サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 21:56:59.11 _USER9

     20170328-00568553-soccerk-000-2-view[1]

    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選第7戦が28日に行われ、日本代表はタイ代表に4-0で快勝した。 
      
    開始8分に香川真司のゴールで先制した日本は19分に岡崎慎司のゴールで加点。
    その後、久保裕也と吉田麻也がゴールを奪い、4点差で勝利を収めた。 
      
    この日の得点で代表通算50ゴールの大台に到達した岡崎は試合後、
    「率直に嬉しいです。いろんな人に助けられてきたので、これからも日本代表のためにゴールを取り続けたいです」と、
    節目のゴールを喜んだ。 
      
    また、2試合連続ゴールを挙げた久保については「いいプレーをしていましたし、僕にもアシストしてくれたので、
    これからも刺激しあってやっていきたいです」とコメント。
    そして今後の戦いへ向け、「まだ決まったわけではないですし、1試合1試合しっかり勝っていきたいです」と気を引き締めた。 
      
    日本は6月7日にキリンチャレンジカップ2017でシリア代表と対戦。その後、同13日に敵地でイラク代表との最終予選第8戦に臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00568553-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 21:47:50.97 _USER9

    20170328-01799083-nksports-000-5-view[1]


    <W杯アジア最終予選:日本4-0タイ>◇B組◇28日◇埼玉スタジアム 
      
    6大会連続のW杯出場を目指す日本代表(FIFAランク51位)が、ホームでタイ(同127位)を破り、通算成績を5勝1敗1分けとした。
    グループ突破圏内の2位以上をキープした。 
      
    GK川島永嗣(34=メッス)は2試合連続の先発で無失点勝利を演出。
    前半終盤にはタイの波状攻撃を連続セーブ、後半40分には相手PKも止め、代名詞の雄叫びも飛び出した。
    試合後には「続けていきたい」と殊勝に振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-01799083-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 21:26:20.60 _USER9

    20170328-01799092-nksports-000-3-view[2]


    FIFA W杯アジア最終予選第7節 vsタイ 
    3/28(ホーム)

    【結果】
    日本 4-0 タイ

    【スタメン】
    ▼GK
    川島永嗣
    ▼DF
    長友佑都
    森重真人
    酒井宏樹
    酒井高徳
    吉田麻也
    ▼MF
    香川真司→清武弘嗣(74分IN)
    山口 蛍
    ▼FW
    原口元気→本田圭佑(66分IN)
    岡崎慎司
    久保裕也→宇佐美貴史(84分IN)

    【得点者】
    08分 1-0 香川真司(日本)
    19分 2-0 岡崎慎司(日本)
    57分 3-0 久保裕也(日本)
    83分 4-0 吉田麻也(日本)

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2017032801

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 18:19:19.84 _USER9

    20170328-00023943-sdigestw-000-15-view[1]


    大迫の代役は岡崎。 
     
    ロシア・ワールドカップ・アジア最終予選第7節のタイ戦に挑む日本代表のスタメンが発表された。
      
    メンバーは以下のとおり。
     
    GK 
    1 川島永嗣(メス=フランス)
     
    DF 
    5 長友佑都(インテル=イタリア) 
    6 森重真人(FC東京)
    19 酒井宏樹(マルセイユ=フランス)
    21 酒井高徳(ハンブルク=ドイツ)
    22 吉田麻也(サウサンプトン=イングランド)
     
    MF
    10 香川真司(ドルトムント=ドイツ)
    16 山口 蛍(C大阪)
     
    FW 
    8 原口元気(ヘルタ・ベルリン=ドイツ) 
    9 岡崎慎司(レスター=イングランド)
    14 久保裕也(ヘント=ベルギー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00023943-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 13:34:40.64 _USER9

    20170328-00023887-sdigestw-000-12-view[1]

      
    長谷部、今野が離脱したボランチは、山口と遠藤のコンビか。

    「タイ戦に勝たなければ、UAE戦の勝利に価値はなくなる」
      
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はUAE戦に勝利後、そう兜の緒を締めた。前日会見でも指揮官は「この勝利は、タイ戦に勝つことによって意味がある」と繰り返し、ワールドカップ出場の切符を手繰り寄せる意味でも、勝点3が求められる重要な一戦だ。
      
    ただし、タイを迎え撃つにあたり、日本は厳しい逆風に晒されている。不動のキャプテン・長谷部誠に続き、UAE戦勝利の殊勲者である今野泰幸(左足小指骨折)、力強いポストプレーで攻撃を支えた大迫勇也(左足打撲)、さらには髙萩洋次郎(右足親指骨折)が怪我で離脱。“野戦病院”と化しており、グループ最下位が相手だろうと決して油断はできない。
      
    慎重な戦いを強いられるなか、指揮官が“冒険”をするとは考えにくい。特に、自陣にこもってカウンターを狙うタイに先制される展開は避けたいだけに、守備陣は吉田を軸に、CBの相棒は森重、右に酒井宏、左に長友、守護神は川島とUAE戦と同じ顔ぶれが並ぶだろう。ハリルホジッチ監督は「経験」をテーマに挙げたUAE戦に対し、タイ戦に関しては明言を避けている。埼スタをホームとする西川の選択肢もあるが、ここはやはりチームのピンチを救うスーパーセーブを見せ、心身ともに“ノっている”川島がベターだ。
      
    難しいのがボランチだ。今野が離脱で中盤はインサイドハーフ+アンカーの形から、従来の2ボランチを置くシステムに戻すとして、山口のパートナーに誰を置くか。非公開で行なわれた練習ではSBの酒井高を主力組のボランチで試したとの報道もある。「いくつかのソリューション」のひとつではあるが、果たして慎重派のハリルホジッチ監督がリスクの高い“奇策”を選択するだろうか。「後ろからプレーを加速させられる」倉田、追加招集の遠藤にしても決定打には欠けるが……攻守のバランスと中盤の構成力を考えると、消去法的に遠藤が浮かび上がってくる。

    本田のCF起用は「ソリューション」のひとつと考えられるが…。 
      
    トップ下は香川を推す。タイ戦はボールを支配する日本に対し、相手が自陣に引いて守りを固めてくる展開が予想される。密集する狭いエリアでも縦パスを受け、周囲の選手とパス交換・連係、または短い距離のドリブルで敵を崩していくプレーは背番号10の真骨頂。26日には「打開するアイデアは自分が生み出していかないといけない。イメージはできている」と話しており、攻撃のリード役に意欲を燃やしている。
      
    ウイングは原口と久保で決まりだ。前者はUAE戦で連続ゴールがストップしたが、動き自体は悪くなく、後者も代表初ゴールを記録するなど勢いに乗っている。ともに「サイドが起点になる」と引いてくる相手に対して同じイメージを描いており、チャンスメイクはもちろん、ゴールにも期待が懸かる。
      
    大迫不在のCFは岡崎だろう。ポスト役をこなす献身性、前線からのチェイシング、そして裏のスペースを突く動きとゴール嗅覚と、プレーの引き出しは最も多い。アウェーでの対戦ではスピードを武器とする浅野を起用したが、試合終盤の相手に疲労が見えてきたタイミングで使うほうがより効果的か。
      
    また、ソリューション候補のひとつとして考えられるのが、本田をCFに起用した「0トップ」システムだ。力強いポストプレーでタメを作っていた大迫の不在は「不利に働く」(ハリルホジッチ監督)なかで、フィジカルコンタクトに期待できるとすれば背番号4しかいない。ただし、CF起用された昨年10月のオーストラリア戦とは逆の(攻める)展開が濃厚なため、スタートからではなく、ゲーム途中でのオプションとなるかもしれない。
      
    限られた手駒とシステムを駆使して、“マストウィンゲーム”を制することができるか。改めて、ハリルホジッチ監督の手腕が問われる一戦となる。
     
    取材・文:小田智史(サッカーダイジェスト編集部)

    タイ戦の予想布陣。長谷部、今野不在のボランチは山口と遠藤、大迫の代役は岡崎が濃厚か。 


    SOCCER DIGEST Web 3/28(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00023887-sdigestw-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 13:15:41.12 _USER9

    20170328-00010003-theworld-000-1-view[1]

      
    世界が日本の才能に注目

    現在は日本代表でFW久保裕也が活躍しているが、日本にはもう1人世界から注目されている久保がいる。現在U-20日本代表に選ばれている久保建英だ。まだ15歳なのだが、すでにU-20でも自身の実力が通用することを証明しており、将来どんな選手になるのかは想像もつかない。

    本田と香川は”2018W杯に行けるか”?

    そんな15歳の逸材に期待をかけているのは日本だけではない。今回スペイン『MARCA』は「ヤングスター50選」と題して世界中の才能ある10代の選手を50名紹介したのだが、久保もそこに選ばれている。何より凄いのは、15歳で選ばれたのは久保1人のみで、最年少なのだ。

    同メディアが他に選んだのはモナコで暴れる18歳のFWキリアム・ムバッペ、ミランで活躍する17歳GKジャンルイジ・ドンナルンマなどすでにメジャーとなっている選手から、ユヴェントスのFWモイーズ・キーンやインテルFWアンドレア・ピナモンティらデビューを飾って間もない選手まで様々だ。しかし、15歳の久保を選んだのはサプライズでもある。

    久保と言えば和製メッシと呼ばれるなど、もちろん日本のサッカーファンからも大きな期待を受けている。今回同メディアが紹介したリストにも、〇〇メッシと呼ばれている選手が数名選ばれている。トッテナムのメッシと呼ばれたこともあるイングランド人MFマーカス・エドワーズ、マンチェスター・シティのブラヒム・ディアスなどもそうだ。久保もその1人として世界の注目を集めているようだ。

    果たして久保はどこまで成長するのか。過度な期待は若者の将来を潰してしまいかねないが、同メディアが最年少で選んでしまうほどの逸材なのは間違いない。



    theWORLD(ザ・ワールド) 3/28(火) 11:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00010003-theworld-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 07:18:06.94 _USER9

    20170328-00010002-soccermzw-000-2-view[1]


    15年に本田のマネジメント会社が買収 今季2部で10チーム中7位に沈む

    ACミランの日本代表MF本田圭佑のマネジメント会社が2015年に買収したオーストリア2部SVホルンから離脱する可能性が浮上していると、
    オーストリアのスポール専門メディア「SPOX.com」が報じている。

    本田のマネジメント事務所である「HONDA ESTILO株式会社」が2015年6月に当時オーストリア3部のホルンを買収。
    昨季は3部1位で見事に2部昇格を果たしたが、今季2部では8勝5分12敗で10チーム中7位に沈む。
    自動降格圏の9位と勝ち点差わずか2という苦境に立たされている。
    元名古屋グランパスの長身DFハーフナー・ニッキ、明治大卒業後に加入したMF矢島倫太郎などが出場しているが、目標の1部昇格に向けて厳しいシーズンが続いている。

    そして、地元メディアは「SVホルン、本田は離脱するのか?」と特集。
    「今季終了時点の『ホンダ・エスティーロ』の離脱は現実的なシナリオだ」と報じている。

    クラブのマネジャーであるソンケ・ニクラス氏は昨年10月に同メディアに「我々は日本人の経営者側との問題を持っている。
    小さなネジを締めていかなければならないし、それができれば向上できる」と問題点を明らかにしていた。

    “本業”で苦境、ホルンも厳しい現状に

    今月13日、クラブは国際連合(国連)の掲げる取り組みに賛同し、ホルンのユニフォームの胸部分とホームスタジアムの看板に、
    国連が掲げる「世界を変えるための17の目標」のロゴを掲出すると発表。
    国連とタッグを組む姿勢を見せたが、一方でクラブ内部の問題は火種として依然残っているようだ。

    本田自身もミランで今季先発出場わずか1試合と戦力外状態で、
    いわば“本業”で苦境に直面しているなか、経営参画するホルンも1部昇格が厳しい現状となっている。
    実質的なオーナーである本田がわずか2年間で離脱する可能性があると現地メディアは見ているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00010002-soccermzw-socc
    Football ZONE web 3/28(火) 7:10配信

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 21:27:34.44 _USER9

    20170327-01638211-gekisaka-000-2-view[1]


    出場機会が訪れるかは分からない。たとえ出場しても、その時間は限られるのかもしれない。
    日本代表DF槙野智章(浦和)は「試合に出たいし、出ないのであれば悔しい気持ちを持つことは大事。
    それがないと成長にもつながらない」と話す一方で、“チームの結果が大事”と強調する。

    「チームで動いている以上、チームの勝利とW杯出場というのが最優先される。
    自分の立ち位置を考えて、自分がやるべきことをしっかりやればいい」 
      
    23日のUAE戦ではDF吉田麻也(サウサンプトン)とDF森重真人(FC東京)のCBコンビ、
    そしてGK川島永嗣(メス)を中心とした守備陣が相手攻撃をシャットアウト。2-0の完封勝利を収め、アウェーで貴重な勝ち点3を獲得した。
    試合前にはUAE対策に時間を割いたようで、
    それを実行しての完封劇に「パーフェクトに近かった守備だと思う」と槙野も振り返る。

    「ライバルとなる選手たちが頑張っている姿が、僕にとっては刺激になる。
    アウェーの地で0点で抑えることの重要さと難しさというのも、自分の中でも分かっています」。
    アウェーで獲得できた貴重な勝ち点3。「アウェーでしっかり勝って帰ってきた勢いを、ゴールと勝利につなげたい。
    自分も準備をして気持ちをぶつけていきたい」と力強く語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-01638211-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 21:07:01.60 _USER9

    20170327-00023920-sdigestw-000-2-view[1]


    限られた時間の中で、どこまでイメージを刷り合わせて、共有し、表現できるか。 
      
    サッカーダイジェスト誌のインタビューで、久保裕也は自身の代表での立ち位置について
    「少し浮いているのかな、という感じはありました」と語っている。
      
    しかし、その“違和感”もすでに消え去っているはずだ。UAEとの大一番でスタメンに抜擢されると、
    酒井宏樹のアシストからチームに勢いをもたらす先制弾を決めてみせる。
     
    「前回(昨年11月のサウジアラビア戦)はあんまり、良い形で終われなかった。
    それに比べたら、少しやれるなという実感は湧きました」(久保)
      
    そう手応えを口にする一方で、「でも、もっともっとやれると思います」と続ける。語り口調は穏やかだが、揺るぎない自信がうかがえた。
      
    UAE戦だけでなく、タイ戦でも結果を残せば、右ウイングのレギュラー争いで大きくリードできるはず。
    そこで注目したいのが、右SBの酒井宏との連係だ。
      
    先述したとおり、ふたりのコンビネーションからすでに1ゴールが生まれている。
    UAE戦の14分、右サイドでキープした酒井宏は、相手の背後を突く動きを見せた久保にパーフェクトなスルーパスを通す。
    これを久保がダイレクトで打ちこんだ。
     
    「(久保の動きが)見えたので出したら、上手くいった感じですね。計画通りとかではない。あのタイミング、あの瞬間が上手くいきました」
      
    お互いの理解は深まっているかと問われた酒井宏は、決して長くはない代表活動期間の中では
    「連係というより、お互いに信じあってやっていくしかない」と言う。
      
    酒井宏自身、同サイドのアタッカーとの関係性について、主導権は自分にはないと考える。
    「(サイドの選手が)やりやすいように」を心掛けており、久保には「要求してほしい」と求め、
    久保からも「どうすればいいか」と返ってくるという。
      
    限られた時間の中で、ふたりはどこまでイメージを刷り合わせて、共有し、それをピッチ上で表現できるか。
      
    タイ戦に向け、「サイドで枚数をかけて崩せたら、チャンスは作れるはず」と予想する久保、
    その後方でスタンバイする酒井宏とのコンビで、“あのタイミング、あの瞬間”を何度でも披露してほしい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170327-00023920-sdigestw-socc

    続きを読む


    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 00:58:37.59 _USER9


    20170326-00010019-soccermzw-000-4-view[1]



    UAE戦では守備で奮闘 本拠地タイ戦へ向け「ミドルシュートは決めたいポイント」
     
    ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で4戦連続ゴールをマークするなど、今やハリルジャパン攻撃陣のキーマンとなっているFW原口元気(ヘルタ・ベルリン)は、
    28日の本拠地タイ戦に向けて持論を展開した。

    前日にFW本田圭佑(ACミラン)が、日本の堅守速攻はタイ相手に苦戦を強いられるとの見解を示していたが、
    原口は「同じイメージでいい」と、昨年9月に2-0で勝利した敵地での一戦と同じ戦い方で問題ないと語った。

    日本代表「UAE戦データ12項目全ランキング」

    23日の敵地UAE戦(2-0)では、左サイドでハードワークし対峙した相手のキーマン、MFオマル・アブドゥルラフマンを封じるなど守備面での貢献が光った。
    思うように攻撃に出られず、今予選で続いていた4試合連続ゴールの記録も途絶えたが、仕切り直しとなるタイ戦に向けては「ミドルシュートは決めたいポイントですね」と語る。

    その理由は、日本代表での得点パターンがゴール前でのシュートに限られていることだ。今予選で原口は4ゴールを挙げているが、
    「僕のゴールパターンは代表だとワンタッチが多い」と話し、「そういう(ミドルレンジの)ゴールは日本はあまりないので、
    それが増えないとバリエーションは少ない」と、距離のあるシュートからのゴールが少ないことがハリルジャパンの課題だと指摘した。

    「左からの方が中に入って行けるし、ミドルが打てるとなるとキックフェイントも効く。そういうイメージを(相手に)つけさせるくらい、1本決めたい」と、タイ相手のプレーイメージを膨らませていた。

    「引いてくるならサイドがポイントになる」
     そして前日に本田が、タイ戦に向けて「(日本がボールを)保持するイメージが皆さん湧きますか?」と報道陣に逆質問したことが話題を呼んだが、
    これについて原口は、昨年9月の敵地タイ戦と同じようなプレーをすれば問題ないとの手応えを得ているという。

    「相手がどう出てくるか、いまいち分からないけど、引いてくるならサイドがポイントになる。そうなれば、僕のポジショニングが大事。
    張るタイミングもそうだし、張り過ぎていると右サイドからの攻撃に送れるので、どのタイミングで中に入るか、サイドバックがどのタイミングで上がるかと話し合わないといけない。
    前のタイ戦も別に、そんなに悪くなかったと思うし、同じイメージでもいいと思う。恐れないですね。どう出てきてもいいように、対応できると思う」

    さらにMF今野泰幸とFW大迫勇也が離脱し、MF遠藤航とFW小林悠が追加招集されたことも「別に誰が出ても変わらないというか、変わらなくはないけど十分にやれる」と問題ではないと話した原口。
    逞しさを増すサイドアタッカーには、タイ戦で本来の攻撃面での本領発揮に期待したいところだ。
     




    Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170326-00010019-soccermzw-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 20:56:26.23 _USER9


    20170327-00000198-sph-000-3-view[1]



    昨年9月以来の代表招集となった宇佐美。UAE戦は出番がなかったが、ハリルホジッチ監督はメンバー発表の際に
    「タイ戦のジョーカー(切り札)として最適」と話しており、途中出場はありそうだ。 
    昨夏、ドイツに2度目の移籍を果たしたが、出場機会が少ない日々を送る。
    ただ試合勘については「サッカーをすることに変わりはない」ときっぱり口にし、
    「サイドで出たら、(マークを)はがすプレーで違いをつくりたい」と持ち味のドリブル突破に自信を示した。(2017/03/27-20:31)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017032701089&g=scr

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 20:29:59.37 _USER9


    20170327-00000015-goal-000-2-view[2]


    28日に行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選・タイ代表戦に向け、トレーニングを行っている日本代表。
    27日の練習を前に、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が記者会見に臨んだ。

    アラブ首長国連邦(UAE)代表戦を「素晴らしい試合」だったと振り返るハリルホジッチ監督。
    だが、選手たちには「この価値は、次の試合に勝つことで生まれるのだ」と伝えたという。
    そして「たくさんの人が簡単な試合になると思っているかもしれないが、私は逆で、難しい試合になるぞと。
    ちょっとの気のゆるみが受け入れられない結果を招く」とタイ代表に対して警戒を強める。

    UAE戦で先発出場したFW大迫勇也(ケルン/ドイツ)とMF今野泰幸(ガンバ大阪)が負傷により離脱。
    必然的に、先発メンバーは入れ替わることになる。そのことを記者から指摘されると、
    「UAE戦のパフォーマンスは素晴らしかったため、(2人の)不在は不利に働く。もちろん、長谷部誠のケガもある」としながらも、
    「現実を見なければいけない」と回答。
    そして、選手たちに「チャンスがあるならば、行動を起こしなさい」と告げ、チーム内の競争を煽ったことを明かす。

    また、「誰が先発メンバーとなるのか?」と記者から再三質問されたが、具体的な名前を挙げることはなかった。
    「23人が先発です。1人で局面を打開して勝たせる、ということはない。
    このチームの長所はコレクティブ(集団)であることだと理解してほしい」と力説。
    そして「試合前に、各選手が何をしなければいけないか。攻撃も守備も全て把握し、ゲームプランも個人、組織、全部説明している」とし、
    「いろいろなソリューションを用意している」と自信をのぞかせた。

    アウェーのUAE代表戦では「経験」をキーワードに挙げたが、タイ代表戦のテーマは何かと問われたハリルホジッチ監督は、
    「アウェーでの勝利は自信や経験をもたらした。そのことで満足してはならず、新たな義務が生じる。
    明日の試合も勝利を収めれば、さらに重大な義務が生じる。そうすることでチームは成長する」と持説を展開。
    そして、「W杯は4年間を掛けて準備をする必要があり、一度でも歩みを止めれば、これまでの努力が無駄になる」と続け、
    「私は日本代表をW杯に連れていきたい。これまで以上にハードワークをして臨みたい。これを失敗する愚かなことはしないつもり」だと、
    強い決意を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000015-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 20:14:29.76 _USER9

    20170327-00023891-sdigestw-000-7-view[1]


    「試合に出たい気持ちはあるし、チームのためにという想いもある」 
      
    ロシア・ワールドカップ アジア最終予選のタイ戦を翌日に控えた日本代表が3月27日、試合会場の埼玉スタジアムで練習を行なった。
      
    UAE戦をベンチで見守った清武弘嗣は、故障明けでのコンディションについて改めて「(状態は)良い」と復調をアピール。
    タイ戦はハリルジャパンの特長である縦に速いサッカーを意識しつつも、
    「引いた相手にボールの出し入れを多くして、いかに相手を食いつかせるか。明日はボランチとトップ下が重要になってくる」
    とイメージを膨らませる。
      
    3月シリーズ初戦は香川真司にスタメンの座を譲った格好になったが、
    「試合に出たいという気持ちはあるし、それがないとここにいる意味がない」と代表に対する強い想いを語る。
    その一方で、キャプテンの長谷部誠をはじめ、今野泰幸、大迫勇也ら主力が次々と離脱するなか、
    チームが一丸となることでコミュニケーションも増え、雰囲気の良さを肌で感じてもいる。
      
    それだけに、心のどこかで「今の良い流れが続くなら……」という想いもあるのだろう。
    ワールドカップ出場権獲得を獲得するためなら、犠牲になることも厭わないニュアンスが言葉の節々に感じられた。
     
    「みんながワールドカップを目指している中で、もちろん試合に出たい気持ちはありますけど、チームのためにという気持ちもある。
    (香川)真司くんとピッチの上で絡みたいとも思う。ただ、まずはワールドカップの切符を掴まないといけない。
    ずっと5、6年代表にいるけど、こういう気持ちは初めてじゃないし、自分のやれることをやりたいと思います」
      
    理想と現実の狭間で揺れる葛藤を抱える清武。彼はタイ戦で何を“自分のやれること”に課すのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170327-00023891-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 21:41:13.22 _USER9

    20170327-00000199-sph-000-3-view[1]


      
    試合会場の埼玉スタジアムで最終調整する岡崎(中央)ら 
      
    日本代表は27日、埼玉スタジアムで冒頭15分のみ公開し、非公開で調整を行った。28日のロシアW杯アジア最終予選、タイ戦(埼玉)は3トップの中央でFW岡崎慎司(レスター)の先発が濃厚になった。 
      
    大迫に負けてはいられない。岡崎は静かなる闘志を燃やしていた。「引いて守られた時に、スペースがなくても、迫力を持って入ることが大事。そういう部分は自分の持ち味でもあるし、そういう部分を出せれば、自分もゴールを決めれるんじゃないかなと」。ロシアW杯アジア最終予選ではまだ無得点。左ひざ負傷の大迫がチームを離脱し、自らに求められるものを認識している。 
      
    昨年11月に日本代表に復帰したFW大迫が最終予選のここ2試合で持ち味を発揮。前線で起点となるボールキープは日本の攻撃に良い流れをもたらしている。最終予選のここ2試合はベンチスタートとなり、昨年11月のサウジ戦は1分、UAE戦は8分の出場にとどまった。それでもベンチから大迫の動きを見て、「自分が同じFWとして参考になるのいっぱいある」。自らにないものを盗む意欲を見せている。 
      
    タイ戦に勝てば、ロシアW杯出場へ大きく前進する。「競争の中でチームとして結果を出せればいい。今まで通り強い気持ちを持ってサッカーしていきたい」。タイ戦撃破にはエースのゴールが欠かせない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000199-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 21:39:44.06 _USER9
    代表戦のためJ1は中断されているが、J2は週末に第5節が行われた。

    開幕からともに未勝利のレノファ山口対カマタマーレ讃岐の一戦は、ホームの山口が1-0で今季初白星。
    なかでも小塚和季が決めた決勝ゴールはお見事だった。

    https://www.youtube.com/watch?v=OcPSKSEqRK0



    こぼれ球を右サイドのタッチライン付近から直接狙うと、シュートはやや前に出ていたGKの頭上を越え、そのままゴールへ!
    ちょっぴり距離は短いが、あのデイヴィッド・ベッカムが1996年に記録した“伝説のロングシュート”を彷彿とさせるスーパーゴールだった。

    https://vine.co/v/i3Ya1znwLLB/embed/simple

    小塚は帝京長岡高出身のMFで、2014年に山口へ期限付きで加入し2シーズンでJ3&J2昇格に貢献した。
    昨年は新潟に復帰したものの6試合の出場に留まり、今季再び山口に貸し出されている。

    U-23日本代表候補に選ばれたこともある22歳。これからの活躍に期待だ。

    http://qoly.jp/2017/03/27/renofa-yamaguchi-kazuki-kozuka-goal-vs-kamatamare-sanuki-hys-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 18:48:15.60 _USER9

    20170327-00023900-sdigestw-000-10-view[1]


      
    就任当初の饒舌ぶりが戻ってきた。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は28日のW杯アジア最終予選・タイ戦(埼玉)を翌日に控えた公式会見で時折、笑みをたたえ、ジョークもまじえて熱弁を振るった。

    「みなさん、いろんな質問をしてくれた」。昨年9月1日にホームで行われた最終予選初戦でUAEに1-2で敗れると、その後の記者会見では厳しい質問を浴びることもあった。「言い訳にしか聞こえない」「UAE戦と同じ結果になった場合、けじめを取ってくれるのか?」。メディアの追及に「皮肉な冗談だ」「笑えない質問もあった」と気色ばみ、ピリピリした雰囲気が会見場を包んだが、その後の結果で見返し、指揮官の対応にも余裕が出てきた。

    「(最終予選の)一戦目に負けたら突破できないと言われた。しかし、予選突破候補のところまで来た」。現行の予選方式となった98年フランスW杯以降、過去5大会のアジア最終予選で初戦が黒星だったチームはすべて予選敗退に終わっている。データだけを見れば“W杯出場確率0%”という黒星スタートからの巻き返しに、指揮官は胸を張る。

    「私はプレッシャーが大好きだ。『日本を去るのか』という質問も受けたが、そういう質問も大好きだ。私にどんどんプレッシャーをかけてほしい。ギリギリのラインを超えるようなことを言ってくる人もいたが、私にとってはさらにやる気とモチベーションが上がるだけだ」。報道陣への皮肉も忘れなかった。 
      
    チームに対する信頼も上機嫌につながっているようだ。「このグループに愛着がある。選手は素晴らしい人間ばかりだ。ただ、彼らを愛するためだけに来たわけではない。一緒に勝つた





    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-01638199-gekisaka-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 19:05:05.35 _USER9

    20170327-00568107-soccerk-000-1-view[1]


    28日にW杯アジア最終予選日本戦に臨むタイ代表が前日の27日、会場の埼玉スタジアム内で公式会見を行った。 
      
    キャティサック監督は「日本はこのグループで最も強いチームの一つ。私たちに失うものは何もない。
    気持ちと魂を込めて明日の素晴らしい試合を戦いたい」と話した。現在1分け5敗でB組の最下位。「勝ち点1でも素晴らしい結果。
    日本は勝ち点15を積むとロシア(W杯)に近くなる。明日はできる限りのことをして素晴らしいパフォーマンスをしたい」
    と日本の連勝阻止を誓った。 
      
    主将のDFティーラトンは累積警告で日本戦に出場できないため、来日せず。
    同指揮官は「チーム自体に弱いところが出てくることを意味する」とセットプレーのキッカーを欠く事態に危機感を示す一方で、
    「代わりに若い選手を出す。チームワークでプレスする」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000131-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 17:56:10.61 _USER9

    20170327-00023900-sdigestw-000-10-view[1]


    「チームのベースはコレクティブ」。 
      
    3月27日、埼玉スタジアムでタイ戦の前日会見が行なわれた。そこでヴァイッド・ハリルホジッチ監督は相手の印象に言及。
    「彼らの実力を過少評価してはいけない」と警戒を強めた。

    「本当にすごく良いプレーをしている。オーストラリアを相手に勝ちそうな試合をしていますし、
    サウジ戦やUAE戦でも良いプレーをしていました」

    「UAE戦の勝利はタイを破ってこそ意味がある」と強調していたハリルホジッチ監督はチームとしてまとめられるかが重要とも語っていた。
    そのスタンスを改めて印象付けたのが「本田の先発はあるか」という質問に対しての答だ。

    「昨日の練習で、いろんなソリューションを用意した。皆さんはまだヴァイッド(・ハリルホジッチ)のことを理解していない。
    11人が先発というわけではない。23人が先発です。これが、このチームの長所。
    ここまで20試合以上戦ってきましたが、ひとりでチームをたせることができる選手はいない。
    例えばひとりで5人抜いて勝ったことはない。

     (この予選も)コレクティブなサッカーで勝ってきた。チームのベースはコレクティブです。
    コレクティブという長所のところに個人の能力は必要ですが、コレクティブな組織があることを忘れてはいけない」

    「スターはいらない。チームこそスター」と就任当初に言っていたハリルホジッチ監督の信念はぶれていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170327-00023900-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 16:49:56.37 _USER9

    20170326-00000015-goal-000-2-view[1]


     2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選に臨んでいる日本代表からの負傷離脱が発表されたFW大迫勇也(ケルン)が、
    ドイツで左ひざの精密検査を受けるようだ。ドイツ紙『Kolner Stadt Anzeiger』が26日に報じている。 
      
    大迫は23日に行われたW杯アジア最終予選第6節のUAE(アラブ首長国連邦)代表戦で先発出場。
    後半途中までプレーしたが、相手選手との交錯で左ひざを痛めて交代を強いられた。 
      
    25日、日本サッカー協会(JFA)は大迫とMF今野泰幸(ガンバ大阪)の負傷離脱を発表。
    今野については「左第5趾基節骨骨折」と発表されたが、大迫は「ケガのため」と、具体的な負傷状況は伝えられていない。 
      
    今回の報道によると、大迫は27日にケルンへ戻り、精密検査を受ける予定となっている。
    同選手は今シーズン、ブンデスリーガ第25節終了時点で全試合に出場。開幕戦以外の24試合で先発メンバーに名を連ね、
    6ゴールを記録するなど、フランス人FWアントニー・モデストとの2トップでチームをけん引している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00568012-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 17:34:12.26 _USER9

    20170324-00000108-sph-000-2-view[1]


    28日にワールドカップ(W杯)アジア最終予選のタイ戦に臨むサッカー日本代表のハリルホジッチ監督が27日、
    会場の埼玉スタジアム内で公式会見を行った。 
      
    「本当に試合が迫ってきた。UAE戦は素晴らしい試合をした」と2―0で勝利した23日のUAE戦を振り返り、
    「選手には”この価値は次の試合に勝つことで生まれる”と言った。
    たくさんの人は簡単と思っているかもしれないけど、これは難しい試合になる。タイはいいチーム。
    とにかく勝利を求めている」と引き締めた。 
      
    左膝の負傷で主将の長谷部が離脱。UAE戦後には試合に出場した今野、大迫が相次いで負傷によりチームを離れた。
    「2人の不在は不利に働く。長谷部のケガもある。難しいけど現実を見ないといけない。
    他の選手にチャンスを与えないといけない」と新たな選手の抜てきを示唆した指揮官は
    「競争は存在している。(代役は)チームやケガ人のために試合をしないといけない。
    勝つために全ての努力をしてくれると期待している」と信頼を寄せた。 
      
    23日の敵地UAE戦で2連勝した日本は、現在4勝1分け1敗でW杯出場圏のB組2位をキープ。
    17年初のホーム戦で、今予選初の3連勝を狙う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000126-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 15:49:43.52 _USER9

    20170326-01638175-gekisaka-000-2-view[1]


    サッカー日本代表は26日、ワールドカップ(W杯)アジア最終予選B組のタイ戦(28日・埼玉スタジアム)に向けて
    さいたま市内で練習し、冒頭以外を非公開としてフォーメーションなどの戦術を確認した。 
      
    W杯アジア最終予選はアウェーのタイ戦で日本の追加点となるゴールをマークした浅野。「なめてかかったら食われる相手。
    結果を残したい」と、再び一撃を見舞うことを誓った。 
      
    同じリオデジャネイロ五輪世代の久保が、23日のUAE戦で鮮烈なゴールを決め、世代交代の象徴に名乗りを上げた。
    今回出場となれば、定位置を奪えない現状を打破するチャンスになる。
    「(久保のゴールに)負けていられない。成長した自分をみせる自信はある」と力を込めた。

    http://www.sankei.com/west/news/170326/wst1703260041-n1.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 13:18:28.63 _USER9

    20170327-00567841-soccerk-000-2-view[1]


     2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選において、4勝1分けの無敗でグループGの首位に立っているスペイン代表。
    24日に行われたイスラエル代表戦に4-1で勝利したことから、W杯欧州予選での24年間無敗が確定したようだ。
    26日付けのスペイン紙『マルカ』が伝えている。 
      
    同紙によると、スペイン代表がW杯予選で最後に敗れたのは、1993年3月31日のデンマーク戦までさかのぼる。
    同代表は敵地で開催された一戦で、0-1の敗戦を喫していた。以来、イスラエル代表戦を含めて58試合連続で無敗をキープ。
    28日に行われるフランス代表との一戦は親善試合であることから、ワールドカップ予選の24年間無敗が決まったという。 
      
    なお、1993年4月以降のW杯欧州予選で、1度も黒星を喫しなかったチームは他に存在しないようだ。
    オランダ代表とフランス代表、ポルトガル代表は同期間で5敗、イタリア代表は2敗、ドイツ代表は1敗と、
    強豪国と位置付けられているチームはいずれも敗戦を喫しているという。
    スペイン代表は、“無敵艦隊”のニックネームに相応しい成績を残していると言えるだろう。 
      
    今回のワールドカップ予選は、年内にすべての日程を消化する。
    スペイン代表はイタリアとのホームゲームを含む5試合を残しているが、ロシア行きの切符を掴み取るとともに、
    “四半世紀無敗”という前人未到の記録を達成できるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00567841-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 12:14:25.97 _USER9

    20170327-00010005-theworld-000-1-view[2]

     
    バルセロナでプレイするFWネイマールは、いずれチームメイトのリオネル・メッシとレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドから世界最高の選手の座を奪うと言われている。今のところはメッシの方がまだ上といった印象だが、かつてミランなどで活躍したDFアレッサンドロ・コスタクルタ氏はすでに超えたのではとの見方を示している。

    伊『Calciomercato』によると、同氏は「ネイマールにはバロンドールを獲得する資質がある。実際、私は現時点でネイマールはメッシとロナウドよりも良いと思っている。彼は現時点で2017年最高の選手だよ。彼のプレイをメッシやロナウドと比較すると、私は現時点でネイマールの方が良いと思う」とコメントしており、2017年に入って最初の3ヶ月ではネイマールの方が上との考えだ。

    ネイマールは今季前半戦こそ得点が少ないと批判も受けたが、後半戦ではPSGとのチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦2ndレグの終盤に異次元のパフォーマンスを見せてチームを奇跡の勝利に導くなど、決定的な働きを見せている。一時はメッシよりネイマールの欠場の方が痛いとさえ言われ、ブラジルの至宝の評価は確実に上がっている。

    問題はこれを最後まで継続できるかどうかだが、2017年は世界最高の座が入れ替わる年になるかもしれない。コスタクルタ氏は現時点でネイマールの方がリードしていると考えているようだが、今年中にもネイマールはメッシとロナウドを世界最高の座から引きずり下ろすか。





    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00010005-theworld-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 13:49:03.89 _USER9

    201703270210101thumb[1]

    2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会のアジア最終予選第6戦が23日に行われ、中国代表が韓国代表に1-0で勝利した。
    低迷が続いている中国代表だが、アジアの強豪国である韓国を下したことで中国国内では自国の代表を再評価する声も多い。 
      
    中国メディアの今日頭条はこのほど、中国男子サッカーは近年、アジアでも二流のチームに成り下がっていたと指摘する一方、
    「15年後には日本と中国がアジアの二強となる可能性がある」と主張した。 
      
    記事は、中国男子サッカーは20世紀後半にかけて「アジアの準一流」と呼べるだけの実力を持っていたと主張、
    アジアにおいては少なくとも5本の指に入る実力があったのは確かだとしながらも近年は実力の低下が指摘されるなど、
    代表チームの低迷が続いていたと指摘。
    さらに、現在の中国代表はもはや準一流ですらなく、二流チームであり、「三流、四流の試合をすることも珍しくなかった」と論じた。 
      
    一方、中国代表が23日に行われた最終予選で韓国を下したことに対し、
    「アジアサッカーの勢力図に微妙ではあるが、変化が生じている」と主張。
    中国は習近平国家主席がサッカー好きということもあり、近年はサッカーの実力向上に取り組んでおり、
    韓国戦での勝利はその成果が出てきたものだと主張。
    また、日本はすでにアジアの強豪国であり、次世代の選手育成も含めて「良好な循環を形成することに成功しており、
    今後も強豪国であり続ける可能性が高い」と論じた。 
      
    だが記事は、韓国については「韓国国民のサッカーに対する情熱は、
    規模の大きな大会の時にしか盛り上がらないように見受けられる」とし、普段はサッカーよりもむしろ野球の方が人気のようだと主張。
    スポーツは国がどれだけそのスポーツを重視し、どれだけ関与するのか、そしてどれだけの国民が関心を持っているのかによって、
    その強さが変わるとし、国を挙げてサッカーの実力向上に取り組む中国は今後、飛躍的に実力が向上する可能性があると伝えている。

    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170327/Searchina_20170327021.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 06:16:08.01 _USER9

    20170327-00023876-sdigestw-000-3-view[2]

     
    大迫のようなポストワークができるのは本田のみ。
     
    3月28日にタイとのワールドカップ予選に臨む日本代表。23日のUAE戦(2-0)前に怪我に倒れた長谷部誠に続き、
    25日には今野康幸、髙萩洋次郎、大迫勇也の故障離脱が決定する(追加招集は遠藤航と小林悠)など、ここにきて満身創痍の状態にある。
     
    長谷部、今野、髙萩を欠く中盤センターと並ぶタイ戦の大きな注目ポイントが、大迫の代役問題だ。
    昨年10月に代表復帰して以降、UAE戦まで3試合連続でCFに入った大迫は、随所で確度の高いポストワークを披露。
    DFを背負いながらボールを受けた後、中盤への落とし、そして両ウイングへの直接のスルーパスという2つを駆使し、攻撃の軸として機能してきた。
     
    日常的にブンデスリーガで屈強なDFたちと競い合っているからだろう。

    少なくともアジア・レベルにおける大迫のポストワークはほぼ無敵の状態で、
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が就任当初から提唱する「縦に速い攻撃」のキーマンたる活躍ぶりを見せた。
     
    この「縦の速い攻撃」というのは、一般的にカウンターと同義語にされがちだが、実際はそう単純な話ではない。
    相手の陣形が整う前に攻め込む(つまり速攻)という狙いがある一方、
    ビルドアップの早い段階で縦に楔のパスを入れることで敵の最終ラインを下げさせ、敵2ライン(DFとMF)間にスペースを作るという意味合いもある。
     
    大迫がCFに入ったここ3試合は、その両方で機能性が確実に上がっており、明確な形が見え始めてきた。
    ハリルホジッチ監督はUAE戦にこれまで以上の大きな手応えを感じていただけに、タイ戦でも基本的には同じスタイルを踏襲するはずだ。
     
    大迫の代役候補は、今回の招集メンバーで5人。岡崎慎司、浅野拓磨、久保裕也、小林、そして本田圭佑だ。
    ただ、岡崎、浅野、小林はポストプレーよりも裏に抜けるのが得意なタイプで、
    ここ2試合は右ウイングを務める久保も右SBの酒井宏樹と良好な関係を築いているだけに、あえてCFに回すのは最善策とは言えない。
     
    そこで浮上するのが、本田だ。昨年10月のオーストリア戦ではCFに入って見事なポストワークを披露。
    後方からのボールをワンタッチで裏のスペースに流し、原口元気の先制点をアシストしてもいる。
    ハリルホジッチ政権下でチーム最多の9ゴールを挙げるなど、決定力も申し分がない。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 06:24:13.54 _USER9

    20170327-00000007-goal-000-2-view[1]

     
    サッカー・日本代表合宿(26日、さいたま市内)W杯ロシア大会アジア最終予選でB組2位の日本は、
    第7戦となるタイ戦(28日、埼玉スタジアム)に向け、非公開での紅白戦を実施した。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は離脱者が相次ぐ中、試合途中からの得点力アップのため、
    MF香川真司(28)=ドルトムント=とMF清武弘嗣(27)=C大阪=を中盤に並べる“ダブル司令塔”を準備しているもようだ。

    いたる所に警備員を置き、厳重な警戒態勢が敷かれた埼玉スタジアム。気温4度。そぼ降る雨の下で紅白戦(非公開)が行われ、MF香川が白い息を弾ませた。
    「UAE戦は相手の強みを消す戦いだったが、次は逆になる。僕らが主導権を握った中でどう戦うかだと思う」

    敵地で宿敵のUAEをたたき、意気揚々と帰国したチーム。しかし、3トップのFW大迫、ゴールを挙げたMF今野がけがで無念の離脱。
    チームのセンターラインを失ったことで、背番号10にかかる期待と重圧は増している。

    関係者によれば、ハリルホジッチ監督はB組で最下位に沈むタイが、自陣に引いて守りを固めることを想定。
    攻撃的布陣を模索する中、試合途中から香川と清武を中盤に並べる「ダブル司令塔」をオプションの一つとして準備したもよう。
    2-0で勝った昨年9月のアウェーでの対戦でも、相手の堅守にてこずり、追加点を奪えない厳しい時間帯が続いた。

    清武はC大阪時代にともにプレーした“浪速のKKコンビ”で息はぴったり。代表では長くトップ下のポジションを争ってきたが、一緒にピッチに立てば鬼に金棒だ。
    さらに現チームはFW原口、FW久保の2人が急成長。両サイドの推進力が武器といえるまでになった。

    香川は「それをどう生かすかがポイント。ときにはリスクを負って、前に人数をかけることも必要になる。攻撃のアイデアを増やしたい」。
    W杯自動出場圏内の2位確保へ、ホームでの勝ち点3は必須条件。あわよくば得失点差での争いも視野に入れ、最下位相手に大量ゴールを奪いたい。香川が攻撃のタクトを振る。 (浅井武)

    タイ戦での先発復帰を狙うGK西川周作
    「(メンバーは)監督が決めることだが、自分なりに役割を考えてしっかりと準備していきたい」

    DF長友佑都
    「(監督が)カメレオンのように戦術を変えても、誰が出てもいい試合ができると証明したい」

    前回のタイ戦でゴールを決めているFW浅野拓磨
    「自分の特長を出すことができれば、ゴールは近づいてくると思う」

    ★この日の練習 
      
    午後5時半から、試合会場となる埼玉スタジアムで約1時間半の練習を行った。前日25日は一般のファンに公開したが、この日は非公開。
    報道陣への公開も、冒頭15分のみに制限された。軽いランニングのあとにパス回しを実施した。非公開の間に戦術の確認や紅白戦などを行ったもよう。


    2017.3.27 05:03
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170327/jpn17032705030003-n1.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 05:16:41.12 _USER9

    20170327-00000003-dal-000-2-view[1]

      
      
    「W杯アジア最終予選、日本-タイ」(28日、埼玉スタジアム2002) 
      
    W杯アジア最終予選のタイ戦に向けてさいたま市内で合宿中のサッカー日本代表は26日、冒頭15分間をのぞいた非公開練習で戦術を確認した。バヒド・ハリルホジッチ監督(64)がDF酒井高徳(26)=ハンブルガーSV=を主力組のボランチに据える布陣をテストしたことが判明。さらにシステムもUAE戦で使用した攻撃的MFを2人配置する4-3-3から、従来通りのダブルボランチを置くシステムに戻す見込みだ。 
      
    冷たい雨が降りしきる中、ハリルホジッチ監督は次なる“奇策”を用意していた。関係者によると、非公開で行われた紅白戦では、主力組のボランチをDF酒井高が務めたという。実際にタイ戦で運用されれば、MF今野を攻撃的MFに配置する布陣で勝利をつかみ取ったUAE戦に続く奇策の第2弾となる。 
      
    日本代表としては左右両サイドのDFとして、ここまで32試合に出場してきた酒井高だが、所属先のハンブルガーSVでは現在ボランチとしてプレー。UAE戦までにMF長谷部が、同戦後にはMF今野、高萩とボランチをこなせる選手が次々と負傷離脱したこともあり、酒井高に白羽の矢が立った形だ。 
      
    酒井高自身も、昨年11月の代表合宿時には「代表では、ボランチでプレーするイメージはないですね」と苦笑いしていた。だが、ボランチの厳しい台所事情が際立つタイ戦に向けて、25日の練習後には「必要とされたら(ボランチとして)準備をしたい。やれと言われたら、(準備が)できる時間でやるしかない」と話していた。 
      
    酒井高以外にも、この日はメンバー発表会見時に「後ろからプレーを加速させるということをやっている」と評価したMF倉田をボランチに置く布陣もテスト。最善手を見極め、3月ラウンドの連勝を決める。




    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000003-dal-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 05:13:10.91 _USER9

    20170327-00000500-sanspo-000-4-view[1]

     
      
    長谷部がパパに!! サッカー日本代表MF長谷部誠(33)=フランクフルト=の妻でモデル、佐藤ありさ(28)が第1子を妊娠していることが26日、分かった。

    関係者によると現在5カ月前後とみられる。長谷部は11日のブンデスリーガ、バイエルン・ミュンヘン戦で右膝を負傷し、今月のW杯ロシア大会アジア最終予選を離脱。公私ともにパワーアップして帰ってくるまで、ハリル・ジャパンも負けられない!! 
      
    日本の頼れる主将が、ついにパパになる。 
      
    複数の関係者の話を総合すると、妻の佐藤が第1子を妊娠中。すでにお腹は膨らみ始めているといい、安定期に入っているとみられる。 
      
    ごく一部の関係者には妊娠を報告済みで、出演している女性ファッション誌「MORE」は5月にレギュラーを卒業する。28日に行われる同誌のイベントに出席予定だ。 
      
    一方、4年間の愛を実らせて昨年7月に結婚した長谷部も、早くも子宝に恵まれ、大喜びしている様子。真面目でストイックなイメージだが、大の子供好きで、ブログにはたびたびめいっ子との写真を載せるほど。昨年のクリスマスイブに行われたサッカー教室でも、子供たちと和気あいあいとサッカーを楽しんだ。 
      
    現在、夫妻は日本とドイツで遠距離生活を送っているが、長谷部は所属するブンデスリーガ(ドイツ1部リーグ)・フランクフルトとの契約が6月末で切れる。長谷部が日本に戻るのか、佐藤がドイツへ行くのか、もしくはこのままの生活を続けるのか。妊娠をきっかけに、2人の生活スタイルに変化が表れるかも注目だ。 
      
    今月のW杯アジア最終予選2試合の代表メンバーに選出された長谷部は、11日のバイエルン・ミュンヘン戦で負傷し、代表を離脱。日本に戻り、右膝の内視鏡手術を受けた。 
      
    けがは重く、当分リハビリに励むことになりそうで、28日のタイ戦をはじめ、6、8、9月に最終予選に挑むハリル・ジャパンにとっては大きな痛手。日本代表は主将の分までと一致団結し、日本時間23日深夜に行われたUAE戦は2-0と快勝した。責任感の強い長谷部も大きな刺激を受けたに違いない。 
      
    代表戦に復帰するころには、パパになっているであろう長谷部。主将が安心して戻ってこられるよう、ホーム(埼玉スタジアム)で行われるタイ戦も日本代表は絶対勝つ!!


    サンケイスポーツ 3/27(月) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000500-sanspo-ent
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 01:14:57.96 _USER9

    20170327-00010008-soccermzw-000-1-view[2]



     リーガ・エスパニョーラ2部第31節が26日に開催され、MF柴崎岳が所属するテネリフェがカディスのホームに乗り込み、1-0の勝利を収めて4試合ぶりの白星を獲得した。3試合連続でベンチスタートとなった柴崎に出場機会は訪れなかった。 
      
    前半はともに好機を生み出しながらもゴールを奪うことはできず、スコアレスのまま後半を迎える。しかし、スコアが動かないまま試合が進むと、後半19分にテネリフェベンチが動き、MFスソ・サンタナとDFカルロス・ルイスを同時投入して状況を打開しようと試みる。すると同43分に右サイドから送られたグラウンダーのクロスをFWアマト・ディエディウが蹴り込んで、テネリフェが先制に成功する。 
      
    その後、テネリフェに追加点こそ生まれなかったものの、カディスの反撃も許さずに逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-01638180-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 01:13:07.65 _USER9


    20170327-01798256-nksports-000-4-view[1]



     28日にタイ戦(埼玉)を控える日本代表は26日、午後5時半ごろから東京近郊で約1時間の練習を行った。 
      
    冒頭15分が公開され、選手はランニングなどで体を動かした。小雨が降って気温約10度と冷え込む中、ウオーミングアップ後は非公開で紅白戦などを行ったとみられる。 
      
    UAE戦ではスタメンに定着していたGK西川周作(浦和レッズ)に代わってベテランのGK川島永嗣(メッス)が出場。1対1を足で止める好守を見せるなど、2-0での勝利に大きく貢献した。ベンチから見守った西川は練習後に取材に応じ、「(川島の)ゴール前で迫力がある。1対1での体の使い方がうまくて、(シュートの)コースを消す技術がすごい。永嗣さんにしかできない」と先輩に敬意を表した。 
      
    所属する浦和では今季のリーグ戦4試合でまだ無失点がない。より前がかりに攻撃するサッカーを求めるがゆえの失点もあるが、単純なキックミスなどらしくない失点があるのも確かだ。「(代表戦は)1番いい選手が出る場所。監督が決めることだし、受け止めながら、出ないときの役割もある」と結果に言い訳はしない。「確実なプレーを、確実にする。浦和でも代表でも、求められることは基本的に変わらない」と、プレースタイルの違いによるやりにくさもないことを強調。あくまで結果が数字に出ていない現実と向き合っている。 
      
    腐ることは一切ない。「僕は常にいい準備をすることがテーマ。緊張感あるトレーニングもできている」とまっすぐな視線で話した。タイについても「1対1で負けないこと、反則なくクリーンに守ることが大事」と、具体的な戦い方を持っている。スタメン再奪取へ、変わらず周到な準備を続けている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-01798256-nksports-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ