ザックのアジア杯かジーコのコンフェデか
岡田の遺産で全力プレスサッカーしてた2010年あたり?
個人的に06はなかなか強いとおもうんだよな
ただし監督がジーコではなく
さらにアテネ組と02組の融合が図られていた場合
メンバー的にはその頃が歴代最強だと思う。
でもチームとして強いのはザックジャパンのアジアカップ優勝したときかな。
トルシエのアジアカップ
南アフリカの時
実はオーストラリア戦のフォーメーションは
南アフリカでの岡田ジャパンのパクり
中盤にアンカーを置いて
両サイドアタッカーがひたすらプレスするという
選手の配置は似てるけど、やってる戦術が違う
岡田は5-4-1ぽい4-3-3
ハリルは4-1-4-1っぽい4-3-3
トルシエの時が1番興奮したな
ジーコの時の欧州遠征。
チェコやイングランドと対戦した時。
岡田のW杯ベスト16かな。ジーココンフェデも捨てがたいが
トルシエのアジアカップ
同意
他のジーコやザックはギリギリの死闘で優勝してたけど
トルシエ時代はぶっちぎりで優勝してたからな、アジアでも飛び抜けてた
でも準決の中国戦は苦戦したよな
決勝のサウジ戦も予選グループとは違って監督代わったサウジと接戦だった気がした
そうだっけ?
トルシエ時代の良い点は弱いとこに爆勝する無慈悲さがあったこと
ジーコやザックは相手に合わせるから雑魚も難敵でも接戦にもつれる
ただ欧州チームにはやけに弱かったのが難点だったなトルシエは
GL初戦で当たったサウジは伝統の4-4-2カウンターを捨てて3-5-2パスサッカーに切り替えたばかりの時
まったく機能せずに日本が圧勝
2戦目で前監督のコーチやってた人が監督に就任すると、4-4-2に戻して決勝まで勝ち上がる
決勝は川口のスーパーセーブ連発で勝てた
フラット3の弱点を初めて突かれたのがこの試合
2列目にパス出されると日本はラインを極端に上げてたから、ワンタッチでDFラインに戻して中盤飛ばすパスを出されると
ザルDFになった
フラット3は3バックのDF間距離が広いから、ラインの後ろや2トップの片方に当てて相方に落とされると簡単に抜け出されて
GKとの1vs1を易々と作られた
ジーコジャパンでドイツに引き分けたときかな?
2006W杯直前のドイツ戦だろうな。
本大会でどこまで行けるんだと楽しみになったわ。
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504361122/
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