2017年6月22日5時0分 スポーツ報知
F東京が、中国の広州富力に所属する韓国代表DF張賢秀(チャン・ヒョンス、25)の獲得に動いていることが21日、分かった。完全移籍での獲得を目指しており、すでに正式オファーを出しているもようだ。
張は187センチの長身センターバック(CB)で、韓国・延世大から12年にF東京に加入。13年には日本代表DF森重とコンビを組み主力として活躍し、14年に広州富力に移籍した。韓国代表には13年から選出され、ロシアW杯アジア最終予選ではここまで全8試合に先発フル出場。昨年のリオ五輪にはオーバーエージ枠で出場し、主将を務めた。
本職はCBだが、身体能力が高い上に足元の技術も優れており、守備的MFをこなすこともできる。今季はFW大久保嘉ら大型補強に動いたが現在リーグ7位。ACL出場権が得られる3位に入るためにも、現役韓国代表の獲得で巻き返しを図るつもりだ。
http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170622-OHT1T50084.html
まさにその通りの補強だぬ
少ない
チーム数も少ないし
だからいつまでも中位なんだよ
ACLに関しては韓国弱体化成功してるけどw
ドラフト逃れのアマチュアを取るのが問題
1チームに韓国人1人までにしとけ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1498120127/

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