海外選手
1: 名無し@サカサカ10 2021/11/28(日) 13:23:44.94

最有力
メッシ
レヴァ
ネイマール
ベンゼマ
ジョルジーニョ
以下その他候補
メイソン・マウント
エンゴロ・カンテ
アスピリクエタ
ロメル・ルカク
クリスティアーノ・ロナウド
ブルーノ・フェルナンデス
リヤド・マフレズ
ラヒーム・スターリング
ルベン・ディアス
ケビン・デ・ブライネ
フィル・フォーデン
モハメド・サラー
ハリー・ケイン
ルカ・モドリッチ
ルイス・スアレス
ニコロ・バレッラ
ラウタロ・マルティネス
レオナルド・ボヌッチ
ジョルジョ・キエッリーニ
アーリング・ハーランド
キリアン・ムバッペ
ジャンルイジ・ドンナルンマ
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1: 名無し@サカサカ10 2021/11/23(火) 20:49:25.69 _USER9
![b9b39300[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/6/d609878c.png)
日、同クラブに所属していた韓国代表MFイ・スンウとの契約を双方合意の下で解除したことを発表した。
現在23歳のイ・スンウはポルトガルのポルティモネンセへのレンタルから今季STVVへ復帰。だが今季はリーグ戦で3試合にベンチ入りしたのみであり、出場はなかった。
かつてはバルセロナ下部組織で将来を嘱望され「韓国のメッシ」とも呼ばれたが、トップチームには昇格できず。その後はセリエAのエラス・ヴェローナでのプレーを経て2019年にSTVVへ移籍したが、ベルギーでも出場機会獲得には苦戦が続いていた。
今後は移籍金無しで他クラブへ加入することが可能となるが、具体的な去就は不確定。ベルギー『HBVL』は、イ・スンウが韓国へ帰国する見通しだと伝えている。
韓国『朝鮮日報』が伝えたところによれば、Kリーグからは複数のクラブが獲得に関心を示しているという。また、MLS(メジャーリーグサッカー)やJリーグからの関心が寄せられているとも同紙は述べている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/46d398aa5219036bd2ccb1b62efa9e546e1b81d7
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1: 名無し@サカサカ10 2021/11/07(日) 18:50:34.97
![news_289176_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/2/e23208b5-s.jpg)
ベルギー1部シントトロイデンの〝韓国のメッシ〟ことFW李昇祐(イ・スンウ=23)が母国のKリーグに移籍する可能性が出てきた。
李は今季出場機会がなく構想外となっている。そうした中、韓国の放送局「MBS」は「李は2022年6月に契約が切れるが、来年1月から自由に移籍交渉を進められる。李には水原のクラブが関心を寄せている」と報じた。
スペイン1部の名門バルセロナの下部組織で育成され、日本代表MF久保建英(20=マジョルカ)とも比較されることが多く〝韓国のメッシ〟と評される李。プロ選手となった後は韓国クラブに所属したことはないが、復活を期して母国に戻ることを検討しているようだ。
有力候補となるのが出身地である水原の2クラブ。強豪の水原関係者は「李が今冬にシントトロイデンを去ることを決めたと聞いている。李の状況を把握した段階で交渉したわけではない」としたうえで「動向を注視している。Kリーグ移籍の意思を明確にするなら交渉する」と獲得に前向きだ。
また水原FC関係者は「李の年俸が思ったよりも高い。獲得は容易ではなく、水原FCは年俸を下げれば入団を推進できるはずだ」と条件次第で獲得に前向きな姿勢だ。
韓国の至宝の動向に注目が集まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7316e9b821fbfbf081c600823afcd4ed38d6b0ab
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/30(土) 11:13:49.77
![20190118_lee-seung-woo[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/9/196b5674-s.jpg)
かつては“韓国のメッシ”と呼ばれ将来を嘱望された元韓国代表FWイ・スンウ(23、シント=トロイデン)が、SNSで複雑な心境を吐露した。
イ・スンウは10月27日、インスタグラムのストーリー機能で3連続投稿を行った。
最初の2つは室内でトレーニングに励むイ・スンウが映し出された動画だったが、3つ目の投稿ではスーパーカーが砂浜に埋もれた白黒の写真を掲載。
写真にはスペイン語で「どんなに価値があっても間違った場所にいては輝くことはできない」という文章が記されていた。
所属チームで構想外のイ・スンウ
バルセロナ下部組織を経て2017年にエラス・ヴェローナ(イタリア)でプロデビューし、2019年8月に現在のシント=トロイデンへと移籍したイ・スンウ。
ただ、ベルギーでは背番号10を与えられながら主力に定着できず、昨年2月にはポルティモネンセ(ポルトガル)にレンタル移籍。今季開幕前には再びシント=トロイデンに復帰し、背番号も10番のままではあるが、ここまで公式戦出場はリーグ戦もカップ戦もなく、構想外の状態が続いている。
今回の投稿も、一時は韓国サッカー史上最高の才能として期待された自分が、数年が経った今では所属チームでそっぽを向かれてしまっている状況を遠回しに表現したものとみられる。
シント=トロイデンは来る31日にジュピラー・リーグ第13節クラブ・ブルッヘ戦を控えているが、この試合でもイ・スンウの出場を期待することは難しい。はたして、次に“韓国のメッシ”をピッチで観られるのはいつになるのだろうか。
https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=37663
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/26(火) 19:54:01.02 _USER9
![Luis-Suarez-1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/7/b790488e-s.jpg)
昨季バルセロナからアトレティコ・マドリーへと移籍し、34歳ながらもリーガで活躍を続けているルイス・スアレス。
彼は今回『ESPN』のインタビューで、かつてウルグアイ代表で同僚だったDFディエゴ・ルガーノとのトークセッションを行ったとのこと。
その中で今後のキャリアについてのトークを行い、南米に戻ってプレーすることにはあまり前向きではないと話したという。
ルイス・スアレス
「トップに立つために努力したことをとても大切にしているし、いいイメージを残している。
36~37歳で南米に戻ったら、人々は27~30歳のスアレスのパフォーマンスを期待するだろう。
もしそのレベルのパフォーマンスが出せなくても、『彼は昔のように走れないね、ゴールも決められないね』と批判されないほうがいいよね。
そのような悪いイメージを残さないために、別の場所で自分自身のプレーを楽しみたい。南米で感じるプレッシャーなしにね。
南米よりは、アメリカかアジアか、あるいは37歳でも楽しめる場所で続けたい」
https://qoly.jp/2021/10/26/luis-suarez-wants-to-play-in-asia-or-usa-kgn-1
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631: 名無し@サカサカ10 2021/10/23(土) 23:01:39.39


久保欠場のマジョルカ、メスタージャ初凱旋のイ・ガンイン劇場でドロー《ラ・リーガ》
https://news.yahoo.co.jp/articles/8163665570202979f3c31ca8be38f60cfdb25525
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210: 名無し@サカサカ10 2021/10/23(土) 21:33:54.37

完璧で草
やるやん
[발렌시아 v 마요르카] 이강인 어시 마요르카 선제골 pic.twitter.com/NuIqgNZmVr
— NCubSpurs (@aLive_Bean) October 23, 2021
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/21(木) 06:50:03.50
![20210120_Fernando-Torres-Ando[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/a/9add48ed-s.jpg)
そして、Jリーグでのプレーについては、「トップレベルではない相手に、どのようにプレーしていいかわからなかった」
「そうしたサッカーをする準備ができていなかった」と吐露。「だから1年しか滞在しなかった」と続けている。
現在36歳の元スペイン代表FWは、「わたしが(日本で)していたのは、サッカーというより、立ち向かうことだった」としつつも、最後にこう話している。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=79203&title=uKhTYouv4HiBHM
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/21(木) 20:12:53.37 _USER9

ヴィッセル神戸のFWボージャン・クルキッチが18日に自身のツイッター(@BoKrkic)やインスタグラム(@bokrkic)を更新し、日本語のタトゥーを入れたことを写真とともに報告した。
タトゥーを入れた場所は左腕となっており、デザインは「一生に一度だけの機会。生涯に一度限りであること」などを意味する四字熟語「一期一会」の文字。左腕をアップで撮影した写真などを投稿したボージャンは「タトゥー! 一期一会とは、過去や未来の不安に流されることなく、今という一瞬を大切に生きることを教えてくれるものです」と説明している。
ボージャンはバルセロナの下部組織から2007年に17歳でトップチームデビュー。その後、イタリア、オランダ、イングランド、ドイツ、カナダとさまざまな国を渡り歩き、今夏に神戸へ加入した。9月5日の第24節・広島戦(△1-1)で途中出場によってJリーグデビューを果たし、今月2日の第31節・浦和戦(○5-1)で移籍後初ゴールを記録している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b79d4da4f29f3332c7cc38f09f4fb1a4479c9d92
https://www.instagram.com/p/CVK0fcRpmcn/
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/19(火) 12:02:22.39 _USER9
![20210218_Leandro-Damian-Takahashi[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/2/b2d05b53-s.jpg)
J1川崎の元ブラジル代表FWレアンドロダミアン(32)に海外クラブからオファーが殺到していと、ブラジルメディア「グローボ」が18日に伝えている。
2012年のロンドン五輪で得点王となったレアンドロダミアンは19年に川崎に加入し、同年に23試合9得点、20年に34試合13得点をマーク。リーグ制覇(20年)や天皇杯優勝(20年)、ルヴァンカップ制覇(19年)に貢献した。今季も、ここまで16ゴールを挙げて得点ランキング2位(19日時点)につけている。
そんなブラジル人ストライカーと川崎の契約は2022年1月1日まで。今後の去就は未定となっているが、同メディアによると「(レアンドロダミアンが)日本に滞在したいという願望にもかかわらず、ブラジル、米国、UAEのクラブからオファーを受け、次のシーズンの代替案を検討している」という。
もちろん、川崎と契約延長する可能性もあるため、同メディアは「今後の数日間で将来を決める必要がある」としながらも「彼はまたアジアでもっとも価値のある選手の一人」と伝えるなど、破格の好条件が見込める中東クラブへの移籍を示唆していた。
リーグ首位の川崎をけん引するストライカーは来シーズンに向けてどんな決断を下すのか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2639e83025c8e16b1f672b51a4faca67c345c88b
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204: 名無し@サカサカ10 2021/10/18(月) 12:27:42.85

こいつスピードも技術もないからヤバくなったらファールして退場してくれる
こいつのせいで1-0のリードが1-3で負けて、所属チームは首位陥落
完全に穴だね
https://youtu.be/JqyOy19lW3k
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/15(金) 12:06:33.33 _USER9

ヴィッセル神戸の元スペイン代表FWボージャン・クルキッチが、バルセロナ時代からの盟友、現在のチームメートであるアンドレス・イニエスタについて言及した。
これまでラ・リーガ、セリエA、エールディヴィジ、プレミアリーグ、ブンデスリーガとヨーロッパ各国の腫瘍リーグで戦ってきたボージャンは、日本のJリーグについて「インパクトを受けた」と『DAZN』の『Jリーグプレビューショー』に対して語った。
「ボールを持った時のプレッシングや試合のリズムがとても速い。インテンシティもすごく高いですね。とても競争力の高いリーグですし、海外から来た選手も楽しんでプレーできる環境だと思う」
2007年にバルセロナでトップデビューを果たし、2011年まで同チームに在籍したボージャンは、神戸に加わることで先輩イニエスタと10年ぶりに同僚となった。
イニエスタについては「今までたくさんのスタープレーヤーを見てきたけど、アンドレスが一番謙虚」と、その素顔について語っている。
「アンドレスが(バルセロナで)デビューした時からバルサの試合を見に行っていたけど、彼のプレースタイルは見ていてワクワクする。当時からすごい選手だった」
「FWから見ても意思疎通がとてもうまく、一緒のプレーがすごくやりやすい。試合の流れも把握できるしプレーの先を読めるので、FWがほしいところにパスを通してくれる」
そしてボージャンは「神戸のために重要な選手になりたい。このクラブが成長するための力添えをしたいんだ。その姿を多くのみなさんに見てほしい」と続け、Jリーグでの躍進を誓った。
1990年生まれ、現在31歳のボージャンはバルセロナ下部組織時代からゴールを量産して評価を高め、07-08シーズンに17歳にしてトップデビューを果たした。
2011年のバルセロナ退団後はローマ、ミラン、アヤックス、ストーク、マインツ、アラベス、モントリオールとヨーロッパ及び北米のクラブを渡り歩いてきた。そして今年8月、ヴィッセル神戸の加入により、初のJリーグ挑戦となっている。
ヴィッセル神戸にはイニエスタのほか、セルジ・サンペール、トーマス・フェルマーレンと元バルセロナ組が多数在籍している。その輪に加わったボージャンは、Jリーグの舞台でさらなる活躍を見せることができるのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/54d52c9d3457b27536c2a1f950a69b3528f83e1e
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1: 名無し@サカサカ10 2021/10/12(火) 01:39:31.89
![c9872f5e[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/1/11655d47-s.jpg)
若手の宝庫になった模様
プリシッチ(チェルシー)
デスト(バルサ)
マッケニー(ユベントス)
アダムス(ライプツィヒ)
レイナ(ドルトムント)
ステフェン(マンC)
ムサ(バレンシア)
アーロンソン(ザルツブルク)←有望株
続きを読む
![img_77fdf8e762bcbacb5a90d374a6e198ad359773[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/a/aa7a90de-s.jpg)



![20200127_Neymar_ap[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/c/6ce320ec-s.jpg)




![7387e3b8[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/b/abbf4992.jpg)
![GettyImages-1206691739[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/b/5bac421b-s.jpg)








![a4bf8ba8[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/c/5ce85b09-s.jpg)
