海外選手
1: 名無し@サカサカ10 2025/08/22(金) 12:34:50.529

韓国メディアが疑問視「イメージを損なう」
今夏にサッカー界でも小さくないトピックとなったのは、韓国の英雄が決めた“米上陸”だった。去る8月6日にメジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルスFCとの電撃契約を交わした韓国代表FWソン・フンミンのそれだ。
まさに急転直下の決定だった。前所属のトッテナムとは2006年6月までの契約を残していたソン・フンミンだが、10年も在籍した愛着のあるクラブに移籍金を残すべく、移籍を決意。欧州クラブだけでなく、年俸3000万ユーロ(約50億4000万円)とも囁かれたサウジアラビアからの関心も集めた中で、MLSの新興クラブを新天地に据えたのだ。
移籍金はMLS記録を更新する2600万ドル(約38億円)と決して安くはない。それでも共同オーナー兼GMのジョン・ソリントン氏は「私たちが追求する価値、選手ファーストの環境構築、そしてLAを世界的な舞台にするというビジョンと完全に合った」と、大枚を叩いた。
そんな“ソン・フンミン効果”は、すでに収益にも波及しているという。英スポーツ専門ラジオ局『talk SPORT』の番組にゲスト出演したソリントン氏は、正式加入から約2週間でソン・フンミンのユニフォームが「世界で1番売れた」と主張。番組ホストから「え、メッシより多いということですか?」と尋ねられた際にも、「今のところはそうだ。彼(ソン・フンミン)は世界のどのアスリートよりユニフォームを売ってきたのだ」と声高に語った。
クラブとしては大枚を叩き、大手を振って迎え入れたアジアンスターを、主に韓国を中心とした方面へのマーケティングに生かしたい狙いはある。ゆえに具体的な数字を明かさずに「世界のどのアスリートよりユニフォームを売ってきた」と強気に語ったのだろう。
しかし、こうしたPR戦略を疑問視する声も上がっている。
韓国メディア『OSEN』は、「投資に見合った効果が求められるのは当然」としながらも、「世界のユニフォームの売り上げは、(リオネル・)メッシと(クリスティアーノ・)ロナウドが依然として圧倒的なシェアを誇っている。さらにNBAスターのレブロン・ジェームズと、日本球界のスターである大谷翔平の関連グッズも市場を席巻している」と指摘。クラブ関係者の主張を“誇張”と断じた。
「ソン・フンミンがアジアのスポーツ界におけるトップスターであることに異論はない。だが、彼が世界のビッグ4を超えたという主張は信憑性に欠ける。こうした誇張された発言はソンのイメージを損なうどころか、『過剰なパッケージ』という批判を煽るだけである。
いまや彼のブランド価値は途方もない成長を続け、アジアでは象徴的な存在として扱われている。しかし、『メッシ、レブロン、大谷よりもグッズが多く売れている』という主張をするのは別ではないか。具体的な数字や客観的な指標を欠いた宣言は、クラブ側の『期待に胸を膨らませた誇張』に過ぎない。ソン・フンミンを取り巻く市場での成長を支えるには、冷静なデータと現実的な戦略が必要だ」
ロサンゼルスFC側の“主張”は、主に韓国でのフィーバーを見込んでのもの。しかし、メッシや大谷を「超えた」と訴えたのは、さすがに軽率だったかもしれない。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/20(水) 21:18:38.17

「メッシの3倍」「大谷翔平を抜いた」ソン・フンミンのユニフォームが爆売れ、会長が歓喜
トッテナムでの10年間にわたる歩みに区切りをつけ、アメリカへと活躍の場を移した韓国代表FWソン・フンミン。
ソンがロサンゼルスFCに入団して以降、同選手のユニフォームは世界で最も売れていると伝えており、アメリカメディア『ボラVIP』によると、背番号7のユニフォームは1カ月で販売数150万枚突破に迫っているという。
これは、2023年7月にメッシがインテル・マイアミ入団時に打ち立てた「1カ月50万枚」の約3倍となる販売数だ。
ロサンゼルスFC会長のジョン・ソリントン氏は「ソン・フンミンのユニフォームは契約発表から1週間で全世界のすべてのスポーツ種目を合わせて最多販売記録を樹立した。レブロン・ジェームズ、スティーブン・カリー、大谷翔平まで抜いた」と明かした。
続けて同氏は「ソン・フンミンが新記録を樹立するのは時間の問題だ」と期待感をあらわにした。
現在ロサンゼルスFCの背番号7のユニフォームは売り切れ状態となっているが、同クラブのオンラインショップでは「9月13日までに発送する」という説明が記載されたまま別途予約注文を受け付けている。
また、ソンは今月28日、MLBのドジャースのホーム球場を訪問して始球式を行う。
韓国メディア『MKスポーツ』は、「アジア最高のサッカースターであるソン・フンミンと、『歴代最高の野球選手』に向かってまい進するドジャースの看板・大谷の出会いが実現すれば、スポーツの歴史の1ページに残るだろう」と、日韓のスーパースターの共演に大きな期待を寄せている。
https://qoly.jp/2025/08/20/sonhm-uniotani-gib-1
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/16(土) 18:21:16.16

「FIFAの処分は悔やまれる」
韓国の全北現代に所属する27歳のMFイ・スンウは、バルセロナのカンテラ(下部組織)時代に“韓国のメッシ”と持て囃されるなど、将来を嘱望された。
だが、バルサを退団して加入したヴェローナでは本領を発揮できず。2019年夏に移籍したシント=トロイデンでも、鈴木優磨や林大地、原大智らとの競争に敗れ、半年間レンタルされたポルティモネンセでも鳴かず飛ばず。22年に母国へ帰還した。
そんなイ・スンウについて、韓国メディア『Xports News』が、「大衝撃だ!日本人ではなく、韓国人がイ・スンウを密告。韓国のメッシの成長は誰に妨げられたのか?」と見出しを打った記事を掲載した。
同メディアは、2013年にバルセロナが18歳以下の外国人選手の補強を禁じた国際サッカー連盟(FIFA)の規則を破ったとして処分を受け、対象の選手だったイ・スンウや久保建英らが1年間の出場停止処分を受けた件を回想。「もしイ・スンウが成長期にレギュラーシーズンの試合に出場し、適切なトレーニングを受けていたら、より大きな成功を収めていたかもしれない」と伝えた。
そして、「スペインメディアは『当初は日本人がFIFAに通報したと報じられていたが、韓国人による通報の可能性が高い』と報じ、波紋を呼んだ。最近では、Strikersというメディアが『韓国人がイ・スンウについて通報した』と主張した」と続けた。
バルサが、18歳以下の外国籍選手を抱えているという事実をFIFAに密告したのは、他でもない韓国人だったというのだ。
記事は「イ・スンウは最近、自身のSNSに、(バルサの韓国ツアーの際に)ダニ・オルモ、6歳年下のガビ、そして今年のバロンドール最有力候補であるラミン・ヤマルと撮った写真を掲載した。イ・スンウと同い年のオルモは、子供の頃から同じロッカールームで過ごし、スターになることを夢見てきた。だからこそ、FIFAの処分は悔やまれる」と締め括っている。
日本への帰国を決断した久保と同じく、この処分がなければ、イ・スンウのキャリアもまた違ったものになっていたかもしれない。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c6be9df1860284e93ebd21eeac03f749ddfaa1a
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/12(火) 09:24:23.50
「このサッカー界のスターは女性リポーターの傘を持つべきだったのか」。米紙ニューヨーク・タイムズ(NYT)では8日、「1枚の写真が韓国の深刻なジェンダー問題を表面化させた」として、ソン・フンミン(33)=ロサンゼルスFC=の傘騒動について報道した。
今回の騒動は3日、ソウル・ワールドカップ・スタジアムで、ソン・フンミンがトッテナム・ホットスパーFC所属選手として最後の試合をニューカッスル・ユナイテッドFCとの親善試合をもって終えた後、雨に打たれながらインタビューする様子がインターネット・コミュニティー・サイトに掲載されたのをきっかけに降ってわいたものだ。写真を見ると、ソン・フンミンは、片手にマイクを持っており、もう一方の手は背中の後ろに回している。その隣の女性リポーターはソン・フンミンのために傘をさしていた。ソン・フンミンのチームメートのベン・デイビスは同じインタビューにおいて自分で傘を持っており、比較対象となってしまった。
これを見たネットユーザーの中には、「韓国で男性が女性にどのように接しているかを示している」「西洋の男性は本能的に女性に思いやりがある」などという人がいた一方で、「写真1枚で過度な解釈をしてはならない」という人もいて、ネット上で大論争となっている。ソン・フンミンはこの時、両手にマイクやその装置などを持っていて、傘を持つのは難しかったことが明らかになったが、その後も論争はなかなか収まらなかった。
NYTは「ソン・フンミンは『礼儀正しい』という普段の評判とは相反する非難を浴びた」「『ソン・フンミンは他の韓国人男性たちと同じようにマナーに欠け、女性を尊重する気持ちが不足している』というネットユーザーや、『西洋の男性たちの方がマナーが良く、結婚するのにいい』と結論付けるネットユーザーもいた」と報じた。
また、「相当数の韓国人がこの写真に、ジェンダー問題に対する原初的な感情を投影させた」「ジェンダー問題は韓国で非常に敏感な問題だ。特に若年層では選挙・出生率・恋人とのデートなどの問題の中で表面化することが多い」とも伝えた。その上で、「前回の大統領選挙の出口調査の結果、20-30代では男女によって政治的性向が分かれた」「韓国では過激な反フェミニズムと急進的なフェミニズムがジェンダー問題を深刻化させており、恋愛・結婚・出産・性的関係を拒否する『4B運動』の賛同者もいる」と説明した。
そして、「若い男女間の考え方の違いが拡大する現象は世界的な傾向だが、韓国では独特な方式で展開されている」「一部の専門家は韓国の少子化について、部分的にジェンダー問題に起因するとみている」と分析した。さらに、「『女性は男性に従属しなければならない』という根深い儒教思想がこのような問題の原因の一部になっており、女性の社会進出増加や『MeToo運動(性的暴行被害の告白・共有運動)』などでフェミニズムの価値が注目され、このような信念が挑戦を受けている」と報じた。
梨花女子大学政治外交学科の高ミン希(コ・ミンヒ)教授はNYTに「写真1枚がこのような騒動を起こす可能性があるということは、それだけ若年層でジェンダー問題が非常に深刻になっているということだ」「インターネット・コミュニティー・サイトや交流サイト(SNS)がジェンダー問題に対する二極化をあおり、怒りを拡散させている」と述べた。
チェ・ヘスン記者
朝鮮日報日 2025/08/12 08:20
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2025/08/09/2025080980037.html
■関連ソース
https://www.mk.co.kr/jp/society/11389143

今回の騒動は3日、ソウル・ワールドカップ・スタジアムで、ソン・フンミンがトッテナム・ホットスパーFC所属選手として最後の試合をニューカッスル・ユナイテッドFCとの親善試合をもって終えた後、雨に打たれながらインタビューする様子がインターネット・コミュニティー・サイトに掲載されたのをきっかけに降ってわいたものだ。写真を見ると、ソン・フンミンは、片手にマイクを持っており、もう一方の手は背中の後ろに回している。その隣の女性リポーターはソン・フンミンのために傘をさしていた。ソン・フンミンのチームメートのベン・デイビスは同じインタビューにおいて自分で傘を持っており、比較対象となってしまった。
これを見たネットユーザーの中には、「韓国で男性が女性にどのように接しているかを示している」「西洋の男性は本能的に女性に思いやりがある」などという人がいた一方で、「写真1枚で過度な解釈をしてはならない」という人もいて、ネット上で大論争となっている。ソン・フンミンはこの時、両手にマイクやその装置などを持っていて、傘を持つのは難しかったことが明らかになったが、その後も論争はなかなか収まらなかった。
NYTは「ソン・フンミンは『礼儀正しい』という普段の評判とは相反する非難を浴びた」「『ソン・フンミンは他の韓国人男性たちと同じようにマナーに欠け、女性を尊重する気持ちが不足している』というネットユーザーや、『西洋の男性たちの方がマナーが良く、結婚するのにいい』と結論付けるネットユーザーもいた」と報じた。
また、「相当数の韓国人がこの写真に、ジェンダー問題に対する原初的な感情を投影させた」「ジェンダー問題は韓国で非常に敏感な問題だ。特に若年層では選挙・出生率・恋人とのデートなどの問題の中で表面化することが多い」とも伝えた。その上で、「前回の大統領選挙の出口調査の結果、20-30代では男女によって政治的性向が分かれた」「韓国では過激な反フェミニズムと急進的なフェミニズムがジェンダー問題を深刻化させており、恋愛・結婚・出産・性的関係を拒否する『4B運動』の賛同者もいる」と説明した。
そして、「若い男女間の考え方の違いが拡大する現象は世界的な傾向だが、韓国では独特な方式で展開されている」「一部の専門家は韓国の少子化について、部分的にジェンダー問題に起因するとみている」と分析した。さらに、「『女性は男性に従属しなければならない』という根深い儒教思想がこのような問題の原因の一部になっており、女性の社会進出増加や『MeToo運動(性的暴行被害の告白・共有運動)』などでフェミニズムの価値が注目され、このような信念が挑戦を受けている」と報じた。
梨花女子大学政治外交学科の高ミン希(コ・ミンヒ)教授はNYTに「写真1枚がこのような騒動を起こす可能性があるということは、それだけ若年層でジェンダー問題が非常に深刻になっているということだ」「インターネット・コミュニティー・サイトや交流サイト(SNS)がジェンダー問題に対する二極化をあおり、怒りを拡散させている」と述べた。
チェ・ヘスン記者
朝鮮日報日 2025/08/12 08:20
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2025/08/09/2025080980037.html
■関連ソース
https://www.mk.co.kr/jp/society/11389143

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438: 名無し@サカサカ10 2025/08/09(土) 15:03:41.05
ヒッチャン😭
Fabrizio Romano @FabrizioRomano (2025/08/09 15:00:01)
🚨🇰🇷 Hee-chan Hwang could leave Wolves this summer with two clubs already making approaches.

【翻訳】🚨🇰🇷 ファン・ヒチャンがこの夏にウルブズを去る可能性があり、すでに2つのクラブがアプローチしています。
Fabrizio Romano @FabrizioRomano (2025/08/09 15:00:01)
🚨🇰🇷 Hee-chan Hwang could leave Wolves this summer with two clubs already making approaches.

【翻訳】🚨🇰🇷 ファン・ヒチャンがこの夏にウルブズを去る可能性があり、すでに2つのクラブがアプローチしています。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/07(木) 11:44:57.63

「残っているのはウォルバーハンプトンのファン・ヒチャンだけ」
韓国代表の主将ソン・フンミンは先日、10シーズンを過ごしたプレミアリーグの名門トッテナムからの退団を発表した。
これを受けて、韓国メディア『スポーツ朝鮮』は、「ソン・フンミンもアウト、ヤン・ミンヒョクもアウト。まさかのプレミアリーガー0人か? 韓国で20年ぶりの異常事態となるか」と題した記事を公開。「今シーズンのプレミアリーグは、韓国人選手の不在となる可能性がある」と報じた。
「パク・チソンが2005年にマンチェスター・ユナイテッドに移籍して以来、プレミアリーグはここ20年間、韓国のサッカーファンにとって週末の憩いの場となっている。テレビでもスマートフォンでも、プレミアの中継には必ず韓国人選手が登場する。パク・チソンとイ・ヨンピョに始まり、ソル・ギヒョン、イ・チョヨン、キ・ソンヨン、そしてソン・フンミンとファン・ヒチャンと、韓国人プレミアリーグ選手の系譜は続いてきた。」
「過去10年間トッテナムを牽引してきたソン・フンミンの退団により、プレミアに韓国人選手がいない異例の状況になる可能性がある。ソンの後継者と目されていたヤン・ミンヒョクは、来シーズンはレンタル移籍となる可能性が高い。トッテナムはローン移籍リストに加えた。」
同メディアは、「ニューカッスルに移籍したパク・スンスはチームに残るものの、すぐにトップチーム入りすることはない。彼はU-21チームで成長していくことになる」「ブレントフォードのキム・ジスも、ファーストチームでの経験を積むためドイツへローン移籍した」と状況を説明する。こう続けている。
「残っているのはウォルバーハンプトンのファン・ヒチャンだけだ。残留する可能性が高いと見られており、具体的な移籍の噂はまだない。しかし、真の問題は彼の置かれた状況だ。昨シーズン、ウォルバーハンプトンに移籍して以来最悪のパフォーマンスを披露し、ファンから批判を浴びている」
「プレシーズン中でさえ、ファン・ヒチャンはほとんど起用されておらず、先発出場もほとんどない。ヴィトール・ペレイラ監督の構想から外れているようだ。ワールドカップを前に出場時間が減っている状況では深刻な問題であり、移籍市場終盤で選手交代を選択する可能性がある」
■「韓国サッカーが著しく弱体化する可能性がある」
記事は、「もしファン・ヒチャンがウォルバーハンプトンを去れば、今シーズンは韓国人プレミアリーグ選手が不在となる。これはパク・チソンがマンチェスター・ユナイテッドに移籍して以来初めてのことだ。プレミアリーグのクラブで若手選手が成長しているのは喜ばしいことだが、主力選手の不在は歓迎できない」と指摘。こう懸念を抱いている。
「これはまた、ソン・フンミン(1992年生まれ)やファン・ヒチャン(1996年生まれ)との世代間の大きな隔たりを浮き彫りにしている。イ・ガンインを除いて、1990年代後半から2000年代初頭に生まれた選手は、主要リーグでコンスタントにプレーした経験がない。1996年世代が代表チームから引退する頃には、韓国サッカーの戦力は著しく弱体化している可能性がある。ヤン・ミンヒョクのような若い選手が急速に成長していくしか道はない」
世界最高峰リーグから韓国人選手の姿が無くなるのか。ファン・ヒチャンの動向に注目が集まる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
8/7(木) 7:33 SOCCER DIGEST Web
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b6c8078d749bd7665cc85e127e32f1673013089
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/08(金) 01:47:52.39

2025年バロンドールの候補者30選手が発表された。
1956年から毎年行われてきたバロンドールは、シーズンに最も活躍した選手に贈られるフットボール界で最も威厳のある個人タイトル。昨年はマンチェスター・シティに所属するスペイン代表のロドリが初受賞を果たした。
バロンドールを主催する『フランス・フットボール』は7日に2025年の男子賞の候補30選手を発表。初のチャンピオンズリーグ(CL)制覇を成し遂げるなど3冠を達成したパリ・サンジェルマン(PSG)からは最多の9名。ウスマン・デンベレやヴィティーニャ、アクラフ・ハキミらが名を連ねた。また、リヴァプールのプレミアリーグ制覇の立役者となったモハメド・サラーやフィルジル・ファン・ダイク、ラ・リーガ制覇に貢献したバルセロナのラミン・ヤマルやハフィーニャ、今夏のFIFAクラブワールドカップで躍動したチェルシーのコール・パーマーも選出されている。
なお、2025年バロンドール受賞者は、9月22日に予定されている授賞式の中で発表される。候補者30名は、以下の通り。
ウスマン・デンベレ(フランス/パリ・サンジェルマン)
ジャンルイジ・ドンナルンマ(イタリア/パリ・サンジェルマン)
ジュード・ベリンガム(イングランド/レアル・マドリー)
デシレ・ドゥエ(フランス/パリ・サンジェルマン)
デンゼル・ドゥンフリース(オランダ/インテル)
セルー・ギラシ(ギニア/ドルトムント)
アーリング・ハーランド(ノルウェー/マンチェスター・シティ)
ヴィクトル・ギェケレシュ(スウェーデン/スポルティングCP→アーセナル)
アクラフ・ハキミ(モロッコ/パリ・サンジェルマン)
ハリー・ケイン(イングランド/バイエルン)
フヴィチャ・クヴァラツヘリア(ジョージア/パリ・サンジェルマン)
ロベルト・レヴァンドフスキ(ポーランド/バルセロナ)
アレクシス・マクアリスター(アルゼンチン/リヴァプール)
ラウタロ・マルティネス(アルゼンチン/インテル)
スコット・マクトミネイ(スコットランド/ナポリ)
キリアン・エンバペ(フランス/レアル・マドリー)
ヌーノ・メンデス(ポルトガル/パリ・サンジェルマン)
ジョアン・ネヴィス(ポルトガル/パリ・サンジェルマン)
ペドリ(スペイン/バルセロナ)
コール・パーマー(イングランド/チェルシー)
ミカエル・オリーズ(フランス/バイエルン)
ハフィーニャ(ブラジル/バルセロナ)
デクラン・ライス(イングランド/アーセナル)
ファビアン・ルイス(スペイン/パリ・サンジェルマン)
フィルジル・ファン・ダイク(オランダ/リヴァプール)
ヴィニシウス・ジュニオール(ブラジル/レアル・マドリー)
モハメド・サラー(エジプト/リヴァプール)
フロリアン・ヴィルツ(ドイツ/レヴァークーゼン→リヴァプール)
ヴィティーニャ(ポルトガル/パリ・サンジェルマン)
ラミン・ヤマル(スペイン/バルセロナ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/41622fd880b8ccf4e5f0b45bc5565d9ca6807ca9
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1: 名無し@サカサカ10 2025/08/07(木) 08:31:52.35
A new era begins in Black & Gold. pic.twitter.com/en416SNl6c
— LAFC (@LAFC) August 6, 2025
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1: 名無し@サカサカ10 25/07/30(水) 02:58:08

発展途上国→ブラジルなどでボールだけあればできて、空き地も大量にあって娯楽も少ないからサッカーをやる人口も多いし、そこから突出したドリブラーなどが出て来やすい。
先進国→練習のレベルが高く、施設もコーチも高水準。よりハイレベルな競争が起きやすい。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/07/31(木) 11:58:36.89

スペイン1部バルセロナ下部組織出身で今季からギリシャ1部アリス・テッサロニキに加入したMFカルレス・ペレス(27)が犬に股間をかまれて救急搬送された。性器に深い切り傷を負ったという。
スペイン紙「ABC」など各メディアによると、ギリシャリーグに移籍したペレスは29日に自宅を構えたテルミ地区を散歩していたところ愛犬が別の犬に襲われたという。そこでペレスは2頭を引き離そうとすると、愛犬を襲っていた犬に股間を〝ガブリ〟。性器に深い傷が刻まれ、6針も縫う負傷を負った。スペイン紙「マルカ」は「テッサロニキはスペイン人が入院中であることを認めた。容体は重くない」とし「ペレスは経過観察中で手術も検討されている」と報じた。
ペレスは2018年にバルセロナのトップチームに昇格し、デビューを果たした逸材。19年にはバルセロナの一員として日本ツアーに帯同し、J1神戸との試合では2得点をマークした。しかし、20年にイタリア1部ローマに移籍し、23年にスペイン1部セルタに加入。今季はレンタルでテッサロニキに入団し、欧州カンファレンスリーグ(ECL)予選ラウンド第1戦にフル出場したばかりだ。
「マルカ」紙はペレスについて「ギリシャリーグへの移籍はキャリアを復活させるため新たなチャンスとなった。しかしピッチ外の負傷により今後数週間の計画に支障が出ている。チームへの復帰は延期され、今後は未定となっている」と報じたように、まさかの〝犬トラブル〟で最悪のスタートになってしまった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2587d9e4e66af6c108fc4aa2dea8d45d283e482
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![20180225_1321[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/d/0d7d2add-s.jpg)










