海外選手
1: 名無し@サカサカ10 2022/05/16(月) 12:31:30.14 _USER9
![Luis-Suarez-1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/7/b790488e-s.jpg)
ウルグアイ代表FWルイス・スアレス(35)が、今季限りでアトレティコ・マドリーを退団することが決定した。
【動画】退団のスアレス、涙止まらず…ファンにお別れ
アトレティコは15日に行われた今季ホーム最終戦、ラ・リーガ第37節セビージャ戦(1-1)のハーフタイムに、試合終了後に退団セレモニーが行われることを発表。セレモニーの主役はすでにヒューストン・ダイナモ移籍が決定したMFエクトル・エレーラ、そしてL・スアレスだった。ウルグアイ代表FWについては、これまで退団の噂こそあったものの、正式にアナウンスされるのはこの日が初めてだった。
この日、先発出場だったL・スアレスは65分に交代でピッチから下がったが、その際にも観客はスタンディングオベーションで称え、ウルグアイ人選手に歌われるチャント「ウルグアージョ! ウルグアージョ!」をスタジアムに響かせた。さらに「ありがとうルチョ(L・スアレスの愛称)、私たちをチャンピオンにしてくれて」との横断幕も掲げられている。
そして試合終了後の退団セレモニーでは、さらなる大きな拍手、さらなる大きな声でL・スアレスに対するチャントが歌われることに。ウルグアイ人FWは花道をつくった選手たち、チーム関係者全員と抱擁をかわしてセンターサークルまで到着し、そのときにはもう涙で顔を濡らしていた。
そうしてマイクを手に取った背番号9は、声を詰まらせながら、次のようなスピーチを行なったのだった。
「アトレティコのファン全員、一人ひとりに感謝をしたい。ここにやって来てから僕を包んでくれた愛情は素晴らしいものだった。忘れないよ。僕は本当に感謝をしているんだ。それと、チームメートたちにも感謝を伝えたい」
「僕はピッチで恩返をしたかった。僕に対して扉を開けてくれたクラブに、200%尽くしたよ」
「(無観客で試合が行われていた)昨季は皆と一緒にいることができなかったけど、毎日道で愛情を受け取っていたんだ。アトレティコを僕の心にずっとあり続ける。アウパ・アトレティ(頑張れアトレティコを意味するクラブの決まり文句)!」
L・スアレスは2020-21シーズン、バルセロナで戦力外となったことでアトレティコに加入。すると同シーズンのラ・リーガで32試合21得点を記録して、アトレティコの2014年以来となるリーグ優勝の原動力になった。優勝直後、皆が歓喜しているときに、ピッチに一人座って涙を流していた姿は多くの人々の心を打った。
しかし今季に入ってからL・スアレスは不調に苦しむことになり、シーズン後半戦にはベンチを温める機会が多くなった。今季ラ・リーガ成績は34試合11得点で、アトレティコでの2シーズンでの全公式戦含めた成績は82試合34得点だった。しかし、それでもアトレティコのサポーターは、ラ・リーガ優勝の英雄への感謝を忘れず。ディエゴ・フォルラン、ディエゴ・ゴディンらに対しても歌われてきた「ウルグアージョ! ウルグアージョ!」のチャントは、退団セレモニーが終わった後にも叫ばれ続けていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/14ec779602c8ff7bf572cda78776b686a1ac642a
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1: 名無し@サカサカ10 2022/05/15(日) 07:26:14.36

元日本代表DF内田篤人氏がDAZNで配信中の冠番組『内田篤人のFOOTBALL TIME』で、かつてドイツでしのぎを削った韓国代表のエースとの再会を報告した。
5月12日に配信された最新回では、内田氏がイングランドへ飛び、南野拓実が所属するリバプールとトッテナムの試合を取材。前者を率いるユルゲン・クロップ監督の前日会見や、試合後のミックスゾーンで取材を行なう様子が紹介されている。
その取材エリアで再会を果たしたのが、1-1のドローに終ったこの試合でトッテナムの先制ゴールを挙げた韓国代表FWソン・フンミンだ。内田氏がシャルケでプレーしていた頃、ハンブルクやレバークーゼン時代の彼と対戦し、その頃から交流があったようだ。
「元気?ドイツ語忘れてない?」とドイツ語で話しかけた内田氏に、ソン・フンミンが「元気だよ。君こそ忘れてない?」と返すと、「全部忘れたよ」と返答。続けて、「今日のゴールで20点目。取れている要因は?」と尋ねると、次のように答えた。
「トレーニングの積み重ねとチームメイトと良い関係を築けていることだね。今日もみんなが素晴らしいチャンスを作ってくれた。僕は最後の一番簡単な仕事をしただけ。20ゴールは彼らのおかげだよ」
そして、「日本にもファンが多いんですけど、一言いただいてもいいですか」と話すと、29歳のアタッカーは笑顔でこうメッセージを送った。
「いつもたくさんの応援をありがとう。僕は日本のサッカーをいつも見ているよ。日本人選手のプレーは素晴らしい。いつも応援してくれて本当にありがとう。いつか日本に行って、みんなに会いたいです」
その後の視聴者プレゼント用のサインや2ショット写真の撮影にも、終始ニコニコしながら応じたスパーズの7番が去った後、内田氏は「ソン・フンミン、めっちゃいい人。ソン・フンミン、好き」と感嘆していた。
このリバプール戦の4日後に行なわれたアーセナルとのダービーでも、21点目を挙げ、得点ランキング1位のモハメド・サラー(リバプール)に1点差に迫ったソン・フンミン。アジア人初のプレミア得点王という偉業を視界に捉えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f5d91809620d52574b59688de14638a1e4ae6dd
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1: 名無し@サカサカ10 2022/05/11(水) 22:33:19.94 _USER9

ブラジルサッカー連盟(CBF)は11日、6月に来日するブラジル代表のメンバーを発表した。
ブラジル代表は6月2日にソウルで韓国代表との親善試合を行った後、来日予定。6月6日、『国立競技場』にて開催される「キリンチャレンジカップ2022」で日本代表と対戦する。
日本代表から4試合で8ゴールを奪っているエースのFWネイマール(パリ・サンジェルマン/フランス)をはじめ、各ポジションに世界屈指の実力者がズラリ。また、MFファビーニョやMFカゼミーロら、今月28日にチャンピオンズリーグ決勝を戦うリヴァプール(イングランド)とレアル・マドリード(スペイン)の選手も招集されている。
ブラジル代表のメンバーは以下の通り。
▼GK
アリソン(リヴァプール/イングランド)
エデルソン(マンチェスター・C/イングランド)
ウェヴェルトン(パルメイラス)
▼DF
ダニエウ・アウヴェス(バルセロナ/スペイン)
ダニーロ(ユヴェントス/イタリア)
アレックス・サンドロ(ユヴェントス/イタリア)
アレックス・テレス(マンチェスター・U/イングランド)
ギリェルミ・アラーナ(アトレチコ・ミネイロ)
エデル・ミリトン(レアル・マドリード/スペイン)
ガブリエウ・マガリャンイス(アーセナル/イングランド)
マルキーニョス(PSG/フランス)
チアゴ・シウヴァ(チェルシー/イングランド)
▼MF
ブルーノ・ギマランイス(ニューカッスル/イングランド)
カゼミーロ(レアル・マドリード/スペイン)
ダニーロ(パルメイラス)
ファビーニョ(リヴァプール/イングランド)
フレッジ(マンチェスター・U/イングランド)
ルーカス・パケタ(リヨン/フランス)
フィリペ・コウチーニョ(アストン・ヴィラ/イングランド)
▼FW
ガブリエウ・ジェズス(マンチェスター・C/イングランド)
ガブリエウ・マリティネッリ(アーセナル/イングランド)
マテウス・クーニャ(アトレティコ・マドリード/スペイン)
ネイマール(PSG/フランス)
ハフィーニャ(リーズ/イングランド)
リチャーリソン(エヴァートン/イングランド)
ロドリゴ(レアル・マドリード/スペイン)
ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリード/スペイン)
https://news.yahoo.co.jp/articles/544df3716846eb0e2780385a5dc2cd5b3115c0c4
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1: 名無し@サカサカ10 2022/05/10(火) 14:37:18.19 _USER9
![249aef97[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/2/92f73298-s.png)
「あまりに恥ずかしい行為。世界中に広まった」
ブルガリアの3部リーグで起きた驚きの“時間稼ぎ”が話題を呼んでいる。
4月30日に行なわれたグループCの第31節、ホームのバルカン・ボテフグラードがバラシトサ・ペトリクをホームに迎えた一戦だった。
【動画】「ひどすぎる!」怪我をしたはずの選手が担架から飛び降りる→スタッフもズッコケ→相手は激怒で揉み合いに発展
後半アディショナルタイム5分、2-1と1点をリードしていたボテフグラードの選手がピッチに倒れ、2人のスタッフに担架で運ばれる。衝撃のシーンはここからだ。なんと10メートルぐらい進んだ後に、担架から落ちた、いや飛び降りたのだ。ころころとピッチを転がるその様は、怪我をしている選手の姿ではなかった。
しかも、再び担架に乗せて運ぼうとすると、年輩のスタッフがよろけて尻もちつき、運ぶ方も交代するというおまけ付き。これも故意にあったとすれば、なかなかの“名演技”だ。
当然、一連の“もたもた”に負けているペトリク側は激怒。タッチライン際で揉みあいが起きる事態となった。
この驚きの愚行に、スペイン・メディア『20minutos』は「冗談か!選手がストレッチャーから飛び降りて時間を稼ぐ」と題した記事を掲載。次のように綴った。
「あまりに恥ずかしい行為に、動画は世界中に広まった。時間稼ぎの戦略には限りがなく、これはブルガリア・リーグで明らかになった。ボテフグラードの選手が審判の時計から数分を削るために、最もシュールなパフォーマンスを披露した」
また同じくスペインの『MRACA』紙も「今年最も笑える動画だ。もっと時間を稼ぎたい?それなら、私はストレッチャーから飛び降りる」と見出しを打ち、こう伝えている。
「サッカーは我々を驚かせることをやめない。この状況はブルガリア・リーグで起こった。それは面白いのと同じくらい当惑させる」
同紙は「怪我をしたふりをしていた選手は、驚くべきことにストレッチャーから地面に身を投げてさらに多くの時間を無駄にした。彼を再びストレッチャーに乗せると、スタッフはより多くの時間を消費することを意図して彼を再び放り投げ、それはライバルチームとの乱闘を引き起こすことになった」と続けている。
また、ブルガリア・メディア『futbol bulgaro』が、「ブルガリアのサッカーは素晴らしい。時間を稼ぎたい時は、ストレッチャーから飛び降りる」と自虐的にこの動画を投稿。コメント欄には、「ネイマールよりすごい」「ハンドボールのようにサッカーも時間を止めなければ!」「これはひどすぎる!」といったコメントが寄せられている。
結局、この時間稼ぎが奏功したかは分からないが、試合はボテフグラードが2-1で逃げ切っている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/e5225b00f9b9425e35e6afd0e71b4edab2d60182
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1: 名無し@サカサカ10 2022/05/08(日) 05:00:24.98
ソンフンミン キャリア初リーグ20ゴール達成!
— まんぎ🥹 (@mangisan3223) May 7, 2022
リバプールとアーセナルに勝って、コンテ監督とチャンピオンズリーグ行ってほしい🥳
トッテナムファイティング!起きててよかった!! pic.twitter.com/XTrKGL2CeZ
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608: 名無し@サカサカ10 2022/05/02(月) 02:29:39.76
![20211127-00407781-usoccer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/8/b8a8c879.jpg)
武闘派ヘタフェで2年公式戦80試合出て五輪出てプレミア移籍後全試合スタメンのククレジャの頑丈さやばない?
安いわけじゃないけどブライトンほんま良い買い物したな転売しても確実に利益出るし
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452: 名無し@サカサカ10 2022/05/01(日) 23:17:40.93
ソンフンミンのゴールやばすぎ🤦♂️
— shinob (@Shinnbb) May 1, 2022
逆足でこんなん見せられてチューハイふいた pic.twitter.com/zjmVAdkFfC
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1: 名無し@サカサカ10 2022/04/19(火) 12:23:58.45 _USER9

父アルフ=インゲ・ハーランドもプレーしたシティ移籍で決まりか
イングランド1部マンチェスター・シティがドルトムントのノルウェー代表FWアーリン・グラウト・ハーランドの獲得で合意に達し、来週にも正式発表されると英紙「デイリー・メール」が報じた。5年契約を結び、サラリーはプレミアリーグ最高額になる見込みだという。
ドルトムントでゴールを量産するハーランドに対しては、スペイン1部レアル・マドリードをはじめ、ドイツ1部バイエルン・ミュンヘンやFCバルセロナなどメガクラブからの関心が絶えず伝えられてきた。
しかし、放出条項の発動や年俸面でのコストが膨大になることから、バイエルンはすでに争奪戦からの撤退を表明。レアルもメインターゲットはフランス代表FWキリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)で、最近ではハーランド獲得の噂はトーンダウンしていた。
先週の段階で、ドルトムント側はどのクラブとも合意に達していないと主張していたものの、「デイリー・メール」紙は“独占情報”として、現地時間4月18日にシティがハーランド獲得で合意に達したとレポートした。ドルトムントが設定する6300万ポンド(約104億円)の放出条項を発動する見込みで、来週にも5年契約の締結が発表されるとしている。
また、ハーランドの週給は50万ポンド(約8300万円)を超えると予想されている(年俸換算で約43億円以上)。そうなれば、同僚となるベルギー代表MFケビン・デ・ブライネの週給38万5000ポンド(約6400万円)も大きく上回り、プレミアリーグ最高給取りの選手になるという。
マン・シティはハーランドの父であり、元ノルウェー代表選手のアルフ=インゲ・ハーランド氏もプレーした古巣。欧州のビッグクラブが熱視線を送る21歳のストライカーは偉大な父の足跡を辿ることになるのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a832d499cfdf362ae32094ef793f96107c866f9
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1: 名無し@サカサカ10 2022/04/01(金) 17:08:41.87 _USER9
今季からフランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)に移籍したスペイン代表DFセルヒオ・ラモスに、Jリーグ行きの可能性が浮上していると海外メディアが報道。現地時間3月30日付の記事で「すでに世界一の報酬となるような契約を準備している」と注目している
ラモスは2005年にスペイン1部セビージャからレアル・マドリードへ移籍し、“銀河系軍団”と称される名門で16シーズンにわたって活躍。15-16シーズンから20-21シーズンまでキャプテンとしてチームを支え、5度のリーグ優勝、4度のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇などに貢献した。
スペイン代表としては、EURO(欧州選手権)を2度、ワールドカップ(W杯)制覇を1度それぞれ経験し、名実ともに世界のスター選手として名を馳せるラモスだが、新天地のPSGでは怪我による離脱期間もありここまでリーグ戦4試合の出場にとどまっている。
主力として輝きを放てない状況が続くなか、スペインメディア「Deportes Cuatro」は「日本でのオファーを示唆する報道があった」と指摘し、Jリーグ行きの可能性を報道。ラモスは今年2月、日本の大手総合スポーツ用品メーカー「ミズノ」社と“メガ契約”を結んでおり、同メディアは「日本ブランドはセルヒオ・ラモスをパリから連れ出すことができる。すでに世界一の報酬となるような契約を準備している」と報じている。
記事では「アンドレス・イニエスタが所属するヴィッセル神戸は、ラモスの獲得に乗り出すと話題になっているチームの一つ。もし、このオファーを受ければ、フェルナンド・トーレスやダビド・ビジャといった他の世界チャンピオンに続くことになる」とも綴られ、仮にJリーグ行きとなった場合の新天地候補として、神戸の名前も挙げられた。
3月30日に36歳を迎えたばかりのラモス。欧州リーグの舞台から退き、日本での新たなチャレンジを決断するというシナリオは、果たしてあるのだろうか。
フットボールゾーン 4/1(金) 11:40
https://news.yahoo.co.jp/articles/54d6c3c23a6accf859e41a05511f46c9d6c71867

ラモスは2005年にスペイン1部セビージャからレアル・マドリードへ移籍し、“銀河系軍団”と称される名門で16シーズンにわたって活躍。15-16シーズンから20-21シーズンまでキャプテンとしてチームを支え、5度のリーグ優勝、4度のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇などに貢献した。
スペイン代表としては、EURO(欧州選手権)を2度、ワールドカップ(W杯)制覇を1度それぞれ経験し、名実ともに世界のスター選手として名を馳せるラモスだが、新天地のPSGでは怪我による離脱期間もありここまでリーグ戦4試合の出場にとどまっている。
主力として輝きを放てない状況が続くなか、スペインメディア「Deportes Cuatro」は「日本でのオファーを示唆する報道があった」と指摘し、Jリーグ行きの可能性を報道。ラモスは今年2月、日本の大手総合スポーツ用品メーカー「ミズノ」社と“メガ契約”を結んでおり、同メディアは「日本ブランドはセルヒオ・ラモスをパリから連れ出すことができる。すでに世界一の報酬となるような契約を準備している」と報じている。
記事では「アンドレス・イニエスタが所属するヴィッセル神戸は、ラモスの獲得に乗り出すと話題になっているチームの一つ。もし、このオファーを受ければ、フェルナンド・トーレスやダビド・ビジャといった他の世界チャンピオンに続くことになる」とも綴られ、仮にJリーグ行きとなった場合の新天地候補として、神戸の名前も挙げられた。
3月30日に36歳を迎えたばかりのラモス。欧州リーグの舞台から退き、日本での新たなチャレンジを決断するというシナリオは、果たしてあるのだろうか。
フットボールゾーン 4/1(金) 11:40
https://news.yahoo.co.jp/articles/54d6c3c23a6accf859e41a05511f46c9d6c71867

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1: 名無し@サカサカ10 2022/03/25(金) 21:48:09.46 _USER9
ロシアのウクライナ侵攻による被害は、日に日に深刻さを増している。先月24日にウラジミール・プーチン大統領が特別軍事活動を承認し、軍事作戦が本格化。以来、民間人を含む犠牲者は増え続けるばかりだ。
「政治とは切り離すべき」と言われるスポーツ界にも、多大なる影響が出ている。各界でロシアと彼らを支援するベラルーシを排除する動きが加速。今月1日にサッカー界ではFIFA(国際サッカー連盟)とUEFA(欧州サッカー連盟)が、早々に国際大会からの締め出しを決定した。
FIFAとUEFAが率先し、軍事行為に及んだ大国へ断固たる決意を示した。だが、サッカー界には、ウクライナだけではない深刻な国際情勢を憂う選手もいる。スペイン代表DFのエクトル・ベジェリンだ。
昨夏にアーセナルからベティスに移籍し、今シーズンも精力的にプレーを続けている27歳は、スペインのYouTubeチャンネル『La Media Inglesa』のインタビューで「この戦争に、みんながどんな関心を持っているかを見ると、かなり厳しい声が上がっているようだ。だけど、まったく気にされてもいない他の戦争があることを忘れてはいけない」と語った。
「経済的、あるいは難民の状況によって、各国で影響があるからなのかどうかはわからない。だけど、パレスチナでの戦争については沈黙している。誰もそれについて話そうとすらしない。
パレスチナ、イエメン、イラクでも戦争が日々起こっているのにね。いま、僕らはロシアだけをワールドカップでプレーするかどうかを断じている。だけど、彼ら(ロシア)がやっていることは、他の国々も長年やってきたことなんだ」
さらに「他の戦争に目を瞑って(ロシアだけを)批判する立場にあるなら、人種差別主義者だよ」とキッパリと言い放ったベジェリンは、こう続けた。
「そういう考えは、多くの戦争によって、失われた命の数に対する共感の欠如だ。結局、僕らは自分たちの近くにいる人々を優先しているんだよ」
世界各国へ目を向けるべきだと訴えたベジェリン。彼の声は、サッカー界にどう響くだろうか。
サッカーダイジェスト 2022年3月25日 18時26分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21892804/

「政治とは切り離すべき」と言われるスポーツ界にも、多大なる影響が出ている。各界でロシアと彼らを支援するベラルーシを排除する動きが加速。今月1日にサッカー界ではFIFA(国際サッカー連盟)とUEFA(欧州サッカー連盟)が、早々に国際大会からの締め出しを決定した。
FIFAとUEFAが率先し、軍事行為に及んだ大国へ断固たる決意を示した。だが、サッカー界には、ウクライナだけではない深刻な国際情勢を憂う選手もいる。スペイン代表DFのエクトル・ベジェリンだ。
昨夏にアーセナルからベティスに移籍し、今シーズンも精力的にプレーを続けている27歳は、スペインのYouTubeチャンネル『La Media Inglesa』のインタビューで「この戦争に、みんながどんな関心を持っているかを見ると、かなり厳しい声が上がっているようだ。だけど、まったく気にされてもいない他の戦争があることを忘れてはいけない」と語った。
「経済的、あるいは難民の状況によって、各国で影響があるからなのかどうかはわからない。だけど、パレスチナでの戦争については沈黙している。誰もそれについて話そうとすらしない。
パレスチナ、イエメン、イラクでも戦争が日々起こっているのにね。いま、僕らはロシアだけをワールドカップでプレーするかどうかを断じている。だけど、彼ら(ロシア)がやっていることは、他の国々も長年やってきたことなんだ」
さらに「他の戦争に目を瞑って(ロシアだけを)批判する立場にあるなら、人種差別主義者だよ」とキッパリと言い放ったベジェリンは、こう続けた。
「そういう考えは、多くの戦争によって、失われた命の数に対する共感の欠如だ。結局、僕らは自分たちの近くにいる人々を優先しているんだよ」
世界各国へ目を向けるべきだと訴えたベジェリン。彼の声は、サッカー界にどう響くだろうか。
サッカーダイジェスト 2022年3月25日 18時26分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21892804/

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1: 名無し@サカサカ10 2022/03/13(日) 07:00:34.54 _USER9
札束攻勢となっているハーランド(ロイター)
欧州ビッグクラブの間で争奪戦となっているドイツ1部ドルトムントに所属するノルウェー代表FWエーリングブラウト・ハーランド(21)が、今夏にイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーを選ぶ見通しになったと、英紙「デーリー・メール」が報じた。
報道によると、すでに個人的な条件面について話し合われ、合意に至っているという。ハーランドはドルトムントとの契約に6300万ポンド(約96憶円)の放出条項があり、同選手の代理人であるミノ・ライオラ氏も成功報酬を受ける。これらの費用にサインオンボーナスを加え、同紙は総額1億ポンド(約153億円)の移籍になると試算した。
移籍先を巡ってはレアル・マドリード、バルセロナ(ともにスペイン)、パリ・サンジェルマン(フランス)といったビッグクラブの名前も挙がっていた中、Rマドリードの優勢情報もあったが、マンチェスターCの勝利間近というわけだ。
先日にはハーランド本人がジョゼップ・グアルディオラ監督の元でプレーしたいと考えていると報じられていたが、それも交渉が進展していた証しでもあったようだ。
成功すれば、かねてストライカー補強を目指していたマンCにとってこれ以上ない成功となるが、何が起こるのかわからないのが移籍話。このまますんなり正式決定となるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/519b9bf3b4da2ad72d2a4754092020e0b874431a
欧州ビッグクラブの間で争奪戦となっているドイツ1部ドルトムントに所属するノルウェー代表FWエーリングブラウト・ハーランド(21)が、今夏にイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーを選ぶ見通しになったと、英紙「デーリー・メール」が報じた。
報道によると、すでに個人的な条件面について話し合われ、合意に至っているという。ハーランドはドルトムントとの契約に6300万ポンド(約96憶円)の放出条項があり、同選手の代理人であるミノ・ライオラ氏も成功報酬を受ける。これらの費用にサインオンボーナスを加え、同紙は総額1億ポンド(約153億円)の移籍になると試算した。
移籍先を巡ってはレアル・マドリード、バルセロナ(ともにスペイン)、パリ・サンジェルマン(フランス)といったビッグクラブの名前も挙がっていた中、Rマドリードの優勢情報もあったが、マンチェスターCの勝利間近というわけだ。
先日にはハーランド本人がジョゼップ・グアルディオラ監督の元でプレーしたいと考えていると報じられていたが、それも交渉が進展していた証しでもあったようだ。
成功すれば、かねてストライカー補強を目指していたマンCにとってこれ以上ない成功となるが、何が起こるのかわからないのが移籍話。このまますんなり正式決定となるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/519b9bf3b4da2ad72d2a4754092020e0b874431a
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1: 名無し@サカサカ10 2022/03/09(水) 12:03:57.40 _USER9

この出会いは必然だったのか。サッカーの元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ選手(37)が名門バルセロナからヴィッセル神戸に加入し、5季目を迎えた。「月日が長くなればなるほど感じているのは、『神戸に来て正解だった』ということ」。初めて来日後の経験をつづった著書「イニエスタ・ジャパン!」(ぴあ)の出版に合わせ、神戸での暮らしぶりや日本への愛について聞いた。(聞き手・山本哲志)
■経験を共有したい
バルセロナやスペイン代表で数々の栄冠を手にしてきたスーパースターが、初めての移籍先に選んだのは遠く離れた日本だった。最初は「何のイメージも湧かなかった」という日本からのオファーだったが、幼い頃の思い出がよみがえってきたという。
「キャプテン翼(スペインでは『オリベルとベンジ』というタイトル)が一番好きなアニメだったんです。そのアニメが作られた国に来られたなんて。(作者の)高橋陽一先生にもお会いできて感謝しかないです」
主人公オリベル(大空翼)はバルセロナに移籍し、イニエスタ選手は日本でプレーしている。
「運命という言葉もありますが、本当に面白いですよね。ずっとバルセロナで暮らしてきたので自分にとって大きな転機でした。本を出版したのも、そういった経験を共有したかったからです」
2021年5月にヴィッセル神戸との契約を2年延長した際、「第2の故郷になった」と語った。著書でも「一時そこにいるだけの旅人ではなく、地元の人たちと同じように暮らしたい」とつづる。
■理想の暮らし求め
「もちろん文化の違いはありますが、できるだけ溶け込んで交流したいと思っています。安心安全の国ですし、子どもたちの成長にとっても素晴らしい体験です。この街は僕や僕の家族をすごく歓迎してくれました」
人工島の六甲アイランド、一軒家、そして神戸の中心部へ。理想の暮らしを求め、引っ越しも経験した。
「六甲アイランドもすごくいいところだったんですが、中心部に住むと便利だし、街の心を身近に感じられます。海沿いを歩いたり、山を登ったり、商店街を散歩したり。子どもと一緒に(六甲山系の麓にある)再度公園でも遊びます。街を楽しむことが大好きです。(マンションの)テラスに人工芝があるので、そこで練習もしていますよ」
■もっと長くいたい
イニエスタ選手の加入後、ヴィッセル神戸はクラブ初タイトルとなる天皇杯全日本選手権優勝やアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)ベスト4と次々に新たな歴史を刻み、昨季はJ1リーグでクラブ史上最高の3位に入った。
「ヴィッセル神戸の大きなプロジェクトのため、楽しみに日本に来ましたが、具体的にいつまでいるかは考えていませんでした。今はすごく満足していますし、クラブも私に対して喜んでくれていると思います。だからもっと長くいたいです。初めて来た街ですが、神戸の日々が長くなればなるほど『神戸に来ることが正解だった』と感じています」
現役引退後は指導者としてのキャリアに関心があるという。著書「イニエスタ・ジャパン!」の名のように、いつかは監督として日本を率いる日が来るのだろうか。
「将来は誰にも分かりません。これからいい思い出を残すためにも、今はヴィッセル神戸を成長させるために全力を尽くし続けたいです。『日本代表監督になってほしい』と望んでくれるのはうれしいですが、まずは(コーチの)ライセンスを取らなくてはいけませんね。一つ確実に言えることは、私がこの街でとても幸せで、素晴らしい経験をしているということです」
https://news.yahoo.co.jp/articles/33bf56485324f8c0225259af60760a64d3b05cfd
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![20200127_Neymar_ap[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/c/6ce320ec-s.jpg)



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