冨安健洋
119: 名無し@サカサカ10 2020/09/30(水) 05:32:07.94

冨安のセンターバックライバル
ロマニョーリ(イタリア代表)
ケアー(デンマーク代表キャプテン)
ムサッキオ(元バレンシア)
ドゥアルチ(ブラジルから来た新星)
ガッビア(ユース上がり)
いけるんか…?
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1: 名無し@サカサカ10 2020/09/30(水) 05:11:16.05

ACミランはボローニャのCBトミヤスタケヒロとの契約を締結
BREAKING: AC Milan are closing on a deal to sign Bologna full-back Takehiro Tomiyasu for around €20M. [@ManuBaio] #ACMilan #Bologna
ミランは約20m€で冨安と契約を結ぶことに成功しました
Milan pourrait conclure un accord avec Bologne pour Tomiyasu xJ environ 20M€. (@SkySport)
マジできたでwww
ミラン、史上二人目の日本人選手獲得!!!
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1: 名無し@サカサカ10 2020/09/29(火) 08:18:30.08

https://twitter.com/MilanEye/status/1310649778234101761
https://twitter.com/ACMReports/status/1310652321181958145
イタリア移籍期間は10月5日まで
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1: 名無し@サカサカ10 2020/09/29(火) 06:44:56.82 _USER9

イタリア1部・ボローニャの日本代表DF冨安健洋(21)はパルマ戦に先発フル出場し、4―1での勝利に貢献した。
冨安はセンターバックとして出場すると、パルマのコートジボワール代表FWのジェルビーニョを封じるなど、守備の中心として安定感あるプレーを披露。
後半7分には中盤でパスカットし、そのまま迫力のあるドリブルで相手ゴール前まで運ぶプレーもみせた。
開幕戦ではミランに敗れたボローニャだが、この日はFWソリアーノの2得点などで4ゴールを奪い、第2節で今季初勝利を挙げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b1a07d5071a594ae86c0b067a65891f53c3075fc
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1: 名無し@サカサカ10 2020/09/08(火) 19:34:11.61 _USER9
ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋の去就を巡り、クラブのテクニカルディレクター(TD)を務めるヴァルテル・サバティーニ氏が、7日付のイタリア紙『レプブリカ』ボローニャ版のインタビューで語った。
冨安は昨シーズン、シント=トロイデンから加入するとすぐさま右サイドバックのレギュラーとして定着。新型コロナウイルスの影響によりリーグが約3カ月にわたって中断された異例のシーズンにおいて、
リーグ戦29試合に出場。7月18日のミラン戦ではセリエA初ゴールもマークするなど印象的な活躍を見せた。
そんな21歳の日本代表DFは、今夏の移籍市場において熱視線を浴びる。かつて中田英寿氏も所属した名門ローマや、近年チャンピオンズリーグの常連だったナポリからの関心が伝えられたほか、
ニューカッスルやウェストハムなどプレミアリーグのクラブも獲得を目指し、移籍金2000万ユーロ(約25億円)を準備しているとみられる。
しかしボローニャのサバティーニTDは、こうしたオファーに応じる姿勢は見せない。21歳のガンビア代表FWムサ・バロウとともに、“非売品”であることを改めて強調した。
「バロウとトミヤスは唯一の“非売品”だ。日本人選手については、すでにいくつかのオファーに断りを入れた。すぐさま2000万ユーロの現金を手に入れることはできるはず。
しかし我々は中東のクラブのようなキャンペーンを行うつもりはない。少なくともこれに関しては(会長のジョーイ)サプートのおかげと言える。
どのクラブも選手を売っているが、ボローニャは違う。サプートは最も素晴らしい才能たちを手放さない」
またボローニャ幹部は、クラブの恵まれた環境を自負し、選手たちもボローニャ退団を望んでいないと主張。「選手たちはボローニャを離れたがらない。
多くの選手がより有利な条件の移籍を拒否しているんだ。名前を公にするのは問題なので言わないがね」と明かした。
9/8(火) 11:31配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/24ae1c38810800da47e5c8ae9cb7671f4d4d7d7c

冨安は昨シーズン、シント=トロイデンから加入するとすぐさま右サイドバックのレギュラーとして定着。新型コロナウイルスの影響によりリーグが約3カ月にわたって中断された異例のシーズンにおいて、
リーグ戦29試合に出場。7月18日のミラン戦ではセリエA初ゴールもマークするなど印象的な活躍を見せた。
そんな21歳の日本代表DFは、今夏の移籍市場において熱視線を浴びる。かつて中田英寿氏も所属した名門ローマや、近年チャンピオンズリーグの常連だったナポリからの関心が伝えられたほか、
ニューカッスルやウェストハムなどプレミアリーグのクラブも獲得を目指し、移籍金2000万ユーロ(約25億円)を準備しているとみられる。
しかしボローニャのサバティーニTDは、こうしたオファーに応じる姿勢は見せない。21歳のガンビア代表FWムサ・バロウとともに、“非売品”であることを改めて強調した。
「バロウとトミヤスは唯一の“非売品”だ。日本人選手については、すでにいくつかのオファーに断りを入れた。すぐさま2000万ユーロの現金を手に入れることはできるはず。
しかし我々は中東のクラブのようなキャンペーンを行うつもりはない。少なくともこれに関しては(会長のジョーイ)サプートのおかげと言える。
どのクラブも選手を売っているが、ボローニャは違う。サプートは最も素晴らしい才能たちを手放さない」
またボローニャ幹部は、クラブの恵まれた環境を自負し、選手たちもボローニャ退団を望んでいないと主張。「選手たちはボローニャを離れたがらない。
多くの選手がより有利な条件の移籍を拒否しているんだ。名前を公にするのは問題なので言わないがね」と明かした。
9/8(火) 11:31配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/24ae1c38810800da47e5c8ae9cb7671f4d4d7d7c

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1: 名無し@サカサカ10 2020/09/02(水) 00:39:54.13 _USER9
![20200901-00078500-sdigestw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/4/c46129f7.jpg)
イタリアでの2年目は、冨安健洋にとって新たな挑戦となる。守備の国イタリアで、本職のCBとして勝負するシーズンとなるからだ。
ボローニャに加入して1年目のシーズン、冨安は右SBで高い評価を受けた。市場価値は3倍以上となり、国内外の強豪から熱い視線を寄せられるように。技術部門のトップを務めるワルテル・サバティーニは、マンチェスター・ユナイテッドでプレーするのにもふさわしい選手と称賛した。
だが、シニシャ・ミハイロビッチ監督は今季、冨安を右SBではなく最終ラインの中央に戻す意向だ。すでに新シーズンに向けて始動したチームにおいて、冨安はベテランのダニーロらとCBのポジションを争うことになる。
日本のファンにはおなじみの本職だが、イタリア・サッカー界における冨安はCBとしての地位を確立していない。チーム事情からCBを務めた昨季の数試合では批判も浴びた。
OBのレナト・ヴィッラも懸念を示すひとりだ。ボローニャ専門サイト『bologna SPORT NEWS.it』によると、ヴィッラは地元紙『Resto del Carlino』で「トミヤスは中央でプレーする特徴の選手じゃないと思う。ミスが高くつく役割なのに、ポジショニングのミスを犯すことが多すぎる」と指摘した。
「守備の中央を強化したいなら、チームに別の適役がいるじゃないか。ガリー・メデルだよ。トミがベストを発揮するのは、SBかWBだと思う。プッシュできるし、飛び出すタイミングも良い。深い位置まで攻め上がれる」
ヴィッラは「今季の守備面には疑問が残った。だが、サイドならミスをしてもチームメートたちがカバーしてくれる。CBでミスをすれば、失点を防ぐのはGKしかいない」と続けている。
「わたしは、まだCBの準備ができていないと思う。基本的なミスがまだ多すぎるんだよ。特にポジショニングのミスだ。残念ながら、セリエAでそれは大きな代償を支払うことになる」
冨安はOBの意見を覆すことができるか。日本代表CBの奮起に期待したい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/20d4b28a7aee659fb6a7fac6076f623c6c612395
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1: 名無し@サカサカ10 2020/08/27(木) 19:47:24.32 _USER9

新シーズンに向けて高まる期待感
昨年は白血病との闘病、今年は新型コロナウイルス感染と、シニシャ・ミハイロビッチ監督は2年連続でプレシーズンのトレーニングを指揮できていない。
だが、ボローニャは新シーズンに向けて準備を進めている。それは先週末にイタリアに戻った冨安健洋も同じだ。
セリエA2年目に挑むサムライ戦士は、地元紙からも評価が高まっている。
現地時間8月26日、イタリア紙『Gazzetta dello Sport』は、2019-20シーズンの活躍で高く評価される冨安が残留したことは、「チームにとって大きな後押しだ」と伝えている。
冨安は、守備の国イタリアでの1年目、右SBにコンバートされたにもかかわらず、攻守両面で質の高いプレーを披露して、ローマをはじめとする国内外の強豪からの関心が騒がれるようになった。
だが、クラブに日本代表DFを手放すつもりはない。『Gazzetta dello Sport』は、「トミヤスとオルソリーニはOK。ボローニャ、宝石が残留」との見出しで、
昨シーズンの冨安が「見事なパフォーマンス」だったと称賛。市場価値が加入時と比較して3倍に跳ね上がったことを伝え、ムサ・バロウ、リッカルド・オルソリーニと並ぶ「ボローニャでもっとも貴重な宝石」と賛辞を寄せている。
来る新シーズンは、冨安にとって新たな挑戦の一年になる。ミハイロビッチ監督が本職のCBに戻すと明かしているからだ。『Gazzetta dello Sport』も「新たな変貌、あるいは過去への回帰が待たれる。守備陣中央に戻るのだ」と伝えた。
ただ、冨安がチームとキャンプインできるかは、新型コロナの検査次第だ。記事によれば、22日に日本からイタリアに戻った冨安には、14日間の隔離が義務付けられる。これでは実質的にキャンプに参加できない。
『Gazzetta dello Sport』によると、短期間に2度のPCR検査を受け、いずれも陰性であれば、14日の隔離が不要になり、現在は検査の結果が待たれている。
何はともあれ、特殊な環境下でイタリアでの2年目を迎える冨安が、CBとしてもカルチョの世界で通用するところを見せてくるのを期待するばかりだ。
8/27(木) 19:41
https://news.yahoo.co.jp/articles/7af0649307a85752e73653625d0fb347d7d63adc
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338: 名無し@サカサカ10 2020/08/20(木) 23:32:01.92
冨安の今シーズンのスタッツとヒートマップ
特筆すべきはインターセプトの多さ
セリエA 全体で2位
? 2,528 minutes played
? 29 starts
? 139 passes into final 3rd (1st)
? 215 progressive passes (1st)
? 48 tackles
? 49 interceptions (2nd)
? 107 clearances
? 83% pass completion
#SerieA #Bologna

特筆すべきはインターセプトの多さ
セリエA 全体で2位
? 2,528 minutes played
? 29 starts
? 139 passes into final 3rd (1st)
? 215 progressive passes (1st)
? 48 tackles
? 49 interceptions (2nd)
? 107 clearances
? 83% pass completion
#SerieA #Bologna

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1: 名無し@サカサカ10 2020/08/17(月) 14:30:14.28
![-Om3Ckw4[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/5/05e487f9-s.jpg)
ローマがクリス・スモーリングの代役として冨安健洋の獲得を目指しているようだ。イタリア『TuttoBolognaWeb』が伝えた。
昨夏、マンチェスター・ユナイテッドから1シーズンの期限付きでスモーリングを獲得したローマ。
しかし、チームの守備の要として好パフォーマンスを披露した同選手の買い取りは願わず、今夏の移籍市場でDF陣の補強が必要な状況だ。
そんなパウロ・フォンセカ監督が指揮するクラブは、以前から強い興味を示すと報じられてきた冨安の獲得を目指す模様。
今シーズンからボローニャでプレーする同選手は、終盤に負傷に見舞われたものの、右サイドバックを主戦場として大きなインパクトを残し、
ローマをはじめとしたクラブが獲得に興味を持つと考えられている。
セリエAのデビューシーズンで評価を高める冨安に関心を寄せるクラブに対してボローニャは強気な姿勢を見せ、2500万ユーロ(約32億円)以下での売却を否定。
しかし、現段階でローマは日本代表DFの移籍金が高額すぎると考えており、この金額を支払う意思はない。そのため、10月まで開かれる今夏の移籍市場で、ローマは値下げに向けた交渉を始める考えを持つようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/476fd703c7bbb5c85034aa6e22e8aa89b71b1343
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1: 名無し@サカサカ10 2020/08/09(日) 15:03:10.87 _USER9
![U-9-jQ5A[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/3/b320a658-s.jpg)
ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋は、来季センターバックと右サイドバックのどちらのポジションで起用されるかが不確定な状況であり、
その影響で新たな右SBの補強も保留されているという。伊紙『コッリエレ・デッロ・スポルト』が伝えている。
これまでの所属クラブや日本代表ではCBとしてプレーしてきた冨安だが、昨夏加入したボローニャでは主に右SBとしてプレー。
不慣れだったはずのポジションで不動のレギュラーに定着し、年間を通してのプレーで高く評価された。
シニシャ・ミハイロビッチ監督は先週末にセリエA最終節を終えたあと、来季は冨安をCBとして起用するつもりだとコメント。
そのため別の右SBを補強したいという考えも口にしていた。
だが『コッリエレ』によれば、監督の考えとは異なり、冨安自身はこれまで好プレーを見せることができた右サイドでのプレーを続けることを希望しているという。
またクラブ幹部のワルテル・サバティーニ氏やリッカルド・ビゴン氏も、指揮官の構想を尊重しながらも冨安の右サイド起用を望んでいるとされている。
冨安は右SBとして「攻守両面で本当に素晴らしいシーズンを過ごした」が、何度かCBとして起用された試合では「大きな不安定さを露呈した」と評されている。
ミハイロビッチ監督はシーズンのラスト3試合でも冨安のCB起用をテストすることを考えていたとされているが、負傷のため実現することはなかった。
新たな右SBとして、ボローニャはトリノのイタリア代表DFロレンツォ・デ・シルヴェストリを獲得しようとしていることが以前から報じられていた。
だが冨安のポジションが不確定なため、その補強も一時的に保留されている状況だという。
8/9(日) 14:48配信 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/f90fe95addcf067d02d4ff21e8953bb8a9e3a201
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1: 名無し@サカサカ10 2020/08/04(火) 16:17:30.07

ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋に対し、ユベントスやインテルなどイタリア国内のビッグクラブも獲得への関心を示してきたという。
伊紙『イル・レスト・デル・カルリーノ』が報じたとして『トゥットボローニャウェブ』などが伝えている。
ボローニャのワルテル・サバティーニTD(テクニカルディレクター)は先日、冨安に対してイタリアの他クラブから2000万ユーロ(約24億9000万円)以上のオファーを受けたことを明かしつつ、その金額は「安すぎる」として応じない姿勢を示していた。
オファーを出してきたクラブは、以前から冨安への関心が噂されるローマ以外のクラブとのことだった。
クラブの具体名は明かされていなかったが、地元紙が報じたところによればユベントスやインテル、ナポリが冨安の価値を2000万ユーロと評価し、獲得への打診を行ってきたとのことだ。
だがボローニャは「ノー」の返事を返したとされている。
冨安は今季ベルギーのシント=トロイデンからボローニャへ移籍し、初挑戦のセリエAで29試合に出場して1得点3アシストを記録。
本来のCBではなく主に右サイドバックに起用されながらも高い評価を受け、イタリア以外にもレバークーゼンなど複数クラブからの関心が噂されている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9374c2cc75bf8b8be3d2ff444b58a3aa963e0e86
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1: 名無し@サカサカ10 2020/07/31(金) 19:31:27.90 _USER9

◆「ローマではなく…」冨安健洋への“25億円超オファー”をボローニャ幹部が明かす!「トミはアンタッチャブルで安すぎる」
イタリア国内のクラブからのオファーが
負傷でシーズンを終えることになったのは残念だが、ボローニャの冨安健洋が1年目のイタリアで大きな飛躍を遂げたことは間違いない。
開幕前にシニシャ・ミハイロビッチ監督の白血病が発覚し、シーズン途中には新型コロナウイルスの影響で3カ月も中断を余儀なくされた。
異例づくしのシーズンで、本職のCBではなく右SBを主戦場に、“守備の国”イタリアのリーグ戦で29試合に出場し、1得点を記録。堂々たる成績だ。
当然、冨安の株は右肩上がりだ。技術部門の幹部であるワルテル・サバティーニは、シーズン中に日本代表DFがマンチェスター・ユナイテッドでプレーするにふさわしい選手と絶賛している。
実際、来季に向けて冨安に対する強豪からの関心も噂されており、セリエAではローマが狙っているとの報道もあった。ただ、ローマ以外のビッグクラブも冨安の獲得に動いていたようだ。
7月31日のイタリア紙『Gazzetta dello Sport』のインタビューで、サバティーニは冨安とリッカルド・オルソリーニが「アンタッチャブル」な存在だと強調。放出を否定する中で、すでに高額オファーが届いていたことを明かしている。
「トミにはイタリアから2000万ユーロ(約25億円)以上のオファーが届いた。ローマからではないよ。そもそも、安すぎるがね」
DFに2000万ユーロを提示できるのは、セリエAの中でも強豪に分類されるクラブだ。サバティーニは名前を明かさなかったが、冨安に対する関心の高さがうかがえる。
移籍サイト『Transfermarkt』での冨安の評価額は、4月8日更新の最新版で1350万ユーロ(約16億9000万円)。コロナ禍前の3月3日時点の最高額でも1500万ユーロ(約18億8000万円)だ。
それでも、ボローニャは2000万ユーロのオファーを不十分とみなしている。
来季はミハイロビッチが本職のCBで起用する構想と言われる冨安。クラブが大きな信頼と期待を寄せる21歳は、2年目のイタリアでどこまで市場価値を高められるだろうか。
7/31(金) 19:14配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/af792a800377a98e111c6e1b4ed412968ebf8130
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1: 名無し@サカサカ10 2020/07/22(水) 10:04:21.20 _USER9

21日の敵地・アタランタ戦で右太腿裏を負傷して途中交代したボローニャの日本代表DF冨安健洋(21)に関し、「ボローニャウェブ」は試合後、この負傷で冨安の今シーズンが終了した可能性もあると報じた。冨安は0―1で敗れた同アタランタ戦に9試合連続となる先発出場。右サイドバックで攻守に献身的なプレーを見せたが、後半27分に相手の背後へのボールに反応した際、右太腿裏を痛めた。冨安は自ら立ち上がりタッチライン外に出たが、そのまま交代。過密日程の中、ミハイロビッチ監督はほぼ休みなしでプレーし続けていた冨安の状態を危惧するコメントも発していたが、その不安が的中した形となった。
同サイトによれば、クラブの最初の発表は右太腿裏の違和感だったというが、一方で全治などの詳細はこの数日で明らかになるだろうとした上で、今シーズンでの復帰がかなわない可能性もあると報じた。今シーズンは残り4試合。チームは次節、26日にホームでレッチェと対戦する予定だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e976ee7787f0b12f6f479d8baa6bd682317d7652
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876: 名無し@サカサカ10 2020/07/19(日) 05:32:25.92
![20200719-00076495-sdigestw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/4/b4e7c59d.jpg)
富安のゴール
Tomiyasu goal vs AC Milan (2-1)
— Football Goals (@FootballGoalss_) July 18, 2020
pic.twitter.com/ptqNB8jitA
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826: 名無し@サカサカ10 2020/07/19(日) 05:29:55.31
![b3f9e837b4efbaf8a493681c18154c40[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/0/805ce205.png)
冨安キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ميلان 2 × 1 بولونيا | هدددددددددددددف التقليص#MilanBologna
— GOAL24 (@GOALLLL18) July 18, 2020
ــــــــــــــــــــــــــــــــــــــــــــ
المتابعة للحساب الاساسي فقط : @Faster__Goal pic.twitter.com/DRO6iOjsFW
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1: 名無し@サカサカ10 2020/07/06(月) 02:17:04.98
![20200706-00075838-sdigestw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/f/4f92e2dc.jpg)
現地時間5日、イタリア・セリエAは第30節が行われ、冨安健洋の所属するボローニャは敵地ジュゼッペ・メアッツァでインテルと対戦した。
前節6得点と攻撃陣が爆発した3位インテルに対し、ボローニャは完全にレギュラーとして定着している冨安が右サイドバックとして先発出場。立ち上がりからインテルの攻勢に晒され、持ち味の攻撃参加ができず自陣での守備を余儀なくされる。
迎えた22分、大きなサイドチェンジをペナルティーエリア左に走り込んだアシュリー・ヤングが受けると、対峙した冨安が寄せ切る前に左足でクロスを入れる。これをニアサイドのラウタロ・マルティネスが頭で合わせ、右のポストに当たって跳ね返ったボールをルカクが押し込み攻勢のインテルが先制する。ボールを持ったヤングに対し、冨安はクロスのコースを切ることができなかった。
28分には、再び左サイドでボールを受けたヤングに対し、今度はより間合いを詰める冨安。しかし、それを逆手に取ったヤングが冨安の股を抜いてカットイン。そのままエリア内に侵入し、右足を振り抜く。強烈なシュートはGKスコルプスキがかろうじて触ってゴール右へと外れたが、決まっていてもおかしくない場面だった。
守勢の続くボローニャだが、34分に決定機。カウンターから7が抜け出しGKハンダノヴィッチとの1対1に持ち込むも、シュートは足でブロックされてCKへ。千載一遇のチャンスを生かすことができなかった。
後半に入ってもインテルのペースは変わらず。47分、カンドレーヴァの強烈なシュートはGKスコルプスキが横っ飛びではじく。
1点ビハインドながらも、よく耐えていたボローニャだったが、57分にアクシデント。ソリアーノが自身のファール判定に納得がいかず、思わず吐いた暴言により一発退場。10人での戦いを余儀なくされる。
さらに62分には、カンドレーヴァを倒してしまいPKを献上。しかし、L・マルティネスのキックはGKスコルプスキが素晴らしい読みで防ぎ、さらに詰めていたガリアルディーニのシュートもはじいて1点差を死守する。
65分、1人少ないボローニャは冨安、サンソーネ、オルソリーニを下げてバーニ、ジュワラ、パラシオを投入する。するとこの交代枠が的中。迎えた74分、左サイドから入れたロングスローはバロウには合わないが、こぼれ球をペナルティーエリア手前で待ち構えていたジュワラが左足で捉えると、強烈なシュートがゴール左へと突き刺さる。18歳新星の初ゴールで、10人のボローニャが同点に追いつく。
追いつかれたインテルは75分にエリクセンを下げてアレクシス・サンチェスを投入。しかし77分、中盤で突破を図ったジュワラを倒してしまったバストーニが2枚目のイエローカードで退場。10人対10人の戦いとなる。
勢いに乗ったボローニャは80分、ニコラス・ドミンゲスの浮き球パスをエリア内左で受けたバロウがネットを揺らし、逆転に成功する。
これで流れは完全にボローニャ。インテルは85分にL・マルティネスを下げてスポージト、A・ヤングに代えてビラーギを投入し勝負に出る。ボローニャもボロウに代えてスヴァンベリを投入する。
87分にはN・ドミンゲスが左サイドを突破してエリア内に侵入。決定的なシュートを放つが、ここは守護神ハンダノヴィッチがファインセーブ。決まっていれば試合が終わっていた場面だった。
89分、ルカクのポストプレーからダンブロージオがカットインしてエリア内左にラストパス。A・サンチェスがダイレクトで捉えるが、シュートはゴール左へと外してしまう。
アディショナルタイムは6分と長めに取られたが、ボローニャはベテランのパラシオを中心に上手く時間を使う。インテルの猛攻も実らず、逃げ切ったボローニャが敵地でインテルに逆転勝ちを収めた。
■試合結果
インテル 1-2 ボローニャ
■得点者
インテル:ルカク(22分)
ボローニャ:ジュワラ(74分)、バロウ(80分)
https://news.yahoo.co.jp/articles/d17682ff24563a9270e675d4bfeb056583ee13b0
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2020/06/28(日) 20:43:17.18
![20200619_Tomiyasu-Takehiro-Getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/1/61ba1f0a-s.jpg)
日本代表DF冨安健洋、名門ミラン移籍が急浮上 現地報道「本田に続く日本人
イタリア1部ボローニャの日本代表DF冨安健洋は、22日のユベントス戦でポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドらとマッチアップし、互角の攻防を見せて高い評価を得た。
そんな冨安にミラン移籍の可能性が浮上しているようだ。
「ミラン、本田に続くもう1人の日本人」「交渉開始の可能性がある」とミラン専門サイト「milanlive.it」が報じた。
https://www.football-zone.net/archives/269586
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1: 名無し@サカサカ10 2020/06/23(火) 13:45:36.99
![20200623-00376596-usoccer-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/8/58940962-s.jpg)
22日のユヴェントス戦にフル出場したボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋について、イタリア紙『レプブリカ』のボローニャ版などが評価を下した。
ボローニャは22日、セリエA第27節で王者ユヴェントスとホームで対戦。22分にステファノ・デンスヴィルがPKを献上してクリスティアーノ・ロナウドに先制点を許すと、36分にパウロ・ディバラに強烈なミドルシュートで追加点を決められた。ボローニャはこのまま0-2で敗れている。
21歳の冨安は右サイドバックとしてフル出場。35歳のポルトガル人スーパースター、C・ロナウドとマッチアップして奮闘した。イタリア紙のボローニャ版は冨安のパフォーマンスについて及第点の「6」と採点。
「(リッカルド)オルソリーニのサポートも受け、C・ロナウドとのデュエルでは規律のとれたプレーを見せた。相手にチャンスを与えすぎることもなかった」と綴り、ポルトガル代表FWをある程度抑え込んだことを評価した。
また、『ボローニャ・トゥデイ』や『ユーロスポーツ』はチーム内最高評価となる「6.5」を与えて称えた。
前者は「おそらくボローニャのMVPは彼。パフォーマンスは最高とは言えないが、間違いなく良かった」とコメント。後者は「全体的にC・ロナウドをよく抑えていた。開始直後のシーンは別として、それほど簡単にすり抜けさせなかった」との見解を示した。
『トゥット・メルカートウェブ』も同様にチーム内最高点の「6.5」を与え、「C・ロナウド相手には上手く立ち回り応対するしかない。相手のレベルを考慮すれば本当によくやっていた」と賛辞を贈った。
伊メディアの辛口評価も
一方、『メディアセット』や『コリエレ・デッラ・セーラ』は及第点に満たない「5.5」と採点。
辛口の評価となった。前者は「彼のサイドにはC・ロナウドがおり、前半は苦労していた。後半に入り良くなったが、(シニシャ)ミハイロヴィッチは彼に対し、攻撃参加やパーソナリティをより求めている」と課題を提示。後者は、「C・ロナウドのフェイントに何度も引っかかってしまった」と寸評した。
6/23(火) 11:40 GOAL
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111: 名無し@サカサカ10 2020/06/23(火) 06:22:29.27
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ユヴェントス、セリエA再開初戦でボローニャに完勝!冨安健洋はフル出場でC・ロナウドとマッチアップ
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