784: 名無し@サカサカ10 2025/10/12(日) 23:06:30.16

なんかよくわからんがこれがリスペクトがないって叩かれてるらしい
そこに浦和サポが便乗コレオ自慢し出してカオスになってる
https://twitter.com/giants_gackt59/status/1976901537684504678
何を見せられてるんだ pic.twitter.com/YRheuiynUU
— 巨人のGACKT (@giants_GACKT59) October 11, 2025
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/13(月) 22:08:55.81

日本代表は13日、14日に迫ったキリンチャレンジカップ2025 ブラジル代表戦に向け、会場の東京スタジアム(味の素スタジアム)で公式練習を行った。
「韓国との試合の映像を見ても、間違いなくクオリティは高い」とブラジルの印象を語ったのは堂安律。森保一監督も「世界トップトップのチーム」と言及した通り、南米予選では苦戦を強いられたものの、韓国戦で5発快勝と改めてその力を示した形だ。
いまだ勝利がないブラジルを相手にどう戦うべきか。堂安は「各選手いろいろな意見があります。殴り合うべきなのか、殴り合って勝てるレベルに日本がいるのか。引いてやるのか、チームとして話し合いはしています。ここではもちろん言わないですけど、明日見て感じてくれたら」と話すにとどめた。
一方で「ただ、自分たちのスタイルって、そもそも何なん?っていうのはある」と堂安。「カタールW杯で成功した大きく引き込んで仕留めるのもスタイル。ここ最近積み上げてきたボールを回すもの自分たちのスタイル。自分たちのスタイルは一つではない。勝ち方は正直どうでもいいので、勝つための選択をしたい」と話し、内容やスタイルよりも勝利が最優先であることを強調した。
https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20251013/2075786.html
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38: 名無し@サカサカ10 2025/10/13(月) 12:08:30.17

ケイスケホンダの提言で全社は変わるかね
宮本は本田ガン無視って訳じゃないけど
全国社会人サッカー選手権に関して。
— Keisuke Honda (@kskgroup2017) October 12, 2025
問題
-5日間連続で試合というありえない日程
現状の工夫?
-40分ハーフにしたり、延長なしのPK
提案
-まともな試合日程を組む(予算や休み期間に問題あり?でもそんなチームがJFLにあがるべきなのか?選手ファーストじゃないといけない)…
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/13(月) 17:49:23.05

https://news.yahoo.co.jp/articles/4a926b05190279bbcebd94b7afdf8d1bdcf42b60
日本代表・森保監督、ブラジル戦のサポーターに〝共闘〟を熱望「青色で染まった中で戦うことが相手へのプレッシャーになる」
国際サッカー連盟(FIFA)ランキング19位の日本代表は同6位のブラジル代表と国際親善試合(14日、味の素スタジアム)で対戦する。13日は同会場で公式会見が行われた。
対戦するブラジルは10日、韓国に5-0で大勝。韓国戦の印象について森保一監督(57)は「シンプルに『ブラジル強いな』と思いました」と振り返った。
「世界トップトップの力がある。それだけのクオリティーを持った集団。監督も世界トップトップの監督ですので、シンプルに強い印象を受けました。そこにまた我々もリスペクトはしながら、それでも同じ目線で戦うこと」と語った。
また、ホームで王国ブラジルに挑むスタジアムの雰囲気に言及。
「明日スタジアムの色がどうなるかわかりませんが、スタジアムに黄色が多いようではなかなか勝てるということではないのかなと思います。将来的に考えても日本人が日本を誇ってもらえるように、日本の皆さんが、対戦国にリスペクトはするけれど、ここは日本なんだというところ、共闘してくださる雰囲気が出てくると、勝つ確率は上がるかなと思います」と呼びかけた。
2022年に国立競技場で行われたブラジルとの前回対戦でも、スタジアムにはブラジル代表のプレーに沸く声が数多く響いた。
「親善試合ですしエンタメの部分はある。歓迎ムードや世界的なスーパースターを見に楽しんでいただけることは、娯楽としてサポーターの皆さんが楽しんでもらうのは人それぞれの価値観ですが、勝負ごととしては青色で染まった中で戦うことが相手へのプレッシャーになると思うし、選手へのモチベーションになると思う」と後押しを求めた。
日本はブラジルにこれまで2分け11敗で一度も勝利がない。それを踏まえて指揮官は「まだ0敗のブラジルに対して0勝の日本、ではなくて、勝っていって自然と強い日本だから応援するというところをわれわれが目指していかなければいけない」と、勝利を目指す意識を重ねて強調した。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/13(月) 22:02:13.49

日本サッカー協会技術委員長だった影山雅永氏が、航空機内で児童ポルノを閲覧したとしてフランスで有罪となったことを受け、スポンサーの全日本空輸が14日のブラジルとの国際親善試合で広告掲出を取りやめることが13日、分かった。
https://hochi.news/articles/20251013-OHT1T51247.html
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/13(月) 15:19:43.68

https://news.yahoo.co.jp/articles/ae24932ad682d36ba2b4f641c8a6d13e59bb0862
ブラジル代表が来日! ブルーノ・ギマランイスが選手代表で会見登壇「東京は五輪で良い思い出がある」
ブラジル代表は13日、明日14日に迫ったキリンチャレンジカップ2025 日本代表戦に向け、会場の東京スタジアム(味の素スタジアム)で公式会見を行った。
公式会見には選手代表としてニューカッスルに所属するブルーノ・ギマランイスが登壇した。
カタールW杯以降はチームの中核を担う選手の一人で「代表の中で一番良い時期にありますし、自信があります」と語る。
「東京はオリンピックで良い思い出(金メダル)がありますし、日本の研究も進めています」とコメントし、
「明日の試合はどうなるかはまだ(監督から)知らされていないので分かりませんが、W杯に向けて最大限の活躍がしたい。W杯はブラジル国民が待ち望む大会なので頑張りたい」と力を込めた。
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233: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 16:37:13.56

伊東WB堂安シャドーの相性の良さがはっきり分かったからもう久保は要らないな
得意のドリブルはサイドでなけりゃ危ないだけだしサイド開いた時に裏抜かれても戻りが遅いからWBが守備に追われて思い切って攻め上がれなくなる
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/12(日) 22:18:13.47

サッカー日本代表は12日、ブラジル戦(14日・味スタ)に向けて千葉県内で非公開練習を行った。ブラジル戦の過去対戦成績はは3分け11敗と未勝利の日本代表。直近の親善試合では韓国を5―0で破るなど、相変わらずの破壊力を誇るブラジルに対し、どう戦うべきか。
アジア予選で培ってきた前線から積極的にプレスをかける攻撃的な守備でいくのか、それとも22年カタールW杯で見せたようにラインを下げて守備を固め、攻撃はカウンターにかけるのか。この日取材に応じた選手たちからは、さまざまな意見が聞かれた。
まず過去に4度、ブラジル代表との対戦経験があるDF長友佑都。前回22年の対戦では、ブラジル代表FWビニシウスと互角に戦った39歳は、W杯本番も想定してある程度、守備ラインを下げて戦うことも想定するか、と問われると「どうですかね。でもそれにトライしようとは、今の時点では考えてないと思いますね」と話した。
さらに「まずは今までやってきたような、ハイプレスもそうだし、全部が全部は(ハイプレスには)いけないですけど、前で奪うとことも含めてチャレンジした上で、そこで課題が出てくると思う。そのチャレンジは、やっぱりしていきたいなというのはチームとしてはありますね」と続けた。
長友の主張は「カタールの時のようにしっかり守ってカウンターは、ある程度は自分たちの経験として、いつ立ち返ってもできると思う。これまで(アジア予選を通じて)やってきた積み上げのところで、自分たちがどれぐらいできるのかは試したい」というもの。世界的強豪に対し、これまで森保ジャパンが磨いてきた強みで挑むべき、という考えだった。
一方で、22年のブラジル戦に出場したMF田中碧は、0―1で敗れた前回対戦を振り返り「前回はスコア以上の差はあるな、とチームとしてというか個人的に感じた。すごく勉強になった。とはいえ、またここで勉強しにいくわけじゃないので。直近(チームは)勝っていないし、
絶対に勝利というものを、最善の策を使って求めていかないと」と自身の考えを明かした。勝利への道筋としては「5―4―1でブロックを組んで、引いてカウンター、というものひとつあり、だと思う」と主張。前から守備にいく時間、ミドルブロックで守る時間などもあることは想定しながら「勝ちを目指す上で、自分たちがどういう振る舞いをしたほうがいいのか。
試合をする上で、どこかで何かを捨てなきゃいけないだろうし。僕自身は成長する、という目的はありつつも、チームとしてどの選択肢を選ぶかは、オプションがある中で、最善の選択肢を選ぶ必要がある」と現実的な戦いも見据えた。
同じく前回のブラジル戦を経験したMF伊東純也も「(守備は)高い位置っていうよりは低い位置で上手く取って、裏にスペースがあるんで、そういうところに人数かけて飛び出せれば。まぁ、前から(ボールを)取れればそれはいいですけど」と語り、
現実的な戦いが有効、と感じている様子。「やっぱり(ブラジルには)攻め込まれる分、どうしてもカウンターを素早くうまく使えればチャンスは作れるんじゃないかなと思う」と話した。
前から積極的に守備を行うのか、それともラインを下げて5バックで構えるのか―。その方向性を固めるのは、森保一監督になる。13日の前日練習、及びミーティングでどんな戦い方をチームに授けるのか。このブラジル戦が、北中米W杯での森保ジャパンの戦い方を左右する、と言っても過言ではない。
◇2022年のブラジル戦VTR 当時FIFAランク1位のブラジルと6万3638人が集まった国立競技場で6日に対戦。前半2分にFWネイマールのヒールパスからFWパケタに左ポスト直撃のシュートを浴びたが、以降はDF吉田と板倉を中心に体を張った守備で対応。
後半開始からMF鎌田、同27分にMF三笘を投入するなど攻撃的なカードを切ったが、同32分にMF遠藤がFWリシャルリソンを倒してPKを献上。ネイマールに決められて0―1で敗れた。シュートは4本しか打てず、決定機は一度もなかった。
https://hochi.news/articles/20251012-OHT1T51287.html?page=1
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/12(日) 22:10:29.41

国際サッカー連盟(FIFA)ランキング19位の日本は12日、同6位のブラジルとの国際親善試合(14日、味の素スタジアム)に向け、千葉市内で練習を行った。
◆過去ブラジル戦5試合出場のDF長友佑都(39)=FC東京= 「トップクラスなのは間違いないけど、最強ではない。これまでやってきたブラジルの方が強い。(FC東京の)ホームグラウンドなので勝ちたい」
◆パラグアイ戦で日本代表デビューを飾ったMF斉藤光毅(24)=クイーンズ・レンジャーズ= 「(デビュー戦は)自分のプレーに満足できなかった。自身が成長していくためにはもっと頑張らないといけない」
https://www.sanspo.com/article/20251012-XVFX4ZCXHFKA3DEA4JVBCYB3OQ/
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/12(日) 06:45:38.14

J1で首位を走る鹿島アントラーズが、サポーター熱がかつての浦和並みと評判だ。
既に来る11月8日開催予定の横浜FC戦はビジター席以外既に完売。
本日、北サイドスタンド上層エリアの弾幕撤去に伴いサポーターズシートの追加販売が行われるが、こちらも秒速で完売となりそうだ。
更に、鹿島の優勝の可能性がある11月30日にアウェイ味の素スタジアムで開催予定の東京ヴェルディ戦も既に鹿島の応援席は完売。
残りはバックスタンド、メインスタンドがどれだけ鹿島サポーターにアウェイジャックされるかだろう。
これまでは比較的チケットを取るのが余裕だった鹿島も、かつての浦和並みの争奪戦になっている。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 18:21:44.04
好きなスポーツ選手ランキングでは海外活躍選手が上位を占め、大谷翔平選手が8年連続で1位に。
株式会社マクロミル(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:佐々木 徹)と三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:池田 雅一)は、共同企画として「2025年スポーツマーケティング基礎調査」を実施し、その調査結果速報版を発表いたします。
本調査は、全国の15歳(中学生を除く)~69歳のマクロミルの調査専用パネルに対して実施し、男性1,000人、女性1,000人、計2,000人の回答を得ました。〔調査期間:2025年9月2日(火)~4日(木)の3日間〕
なお、本企画はスポーツへの関心、参加意向、消費意向などの調査を通じて国内スポーツ市場の実態を明らかにし、データに基づいたスポーツ経営やスポーツ振興に役立つ資料整備に向けた取り組みとして2004年から始め、今年で22回目となります。
【調査結果概要】
スポーツ参加市場規模は約1.7兆円で、昨年と同水準。
最も好きなスポーツは「野球」で22年連続首位、今年はさらに人気が上昇。
日本のプロ野球チーム全体のファン人口は2,218万人で横ばい、
球団別では阪神タイガースのファン人口が最多で477万人、前年比14.9%の大幅増。
ファン人口のうち「コアファン」が占める比率は、日本のプロ野球が最多で13.7%、Jリーグが11.9%。
B.LEAGUE、SVリーグ・Vリーグはライトファンが占める比率が高い。
好きなスポーツ選手、ランキングの第1位は大谷翔平選手で8年連続。
第2位は3年連続で三笘薫選手、第3位はダルビッシュ有選手、第4位は山本由伸選手と、
メジャーリーグを中心とした海外活躍選手が上位。
男性の9.9%、女性の4.7%がスポーツ関連の「推し活」を実施。
過去1年間の消費額は「1万円~2万円未満」が23.1%で最多。
スポーツ情報の入手先は「テレビのニュース」が過半数で最多だが2年前より5.3ポイント減少、
「動画配信サイト」は2.1ポイント増加。
続きはソースで
https://digitalpr.jp/r/118297

株式会社マクロミル(本社:東京都港区、代表取締役社長 CEO:佐々木 徹)と三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:池田 雅一)は、共同企画として「2025年スポーツマーケティング基礎調査」を実施し、その調査結果速報版を発表いたします。
本調査は、全国の15歳(中学生を除く)~69歳のマクロミルの調査専用パネルに対して実施し、男性1,000人、女性1,000人、計2,000人の回答を得ました。〔調査期間:2025年9月2日(火)~4日(木)の3日間〕
なお、本企画はスポーツへの関心、参加意向、消費意向などの調査を通じて国内スポーツ市場の実態を明らかにし、データに基づいたスポーツ経営やスポーツ振興に役立つ資料整備に向けた取り組みとして2004年から始め、今年で22回目となります。
【調査結果概要】
スポーツ参加市場規模は約1.7兆円で、昨年と同水準。
最も好きなスポーツは「野球」で22年連続首位、今年はさらに人気が上昇。
日本のプロ野球チーム全体のファン人口は2,218万人で横ばい、
球団別では阪神タイガースのファン人口が最多で477万人、前年比14.9%の大幅増。
ファン人口のうち「コアファン」が占める比率は、日本のプロ野球が最多で13.7%、Jリーグが11.9%。
B.LEAGUE、SVリーグ・Vリーグはライトファンが占める比率が高い。
好きなスポーツ選手、ランキングの第1位は大谷翔平選手で8年連続。
第2位は3年連続で三笘薫選手、第3位はダルビッシュ有選手、第4位は山本由伸選手と、
メジャーリーグを中心とした海外活躍選手が上位。
男性の9.9%、女性の4.7%がスポーツ関連の「推し活」を実施。
過去1年間の消費額は「1万円~2万円未満」が23.1%で最多。
スポーツ情報の入手先は「テレビのニュース」が過半数で最多だが2年前より5.3ポイント減少、
「動画配信サイト」は2.1ポイント増加。
続きはソースで
https://digitalpr.jp/r/118297

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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/12(日) 22:20:12.70
ファミリーマートが行う社会貢献活動「スマイルおむすびプロジェクト」の一環で12日、東京三育小サッカー部の子供たちに同社のおむすびと、アンバサダーを務めるドジャース・大谷からの手紙がサプライズで届けられた。
同小の中村顧問が「これからも、ずっと応援しています」とのメッセージを代読すると子供たちから驚きと喜びの声が上がった。大谷の出身地、岩手県の陸前高田市立高田東中野球部にも、おむすびが差し入れられた。(練馬区)
https://www.sanspo.com/article/20251012-OZEIDSD3JBKIZEXAJ45MBABJIU/

同小の中村顧問が「これからも、ずっと応援しています」とのメッセージを代読すると子供たちから驚きと喜びの声が上がった。大谷の出身地、岩手県の陸前高田市立高田東中野球部にも、おむすびが差し入れられた。(練馬区)
https://www.sanspo.com/article/20251012-OZEIDSD3JBKIZEXAJ45MBABJIU/

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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 22:36:01.11

日本代表が11日、千葉市内で今シリーズの2試合目に向けてトレーニングを実施。レアル・ソシエダMF久保建英が自身の状態、“サッカー王国”ブラジル代表との一戦、そして古巣凱旋試合についてなどを語った。
強豪との力試し! ブラジル代表招集メンバーは?
久保は10日に行われたパラグアイ代表戦でベンチ入りしたものの、左足首の痛みから出場せず。11日の全体練習では合流を果たしたものの、部分的な参加にとどめ、感触を確かめるようにドリブルやシュート、クロスを繰り返している。
ピッチで練習してみて「やれることはやれている。久々に合流できてよかったです」と述べた久保は14日に迫ったブラジル代表戦の出場に「あとは明日、明後日でどうなるかじゃないですか」と返し、進捗具合も「プラン通りにはいっていると思います」と順調をアピールした。
ブラジル代表は言わずもがな、世界屈指の強豪国だが、日本からみて過去2分け11敗といまだ勝利なしの相手。だが、24歳MFは「ブラジルみたいな国は日本だけじゃなく、他にも勝っていない国がいっぱいいると思います。過去が足を引っ張らないように、僕らは今を生きているので、今の一戦一戦に集中したいです」と力を込めた。
そんなブラジル代表は来日前の韓国代表戦を5-0と快勝。ハイライトで部分的にチェックしたという久保は「韓国の残念なシーンや、ブラジルの質の高さが出たシーンとか、いろんなゴールがあって見ていて面白かったです」と感想を述べた上で意気込みを続けている。
「質の高さの部分に関しては、僕らはしっかりと対抗していくのが大事。あとは安易なミスをなくしていかないといけないです。韓国代表の選手に気の毒だけど、僕らはホームで、0-5で負けるわけにいかないので、気を引き締めていきたい」
そして、FC東京時代の古巣味の素スタジアム(東京スタジアム)が舞台となる点にも「感慨深いものが当然あると思います。他の選手よりもホームみたいな環境でやらせてもらえる。当然FC東京のファンも普段より多く見にきてくれると思うので、そういったものも力に変えて頑張れたら」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6091c25f3b64f692cfaef496772e4084b1ea64a0
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2: 名無し@サカサカ10 2025/10/10(金)

2024以降の戦績
1-2🇮🇶イラク
1-2🇮🇷イラン
1-1🇦🇺オーストラリア
0-1🇦🇺オーストラリア
0-0🇲🇽メキシコ
0-2🇺🇸アメリカ
2-2🇵🇾パラグアイ
すまん、これで解任されない監督おる?
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 22:42:18.93

サッカー日本代表は10日、国際親善試合でパラグアイ代表と対戦し、2-2で引き分けた。この試合では、DF瀬古歩夢がまたも評価を下げてしまった。
10日に行われたパラグアイ代表との親善試合。結果的に、3バックの右で先発した背番号22は、この日の全失点に関与することになる。
1失点目は、裏へ抜けたミゲル・アルミロンについていかず、シュートを許した。試合後に本人はオフサイドを狙いにいった自分のミスと認めている。
2失点目は中途半端なポジショニングで、渡辺剛と被り、ストッパーとして機能していなかった。
もちろん、ラストパスを楽々と出させてしまったことも問題点だ。しかし、それをストップしてこそのDFである。そういう意味で、瀬古の責任は重い。
瀬古はこれまで、日本代表として10試合に出場しているが、無失点に抑えたのはうち3試合のみとなっている。
当然ながら個人だけの成績ではない。また、瀬古は1軍、2軍といえば後者で、それゆえにコンビを組む相方も次々変わるという難しさも抱えている。
それでも、瀬古が出ている試合で失点が多いのは事実。「またか…」と言われてしまうのも無理はないだろう。
結局のところ、瀬古にはDFとしての「判断力」が欠けているというのが答えだろう。
アルミロンに許した得点も、オフサイドを狙いにいくのはかなりのリスクだった。中央にいた渡辺が全く見ていなかった時点で、対処できるのは瀬古だけ。そこでオフに引っ掛ける判断は、明らかにマズかった。
6月のオーストラリア代表戦でも、瀬古は失点に関与。相手に入れ替わられ、そのままゴールへの道筋を作られてしまった。
この時、瀬古は相手の外側からボールを取ろうとしていたが、うまく内側に反転され、その後の対応を難しくした。DFはまず、攻撃側を外に追い込む作業が必要になる。そもそも、立ち位置とボールに飛び込む姿勢の両方を誤っていたわけだ。
また、瀬古のプレーで散見されるのが、不用意にボールへ飛び込むことだ。
良い距離感で待てば、味方の帰陣で囲めるという場面でも、彼はひとりで突っ込んでしまうことが多い。そこでファウルにしてしまうのは、パラグアイ代表戦も例外ではなかった。
そして、勢いよく突っ込むことで、簡単にはがされ前を向かれるケースも多い印象。上記のオーストラリア代表戦時もそうだが、リカバリーできるだけのスピードがないなら、まず飛び出たときに潰す、不可能であればディレイするは必須だ。
瀬古はプロのDF。そんなことは百も承知だろうが、試合ではその判断ができていない。冨安健洋や高井幸大らが戻ってきたら、おそらく彼の居場所はない。
身体能力に飛びぬけたものがないなら、クレバーになるしかない。でなければ、W杯出場は夢に終わるはずだ。
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/footballchannel/sports/footballchannel-789153?page=1
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/11(土) 22:44:22.83

右膝を負傷して長期離脱中のDF冨安健洋が10日、日本代表のパラグアイ戦後に自身のインスタグラムを更新。ストーリーズで、コーンが置かれている練習場の写真とともに「今はただ早く戻りたい!サッカーしたい!それだけ!やるよ!」と復帰への強い意気込みをつづった。
冨安は21年にイタリア1部ボローニャからイングランド・プレミアリーグのアーセナルに移籍。主にサイドバックとして活躍したが、23年に右膝を手術。その後も負傷が多く、今年2月に再び右膝の手術を受け、24~25年シーズンは公式戦出場1試合だった。今夏、アーセナルを退団し、現在は無所属で復帰に向けた調整を続けている。
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/10/11/kiji/20251011s00002000087000c.html?page=1
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/10/11/jpeg/20251011s10002014077000p_view.webp
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1: 名無し@サカサカ10 2025/10/12(日) 02:20:37.05

日本代表が来月14日に豊田スタジアムで実施する親善試合でガーナと対戦する見通しであることが11日、分かった。“ブラック・スターズ”の愛称を持つガーナは12日(日本時間13日)のW杯アフリカ予選I組の最終戦でコモロに引き分け以上でW杯切符を手にする。勝ち点3差で2位のマダガスカルを得失点差で8上回っており、負けても予選突破が決まる公算が大きい。2位に転落すれば11月のプレーオフに回るため日本の相手が他のアフリカ勢に変更されることも決定済みだ。
ガーナはFIFAランク75位。予選9試合で7得点7アシストのFWアイェウ(レスター)、今夏に移籍金5500万ポンド(約111億円)でウェストハムからトットナムに移籍したMFクドゥスら能力の高い選手がそろう。W杯予選は9試合で22得点6失点。対戦成績は日本が5勝3敗とリードするが、無失点に抑えた試合は一度もない。W杯に向けてアフリカ勢特有の身体能力、リズムを体感できるメリットは大きい。
森保ジャパンは9月シリーズで北中米勢、今月は南米勢と対戦。来年3月はアウェーで欧州の強豪と対戦する方向で調整中だ。11月にアフリカ勢と試合を組むことで、W杯の準備期間でオセアニア勢を除く全地域との対戦が実現する。今月14日のブラジル戦を含め、理想に近いマッチメークが続くのは日本が世界で認められつつある証拠。W杯で直近2大会連続16強入りの実績も最高の景色への追い風となっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d8ce9251bd308c4ff52a8a4b2169a32d57365836
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