨夏にイタリア1部の名門ユベントスからパリSGに加入した。ところが、41歳を迎えた今季はミスも多くなり、3月の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)戦では、失点につながる痛恨のキャッチミスで早期敗退の戦犯となった。
パリSGとは1年契約で1年延長オプションは付いているものの、クラブ側は行使しない方針。一部では引退が取りざたされていたブフォンも現役続行の意向で、すでに複数のオファーが舞い込んでいるという。母国イタリアへの復帰など欧州内移籍を基本路線に考えている一方、体力や技術の衰えから主要リーグでのプレーは厳しいとの見方も。そこで米国やアジア進出も選択肢としており、中でも魅力的な新天地として興味を持っているのがJリーグだ。
神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)や鳥栖の同FWフェルナンドトーレス(35)、名古屋の元ブラジル代表FWジョー(32)最近のJリーグは世界で名をはせた大物たちが次々と来日。近年の日本選手の質の高さも相まって、世界からJリーグへの注目度は急激に上昇している。生活環境の良さなどもあり、日本でプレーする助っ人たちの評判も上々だ。
ブフォンの今季年俸は推定490万ユーロ(約6億円)とみられるが、その実力と集客力を考えればJクラブも決して手が届かない金額ではない。複数のJクラブがすでに接触しているとみられ、あるJ1クラブ強化担当も「その話は聞いたことがある」と話すなど、J入りの機運は高まっている。中でもブフォンの新天地として最有力候補とささやかれるのは横浜Mだ。
現在、失点が多く懸案になっている守備再建の切り札としてはもちろん、さらなるファン獲得も期待できる。横浜Mの小倉勉スポーティングダイレクター(52)は「そういう話は全くない。うちに(ブフォンを)取れるようなお金はない」とコメント。ただ横浜Mは世界的なサッカー事業グループであるシティー・フットボール・グループが経営に携わっており、今後の動向は注目だ。
特に移籍金が発生しないことは大きなメリットと見られており、他のJクラブを含めて世界的守護神の電撃参戦があってもおかしくない状況だ。2006年ドイツW杯制覇に導いたイタリアのレジェンドから目が離せない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000038-tospoweb-socc
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![news_272827_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/d/6dc0f770-s.jpg)
![D0-LsP7U4AUoWAH[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/5/25b2a3ed-s.jpg)
![20190524-00191127-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/d/cd801d4d-s.jpg)

![GettyImages-78344253-800x598[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/0/50d43ba4-s.jpg)



![20190327-42929055-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/7/67bd1487-s.jpg)
![20190524-00010001-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/e/2e30f9f8-s.jpg)
![96a4451458c6773b18d2518881752d8c[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/c/4c1db49e-s.png)
![CzzNuSDVIAAydGj[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/4/7479131c.jpg)



![GettyImages-686445528-800x600[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/3/937a3886-s.jpg)
![GettyImages-940497786-800x533[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/e/6ecf013e-s.jpg)


![20190516-00010000-mdjp-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/1/31b9f221-s.jpg)
![20190516-00189240-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/0/80332b00-s.jpg)
![GettyImages-52527870[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/2/3285dee7-s.jpg)
