日本選手
1: 名無し@サカサカ10 2020/01/27(月) 22:22:29.34
オーストリア2部のクラーゲンフルトのテストを受けていたサンフレッチェ広島の元日本代表FW工藤壮人(29)だが、テストは不合格だったようだ。オーストリア『クライネ・ツァイトゥング』が報じた。
2019シーズンはレノファ山口FCでプレーしていた工藤。明治安田生命J2リーグで27試合に出場し4ゴールを記録。シーズン終了後に広島へ復帰していた。
工藤は、先週からクラーゲンフルトでテストを兼ねたトレーニングに参加。WACアマチュア、グミュントとのフレンドリーマッチで2試合に出場。工藤は3ゴールを記録していたが、帰国の途についているという。
工藤を高く評価していたスポーツディレクターを務めるマティアス・イムホフ氏は「この冬の移籍を契約しないことに決めたが、マサトに注目していく。長い旅をしてくれたことに感謝する」とコメント。今冬での獲得を見送ったようだ。
また、ロバート・ミシュ監督は「彼はいい選手だ。間違いない。しかし、チームにいるストライカーより良くは無い」と厳しい評価。「常に、我々はクオリティがあって初めて、獲得できると言ってきた」とコメントし、ゴールを記録しながらも満足行くパフォーマンスを見せられなかったようだ。
1/27(月) 22:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00369076-usoccer-socc

2019シーズンはレノファ山口FCでプレーしていた工藤。明治安田生命J2リーグで27試合に出場し4ゴールを記録。シーズン終了後に広島へ復帰していた。
工藤は、先週からクラーゲンフルトでテストを兼ねたトレーニングに参加。WACアマチュア、グミュントとのフレンドリーマッチで2試合に出場。工藤は3ゴールを記録していたが、帰国の途についているという。
工藤を高く評価していたスポーツディレクターを務めるマティアス・イムホフ氏は「この冬の移籍を契約しないことに決めたが、マサトに注目していく。長い旅をしてくれたことに感謝する」とコメント。今冬での獲得を見送ったようだ。
また、ロバート・ミシュ監督は「彼はいい選手だ。間違いない。しかし、チームにいるストライカーより良くは無い」と厳しい評価。「常に、我々はクオリティがあって初めて、獲得できると言ってきた」とコメントし、ゴールを記録しながらも満足行くパフォーマンスを見せられなかったようだ。
1/27(月) 22:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00369076-usoccer-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2019/11/23(土) 21:35:50.42
![20191123-43474287-gekisaka-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/0/e0d7c206-s.jpg)
アビスパ福岡は23日、DF三國ケネディエブス(19)がイタリア・セリエC所属のユベントスU-23の練習に参加することを発表した。参加期間は今月26日から来月12日までとなっている。
青森山田高出身の三國は今季から福岡に加入し、ここまでJ2リーグ戦11試合に出場。また、各年代別の日本代表に名を連ね、今年5月から6月にかけてポーランドで開催されたU-20W杯にも参加していた。
ユベントスU-23は2018年8月に発足。今季開幕から6月まで福岡の指揮を執ったファビオ・ペッキア氏(46)が監督を務めている。
11/23(土) 16:21 Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-43474287-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/30(水) 08:31:01.24

ジュビロ磐田に所属するプロサッカー選手・大久保嘉人選手が、『週刊少年マガジン』(講談社)で連載中のサッカー漫画『ブルーロック』とコラボレーションしたインタビューが30日、
漫画サイト『マガポケ』に掲載された。作中で行われるエゴイスト育成計画について、自身のエゴイストFW論を語っている。
『ブルーロック』は、2018年サッカーW杯で敗れた日本代表に足りない“圧倒的エゴイズムを持ったFW選手”の誕生を目指し、
日本が国を挙げた高校生選手育成プロジェクトを開始するサッカー漫画。
2022年のW杯優勝を目指す姿が描かれる。
史上初3年連続でJリーグ得点王に輝き、J1通算最多得点記録保持者でW杯出場経験もある大久保選手は、“百獣の王”の異名を持つ点取り屋。
作中のエゴイストFW論については「俺も賛成です。正しいと思いますよ」と賛同し
「ストライカーにはそういう部分が必要だと思いますし、今の日本にはなかなかそういうタイプの選手はいないですから」と説明。
自身のプレーの根本に「エゴイズム」があるそうで「FWのエゴとは、『要求』できる力だと俺は思います。俺も『俺が決めてやる!俺にボールをよこせ!』という強い気持ちでプレーしています。
理想的なFWって、苦しいときに決められる選手だと思うんですよ」と説く。
「俺も『あいつに渡せば何とかしてくれる』という存在でありたい。そうなるためには『俺によこせ』と要求するパワーが必要です。
チームメイトに日ごろからそういう姿勢を伝えていく。結果とコミュニケーションで、ボールを託してもらえる雰囲気を作っておく」と普段からチームメイトとのコミュニケーションが大事だと伝えた。
現在もプロの世界で活躍している大久保選手だが、「エゴイズム」の心が折れることもあるという。
「シュートの不発が続いたりすると、気持ちが弱ってゴール前ドフリーで超チャンスな状況だとしても『俺のところにパス来るなよ』と思ってしまったりする」と告白。
「でも、そういう時でも『要求』を止めることなく、弱いところは見せない。求め続ける。練習を思い出したり、これまでの成功体験を思い返して『俺ならやれるはずだ』と気持ちを奮い立たせて。
それでシュートを決めれば、乗り越えた自信がまたつきますから」と経験談を語った。
それを踏まえて漫画の「エゴイストFW論」に共感できるとし「自分の気持ちをしっかりと外に表現できる選手が日本にはもっといるといいと思います
プロでも『俺が!俺が!』という気持ちを外に出せる選手は少ないですから。日本は、周囲を気にして、エゴな気持ちを外に出しすぎるのはみっともない、というような価値観が根付いているのかもしれません。
海外だと、少年チームの選手でもそうしたエゴイズムを遠慮なく外に出していますから」と日本と海外の違いを明かす。
そして、エゴイストがある選手育成については「やっぱり、まずは自信を育てること。そして、若いうちから熾烈な競争を経験させることだと思います。
勝った快感も大切ですが、負けた悔しさも大きな糧になるんですよ。そうしたプラスマイナス両方の感情をしっかりと表に出させること。
あとは、失敗を恐れなくていいと学ばせる事。そこがストライカーのいいところです。
それまでにどれだけ失敗していようが、一発ゴールを決めればすべての評価がひっくり返りますから」と持論を展開している。
https://news.livedoor.com/article/detail/17305180/
2019年10月30日 0時0分 オリコン
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/3857/131
成績
https://www.youtube.com/watch?v=sgBXTx4AMyA
大久保嘉人チャント 代表ver
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/25(金) 18:49:17.84
![51_jun_nishikawa[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/e/8e528128-s.jpg)
若手有望株調査のバルセロナ C大阪の17歳・西川を偵察へ
スペイン1部リーグ、バルセロナがU17W杯へスカウトを派遣し、若手有望選手を調査するが、チェックリストの中にJ1・C大阪のMF西川潤(17歳)が入っているという。
バルセロナを中心に展開するスポーツ紙エル・ムンド・デポルティボによると、バルセロナは昨年から西川の動向を追っており、来年18歳になるのを待って獲得する青写真を持っているという。
10/25(金) 17:48配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191025-00000106-dal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/18(金) 22:26:03.95
![20191018-43472889-gekisaka-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/3/73647ad5-s.jpg)
[10.18 J1第29節 札幌0-1C大阪 札幌ド]
セレッソ大阪が敵地で北海道コンサドーレ札幌を1-0で下した。C大阪は2戦ぶりの勝利。札幌は連敗で4戦勝ちなしとなった。
先制点は開始早々に決まった。前半6分、MF奥埜博亮の横パスを受けたFW柿谷曜一朗がエリア中央手前から右足を一閃。右隅を突いた勢いのあるシュートが突き刺さり、C大阪がスコアを動かす。
5試合連続先発出場の柿谷は、4月5日の川崎F戦以来となる23戦ぶり、196日ぶりとなる今季2ゴール目を奪った。
C大阪は直後の前半12分にもMF水沼宏太の斜めのグラウンダーパスがDF網をすり抜け、フリーで走り込んだFWブルーノ・メンデスにピタリ。
しかしダイレクトで合わせたシュートはGK菅野孝憲の好セーブに阻まれ、追加点にはならない。
反撃したい札幌だったが、前半24分にMF宮澤裕樹が負傷交代。FWジェイやMFチャナティップを故障で欠いている状況にさらに追い打ちがかかる。
ならばとセットプレー。同27分にDF福森晃斗がゴール前のFKから左足を振り抜くが、GKキム・ジンヒョンの好セーブに防がれてしまった。
ただC大阪にも後半18分にアクシデント。ブルーノ・メンデスが左足を抑えて倒れ込んでしまう。そのままFW鈴木孝司と交代。
互いに負傷で交代カードを切ることになる。しかし前節鹿島に惜しくも敗れて連勝が5で止まったものの、好調を維持したいC大阪は動じない。
札幌は合計14本のCKを蹴って同点ゴールを目指すが、最後までC大阪の守備網が崩れることはなかった。
復活エースの千金弾を守り抜いたC大阪は勝ち点を49に伸ばした。
「僕にしては珍しい、ペナルティエリアの外からのゴールだったので、自分でもびっくりした」とおどけた柿谷だが、
「勝利に繋がって良かった」と満面の笑み。「今日は1-0で勝ちましたけど、それ以上の価値があるんじゃないか」と5試合ぶりの無失点に手ごたえを語ると、
「欲を言えば前節も勝って上位争いをしたかったけど、ちょっとでも上に順位を上げるために、残り試合を戦っていきたい」と力を込めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191018-43472889-gekisaka-socc
10/18(金) 21:09配信
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1: 名無し@サカサカ10 2019/10/12(土) 17:46:50.27
![20191012-00010000-realspo-000-14-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/b/ab2a50b2-s.jpg)
「サッカー界の“宝石”久保」のストーリーだと聞くと現在誰もが久保建英をイメージするだろう。しかしこれから取り上げるのは2000年代を代表するストライカー“ドラゴン”久保竜彦である。破天荒で豪快。圧巻のバネと得点力。「宝石」とさえ呼ばれた特異な才能は、プロとしてどのように評価され、どのように評価されなかったのか。「単独で欧州や南米の守備陣を破壊しうる人材」。そんな彼を彷彿とさせる新たな日本を代表するストライカーの出現に期待しつつ、久保竜彦の“破天荒さ”と“凄み”を数々の証言を交えて振り返る。
(本記事は、9月20日に『REAL SPORTS』で掲載された記事に一部、加筆・修正を行って掲載しています)
「2002年? その時は地球が滅亡するらしいから」
久保竜彦を書くと決まった時、何から書き出すか、判断に迷った。彼のプレーの素晴らしさか、それとも破天荒な生活か。
ただ、もう久保竜彦の存在自体が歴史的なものでもある。なので、彼の名言の数々をまずはご紹介したい。古くからのサンフレッチェ広島サポーターや久保ファンの方々にはご承知だろうが、若いサッカーファンはご存知ないと思うので。
1996年、初めてのインタビュー。
「中学の時から、サッカーが楽しくなった。遠征とか、バスに乗っていくのが楽しいから」
サッカーのプレーそのものでは、ないんかい(苦笑)。
「高校の時、初めてサッカーの知識とか、教えてもらった。すごかった」
「何がすごかった?」
「よー、わからん」
……はい?
「レイソル? 黄色のユニフォームですかね?」
うーん……。
「最初に出たのは(清水)エスパルス戦だった。広島と違って、なんか、怖かった」
いやいや、怖いの意味がわからない。
当時は2002年FIFAワールドカップが日本で開催されるかどうかという話題でもちきりだったこともあり、その話を振ってみた。その答えが、
「2002年? その時は地球が滅亡するらしいから」
「えっ、どういうこと?」
「1999年に地球はなくなるんでしょ」
「……もしかして、ノストラダムスの大予言?」
「そうっす」
瞳はまったく笑っていなかった。あと4年で地球が滅亡するという予言に、おびえていた。なので、当時のある説を教えてあげた。「最近の研究では2012年らしいよ」
「そうなんですか! よかった」
当時は坊主頭ではなく、パーマがかかった髪を揺さぶるように、久保竜彦は笑った。
「試合に出始めているけれど、すごいなって思った選手は?」
その質問に、彼はずーっと、無言。必死で考えて、考えて。言葉のない時間が1分以上も続いたあとで、
「あんまり、知らないんです。カズ(三浦知良)さん、レオナルド、ストイコビッチ、ゴン(中山雅史)さん、くらいしか。あ、ジュビロの8番の人、上手いですね」
ブラジル代表主将のドゥンガのことを、彼は知らなかった。
1997年、レギュラーとして試合に出始めた頃。当時、ステージ優勝を争っていた横浜フリューゲルス戦で森保一がセザール・サンパイオと激突した。
「ポイチさんに何しとるんや」
森保を師と仰ぐ久保は、サンパイオに対して激怒。彼をピッチ上で追い回し、警告を受けた。
もちろん、褒められた行為ではない。しかし、久保の場合はどこか、ユーモラス。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191012-00010000-realspo-socc
10/12(土) 13:10配信
https://www.youtube.com/watch?v=2wZy0X1SbX4
スーパーシュート~久保竜彦~
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/30(月) 08:35:17.72
マーカー2人を立て続けにかわして左足を一閃

この夏にレアル・マドリーのカデーテA(U-16チーム)からフベニールC(フベニールは17~19歳がプレー。マドリーのCチームは基本的に17歳以下の選手で構成)に昇格した“ピピ”こと中井卓大の一撃が話題を集めている。
【動画】見事なドリブルから左足でゴラッソ!中井卓大が投稿した鮮烈ミドル弾はこちら!https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=64760
18チームが戦うリーグ戦に参戦しているフベニールCは、9月28日にその第3節を戦い、アルバカのフベニールCに6-1の大勝を飾った。
その6発のうち、とりわけ鮮烈なゴールを決めたのが、日本の15歳だった。
3‐0で迎えた39分、ペナルティーエリアの外側のやや右寄りでこぼれ球を拾うと、ダブルタッチで敵のプレスを颯爽とかわし、中央へドリブル。マーカー2人を立て続けにかわしてシュートコースを作ると、左足を振り抜き、見事なミドルシュートを突き刺してみせた。
スペインの全国スポーツ紙『AS』は、この中井の昇格後初ゴールとなったゴラッソを動画付きで紹介。「バルデベバス(マドリーの練習場)は衝撃を受ける。マドリーの新たな希望、ピピのゴールだ」と見出しを打ち、「“ピピ”タクヒロ・ナカイは、マドリーのフベニールCのスターのひとりだ。彼は15歳で、週末にこのゴールをマークした」と綴った。
ひとつ上のカテゴリーでも特大のインパクトを残した15歳から、今後も目が離せない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00064760-sdigestw-socc

この夏にレアル・マドリーのカデーテA(U-16チーム)からフベニールC(フベニールは17~19歳がプレー。マドリーのCチームは基本的に17歳以下の選手で構成)に昇格した“ピピ”こと中井卓大の一撃が話題を集めている。
【動画】見事なドリブルから左足でゴラッソ!中井卓大が投稿した鮮烈ミドル弾はこちら!https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=64760
18チームが戦うリーグ戦に参戦しているフベニールCは、9月28日にその第3節を戦い、アルバカのフベニールCに6-1の大勝を飾った。
その6発のうち、とりわけ鮮烈なゴールを決めたのが、日本の15歳だった。
3‐0で迎えた39分、ペナルティーエリアの外側のやや右寄りでこぼれ球を拾うと、ダブルタッチで敵のプレスを颯爽とかわし、中央へドリブル。マーカー2人を立て続けにかわしてシュートコースを作ると、左足を振り抜き、見事なミドルシュートを突き刺してみせた。
スペインの全国スポーツ紙『AS』は、この中井の昇格後初ゴールとなったゴラッソを動画付きで紹介。「バルデベバス(マドリーの練習場)は衝撃を受ける。マドリーの新たな希望、ピピのゴールだ」と見出しを打ち、「“ピピ”タクヒロ・ナカイは、マドリーのフベニールCのスターのひとりだ。彼は15歳で、週末にこのゴールをマークした」と綴った。
ひとつ上のカテゴリーでも特大のインパクトを残した15歳から、今後も目が離せない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00064760-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/19(木) 07:27:19.28

【武田修宏の直言!!】14日に福岡でサッカー教室、15、16日には北海道・根室でサッカー教室とトークショーをやったよ。全国各地を訪れて、いろいろな方と触れ合うのはやっぱり刺激になる。そんな中、14日に会った福岡大サッカー部の乾真寛監督とは“ストライカー談議”で大いに盛り上がったね。
主には森保ジャパンの現状について。FWでは大迫勇也(29=ブレーメン)が絶対的な存在で彼に代わる選手が現れていないのは問題だねってことから、期待するFWの話をしたよ。乾監督のお勧め選手は今季途中まで大学ナンバーワンFWとして実績を残し、現在はJ1鹿島に所属する上田綺世(21)だったね。
上田は東京五輪世代のストライカーで6月にはA代表に初選出されて南米選手権(ブラジル)に出場。法政大でプレーしていたころから間近で見てきたという乾監督は「非常にシュートがうまい選手」と、ゴール前に飛び出すタイミングやクロスに対してのポジショニングや合わせ方などを絶賛していたよ。
上田に関しては、ほぼ同じような印象を持っていたし、これまで多くのJリーガーを育ててきた乾監督が「10年に一人じゃないか」という言葉を聞いて期待も高まったね。大迫に匹敵するストライカーになるには、まずはJリーグの舞台でゴールを量産すること。そうなれば自然と自信も生まれるし、プレーに迷いがなくなるはずだよ。
このままの成長曲線を描いて、来年の東京五輪、2022年カタールW杯まで突き進んでほしいね。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000040-tospoweb-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/09(月) 06:47:29.58

レアル・マドリードの下部組織(カンテラ)といえば、イケル・カシージャスやグティ、カスティージャ(レアルBチーム)で監督を務めるラウル・ゴンサレスなどを輩出した名門中の名門だ。今のトップチームにも、ダニエル・カルバハル、ナチョ・フェルナンデス、ルーカス・バスケスら、カンテラ出身者が名を連ねている。
現在、カンテラのカデーテA(U-16)に所属する15歳の中井卓大は、カスティージャ、その先のトップチーム昇格を目指して奮闘している。
そんな中井を、カデーテAのトゥリスタン・ロドリゲス監督はどう評価しているのか。
20年以上にわたり、クラブの育成部門をわたり歩いてきた名指導者に話を聞いた。
――カスティージャに所属していた久保建英は、スペイン1部のマジョルカに期限付きで移籍しましたが、日本人選手がレアル・マドリードでプレーする可能性が広がってきた現状をどう捉えていますか?
「明らかなことは、日本人選手のボールコントロールの技術レベルが非常に高いということ。これは私の個人的な印象だが、真面目で自己犠牲の精神も兼ね備えている日本人選手は、どこの国・クラブに行っても重宝されるはずだ。
それはレアル・マドリードという特別なクラブでも同じ。フットボールはチームスポーツであり、とくに現代サッカーでは"チームファースト"で動ける選手の価値が高いから、スペインでもチャンスが与えられる日本人選手は増えていくだろうね」
――現在、カデーテAでは中井卓大がプレーしていますが、レアルのカンテラからカスティージャ、トップチームへと進む選手はどのくらいいるのですか?
「どの世代のカンテラに入るかによっても変わってくるね。一番下(7歳~8歳が属するプレ・ベンハミン)からカスティージャに上がる選手はひと握り。フベニール(17歳~19歳の下部組織)からプレーする選手は確率が高いかもしれないけど、難しいことに変わりはないよ。
カスティージャが戦う2部B(3部相当)も簡単なリーグではない。1部リーグと比較するとボディコンタクトが多いため、フィジカル面も重要になってくる。体がまだできあがっていない10代の選手にとっては難しい部分もあるし、とくにスペイン以外の国から来た選手は、その激しさと強さに最初は戸惑うかもしれない。ただ、そこで結果を残せた選手が、数少ないトップチーム挑戦へのチャンスを得ることになるんだ」
9/9(月) 6:17配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00870710-sportiva-socc
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665: 名無し@サカサカ10 2019/09/03(火) 20:19:05.24
![98e269053e0f9292f506e9f820e3b7d5[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/0/10f9c7fc.png)
会員制のSNSをスタートします!
以下、概要です??
・ユーザ会員限定のLINEのオープンチャットでのコミュニケーション
・ユーザー会員限定の非公開Instagramでの発信(ライブ配信やストーリーでの交流)
・各種イベント、オフ会
皆さんと沢山交流出来ればと思ってます!
https://twitter.com/varenti41/status/1168826303539101696?s=12
うおおおおおおおおおおおおお!!!
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402: 名無し@サカサカ10 2019/08/26(月) 15:57:48.63
![d304ce807dbb29c3a256679557884c82[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/a/2a6e93db.png)
今ミーティングで、今日の試合。勝ってはいけない。負けろと指示が
出ました。人生で初めてです。困惑してます。どうやってプレーしたら
いいのか。これも経験なのか。
https://twitter.com/N_Akira0810/status/1165527595602956289?s=19
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/20(火) 17:52:00.68

買い取りオプション付きとの報道も
8月20日、日本代表MF三好康児がベルギーの名門アントワープに期限付き移籍すると、川崎フロンターレが正式に発表した。
三好の移籍については、アントワープの現地紙『Gazet van Antwerpen』がいち早く報じており、先週の段階で「来週にはメディカルチェックを行ない、サインする見込み」と伝えられていた。
三好は17日に日本を発ち、先週末にはホームスタジアムで行なわれたリーグ第4節シント=トロイデン戦を観戦していたようだ。今後、メディカルチェックなどを経て、アントワープ側からも正式に発表されるとみられる。
また、イタリアの移籍専門記者ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏のサイトによれば、今回のレンタル契約は買い取りオプション付きのようだ。
同クラブにとって初めての日本人選手となる三好。移籍決定にあたって、川崎の広報を通じ、以下のコメントを寄せている。
「この度、ベルギーリーグ1部のロイヤル・アントワープFCと契約することができました。欧州移籍に挑戦させてもらうにあたり、支えてもらったクラブには本当に感謝しています。ありがとうございました。
これからは、RAFCの一員として活躍する事でお世話になったクラブ、皆様へ恩返しができるように頑張りたいと思います。これからも、よろしくお願いします」
三好は今季、川崎から横浜F・マリノスに期限付き移籍で加入。J1リーグでは19試合出場、3ゴールを記録した。
さらに、6月に開催されたコパ・アメリカでは日本代表デビューを果たし、ウルグアイ戦で2ゴールを決めるなど鮮烈な印象を残している。
現在22歳で、来年に控える東京五輪のメンバーとしても期待されるアタッカーのひとりだ。
移籍先のアントワープは、リーグ開幕から4試合で3勝1敗と好調だ。昨季をリーグ4位で終え、現在はヨーロッパリーグ(EL)の予選に参加中。
3回戦まで勝ち抜き、プレーオフ進出を決めている。8月21、28日には今夏に加入したDF菅原由勢が所属するAZ(オランダ)との対戦が控えている。
これで今夏新たにベルギー挑戦を決めた日本人選手は、シュミット・ダニエル、鈴木優磨(ともにシント=トロイデン)、天野純、小池龍太(ともにロケレン)に続き、三好で5人目。
今季ベルギーでプレーする日本人選手は、現時点で9人にのぼる。
日本でも屈指の技巧派として鳴らすレフティー。強力なサイドアタッカーが揃うアントワープで競争に勝ち抜き、真価を発揮できるかが注目される。
8/20(火) 17:39配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190820-00010005-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/13(火) 22:10:08.19
終盤の決勝点は審判のジャッジにも気を配ったポジション取りから…

上田綺世のポテンシャルが凝縮されたゴールだった。J1リーグ22節、ホームに横浜F・マリノスを迎えた鹿島アントラーズは、1対1のまま終盤へ。逆転Vを狙う鹿島にとって勝点3が絶対条件の上位対決で、その才能が87分にベールを脱いだ。
三竿健斗の浮き球パスを、走り込んだ土居聖真が頭で落とす。上田はフリーの状態でボールを受けた…わけではなかった。バックステップでDFとの距離をとり、小気味よいボディフェイントでDFをくぎ付けにしてフリーの状態を作り上げていた。右足でのシュートはダイレクト。待望の決勝点をサイドネットに突き刺した。
「今日はオフサイドのジャッジがあやふやで、僕は審判じゃないし、中にいた人間じゃないのでオフサイドだったかはよく分からないけど、そういういざこざがあった中で、自分の1点がそうならないようにというバックステップ。聖真くんからの落としを受ける時にそこに気をつけた」
鮮烈なプロ初ゴールを本拠地デビュー戦で決めた。
20節・浦和戦は89分、21節・湘南戦は86分からの出場。わずかな出場時間だったが、サイドに流れてボールを引き出す動きで攻撃を活性化させ、味方に正確なラストパスを送るなど才能の片鱗を見せた。そしてついに本拠地デビュー戦となったこの日、東京五輪世代のエースとして名を馳せる点取り屋の能力を発揮した。
特長を言い表わすのが難しい選手だ。裏への抜け出しとポストプレー能力の両方を兼ね備え、左右両足だけでなく頭での得点も多い。スピードもあり、試合状況を見極めてサイドに流れる動きや、おとり役としてパートナーのCFの力を引き出す力こともできる。コパ・アメリカでは決定力に不安を残したが、大学サッカー部を退部して鹿島入りし、よりプレー強度の高い環境を選んだことで仕上がっていくだろう。
万能型ストライカーという点では「高原直泰」に近いタイプかもしれない。どんなプレースタイルの選手とも2トップを組むことができ、味方を生かせる点から「柳沢敦」の名を挙げる鹿島のスタッフもいた。協会スタッフはバネを評価して「久保竜彦」、ある解説者は嗅覚に焦点を当てて「大黒将志」と表現していた。どんな成長曲線を描き、どんなストライカー像が出来上がるのだろうか。
鹿島はリーグ戦だけでなく、ACL、ルヴァン杯、天皇杯のカップ戦3大会を勝ち上がっている。ここにきてCFのセルジーニョを右サイドで起用するオプションにもメドが立ち、上田の出場機会も増えていくことが予想される。
「僕は結果主義。点を取ってここまで来たので、取れない試合は僕にとってそんなに価値はない。(出場が)5分でも、結果を出すのが僕の仕事」と言い切るストライカーに注目だ。
8/13(火) 20:32 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190813-00062782-sdigestw-socc

上田綺世のポテンシャルが凝縮されたゴールだった。J1リーグ22節、ホームに横浜F・マリノスを迎えた鹿島アントラーズは、1対1のまま終盤へ。逆転Vを狙う鹿島にとって勝点3が絶対条件の上位対決で、その才能が87分にベールを脱いだ。
三竿健斗の浮き球パスを、走り込んだ土居聖真が頭で落とす。上田はフリーの状態でボールを受けた…わけではなかった。バックステップでDFとの距離をとり、小気味よいボディフェイントでDFをくぎ付けにしてフリーの状態を作り上げていた。右足でのシュートはダイレクト。待望の決勝点をサイドネットに突き刺した。
「今日はオフサイドのジャッジがあやふやで、僕は審判じゃないし、中にいた人間じゃないのでオフサイドだったかはよく分からないけど、そういういざこざがあった中で、自分の1点がそうならないようにというバックステップ。聖真くんからの落としを受ける時にそこに気をつけた」
鮮烈なプロ初ゴールを本拠地デビュー戦で決めた。
20節・浦和戦は89分、21節・湘南戦は86分からの出場。わずかな出場時間だったが、サイドに流れてボールを引き出す動きで攻撃を活性化させ、味方に正確なラストパスを送るなど才能の片鱗を見せた。そしてついに本拠地デビュー戦となったこの日、東京五輪世代のエースとして名を馳せる点取り屋の能力を発揮した。
特長を言い表わすのが難しい選手だ。裏への抜け出しとポストプレー能力の両方を兼ね備え、左右両足だけでなく頭での得点も多い。スピードもあり、試合状況を見極めてサイドに流れる動きや、おとり役としてパートナーのCFの力を引き出す力こともできる。コパ・アメリカでは決定力に不安を残したが、大学サッカー部を退部して鹿島入りし、よりプレー強度の高い環境を選んだことで仕上がっていくだろう。
万能型ストライカーという点では「高原直泰」に近いタイプかもしれない。どんなプレースタイルの選手とも2トップを組むことができ、味方を生かせる点から「柳沢敦」の名を挙げる鹿島のスタッフもいた。協会スタッフはバネを評価して「久保竜彦」、ある解説者は嗅覚に焦点を当てて「大黒将志」と表現していた。どんな成長曲線を描き、どんなストライカー像が出来上がるのだろうか。
鹿島はリーグ戦だけでなく、ACL、ルヴァン杯、天皇杯のカップ戦3大会を勝ち上がっている。ここにきてCFのセルジーニョを右サイドで起用するオプションにもメドが立ち、上田の出場機会も増えていくことが予想される。
「僕は結果主義。点を取ってここまで来たので、取れない試合は僕にとってそんなに価値はない。(出場が)5分でも、結果を出すのが僕の仕事」と言い切るストライカーに注目だ。
8/13(火) 20:32 サッカーダイジェスト
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