監督
1: 名無し@サカサカ10 2022/07/03(日) 14:57:34.76
![bV-kWpJE[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c748936e-s.jpg)
https://news.yahoo.co.jp/articles/85ffce696d3885d163dc75bb1392707e0e247d68
>もっと約束事を細かく決めて、高い位置でボールを奪えるような守備パターンを3つくらい増やさないと、ドイツやスペインには勝てない。親善試合後に前線の選手たちと、そんな話をしました。
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1: 名無し@サカサカ10 2022/07/03(日) 15:00:59.60 _USER9

「ブラジル戦を含めた4試合を振り返ると、悔しいシーンをたくさん思い出します。すごく課題が見えた2週間でした」
6月2~14日に国内で行われた国際親善試合4連戦。カタールW杯まで残り5ヵ月を切るなか、日本はパラグアイやガーナに快勝する一方で、ブラジルや格下のチュニジアに枠内シュート0本で完敗するなど不安を残した。
日本が戦うグループステージE組はスペインやドイツという強豪がいる。悲願のベスト8どころか予選突破も危ういのでは――世間の声に、エースの南野拓実(27)はチームの現在地を語った。
「収穫もありました。3月のアジア最終予選で呼ばれなかった律(堂安(どうあん)・24)や大地(鎌田・25)がいいプレーを見せていて、改めて選手層の厚さを感じられたことです。ブラジル戦の守備も、最後まで集中を切らさず、粘り強く戦えました」
手応えを語る一方で、課題は山積みだと南野は言う。まず指摘したのは攻撃パターンの少なさだった。
「ブラジルとやって、改めて前線でボールをキープして、タメを作れる選手が必要だと感じました。自分も含め、全体が押し上がる時間を作れる選手がいないので、結果的に純也君(伊東・29)や薫(三笘・25)のドリブル一辺倒になっている。
世界で戦うには、コンビネーションで相手を崩すパターンがいくつも必要です。仕掛ける選手にも、もっとバリエーションを持たせないといけない」
守備についても課題を挙げる。
「たしかにブラジル戦では、引いて守るディフェンスが機能しました。ただ日本には『守備のフィロソフィー』がないんです。世界トップのチームは”前に出て攻める”守備をする。
日本にはその思想が足りないと感じています。もっと約束事を細かく決めて、高い位置でボールを奪えるような守備パターンを3つくらい増やさないと、ドイツやスペインには勝てない。親善試合後に前線の選手たちと、そんな話をしました。
過信しているわけじゃないですが、僕たちはもっとできると思っています。チームとして成長できればブラジルやドイツ、スペイン相手でも、ボールを保持してチャンスを作れる自信はあります」
6月21日に行われた定例会見で、森保一監督(53)は「彼(三笘)自体が戦術である」と発言。「選手頼みで監督として無責任」と批判を浴びた。エースの見解を問うと「会見を見ていない」としたうえで森保監督への率直な思いを口にした。
「森保さんはいつもオープンに接してくれます。何を考え、どうしようと思っているのか、すべて選手に明かしてくれる。その手法は『リバプールFC』で指示を仰いだクロップ監督(55)と共通しています。信頼していますよ」
最後に改めてW杯での野望を聞いた。
「ずっと夢見てきた舞台です。だからこそ過去最高の結果を残したい。個人的にはゴールを決めたいですね。カタールの地で、自分の価値を証明したいです」
悲願達成へ、日本のエースは歩みを止めない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/85ffce696d3885d163dc75bb1392707e0e247d68
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1: 名無し@サカサカ10 2022/06/29(水) 22:42:58.67 _USER9

11月開幕のカタールW杯を前に、2018年ロシアW杯で日本を16強へと導いた前日本代表監督の西野朗氏(67)が独占インタビューで森保ジャパンの現状を徹底分析した。
同氏は森保一監督(53)を含めた日本サッカー界の“トップ4”による極秘会談が開かれていたことを明かした上で、6月の4連戦を終えた代表の実情を指摘。W杯での躍進の可能性をズバリ直言した。
――アジア最終予選の苦戦をどう見ていたか
西野氏=以下、西野(タイから)帰ってきてポイチ(森保監督)と2、3度会ったりしていろいろ状況を聞いたり、ねぎらったりはした。客観的に見て、よく戦ったよねと。
――森保監督は助言を受けたいと語っていた
西野 オレ、岡田(武史日本サッカー協会副会長)、田嶋(幸三会長)、ポイチで2度会った。会長は最初の3試合(1勝2敗)で「えっ」と思ったみたいだが、オレと岡田は全然ポイチ(の指導力)を疑っていなかったし、
これからどうやって出場するまでのストーリーがあるのかと思っていたね。心配していなかったし、どこかでスイッチが入ればとは思っていた。
――その理由は
西野 ブレないから、ポイチは。それに選手との関係が強い。それは僕でも岡田でもない、4年近くやって(予選の)最初から日本人の代表監督で持ってこられたのはポイチしかいない。チームの中の選手の動き、
選考とか起用などいろいろ試行錯誤してトライしてやってきている。チームの中での準備、選手とのコミュニケーションのところ。自分の思いや引き出しを伝えた時間という財産はものすごくある。
――まさに森保監督が重視してきた点だ
西野 ポイチの性格、指導力があり、根底には強い絆がある。僕も短期間でやろうとはしたけどポイチの財産は計り知れない。その強さがある。
岡田がいろいろ言っていたが「お前だって違ったよね」と(笑い)。「お前にもない財産をポイチは持っているよな」と言ったら、岡田も「その通り」と言っていたよ。
――6月の4連戦をどう見たか
西野 今回の4試合はW杯モードでやったと思う。ミーティング、スケジュール、移動と。内容的にはいろいろ課題が出てよかった。やっぱり攻撃に物足りなさがある。最終予選でも12得点。
6月もやっぱり点を取れない2試合があったし、強豪国に対しての攻撃力が課題だ。守備面は今のスタイルは間違いなく浸透して上向いている。
全文はソースで
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/4286963/
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1: 名無し@サカサカ10 2022/06/29(水) 02:39:14.17

【神戸】激震ロティーナ監督電撃解任 イニエスタ去就問題に発展も 吉田孝行氏3度目就任へ
https://www.nikkansports.com/soccer/news/202206280001213.html
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182: 名無し@サカサカ10 2022/06/19(日) 17:20:50.12

やっぱりドイツは強かったです
やっぱりスペインは強かったです
全力を尽くしましたが及ばない点があったと思います
若い選手たちは次があります
この経験を糧に4年後の日本は対等に戦える力をつけていけると思います
私は日本代表監督はこれで終わりですが
これからもサッカー界に関わりサポートを続けていきたいと思います
ありがとうございました
目に見えてんだよおおおおおおおおお!!!!!
つらい
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281: 名無し@サカサカ10 2022/06/23(木) 17:24:53.67
![20220110_Klopp_Minamino_AP_Getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/d/0d2d2644-s.jpg)
クロッペw
https://twitter.com/MirrorFootball/status/1539624500987322370
ユルゲン・クロップは南野拓実について、彼がリバプールが移籍させたことが間違いだと証明することを望んでいるとコメント
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1: 名無し@サカサカ10 2022/06/23(木) 20:47:53.90 _USER9
![29698749[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/4/94ce657a-s.jpg)
21日、オンライン取材に応じたサッカー日本代表の森保一監督(53)。6月の4連戦を終えた今、ワールドカップを11月に控えた代表チームの現状について語ったが、その内容が物議をかもしている。
各メディアによると、森保監督は6月に開催されたパラグアイ、ブラジル、ガーナ、チュニジアの4連戦を「最後に負けて終わってしまったので残念な部分はあるが、試そうと思ったことはしっかりと試せた」と総括。
また14日に行われたチュニジア戦後の記者会見で、三笘薫選手(25)が「チームとしてどう攻めていくのかというのは、決まりごとではないんですけど、
いろんなものを持たないといけないと思います」と、戦術面に課題を感じていると明かしたことについて、森保監督はこう言及したという。
「本人からもそういう話があったし、メディア上でもいろんな話をしているが、彼自体が戦術であるというところ。個で打開する能力があるからこそ、そこを託している部分はある」
チームとしての戦術を求めた三笘選手の発言に対して、“選手そのものが戦術である”とした森保監督。この発言にはサッカーファンを中心にSNS上で呆れる声が……。
《森保には三笘がメッシにでも見えてるのだろうか》
《こんな無策な監督のもとで戦わなければいけない選手が気の毒。》
14日のチュニジア戦では、無策さのスキをついた相手指揮官の術中にはまっていたと、スポーツ紙記者は言う。
「今回のチュニジア戦ではディフェンスラインへの裏をつかれて3失点の完敗。チュニジアの代表監督は試合後に『日本を研究して試合に臨み最終ラインの裏を狙いました』と、語っていました」
森保監督の采配にたいして疑問の声があがるのは一度だけではないようで……。
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/f5f464e5882db7fb3dc7f83be3f57b067f62de05
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1: 名無し@サカサカ10 2022/06/22(水) 10:23:57.23 _USER9
![29698749[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/4/94ce657a-s.jpg)
日本代表の森保一監督(53)が、6月の4連戦で主将のDF吉田麻也(サンプドリア)を長時間起用した理由を説明した。
吉田は6月の4試合で中3日とW杯を想定した戦いの中ですべての試合に出場し、2試合でフル出場した。最後のチュニジア戦では疲労が見えて凡ミスを連発し、0―3の大敗の戦犯となった。
今季は所属のサンプドリアでパフォーマンスの低下が指摘される中、吉田に今回の活動で多くの出場機会を与えたことについて、21日に取材に応じた指揮官が答えた。
「2つの理由がある。十分プレーできるだけのコンディションではあったが、けがなどがあって試合を通しながら彼のコンディションを上げていくと。連戦でどれくらいできるかを見させてもらうということで4試合起用した」と説明。吉田は今季負傷に悩まされたこともあり、実戦に起用することでコンディションの向上を図り、同時に本番を想定した連戦に耐えられるかもテストしたというわけだ。
その上で「もちろんキャプテンとしてこれまでの経験を出して、しっかりプレーすることでチームをけん引していってもらいたいが、コンディション次第で本大会に向けて全体的に保証があるところではない。そこは全員の選手同じように」と改めて吉田を特別扱いしないことを強調。
「東京五輪世代、その下の世代の選手たちが代表でのキャリアはそこまで多くないが間違いなく成長して、より存在感を見せてくれている。最終的に誰が試合に出て、メンバーに入っていくかは分からない。これまでの序列はあるが、これからの序列は分からない」と序列は常に変化するとの方針を示した。
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/db443bef5f8e42a66dad30b424627db43fb047fc
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1: 名無し@サカサカ10 2022/06/21(火) 22:58:47.04 _USER9
![29698749[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/4/94ce657a-s.jpg)
日本代表の森保一監督(53)が、物議を醸したMF三笘薫(25=サンジロワーズ)の〝直言〟に見解を示した。
三笘は0―3と大敗したチュニジア戦後に、森保ジャパンの問題点をズバリ指摘。「もう少し人数をかけながら攻めることかなと思うし、チームとして揺さぶりながら攻めるところは必要。チームとしてどう攻めていくか〝決まりごと〟じゃないけど、持っていかないといけない。チーム全員で共有できているかと言われれば、そうでないところが多いし、そこが必要と思う」と危機感を露わにしながら指摘した。
21日に取材に応じた森保監督は、三笘が孤立していたとの指摘に対して「三笘に関しても本人からもそういう話があったし、メディア上でも話をしていると思うが、まずメッセージとしては彼自体が戦術であるというところ。個で打開する能力がある選手であるからこそ託している。ブラジル戦以降は研究もされて、個の突破が難しいと本人も感じながらやっているだろうが、世界とやっていくうえで『薫が戦術なんだ』と」と力説。
続けて「これから世界のトップで戦っていくうえで誰の助けもなくても自分は突破できるという武器をちょっとでも自信を持ってもらうことが、今後の所属チームでの成功につながっていく。それが日本の武器になる、成長になるという見方をしてプレーしてもらっている」と三笘には個人でのドリブル突破に集中するよう求め、それが結果的にチームのためになるとした。
「チュニジア戦でも薫のところに3人は引きつけられているので、それだけでも選択肢が生まれる。突破しないという部分ではすっきりしないかもしれないが、たくさん他の選択肢が生まれているということは感じてほしい」と〝戦術・三笘〟の重要性を強調した。
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/0cd155d5e5cad1a60731c1ba1a16dcfb85ff4951
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1: 名無し@サカサカ10 2022/06/15(水) 10:45:46.91
![bV-kWpJE[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c748936e-s.jpg)
三笘
「チームとしてどう攻めていくか決まり事を作らないといけない」
「個人でのコミュニケーションで立ち位置をこういう風にとか言っているが、チーム全員で共有できているかと言われれば、そうでない」
4年近く指揮しておいて未だに攻撃の決まり事が無いとかお笑いだろ
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1: 名無し@サカサカ10 2022/06/14(火) 21:58:02.16 _USER9

「我々は日本を研究していた」3発快勝のチュニジア指揮官が明かした勝因。22番吉田麻也の「背後を狙っていた」
「時間の経過とともに、スペースができると予測」
日本代表は6月14日、キリンカップサッカー2022の決勝でチュニジア代表と対戦し、0-3の完敗を喫した。
【動画】後半の2失点でチュニジアに完敗。敵将も「狙っていた形」
日本に快勝したチュニジアのジャレル・カドリ監督は、試合後に取材に応じ、以下のように振り返った。
「おかげさまで勝つことができました。試合は大変良い試合で、12日間で4試合という厳しいスケジュールのなかでしたが、勝利することができて良かったです。日本は大変に素晴らしいチームで、技術的、戦略的に素晴らしい動きをしていた。しかし、結果的には、チュニジアのほうが良い作戦で臨めたと思う。大変忍耐のいるゲームだったが、選手たちが局面でどうすべきか分かっていたのが勝因ではないでしょうか」
また、事前に分析していたこととして次の2点を挙げた。
「日本が良いチームだということで、我々は研究してきました。プレーが速く、戦略的に、特に攻撃時にはさまざまな戦術を駆使してくる。サイド攻撃も警戒が必要でした。ただ、時間の経過とともに、スペースができると予測していて、そこを突くことを考えていました」
「我々の強みは秩序だった守備。これに対して、日本は非常に速い球回しができる。中盤の試合だったと言える。その中盤で勝てたことが今回は非常に大きかったのではないか」
さらに記者から3失点すべてに絡んだ22番の吉田麻也について質問を受けると、「守備から攻撃への切り替えの早さも日本の強みだと思う。ただ、難しい状況に置かれるとよくミスをする。最終ラインの背後を狙っていた」と明かした。
そして指揮官は、「6回目のワールドカップで、初めて決勝トーナメントに進出したい」とチームの出来に手応えを深めたようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/81a99e12693f676cdbaf259f71f88a78937822a9
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