1: 名無し@サカサカ10 2024/11/18(月) 08:57:47.69

https://news.yahoo.co.jp/articles/edae765ada791d8629be44390c7a28cba010cf1f
リバプールが日本人MFを「赤字でマーク」 契約条項は98億円で発動と海外報道「視野に入れている」
スペイン1部レアル・ソシエダの日本代表FW久保建英は古巣バルセロナ撃破に貢献した活躍によって去就問題がさらに過熱している。
スペインメディアは「リバプールは彼の名前を赤字でマークしている」と名門クラブの有力候補になっていると伝えていた。
今季の久保はここまで公式戦16試合に出場して3得点。得点を決めた試合はいずれも勝利を収めており、2022年夏のソシエダ加入以降、「得点すればチームは負けない」という不敗神話は18試合(17勝1分)継続中だ。
11月10日に行われた古巣バルセロナ戦(1-0)でも絶大な存在感を示し、マン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。
スペインメディア「Estadio Deportivo」は「チュリ・ウルディン(ソシエダの愛称)での久保の素晴らしいパフォーマンスはヨーロッパのビッグクラブからの注目を集めている」と特集。
「ソシエダはベストプレーヤーの一人(久保)を手放したくはない」としつつも、エジプト代表FWモハメド・サラーの後継者を探すリバプールが「次の移籍市場を視野に入れ、彼の名前を赤字でマークしている」と伝えていた。
記事では「この日本人ウインガーは2029年まで契約を結んでいるため、この冬にチームを去る可能性は契約条項が支払われた時のみ」と指摘されている。
契約条項の発動は6000万ユーロ(約98億円)と高額だが、資金力に優れたプレミアリーグクラブであれば決して手が届かない金額ではないとの見方もある。
最近になって新たにトッテナムやバイエルン・ミュンヘンからの興味も伝えられるなど、欧州の移籍マーケットでホットな存在となっている久保。この冬の移籍市場に新天地を求める可能性はあるのだろうか。
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1: 名無し@サカサカ10 2024/11/18(月) 00:52:14.65

「試合よりでかい声で話すな」サッカー日本代表、DAZN無料配信に不満噴出…ナイナイ矢部、ももクロ玉井ら “雑談枠” 開放で戦略ミス露呈
11月15日、サッカーW杯アジア最終予選第5戦、サッカー日本代表とインドネシアの対戦がおこなわれた。
同日、動画配信サービス・DAZNで中継がおこなわれ、登録者以外も視聴できる無料開放が実施されたが、この試みが各所で炎上しているという。
今回、無料開放されたのは、DAZN中継のなかでも、「FanZone(ファンゾーン)」と呼ばれる枠だ。
ナインティナイン・矢部浩之、ももいろクローバーZ・玉井詩織、ウエストランド・井口浩之、GENERATIONS from EXILE TRIBE・片寄涼太らがスタジオゲストとして出演し、サッカー解説者・林陵平氏と試合を観戦しつつ、トークを繰り広げた。
「配信画面では、中継の左端へ常にワイプが置かれ、ゲストたちの顔が常時映し出される構成でした。ただ、画面全体に比べ、ワイプ部分が4分の1程度を占めており、若干中継が見づらい状態でした。
また、FanZone枠は実況なし。スタジオのメンバー的にも、全体的にサッカーの専門的な話をするというより、試合を楽しみながらゆるく会話をするような雰囲気でした。
片寄さんが試合直前にスタジオ入りすると、場が一気に雑談の空気に。矢部さんが『ものすごい雨やね』と振ると、玉井さんが『童心のある選手は、雨のほうがテンション上がりそうですよね。LIVEとかでもありますよね』など、和気あいあいと話していました」(スポーツライター)
しかし、サッカーファンが聞きたいのはタレントの雑談ではなく、専門的な解説だったのかもしれない。
Xでは、ゲスト陣のゆるい会話に不満が噴出しているのだ。
《ねぇごめん、左のワイプと音声ストレス過ぎるw 芸人とアイドルの感想強制的に聞かせるの誰も幸せにならないって、明らかに悪手》
《DAZNの画面、左のワイプが邪魔 実況解説じゃない芸能人のトークなんて聞きたくないし》
《ワイプは仕方ない、芸能人がいてもしょうがない、ただ!!皆サッカーが見たいんだよ。あなた達の雑談を聞きたいのではないのだよ!試合に集中できないから試合の音よりもでかい声で話すのはやめてほしい》
たしかに、サッカーの専門的な解説は林氏頼り。
ゲストのなかでも、矢部は「こないだ森保監督にインタビューさせてもらったんですけど」と、ファンが気になるエピソードを織り交ぜていたが、他の3人は “ゆるさ” 担当といった様子だった。
なお、有料会員の場合は、実況に加えて、小野伸二氏、中村憲剛氏の解説が聞ける布陣となっていた。こちらの枠を開放したほうが、DAZNの株は上がったのではないか。
「そもそもDAZNの無料配信は珍しく、通常は有料会員でないと中継は視聴できません。今回は、11月6日からXで始まった企画『100万回パスをつないでみんなで#代表みようぜ』で、いいねやリポストなどのアクションが100万回を超えた場合、日本代表戦の2戦を無料開放するという試みから来ています。
DAZNとしても、これを機に有料会員を増やそうという狙いがあったのでしょう。今回スタジオゲストに登場した玉井さんや井口さんは、過去にも何度かゲストとして登場しており、サッカー愛に関しては折り紙つき。サッカーファンからの受けも悪くないのです。
しかし、今回は常時ワイプという仕組みもあって、無料開放で初めてDAZNを利用した人から反感を買ってしまったようです。ひとえにDAZNの “戦略ミス” といえるのでは」(スポーツライター)
サッカーW杯アジア最終予選第6節中国vs.日本も矢部、井口、玉井が出演予定だが、はたして改善はあるのか……。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b75bdc8847ccd38bfa7ebc876fd8937c22219534
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1: 名無し@サカサカ10 2024/11/17(日) 09:32:01.60

◇W杯北中米大会アジア最終予選C組 中国―日本(2024年11月19日 中国・アモイ)
サッカー中国代表FW張玉寧(27=北京国安)が26年W杯アジア最終予選C組第6戦の本拠・日本戦へ向け「少なくとも再び0―7で敗れることはないだろう」と言及。前回対戦時よりも“いい結果”が得られるはずだと語った。
中国は4試合を終え最下位と低迷したが、14日のバーレーン戦に勝利し4位浮上。2位オーストラリア、3位サウジアラビアとも勝ち点6で並びW杯切符獲得への可能性が広がった。
張玉寧は中国メディア「CCTV」のインタビューに応じ、19日に控える日本戦について「次はホームで対戦できるので、少なくとも再び0―7で敗れることはないだろう」と控えめなコメント。
同予選9月のアウェー日本戦で衝撃的な大敗を喫したことを振り返り「開幕戦からいきなり日本と対戦するので、ある程度は覚悟していました。それに通常なら1時間ほどでスタジアムに到着するはずが2時間以上バスの車内で座りっぱなしでした。(到着後)15分程度しかウォームアップする時間がありませんでした」と“アクシデント”に襲われたことも悪い結果に繋がったと持論を展開した。
無敗で首位独走する日本代表に対しては中国メディアも戦々恐々。スポーツメディア「捜狐体育」は特に悲観的。「“絶好調”の日本との対戦では勝ち点3はおろか、勝ち点1を取ることもすでに奇跡。中国チームは次の試合に繋げるためにも“呪文”などを使って選手の士気と自信を維持することが大事。もし再び大敗してしまうと失うものは大きい。結局のところ、我々の目標はバーレーンやインドネシアに勝利することであり、この2チームとプレーオフ出場権を争うことになる」と報道。
第6戦日本、第7戦サウジアラビア、第8戦オーストラリアとの3試合で勝ち点1を拾えればいいと持論を展開。2位争いよりも4位確保を狙うのが“現実的”だと控えめだった。
<W杯アジア最終予選C組順位表>
1位・日本(15) 4勝1分 得失点+18 勝ち点13
2位・オーストラリア(24) 1勝3分1敗 得失点+1 勝ち点6
3位・サウジアラビア(59) 1勝3分1敗 得失点-1 勝ち点6
4位・中国(92) 2勝3敗 得失点-8 勝ち点6
5位・バーレーン(76) 1勝2分2敗 得失点-5 勝ち点5
6位・インドネシア(130) 3分2敗 得失点-5 勝ち点3
※()内数字はFIFAランキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/608ac122134f838539e57c86c20105072c958a01
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757: 名無し@サカサカ10 2024/11/17(日) 07:00:39.31

🆕 #RealSociedad 🇯🇵
Atletico Madrid and Tottenham have joined the hunt for Takefusa Kubo, who Real Sociedad could find it difficult to retain.
▪The winger has a €60million release clause, which makes him difficult to retain for Sociedad.
やはりアトレティコとトッテナム来ましたね
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1: 名無し@サカサカ10 2024/11/17(日) 21:18:57.53

日本代表は17日、26年W杯北中米大会アジア最終予選C組第6戦の中国戦(19日、アモイ)へ向け現地での初練習を行った。試合2日前の練習は冒頭15分のみ公開となるのが通例だが、この日は冒頭15分が非公開に。公開となった練習では、ボール回しやサイドからのクロスに中で合わせるトレーニングを30~40分ほどこなし、その後はインドネシア戦に先発した選手は軽いランニングで引き上げた。
一方、インドネシア戦で出場時間が短かった選手や出場機会がなかったMF久保やFW伊東は、ハーフコートで6対6に1人のフリーマンを加えたミニゲームを消化。インドネシア戦は後半27分から途中出場し、1アシストを記録した伊東は「個人的には30分くらしか出てないので全然、大丈夫かなと思います」と話し、中国戦へ「やっぱりロングボールを蹴ってきて、セカンドのところが大事になるかなと思います」とイメージを語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f910f2d0f6a7bee7089c01865753cc7ee5d1a4e
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1: 名無し@サカサカ10 2024/11/16(土) 17:49:49.69


・2ゴール 1アシスト
・ドリブル成功率⇨100% (2/2回)
・チャンスメイク数⇨2回
・パス成功率⇨82% (32/39本)
・被ファウル数⇨3回
・デュエル勝利⇨6回
・タックル成功⇨1回
・クリア⇨1回
評価点9.6
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1: 名無し@サカサカ10 2024/11/16(土) 03:15:14.49

⚽18.5
⚾10.9
【プレミア12】侍ジャパン世界一へ白星発進、オーストラリアに勝利 視聴率10・9%
news.yahoo.co.jp/articles/755c1d7abba633b7f02d7ec85db7f4a38458e168
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476: 名無し@サカサカ10 2024/11/16(土) 11:47:11.93

腹立たしいのは結局森保に久保という日本が誇る至宝を
どうチームに活かして才能を発揮させるかってビジョンがまるでない
疲労がどうのと言い訳ばかりで出番減らして
出番があっても他の選手との兼ね合いで便利な穴埋めに使い
本当なら森保ごときが指導できるベルの選手じゃないのに雑に扱って心底腹立たしい
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1: 名無し@サカサカ10 2024/11/17(日) 01:12:02.34

日本ファンを「世界が見習うべき」 “スタジアム清掃”に対戦国が喝采「モラルと環境への配慮でトップ」
森保一監督率いる日本代表(FIFAランク15位)は現地時間11月15日、北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でインドネシア戦(同130位)と対戦し、4-0の勝利を収めた。
快勝の裏で現地に駆け付けたサポーターの模範的な行動に、海外では「モラルと環境への配慮に関してトップに立っている」と称賛されている。
3勝1分と無敗の日本は超満員のアウェー・インドネシア戦に臨んだ。
試合は序盤にピンチを迎える場面があったものの、GK鈴木彩艶のセーブでしのぐと、前半34分にペナルティーエリア左を突破したMF鎌田大地がオウンゴールを誘発。
さらに前半40分にMF南野拓実、後半4分にMF守田英正、同24分にDF菅原由勢が追加点を奪って4-0と圧勝した。
そんななか、日本の応援に駆け付けたサポーターの行動が話題に。
試合終了後に老若男女問わず、ビニール袋を用意しペットボトルなどのごみを拾い、スタンドを清掃し、1つの場所に集めていた。
日本サポーターの清掃はアウェーでの代表試合がある度に話題となっているなか、インドネシア現地メディア「Urban Sneaker Society」が「日本に0-4で負けてしまいましたが、試合後の日本サポーターに感謝したいと思います。尊敬します!」と綴り、清掃する様子を公開。
この投稿にはインドネシアファンからも「日本はモラルと環境への配慮に関してトップに立っている」「世界各国でやっている」「世界が見習うべき」と反響を呼んでいた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/13a005ca9539c624e49fb30781da5e52409dc14b
【実際の動画】「道徳と環境への配慮で最前線」 インドネシアファンも絶賛した日本サポーターのスタジアム清掃
https://www.football-zone.net/archives/567020/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=567020_6
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2024/11/16(土) 09:04:55.90
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d435a4070ee234bb4d3a2290a59a3be3c38bd64

【日本代表】GK鈴木彩艶に絶賛の嵐「スーパーセーブ大きかった」 インドネシア戦快勝の立役者
森保ジャパンは15日に行われた北中米W杯アジア最終予選のインドネシア戦(ジャカルタ)で4―0と快勝し、8大会連続の本大会出場へ大きく前進した。
日本は前半35分、MF鎌田大地からのクロスに中央でFW小川航基が相手DFと競り合いながら合わせて先制。小川のゴールかと思われたが、相手DFが触れてのオウンゴールと後に修正された。
この一発で勢いづいた日本は前半40分に、MF南野拓実のゴールで追加点。これで南野は代表通算24点目となり、日本代表の国際Aマッチ得点ランキングで中村俊輔氏に並ぶ10位タイに。南野にとってはメモリアル弾となった。
さらに後半4分には、相手GKのミスキックをMF守田英正が拾って右足で突き刺して3点目。同24分には、途中出場したDF菅原由勢が右サイドを突破し、ニアサイドをぶち破ってダメ押し点を決めた。
日本のゴールラッシュとなったが、序盤はホームの大声援を受けたインドネシアに再三にわたって決定機をつくられ、ピンチの連続。
だが、GK鈴木彩艶が相手選手との1対1をスーパーセーブするなど、持ち前の堅守を発揮。無失点で持ちこたえたことで、チームに流れをもたらした。
そのためファンやサポーターからは、鈴木に対して絶賛の嵐が。
ネット上では「序盤の鈴木彩艶選手のスーパーセーブが大きかったですね」「正面とはいえキャッチする彩艶の凄さ」「ピッチコンディションは相当悪いのに彩艶MOMだ」「今日のMOMはザイオンにあげて欲しい。前半のアレでやられてたら全然展開違ったと思う」などと守護神を称える声が続出している。
アジアカップでは不安も露呈した鈴木だが、着実に絶対的守護神としての階段を駆け上がっている。

【日本代表】GK鈴木彩艶に絶賛の嵐「スーパーセーブ大きかった」 インドネシア戦快勝の立役者
森保ジャパンは15日に行われた北中米W杯アジア最終予選のインドネシア戦(ジャカルタ)で4―0と快勝し、8大会連続の本大会出場へ大きく前進した。
日本は前半35分、MF鎌田大地からのクロスに中央でFW小川航基が相手DFと競り合いながら合わせて先制。小川のゴールかと思われたが、相手DFが触れてのオウンゴールと後に修正された。
この一発で勢いづいた日本は前半40分に、MF南野拓実のゴールで追加点。これで南野は代表通算24点目となり、日本代表の国際Aマッチ得点ランキングで中村俊輔氏に並ぶ10位タイに。南野にとってはメモリアル弾となった。
さらに後半4分には、相手GKのミスキックをMF守田英正が拾って右足で突き刺して3点目。同24分には、途中出場したDF菅原由勢が右サイドを突破し、ニアサイドをぶち破ってダメ押し点を決めた。
日本のゴールラッシュとなったが、序盤はホームの大声援を受けたインドネシアに再三にわたって決定機をつくられ、ピンチの連続。
だが、GK鈴木彩艶が相手選手との1対1をスーパーセーブするなど、持ち前の堅守を発揮。無失点で持ちこたえたことで、チームに流れをもたらした。
そのためファンやサポーターからは、鈴木に対して絶賛の嵐が。
ネット上では「序盤の鈴木彩艶選手のスーパーセーブが大きかったですね」「正面とはいえキャッチする彩艶の凄さ」「ピッチコンディションは相当悪いのに彩艶MOMだ」「今日のMOMはザイオンにあげて欲しい。前半のアレでやられてたら全然展開違ったと思う」などと守護神を称える声が続出している。
アジアカップでは不安も露呈した鈴木だが、着実に絶対的守護神としての階段を駆け上がっている。
続きを読む
26: 名無し@サカサカ10 2024/11/15(金) 22:58:50.21

ザイオンのキャッチミスは明らかに雨のせいでボールが滑ってたな
こういうのも経験積むことで解決する
雨でボールが滑ってボールをこぼすてのはGKあるあるのプレーなんよな
雨で滑ったのが原因てのを理解せずにニワカは叩きがち
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