サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 07:51:27.58 _USER9

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    スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(24)は、2日連続でクラブの練習場に姿を見せた。クラブ幹部に付き添われてチームより一足先に到着すると、コーチと一緒にランニング。その後は施設内のジムで汗を流した。

     練習後、取材に応じたルイスマルティ監督(41)は「彼が練習に戻ってきてうれしい。早い段階でチームに合流してほしいが、急がせるのはよくない。重要なのはチームだ」と早期合流に慎重な構えを示した。25日のアウェー・マジョルカ戦には帯同せずクラブの練習場で調整を続ける方針。

    スポーツ報知 2/25(土) 6:06配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000032-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 06:31:44.66 _USER9

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    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑は、今シーズン終了までは移籍することはなさそうだ。イタリア『トゥットメルカートウェブ』が報じた。

    同メディアは24日、本田がMLS(メジャーリーグ・サッカー)のシアトル・サウンダーズへの移籍が決定的になったと報じていた。MLSは2月14日から5月8日まで移籍市場が開かれているため、シアトルへの移籍はまもなく合意に達すると見られていたが、クラブのアドリアーノ・ガッリアーニCEOはそういったうわさを否定している。

    「こういったうわさの類を誰が流しているかはわからないが、本田は間違いなくシーズン終了までは移籍しない。中国グループや選手、監督とともに決めたんだ。練習もよくやっているし、選手もこの選択を喜んでいる」

    本田は今シーズン終了後にミランとの契約が切れる。クラブはフリーでの放出を避けたいと考えているはずだが、年俸節約のため、放出はやむを得ず、本田に関しては移籍金を手にしようとは考えていないのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000040-goal-socc
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggTeKvJ5.ZYi5_PZjAdlth2Q---x900-y506-q90/amd/20170225-00000040-goal-000-1-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 02:19:17.84 _USER9

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    Cロナ、静かに食事のはずが…急きょ“サイン会”

    日刊スポーツ 2/24(金) 20:29配信

    レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナルド(32)が食事に出かけたレストランで急きょ“サイン会”を開いたと、
    24日付のスペイン紙アスが報じた。

    22日のバレンシア戦に1-2で敗れた翌日、ロナルドはオフを利用してマドリード郊外の街セゴビアで家族や恋人、息子も同伴して食事に出かけた。

    ロナルドは静かに食事をしたいと、レストラン側に伝えていた。
    しかし、高級車がレストランに到着し、ロナルドが乗っていると分かると、レストラン前は大騒ぎに。
    静かに過ごしたかったロナルドだったが、嫌な顔をせずにサインや写真撮影に応じたという。

    子豚の丸焼きなど伝統的なメニューに舌鼓を打ったロナルドは「子豚の丸焼きはファンタスティック。全ての料理がトップだ。
    眺めも最高だし、ムイト・オブリガード(ポルトガル語で本当にありがとう)。CR7(ロナルドの愛称)」と、レストランに感謝のメッセージを送った。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-01783633-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/24(金) 22:50:39.67 _USER9

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    元サッカー日本代表MF中田英寿氏(40)が、24日放送の日本テレビ系特番「人生が二度あれば 運命の選択」(後9時)に出演。06年W杯ドイツ大会1次リーグ敗退後に電撃引退したが、その後現役復帰する可能性もあったことを明かした。


     インタビュアーは、芥川賞作家であり元サッカー大阪府選抜の経験もあるお笑いコンビ「ピース」の又吉直樹(36)。


    電撃引退した理由をずばり質問された中田氏は「自分は好きでサッカーをやっていた。その“好き”の部分が楽しめなくて、その時期も長く続いていた。だったらここはいったん休んだほうがいいかなと。もしかしたら何年か後に戻る可能性だってあった」と、休養後に現役復帰する可能性があったと明かした。


     「98年に(代表に)入った時は一番下のほうで、好きで遊んでやっていい。自分の中で一番楽しかった」と中田氏。3度目の出場となった06年大会は「年齢も一番上になって、


    周りの目線が少しだけ『お前、少しまとめたほうがいいんじゃないか?』って。まとめるのは僕の性格に合わない」と当時の心境を語った。


    当時に戻れたら現役を続行した可能性があったかと問われると「引退は変わらない」ときっぱり言い切った。


    スポーツ報知 2/24(金) 22:17配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000197-sph-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/24(金) 16:51:08.42 _USER9


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    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑がMLS(メジャーリーグ・サッカー)のシアトル・サウンダースへ移籍目前であると、イタリアメディア『TuttoMercatoWeb』が報じている。

    本田は今シーズン、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いる若手主体のミランにおいて、出場機会をほとんど与えられていない。1月の移籍市場では、本田と同ポジションを争うFWジェラール・デウロフェウやFWルーカス・オカンポスが新たに加入したことで、さらに状況は厳しくなることが予想される。

    これまでプレミアリーグのサンダーランドやハル・シティ、MLSのLAギャラクシーなどから問い合わせを受けたほか、1月の移籍市場閉幕間際にはラツィオからの電撃オファーが報じられたが、結局ミラノからの“脱出”は叶わなかった。

    しかし、アメリカのMLSでは2月14日から5月8日まで移籍市場が開かれているため、数時間後にもシアトルへの移籍が合意に至るのではないかと伝えられている。

    本田はミランとの契約を6月末まで残しているが、ミランが年俸節約のため契約満了を前に放出する可能性は高い。今後の動向に注目が集まるところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/24(金) 10:41:02.24 _USER9

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    クラブは日本人ファンを意識、キックオフ時間を現地午前11時に変更の動き

    テネリフェのMF柴崎岳は心身の不調から立ち直りつつあり、いよいよトレーニング復帰への道筋が見えるところまでたどり着いた。
    クラブは“柴崎効果”を最大限に享受するため、日本で視聴しやすい時間に合わせる形で、公式戦のキックオフ時間を午前中に変更しようとする動きがあると、地元ラジオ局「ラジオ・マルカ」が報じている。

    柴崎は現地時間24日、“個人的な事情”によって旅立ったバルセロナから帰還後、トレーニング場へと顔を出した。
    練習復帰への道筋が見えつつあるなか、クラブは柴崎の公式戦デビューに備えて着々と準備を進めているという。それは所属するリーガ2部の、公式戦キックオフ時間の変更だ。

    テネリフェの本拠地カナリア諸島と日本の時差は9時間、3月以降に迎えるサマータイムでも8時間の差がある。
    そのためスペインで午後のキックオフとなると、日本時間では深夜のキックオフとなる。

    できる限り視聴者を増やしたいと考えているテネリフェ側は、キックオフ時間をなんと午前11時にできないかと考えている模様だ。

    もし午前11時にキックオフした場合、日本では午後8時、サマータイムになると午後7時に試合を観戦することができる。
    そうすれば日本人サッカーファンを、多く取り込めるとの目論見があるようだ。

    アジアでの放映権を意識して、近年はスペインでも“ランチタイム・キックオフ”が広まりつつあるが、
    午前中にキックオフとなれば異例のことになるのは間違いない。^

    Football ZONE web 2/24(金) 9:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00010003-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/24(金) 09:18:23.58 _USER9

    20170224-00010002-soccermzw-000-4-view[1]



    昨季“奇跡のプレミア初制覇”から9カ月での解任劇を受け、リネカー氏がツイート

     日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは現地時間23日、昨季にチームを奇跡のプレミアリーグ初制覇に導いたクラウディオ・ラニエリ監督の解任を発表した。UEFAチャンピオンズリーグ(CL)16強セビージャとの敵地第1戦を1-2で終え、リーグ戦も終盤戦に突入しようとしているこのタイミングでの急転直下の決断に、識者たちも困惑の声を挙げている。

     昨季開幕前にブックメーカーの優勝予想で5001倍もの超高倍率をつけられながらも、FWジェイミー・ヴァーディ、MFリヤド・マフレズ、FW岡崎らの奮闘もあって降格候補が奇跡的な戴冠を成し遂げた。しかし今季はカウンター戦術が研究し尽くされ、第25節終了現在で5勝6分14敗の勝ち点21、降格圏の18位とわずか勝ち点1差の17位に沈んでいる。その結果、クラブは昨季優勝からわずか9カ月での解任を決断した。

     この決断にレスターOBで、昨季優勝時に“パンツ一丁でテレビ出演”を公言して一躍人気者になったギャリー・リネカー氏は、以下のようにツイートした。

    「クラウディオ・ラニエリがレスターのためにやってきたことは、結局のところ解任となった。今、彼が解任されることは不可解で許されるものじゃなく、バカげたほど悲しい」

    ■番記者も「その判断が信じられない」

     また英公共放送「BBCラジオ」のレスター担当記者も、「その判断が信じられない。私は水曜日にセビージャにいたが、彼らはアウェーゴールをものにした。ジェイミー・ヴァーディが得点を挙げた後、ファンは本当に満足していた」とラニエリ体制最後の一戦となったCL16強セビージャとの第1戦について触れつつ、「どうしてクラウディオは解任されてしまったのか。かつてないほど偉大な足跡を残した男だ。レスターはまだ降格ゾーンにいるわけではない」と、今回の判断は時期尚早ではないかとの見解を示した。

     クラブは後任をコーチのマイク・ストーウェル氏と、アシスタントマネジャーのクレイグ・シェークスピア氏の2人が当面務めるとしている。残留の瀬戸際にあるとはいえ、昨季王者が下した監督交代の決断は、今後も波紋を広げそうだ。

    Football ZONE web 2/24(金) 8:58配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00010002-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 20:56:50.19 _USER9

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    フレドリク・ユングベリ、ジョン・グイデッティ、アンリ・キャマラ、イアン・ライトらがスコットランドのセルティックでプレイしていたことを覚えているだろうか。彼らは所属期間が短く、サポーターの中にも印象に残っていないという人は多いはずだ。

    今回英『Squawka』は、セルティックでプレイしていたことを忘れられている選手が何人かいると特集を組んでおり、上記のグイデッティやユングベリらがそれに入っている。一方で、全てのサポーターの記憶に残っている選手も存在する。

    同メディアが取り上げたのは元日本代表MF中村俊輔だ。同メディアはロイ・キーン、マーク・ヴィドゥカ、ヘンリク・ラーション、ケニー・ダルグリッシュらレジェンドとともに中村のことも紹介しており、日本の司令塔はほとんどのサポーターが覚えている存在と伝えられている。

    中村は国内リーグ制覇に加え、チャンピオンズリーグでは伝説にもなっているマンチェスター・ユナイテッド相手にフリーキックを2本も沈めており、あの2発を覚えている人は多いはずだ。

    さらにスコットランドのリーグでは年間最優秀選手やベストイレブンに選ばれた経験もあり、中村は間違いなくセルティックのレジェンドの1人として記憶されている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/23(木) 20:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00010034-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 21:46:19.28 _USER9


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    スペイン2部のテネリフェに所属する柴崎岳が現地時間23日に練習を再開した。

    午前10時から行われた全体練習には合流しなかったものの、練習場内のジムで汗を流した。
    チーム練習は1時間半弱で終了し、柴崎は最後までグラウンドに出ることはなかった。

    その後、他の選手も帰途に着く中、クラブスタッフらと代理人のロベルト佃氏を交えて数分間コミュニケーションをとったのち、12時45分ころ練習場をあとにしている。

    柴崎本人は取材に訪れた報道陣の問いかけに無言を貫いたものの、日本から応援にやってきたファンと写真を撮るなどわずかながら笑顔を見せた。

    フットボールチャンネル編集部の取材に応じた代理人のロベルト佃氏は、
    柴崎の復帰時期について「まだ次も試合があるのでコメントしないようにしている。クラブと話をして徐々に徐々にやっていく」と明言を避けた。

    また、一時期不調の原因ではないかと話題になったホテル暮らしを今後も続けるかについては「とりあえずはそうです」と継続を認めている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00010031-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2/23(木) 21:13配信

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggm59Pz0_XlXx1VCkZ70zW5Q---x400-y267-q90/amd/20170223-00010031-footballc-000-1-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 20:48:06.92 _USER9

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     鹿島アントラーズからスペイン2部のテネリフェに移籍後、心身ともにコンディションを崩し、個人的な理由でバルセロナへと向かったMF柴崎岳がクラブの本拠地へと戻り、練習復帰間近だと地元メディアが一斉に伝えている。

     ラジオ局「クラブ・テネリフェ」、地元紙「エル・ドーサル」は、それぞれの公式ツイッターで柴崎がクラブ関係者とともに収まった写真や動画をツイート。長袖シャツとスニーカー姿の柴崎が駐車場で話し込み、横切るシーンを捉えている。エル・ドーサル紙は「明日(24日)にはチームメートとジムでトレーニングに合流するだろう」と、チーム練習に部分合流としている。

     地元紙「エル・ディア」も「シバサキは個人的な事情でバルセロナに渡ったのち、予定通り島に戻って来た」と記している。この日はルイス・マルティ監督率いるチームの練習には加わらなかったものの、「シバサキはすぐにチームに合流予定」と、こちらも早期復帰の見通しが立ったことを伝えている。

     電撃移籍から約1カ月、胃腸炎や不安障害など心身の不調を報道され続けた柴崎だか、ようやく練習復帰の道筋が見えてきたようだ。

    Football ZONE web 2/23(木) 20:28配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 20:24:11.31 _USER9

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    フランクフルトに所属する長谷部誠は、ブンデスリーガ通算233試合の出場を果たしている。次節のヘルタ・ベルリン戦に出場すれば、奥寺康彦が持つ大記録と並ぶことになる。

    長谷部の所属するフランクフルトは、現在ブンデスリーガで5位と上位につける。昨季、入れ替え戦の末に辛くも1部リーグに残留したことを考えれば大躍進と言っていいだろう。そして長谷部は躍進を続けるチームで中心的な役割を担っている。リベロやボランチという重要なポジションで、21節を終えた時点で19試合に出場している。

    長谷部は2008年の冬にヴォルフスブルクに加入した。以来、ブンデスリーガでプレーを続け、今季で11年目のシーズンとなっている。出場数は233を数え、あと1試合で日本人のブンデスリーガ最多出場という30年以上破られることのなかった記録に並ぼうとしている。

    フランクフルトは25日、原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと敵地で対戦する。チームは2連敗中と調子を落としているが、欧州カップ戦の出場権を争う相手をしっかり叩いた上で大先輩の記録に並びたいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 20:11:54.29 _USER9

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     どんなに逆境の中を彷徨ったとしても、彼は決して“タダ”では起き上がらない。日本代表を牽引する看板スターであるミランの本田圭佑は、いまだに世界から多くの熱視線を浴び続けている。

    レアル・マドリードのぺぺにマンチェスター・ユナイテッドのズラタン・イブラヒモビッチ、バイエルン・ミュンヘンのシャビ・アロンソ、そしてミランの10番本田圭佑。

    欧州サッカー界を彩るこれらの豪華な顔触れに共通する要素は、今夏に所属クラブとの契約が満了を迎えるということだ。英『HITC SPORT』は22日、今夏にフリーエージェントとなる“注目選手ベスト50”を発表。

    首位を飾ったのは、契約オプション付きの単年契約で昨夏にユナイテッドへ渡ったイブラヒモビッチで、ローマ一筋を貫いてきたコロッセオの番人ダニエレ・デ・ロッシが2位に続く。

    そして我らが本田圭佑は、ぺぺやマリオ・バロテッリ、フェルナンド・トーレス、ジョン・テリーといった実力者を見下ろすことのできる8位に選出され、次のような寸評を頂戴している。

    「ここ数シーズンに渡って退団の可能性を囁かれてきた本田圭佑は、いよいよミランとの契約満了を迎える。彼はまだ30歳であり、いまだに大量のオファーを受けるに値する日本のプレイメイカーだ」

    本田獲得を巡っては、MLSや中国スーパーリーグ、そしてプレミアリーグの複数クラブが関心を持つとされており、ミランとの別れがいよいよ現実味を帯びつつあるのが現状だ。もちろんいずれのリーグへ移籍したとしても、彼が備える強烈なパーソナリティーは新天地でも存分に発揮されるにちがいない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/23(木) 20:05配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00010032-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 08:22:44.27 _USER9

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     アーセナルにFA杯5回戦で敗れた5部のサットンが試合中にパイを食べた控えGKウェイン・ショーを解雇したと、22日にサン紙が報じた。

     約146キロの巨体であるショーの解雇を知ったファンは、同選手が復帰できるように署名運動を始めた。同試合は英BBC放送で生中継されており、ショーが試合中にパイを食べるかどうかが、賭け屋(ブッキングメーカー)の対象となっていた。その後、控え室であざ笑っているところが撮影されており、同選手の友人らが賭け事に参加していたことが判明した。

     FAと賭博規定人が調査に乗り出したが、ショーは「お腹が減っていたから食べただけだ」と説明した。また元イングランド代表で、現在はサッカー番組の司会者を務めるガリー・リネカー氏ら有名人も、解雇したサットンを非難するメッセージを送った。同氏はツイッターで「サッカー界は日ごとにハートとユーモアを失っていっている」と残念がった。

     ショーは「誰かを危険にさらすことをしようとしたわけではなかった」などとBBCワールドの取材に応じ、食べたのはパイではなくペストリーの一種だと説明した。

    日刊スポーツ 2/22(水) 20:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-01782649-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 11:55:44.74 _USER9

    20170219-00553768-soccerk-000-1-view[1]



    マンチェスター・Uに所属するイングランド代表FWウェイン・ルーニーの代理人が、移籍交渉のために中国に渡ったようだ。22日、イギリスメディア『BBC』やイギリス紙『デイリーミラー』など複数のメディアが報じている。

     今月18日、ルーニーの中国移籍報道が浮上。昨年にも同様の噂がされており、今回は広州恒大や北京国安が移籍候補先に挙げられている。直近の公式戦3試合ではメンバー外となっており、退団の噂が加速してきている。

     今回の報道によると、ルーニーの代理人を務めるポール・ストレットフォード氏が中国入りした模様。同氏は同選手に興味を持つ複数のクラブと交渉していると見られ、今冬の中国市場閉幕を迎える28日までに移籍を実現させようと試みているようだ。また、中国の多くのクラブが週給60万ポンド(約8500万円)を準備しているという。

     今冬もチェルシーからブラジル代表MFオスカル、ボカ・ジュニオルスからアルゼンチン人FWカルロス・テベスらを“爆買い”し、市場を賑わせてきた中国クラブ。ルーニー獲得が実現すれば、間違いなく今冬最大の注目を浴びることとなるだろう。

    SOCCER KING 2/23(木) 11:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00554793-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 07:29:48.85 _USER9

    20170223-00010014-theworld-000-1-view[1]


    【スコア】
    セビージャ 2-1 レスター

    【得点者】
    1-0 25分 パブロ・サラビア(セビージャ)
    2-0 62分 ホアキン・コレア(セビージャ)
    2-1 73分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)

    ・セビージャ
    セルヒオ・リコ、マリアーノ、セルヒオ・エスクデロ、ラミ、ラングレ(55分ダニエル・カリーソ)、ナスリ、コレア(63分イボーラ)、エンゾンジ、サラビア、ヨヴェティッチ、ビトロ

    ・レスター・シティ
    K・シュマイケル、モーガン、フート、シンプソン、フクス、ドリンクウォーター、オルブライトン(88分アマルテイ)、エンディディ、マーレズ、ムサ(58分グレイ)、ヴァーディ

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2017/matches/round=2000784/match=2019616/index.html

    【スコア】
    ポルト 0-2 ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 72分 マルコ・ピアツァ(ユヴェントス)
    0-2 74分 ダニエウ・アウヴェス

    ・ユヴェントス
    ブッフォン、キエッリーニ、アレックス・サンドロ、バルツァッリ、リヒトシュタイナー(73分ダニエウ・アウヴェス)、ピャニッチ、ケディラ、クアドラード(67分ピャツァ)、イグアイン、マンジュキッチ、ディバラ(86分マルキジオ)

    ・FCポルト
    カシージャス、Mペレイラ、テレス、
    フェリペ、マルカノ、Dペレイ、ヘレーラ、ルーベン・ネヴェス (61分→ コロナ)アンドレ・シルバ(30分→ ラユン)チキーニョ、ブラヒミ (73分→ ジョタ)

    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/index.html

    レスター、敗戦もヴァーディが貴重なアウェーゴール…岡崎は出番なし
    SOCCER KING 2/23(木) 6:37配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/h?a=20170223-00554623-soccerk-socc

    ホームのセビージャがレスターに先勝、岡崎は出番なし
    GOAL 2/23(木) 6:35配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000049-goal-socc

    セビージャが先勝も…レスターはバーディのアウェーゴールで突破へ望みつなぐ
    ゲキサカ 2/23(木) 6:39配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-01637150-gekisaka-socc

    采配的中のユーヴェ、交代選手の2発で先勝…ポルトは前半に痛恨の退場者
    SOCCER KING 2/23(木) 6:36配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00554729-soccerk-socc

    ユヴェントス、後半の2発でアウェー先勝…ポルトは前半の退場が響く
    GOAL 2/23(木) 6:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000050-goal-socc

    ユベントスが敵地で先勝!ポルトは退場者痛く
    ゲキサカ 2/23(木) 6:46
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-01637151-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/22(水) 23:21:04.61 _USER9

    20170222-01637145-gekisaka-000-1-view[1]



    スペイン2部のテネリフェは22日、公式ツイッターでMF柴崎岳が近日中にも全体練習に復帰することを明かした。

     今冬の移籍でスペインに渡った柴崎だが、到着直後に胃腸炎で離脱。その後は不安障害の症状が出たため、テネリフェ島を離れてバルセロナに滞在するなどしていた。

     現地報道でも22日にテネリフェ島に戻ったことが伝えられていた。クラブも認め、全体練習合流に目途が立ったことを発表している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-01637145-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/22(水) 22:05:02.76 _USER9

    20170222-00010006-soccermzw-000-3-view[1]



    ドルトムントの日本代表MF香川真司(27)が、今夏に放出される可能性が浮上した。

    ドイツ専門誌キッカー(電子版)が21日に報道。「バツケ(ドルトムントCEO)はメンタルに強い選手を探している」という見出しの記事の中で、
    同CEOは「特に攻撃の選手が多すぎる。
    何か(動きが)あるだろう」と今夏の大量放出を示唆。「今はチームを助けられる選手と、そうでない選手を見極めている」と説明し、
    同誌は放出候補として、香川のほかMFローデ、MFエムレ・モル、MFシャヒン、DF朴柱昊(パク・チュホ)らを挙げた。

    ドルトムント復帰3季目の香川は、リーグ21節を終えて出場はわずか10試合(先発5試合)で無得点。
    最近は公式戦6試合連続ベンチスタートで、そのうち出場は2試合のみと、2季目のトゥヘル監督の下で厳しい状況に陥っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000144-spnannex-socc
    スポニチアネックス 2/22(水) 21:50配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/22(水) 20:53:09.06 _USER9

    20170222-01637140-gekisaka-000-1-view[1]



    会場/等々力陸上競技場

    【スコア】

    川崎フロンターレ 1-1 水原三星ブルーウィングス

    【得点者】

    【川】11' 小林悠 
    【水】23' オウンゴール

    ・川崎フロンターレ
    チョンソンリョン、車屋紳太郎、舞行龍ジェームズ、谷口彰悟、田坂祐介、阿部浩之(72分➡奈良竜樹)、大島僚太( 83分➡三好康児)、中村憲剛、エドゥアルド・ネット、家長昭博(85分➡ハイネル)、小林悠

    ・水原三星
    シンファヨン、ヤンサンミン、クジャリョン、チャンホイク、イジョンス、イヨンレ、サントス、キムミヌ、イジョンソン、ヨムギフン、ジョナタン

    Jリーグ公式サイト
    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/022201/livetxt/#live


     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は22日、グループリーグ第1節を行い、昨季J1年間3位で3年ぶり5度目のACL出場となる川崎フロンターレはホームで水原三星(韓国)と対戦し、1-1で引き分けた。前半11分、FW小林悠のゴールで先制したが、同23分にオウンゴールで失点。そのまま同点で90分間を終え、ホームでのACL初戦は引き分けに終わった。

     昨季限りで風間八宏前監督が退任し、鬼木達新監督がコーチから昇格した川崎F。その公式戦初陣はMF家長昭博、MF阿部浩之、DF舞行龍ジェームズの新戦力3人が先発した。システムは4-4-2を採用。GKチョン・ソンリョン、4バックは右からMF田坂祐介、舞行龍、DF谷口彰悟、DF車屋紳太郎と並んだ。中盤はMF大島僚太とMFエドゥアルド・ネットのダブルボランチで、右に阿部、左にMF中村憲剛。今季からキャプテンを務める小林と家長が2トップを組んだ。

     阿部と中村の両サイドハーフが中に絞り気味にポジションを取り、両サイドバックの攻撃参加を促す川崎Fは、2トップの一角に入った家長も自由に動いて分厚い攻撃を仕掛ける。前半11分には大島の縦パスが相手に当たって浮いたボールに中村が反応。PA内左に走り込んで左足ダイレクトで折り返すと、小林が胸で押し込んだ。

     新キャプテンに就任した小林がチームの今季公式戦初ゴール。勢いづく川崎Fは前半15分にも阿部が強烈な右足ミドルを放つが、GKの好セーブに阻まれた。すると、アンラッキーな形で同点に追いつかれてしまう。前半23分、水原三星はMFヨム・ギフンがPA内左の深い位置に切れ込み、マイナスのクロス。これが自陣ゴールに向かって守備をしていた谷口の足に当たってそのままゴールマウスへ。痛恨のオウンゴールで試合は振り出しに戻った。

     それでも川崎Fの攻勢は続く。大島が抜群のテクニックでパスをさばき、鮮やかなパス交換で水原三星守備陣を翻弄。前半36分には敵陣で相手のトラップミスを奪った中村が縦に入れ、小林の横パスをフリーの阿部が右足で狙ったが、惜しくもゴール右へ。決定的なチャンスを生かせず、前半は1-1で折り返した。

     後半は一転して膠着状態が続き、両チームがなかなか決定機をつくれない。川崎Fは後半27分に最初のカードを切り、阿部に代えてDF奈良竜樹を投入。昨季、2度の左脛骨骨折に見舞われた奈良は昨年9月22日の天皇杯3回戦・千葉戦以来、約5か月ぶりの公式戦復帰となった。

     この交代でシステムも3-6-1に変更。3バックは右から舞行龍、谷口、奈良で、右ウイングバックに田坂、左ウイングバックに車屋がポジションを上げ、前線は小林を頂点に家長と中村がシャドーの位置に入った。

     後半31分、家長が右サイドから左足で上げたクロスは小林にわずかに合わず。同35分にはエドゥアルド・ネットが中盤でボールを奪い、縦パスを受けた家長がフィニッシュまで持ち込んだが、左足のシュートはGKに弾かれた。

     川崎Fは後半37分、大島に代えてMF三好康児、同40分に家長に代えてFWハイネルを投入し、交代枠を使い切る。中村がボランチに下がり、三好とハイネルはシャドーの位置に入ったが、最後まで勝ち越しゴールを奪うことはできず、1-1のままタイムアップ。ここまで浦和、鹿島、G大阪とJリーグ勢がすべてACL初戦を完封で勝っていたが、川崎Fは続くことができず、史上初となる日本勢ACL初戦全勝はならなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-01637140-gekisaka-socc

    【サッカー】<ACL>ガンバ大阪、9年ぶりのアジア制覇へ好発進!敵地でアデレード・Uに3得点快勝
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487760730/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/22(水) 19:52:10.84 _USER9

    20170222-00554531-soccerk-000-1-view[1]



    会場/ハインドマーシュ スタジアム

    【スコア】

    アデレート・ユナイテッド 0-3 ガンバ大阪

    【得点者】

    【ガ】21' 長沢駿 
    【ガ】45+1' 今野泰幸
    【ガ】81' オウンゴール

    (アデレード・ユナイテッド)
    ホール、マローン(65分➡ディアワラ)、マッゴーワン、レーガン、ガルシオ、エルリッチ、キムジェソン、ミレウスニッチ(82分➡マカリーナス)、マグリー、オドハーティ(89分➡オチエン)、シリオ

    (ガンバ大阪)
    東口順昭、三浦弦太、ファビオ、藤春廣輝、オジェソク、遠藤保仁、今野泰幸(85分➡初瀬亮)、井手口陽介、倉田秋、アデミウソン(90分➡高木彰人)、長沢駿(79分➡堂安律)

    Jリーグ公式サイト
    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/022202/livetxt/#live

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループステージ第1節が22日に行われ、アデレード・ユナイテッド(オーストラリア)とガンバ大阪が対戦した。

     2008年以来のアジア制覇を狙うG大阪は、7日に行われたプレーオフでジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)を下し、ACL本戦出場権を獲得。前日行われた試合では浦和レッズと鹿島アントラーズの日本勢2チームが白星スタートを飾っており、この流れに乗って勝ち点3を持ち帰りたいところだ。先発にはMF遠藤保仁やMF井手口陽介、MF倉田秋、FWアデミウソンらが起用された。

     立ち上がりからゲームの主導権を握ったG大阪は19分、ペナルティエリア内右に抜け出した倉田が右足の強烈なシュートを放つと、GKが弾いたボールを繋いで二次攻撃を仕掛け、今野泰幸がエリア外から左足で狙う。しかしここは枠の右にそれた。

     直後の21分、右サイドでボールを受けたオ・ジェソクが正確なクロスを放り込むと、中央の長沢駿が頭で合わせる。強烈なシュートがゴール左隅に決まり、G大阪が先制に成功した。

     リードを得たG大阪は、その後アデレード・ユナイテッドの猛攻に苦しめられたが、体を張った守備でゴールを許さない。すると前半アディショナルタイム1分、エリア内右に流れたボールを井手口が拾って右足シュート。ここはDFにブロックされたが、こぼれ球を今野が豪快にゴールへ蹴り込み、G大阪がリードを広げて前半を折り返した。

     後半に入ると2点を追いかけるアデレード・ユナイテッドが押し込む展開となり、G大阪はこれを凌ぎながら、カウンターやセットプレーでゴールを狙う。だが65分、66分と立て続けに迎えたチャンスを決めきれず、追加点を奪うには至らない。

     それでも終盤に入った81分、右サイドからのFKを遠藤がゴール前に蹴り込み、GKの手前で三浦弦太が反応。ジャストミートすることはできなかったが、DFに当たったボールがゴールへ転がり込み、オウンゴールとなった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、G大阪が3-0でアデレード・ユナイテッドを下した。

     次節、アデレード・ユナイテッドは3月1日に敵地で江蘇蘇寧(中国)と、G大阪は同日にホームで済州ユナイテッド(韓国)と対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00554531-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/22(水) 14:02:23.55 _USER9

    20170222-00000007-goal-000-2-view[1]


    ボルシア・ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、今夏にチームの顔ぶれが少しばかり変わる可能性を示唆した。ドイツ紙『ルールナハリヒテン』で、特に攻撃陣において選手の放出が考えられると話している。

    昨夏にはマッツ・フンメルスやイルカイ・ギュンドアン、ヘンリク・ムヒタリアンといった主力級の3選手を失ったドルトムントは、マリオ・ゲッツェやアンドレ・シュールレらに加えてウスマン・デンべレ、エムレ・モルといった各国の有望株を含めて計8人の新選手を獲得。さらに先月にはアレクサンダー・イサクを獲得し、今夏に向けてDFエメル・トプラクの確保も発表したところだ。

    まだ補強の必要なポジションが残っているのかと聞かれたヴァツケCEOは、「おそらく昨年ほどの移籍活動はないだろう」と返答。だが、「チームにもう少しだけの力を加えたい。もしかしたら“メンタリティープレーヤー”を連れてくることになるかもしれない」と狙いどころはほかの選手たちをけん引する精神的な柱となるタイプだと明かしている。「ただ、そういったプレーヤーはそれほどたくさんいない」と高額の移籍金を投じる可能性を懸念しているようだ。

    一方で、既存メンバーを放出する可能性もあるという。同CEOは「特に攻撃陣のプレーヤーの数が傾向的に多すぎている。なので、そこでは何らかの動きがあるかもしれない。チームの改造を進めることになった今シーズンで、既に我々の助けとなっている選手、まだ現時点にそうできていない選手がそれぞれ誰なのかが見られるようになったからね」と話している。

    攻撃において、今季十分な出場機会を得ていない選手たちと言えば、昨夏のバイエルン・ミュンヘンからの復帰後まだ本来の姿を見せていない現在も負傷離脱中のゲッツェ、そして前半戦は足首の負傷も響き、今でもベンチに座る日々が続く香川真司となる。特に来シーズンはクラブとの契約が最終年に入る香川は一定の移籍金が見込められるのは今年の夏が最後となるが、果たして…。

    GOAL 2/22(水) 11:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/22(水) 09:08:45.77 _USER9

    20170222-00010009-theworld-000-1-view[2]


    早くも母国へ帰還か

    彼が悪いのか、それとも上海という街に原因があるのかは分からない。ただし、イタリアメディアは年俸46億円を受け取るはずのカルロス・テベスがわずか在籍2ヶ月で退団を考慮していると報じている。

    かつてボカ・ジュニアーズでディエゴ・マラドーナの後継者として崇められたテベスは、マンチェスター・ユナイテッドやユヴェントスといったビッグクラブを渡り歩き、献身的な守備と冴え渡るゴールセンスにより世界的なCFへと成長。その華麗なる欧州での戦いを2015年に終えると、昨年12月からは破格のサラリーを提示した中国の上海伸花に所属している。

    しかし、わずか2ヶ月で風向きは変わったようだ。アルゼンチン『Ole』によると、33歳のベテランは中国での生活スタイルに適応することができず、ウルグアイ人指揮官グスタヴォ・ポジェとも対立しており、電撃退団を視野に入れているという。

    また、仮にテベスがこの時点での移籍を決断した場合、違約金として650万ユーロ(約7億8000万円)の支払い義務が生じるものの、それはテベスにとって“払うべき価値のある”出費だと綴っている。

    王様のように迎えられ、多くの中国人サポーターを興奮させた元アルゼンチン代表ストライカーだが、現在は古巣ボカへの復帰を真剣に検討中だという。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/22(水) 9:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00010009-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/21(火) 20:51:22.21 _USER9

    20170221-00554298-soccerk-000-1-view[1]



    会場/鹿島サッカースタジアム

    【スコア】

    鹿島アントラーズ  2-0 蔚山現代(韓国)

    【得点者】

    【鹿】64' 金崎夢生
    【鹿】82' 鈴木優磨

    (鹿島アントラーズ)
    GKクォンスンテ、DF伊東幸敏(86分➡西大悟)、植田直通、昌子源、山本脩斗、MFレオ・シルバ、永木亮太、レアンドロ(64分➡遠藤康)、中村充孝(64分➡土居聖真)、FW金崎夢生、鈴木優磨

    (蔚山現代)
    GKキムヨンデ、DFキムチャンス、カンミンス、キムチゴン、イキジェ、MFチョンジェヨン、ハンスンギュ(76分➡キム・ヨンジン)、ハンサンウン(68分➡ペトラトス)、オルシッチ(80分➡キム・インソン)、FWイジョンホ、コヴァチェツ

    Jリーグ公式サイト
    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/022101/livetxt/#live

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・グループステージ第1節が21日に行われ、鹿島アントラーズと蔚山現代(韓国)が対戦した。

     昨季のJ1リーグを制し、通算タイトル獲得数を「19」に伸ばした鹿島。だが、ACLでは未だに優勝を経験したことがなく、悲願のアジア制覇に挑む。ホームで迎える大事な初戦には、DF昌子源やMFレオ・シルバ、MF永木亮太、FW金崎夢生、FW鈴木優磨らが先発起用された。

     立ち上がりはゲームが落ち着かない時間が続いたが、10分を過ぎると鹿島がボールを保持してチャンスをうかがう展開となる。13分にはペナルティエリア内左で縦パスを受けた中村充孝の落としから金崎が狙ったが、シュートは枠の上。直後の15分には左CKに山本脩斗が頭で合わせたが、ここはGKに阻まれた。

     鹿島が先制のチャンスを逃すと、試合は再び一進一退の攻防となる。33分、蔚山現代は右サイドで得たFKをハン・サンウンがゴール前に蹴り込み、チョン・ジェヨンがヘディングで合わせる。シュートは枠の左下へ飛んだが、GKクォン・スンテが好セーブで凌いだ。このままスコアレスで前半を折り返す。

     後半開始早々の46分、蔚山現代はゴールからやや距離のある位置からハン・スンギュが右足を振り抜くと、無回転のボールが枠の右上へ飛んだが、惜しくもポストを直撃した。

     試合が動いたのは64分。永木が蹴った左CKに中央の金崎が頭で合わせると、このシュートがゴール右上に吸い込まれ、鹿島が先制に成功した。さらに82分、金崎からのパスでエリア内右に抜け出した鈴木が右足のシュートをゴール左に流し込み、リードを2点に広げた。

     試合はこのままタイムアップ。鹿島が2-0で蔚山現代を下して大会白星スタートを切った。

     次節、鹿島は28日に敵地でムアントン・ユナイテッド(タイ)と、蔚山現代は同日にホームでブリスベン・ロアー(オーストラリア)と対戦する。

    SOCCER KING 2/21(火) 20:49配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00554298-soccerk-socc

    AFC公式サイト
    http://www.the-afc.com/results

    ゲキサカ 日程 順位表
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/21(火) 18:50:40.66 _USER9

    20170221-01637116-gekisaka-000-7-view[1]


     会場/キャンベルタウン・スポーツスタジアム

    【スコア】

    ウェスタン・シドニー  0-4  浦和レッズ 

    【得点者】

    【浦】56' 興梠 慎三 
    【浦】58' 李 忠成
    【浦】68' 槙野 智章
    【浦】86' ラファエル シルバ


    (WSW)ヤニェトヴィッチ、クリスビー、ハミル、ネヴィル、ボルダ、ルシュティツァ(後半24分→シャボウ)、ディマス、楠神順平(後半32分➡コール)、バッカス、N・マルティネス、マジョク(後半21分➡グリフィス)

    (浦和レッズ)西川周作、森脇良太、遠藤航、槙野智章、関根貴大、阿部勇樹、青木拓矢(後半34分➡那須大亮)、宇賀神友弥、李忠成、武藤雄樹(後半25分➡ラファエルシルバ)、興梠慎三(後半40分➡矢島慎也)

    Jリーグ公式サイト
    http://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/022102/livetxt/#live


     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は21日、グループリーグ第1節1日目を行い、F組では浦和レッズがウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(豪州)のホームに乗り込んだ。前半をスコアレスで折り返したものの、後半11分にFW興梠慎三、同13分にFW李忠成、同23分にDF槙野智章、同41分にFWラファエル・シルバがゴールを奪い、浦和が4-0で快勝した。白星スタートを切った浦和は、28日に行われる第2節でFCソウル(韓国)とホームで対戦する。

     浦和は18日に行われた富士ゼロックススーパー杯鹿島戦(●2-3)から先発を3人入れ替え、DF槙野智章、MF関根貴大、FW興梠慎三らを先発起用。3-4-2-1のシステムを採用してGKに西川周作、最終ラインは右からDF森脇良太、DF遠藤航、槙野を並べ、ボランチにMF阿部勇樹とMF青木拓矢、アウトサイドは右に関根、左にMF宇賀神友弥を配置し、シャドーに李とFW武藤雄樹、1トップに興梠を据えた。一方のWシドニーのスターティングメンバーには川崎FやC大阪、鳥栖でプレー経験のあるMF楠神順平が名を連ねた。

     試合開始直後に李、前半8分に武藤がシュートを狙うなど、序盤から積極的な姿勢を見せる浦和は同13分、森脇のサイドチェンジを宇賀神がダイレクトで折り返し、走り込んだ武藤が左足で狙うがシュートはGKベドラン・ヤンイェトビッチの守備範囲に飛んでしまう。その後は両チームともに相手守備を崩し切れず、得点が生まれないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

     スコアレスのまま後半を迎えると、後半11分に浦和が先制に成功する。中盤でボールを奪うと、森脇のパスを受けた李がドリブルで前線に運んで相手選手の注意を引きつける。走り込んだ興梠がパスを呼び込んでPA内に進入すると、右足アウトの鮮やかなシュートでネットを揺らしてスコアを1-0とした。

     勢いに乗った浦和は2分後の後半13分、PA内で仕掛けた関根のドリブルは阻まれたも、こぼれ球を青木が拾い、左サイドの興梠に展開。興梠がダイレクトでゴール前に浮き球のパスを送ると、反応した李が左足のダイレクトボレーでゴールを陥れ、リードを2点差に広げた。

     さらに後半23分には武藤が蹴り出したCKを槙野が右足で押し込み、3点目を奪取する。同25分には武藤に代えてR・シルバ、同33分に青木に代えてDF那須大亮、同40分には興梠に代えてMF矢島慎也を投入。すると同41分、矢島のパスを受けたR・シルバがPA内まで持ち込んで右足シュートを突き刺し、浦和での公式戦デビュー戦でゴールを記録。その後もWシドニーの反撃を許さず、浦和が4-0の完封勝利を収めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-01637116-gekisaka-socc

    AFC公式サイト
    http://www.the-afc.com/results

    ゲキサカ 日程 順位表
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?208319-208319-fl#1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/21(火) 12:07:09.44 _USER9

    20170221-00010002-goal-000-1-view[1]


    インテルに所属する日本代表のDF長友佑都がチームの中でいじられキャラになっていると、イタリアメディアが報じている。

    インテルに所属する日本代表のDF長友佑都がチームの中でいじられキャラになっていると、イタリアメディア『PassioneInter.com』が報じている。

    長友はこれまでも、元同僚で悪童として知られたFWアントニオ・カッサーノらからいじられ話題となってきた。カッサーノがインテルを去った後も、愛されるいじられキャラとしての地位を確立したようだ。

    長友が20日、バールでポーズをとる写真をインスタグラムに掲載し、「Caffe time キメてみました笑」とコメントを書くと、すぐさまDFダニーロ・ダンブロージオとFWステファン・ヨベティッチが反応した。

    ダンブロージオは「カッコイイ」とコメントを残したが、ヨベティッチは「僕らには返事もしてくれないね。インテルでプレーして22年も経つのに、まだ(イタリア語で)書けないのか(笑)」といじっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00010002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/21(火) 12:00:47.93 _USER9

    GettyImages-635297762-min[1]



    怒りの矛先は同僚へ

    リオネル・メッシも人間だ。ときには誰かを非難し、嫌気も指すだろう。19日に開催されたリーガエスパニョーラ第23節のレガネス戦でチームの全得点を挙げた“温和な10番”は、大きな不満を蓄積させているという。

    “パルク・デ・プランスの悲劇”から完璧に立ち直るには、“カンプノウの奇跡”でその傷を上書きする必要があるだろう。しかし、それを体現するには、当然ながら十分なクオリティーが備わっていなければならない。スペイン『Don Balon』が報じたところによれば、メッシはバルセロナによる“貧相な補強”に憤っており、そのツケを自らのスーパープレイで払っている現状に憂いているという。なかでも、アンドレ・ゴメスとルーカス・ディーニュ、そしてジェレミー・マテューの3人はバルサでプレイするだけの基準に達しておらず、メッシは今季終了後に彼らを放出するよう望んでいると同メディアが伝えた。

    先日は恩師ペップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティが獲得を狙っていると報じられたメッシ。このまま不満を蓄積させる状況が続けば、よもやの電撃退団も現実味を増すことになるかもしれない。

    2017年02月20日(月) 12時30分配信
    https://www.theworldmagazine.jp/20170220/01world/spain/113085 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/21(火) 08:29:12.29 _USER9

    20170220-00010037-theworld-000-2-view[1]


    ユヴェントスでプレイするブラジル代表DFダニエウ・アウベスが、古巣のバルセロナを“恩知らず”だったと糾弾している。

    現在33歳のアウベスは2008年にセビージャから破格の移籍金でバルサへとステップアップを果たすと、圧巻の攻撃性能とスピードで世界最高峰の右サイドバックにまで成長。

    リオネル・メッシやアンドレス・イニエスタらと共にチャンピオンズリーグやリーガエスパニョーラなど、ありとあらゆるタイトルを総なめにしてみせた。

    だが、アウベスによると昨夏の同クラブ退団時には不愉快な対応があったという。スペイン紙『MARCA』が同選手のコメントを伝えている。

    「俺は愛されたかっただけだ。もしもバルセロナが愛を示してくれないのなら、退団を選ぶだけだよ。あのクラブをフリーで去ったことは大きな教訓になったね。

    バルサでの最後の3年間、俺は何度も“アウベス退団”のニュースを聞いたが、経営陣は誰一人として僕に何も言ってこなかった。彼らはとても不誠実だったし、恩知らずだよ。俺をリスペクトしなかった」

    彼の怒りは現経営陣に向けられているようだ。

    「今のバルセロナを経営している人間たちは所属選手をどのように扱うべきかを分かっていない」

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/20(月) 20:30
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00010037-theworld-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/21(火) 00:27:29.83 _USER9

    20170221-00000038-goal-000-2-view[1]



    テネリフェMF柴崎岳が、クラブの許可を得てバルセロナへと向かった。

    不安障害の症状がみられるなど、テネリフェへの適応に苦しむ柴崎。まだ練習に復帰できていない状況だが、このタイミングでバルセロナに赴いている。テネリフェは『ツイッター』を通じて、柴崎が個人的な事情によってバルセロナへ向かったことを報告。またバルセロナから戻ってきた後に、練習に復帰することを期待しているとも伝えている。

    柴崎は代理人のロベルト佃氏とともにバルセロナに滞在する予定だが、その理由は不明となっている。なおスペイン『マルカ』のテネリフェ番ラモン・エルナンデス記者は、柴崎のこの動きについて、次のような見解を示している。

    「一部の情報源は、柴崎がテネリフェに戻らないことも選択肢に含めているのではと話している。ただ私は戻ってくると思っている。クラブが言う通りに、そうならなければ……。しかし状況は明らかに奇妙なものであり、どんな可能性も否定することはできない」

    柴崎がバルセロナに滞在する意図は、はたして……。

    GOAL 2/21(火) 0:07配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000038-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/20(月) 18:33:05.55 _USER9

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    涙を流しながらピッチを後にするパルチザン・ベオグラードのエベルトン・ルイス選手 

    セルビアでブラジル人選手が19日、試合で人種差別的な扱いを受け涙を流した
    90分間、侮蔑的なやじを浴びせられていたほか、プレーが一時中断する場面も
    セルビアのサッカー界は近年、人種差別的な行為が続いているという

    【AFP=時事】セルビア・スーペルーリーガのパルチザン・ベオグラード(Partizan Belgrade)に所属するブラジル出身のエべルトン・ルイス(Everton Luiz)が19日、地元ライバルのFKラド(FK Rad)戦で人種差別的な扱いを受け、試合後に涙を流した。地元テレビ局が報じた。

     報道によれば、試合では28歳のルイスがボールに触れるたびに侮蔑的なやじを浴びせられていたほか、昨季のセルビア・カップ(Serbian Cup)を制したパルチザンのMFに対して、一部のファンが侮辱するようなバナーを振りかざし、プレーが一時中断する場面があったとされている。

     別の中継映像では、試合終了の笛が吹かれるとルイスがラドのファンに向かって指を立てるジェスチャーをみせ、一触即発の雰囲気を制止するために警察官が投入される様子が映し出されていた。

     ロッカールームへ引き上げる際に涙を浮かべていたルイスは、「90分間も観客席から人種差別的な扱いを受けなければならず、涙を抑えられなかった」とすると、「相手選手の態度には、なおさらショックを受けた。彼らは事態を落ち着かせるどころか、侮辱行為をあおっていた」と続けた。

     この試合に1-0で勝利し、リーグ戦で首位レッドスター・ベオグラード(Red Star Belgrade)と勝ち点6差の2位を維持しているパルチザンのマルコ・ニコリッチ(Marko Nikolic)監督は試合後、「セルビアのサッカー界が現実に戻ってしまった」と語った。

     セルビアのサッカー界は近年、人種差別的な行為が続いており、5年前に行われたU-21の試合では、同国のファンがイングランドの黒人選手に対して侮辱的な言葉を合唱する問題が起きていた。

     さらに、欧州選手権2012(UEFA Euro 2012)予選のイタリア戦では、同国ジェノア(Genoa)でセルビアのフーリガンが暴動を起こして試合が中止となった。この試合は、欧州サッカー連盟(UEFA)の裁定によって、イタリアに3-0の勝利が与えられた。
    【翻訳編集】AFPBB News

    AFPBB News
    http://news.livedoor.com/article/detail/12696600/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/20(月) 15:34:56.80 _USER9


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    すでに街中を散策し、レストランで食事を摂るまで回復。

    1月31日に鹿島アントラーズからスペイン2部のテネリフェに半年契約で移籍した柴崎岳が、ホームで開催された2月18日のアルメリア戦(1-0で勝利)を初めてスタンド観戦。
    『デポルプレス』紙など複数の現地メディアが伝えている。
     
    わずか2日間トレーニングしただけで、腹痛や嘔吐などによってダウン。
    以降の練習を欠席し、2月13日にはクラブが「柴崎は不安障害の可能性が高いため、心理療法士の治療が必要と判断しました」と発表した。
    その後も「6キロの激痩」や「ホテルの部屋から一歩も出ない」などネガティブな現地報道が続いた日本人MFにとっては、久々にポジティブな話題だ。
     
    元々は柴崎のスペイン・デビュー有力試合と見られていたこのアルメリア戦のスタジアムでは、
    昨夏からテネリフェ女子チームに所属する堂園彩乃(元U-20日本女子代表/元浦和レッズ・レディース)とも初対面。
    テネリフェでは“先輩”にあたる堂園と会話を交わしたという。
     
    地元の情報サイト『エルドルサル』によると、柴崎の体調は街中を散策したり、レストランで食事を摂れるまで回復。
    心理療法士のアドバイスを受けながら、できるだけ早い段階でのトレーニング復帰を目指しているという。
     
    夢のスペイン移籍を果たしながら、出足で躓いた柴崎。
    しかし、念願のデビューに向けて一歩ずつ着実に前に進んでいるようだ。
     
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00022663-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 2/20(月) 15:23配信  

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/20(月) 13:30:32.06 _USER9

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    2017年2月19日、参考消息網によると、マンチェスター・ユナイテッドのFWウェイン・ルーニーが、中国の移籍市場が閉まる2月28日までに、中国スーパーリーグのクラブに移籍する可能性があると報じられている。

    英紙デイリー・テレグラフ(電子版)は18日、「ルーニーを追いかけるいくつかの中国クラブは、移籍市場が閉まる前に、ユナイテッドと契約を結ぶチャンスがあると考えている」と伝えている。

    同紙によると、ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、ルーニーがオールド・トラッフォードに留まることを示唆している。だが昨年12月中旬からリーグ戦で一度もスタメン出場していないルーニーは、10日以内に中国クラブからの最低でも3200万ポンド(約45億円)のオファーに応じる可能性もあるという。

    移籍先の候補として名前が挙がっているのは、昨夏に獲得を試みて失敗している北京国安と、リーグ6連覇中の広州恒大だ。(翻訳・編集/柳川)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12697185/

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