![20171017-00656385-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/e/2e4e662d-s.jpg)
世界制覇を目標に掲げるU-17日本代表にとっては、必ず乗り越えなくてはいけない壁だ。インドで開催されているU-17ワールドカップの決勝トーナメント1回戦で日本は、10月17日にイングランドと激突する。
今大会を前に「出るからには優勝したい」(久保建英)と、明確なチーム目標を掲げてインドに乗り込んだ森山佳郎監督率いる『00ジャパン』は、初戦のホンジュラス戦で6-1の快勝を収めるなどグループステージを1勝1分け1敗で突破し、決勝トーナメントへと駒を進めた。
そんな日本がラウンド・オブ16で相対するのは、グループステージ3戦を全勝、しかも11ゴール・2失点という堂々たる成績で突破してきたイングランドだ。ジェイドン・サンチョ(ドルトムント)やフィル・フォデン(マンチェスター・C)など逸材が顔を揃えるヤング・ライオンズは、若きサムライ戦士たちに容赦なく牙を向くことだろう。
そんな注目の一戦を前に結果を占ったのは、現地メディア『THE TIME OF INDIA』だ。「タイトルを争うもの同士の対戦」と書き出した同メディアは、「イングランドが日本というノックアウトステージで最初のハードルを越えることだろう」と予想している。
その理由として同メディアは、イングランドがグループステージにおいて、フランスに次ぐ大会2位の11得点をマークしていることを挙げ、「サンチョやエンジェル・ゴメス、フォデンらを有する攻撃陣は狙い通りの仕事をする。決勝トーナメントでも、必ずや対戦相手を大きな脅威になる」と綴った。
また、イングランドの勝ち抜けを予想する同メディアは、「『日本のメッシ』であるタケフサ・クボは強力なイングランド守備陣に逆らうだろう」と久保を要注意人物に挙げながらも、180センチ台後半の長身DFが揃うイングランドの優位は変わらないとした。
「レンガ塀のような強さと高さを持つトッテナムのティモシー・イヨマを中心とした身体的に優れた守備陣は、ケイト・ナカムラ、タケフサ・クボ、タイセイ・ミヤシロという日本の攻撃トリオの壁となるはずだ」
開幕戦のホンジュラス戦こそ、前述の通り6発で快勝を収めた日本だったが、続くフランス戦(●1-2)とニューカレドニア戦(△1-1)と白星からは遠のいていることもあり、ベスト16はイングランド有利と現地メディアに見られているようだ。
負けたら敗退のノックアウトステージで、この前評判を覆し、若きサムライたちが快哉を叫ぶ光景を期待したい。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13756490/
フジテレビNEXT
今のイングランドU-17は恐らく世界最強
まあな。
ほぼ可能性はない。
がんばれ
03のベスト8のときは勝ってる
イングランドはユースやる気なかったから前は弱かった
今は育成力入れてるからめちゃくちゃ強くなってる
こんなんだから日本はサッカーが強くならないんだわ
明日 ACL浦和(19:30~)→深夜CL(27:45~)
過酷な日程だ
今度のCLって
レアルVSスパーズ
マンCVSナポリ
くらいしかいいカードないな
ハードだな、、体調管理に気をつけてな!
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508192706/

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