663: 名無し@サカサカ10 2024/09/06(金) 11:37:03.23

拓実くんがゴールを決めた時は『うわー、俺もああいうのやりたいなー』って思ったりします
タケかわいいこと言うじゃん😤
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 22:24:30.86

09/05 ○7-0 中国 ←New!!
06/12 ○5-0 シリア
06/06 ○5-0 ミャンマー
03/26 -3-0 北朝鮮 ※棄権
03/21 ○1-0 北朝鮮
02/03 ●1-2 イラン
01/31 ○3-1 バーレーン
01/24 ○3-1 インドネシア
01/19 ●1-2 イラク
01/14 ○4-2 ベトナム
01/09 ○6-1 ヨルダン
01/01 ○5-0 タイ
11/21 ○5-0 シリア
11/16 ○5-0 ミャンマー
10/17 ○2-0 チュニジア
10/13 ○4-1 カナダ
09/12 ○4-2 トルコ
09/10 ○4-1 ドイツ
06/20 ○4-1 ペルー
06/15 ○6-0 エルサルバドル
03/28 ●1-2 コロンビア
03/24 △1-1 ウルグアイ
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/06(金) 15:33:49.03

Bリーグの構造改革議論は17年ごろから始まった。リーグ設立時の最優先課題は分裂解消だったため、まずはJリーグの事業体制を踏襲する形となった。しかし、Bリーグ関係者たちは、Jリーグ型の競技成績による昇降格制に限界を感じ始める。
競技成績による昇降格では、上位カテゴリーに残留するために試合に勝つことが最優先事項となり、クラブ間の選手補強に向けた投資競争に陥りやすい。このままではスタッフや興行に対する十分な投資が行えず、事業を持続的に成長させる基盤が育たない悪循環にはまるとの危機感があった。
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/06(金) 19:28:34.33

北中米W杯アジア最終予選B組の韓国はホームで迎えた初戦(5日)で格下のパレスチナと0―0で引き分けたことで、洪明甫監督(55)への風当たりが強まっている。
試合前から指揮官への不満がスタジアムに充満する中、韓国メディア「SPOTVNEWS」によると「サッカーファンはスタメンから洪明甫監督に向けた批判を打ち出した。試合中、電光掲示板に洪明甫監督の顔が映るたびに怒りを表に出した」という。しかも格下相手にホームでスコアレスドローという結果にサポーターは不満をさらに募らせた。
この日、得点を奪えなかったエースFW孫興民(トットナム)は「選手がファンの立場を完璧に代弁することはできない。監督の選定に対して選択が良い、悪いというのは難しい。すでに決められた過程で私たち選手が変えられるものではない」と話した上で「ファンと選手の関係が良くなければならない。良い雰囲気の中で選手をファンは励ましてほしい。彼らはファンが原動力で1歩を踏み出す。難しいが、多くの応援と愛をお願いする」と訴えた。
洪明甫監督は「初戦で勝利できずに申し訳ない。選手たちは最後まで最善を尽くした。何度もあった得点機を生かせなかったのは残念だ」とし、サポーターから不満が出ていることに「今の状況で十分にファンの心は理解する。これから耐えなければならない」と語ったが、出遅れを取り戻せるだろうか。
東スポ 2024年9月6日 10:07
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/315743
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/06(金) 23:01:25.45

伊東や三笘の復帰は好材料だ
日本代表が北中米ワールドカップ・アジア最終予選の初戦で、中国とホームで対戦。7-0で勝利した。
森保ジャパンは上々の滑り出しとなった。勝点3に加え、7得点と無失点で得失点差で有利になったし、大量リードで思い通りの選手交代ができたのも良かった。
ただ、手放しで喜ぶべきではない。相手とのレベルの差が、とても大きかったからだ。厳しい言い方になるけど、今日の試合を見る限り、中国は最終予選に進出できたのが不思議なほどだった。
得点を取ろうとする意欲が感じられず、自陣に引いてブロックを作り守ろうとした。しかも、守備の人数が揃っているにもかかわらず、ボールウォッチャーになってしまうケースが多かった。ファウルで止めてやろうという気概すら感じられず、同じパターンのミスを繰り返す。
攻撃でも迫力がなく、カウンターも見られなかった。苦境に立たされている中国サッカーの現状を見た気がしたよ。
森保ジャパンは最終的に大量得点を奪えたけど、前半の2点は少なかった。トータルでも二桁得点を狙えたんじゃないかな。
この試合でPOMは選出しない。いつも言っていることだけど、相手とのレベルの差が大きいと、勝ったチームの選手がみんな上手く見えるのは当然だから。また、ピンチがほとんどないから、キーパーの鈴木やディフェンダー陣は活躍の機会があまりない。評価はできないよ。
三笘、南野、伊東、久保と人気選手が得点したから話題性はあるけど、真価が問われるのは、より強い相手との戦いになってからだ。
そのなかで、しばらく代表を離れていた三笘と伊東の復帰は好材料だね。より厳しい競争になるし、選手層も厚くなる。堂安のプレーから気迫が感じられたのは、伊東が戻ってきたことも理由の一つだと思うよ。
次戦は敵地でのバーレーン戦だ。相手は初戦でオーストラリアのホームに乗り込み、1-0で勝利した。中国とは比較にならないほどの堅い守備が予想される。
グループの2位までに入れば、ワールドカップの出場権を得られる。最終的にはサウジアラビア、オーストラリアとの争いになりそうだから、バーレーンにはきっちり勝ちたいね。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=160624?mobileapp=1
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/06(金) 09:34:22.00

1990~中国は10年後強くなる
2000~中国は10年後強くなる
2002~日韓ワールドカップ出場
2010~中国バブル到来中国リーグ活性
2020~中国は10年後もダメだ
2030~???
どうしてこうなった?
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/06(金) 11:48:16.23
洪明甫(ホン・ミョンボ)氏の韓国代表監督選任を巡り批判が相次いだ中、韓国代表チームが「2026国際サッカー連盟(FIFA)北中米ワールドカップ(W杯)」アジア最終予選グループB初戦で戦力的に劣ると評されているパレスチナと引き分けたことから、怒ったサッカーファンたちが大韓サッカー協会の交流サイト(SNS)公式アカウントなどでこぞって抗議の声を上げている。
【写真】ホーム試合で大韓サッカー協会を糾弾する韓国応援団

洪明甫(ホン・ミョンボ)監督率いる韓国(FIFAランキング23位)は5日、ソウル・ワールドカップ・スタジアムで行われたW杯アジア最終予選グループB第1戦でパレスチナ(同96位)と0-0で引き分けた。
この試合にはソン・フンミン=トッテナム=、黄喜燦(ファン・ヒチャン)=ウルバーハンプトン=、金ミン哉(キム・ミンジェ)=バイエルン・ミュンヘン=、イ・ガンイン=パリ・サンジェルマン=ら海外組の選手も多数投入されたが、無駄だった。
パレスチナと引き分けたことを伝える大韓サッカー協会の公式インスタグラム投稿には、わずか20分で3000件以上のコメントが寄せられたが、その大半が同協会を批判する内容だった。
ファンらは「韓国はいつから、今戦争をしているような国とこのように危なっかしい試合をするようになったのか」「韓国のサッカーは死んだ」「(更迭された)クリンスマン(前韓国代表監督)の時と何が変わったのか」「洪明甫、鄭夢奎(チョン・モンギュ)=大韓サッカー協会会長=辞任しろ!」「ホームでこれだったら、アウエーでアラブ諸国にどうやって勝つんだ?」などと激高している。
この日、韓国代表チーム応援団「レッドデビルズ」はスタジアムで、「韓国サッカーの暗黒時代」「ピノキ洪(ホン=ウソをつくと鼻が伸びるピノキオとの語呂合わせ)」「大韓サッカー協会のやつらは大嫌い」「選手は一流、会長は=?」など、洪明甫監督、大韓サッカー協会、そして鄭夢奎会長を非難する横断幕を掲げた。また、両チームの国歌演奏後には太鼓の音に合わせて「鄭夢奎、出て行け」と声をそろえて叫んだ。試合前の両チーム選手・監督紹介時は、洪明甫監督の紹介が電光掲示板に出るやブーイングが巻き起こった。
大韓サッカー協会はユルゲン・クリンスマン前監督の更迭後、5カ月間にわたり新しい監督を探していたが、今年7月に洪明甫氏を代表監督に選任した。この過程で、複数の外国人監督が韓国代表監督就任を望んでいたのにもかかわらず、明確な理由もなく洪明甫氏を選任していたことが明らかになった。
韓国代表監督を選ぶ大韓サッカー協会戦力強化委員会で委員を務めた元韓国代表の朴柱昊(パク・チュホ)氏は「洪明甫監督の選任過程に問題があった」と暴露した。その後、李栄杓(イ・ヨンピョ)、朴智星(パク・チソン)、李同国(イ・ドングク)、李天秀(イ・チョンス)ら洪明甫監督と同じ時期に代表選手を務めていた韓国サッカー界関係者らも公の場で批判した。
キム・ミョンイル記者
朝鮮日報日本語版 2024/09/06 11:15
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/09/06/2024090680011.html

【写真】ホーム試合で大韓サッカー協会を糾弾する韓国応援団

洪明甫(ホン・ミョンボ)監督率いる韓国(FIFAランキング23位)は5日、ソウル・ワールドカップ・スタジアムで行われたW杯アジア最終予選グループB第1戦でパレスチナ(同96位)と0-0で引き分けた。
この試合にはソン・フンミン=トッテナム=、黄喜燦(ファン・ヒチャン)=ウルバーハンプトン=、金ミン哉(キム・ミンジェ)=バイエルン・ミュンヘン=、イ・ガンイン=パリ・サンジェルマン=ら海外組の選手も多数投入されたが、無駄だった。
パレスチナと引き分けたことを伝える大韓サッカー協会の公式インスタグラム投稿には、わずか20分で3000件以上のコメントが寄せられたが、その大半が同協会を批判する内容だった。
ファンらは「韓国はいつから、今戦争をしているような国とこのように危なっかしい試合をするようになったのか」「韓国のサッカーは死んだ」「(更迭された)クリンスマン(前韓国代表監督)の時と何が変わったのか」「洪明甫、鄭夢奎(チョン・モンギュ)=大韓サッカー協会会長=辞任しろ!」「ホームでこれだったら、アウエーでアラブ諸国にどうやって勝つんだ?」などと激高している。
この日、韓国代表チーム応援団「レッドデビルズ」はスタジアムで、「韓国サッカーの暗黒時代」「ピノキ洪(ホン=ウソをつくと鼻が伸びるピノキオとの語呂合わせ)」「大韓サッカー協会のやつらは大嫌い」「選手は一流、会長は=?」など、洪明甫監督、大韓サッカー協会、そして鄭夢奎会長を非難する横断幕を掲げた。また、両チームの国歌演奏後には太鼓の音に合わせて「鄭夢奎、出て行け」と声をそろえて叫んだ。試合前の両チーム選手・監督紹介時は、洪明甫監督の紹介が電光掲示板に出るやブーイングが巻き起こった。
大韓サッカー協会はユルゲン・クリンスマン前監督の更迭後、5カ月間にわたり新しい監督を探していたが、今年7月に洪明甫氏を代表監督に選任した。この過程で、複数の外国人監督が韓国代表監督就任を望んでいたのにもかかわらず、明確な理由もなく洪明甫氏を選任していたことが明らかになった。
韓国代表監督を選ぶ大韓サッカー協会戦力強化委員会で委員を務めた元韓国代表の朴柱昊(パク・チュホ)氏は「洪明甫監督の選任過程に問題があった」と暴露した。その後、李栄杓(イ・ヨンピョ)、朴智星(パク・チソン)、李同国(イ・ドングク)、李天秀(イ・チョンス)ら洪明甫監督と同じ時期に代表選手を務めていた韓国サッカー界関係者らも公の場で批判した。
キム・ミョンイル記者
朝鮮日報日本語版 2024/09/06 11:15
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2024/09/06/2024090680011.html

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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/06(金) 14:58:04.43

5日にテレビ朝日系で放送された「2026FIFAワールドカップ最終予選・日本×中国」(午後7時33分~9時40分)の世帯平均視聴率が関東地区で16・0%を記録したことが6日、ビデオリサーチの調べで分かった。個人視聴率は10・0%。
試合が終了した午後9時36分、世帯19・5%、個人12・2%の瞬間最高視聴率をマークした。
FIFAランク18位の日本が同87位の中国とホームで対戦。7―0で勝利し、過去2大会は敗れている最終予選初戦を白星で飾った。 ゴールラッシュの中、後半18分には、7か月ぶりに代表に復帰した伊東純也が三笘薫と交代すると黄色い歓声が飛び交った。そして同32分には左足で相手の股を抜くゴール。代表通算14点目を挙げると深々と一礼する場面もあった。
https://hochi.news/articles/20240906-OHT1T51043.html?page=1
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/06(金) 06:56:53.39

「1分1秒が拷問だった…」日本代表に“歴史的惨敗”を喫した中国の地元メディアから悲観論が噴出!「開幕3連敗に現実味が」【W杯最終予選】
9/6(金) 6:02配信SOCCER DIGEST Web
中国は次戦ホームでサウジアラビアを迎え撃つ
大量7失点での完敗劇にショックを隠し切れないようだ。
9月5日、日本代表は埼玉スタジアムで北中米ワールドカップ・アジア最終予選のグループC初戦を中国と戦い、7-0の快勝を飾った。12分にCKから遠藤航のヘッドで先制すると、前半終了間際に三笘薫も頭で追加点。後半は南野拓実の2発などで一気に畳みかけ、圧巻のゴールショーを繰り広げた。
中国メディア『捜狐体育』はさまざまな角度から大敗北を検証。「0-7」は中国代表の日本戦における過去最大点差であり、ワールドカップ予選の1試合での最多失点、さらにはワールドカップ予選における最大点差での敗北となったという。そして同メディアは次のように嘆くのだ。
「中国のサッカーは完全に混乱してしまい、日本戦の1分1秒が選手たちにとって拷問で、メンタルが崩壊していた。ふたりのストライカーはほとんどボールに触ることさえできず、ディフェンスは間延びするばかり。日本はは練習試合をしているような感覚だっただろう」
中国代表はアジアカップ後、アジアサッカーに精通するクロアチア人指揮官のブランコ・イバンコビッチ氏を新指揮官に迎え、再起を図った。『捜狐体育』は「イバンコビッチは新たな戦力や若手を積極的に招集し、2週間に及ぶ準備期間を設けるなど、代表チームは希望に満ちていた。それでもやはり現実は厳しかったのだ」とうなだれ、「次戦でサウジアラビアにも敗れれば、最悪の開幕3連敗が現実味を帯びる」と悲観論がやまない。
中国は第2戦でホームにサウジを迎え、10月の第3戦はアウェーでオーストラリアと戦う。当初から熾烈な開幕3連戦になると中国メディアは警戒していたが、7失点惨敗という想像を絶する船出となってしまった。はたしてここから立て直せるか。70歳の智将の手腕に注目だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c4f0480f37cc5245675585ea738cb2ae12b4784
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 22:04:30.89

◇5日 サッカーW杯北中米大会アジア最終予選C組第1節 日本―中国(埼玉スタジアム)
MF伊東純也(スタッド・ランス)が、1月31日のアジア・カップ決勝トーナメント1回戦バーレーン戦以来となるベンチ入りを果たした。
試合前に伊東の名前がコールされると、地鳴りのような歓声と盛大な拍手。右サイドを切り裂いてきたイナズマの復帰を迎えた。
※続きは以下ソースをご確認下さい
9/5(木) 20:34
中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/75eb6478ea0e3016eae0a415f7bd0976ba048d02
おかえり伊東純也😭
— ♡Rinrin♡ ⚡️🚀 (@Rinrin_tk0120) September 5, 2024
代表戦復帰ずっと待ってたよー😭🇯🇵
胸熱すぎたーーー🥺💙
1ゴール1アシストはさすがすぎる👏
やっぱり代表にはイナズマがいないとね⚡️#SAMURAIBLUE #サッカー日本代表#伊東純也 pic.twitter.com/vHSpYHeTi1
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 22:20:23.00

https://news.yahoo.co.jp/articles/234cf5aa622abe18e8e869f1f0d8b54096b083fb
【日本代表】7失点大敗の中国監督「大変強いチーム。アジアのトップというよりワールドクラス」
<ワールドカップ(W杯)北中米大会アジア最終予選:日本7-0中国>◇5日◇C組◇第1戦◇埼玉
アジア最終予選が開幕し、C組の日本(FIFAランキング18位)はホームで中国(同87位)に7-0と快勝した。
過去2大会連続して最終予選の1試合目につまずいていたが、そのジンクスを払拭した。
▽中国イバンコビッチ監督 日本の勝利に対してまず祝福したい。大変強いチームだった。アジアのトップチームというよりワールドクラスのチーム。とても厳しい試合になった。
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 21:48:26.95

サッカー日本代表は5日、FIFAワールドカップ(W杯)26・アジア最終予選(3次予選)で中国代表と対戦し7-0で勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。中国戦に出場した選手(出場時間の短い選手は除く)、監督のパフォーマンスをどこよりも早く採点する。
【日本 7-0 中国 W杯アジア最終予選】
鈴木彩艶 6.0
ピンチらしいピンチはなく、静かな時間を過ごしていた
板倉滉 6.5
攻守において安定したプレーを続けた。肘打ちのダメージを感じさせず
谷口彰悟 6.5
攻める時間が大半だったが、気を抜かず3バック中央でどっしりと構えた
町田浩樹 7.0
守備はもちろんのこと、攻撃面で抜群の存在感。鋭いパスで何度かチャンスを作り出した
堂安律 7.0
三笘へのピンポイントクロスでアシストを記録。久保とのポジションチェンジもスムーズで右サイドを活性化した
遠藤航 7.5
ドンピシャのヘディング弾で試合運びを優位にした。フィルター役としても申し分ない働きだった
守田英正 7.5
積極的にボックス内に入り攻撃を活性化。目立たずとも効果的なプレーを連発し、中盤を引き締めた
三笘薫 8.0
止められない。ドリブルで何度か相手を苦しめただけでなく、1得点1アシストという見事な結果を残した
久保建英 8.0
右サイドから何度もチャンスメーク。最後の最後にゴールを奪うなど文句なしの出来
南野拓実 8.5
豊富なアクションで中国DF陣を困惑させた。ダメ押しとなる3点目、4点目は見事の一言。MVP
上田綺世 7.0
得点こそなかったが、ポストプレーの精度が光っており、南野の得点をお膳立てした
伊東純也 8.0
圧巻の勝負強さ。大歓声の復帰戦でゴールもアシストも奪ってみせた
前田大然 7.5
ピッチイン直後から積極的なアクションをみせゴールも。中国にとって厄介な存在だった
田中碧 6.0
遠藤航に代わって投入。目立つプレーはやや少なかったか
高井幸大 6.5
記念すべきA代表デビュー戦。果敢なインターセプトをみせるなど堂々としていた
小川航基 –
出場時間短く採点不可
森保一監督 7.0
超攻撃的な3バックで中国代表を圧倒。文句なしの試合運びだった
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ed06e573392f02550372b08f84ba77a1c404860
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 21:37:29.80

FIFAワールドカップ26アジア最終予選・グループC第1節が5日に行われ、日本代表と中国代表が対戦した。
北中米3カ国で共催されるFIFAワールドカップ26の出場権をかけたアジア最終予選がついに開幕。2次予選を6戦全勝で首位通過した日本代表は、オーストラリア代表、サウジアラビア代表、バーレーン代表、中国代表、インドネシア代表と同居するグループCに組み分けられた。最終予選は各グループの上位2チームが自動的に本大会出場権を手にするほか、出場枠の大幅な拡大に伴い、3位と4位のチームは4次予選へ進出するレギュレーションとなっている。
8大会連続8度目の本大会出場を目指す日本は、過去2回の最終予選でいずれも黒星発進。今回対戦する中国はFIFAランキングで87位と日本の18位を大きく下回り、過去の対戦成績でも日本が勝ち越している。しかし、前回のアジア最終予選でオマーン代表を率い、日本を下したブランコ・イヴァンコヴィッチ監督が指揮を執り、3名の帰化選手を擁するなど決して油断ならない相手だ。
4-4-2のコンパクトなブロックを形成する中国に対し、日本は序盤からボール保持率を高め、相手ゴール前に攻め込んでいく。11分、右に開いた久保建英が左足で絶妙なクロスを供給し、ボックス中央で堂安律が頭で合わせるも相手GKが好セーブ。直後の左CKではデザインされたプレーを披露し、久保のアウトスイングのボールがフリーの遠藤航に渡ると、叩き付けたヘディングシュートがネットを揺らし、日本が早い時間帯で先制した。
リードを奪った日本はロングボールを多用する中国の攻撃をしっかりと凌ぎつつ、ゆったりボールを保持しながら追加点を狙う。左ウイングバックの三笘薫が積極的な仕掛けを見せ、逆サイドでは堂安と久保が流動的に動いてチャンスを演出。33分には町田浩樹の絶妙な縦パスを引き出した上田綺世が中央へ折り返し、堂安と守田英正が詰めたものの、中国のGKがゴールライン上で何とか防ぎ、追加点とはならなかった。
その後も押し込み続ける日本は45+2分、右に開いた堂安が左足で絶妙なクロスを送ると、ファーサイドに走り込んだ三笘が頭でゴール右隅に流し込み、貴重な追加点を奪った。前半はこのまま2-0で終了する。
後半も5バックを形成する中国に対し、日本が細かくパスを繋ぎながら攻め込む展開となる。52分、左に開いた三笘が左ニアゾーンへパスを送ると、抜け出した南野が巧みなタッチで対峙したDFを翻弄し、そのまま右足でネットを揺らす。続く58分には町田の縦パスを受けた上田が巧みなポストプレーを披露し、ボールはサポートに入った南野へ。そのままボックス内へ侵入すると、右足でゴール右下隅に流し込み、リードを4点に広げた。
大量リードの日本は伊東純也や前田大然、田中碧、さらにはA代表デビューとなる高井幸大を投入。同じくフレッシュな選手を投入してきた中国にほとんどチャンスを与えず、危なげなく試合を進める。77分、ボックス内右で久保の横パスを収めた伊東がカットインから左足を一閃。相手DFの股を抜いた低い弾道のシュートがネットを揺らし、約7カ月ぶりの代表復帰戦でゴールという最高の結果を残した。
87分には伊東が右から上げた長いクロスに前田がヘディングで合わせて6点目。90+5分には久保建英が強烈なシュートを叩き込み7点差とした。試合はこのまま7-0で終了し、日本代表がアジア最終予選の初戦を大勝で飾った。日本は現地時間10日にアウェイでバーレーン代表と対戦。一方の中国は同日にホームでサウジアラビア代表と対戦する。
【スコア】
日本代表 7-0 中国代表
【得点者】
1-0 12分 遠藤航(日本代表)
2-0 45+2分 三笘薫(日本代表)
3-0 52分 南野拓実(日本代表)
4-0 58分 南野拓実(日本代表)
5-0 77分 伊東純也(日本代表)
6-0 87分 前田大然(日本代表)
7-0 90+5分 久保建英(日本代表)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac520b6ef4b84d6d26c7cd75b74d847952fc1117
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 18:47:18.40

日本代表は5日、北中米ワールドカップアジア最終予選の初戦で中国代表と対戦する。午後7時35分のキックオフを前にスターティングメンバーが発表され、MF三笘薫(ブライトン)、MF久保建英(ソシエダ)ら先発に並び、3バックを採用した。
対戦相手の中国はFIFAランキング87位(日本は18位)。過去の対戦成績は15勝8分7敗だが、2000年代以降は14戦無敗(8勝4分)となっている。直近の対戦は国内組で臨んだ2022年7月のEAFF E-1選手権で0-0のドロー。その前は前回のカタールW杯最終予選で2度対戦し、中立地ドーハ開催のアウェー戦で1-0の勝利、ホーム戦で2-0の勝利を収めている。
最終予選の初戦は日本にとって一つの鬼門。過去のロシアW杯予選はUAE、カタールW杯予選はオマーンに敗れており、勝利すれば3大会ぶりの白星発進となる。
[日本]
▽先発
GK 1 鈴木彩艶
DF 3 谷口彰悟
DF 4 板倉滉
DF 16 町田浩樹
MF 6 遠藤航(Cap)
MF 5 守田英正
MF 8 南野拓実
MF 10 堂安律
MF 7 三笘薫
MF 20 久保建英
FW 9 上田綺世
▽控え
GK 12 大迫敬介
GK 23 谷晃生
DF 2 菅原由勢
DF 22 中山雄太
DF 21 高井幸大
MF 14 伊東純也
MF 15 鎌田大地
MF 17 田中碧
MF 13 中村敬斗
FW 11 前田大然
FW 18 浅野拓磨
FW 19 小川航基
▽監督
森保一
https://news.yahoo.co.jp/articles/62d13258b444c632a87436ab30118f422175de1f
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 13:30:26.82

新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は5日、「WOWOW」が運営する「WOWSPO」が視聴可能なプラン「ABEMA de WOWSPO」にて、今季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)とUEFAヨーロッパリーグ(EL) 、UEFAカンファレンスリーグ(UECL)を生中継することを発表した。
【トーナメント表】UEFAチャンピオンズリーグ23/24
ABEMAによると、9月18日に開幕するCLと同月26日に開幕するELのリーグフェーズ各節の18試合のうち12試合の計96試合、決勝トーナメント・プレーオフ以降は全45試合を生中継するという。また、10月4日に開幕するUECLでは、リーグフェーズ各節の4試合のうち2試合の計12試合、決勝トーナメントは29試合を生中継する。
また、CLリーグフェーズ第1節では、レアル・マドリードとチェイス・アンリが所属するシュトゥットガルトの試合に加え、ユベントス対PSVの2試合を無料で生中継することも発表した。
CLでは南野拓実のASモナコや遠藤航のリバプール、ELでは久保建英のレアル・ソシエダや毎熊晟矢のAZアルクマールが出場する。今季の欧州最高峰の戦いを見逃すな。
第1節の無料対象試合は以下の通り。
9月18日1:45KO ユベントス対PSV
9月18日4:00KO レアル・マドリード対シュトゥットガルト
https://news.yahoo.co.jp/articles/a99c30ce4bb66bfd38cb3d6462db3b2d464492b2
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1: 名無し@サカサカ10 2024/09/05(木) 13:51:26.74

今夏、鹿島アントラーズからドイツ1部リーグのマインツへ移籍したMF佐野海舟(かいしゅう)(23)が8月16日、ドイツカップ1回戦のSVヴェーエン・ヴィースバーデン戦で公式戦デビューした。
ボランチで先発出場すると1-1のまま延長に入ってもベンチに下がることなく120分間フル出場。3-1での逆転勝利に貢献した。
立ち上がりこそ硬さが見えたが、時間の経過とともに中盤でのボール奪取や前線への飛び出しなど随所に″らしさ″がうかがえた。ボー・ヘンリクセン監督は試合後、「非常にいいプレーだった。満足している」と高評価。佐野はチームメートと輪になって喜び、試合後には仲間と歓喜のダンスを舞った。
岡山県出身の佐野は米子北高を卒業後、町田ゼルビアで4シーズンを過ごし、昨季から鹿島でプレー。豊富な運動量を武器に攻守にアグレッシブな中盤のダイナモとして評価を高め、昨年秋に日本代表入りをはたすと、今年1月には代表メンバーとしてアジアカップに参加した。
そして7月からは、独1部リーグのマインツで、さらなるステップアップに挑む――はずだった。ドイツの日刊紙『アルゲマイネ・ツァイトゥング』のドミニク・ツェイス記者が打ち明ける。
「移籍決定直後の7月14日に″逮捕された″という一報が入り、その後に″女性に対する不同意性交の嫌疑″だと知らされて……得られた情報はそれだけ。しばらくすると今度は″釈放された″というニュースが出た。ドイツにいる者にとっては情報がほとんどない状況だった。佐野は8月1日にチームに合流したけど、所属事務所を通じて声明を出しただけで、自らの口では何も語っていない」
それは日本のファンにとっても同じだ。試合後、取材エリアで佐野を待った。「お疲れ様です」と声をかけると、佐野は少しビックリしたような表情を浮かべながらも、こちらに向き直った。
◆再出発するために
――大変な1ヵ月だったと思います。不起訴となり、区切りはつきましたか。
「事件に関して何も言えなくて……。ここから自分がチームのために何ができるか、だと考えています。少しずつ、前に進んでいけたらと思っています」
――プレーで見せていく。
「それが一番だと思いますし、プレー以外の部分でもしっかり見せていかないといけないと思っています」
――8月23日に開幕するブンデスリーガで、どんなプレーを見せたいですか。
「自分の良さは、ボール奪取やセカンドボールを拾うところ、前への推進力だと思っているので、そこをしっかり出しながら、ゴールに繋がるプレーをどんどん見せていけたらと思っています」
言葉を選びながら、丁寧に答える佐野。カメラマンに促されて、ようやく笑顔が戻った(上写真)。この日、彼が懸命に相手ボールを奪う姿にスタンドから拍手が送られるシーンが何度かあった。本人が言う通り、再出発するためにできるのは「ピッチ内外の行動で示す」ことだけだろう。
『FRIDAY』2024年9月6・13日合併号より
取材・文:栗原正夫
https://news.yahoo.co.jp/articles/10fd700c2c5942dd3d3dcae4fa0babf74feae8df
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