JFAは2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選の突破を目指す日本代表を応援する企画として、「青炎(セイエン)キャンペーン」を実施。その一環として、多くの日本サッカーファンが歓喜した1997年11月16日、マレーシア・ジョホールバルで日本代表がW杯初出場を決めた試合で着用したユニフォームを現代的にリデザインしたものが、今月1日に2万枚限定で発売されていた。
そしてこの度、6月7日に行われるシリア戦にて、日本代表の選手が同ユニフォームを着用することが決定した。なお、このユニフォームが使用されるのは今回のシリア戦のみで、今後の日本代表戦で着用される予定はない。
シリア戦は6月7日の19時25分に東京スタジアムにてキックオフを迎える。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00592456-soccerk-socc
歴代で一番好きなユニホームだな、
俺的には。
当時は腕に炎がデザインしてあって酷評されてたな
当時はめちゃめちゃかっこいいと思ってたが、今見るとダッセェな。
全体的にシンプルでええねんけど
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495702936/



コメントする