1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 07:15:53.84
放映権料の大幅な増額が見込まれている
ストリーミング大手の『NETFLIX』が、UEFAチャンピオンズリーグの放映にも参入するかもしれない。
『The Times』や『Mirror』などの英大手紙によれば、間近に迫っている2027年から2033年までのUEFAの3つの大会の放映権の入札において、UEFAは放映権を『NETFLIX』などのストリーミング大手に売却したいと考えているという。UEFAと欧州サッカークラブ連盟(EFC)の合弁会社UC3が、10月の13日にフランス、ドイツ、イタリア、スペイン、イギリスで入札プロセスを開始すると発表している。
そのための鍵となるのが「グローバル・ファーストピック」というオプションだ。これはシーズンごとに、各ラウンド1試合の独占世界放映権を得ることができるという内容。つまり、そのストリーミングサービスでしか見ることができない試合が出てくることになる。これはストリーミング大手たちを引きつける可能性が高く、この新たなアプローチによって、シーズンごとの3大会の合計価値がおよそ33億ポンドから45億ポンドまで上昇する見込みであるという。
英国では現在『TNT Sports』と『amazon』が権利を保有しているが、大部分は『TNT Sports』が放映しているものの『amazon』でしか見られない試合もある。グローバル・ファーストピックの導入はこうした動きを促進するもので、『Mirror』はUEFA大会の放送権がさらに多くの放送局に分割される可能性があり、ひいては視聴者に追加の加入料を強いる可能性があると報じている。
『NETFLIX』はスポーツイベントを放送コンテンツに加えることに熱心であり、NFLの試合のほか、昨年はマイク・タイソンとジェイク・ポールのボクシングの試合を初めてストリーミング配信した。これは商業的に大きな成功を収め、視聴者は6500万人を記録し、史上最も多くストリーミングされたスポーツイベントとなったという。
大会の視聴方法はまた変わるのだろうか。放映権料の拡大は参加クラブへの利益ももたらすが、サッカーファンにとってはさまざまなサービスへの加入によって多額の視聴料を強いられる可能性がある。日本でどのような仕組みになるのかも気になるところだ。
https://www.theworldmagazine.jp/20251009/01world/ucl/468660

ストリーミング大手の『NETFLIX』が、UEFAチャンピオンズリーグの放映にも参入するかもしれない。
『The Times』や『Mirror』などの英大手紙によれば、間近に迫っている2027年から2033年までのUEFAの3つの大会の放映権の入札において、UEFAは放映権を『NETFLIX』などのストリーミング大手に売却したいと考えているという。UEFAと欧州サッカークラブ連盟(EFC)の合弁会社UC3が、10月の13日にフランス、ドイツ、イタリア、スペイン、イギリスで入札プロセスを開始すると発表している。
そのための鍵となるのが「グローバル・ファーストピック」というオプションだ。これはシーズンごとに、各ラウンド1試合の独占世界放映権を得ることができるという内容。つまり、そのストリーミングサービスでしか見ることができない試合が出てくることになる。これはストリーミング大手たちを引きつける可能性が高く、この新たなアプローチによって、シーズンごとの3大会の合計価値がおよそ33億ポンドから45億ポンドまで上昇する見込みであるという。
英国では現在『TNT Sports』と『amazon』が権利を保有しているが、大部分は『TNT Sports』が放映しているものの『amazon』でしか見られない試合もある。グローバル・ファーストピックの導入はこうした動きを促進するもので、『Mirror』はUEFA大会の放送権がさらに多くの放送局に分割される可能性があり、ひいては視聴者に追加の加入料を強いる可能性があると報じている。
『NETFLIX』はスポーツイベントを放送コンテンツに加えることに熱心であり、NFLの試合のほか、昨年はマイク・タイソンとジェイク・ポールのボクシングの試合を初めてストリーミング配信した。これは商業的に大きな成功を収め、視聴者は6500万人を記録し、史上最も多くストリーミングされたスポーツイベントとなったという。
大会の視聴方法はまた変わるのだろうか。放映権料の拡大は参加クラブへの利益ももたらすが、サッカーファンにとってはさまざまなサービスへの加入によって多額の視聴料を強いられる可能性がある。日本でどのような仕組みになるのかも気になるところだ。
https://www.theworldmagazine.jp/20251009/01world/ucl/468660

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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 06:34:49.20
日本代表(FIFAランキング19位)は、パラグアイ代表(同37位)戦の後は14日に東京・味の素スタジアムでブラジル代表(同6位)と対戦する。既にチケットは完売している今シリーズの目玉マッチ。史上最多5度のW杯優勝を誇る「王国」との22年6月以来3年4カ月ぶりとなる腕試しで、世界トップ層との距離を測る。ブラジル一行は12日夜に来日する。
世界一の目標を掲げる日本にとって、最高の試金石となる。対ブラジル戦は、通算2分け11敗と1度も勝利がない。前回22年6月も国立に迎え撃ったが、雨中の一戦は0-1で敗れた。当時、出場したDF長友佑都(39=東京)は「0-1だったけど、内容を見たらもっと開きがあった」と実力差を認める。森保一監督(57)も「FIFAランキング1位ではないけれど、世界最強グループにいるのは間違いない」とリスペクトを口にした。
相手には豪華メンバーがそろう。スペイン1部の「白い巨人」レアル・マドリードに所属するFWビニシウスやFWロドリゴ、イングランド・プレミアリーグの強豪マンチェスターUのMFカゼミロら、メガクラブの選手がズラリ。それでも今の日本代表は、気後れすることはない。
22年W杯カタール大会で優勝経験国のドイツ、スペインを連破。選手たちの目線は自然と上がった。代表主将として歴代最多の81試合に出場した長谷部誠コーチは言う。
「僕がドイツに行った当時(ウォルフスブルク)はチームメートにブラジル代表の選手が1人いたんですけど、自分の中で『ワオ』なんですよ。ブラジル代表の選手と一緒にプレーしちゃってんの? みたいな。でもたぶん、今の選手たちはそれがノーマルなんですよね」
世界基準を知る選手たちは頼もしい。普段、スペインリーグに身を置く久保はブラジル戦について「ただ単に強豪の1つって感じですかね」とサラリ。その上で「もし勝てなかったとしても、内容的には十分やれているぞ、というのが、W杯で勝つ確率を上げるには一番の近道だと思う」とうなずいた。「ラッキーで1-0で勝ったというより、五分五分の試合をすることを目標にやっていければ」と正面から立ち向かう。
前回対戦時に先発した南野も久保と同様の考えだ。この日のパラグアイ戦で初のゲーム主将を任された背番号8は「なるべくトライして、いろんなことをチャレンジして、チームとして最高の準備をしてW杯に行きたい」。守り勝つスタイルには一定の手応えを得ているが、そこから進化し、初のW杯8強進出、さらには頂点を見据えている。
全文はソースで
https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202510100001536_m.html?mode=all

世界一の目標を掲げる日本にとって、最高の試金石となる。対ブラジル戦は、通算2分け11敗と1度も勝利がない。前回22年6月も国立に迎え撃ったが、雨中の一戦は0-1で敗れた。当時、出場したDF長友佑都(39=東京)は「0-1だったけど、内容を見たらもっと開きがあった」と実力差を認める。森保一監督(57)も「FIFAランキング1位ではないけれど、世界最強グループにいるのは間違いない」とリスペクトを口にした。
相手には豪華メンバーがそろう。スペイン1部の「白い巨人」レアル・マドリードに所属するFWビニシウスやFWロドリゴ、イングランド・プレミアリーグの強豪マンチェスターUのMFカゼミロら、メガクラブの選手がズラリ。それでも今の日本代表は、気後れすることはない。
22年W杯カタール大会で優勝経験国のドイツ、スペインを連破。選手たちの目線は自然と上がった。代表主将として歴代最多の81試合に出場した長谷部誠コーチは言う。
「僕がドイツに行った当時(ウォルフスブルク)はチームメートにブラジル代表の選手が1人いたんですけど、自分の中で『ワオ』なんですよ。ブラジル代表の選手と一緒にプレーしちゃってんの? みたいな。でもたぶん、今の選手たちはそれがノーマルなんですよね」
世界基準を知る選手たちは頼もしい。普段、スペインリーグに身を置く久保はブラジル戦について「ただ単に強豪の1つって感じですかね」とサラリ。その上で「もし勝てなかったとしても、内容的には十分やれているぞ、というのが、W杯で勝つ確率を上げるには一番の近道だと思う」とうなずいた。「ラッキーで1-0で勝ったというより、五分五分の試合をすることを目標にやっていければ」と正面から立ち向かう。
前回対戦時に先発した南野も久保と同様の考えだ。この日のパラグアイ戦で初のゲーム主将を任された背番号8は「なるべくトライして、いろんなことをチャレンジして、チームとして最高の準備をしてW杯に行きたい」。守り勝つスタイルには一定の手応えを得ているが、そこから進化し、初のW杯8強進出、さらには頂点を見据えている。
全文はソースで
https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/202510100001536_m.html?mode=all

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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 03:39:53.20

14日には日本とブラジルが激突
現地10月10日に開催された国際親善試合で、韓国代表がブラジル代表と対戦。0-5の大敗を喫した。
序盤から劣勢を強いられた韓国は、13分にエステバンの得点で先制点を献上。さらに41分にはロドリゴにネットを揺らされて0-2で
前半を終える。
後半に入ってもブラジルの勢いを止められず、47分にエステバン、49分にロドリゴに立て続けにゴールを許す。
そして77分にはヴィニシウス・ジュニオールにダメ押し弾を奪われた。
この結果を受けて、韓国メディア『SPOTV NEWS』は、「圧倒的な世界の壁の前で0-5の大惨事」と報道。
「ソン・フンミンはシュート0。トップクラスの決定力を誇る彼も“世界的なチーム”の前では無力だ。1人で何かをするには力不足
だった」などと伝えた。
また『マイデイリー』が「凄惨に崩れた守備。大量失点して完敗に遭った」と伝えれば、
『MKスポーツ』も「手も足も出なかった。守備に力を入れても結果は大敗だった」としている。
韓国に圧勝したブラジルは14日に日本と激突。森保ジャパンは南米の強豪相手に勝利を掴めるか。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
10/10(金) 23:00配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/057f029eedf9a65f8314cb8f0b7b2ab215cb3573
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752: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 23:45:07.77

鎌田大地、相棒絶賛「一人で全部やってくれた」 守備にチクリ…次戦で「大量失点してしまう」
10/10(金) 23:33 FOOTBALL ZONE
鎌田は守備の綻びを課題に挙げ、「そもそもハマってなかったですね。ボールの行き方だとか、相手が少し余裕を持つようになったときに、結構バラバラで行っちゃってた感じがある」と分析。特にデュエルの重要性を説き、「チームの戦術よりも、個人個人のデュエルが負けてたりだとか、そういう部分が多かった」と指摘した。また、ボランチで奮闘したMF佐野海舟を名指しで称賛し、「前半見ていたら間違いなく海舟が一人で全部やってくれていた感じはあった。ああいう個人のところで、見せていかないといかないといけない」と、球際での強度の必要性を訴えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d574a63963ddde607d591a1a65366da66aed1750
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528: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:54:04.23

森保監督「得点を期待するFWが点を取った…チームとして自信深まる」小川、上田の両FWに賛辞
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/10/10/kiji/20251010s00002014352000c.html
自信が深まったんだ😅
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 06:29:46.66

ミドルシュートが少なすぎる
日本代表は10月10日、国際親善試合でパラグアイ代表とホームで対戦して2-2でドローに終わった。
前半は良かった。でも、決めるべきところで決められなかった。それが全てだよ。
引きすぎたのもあって、後半は相手が前がかりになってきた。そしたら完全に相手のペース。日本は前からプレスもかけられないし、シュートチャンスまでいくケースが少なくなった。
そして2点目を取られて、ビハインドになって焦ってしまった。なんとか引き分けたけど、南米に勝てないというジンクスは、ホームでも破れなかったね。
パラグアイはディフェンシブなチーム。南米予選でも攻撃の機会は少ないけど、失点も少ない。守りのチームで、しっかりブロックを作ってくる。メッシみたいに特別なスキルを持った選手がいるわけじゃないから、日本としては組みやすい相手のはずだった。
でも、1対1は強い。中村も斉藤も、なかなか相手DFを抜ききれず、ドリブラーが自分の特徴を活かせなかった。そこが力の違いだよ。
日本はベストメンバーじゃなかったとか、怪我人が多かったと言うけど、それは層が厚くないってことだよ。同じレベルの選手が何チーム分もいないということじゃないかな。
それにしても、ミドルシュートが少なすぎる。小川が良いシュートを1本打って決めたけど、あれくらいだよ。なぜサイドからでもシュートを打たないのか。日本のサッカーは、エリアの中に入らないとダメ、繋いで入らないとダメというサッカーなんだよね。でも、相手のレベルが高くなれば、ブロックを作られて簡単にはいかないよ。
これで直近の親善試合は3試合で2分1敗。ワールドカップだったら、もう予選落ちだよね。1勝もしてないんだから。それなのに選手たちはみんな「ワールドカップで優勝する」と言う。
言うのは簡単だよ、タダだからね。でも、その言葉を裏付ける根拠がない。実績がないんだよ。引き分けで喜んでいるようじゃ、先が見えている。
日本はビハインドになって、追い込まれないと必死にならない。学生の夏休みの宿題とか、営業マンの月末みたいなサッカーなんだよ。「時間がないから頑張ろう」って。そういうサッカーをもっと早い時間からできないものか。引き分けて満足している日本を見るのは、ちょっと悲しかった。
相手は南米予選6位で、久しぶりにワールドカップに出場するチーム。気持ちが入っている。日本は毎回出ているけど、それはアジアでやっているから。地域差を縮めるには、口だけで優勝すると言うのではなく、結果を出さないと。
アジア最終予選の前は、ものすごく上手く見えるんだ。でも、ワールドカップ出場が決まってから強い相手とやると、いつも苦戦する。毎回そうなるということは、何も変わってないってことだよ。
海外組、海外組と言うけど、どのリーグでどの相手とやっているかが重要。スコットランドリーグとプレミアリーグじゃ全然違う。オランダやベルギーの代表選手は、みんな国外のビッグクラブでプレーしているんだよ。その現実を冷静に分析しないと。
日本代表のファンもそうだよね。勝つためのファンじゃなくて、楽しむためのファン。アイドルのコンサートを見に来て、喜んで帰るみたい。2-2の引き分けは何も面白くない。もっと厳しさがないと、選手には響かないよ。
4年に1度、同じ景色を見ている。でも、全然変わらないのが歯がゆいよね。変わらないのに、ベスト16の壁を破るなんて、そんなに簡単なことじゃないよ。
【著者プロフィール】
セルジオ越後(せるじお・えちご)/1945年7月28日生まれ、80歳。ブラジル・サンパウロ出身。日系ブラジル人。ブラジルではコリンチャンスやパウリスタなどでプレー。1972年に来日し、日本では藤和不動産サッカー部(現・湘南ベルマーレ)で活躍した。引退後は「さわやかサッカー教室」で全国を回り、サッカーの普及に努める。現在は解説者として、歯に衣着せぬ物言いで日本サッカーを鋭く斬る。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=180718
https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1760106924/files/topics/180718_ext_04_0.jpg
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:54:55.95

[10.10 キリンチャレンジ杯 日本 2-2 パラグアイ パナスタ]
苦しむチームを救ったのは途中出場のエースだった。日本代表FW上田綺世(フェイエノールト)は試合後のフラッシュインタビューで「チャンスを逃さないように意識していた」と語った。
前半21分にパラグアイに先制を許した日本は26分にFW小川航基のゴールで追い付きながらも、後半19分にパラグアイに勝ち越しゴールを奪われてしまう。1-2とリードされたまま終盤を迎えると、ベンチスタートとなっていた上田が44分にピッチに送り込まれる。
残された時間はわずか。しかし、今季のエールディビジで8戦8発と絶好調の男はしっかりと結果を残す。45+4分、右サイドからMF伊東純也が送ったクロスがファーサイドまで流れてくると、ダイビングヘッドで押し込んで貴重な同点ゴールをマーク。2-2のドローに大きく貢献した。
「チャンスを逃さないように意識していた。こぼれ球だったけど、その準備が結果になって嬉しいです」
リーグ戦での好調を代表にも持ち込み、チームを救うゴールを奪った。「調子がいいというのもあるけど、積み重ねてきたことが着実に力となって、今結果として表れていると思っている。もちろん、噛み合っている部分も多くあるけど今は良い状態だと思う」。
4日後の14日にはブラジル代表と対戦。今後も、W杯本大会に向けて貴重な試合が続いていく。「今日は勝てなかったけど、毎試合毎試合チームとしていい準備をして臨んでいるので、次は勝利という結果を残せるように頑張りたい」と意気込んだ。
https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?438671-438671-fl
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:55:53.26

[10.10 キリンチャレンジ杯 日本 2-2 パラグアイ パナスタ]
表情、しぐさ、その全てから悔しさしか伝わってこなかった。後半21分から途中出場して日本代表デビューを飾ったMF斉藤光毅だが、「本当に全然ダメだったので悔しい。次に向けてやっていくしかない」と言葉を絞り出した。
パリオリンピックでも10番を背負う中心選手として戦った斉藤だが、A代表のピッチはいつもと違ったようだ。出場する際に森保一監督から「どんどん仕掛けて自分の良さを発揮してくれ」と声を掛けられたというが、納得のいくプレーができなかったことで、「本当に悔しいですね。頑張りたい」「本当に成長するしかない。本当にやるしかない」と何度も繰り返していた。
https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?438673-438673-fl
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 01:26:12.09

https://news.yahoo.co.jp/articles/a495426f5675f86dd106adefc75535ee3309483b
小川航基、国際Aマッチ通算11試合で10得点 釜本邦茂氏を上回る史上最速記録
サッカー・キリンチャレンジ杯(10日、日本2-2パラグアイ、パナスタ) 国際サッカー連盟(FIFA)ランキング19位の日本は、同37位のパラグアイと2―2で引き分けた。
0―1の前半26分にFW小川航基(28)=NECナイメヘン=が強烈なミドルシュートを決めた。
これで国際Aマッチ通算11試合で10得点に到達。8月に81歳で亡くなった元日本代表FWの釜本邦茂氏が1966年に打ち立てた12試合での到達を上回り、59年ぶりに史上最速記録を更新した。14日は東京・味の素スタジアムで同6位のブラジルと対戦する。
存在を誇示するように右手を突き上げた。1点を追う前半26分、日本のFW小川がペナルティーエリアの外から豪快に右足を一閃。強烈な無回転シュートは相手GKが弾ききれず、バウンドしてゴールインした。
「得意なシュートパターンだった。チャンスをもらえて今回にかける思いは人一倍あった。得点を取れたのは自信になった」
パラグアイは伝統的に堅守が特長で、6位で突破したW杯南米予選は18試合10失点。その壁を打ち破った。
これで国際Aマッチ通算11試合で10得点。8月に81歳で死去した元日本代表FWの釜本邦茂氏の12試合を上回り、史上最速での2桁得点を記録した。
日本代表の大先輩である釜本氏は常に意識してきた。神奈川・桐光学園高から磐田に入団した直後、当時監督だった名波浩氏(現日本代表コーチ)らから「釜本さんのような選手になれる。超えられる」と声を掛けらた。
当時は日本代表すら遠い存在だったが、日本代表史上最多75ゴールを誇るレジェンドを上回る記録を打ち立てた。
「釜本さんを超えたわけでも、得点数を上回ったわけでもなんでもない。まだ何者でもない。満足することなく前進していければと思います」
1トップ争いをするFW上田も後半途中出場で劇的な同点弾を記録。「得点をストライカー2人が取れたのはチームとしても大きい。ここからポジション争いは激しくなるので、負けないようにしたい」と小川。自身初のW杯出場へ、まだまだゴールを積み重ねる。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 22:06:43.44

韓国代表とブラジル代表が10月10日、ソウルで国際親善試合を行った。FIFAランキング6位のブラジルはMFエステバン・ウィリアンとFWロドリゴ・ゴエスがそれぞれ2得点を決めるなど攻撃陣が爆発し
同23位の韓国に5-0で勝利を収めた。
“サッカー王国”が敵地で韓国を圧倒した。前半13分、FWヴィニシウス・ジュニオールからパスを受けたMFブルーノ・ギマランイスが
韓国のDFラインを中央から真っ二つに破る絶妙なスルーパスをペナルティーエリアに供給。右サイドから走り込んだ18歳のMFエステバンが利き足とは逆の右足で確実に決め、試合の均衡を破った。
エステバンのセットプレーからMFカゼミーロが頭でゴールネットを揺らした場面はオフサイドで得点が認められなかったが
同41分には流れるようなパス回しからカゼミーロとのコンビネーションでエリア内に侵入したロドリゴがフィニッシュを決めてブラジルが追加点。ブラジルが2点のリードを奪ってハーフタイムを迎えた。
防戦一方となっていた韓国は後半開始と同時にドイツ生まれのMFイェンス・カストロップを投入して反撃体勢を整える。
しかし、試合の流れを引き寄せるどころか、後半開始わずか2分で失点。DFキム・ミンジェのミスから自陣でボールを失うと、エステバンにこの日2点目のゴールを許した。さらにその2分後にもカゼミーロのボール奪取からヴィニシウス、ロドリゴとつないで4点目が生まれた。
そして、同33分にはコーナーキックの守備からブラジルがカウンターを発動。再三チャンスに絡んでいたヴィニシウスがダメ押しの5点目を決め、韓国にとどめを刺した。
カルロ・アンチェロッティ監督率いるブラジルは14日、東京スタジアムで日本代表と対戦する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/29d5daad7cbfd1bc244d3e542fa343f0a31d0c45
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:40:15.65

サッカー日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2025(国際親善試合)でパラグアイ代表と対戦し2-2でドロー。この試合で、森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。パラグアイ戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。
【日本 2-2 パラグアイ キリンチャレンジカップ2025】
鈴木彩艶 6.0 2失点。防げていればスーパーだったが、2本とも相手のシュートを褒めるしかないだろう
瀬古歩夢 4.5 1失点目はアルミロンに付いていけず。2失点目は渡辺と重なるなど、中途半端な対応に
渡辺剛 5.5 対人戦で強さを見せたが、2失点目は頭にボールを当てられず。複数失点の責任は重い
鈴木淳之介 6.0 3バックで最も高い評価に。守備だけでなく、攻撃へのかかわりかたも良かった
伊東純也 7.0 何度か鋭いクロスで相手の守備を脅かす。1対1ではさすがの迫力があった
佐野海舟 7.5 この試合のMVP。何度もボールを奪い取るなど、90分間において存在感が際立った
田中碧 6.5 イングランドで揉まれパワーアップ。明らかに球際の競り合いに強くなった
中村敬斗 6.5 三笘薫の不在を感じさせない好パフォーマンス。何度も仕掛け、チャンスを作っていた
堂安律 5.5 シャドーで先発も、なかなかゴール前で輝けず。こんなものではないはずで、あえて厳しい評価に
南野拓実 6.0 前半の決定機は仕留めたかったところ。この日はあと一歩のところで涙を吞んだ
小川航基 7.0 強烈ミドルで同点ゴール。クロスへの反応、飛び込み方も巧みだった
斉藤光毅 5.5 うれしいA代表デビュー。流れを変えるには至らなかった
鎌田大地 6.0 途中からボランチへ。リズムを変えられただけに、もっと見たかった
相馬勇紀 – 出場時間短く採点不可
町野修斗 – 出場時間短く採点不可
上田綺世 – 出場時間短く採点不可
藤田譲瑠チマ – 出場時間短く採点不可
森保一監督 5.0 3試合勝ちなしに。とくに守備陣に難しさがあったのは事実だが、厳しい結果だ
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c5482e99b68564565fdd506c070355e1a621733
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 21:19:37.92

日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2025でパラグアイ代表をパナソニックスタジアム吹田に迎えた。
2026年北中米ワールドカップ(W杯)まで約8カ月となり、準備を進める日本代表。三笘薫、遠藤航、守田英正といった主力が不在となっている今回、森保監督は引き続き3-4-2-1のシステムを採用した。
GKは鈴木彩艶で、最終ラインに瀬古歩夢、渡辺剛、鈴木淳之介を起用。中盤に右から伊東純也、佐野海舟、田中碧、中村敬斗を並べ、前線は1トップの小川航基の後方に堂安律と南野拓実を配した。
序盤からボール保持率を高めた日本代表だが、20分に先制点を許す。ボバディージャの浮き球パスからミゲル・アルミオンに最終ライン裏を突かれると、ワントラップから冷静にゴール右へシュートを決められた。
それでも、日本は26分に同点に追いつく。ペナルティアーク右の手前でボールを受けた小川航基が素早く前を向いて右足を振る。強烈なシュートを枠に飛ばすと、パラグアイGKロベルト・フェルナンデスが何とかパンチング。だが、威力があったためそのまま高く浮いたボールがゴールに飛び、ネットに収まった。
小川の代表11戦10発目が生まれた日本はハーフタイムにかけて攻撃の勢いを増すと、南野や堂安らのシュートで追加点に迫るも決めきれず、1-1のまま試合を折り返す。
迎えた後半、日本は序盤の49分に右CKから正面の小川がヘディング。これが枠を捉えるが、コースが甘くGKにセーブされる。
すると、日本は64分に再び勝ち越しを許す。ボックス右角の外からカセレスがクロスを入れると、正面のディエゴ・ゴメスがヘッド。これがバーの下を叩いてネットに収まり、三笘薫の同僚のブライトンMFディエゴ・ゴメスのゴールにより、日本が1-2と再びリードされた。
その後、南野と中村家に代えて鎌田大地と代表デビューとなる斉藤光毅を送り出した日本は同点弾を狙う。すると後半AT、出場したばかりの上田綺世が右クロスに合わせて同点弾。辛くも2-2のドローとした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8bffcbc0242ad4ba338ced805ed28a999e945d17
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 18:14:13.68

日本代表は10日、大阪府のパナソニックスタジアム吹田で行われるキリンチャレンジカップでパラグアイ代表と対戦する。午後7時20分のキックオフを前にスターティングメンバーが発表され、3バックの一角にDF鈴木淳之介(コペンハーゲン)が抜擢された。MF南野拓実(モナコ)がキャプテンを務める。
対戦相手のパラグアイはFIFAランキング48位(日本は19位)。日本は伝統的に南米勢を苦手としているとされるが、過去の通算対戦成績は5勝2敗4分と勝ち越しており、21世紀に入って以降は8戦無敗で10年以降の国際親善試合は4連勝が続いている。もっとも公式戦では10年の南アフリカW杯決勝トーナメント1回戦で対戦し、0-0で迎えたPK戦の末に敗れた苦い記憶がある。
[日本代表]
▽先発
GK 1 鈴木彩艶
DF 4 渡辺剛
DF 22 瀬古歩夢
DF 25 鈴木淳之介
MF 14 伊東純也
MF 8 南野拓実(Cap)
MF 17 田中碧
MF 21 佐野海舟
MF 10 堂安律
MF 13 中村敬斗
FW 19 小川航基
▽控え
GK 23 早川友基
GK 12 大迫敬介
DF 5 長友佑都
DF 3 谷口彰悟
DF 2 橋岡大樹
DF 16 安藤智哉
MF 15 鎌田大地
MF 7 相馬勇紀
MF 26 望月ヘンリー海輝
MF 24 斉藤光毅
MF 20 久保建英
MF 6 藤田譲瑠チマ
FW 18 上田綺世
FW 11 前田大然
FW 9 町野修斗
▽監督
森保一
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd996aeb3a211d8c3ee5f9ce8c6e72ff9e87e302
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 07:34:42.16

最悪の場合は降格…マンチェスター・シティ、“115件の告発”の審査結果が今月中に結論へ
プレミアリーグから115件もの財務規定違反を告発されているマンチェスター・シティ。
同クラブに関して、審理の結果が今月中に下される見込みとなった。英紙『インディペンデント』など複数メディアが報じている。
この審理は2024年9月に始まり、12週間にわたって実施された。
同メディアによると、リーグ関係者の間で「間もなく」との見解が強まっており、今月中に結論が出る可能性が高いという。
告発の対象は、2009年から2018年までの9年間にわたる財務報告の不備や、選手・監督への報酬に関する不正確な情報提供など。さらにUEFAのファイナンシャル・フェアプレー(FFP)規則や、プレミアリーグ独自の「収益性と持続可能性に関する規則(PSR)」にも関わるものとされる。
プレミアリーグのリチャード・マスターズCEOは、これまで審理内容や時期に関して一切のコメントを控えており、「最終的な決定が下されたときにのみ話すことができる」と述べている。
審理の長期化にはプレミアリーグの他クラブから批判の声もあったが、マスターズ氏は「機密プロセスであり、推測はできない」と説明している。
一方のシティは告発を強く否定している。同クラブは告発が公表された2023年当初、「我々はこの告発にショックを受けているが、独立した調査が行われることを歓迎する」「反論不可能な証拠を多数保有している」と主張していた。
ジョゼップ・グアルディオラ監督も「もし降格になったとしても、私はここに残る」と断言。クラブへの忠誠を表明している。
『ロイター通信』などによれば、もしシティが有罪となれば、勝点はく奪や、最悪の場合は降格といった前例のない処分が下される可能性もあるという。
独立委員会は「無制限の罰金」「クラブの試合開催の停止」の他に「プレミアリーグからの除名を勧告」「委員会が適当と考えるその他の命令」といった幅広い裁量が認められている。
過去にプレミアリーグで財政違反を理由に降格処分を下されたクラブはないが、「115件」の財務規定違反が事実という審理結果が報告された場合は、同リーグ史上前例のない制裁措置が取られてもおかしくない。
今後のシティとプレミアリーグの命運を左右する重大な決定が、まもなく下されようとしている。
https://qoly.jp/2025/10/09/ffp-manchestercity-gib-1
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金) 10:54:27.11
日本サッカー協会は10日、同日に大阪・パナソニックスタジアム吹田で行われる国際親善試合、日本代表対パラグアイ代表戦(午後7時20分キックオフ)の観戦チケットが完売したことを発表した。
当日券の販売はない。
この試合は日本テレビ系で全国生中継される。
森保一監督は9日の公式会見で、26年W杯北中米大会出場国との一戦に向け「9月の代表活動では勝利できなかった。ホームで勝利を目指して戦い
勝ってサポーターの皆さんに喜んでもらえるよう全力を尽くしたい」と意気込みを語っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/850df2e269d14e0522b12973c4b91d7c71a7dd80
https://youtu.be/zmCIqdixxzM?si=kVZBTiDDFXhBnbHl

当日券の販売はない。
この試合は日本テレビ系で全国生中継される。
森保一監督は9日の公式会見で、26年W杯北中米大会出場国との一戦に向け「9月の代表活動では勝利できなかった。ホームで勝利を目指して戦い
勝ってサポーターの皆さんに喜んでもらえるよう全力を尽くしたい」と意気込みを語っていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/850df2e269d14e0522b12973c4b91d7c71a7dd80
https://youtu.be/zmCIqdixxzM?si=kVZBTiDDFXhBnbHl

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740: 名無し@サカサカ10 2025/10/08(水) 17:56:15.97

▼久保建英が別メニュー調整…森保Jパラグアイ戦へ本格始動! 負傷報じられたFW上田綺世も合流(竹内達也/ゲキサカ)
https://web.gekisaka.jp/news/japan/detail/?438518-438518-fl
>日本代表は8日、キリンチャレンジカップのパラグアイ戦(10日・パナスタ)、ブラジル戦(14日・味スタ)に向け、千葉市内で合宿3日目のトレーニングを行った。
冒頭15分間が報道陣に公開され、左足首を負傷しているMF久保建英(ソシエダ)が別メニュー。
25人がランニングやボール回しでウォーミングアップした。
>>738,739
円陣だけ参加してすぐ室内に入ったみたいで無理はなさそうで良かった
ハム負傷を心配されてた上田も合流して全体練習出てたみたいやし軽傷で済んだのかな
そちらも良かった
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/09(木) 21:44:32.65
サッカーJ3・FC琉球が待ち望んできたJリーグ規格のサッカー専用スタジアム建設計画が、いよいよ本格始動しました。新たなスタジアムは那覇市の奥武山公園内に整備される予定で、2031年度の供用開始を目指し、県と市が連携して事業を推進しています。
ピッチとの距離が近く臨場感に溢れる専用スタジアムの整備は、FC琉球のJ1昇格という悲願を後押しするとともに、観光振興や地域活性化、DX推進といった多岐にわたる効果が期待されています。
FC琉球の悲願を後押し!「臨場感に欠ける」現スタジアムの課題
FC琉球は2018年にJ3で初優勝を果たし、翌2019年にJ2へ昇格しましたが、2022年にJ3へ降格し、現在は再び上位リーグを目指しています。ホームスタジアムの沖縄県総合運動公園陸上競技場(沖縄市)は観客席約1万人を擁し、長年にわたり沖縄のサッカーや陸上競技を支えてきた歴史ある施設です。しかし陸上トラックを備えた多目的型のためピッチとスタンドの距離が遠く、臨場感に欠ける点が指摘されています。
Jリーグのクラブライセンス制度ではJ2は収容人員1万人以上、J1は1万5000人以上に加え、観客席の3分の1以上を屋根で覆うこと、天然芝ピッチ、ナイトゲーム用の高照度照明、VIP席や報道席の整備などが求められています。Jリーグは2026年1~6月の特別シーズンに向けたライセンス交付を発表し、FC琉球にJ1ライセンスを付与しましたが、同競技場は観客席1万122席のうち屋根付きが64席のみで基準を満たしていません。
当初1万人規模から、増改築により2万人程度へ拡張を想定
こうした中、県と那覇市はスポーツコンベンションの推進や観光振興、地域活性化など幅広い効果を見据え、那覇市中心部の奥武山公園に新スタジアムを整備する方針を決定しました。建設予定地は、ゆいレール奥武山公園駅から徒歩3~5分、那覇空港からもわずか3駅とアクセスが良く、
国道331号にも近い好立地です。新スタジアムはまず1万人規模で整備し、将来的には2万人規模まで段階的に拡張できる計画です。全観客席を屋根付きとし、VIPラウンジやバリアフリー設備を完備。天然芝ピッチにナイトゲーム用の高照度照明を備え、日本代表戦やAFC(アジアサッカー連盟)主催試合にも対応可能な環境を整えるということです。
県民と「ともに育てる」スタジアムへ
この新スタジアムは、試合のない日も県民や観光客が訪れ、飲食・物販・展示を楽しめるよう、コンコースの開放やミュージアムの設置、沖縄らしい植栽の活用などにぎわいの拠点としての機能を重視するよに取り組んでいくとしています。
住民と一緒にスタジアムをつくるため、まずは意見交換などが行われています。
2025年7月には、奥武山公園で住民説明会が開かれ、騒音や交通渋滞、周辺環境への影響を懸念する声が上がりました。さらに8月には小学生3人を含む23人が参加した第1回ワークショップが沖縄県体協スポーツ会館で開催され、「沖縄らしいスタジアムのあり方」や「試合のない日も賑わう仕組み」などをテーマに意見が交わされました。
全文はソースで
https://www.excite.co.jp/news/article/TetsudoCh_13012599/#goog_rewarded

ピッチとの距離が近く臨場感に溢れる専用スタジアムの整備は、FC琉球のJ1昇格という悲願を後押しするとともに、観光振興や地域活性化、DX推進といった多岐にわたる効果が期待されています。
FC琉球の悲願を後押し!「臨場感に欠ける」現スタジアムの課題
FC琉球は2018年にJ3で初優勝を果たし、翌2019年にJ2へ昇格しましたが、2022年にJ3へ降格し、現在は再び上位リーグを目指しています。ホームスタジアムの沖縄県総合運動公園陸上競技場(沖縄市)は観客席約1万人を擁し、長年にわたり沖縄のサッカーや陸上競技を支えてきた歴史ある施設です。しかし陸上トラックを備えた多目的型のためピッチとスタンドの距離が遠く、臨場感に欠ける点が指摘されています。
Jリーグのクラブライセンス制度ではJ2は収容人員1万人以上、J1は1万5000人以上に加え、観客席の3分の1以上を屋根で覆うこと、天然芝ピッチ、ナイトゲーム用の高照度照明、VIP席や報道席の整備などが求められています。Jリーグは2026年1~6月の特別シーズンに向けたライセンス交付を発表し、FC琉球にJ1ライセンスを付与しましたが、同競技場は観客席1万122席のうち屋根付きが64席のみで基準を満たしていません。
当初1万人規模から、増改築により2万人程度へ拡張を想定
こうした中、県と那覇市はスポーツコンベンションの推進や観光振興、地域活性化など幅広い効果を見据え、那覇市中心部の奥武山公園に新スタジアムを整備する方針を決定しました。建設予定地は、ゆいレール奥武山公園駅から徒歩3~5分、那覇空港からもわずか3駅とアクセスが良く、
国道331号にも近い好立地です。新スタジアムはまず1万人規模で整備し、将来的には2万人規模まで段階的に拡張できる計画です。全観客席を屋根付きとし、VIPラウンジやバリアフリー設備を完備。天然芝ピッチにナイトゲーム用の高照度照明を備え、日本代表戦やAFC(アジアサッカー連盟)主催試合にも対応可能な環境を整えるということです。
県民と「ともに育てる」スタジアムへ
この新スタジアムは、試合のない日も県民や観光客が訪れ、飲食・物販・展示を楽しめるよう、コンコースの開放やミュージアムの設置、沖縄らしい植栽の活用などにぎわいの拠点としての機能を重視するよに取り組んでいくとしています。
住民と一緒にスタジアムをつくるため、まずは意見交換などが行われています。
2025年7月には、奥武山公園で住民説明会が開かれ、騒音や交通渋滞、周辺環境への影響を懸念する声が上がりました。さらに8月には小学生3人を含む23人が参加した第1回ワークショップが沖縄県体協スポーツ会館で開催され、「沖縄らしいスタジアムのあり方」や「試合のない日も賑わう仕組み」などをテーマに意見が交わされました。
全文はソースで
https://www.excite.co.jp/news/article/TetsudoCh_13012599/#goog_rewarded

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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/09(木) 21:58:12.05
ゴールハンターとして成長中
日本代表FW上田綺世が止まらない。
オランダ、エールディビジ第8節フェイエノールト対ユトレヒトの一戦が行われ、3-2でホームチームが白星を挙げた。
上田はこの試合CFとして先発。20分に先制ゴールを挙げると、試合終盤の88分、2-2の状況で迎えたチャンスを確実に決め、チームを勝利に導いた。
上田はこれがリーグ8戦目にして8ゴール。元マンチェスター・ユナイテッドで、現在はアヤックスでプレイするボウト・ベグホルストらを抑えて得点ランキングトップに立っている。
『Opta』によると、PKを除いた欧州総合得点ランキングではマンチェスター・シティのアーリング・ハーランドがトップで、彼に続くスコアラーが今季好調の上田だという。
バイエルンのハリー・ケインが6試合で11ゴールと異次元な記録を残しているが、そのうち4本はPKから生まれたものであり、流れからのゴール数は7となっている。
10月の時点ですでにフェイエノールトでの1シーズン最多得点を記録している上田。欧州でのキャリアハイはベルギー時代の18ゴールだが、この記録を更新することはできるのだろうか。
https://www.theworldmagazine.jp/20251007/01world/468510

https://youtu.be/Yqm3RacPlHo?si=3VwrLCxnNUW5QTWU
日本代表FW上田綺世が止まらない。
オランダ、エールディビジ第8節フェイエノールト対ユトレヒトの一戦が行われ、3-2でホームチームが白星を挙げた。
上田はこの試合CFとして先発。20分に先制ゴールを挙げると、試合終盤の88分、2-2の状況で迎えたチャンスを確実に決め、チームを勝利に導いた。
上田はこれがリーグ8戦目にして8ゴール。元マンチェスター・ユナイテッドで、現在はアヤックスでプレイするボウト・ベグホルストらを抑えて得点ランキングトップに立っている。
『Opta』によると、PKを除いた欧州総合得点ランキングではマンチェスター・シティのアーリング・ハーランドがトップで、彼に続くスコアラーが今季好調の上田だという。
バイエルンのハリー・ケインが6試合で11ゴールと異次元な記録を残しているが、そのうち4本はPKから生まれたものであり、流れからのゴール数は7となっている。
10月の時点ですでにフェイエノールトでの1シーズン最多得点を記録している上田。欧州でのキャリアハイはベルギー時代の18ゴールだが、この記録を更新することはできるのだろうか。
https://www.theworldmagazine.jp/20251007/01world/468510

https://youtu.be/Yqm3RacPlHo?si=3VwrLCxnNUW5QTWU
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/09(木) 06:32:37.91

サッカーJ1の鹿島アントラーズが、リーグ後半になって変革した。
これまでスタジアム動員数が1万8000人程度だったのが、去る5月3日の町田戦以降、
ホームゲームの観客動員数が2万人割れ試合が無いのだ。
更に、国立開催だった川崎戦を除いたホームゲームも、浦和戦、町田戦、柏戦、福岡戦、G大阪戦と、3万人以上の動員数となった。
今期残りホームゲームは2回だが、既に横浜FC戦、横浜FM戦共にチケット満席札止め予想が出ている。
果たして、大観衆の前で、9年ぶりのリーグ優勝を飾れるだろうか。
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