冨安健洋
1: 名無し@サカサカ10 2019/09/16(月) 17:30:10.60
![20190916-00010016-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/2/0254f6f2-s.jpg)
セリエA第3節が15日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはアウェイでブレシアを4-3で下し、2連勝を飾った。
試合後、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表した。
サポーターによる投票で8月のクラブ月間MVPに選出されていた冨安は、ブレシア戦も右サイドバックで3試合連続の先発出場を果たした。
フル出場でチームの勝利に貢献したが、『ガゼッタ』は「機能しなかった」として「5.5」の採点をつけた。さらに、「疲れていた。攻撃参加はなく、背後への注意も欠いていた。
後半には素晴らしいゴールを決め損ねてしまった」と指摘し、厳しめの評価を下している。
なお、チーム最高評価となる「7.5」と採点されたのは、1ゴール1アシストの活躍を見せた元アルゼンチン代表FWロドリゴ・パラシオだった。
次節、ボローニャは22日にホームでローマと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190916-00980116-soccerk-socc
9/16(月) 16:51配信
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/09(月) 20:50:50.25
![20190909-00010029-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/e/6eea587d-s.jpg)
地元紙『コリエレ・ディ・ボローニャ』が9日、ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋についての特集を組み、熱視線を送った。
冨安は今夏、シント=トロイデンからボローニャへとステップアップ。コッパ・イタリアのピサ戦(3-0でボローニャが勝利)で公式戦デビューを果たすと、セリエA開幕戦のヴェローナ戦(1-1)でもフル出場し、チーム内でトップとなる高い評価を受けた。続いて第2節に行われたスパルとのエミリアダービー(1-0でボローニャが勝利)においても先発。90分間プレーし、『ガゼッタ・デロ・スポルト』などから2試合連続で最高評価を受け、ボローニャで最も注目を集める選手となっている。
ボローニャの地元紙は、「トミヤス…東洋の才能」との見出しで日本代表DFを一面で紹介。「シーズン開幕後、最も嬉しいサプライズの1つだった新加入のトミヤスを紹介しよう」と綴った。また元日本代表監督でボローニャが拠点を置くエミリア・ロマーニャ州出身のアルベルト・ザッケローニ氏による言葉も掲載。「申し分のない選手。良い買い物」とトップで報じた。
続いて記事では冨安について、「(イタリア北部の合宿地)カステルロットのアルプスの牧場でロッソブルー(赤青でボローニャの愛称)のチームに合流したときに、面白いカラオケと踊りを即興で披露した彼を愛するのは難しくなかった」などと紹介。「さらにトミヤスはピッチにおいて、もっと上手に自身を表現した。彼への愛のつぼみは、すぐさま花開いた」と綴り、「ここまでドリブル突破は一度も許さず、攻撃面でも良いパフォーマンスを披露」し、セリエA開幕から2試合ともにMVP級の活躍を見せた20歳の若者がボローニャファンの心をつかみ取ったことを伝えた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00010029-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/07(土) 04:45:40.15
![news_265408_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/e/4eb5ace2-s.jpg)
評価がアーノルド、グエンドウジら超えていた
まだ開幕からそれほど時間が経っていないが、英『TalkSport』が「欧州のワンダーボーイTOP20」なる企画を組んでいる。
これはデータサイト『WhoScored』の評価点をベースに、今季開幕から最も優れたパフォーマンスを見せている若手選手No.1を決めるというものだ。
例えば19位にはリヴァプールDFトレント・アレクサンダー・アーノルド(7.22点)、16位バルセロナFWカルレス・ペレス(7.29点)、15位チェルシーFWタミー・エイブラハム(7.30点)、
13位マンチェスター・ユナイテッドDFアーロン・ワン・ビサカ(7.32点)、11位アーセナルMFマッテオ・グエンドウジ(7.35点)と、ビッグクラブで活躍する若手たちがズラリと顔を揃えている。
そのランキングで10位に入ったのが、ボローニャでプレイする日本代表DF冨安健洋だ。冨安の評価点は7.36点となっており、同メディアも開幕からの数試合で有望なところを見せたと評価している。
本職ではない右サイドバックでの起用だが、冨安は初セリエAで見事な働きを披露している。
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/06(金) 00:50:45.73
![20190906-43471326-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/4/a4821864-s.jpg)
[9.5 キリンチャレンジ杯 日本2-0パラグアイ カシマ]
前半はセンターバックの相棒として危なげない対応を見せ、後半は右サイドバックとして果敢にアップダウンを繰り返した20歳のDF冨安健洋(ボローニャ)に日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)が言及した。
「僕は若いセンターバックがサイドバックをやることは非常にプラスになると思っている。そういう監督に巡り会えたことも冨安にとってはプラスになると思う」。そう語り始めると、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)やイングランド代表DFジョー・ゴメス(リバプール)の名を挙げて、このように説明した。
「セルヒオ・ラモスももともとは右サイドバックをやってからのセンターバックだし、リバプールのジョー・ゴメスもそう。センターバックは若い選手だとスタミナ的にも物足りなさを感じると思うけど、サイドバックを経験することで運動能力的にも上がっていくと思う。(現代の)サッカーはどんどんスペースがなくなってスピードが上がっている。その中でスピードに対応するセンターバックとして成長するために良い経験をしていると思う」
一方、自分自身にとっては1月のアジアカップ以来となった代表戦で無失点勝利をおさめたことがひとまずの収穫だ。「久しぶりだったので感覚をつかむのにもう少しかなと思ったけど、ゼロに抑えたし、次に向けて良い準備ができると思う」と手応えを確認しながらスタジアムをあとにした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-43471326-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/04(水) 19:00:48.30
![20190902-00010038-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/d/fd842d18-s.jpg)
【サッカー】ボローニャ冨安健洋にライバルの代理人が脱帽「彼は強すぎて文句も付けられない」
135 名無しさん@恐縮です sage 2019/09/03(火) 23:04:02.75 ID:tQReiXuz0
既に氷点下でアーセナル、チェルシーが接触してるという噂もある
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1: 名無し@サカサカ10 2019/09/02(月) 18:23:23.19
![20190902-00010038-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/d/fd842d18-s.jpg)
ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋について、地元紙『コリエレ・ディ・ボローニャ』が1日、特集を組んで選手を称えた。
冨安は今夏、シント=トロイデンからボローニャへとステップアップ。2018年冬にDF長友佑都がインテルを退団して以降、日本人不在となっていたセリエAにおいて、
開幕戦のヴェローナ戦(1-1)でデビューを飾った。30日のスパル戦(1-0でボローニャが勝利)でもフル出場で印象的な活躍を見せ、『ガゼッタ・デロ・スポルト』などから2試合連続でチーム内最高評価を得た。
地元紙は1日、冨安について特集を組み、「ボローニャの新星」として注目。「ヴェローナ戦では兆しに過ぎなかったが、スパルとのダービーで明らかになった。
“トミさん”の魔法の世界へようこそ」などと紹介した。「タケヒロ・トミヤスはわずかな出場数で、誰をも虜にした。夏にはカステルロットのアルプスの牧場で、
あの歌声と面白おかしいダンスを披露。ロッカールームの人気者となった。ピッチではさらに好評だ」と続けた。
またセンターバックが本職の冨安について、「福岡出身の青年は、本来のポジションではないにも関わらず、右サイドバックのポジションを命じられ、
守備担当のガブリエル・ライモンディの指示に従った」と説明。「練習を追うごとに、レギュラーとしての地位を確立し、
セリエAでの最初の2試合でボローニャのMVPとなった」と続け、日本代表DFが新天地で最高のスタートを切ったことを振り返った。
さらに、「ボローニャは、弱冠20歳ながらも非常にひた向きで、素晴らしいフィジカルやテクニックを持つ青年を発見した」と言及。
「紙上」ではサイドバックだが、場合によって2人のセンターバックとともに3バックを組むシニシャ・ミハイロヴィッチのシステムに触れ、
「単なる“サイドバックに適応したセンターバック”以上の力を証明している」と称えた。
続いて、「トミヤスは右サイドで攻撃にも上がる」と綴り、ヴェローナ戦での攻撃への貢献度にも注目。「日本人選手の相手陣内のパスは、
セリエA第1節全体で最多となる64本を記録」したことを紹介した。スパル戦においても、「ドリブル成功は7回中5回。78%のパス成功率に加え、CKから惜しいヘディングシュートもあった」とし、
ボローニャの攻撃において、「並外れた数字」を残していると強調した。さらに「最も注目すべき点は、セリエAでの2試合において1度もドリブル突破を許していないことだ」と綴り、守備力も高く評価した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010038-goal-socc
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613: 名無し@サカサカ10 2019/08/31(土) 05:43:05.66
![20190831-43471079-gekisaka-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/0/a070b848-s.jpg)
ダブルタッチ!裏街道!奪取から決定機! 右SB冨安健洋が攻守に躍動、ボローニャは後半AT弾でダービー制す
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190831-43471079-gekisaka-socc
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189: 名無し@サカサカ10 2019/08/26(月) 04:43:49.38
![20190826-43470917-gekisaka-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/c/3c71bf45-s.jpg)
ボローニャDF冨安健洋がセリエAデビュー! 可変対応DFとして攻撃参加も…開幕戦は痛み分け
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-43470917-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 20:29:04.15

「もっとうまくコミュニケーションを」
ボローニャの冨安健洋が8月18日、敵地で行なわれたコッパ・イタリア3回戦のピサ戦に先発出場し、イタリアでの公式戦デビューを飾った。
ボローニャは21分にアンドレア・ポーリが先制点を奪取。後半にリッカルド・オルソリーニとロドリゴ・パラシオが加点し、3-0と快勝した。4回戦ではウディネーゼと対戦する。
クラブ公式サイトによると、右サイドバックとしてフル出場した冨安は、「満足している。先発出場で勝つことができた。ただ、もっとうまくやれるはず。
言葉を学び、チームメートたちともっとうまくコミュニケーションが取れるようにならなければいけない」と、試合後にコメントした。
「試合の序盤は良い感じだった。僕たちはハイプレスをかけていて、自分には攻めるためのスペースがあった。オルソリーニや(ニコラ)サンソーネとは素晴らしいコンビネーションができた。
いずれにしても、チームを助けるためにもっと向上しなければいけない」
なお、19日付の『Gazzetta dello Sport』紙や『Corriere dello Sport』紙の採点は、及第点を上回る6.5。『Gazzetta dello Sport』紙は「ダブルフェイス」と、攻守での違いに触れている。
「守備ではミスへの恐れから不安があるが、攻めると賢明なカミカゼだった」
ボローニャは25日、開幕戦でヴェローナと敵地で戦う。11人目の日本人選手となる冨安は、いよいよ始まるセリエAの舞台でどのようなパフォーマンスを見せてくれるだろうか。
8/19(月) 16:29配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00063028-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/19(月) 12:02:15.15
![20190819-43470676-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/8/88ea61ac-s.jpg)
[8.18 コッパ・イタリア3回戦 ピサ0-3ボローニャ]
コッパ・イタリアの3回戦が18日に行われ、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはピサ(2部)に3ー0で勝利した。今夏加入した冨安は公式戦で初出場。右サイドバックとしてフル出場を果たした。
昨年1月にアビスパ福岡からシントトロイデンに移籍した冨安は、今夏にイタリアを新天地として選択。3日の親善試合・アウクスブルク戦で先発メンバーに名を連ねると、10日のビジャレアルとの親善試合では移籍後初ゴールも記録していた。
ボローニャは18日のコッパ・イタリア3回戦で今シーズンがスタート。2部のピサと対戦すると、公式戦デビューの冨安はボローニャでの定位置となりつつある右サイドバックで先発する。前半21分にMFアンドレア・ポーリが先制点を挙げると、冨安も果敢に攻め立て決定機を創出した。
ボローニャは前半を1-0で折り返すと、後半17分にはFWリッカルド・オルソリーニが追加点を挙げ、さらにその2分後にはFWロドリゴ・パラシオがダメ押しの3点目。格下相手に盤石の試合運びをみせ、そのまま3-0で勝利を収めた。
冨安はフル出場で4回戦進出に貢献。来週のセリエA開幕に向けて着実に存在感を見せつけている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190819-43470676-gekisaka-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/08/11(日) 11:47:25.92
![20190811-00967106-soccerk-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/2/42dbc251.jpg)
今夏、ボローニャに加入した日本代表DF冨安健洋がフレンドリーマッチで移籍後初ゴールを挙げた。
10日、ボローニャはリーガ・エスパニョーラのビジャレアルと対戦。ベンチスタートの冨安は、2-3で迎えた後半30分にピッチに入ると、36分に同点ゴールを奪う。敵陣中央で獲得したFKからタイミングよく飛び出し、ヘディングシュートを決めた。
しかし、ボローニャは後半40分に失点を喫して3-4で敗戦。チームは敗戦となったが、冨安にとってゴールを決めるなど、アピールの場となったようだ。
なお、ボローニャは25日にセリエA開幕戦を迎え、アウェーでベローナと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190811-43470371-gekisaka-socc
富安ボローニャ初ゴール
— 桐須先生 (@berdybala) 2019年8月11日
ビジャレアル相手に貴重な同点弾!尚結果は3-4で敗戦。 pic.twitter.com/mhyWlOCqEJ
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668: 名無し@サカサカ10 2019/07/18(木) 01:16:40.32

冨安何してんだw
Takehiro #Tomiyasu show!
— Davide Centonze (@davide_centonze) 2019年7月17日
Rito di iniziazione in casa #BolognaFC, con il giapponese che si è prestato davanti ai suoi nuovi compagni!@1000Cuori pic.twitter.com/7gDISmFIiq
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90: 名無し@サカサカ10 2019/07/13(土) 09:09:01.41
![D_EBDYCU4AAoYAE[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/2/82741587-s.jpg)
冨安健洋、ボローニャではサイドバック? 伊メディアが現時点の先発を予想
https://www.footballchannel.jp/2019/07/13/post330524/
今夏積極補強を続けるボローニャだが、『コッリエレ・デッロ・スポルト』は新戦力でスターティングメンバー入りするのはDFステファノ・デンスビルのみと予想。
冨安は右サイドバックの控えとみている。ベテランCBダニーロの控えには、新加入のマッティア・バーニの名前が書かれており、冨安はセンターバックとしてよりもサイドバックとしての起用が考えられているようだ。
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436: 名無し@サカサカ10 2019/07/10(水) 00:05:08.63
![20190705-00010013-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/3/c3d1fb90-s.jpg)
ダニーロ 35歳のブラジル人。長くウディネーゼでプレー
デンスヴィル 26歳の左利きのオランダ代表。ベルギー2位のブルッヘから獲得。移籍金700万ユーロ
バニ 25歳のイタリア人。降格したキエーボのレギュラー。移籍金250万ユーロくらい
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![20190831-00000034-kyodonews-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/d/cd2c4b41-s.jpg)

![60211_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/b/9bc79513.jpg)
![20190710-00133549-roupeiro-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/d/1dcec890-s.jpg)
![a74ad67f-e248-2fbf-312f-a742e27f3cb1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/7/57da9040-s.jpg)

