海外選手
1: 名無し@サカサカ10 2020/06/05(金) 21:28:04.67
![20200605-43480775-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/b/2b13b31a-s.jpg)
ドイツ2部シュツットガルトの元ドイツ代表FWマリオ・ゴメス(34)が今夏にヴィッセル神戸入りすると、5日のイタリアのサイト「seriebnews.com」など複数メディアが報じた。
昨秋も神戸入りが報じられ、神戸の幹部も「大枠では補強リストに入っている」と認めていた。7月に35歳を迎えるゴメスは、10年W杯南アフリカ大会に出場。189センチ、88キロの体格で代表通算78試合31得点の実績を残した。所属先とは今夏で契約が切れ、逆に神戸はACLなど過密日程となることで外国籍選手の補強を模索していた。
6/5(金) 19:38
https://news.yahoo.co.jp/articles/02f6684d689172577d15214010612ef00d5ea941
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1: 名無し@サカサカ10 2020/06/05(金) 17:25:38.72
ダービー・カウンティFCの再開されたトレーニングに参加した元イングランド代表FWウェイン・ルーニーの髪型が
イギリスで話題となっているようだ。
ふさふさのヒゲで練習に復帰したルーニーだったが、髪の毛はそれと反する姿だった。
イギリス紙『The Sun』によると、ルーニーはマンチェスター・ユナイテッド時代(2011年)に3万ポンド(400万円)を費やして、植毛に数年間挑戦していた。
過去には試合中にスプレー式の増毛剤を使用して誤魔化していたことも話題となっている。
それから、数年が経ち34歳となったルーニーは新たなスタイルで、再開されたサッカーに取り組んでいるようだ。
画像

https://news.yahoo.co.jp/articles/d3980742961a1cf47abfa1c339597406e6f6d3d4
イギリスで話題となっているようだ。
ふさふさのヒゲで練習に復帰したルーニーだったが、髪の毛はそれと反する姿だった。
イギリス紙『The Sun』によると、ルーニーはマンチェスター・ユナイテッド時代(2011年)に3万ポンド(400万円)を費やして、植毛に数年間挑戦していた。
過去には試合中にスプレー式の増毛剤を使用して誤魔化していたことも話題となっている。
それから、数年が経ち34歳となったルーニーは新たなスタイルで、再開されたサッカーに取り組んでいるようだ。
画像

https://news.yahoo.co.jp/articles/d3980742961a1cf47abfa1c339597406e6f6d3d4
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724: 名無し@サカサカ10 2020/06/05(金) 05:34:55.92
![5a400ac152d9dba7ab0b83678baca826[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/9/c9ec2944.png)
@Albelt_Shimano
名古屋のジョー、コリンチャンスへ移籍へ。
2022年までの2年契約で年俸が2億円になるという。
https://mobile.twitter.com/Albelt_Shimano/status/1268640794002329601
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77: 名無し@サカサカ10 2020/06/04(木) 10:44:19.04
![20181017_7050[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/a/0a0b16dd-s.jpg)
2007の期待の10代
1 FWサディック・アダムズ(27歳/ガーナ)
2 MFイスマイル・アイサティ(29歳/モロッコ)
3 FWアレシャンドレ・パト(28歳/ブラジル)
4 MFアンデルソン(29歳/ブラジル)
5 MFジオバニ・ドス・サントス(28歳/メキシコ)
6 FWギャレス・ベイル(28歳/ウェールズ)
7 FWセルヒオ・アグエロ(29歳/アルゼンチン)
8 FWボージャン・クルキッチ(27歳/スペイン)
9 DFブレーノ(28歳/ブラジル)
10 FWヘラルド・ブルーナ(26歳/アルゼンチン)
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1: 名無し@サカサカ10 2020/05/31(日) 21:05:11.57
![20200531-00010025-goal-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/4/84cba836-s.jpg)
パリ・サンジェルマン(PSG)は31日、インテルから期限付きで加入していたFWマウロ・イカルディを完全移籍で獲得したと発表。選手とは4年契約を結んでいる。
PSGは声明で「2019-20シーズンはインテルから期限付きで加入していたマウロ・イカルディに関して、完全移籍契約を結んだ。イタリアのパスポートも持つアルゼンチン代表は、2024年6月30日までの4年契約にサインした」と明かしている。
なお報道によると、移籍金は5000万ユーロ(約60億円)+ボーナス800万ユーロ(約9億6000万円)となるようだ。インテルも同日「マウロ・イカルディのPSG移籍を発表する。我々と過ごした6シーズンに感謝するとともに、将来のベストを祈っている」と発表している。
今季のイカルディは公式戦31試合で20ゴールを挙げ、チームのリーグ・アン3連覇や4シーズンぶりとなるチャンピオンズリーグベスト8進出に大きく貢献している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd40c51799851ea8f91b7fb027610f5ebc4bf495
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1: 名無し@サカサカ10 2020/05/27(水) 13:12:48.28
あのブラジル人Jリーガーはいま第4回フッキ(前編)>>後編を読む
Jリーグで育ったブラジル人選手の中で、その後、最も有名になったひとりがフッキではないだろうか。
フッキが日本に渡ったのは18歳の時。川崎フロンターレで背番号19、コンサドーレ札幌で背番号10、そして東京ヴェルディではついに憧れのハルクと同じ緑色のユニホームの9番をつけた。
その後は世界へと飛び立ち、ブラジル代表の中心選手にまでなっていった。ただ、彼の"有名"は決していい意味だけではない。これまで多くの非難の的にもなってきた。フッキほど評価が分かれる選手も少ないのではないだろうか。
2013年のコンフェデレーションズカップの日本対ブラジル戦の前に、フッキのことを岡崎慎司(現ウエスカ)はこう言っている。
「フッキは僕の憧れで、対戦することで彼から多くのことを学んだ。日本でプレーしたブラジル人選手の中でもトップレベルのひとりだと思う。僕だけではなく、多くの若い日本人選手が、フッキの勇気とパワー、闘志に惹かれたはずだ」
ところが、日本の次にプレーしたポルトで同僚だったポルトガル代表ラウル・メイレレスはこう言っている。
「私は2年間、彼とともにプレーしたが、彼を初めて見た時の私のリアクションはこうだった。『なんだこいつは? ここでなにをしてるんだ? ありえない』。それ以外の言葉は浮かばなかった」
岡崎とメイレレスのどちらが正しいのか。たぶんどちらもフッキなのだろう。なぜなら彼は普通の物差しでは測れない選手だからだ。
フッキの人生をひと言で表現するならば「破天荒」という言葉が一番似合う。他の選手とは一線を画すそのキャリアを見れば、一目瞭然だろう。彼には独自の価値観があり、その頭の中は本人以外にはわからない。
フッキとはポルトガル語でハルクの意味。アメコミの主人公『超人ハルク』だ。
フッキの父親は小さな屋台で肉を売り、その息子は肉を運ぶ手伝いをしていた。少年はとても小さかった。そして大きくて強いアニメの主人公、ハルクに憧れていた。
いつも細い腕に一生懸命力コブを作って見せ、「大きくなったらハルクのように強くなるんだ」というのが口癖だった。
こうして彼のあだ名はフッキになった。ジヴァニウドという名前で彼を呼ぶ者はいなくなった。
フッキ少年はハルクのように大きく筋骨隆々ではなかったが、優れた足を持っていた9。歳の年には地元のサッカーチームでは欠かせない存在になっていた。
優秀な彼はもっと大きなチームでプレーすることを夢見ていた。しかし、当時の監督だったルジーニョは「誰も彼の言うことを本気では取り合わなかった。それほど彼は小さかった。だが私は彼に注目していた」と言う。
フッキの父も、彼の持つ才能を信じていたひとりだった。だから息子にビッグチームのテストを受けさせた。勉強は嫌いだが、父親のように屋台で肉を売りたくもない。フッキの中で、サッカー選手になりたいという気持ちが日に日に大きくなっていった。
15歳のフッキは無名の代理人の手でポルトガルの3部のチーム、ヴィラノヴェンセに入団することになった。ブラジルの東北にあるパライバから突如ポルトガルへという長い旅だった。
ポルトガルでも、フッキには聞き慣れた声がつきまとった。「サッカーはうまいが......あまりにも小さすぎる」だ。ポルトガルから帰って来たフッキを、セミプロの形で唯一受け入れてくれたのは、バイーア州のヴィトーリアだけだった。
ここから彼の話は面白くなる。私が知っているどんな選手とも違う物語だ。
ヴィトーリアでフッキはたったの2試合しかプレーしていない。それも途中出場だった。しかし、彼の持つポテンシャル、才能、フィジカルの強さを知るにはそれで十分だった。
いつのまにか背も高くなっていった。左サイドバックだったポジションもミッドフィルダーへと変わった。そして2試合をプレーした後、彼は日本へ行くこととなった。2005年のことである。
フッキはそのキャリアのなかでたびたび監督と問題を起こしているが、日本でも同じだった。札幌の柳下正明監督はフッキのたび重なるミスのために監督のポストを失ったようなものだった。後任の三浦俊也監督の時にフッキはチームから追われた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e825008aca150183df4e65445e94b3024f588314
5/27(水) 11:00配信

https://www.youtube.com/watch?v=dlaCgfyuuxs
フッキ「Jリーグ無理」
Jリーグで育ったブラジル人選手の中で、その後、最も有名になったひとりがフッキではないだろうか。
フッキが日本に渡ったのは18歳の時。川崎フロンターレで背番号19、コンサドーレ札幌で背番号10、そして東京ヴェルディではついに憧れのハルクと同じ緑色のユニホームの9番をつけた。
その後は世界へと飛び立ち、ブラジル代表の中心選手にまでなっていった。ただ、彼の"有名"は決していい意味だけではない。これまで多くの非難の的にもなってきた。フッキほど評価が分かれる選手も少ないのではないだろうか。
2013年のコンフェデレーションズカップの日本対ブラジル戦の前に、フッキのことを岡崎慎司(現ウエスカ)はこう言っている。
「フッキは僕の憧れで、対戦することで彼から多くのことを学んだ。日本でプレーしたブラジル人選手の中でもトップレベルのひとりだと思う。僕だけではなく、多くの若い日本人選手が、フッキの勇気とパワー、闘志に惹かれたはずだ」
ところが、日本の次にプレーしたポルトで同僚だったポルトガル代表ラウル・メイレレスはこう言っている。
「私は2年間、彼とともにプレーしたが、彼を初めて見た時の私のリアクションはこうだった。『なんだこいつは? ここでなにをしてるんだ? ありえない』。それ以外の言葉は浮かばなかった」
岡崎とメイレレスのどちらが正しいのか。たぶんどちらもフッキなのだろう。なぜなら彼は普通の物差しでは測れない選手だからだ。
フッキの人生をひと言で表現するならば「破天荒」という言葉が一番似合う。他の選手とは一線を画すそのキャリアを見れば、一目瞭然だろう。彼には独自の価値観があり、その頭の中は本人以外にはわからない。
フッキとはポルトガル語でハルクの意味。アメコミの主人公『超人ハルク』だ。
フッキの父親は小さな屋台で肉を売り、その息子は肉を運ぶ手伝いをしていた。少年はとても小さかった。そして大きくて強いアニメの主人公、ハルクに憧れていた。
いつも細い腕に一生懸命力コブを作って見せ、「大きくなったらハルクのように強くなるんだ」というのが口癖だった。
こうして彼のあだ名はフッキになった。ジヴァニウドという名前で彼を呼ぶ者はいなくなった。
フッキ少年はハルクのように大きく筋骨隆々ではなかったが、優れた足を持っていた9。歳の年には地元のサッカーチームでは欠かせない存在になっていた。
優秀な彼はもっと大きなチームでプレーすることを夢見ていた。しかし、当時の監督だったルジーニョは「誰も彼の言うことを本気では取り合わなかった。それほど彼は小さかった。だが私は彼に注目していた」と言う。
フッキの父も、彼の持つ才能を信じていたひとりだった。だから息子にビッグチームのテストを受けさせた。勉強は嫌いだが、父親のように屋台で肉を売りたくもない。フッキの中で、サッカー選手になりたいという気持ちが日に日に大きくなっていった。
15歳のフッキは無名の代理人の手でポルトガルの3部のチーム、ヴィラノヴェンセに入団することになった。ブラジルの東北にあるパライバから突如ポルトガルへという長い旅だった。
ポルトガルでも、フッキには聞き慣れた声がつきまとった。「サッカーはうまいが......あまりにも小さすぎる」だ。ポルトガルから帰って来たフッキを、セミプロの形で唯一受け入れてくれたのは、バイーア州のヴィトーリアだけだった。
ここから彼の話は面白くなる。私が知っているどんな選手とも違う物語だ。
ヴィトーリアでフッキはたったの2試合しかプレーしていない。それも途中出場だった。しかし、彼の持つポテンシャル、才能、フィジカルの強さを知るにはそれで十分だった。
いつのまにか背も高くなっていった。左サイドバックだったポジションもミッドフィルダーへと変わった。そして2試合をプレーした後、彼は日本へ行くこととなった。2005年のことである。
フッキはそのキャリアのなかでたびたび監督と問題を起こしているが、日本でも同じだった。札幌の柳下正明監督はフッキのたび重なるミスのために監督のポストを失ったようなものだった。後任の三浦俊也監督の時にフッキはチームから追われた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e825008aca150183df4e65445e94b3024f588314
5/27(水) 11:00配信

https://www.youtube.com/watch?v=dlaCgfyuuxs
フッキ「Jリーグ無理」
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