29日付けのスペイン紙『Don Balon』が報じている。
記事によると、退団を希望しているとされるJ・ロドリゲスはバイエルン・ミュンヘンに行くことを望んでいるとのことだ。
その理由の一つにバイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督の存在が挙げられている。
2014/2015年シーズンにイタリア人指揮官のもとでプレーしていたロドリゲスはリーグ戦29試合に出場し13得点13アシストと大活躍をした。
マドリーは2014年モナコに7500万ユーロ(約90億円)を支払ってJ・ロドリゲスを獲得した。
同クラブのフロレンティーノ・ペレス会長は少なくとも6000万ユーロ(約72億円)の移籍金を要求しているとされることから、
バイエルンがその額を払う準備があるかどうかは不透明だ。
なお2014年ブラジルW杯得点王には、マンチェスター・ユナイテッドやパリ・サンジェルマン(PSG)などが興味を持っている模様だ。
ちなみに今シーズンはリーグ戦にここまで14試合に出場し2得点5アシストを記録している。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170401-00010003-footballc-socc
4-2-3-1のトップ下ぐらいしかできない
ドリブルできないからサイドに置いてもクロスマシーンになるだけ
接触に強くないし運動量も少ないからインサイドハーフもできない
どこ行っても使いにくそう
トップ下やインサイドハーフならティアゴがいることだし
![20170401-00010003-footballc-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/5/959b58cf-s.jpg)

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