サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    165: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 23:08:21.57
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    ワタは今日ボコられ続けて全身打撲だらけだぞ
    スタッツ凄すぎなんだ😨

    タッチ96
    ファウル0 👈
    被ファウル7 👈
    デュエル11/18
    空中戦3/5
    リカバリー16👈
    正確なロングボール3/3👈

    凄すぎじゃね?

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    101: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 21:07:50.26
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    254: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 23:54:12.28
    今日メッシがおったな
    789bffe0


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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 01:02:06.93
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    中国戦で日本の歴史で恐らく初めて4枚のCBを並べた模様

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    206: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 05:23:46.45
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    2位以下がよりカオスになった

    1位 16(+20) 日本
    2位 07(+01) オーストラリア
    3位 06(-03) インドネシア
    4位 06(-03) サウジアラビア
    5位 06(-05) バーレーン
    6位 06(-10) 中国

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 23:15:37.68
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    日本代表のFW小川航基が中国代表戦後のフラッシュインタビューで試合を振り返った。

    日本代表は19日の2026年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第6節で中国代表と対戦。前半、日本は39分に小川航基、追加タイムに板倉滉がそれぞれ、いずれもCKからゴールを奪取し、2-0として試合を折り返す。迎えた後半序盤に1点を返されるも、54分には伊東純也のアシストから小川がこの日2ゴール目を奪取。敵地で3-1の快勝を収めた。

    6試合で勝ち点16とした試合後、小川は「非常に苦しい時間が続いて、先制点がカギになると思っていました。セットプレーでも先制点を取れたのは大きかったですね」と振り返り、伊東純也のクロスにヘッドで合わせた2得点目については、狙っていた形だったことを明かした。

    「(伊東)純也君が持った時はいいボールが上がると信じている。ハーフタイムにも純也君が持ったいい動きをするようにコミュニケーションを取っていて、それが形になって良かったです」

    なお、日本代表9キャップ目の小川はこれで通算9ゴール目となっている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/da772b1cfcbab8450eca22e589d5c36750ac33d5

    https://youtu.be/jByIpoua_nU?si=QohrSJ_VY_tpIURm

    https://youtu.be/zcTu9GDnE0A?si=XBoo8KiTVpyYupou

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 01:24:13.11
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c61da70a5b31f2a4c729bd741eb7b495a3eb8e38

    狭くなったグランド
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    前代未聞 中国がFIFA推奨基準よりピッチ幅を狭く"改造" 伊東純也「試合やりづらかった」と指摘

     ◇26年W杯北中米大会アジア最終予選C組第6戦 日本3ー1中国(2024年11月19日 中国・アモイ白鷺体育場)

     日本代表(FIFAランク15位)は19日、アウェーで中国代表(同92位)に勝利。5勝1分けで勝ち点を16に伸ばした。前半39分、左CKにFW小川航基(27=NECナイメヘン)が頭を合わせて先制。

     前半終了間際にも右CKからDF板倉滉(27=ボルシアMG)が頭を合わせて追加点を挙げた。後半開始直後に失点したが、同9分に小川がまたしてもヘッド弾を突き刺した。

     中国戦では前代未聞の対応に見舞われた。FIFAが推奨するピッチ幅は横幅68メートルだが、会場のアモイ白鷺体育場のピッチはメイン側、バック側ともに1・5メートル短くされていた。

     ピッチ幅が狭まったことで、中国の4バックは素早いプレス、スライドが可能に。前半途中までは日本の攻撃にしっかりと対応してみせた。

     試合後の会見で森保一監督は「ピッチ幅は、これはホームチームがルールの中で決めること」と言及。「我々は決められたルールの中で戦う。きのうの段階から把握していたので、チーム全体で共有して臨みました」と余裕を見せた。

     また、MF久保建英も「とにかく狭かったですね。相当狭くて」とピッチ幅に言及。

     「相手もスライドを意識して、ここ何試合かスライドの力でカウンターで得点を取っている。並大抵の欧州クラブよりも早いイメージがあった。ちょっとビックリしました」と素直な感想を語った。

     MF伊東純也は「中国はピッチの狭さをうまく生かしていたなと思う」とし、セットプレーについては「コーナーキックを蹴る分には蹴りやすいというか、近いなというのはあったが、試合は本当やりづらかった」と語った。


    関連スレッド
    【サッカー】日本戦のピッチは横幅が3メートル短い? 中国の対策か…スタジアムの事情か…DF 町田「実際ピッチに立つと短いと感じた」 [阿弥陀ヶ峰★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1732013927/

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 00:06:25.54
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    <W杯アジア最終予選:中国1-3日本>◇19日◇C組◇第6戦◇福建省アモイ

    日刊スポーツ評論家のセルジオ越後氏は、アウェー4戦全勝で年内最終戦を締めた日本に合格点を与えた。相手は2連勝中で2位狙いの中国だったが、敵地でドローさえも許さない完勝劇。首位独走の日本は、W杯8大会連続出場へ死角はないようだ。

    次の試合は来年3月のホーム2連戦か。日本は首位独走、もう2位が勝とうが負けようが、気にする必要がない。安心して年を越せるね。

    この日の中国は3連敗スタートの後、2連勝でがぜん、やる気は満々。日本からは0-0で勝ち点1を取れれば御の字だった。でも、日本はドローさえ許さなかった。

    1点を取られても、日本はすぐに取り返す。後半途中から試合を流し、中国もあまりボールを取りに来なかった。「日本に参った」という印象だね。中東を含め、敵地で無傷の4連勝締め。結果最優先のW杯予選では文句はないよ。

    先発5人を変更し、インドネシア戦ほど中央からは崩せなかったけど、サイドからヘディングでの3得点は意味があるね。FWの小川だけじゃなく、DF2人(町田、板倉)で取った2点目といい、やはり高さで勝負できるのは魅力だ。

    気になったのは、南野がインドネシア戦より目立たなかった。遠藤はボールを触ってるけど、守田みたいに前にいかない。それで展開力に欠けた印象はあったし、前半途中まで苦戦している理由だったな。

    もちろん、アジアのレベルで勝っても喜べないのは分かっているよ。今大会から出場枠は8・5。予選が大味になってくるし、レベルの差がより出てしまう。日本の組もそうだし、
    他も韓国、イランが勝ち点を伸ばしている。結局は、アジアの強豪国は変わっていない。勝つべき国が上位に来ているだけだよ。(日刊スポーツ評論家)

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/column/sergio/news/202411190001399_m.html?mode=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 23:12:18.16
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    2026年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第6節のインドネシア代表vsサウジアラビア代表が19日に行われ、インドネシアが2-0で勝利した。

    【LIVE&動画】中国 vs 日本代表 | 詳細

    勝ち点3でグループC最下位のインドネシアが、勝ち点6で3位のサウジアラビアをホームに迎えた。

    ホームサポーターの大声援を受けたインドネシアは32分、ボックス左の折り返しをボックス内正面で受けたマルセリーノ・フェルナンデスがシュートを突き刺し、先制に成功する。

    さらにインドネシアは1点リードで迎えた後半、57分に縦への鋭い仕掛けから再びマルセリーノ・フェルナンデスが正面で一度GKにシュートを防がれながらも、こぼれたボールを詰めて2点目を奪取する。

    その後、インドネシアは89分にジャスティン・ハブナーが退場となったものの、この2ゴールを守り切ることに成功。FIFAランキング130位のインドネシアが同59位のサウジアラビアを下す金星を獲得した。サウジアラビアと同じ勝ち点6で並んでインドネシアは得点差でかわし、暫定3位に浮上した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/db705f25ce65931bcde0d2ffad18091dcae9700f

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/20(水) 00:54:25.07 
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    韓国キム・ミンジェの痛恨ミスに「実質OG」「守備は愚かか?」の声。母国メディアは「ぎこちないバックパスが失点の原因に」と速報【W杯最終予選】
    11/19(火) 23:33配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/36decd01b80dc9810e06c271d84f8ca55da5ce67


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    446: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 23:26:57.61
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    【日本 3-1 中国 W杯アジア最終予選】 
    鈴木彩艶 6.0  防げればスーパーだったが、失点は仕方ない。後半には片手で好セーブを見せた 

    瀬古歩夢 5.5  攻撃時には持ち味を出すも、肝心な守備面で少し後手に回るシーンが多かった 

    板倉滉 6.0  大きな2点目をゲット。しかし、守備面では簡単に入れ替わってしまうシーンもあり、ややバタバタしていたか 

    町田浩樹 6.0  WBの裏のカバーがうまくいかないこともあったが、大崩れはしなかった 

    伊東純也 6.5  前半少し大人しかったが、失点直後に高精度クロスからアシスト。チームを救うプレーだった 

    遠藤航 6.5  幾度となくボールを回収して攻撃につなげていた。削られてもまったく問題なさそう 

    田中碧 5.5  途中からほとんど目立たなくなった。危険なボールロストからピンチを招くシーンも 

    中村敬斗 5.5  この日はドリブルもシュートも際立ったものはなかった。もう少しゴールに近い位置で見たい 

    久保建英 6.0  伊東とうまく息を合わせながら攻撃を活性化した。惜しいシュートも 

    南野拓実 5.5  やや不完全燃焼か。中央を締められ、決定機に絡むことができなかった 

    小川航基 7.5  ボールタッチは少なかったが、チャンスを確実に仕留めて2ゴール。ストライカーとして十分な結果だ。MVP 

    三笘薫 6.0  相手も疲れてくる後半からの出場ということもあり、積極的に仕掛けた 

    鎌田大地 6.5  うまく試合に入り、チャンスに絡んでいた 

    古橋亨梧 –  出場時間短く採点不可 

    橋岡大樹 –  出場時間短く採点不可 

    前田大然 –  出場時間短く採点不可   


    森保一監督 6.5  勢いのある中国代表相手にも3得点を奪って勝利。メンバーを半数入れ替えながら勝利できたのは大きい


    https://news.yahoo.co.jp/articles/a119860a47e79a414fc76d9b807b0c122786015a

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 23:00:55.74
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     ◇26年W杯北中米大会アジア最終予選C組第6戦 日本3ー1中国(2024年11月19日 中国・アモイ白鷺体育場)

     日本代表(FIFAランク15位)は19日、アウェーで中国代表(同92位)に勝利。5勝1分けで勝ち点を16に伸ばした。前半39分、左CKにFW小川航基(27=NECナイメヘン)が頭を合わせて先制。前半終了間際にも右CKからDF板倉滉(27=ボルシアMG)が頭を合わせて追加点を挙げた。後半開始直後に失点したが、同9分に小川がまたしてもヘッド弾を突き刺した。

     守備を固める中国に対し、攻めあぐねる日本。しかし、前半30分を過ぎると中国の運動量が落ち、シュートに持ち込むシーンが増えた。同39分、MF久保の左CKに、FW小川が頭を合わせて先制点。前半アディッショナルタイムにもMF伊東の右CKをニアサイドでDF町田がそらし、ファーサイドに詰めていた板倉が頭で押し込んだ。

     後半4分、一瞬の隙をつかれて失点を許したが、わずか5分後、伊東の右クロスに、ファーサイドでフリーの小川が再び頭を合わせて、中国を突き放した。

     C組首位の日本は年内最終戦を勝利で飾り、5勝1分けとし、勝ち点を16まで伸ばした。次戦3月20日のバーレーン戦(埼玉)で8大会連続W杯出場を決める。

     ▽2026年W杯北中米3カ国大会アジア最終予選 18チームが3組(A~C)に分かれ、各組2位までが出場権を獲得。3、4位はプレーオフに回る。プレーオフでは6チームが2組に分かれ、各組1位が出場権を獲得。各組2位同士で9位決定戦を行い、勝者が大陸間プレーオフに進む。最大9チームが出場権を得る。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/58d2bc2a4e255a7f3ac88634abb32c1fec9fbfd3












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    535: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 21:52:55.40
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    グダグダなのに2-0で勝ててるのが凄いな。










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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 19:40:36.61
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    敵地で中国と対戦する
     森保一監督が率いる日本代表(FIFAランキング15位)は11月19日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第6戦で中国代表(厦門)と対戦する。その試合に先立ち、日本のスタメン11人が発表された。

     日本は15日のインドネシア戦(ジャカルタ)で4-0の快勝。4勝1分(勝ち点13)でグループCの首位に立つ。11月はアウェー2連戦となっており、中3日で中国との試合を行う日程だ。日本が勝利すれば来年3月のバーレーン戦で早くもW杯出場をぐっと手繰り寄せることができる。2024年最後の試合を勝利で収めることができるか。

     両翼には中村敬斗と伊東純也のスタッド・ランスコンビがスタメンに名を連ね、久保建英と南野拓実がシャドーで先発。1トップはインドネシア戦に引き続き、小川航基が務める。

     日本代表のスタメンは以下のとおり。

    GK
    鈴木彩艶

    DF
    板倉 滉
    瀬古歩夢
    町田浩樹

    MF/FW
    田中 碧
    遠藤 航
    伊東純也
    中村敬斗
    久保建英
    南野拓実
    小川航基

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d20eeff040717cfdc154835614e0fdc89b0e1294

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 18:24:03.55 
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    北中米W杯アジア最終予選第6戦(19日、アモイ)で森保ジャパンとホームで対戦する中国代表に地元のサポーターが激烈エールを送った。

    中国メディア「網易」は「中国代表は第6戦を迎える。アジア最上位の日本チームと対戦するが、初戦で中国チームは0―7で敗れ、アジア最大の負け記録を樹立したため、今回の再戦では誰も中国代表に期待していない。
    悲劇的な敗北は不幸中の幸いだ」とし「日本チームは私たちにとって乗り越えられない山になるでしょう」と悲壮感を漂わせた。

    その上で同メディアは中国人サポーターの声を紹介。「代表チームはホームアドバンテージをうまく活用し、あらゆる種類の少林寺サッカーを使うべきだ。
    たとえ日本に勝てなかったとしても、主力の何人かを破壊しなければならないだろう」と「日本チームに中国代表の鉄拳を感じさせてください」と物騒な意見が出ているという。

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 17:16:50.65

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 07:33:49.99
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    勝利で2024年を締めくくる。森保監督は中国メディアを中心に、報道陣約150人が集った中で登壇。9月にホームで7―0と大勝したが、現在は2連勝中と好調の相手との再戦に「(前回の)結果は一度忘れて、0―0からまた試合が始まるという気持ちで挑む。勝ち点3をつかめるようにチャレンジしたい」と鋭い目つきで言い切った。

    22年12月のカタールW杯スペイン戦から、日本は歴代最多を更新する26試合連続得点中。中国戦で得点すれば記録更新とともに、2年間、無得点なしとなる。長距離移動を含めた中3日の連戦だけに、先発を入れ替える可能性もある。「常に招集した選手全員が戦力。まだ起用されてない選手も自分たちにはチャンスがあると感じてもらえればうれしい」と呼びかけた。

    アウェーの中国戦は15年以来9年ぶり。敵地戦では悪質なラフプレーやサポーター暴動が起きた歴史がある。約6万人収容のスタジアムはチケットが完売したとの現地報道もあり「アウェーで非常に厳しいが、覚悟して戦わないといけない」と気を引き締めた。

    中国代表・イバンコビッチ監督「日本はワールドクラスの強いチームだが、今回はホームで十分に準備ができている。選手はベストを尽くすだろう」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1fa269f3743ab25f89d4ad6858d04c7049370691

    ps://youtu.be/36-FGcKPYlo?si=-5n-MwSWQ6sVYHE2

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    154: 名無し@サカサカ10 2024/11/17(日) 19:33:41.28
    GcdEUcGaMAAtbsR

    ワオって代表に必要か?🤔
    所詮はチャンポンレベルだし、ブンデスでこうちなサノや、期待の若手のチマを育てるべきじゃね?

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    845: 名無し@サカサカ10 2024/11/14(木) 15:24:23.14
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    代表では久保が役に立ってない活躍してないみたいな論調がまかり通ってるのはなんでなんだろうな
    伊東の次ぐらいに数字ついて無かったっけ?

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    822: 名無し@サカサカ10 2024/11/16(土) 00:15:58.11
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    ポイってシャドーに必要なプレーがいまいちよく分かってない?🤔
    スペース無い場所なんだからターンやボール捌く視野が必要なポジションであってスピードを活かせる所じゃないんだからミトやイトにやらせたって持ち味消えて役立たずになるに決まってるんだ😓

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/18(月) 11:35:12.38 
    フラッグ(単体・軽)

    サッカー明治安田J3リーグのいわてグルージャ盛岡のJFLリーグへの降格が17日、正式に決定しました。

    Jリーグは17日、JFL首位の栃木シティフットボールクラブ(FC)が入会条件をすべて満たしたとして、J3リーグ入りが確定したと発表しました。これにより今シーズンJ3リーグ最下位が確定しているいわてグルージャ盛岡は、JFLへの自動降格が正式に決定しました。
    グルージャは17日、奈良クラブと敵地(奈良市・ロートフィールド奈良)で対戦して1対0で敗れ、2連敗となりました。次節の11月24日がシーズン最終戦となり、ホームの盛岡市・いわぎんスタジアムで福島ユナイテッドFCと対戦します。試合は午後2時開始予定です。

    IBC岩手放送

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    411: 名無し@サカサカ10 2024/11/16(土) 15:57:59.59
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    ウエ ヒメネスの控え
    オガ オランダ中堅の人
    フル スットコの雑魚狩りキノコ
    大橋 チャンピオンシップノーゴール中

    うーん、メンツがしょぼいだけでは?

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    2: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 00:33:19.96
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    541: 名無し@サカサカ10 2024/11/18(月) 22:42:12.78
    ザイの厚み凄いんだ
    016e490013612baa56ad6c51ccd52823


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/19(火) 01:18:45.50
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    トッテナムに所属するウルグアイ代表MFロドリゴ・ベンタンクールが人種差別的な発言により、7試合の出場停止処分を科された。

    ベンタンクールは今年6月に母国ウルグアイの番組に出演した際、司会者に選手のユニフォームを求められ、「ソニー(ソン・フンミン)の? 彼らはみんな顔が同じように見えるから、ソニーの従兄弟のものかもしれないね」と発言。この発言部分の動画がSNSを中心に拡散されると、人種差別的な発言であると非難を浴びていた。

    その後、ベンタンクールはトッテナムの同僚でもあるソン・フンミンに謝罪。ソン・フンミンも謝罪を受け入れたが、問題視したFA(イングランドサッカー協会)が告発し、この度7試合の出場停止処分を下した。

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/18(月) 15:10:08.58
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    イタリアともほとんど互角だし

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/18(月) 20:12:23.36
    スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は18日、FIFAワールドカップ26アジア最終予選(3次予選)第5戦のインドネシア代表対日本代表が、無料開放も含めたライブ視聴者数が、日本におけるDAZN史上最多視聴者数を記録したことを発表した。
     
    11月15日に行われたアウェイのインドネシア代表戦で日本代表は、4-0で勝利を収めた。勝ち点を「13」に伸ばしたこの一戦は、DAZNが独占生中継を実施。また、この試合は有料プラン『DAZN Standard』加入者を対象とした従来のライブ配信に加えて、豪華ゲストの出演等で日本代表の熱戦を楽しめる『FanZone』配信が無料開放された。DAZNによれば、今回のインドネシア代表戦が、史上最多視聴者数を記録したという。

    なお、これまでの最多は、2022年3月24日に独占配信された前回のアジア最終予選のオーストラリア代表対日本代表だった模様。また、19日に行われる第6戦アウェイの中国代表戦でも、『FanZone』が登録なしの無料で配信することも合わせて発表している。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/64abe124cf687da681c8797eb044fc49eaa2626e

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    https://youtu.be/g_3itKG2Awg?si=ItB-DFkg1pKdPQSk

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/18(月) 09:00:56.03
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    3強には勝てないとしてバーレーンドネシアに順当に勝てれば4位以内に入りプレーオフに進める模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/18(月) 13:30:56.49
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    森保ジャパンにホームで大敗を喫したインドネシア代表で、韓国人の申台龍(シン・テヨン)監督(54)の解任運動がぼっ発した。

     インドネシアは15日に行われた北中米W杯アジア最終予選の日本代表戦でホームにもかかわらず0―4と惨敗した。現在3分け2敗の勝ち点3にとどまっており、最下位と低迷している。

     こうした状況を受けて、申監督を解任するよう求める機運が現地で高まっている。

     インドネシアメディア「ラダル・シトゥボンド」は「シン・テヨン監督を更迭すべきだという意見がSNSなどで出ている。ファンは帰化政策による戦力強化にもかかわらず、低迷していることに大きな不満を抱いている」と報道。ファンやサポーターの間で解任運動がぼっ発したことを伝えた。

     ただ、これに納得できないのが申監督の母国である韓国メディアだ。

     同国メディア「スポータルコリア」は「もちろん敗北という結果を受けただけに批判は避けて通れないのは当然だ。だが、シン・テヨン監督が戦力にふさわしくない競技力を見せているというのは、やや納得しにくい主張だ」とインドネシアでの動きに反発した。

    「欧州リーグでプレーする選手を大挙呼び込んだが、4大リーグの主力として活躍する選手は多くない。所属チームで出場機会を得ていない選手も多い。組織力もさらに固める必要がある。今、批判は早い」と申監督の手腕に問題があるとの指摘はおかしいと強調した。

     インドネシアでの監督解任騒動は韓国も含めて両国で波紋を呼びそうだ。

    東スポWEB

    https://news.yahoo.co.jp/articles/45a16700ee4715d124279df01e7295224269c1e2

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/11/18(月) 11:29:21.79
    no title

    【10年前のアジア最終予選】
    38.6% 日本×オーストラリア(2013年6月4日・ホーム)
    35.1% オーストラリア×日本(2012年6月12日・アウェイ)
    31.6% 日本×ヨルダン(2012年6月8日・ホーム)
    31.1% 日本×オマーン(2012年6月3日・ホーム)
    30.0% オマーン×日本(2012年11月14日・テアウェイ)
    28.9% 日本×イラク(2012年9月11日・ホーム)
    25.0% ヨルダン×日本(2013年3月26日・アウェイ)

    ↓10年後

    アウェイ地上波放送なし
    ホーム視聴率最高18%

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