サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 11:04:20.43 _USER9

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    リーガ・エスパニョーラ2部、テネリフェvsオビエドで、柴崎岳がスペイン移籍後初先発を果たした。
    柴崎は75分に途中交代でベンチに退いたものの、指揮官ホセ・ルイス・マルティが、試合後柴崎について会見で言及した。

    マルティ監督は柴崎を先発起用した理由を問われると、「ボール支配率を重視し、中盤でタメを作れる選手が必要だと思った。
    ガクはそれができる選手だし、決定的なラストパスを送ることも可能だ」と発言。

    「(前節の)カディス戦では中盤でボールが落ち着かず、ロングボールを多用する内容になってしまった。
    我々はボール保持して、相手をパスで崩すスタイルを維持できなければ苦しい試合展開になるからね」

    サイドMFで起用した理由については「ガクは外から中に入って、他の選手との連係を狙ってもらいたかった。
    彼が攻撃的な位置でどれだけ素晴らしいプレーをするかというのは、前のチーム(鹿島)ですでに証明済みだからね」と語り、
    柴崎のクオリティーの高さを称賛した。

    マルティ監督は「ガクはトップ下、センターハーフの他にも、両サイドでもプレーできると思っている。
    前のチームでもプレーしていたし、ここでもきっと力を見せてくれるはずだ。重要なのはこのままプレーし続けること。
    この激しい戦いの中で結果を見せ、才能を発揮してほしい」と続け、柴崎に信頼を寄せていることを明かした。

    オビエド戦で勝利を収め、リーグ3位に浮上したテネリフェ。
    来季の1部昇格に向けて、柴崎は結果を残すことができるのか、次節アウェーのラージョ戦も注目度の高い一戦となりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 12:20:36.53 _USER9

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    「本田不要論」

    日本代表のエースに対する風当たりは、日増しに強まっている。

    30才になる本田圭佑は、所属するACミランで出場機会が激減。今年に入ってからは数分しかピッチに立っていない。試合勘が鈍くなる一方、代表では久保裕也や原口元気ら若手の台頭が目立っている。

    「本田が選ばれて、試合に出ている選手が選ばれないのでは競争原理が働かない」

    それは真っ当な意見だ。

    しかし、ハリルJAPANに本田は必要ないのか?

    ブラジルW杯や2015年アジアカップの戦犯だが

    不要論の根本には、感情的なものがとぐろを巻いている。

    本田はビッグマウスで大きな目標を口にし、それを実現に近づける中、本物の力をつけてきた。その姿は人々を惹きつける力があったが、同時に嫌悪する人たちも少なくなかった。自分の道を貫くために取材制限をし、実業家としても活動するなど、一人高みにいた彼に対し、忸怩たる思いを抱いてきた人間は多いのだろう。

    「実力が落ちたら追放する」

    こうした流れは、世界のトップレベルでも珍しい話ではない。スペイン代表のエース格だったラウール・ゴンサレスやイケル・カシージャスも偏屈な人物だったことで、レベルダウンした瞬間、"滅多刺し"にされている。

    そして、本田がブラジルW杯や2015年アジアカップの戦犯だったことも事実だ。

    ブラジルでは、アルベルト・ザッケローニ監督が長いボールや速い攻撃を使う道も提示したにもかかわらず、本田は断固として従わなかった。「自分たちらしさ」というお題目で、パス戦術を過信した。また、アジアカップ決勝トーナメントのUAE戦も、本田は同じ轍を踏んでいる。ハビエル・アギーレ監督が豊田陽平ら長身選手を投入し、クロスでの攻撃が指示されたが、彼は"地上戦"にこだわって一敗地にまみれた。

    我の強さが、裏目に出た形だった。ただ、その強い主張が南アフリカでの成功を生み、2011年アジアカップ優勝をもたらしたのも事実だろう。

    では冷静に見て、本田はハリルJAPANで「不要」と断罪されるほど、プレーの質を落としているのか?

    最近の代表戦では、簡単にボールを失う場面があり、判断に鈍さが出て、かつてのキープ力もなくなっている。昨年10月のオーストラリア戦で決定機を空振りするなど、試合勘の欠如は見られる。ベストコンディションには程遠いだろう。

    それでも、オーストラリア戦は1トップとして戦術的にほぼ完璧に機能した。得点は決められなかったが、抜け目なくポジションを取っている。けなされるようなプレーではなかった。

    本田のゴールへ向かうアクションは非凡だ。

    昨年11月のサウジアラビア戦は後半から出場すると、ポゼッションをもたらし、左サイドの長友佑都と連係して決勝点を叩き出している。今年3月のUAE戦も残り時間少ない中、ポゼッションを落ち着かせる一方、相手ボールを絡め取って、岡崎慎司に預けてから弾けるように飛び出した(最後は岡崎がシュートを左に外した)。続くタイ戦も、左サイドでパスを引き出して深みを作った。左足で際どいシュートを放ち、左足クロスで惜しいシュートを演出。終盤にヘディングパスをダイレクトで裏にパスし、リターンからゴールを狙ったシーンは瞠目に値した。

    慣れないポジションや交代出場で、すぐ順応できる能力は捨てがたい。


    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170403-00069385/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 09:03:49.71 _USER9

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    現地時間2日、リーガ・エスパニョーラ2部の第32節、テネリフェvsオビエドが行われた。

    この試合でテネリフェの柴崎岳は加入後初となる公式戦先発出場。75分に交代でピッチから退くまで、チームの攻撃をけん引した。
    試合はアイトール・サンスのPK弾による1点を守りきったテネリフェが1-0で勝利を収め、カディスを抜いて3位に浮上している。

    試合後、柴崎岳が記者会見で先発出場したことについて「初めての先発で、久しぶりだったんで大丈夫かなと思いましたけど、
    75分まで監督もプレーさせてくれたので。
    試合のリズムも日本とはまた違うので、なかなかそれをつかむのも苦労しますけど、試合中に慣れていった部分もあるので、
    良かった部分もたくさんあると思います」と語った。

    オビエド戦でのポジションは左サイドでの起用となったが、
    「サイドに張るより中でプレーした方が僕の特徴が生きるかもしれないですけど、中の選手との距離感を良くしたり、
    近い距離でプレーした方が良いと思ったので。まあ左サイドでしたけど、そこまでポジションにこだわってということもなかったです」と述べている。

    また、リーガでプレーすることについては「試合中のプレースピードだったり、強度が違うと思いますし、
    サッカーの質、試合の質が(日本とは)若干違うのかなと思います。
    自分にとって難しいリーグだとは思っていないですし、十分にプレーできると思っているので。
    観客に関しては非常に熱狂的な、とても16000人とは思えない声援があったので、
    (テネリフェにとってホームの応援が)自慢なんだなということも思った試合でした」と語り、テネリフェのプレーを振り返った。

    テネリフェは次節、9日にラーヨ・バジェカノとのアウェー戦に挑む。果たして、柴崎は続けて先発でピッチに登場するのか。
    ようやく調子が上向きつつある、柴崎の今後の活躍が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 05:09:03.03 _USER9

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    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が、今夏の移籍市場においてコストゼロで獲得できる目玉の選手の1人であると、イタリアメディア『Fanpage.it』が伝えている。

    今シーズン限りでセリエAの所属クラブとの契約を終えることになる選手のうち、
    フィオレンティーナのDFゴンサロ・ロドリゲスやカリアリのFWマルコ・ボリエッロらとともに本田の名前が挙げられて紹介されている。

    本田は今シーズン、FWスソら若手選手を重用するヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下、ミランで信頼を勝ち取れずに構想外の存在となっている。
    セリエAでの出場はわずか5試合96分とチーム内でも少ない部類に入る。
    これまで29試合が行われているにも関わらず、出場時間はわずか1試合ほどと驚くほどに少ない。

    このため今シーズン限りでのミラン退団が確実視されている本田だが、ミラン入団前にはローマに拠点を置くラツィオが獲得に興味を示していたこともあった。
    それでも「ミランでの期待外れのシーズンを見た後でラツィオが再び獲得に動くとは考えにくい」と紹介されている。

    一方で、「それなりに良い選手であり、控えメンバーの1番手としても使い勝手は良いはずだ」として、セリエAでの需要があると伝えている。 
      
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000033-goal-socc


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 03:42:55.23 _USER9

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    【ヘント 2-1 クラブ・ブルージュ ベルギー優勝プレーオフ第1節】

    現地時間2日に行われたベルギー1部リーグで、ヘントはクラブ・ブルージュと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。
    FW久保裕也は先発出場で、71分までプレーした。

    16クラブが参加するベルギー1部リーグは第30節までに6位以内に入ったクラブでプレーオフを戦う。
    4位でこのプレーオフ1に入ったヘントは、2位のクラブ・ブルージュと初戦を戦った。

    開始わずか8分で先制を許したヘントだが、25分に追いついた。右サイドからクロスが入ると、シモンがボレーで決めて1-1とした。
    前半終了間際にはPKで2点目を奪い、逆転に成功して折り返す。

    後半立ち上がりに退場者を出したヘントは、守る時間が長くなる。
    それでも、GKカリニッチがファインセーブを連発して同点弾を許さない。

    守備的な試合となってボールに関与する機会が少なかった久保は71分に退き、ヘントは逃げ切り態勢に入った。
    最後までカリニッチが活躍したヘントは10人で耐え抜いて2-1のまま勝利。プレーオフ初戦で価値ある勝利をつかんだ。

    【得点者】
    8分 ウェズレイ(クラブ・ブルージュ)
    25分 シモン(ヘント)
    45+1分 シモン(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00010004-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/3(月) 3:10配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 02:53:39.14 _USER9

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    テネリフェ 1-0 オビエド

    得点
    17' アイトール・サンス PK

    (柴崎は先発し75分にスソと交代)

    http://www.livescore.com/soccer/spain/segunda-division/tenerife-vs-real-oviedo/1-2305110/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/spain/segunda-division/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 02:36:56.34 _USER9

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    ザルツブルクに所属するFW南野拓実が、2日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第27節のラインドルフ・アルタッハ戦で、2ゴール1アシストをマークした。

    2試合ぶりの先発出場で2トップの一角に入った南野は開始9分、ペナルティエリア内中央でボールを受けると、反転から左足シュートを放つが相手DFにブロックされる。
    だが、エリア内左のアンドレアス・ウルマーがこのこぼれ球に反応し、左足シュートでゴールを決めた。

    先制点に絡んだ南野は23分、パス交換でエリア手前中央に持ち上がり、エリア内左へ浮き球のスルーパス。
    これをウルマーが左足ダイレクトで豪快にゴール左隅へ叩き込み、アシストを記録した。
    37分にはワンデルソンが左サイドから鋭いクロスを供給すると、ゴール前にはフリーの南野がいたが、目の前で相手DFのオウンゴールを誘発した。

    後半に入ると南野に最大の見せ場が訪れる。
    54分、左CKから中央で華麗な動作で右足ダイレクトボレーを沈めると、61分には右サイドからのクロスをゴール前に飛び出して左足で合わせ、立て続けにゴールを奪った。

    その後83分に途中交代となった南野は、2ゴール1アシストを含む全5得点に絡む活躍で5-0の大勝に貢献。
    3ゴール1アシストを記録した第22節SVリート戦以来、5試合ぶりの得点で、今シーズンのリーグ戦ゴール数を11に伸ばした。
    なお、ザルツブルクは連勝を収め、首位をキープした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00570956-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 23:56:59.48 _USER9

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    [4.2 セリエA第30節 ペスカーラ1-1ミラン] 
      
    セリエAは2日、第30節を行った。日本代表FW本田圭佑の所属するミランは敵地でペスカーラと対戦し、1-1で引き分けた。
    ベンチスタートの本田に出番はなかった。 
      
    最初の得点は思わぬ形で生まれた。前半12分、ミランは自陣右で粘ったDFガブリエル・パレッタがバックパスで
    GKジャンルイジ・ドンナルンマに戻す。しかし何でもないパスに見えたが、ドンナルンマがトラップミス。
    ボールは無情にもそのままゴールイン。記録はパレッタのオウンゴールになった。 
      
    しかしミランは18歳守護神のミスを前半のうちに取り返す。
    41分、FWジェラール・デウロフェウがカウンターからのドリブルで強引にエリア内に持ち込んでシュート。
    GKに防がれてクリアされかけるが、FWカルロス・バッカが粘ってクリアを阻止。
    ゴール前にボールがこぼれると、MFマリオ・パシャリッチが反転ボレーで蹴り込み、同点に追いついた。 
      
    後半に入るとミランが猛攻を仕掛ける場面が目立つが、なかなかゴールは生まれない。
    後半41分にはFKの流れからDFダビデ・カラブリアの右クロスを合わせた
    DFアレッシオ・ロマニョーリのヘディングシュートは左ポストを直撃。ミランは最下位相手に痛い引き分けに終わった。 
      
    ベンチスタートの本田に出番は回ってこなかった。
    リーグ中断期間に日本代表に招集されてW杯予選に出場したが、
    ミランでは1月25日のコッパ・イタリアのユベントス戦以来出場なし。
    リーグ戦の出場も昨年12月12日のローマ戦以来なく、出番なしは14戦に伸びた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638392-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 23:29:21.17 _USER9

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    残留大一番でハーフナー覚醒!!13戦ぶり先発復帰で2ゴールに絡む

    ゲキサカ 4/2(日) 23:21配信

    [4.2 エールディビジ第28節 ADOデンハーグ4-1ローダ]

    エールディビジは2日、第28節2日目を行った。
    FWハーフナー・マイクの所属する17位ADOデンハーグはホームで16位ローダと対戦。
    4-1で勝利し、順位で逆転したが、勝ち点で並んだ残留圏内15位のエクセルシオールには得失点差で及ばず、降格圏内の16位にとどまった。
    ハーフナーは昨年12月4日の第15節ユトレヒト戦(0-2)以来、13試合ぶりにスタメン復帰。
    自身の今季5得点目を含む2ゴールに絡み、後半32分までプレーした。

    互いにこのままでは2部との昇降格プレーオフに回る17位ADOデンハーグと16位ローダの残留直接対決。
    先手を取ったのは、勝ち点1差でローダを追うADOデンハーグだった。

    前半1分、FWエドゥアール・デュプランが倒れながらつないだボールをピッチ中央のMFディオン・マローネが受け、
    右サイドを駆け上がるFWシェラルド・ベッケルへスルーパス。
    ベッケルはスピードに乗ったままPA内右に持ち込み、抑えの利いた右足のシュートをゴール左に突き刺した。

    3トップの中央で先発したハーフナーは高さを生かし、ターゲット役として機能。
    前半28分には左からのハイボールにPA内右寄りの位置で反応すると、競りに行ったローダの主将DFクリスティアン・クムがハンドを取られ、PKを獲得する。
    キッカーのMFアブデナセル・エル・カヤティがGKの逆を突いて右足でゴール右に決め、リードを2点に広げた。

    後半も優位にゲームを運ぶADOデンハーグ。
    後半9分、ベッケルが右サイドの高い位置からクロスを送る。
    ファーのハーフナーが左足でボレーを放つが、ゴール左外のサイドネットを直撃した。

    それでも、ADOデンハーグのエースは次のチャンスを確実に仕留めてみせた。
    後半17分にカヤティのFKがクリアされると、ボールの落下地点にいたマローネがPA手前中央からダイレクトで右足のシュート。
    相手GKに弾かれるも、こぼれ球にいち早く反応したハーフナーが左足で蹴り込んだ。
    ハーフナーは第26節NEC戦(1-0)以来、2試合ぶりとなる今季5得点目。
    チームトップスコアラーの一撃で3点差となった。

    ハーフナーは後半32分にFWグヨン・フェルナンデスと交代。
    ピッチを退く際にはスタンドから大きな拍手を浴び、ハーフナーも声援に応えながらお役御免となった。

    その後、ADOデンハーグは後半42分にフェルナンデスのゴールで4点差に。
    同44分にローダのMFモハメド・エル・マクリニに1点を返されたが、4-1で逃げ切り、2試合ぶりの白星を手にした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638391-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 22:35:29.54 _USER9

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    2日のリーガエスパニョーラ第29節、セビージャは本拠地サンチェス・ピスファンでのスポルティング・ヒホン戦をスコアレスドローで終えた。

    公式戦ここ4試合の成績が2分け2敗と一気に調子を落としたセビージャ。
    この試合ではエンゾンジ&クラネビッテルの2ボランチを採用と普段より守備的に思えるシステムで臨んだが、
    それも影響してか前半は効果的な攻撃を見せられず、またブルギを中心とするスポルティングの速攻にも手を焼いた。

    サンパオリ監督は後半からイボラ、ヨベティッチを投入して攻勢を強めたものの、スポルティングの守備が堅く、
    また決定機を迎えてもGKクエジャールの好守に阻まれてゴールを奪えず。
    結局0?0のまま試合終了のホイッスルを迎え、勝ち点1を分け合っている。

    リーガで4試合勝利から見放されるセビージャは、前日にマラガを下したアトレティコ・マドリーに勝ち点58で並ばれた。
    両チームの当該対決の結果は1勝1敗だが、ゴールアベレージの差によってアトレティコがセビージャを抜き去り、
    チャンピオンズリーグにストレートイン可能な3位の座を奪取した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00000027-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 17:52:07.88 _USER9

    20170402-00024179-sdigestw-000-4-view[1]


    J最年少得点記録の更新はならずも──。

    [J3リーグ4節]FC東京U-23 1-2 鹿児島/4月2日(日)/夢の島
     
    「J3ではこれまで結果を残せていなかったので、積極的に狙っていこうと。決めるべきところで外してしまって、悔しいです」
      
    惜敗に終わった鹿児島ユナイテッド戦を受け、取材に応じた久保建英。本人は「とくに意識はしてません」と話したが、
    Jリーグ最年少得点記録の更新はお預けとなった。 
      
    4月2日、J3リーグのFC東京U-23と鹿児島の一戦が夢の島競技場で行なわれ、久保は、
    前田遼一や梶山陽平らオーバーエイジ組とともにホームチームのスタメンで出場。
    4-4-2システムのもと、元日本代表で35歳の前田と2トップを組み、立ち上がりから積極果敢に鹿児島ゴールに迫った。
     
    「前田さんや梶山さんがいて、いつもとは違うメンバーのなかで、いつもとは違うボールの引き出し方を心掛けていた」
      
    連携はじつにスムーズだった。右サイドやトップ下の位置に流れてはボールに触り、17分にFWユ・インスへ絶妙なスルーパス。
    31分には執拗な追い込みからスライディングタックルで相手DFからボールを奪い、そのまま持ち込んで左足でシュートを放つ。
    42分に前田のポストワークからチャンスを掴み、44分にもゴール前25メートルから豪快にミドルを狙うも、決め切れない。
    ただ、ゴールの予感はぷんぷん漂わせていた。
      
    ところが後半、攻勢を強めた鹿児島の前にFC東京U-23は押し込まれる展開が続き、久保はほとんどボールに絡めなくなる。
    51分、72分と鹿児島にゴールを奪われ、途中出場のMF小林幹の2試合連続弾で1点を返すも、反撃はそこまで。
    久保は83分に4人を引きずりながら強引に仕掛け、右足でミドルを撃ち込んだが、惜しくもサイドネットでゴールならず。
    会場がどっと沸いたシーンだ。しかしながらこれが後半最大の見せ場となり、チームは1-2で敗れた。
     
    「あの場面(4人を引きずっての決定機)は、少し前に中へ切れ込んでシュートが撃てたのに自分が撃たなかったんで、
    いいスペースがあったら次は行こうと考えていた。でも決めれなかったんで、悔しいですね」
      
    2004年5月に東京ヴェルディ時代の森本貴幸(現川崎フロンターレ)が15歳11か月と28日で記録したJリーグ最年少得点記録。
    鹿児島戦で決めれば15歳9か月と29日での新記録更新だったが、まだチャンスは残されている。
    10節のギラヴァンツ北九州戦(5月28日)がリミットだ。
     
    「U-20(日本代表)ではいいプレーができていたし、いまは球際のところも逃げないようにしていて、勝負できている。
    これからもいつもの自分のプレーをやるだけです。今年は、去年以上の結果を出したい」
      
    先週は飛び級選出されたU-20日本代表のドイツ遠征に参加し、3試合で2ゴールを奪うなど大いにアピール。
    今年はその年代別代表としての活躍も期待され、U-17とU-20のふたつのワールドカップへのエントリーが有力視されている。
    高校1年生となって臨むビッグシーズン。
    鹿児島戦では惜しくもゴールを奪えなかった久保だが、4か月前より明らかにパワーが増しており、
    ここに来て成長が急加速している印象を受ける。
      
    2017年も観る者を、大いに楽しませてくれそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170402-00024179-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 17:01:14.16 _USER9

    20170402-00024165-sdigestw-000-4-view[1]


    シャドーへポジションを変えて「危険な存在」に。

    [J1・5節]神戸1-3浦和/4月1日/ノエスタ 
      
    柏木の今季初得点は、“スーパーゴール”と言って差し支えないだろう。 
      
    この日、スタートからボランチでプレーしていた浦和の背番号10は、59分に駒井善成が投入されると同時に
    シャドーへポジションを移すと、「危険な存在」に姿を変える。
    そして、両者スコアレスで迎えた61分、そのゴールは生まれた。 
      
    右サイドの森脇良太から中央の興梠慎三へパスが通った瞬間、すかさず前方へ走り出し、興梠がフリックするような形で後方に流したボールにいち早く反応。ここからワンマンショーが始まった。 
      
    ボールを持ち、一度左へ切り返し対峙していたDF高橋峻希をかわす。そこへ、シュートを阻止すべくさらにふたり(藤田直之、岩波拓也)がチェックにきた時点で万事休すかと思われたが、素早く右へ切り返し、最後は4人に囲まれながらも左足のトゥーキックで、ゴール左隅にシュートを決めたのだ。 
      
    時間にしておよそ4秒ほど。巧みなステップを織り交ぜながら奪ったゴールは、実にハイレベルだった。本人も「上出来」と言わんばかりに、得点シーンをこう振り返る。

    「練習でも最近すごく落ち着いてプレーできていて、試合の中でも落ち着きだったり、余裕が出てきている。それがあの場面でも出たのかなと。我ながらベストゴールと言ってもおかしくないんじゃないかと思います」 
      
    また、自画自賛するこのゴールが生まれた背景には、瞬時に下した“ある決断”も功を奏したのだという。

    「一回、(興梠)慎三が『こっち』って声を掛けてくれたのもあってパスしようと思ったけど、ボールを取られたらカウンターを喰らうと思った。自分でいけたらと思って右足で切り返したら相手がついてきてなかった。その後のトゥーキックは、GKのタイミングをズラすこすことができたので、良いゴールだったと思います」

    「ボールを取られたらカウンターを喰らうと思った」という認識は、あながち間違っていない。チーム全体が前掛かりになり、中盤にオープンスペースがあった事実を踏まえれば、一転してピンチを迎えていた可能性は考えられる。その意味でも、強引にシュートまで持ち込んだ柏木の決断は、十分に価値のあるものだったと言えよう。

    「まだアウェーで勝てていなかったので、勝利できたのは非常に大きかった。これで満足することなく勝利を目指してやっていくだけ」 
      
    先制ゴールに加え、2点目のアシスト、終了間際の駄目押しゴールと、全得点に絡む活躍を遂げた柏木の勢いは、果たして今後も見られるのだろうか――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170402-00024165-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 15:50:19.90 _USER9


    20170402-00570829-soccerk-000-1-view[1]



    4月1日に行われたリーガ・エスパニョーラ第29節ビジャレアル戦で待望の今シーズン初ゴールを記録した
    エイバル所属のMF乾貴士が、自身のTwitter(@takashi73784537)で喜びをつづった。 
      
    試合連続で先発に名を連ねた乾は、2-1とリードして迎えた77分、高い位置でのボール奪取からペナルティエリア内に侵入し、
    右足のシュートをゴール左上に突き刺した。
    チームはその後1点を返されたが、乾の得点が決勝ゴールとなり、5試合ぶりの白星を手にしている。 
      
    乾は試合から一夜明けた2日にTwitterを更新し、「やっと、やっと、やっと、今季初ゴールが取れました! 長かった」と、
    まずはゴールを報告。 
      
    そして「こんな自分を使い続けてくれた監督、点が取れなくて凹んでる時に声をかけ続けてくれたチームメイト、
    スタッフ、家族、友達、そしてファンの皆さんにほんまに感謝です!! 自分の事のように喜んでくれたのがほんまに嬉しかった」
    と感謝の言葉を述べ、チームメイトとゴールや勝利を喜ぶ写真を掲載した。 
      
    なお、スペイン国王夫妻と安倍晋三首相の食事会出席に向けて一時帰国する乾は、次節から2試合の欠場が見込まれているが、
    この試合で今シーズン通算5枚目のイエローカードを受けたため、いずれにしても次戦は出場停止となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00570829-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 14:52:55.02 _USER9

    20170402-01638371-gekisaka-000-1-view[1]


     ドルトムントのMF香川真司が“ルールダービー”で輝いた。先制点をアシストするなど活躍し、地元メディアも香川を絶賛した。 
      
    1日に行われたブンデスリーガ第26節シャルケ戦に先発出場した香川は、
    後半8分にMFウスマン・デンベレのスルーパスで相手の背後に抜け出すと、GKを引き付けて横に流し、
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンの先制点をアシスト。これまで8度の対戦で5勝2分1敗、
    通算4ゴールを決めている相性の良いシャルケ相手にしっかり結果を残した。 
      
    試合は1-1の引き分けに終わったものの、地元メディアは後半42分までプレーした香川のパフォーマンスを絶賛した。
    地元紙『バッツ』は「香川がシャルケとのダービーで輝く」との見出しを打ち、
    チーム単独トップの『1.5』(ドイツの評定は1が最高、6が最低)つけてた。
    さらに寸評では、「ドルトムントの極めて重要な攻撃の軸。
    すべてのパスが届いたわけではないが、ドルトムントの大半の攻撃に関与していた」と高く評価した。 
      
    また、『ルールナハリヒテン』は「ダービーのスペシャリスト」と評し、先制点のオーバメヤンは『4.0』と厳しい評価だったが、
    香川には『2.0』とこちらもチーム単独トップの点数をつけ、「先制アシストの後にもオーバメヤンに素晴らしいパスを出すなど、
    チームで最高級のパフォーマンスを見せた」と称賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638371-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 14:48:00.72 _USER9

    20170402-00000010-goal-000-2-view[1]


    バイエルン・ミュンヘンを率いるカルロ・アンチェロッティ監督は、ロベルト・レヴァンドフスキの驚異的な得点力に今更驚くことはないようだ。

    バイエルンは1日、ブンデスリーガ第26節でアウクスブルクと対戦。レヴァンドフスキのハットトリック&2アシストの活躍もあり、6-0の大勝を収めている。
    得点ランキングでドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンと並びトップに立ったレヴァンドフスキについて
    アンチェロッティは以下のように語る。

    「我々は素晴らしいプレーをした。(3得点を挙げた)レヴァンドフスキはあれが普通だよ。彼はストライカーですべての試合で得点しているからね」

    また、アウクスブルク戦で久々の実戦復帰を果たしたDFジェローム・ボアテングは、これからもコンディションを向上させ続ける必要があるとしている。

    「90分プレーできて嬉しいし、これからの数週間が楽しみだ。チームの雰囲気は良いし、楽しみだよ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00000010-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 14:29:13.42 _USER9

    20170402-00570732-soccerk-001-1-view[1]


    日本サッカー界が生んだ不世出の点取り屋、釜本邦茂さんからストライカーの定義を聞いたことがある。

    「ディフェンダーでも誰でも、点を取れる選手のことをストライカーと呼ぶんや」 
      
    国際Aマッチで日本歴代最多の75ゴールをマークしている釜本さんは豪快に笑い飛ばしながら、
    日本代表が銅メダルを獲得した1968年のメキシコオリンピックを振り返った。
    釜本さんは7ゴールをあげて、アジアの選手では初めて得点王に輝いている。

    「メキシコ大会における日本の総ゴールが9。あとの2つは渡辺正さん(故人)があげたけど、アシストしたのはともに私です。
    ストライカーは相手にマークされるから、味方が生きるスペースも生まれる。ストライカーはアシストも多いんですよ」 
      
    偉大なるOBの定義に則れば、鹿島アントラーズの成長株、20歳のFW鈴木優磨はまたひとつ、
    ストライカーへの階段を駆け上がったことになる。
    大宮アルディージャのホーム、NACK5スタジアム大宮に乗り込んだ4月1日の2017明治安田生命J1リーグ第5節。
    鈴木が大仕事をなし遂げたのは、両チームともに無得点で迎えた79分だった。 
      
    中盤でこぼれ球を拾ったMFレオ・シルバからパスを受けて前を向く。
    目の前に広がるスペースへボールを持ち出しながら、一瞬だけ左サイドをチェック。
    長い距離をフリーで走ってきていたMF土居聖真の姿を確認しつつ、ミドルシュートを打つ雰囲気をプンプンと漂わせる。 
      
    当然のように、大宮守備陣の視線は鈴木の一挙手一投足に集中する。
    菊地光将、河本裕之の両センターバックのポジショニングも中途半端になる。
    ペナルティーエリアの手前まで相手を引きつけた上で、ノールックで最終ラインの背後を突いていた土居へスルーパスを送った。

    「良いパスが出てくると信じて走り込みました。あまり(鈴木)優磨からのアシストはないんですけど」 
      
    トラップから素早く右足を振り抜き、ゴール右隅に流し込んだ今シーズン初得点に笑顔を弾けさせた土居とは対照的に、
    感謝された鈴木はちょっぴり不満げな表情を浮かべていた。

    「オレ、多分シュートがゼロなので。そこは全然満足していないし、反省点ですね」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 15:07:03.76 _USER9

    20170401-00010013-footballc-000-5-view[1]


    タイ代表監督辞意 後任に岡ちゃんも候補と地元紙

    [2017年4月2日8時27分 紙面から]

    タイ代表新監督候補に日本協会の岡田武史副会長(60)と日本代表の手倉森誠コーチ(49)が浮上?

    タイで最大発行部数を誇るラット紙が、3月28日の日本戦に敗れ辞意を表明したキャティサック監督の後任として、
    2人を含む7人が候補に挙がっていると報じた。
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1801359.html


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 00:52:57.32 _USER9

    20170401-00000023-jij_afp-000-2-view[1]

     
      
    【4月1日 AFP】イタリア・セリエA、ナポリ(SSC Napoli)の非情なサポーターが、宿敵ユベントス(Juventus)に移籍したゴンサロ・イグアイン(Gonzalo Higuain)を出迎えるための準備をする中で言い合っていた「反逆者」、「金目当て」、「ユダ(裏切り者)」という言葉は、その中でもまだぬるいものだった。 
      
    イタリア南部の穏やかな港町で敬愛されていたイグアインは、昨季リーグ新記録の36得点をたたき出し、ナポリの欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2016-17)本戦出場に貢献した。 
      
    しかし、ユベントスがナポリに移籍金9000万ユーロ(約103億6000万円)を支払うと、アルゼンチン代表のイグアインは別れも告げずに街を去ったと報じられた。 
      
    ナポリの旧市街でバーを経営している男性ファンは、「この一年間、やつが戻ってくるのを待っていた。彼の去り方や振る舞いは本当に気に入らなかった。ナポリを愛していると言っていたのに金のために去るなんて、金目当ての反逆者だ」とすると、「ユベントスに行くなんて最悪のシナリオだ。彼はどこへでも行けたのに、敵に寝返るなんて。FCバルセロナ(FC Barcelona)に行くためにレアル・マドリード(Real Madrid)を去るようなもので、完全な裏切りだ」と言い放った。 
      
    サン・グレゴーリオ・アルメーノ通り(Via San Gregorio Armeno)に店を構える別の男性ファンも、「イグアインは優れたサッカー選手だが、俺たちにとっては何の価値もない。(ディエゴ・)マラドーナ(Diego Maradona)を見てみろ。彼は心をささげる聖者だ。ナポリの歴史にイグアインは存在しない」と話した。 
      
    地元では、ユベントスのユニホームを着たイグアインの画像の下に下品な言葉が印刷されたトイレットペーパーも作られている。 
      
    本拠地サン・パオロ・スタジアム(San Paolo Stadium)でアナウンサーを務めるダニーレ・ベリーニ(Daniele "Decibel" Bellini)氏は、かつてイグアインがゴールを決めるたびに、ファーストネームの「ゴンサロ」を9回も繰り返して叫ぶのが恒例だった。

    「試合開始から最後までブーイングと口笛がやまないだろう。彼は過ちを思い知ることになり、大変な思いをするはずだ」と語ったベリーニ氏は、「マイクを通して彼を侮辱するように頼まれているが、もちろんそんなことはできない」と明かした。 
      
    6万人のナポリファンは、一斉に軽蔑の音を鳴らしながらピッチに登場するイグアインを迎えるだろう。(c)AFP 
      
     
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123595?act=all
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 00:58:24.72 _USER9

    20170402-01801286-nksports-000-3-view[2]


    【レスター・シティ 2-0 ストーク・シティ プレミアリーグ第30節】 
      
    現地時間1日にプレミアリーグ第30節の試合が行われ、レスター・シティはストーク・シティと対戦。
    ウィルフレッド・エンディディなどが得点を積み重ね、レスターは2-0の勝利をおさめている。 
      
    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日の試合で先発出場を果たした。
    【得点者】
    25分 1-0 エンディディ(レスター)
    47分 2-0 ヴァーディー(レスター)

    https://www.footballchannel.jp/2017/04/02/post204627/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 00:28:25.70 _USER9

    20170402-00570495-soccerk-000-7-view[1]



    【スコア】
    シャルケ 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 53分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    1-1 77分 ティロ・ケーラー(シャルケ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00570495-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 21:52:56.61 _USER9

    20170401-01638353-gekisaka-000-2-view[1]


    [4.1 リーガ・エスパニョーラ第29節 ビジャレアル2-3エイバル] 
      
    MF乾貴士が所属するエイバルは1日、リーガ・エスパニョーラ第29節でビジャレアルと対戦し、3-2で勝利した。
    5試合ぶりの先発フル出場となった乾は、後半33分に今季初ゴールを決め、勝利に大きく貢献した。 
      
    乾はスペイン国王の訪日に合わせ、6日に東京で開催される安倍晋三首相との晩餐会に出席するため、
    この試合の終了後に一時帰国する。
    7日にチームに戻る予定だが、6日のラス・パルマス戦と9日のセルタ戦を欠場することが決まっている。 
      
    アピールして帰国したい乾は、前半10分に右足ミドルシュートで相手のハンドを誘発。
    これでペナルティーアーク内でFKを得たが、MFペドロ・レオンの右足シュートは壁に阻まれた。
    さらに同32分、FKのこぼれ球から乾が左足シュートを放ったが、わずかにゴール右に外れた。 
      
    後半17分には、イエローカードを受け、これにより累積警告で次節出場停止となった。
    それでも、2-1で逆転して迎えた同33分、相手DFにプレッシャーをかけ、ボールを奪うと、
    そのままドリブルでPA内に侵入し、右足シュートをゴール左隅に流し込み、3-1。
    その後、ビジャレアルに1点を返されたが、3-2でエイバルが5試合ぶりの白星を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-01638353-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 18:59:09.93 _USER9

    20170401-00570488-soccerk-000-1-view[1]


     サッカーのJ1C大阪は1日、日本代表MF清武弘嗣(27)が左大腿四頭筋損傷で全治2週間と発表した。 
      
    クラブによると清武は3月30日の練習中に負傷し、31日に大阪市内で検査を受けたという。
    28日のW杯アジア最終予選タイ戦(埼玉)には後半29分から出場していた。 
      
    2月中旬から3月上旬までは、右臀部(でんぶ)から太もも裏の違和感で別メニュー調整が続いていただけに、
    万全の状態での復帰が待たれる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000137-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 21:02:05.99 _USER9

    149aa084a6f0fe0e145025672c249a66

    ■J1第5節 大宮 0-1 鹿島

    大宮: なし

    鹿島:土居(79分)

    明治安田生命J1リーグ第5節が4月1日に行われ、NACK5スタジアムでは大宮アルディージャと鹿島アントラーズが対戦した。
    試合は鹿島が1-0で大宮を下してリーグ戦4連勝。首位・ヴィッセル神戸に勝ち点12で並んだ。一方、大宮は泥沼の開幕5連敗となった。

    昨季王者の鹿島は、前節の清水エスパルス戦で2点を先行されながらも逆転勝利を収めた。
    今節も勢いそのままにリーグ戦4連勝を狙いたい。一方、ここまで開幕から4戦未勝利の大宮。
    ホームのサポーターになんとか勝利を届けたいところ。大宮はMF金澤慎が今季初出場。
    鹿島はGK曽ヶ端準が今季のリーグ戦初先発、FW金崎夢生がベンチ外となった。

    最初のチャンスは鹿島。5分、右サイドを突破したペドロ・ジュニオールがクロスを入れると、ボールは逆サイドの土居聖真に渡る。
    土居がカットインして右足でコントロールシュートを狙ったが、ここはGK加藤順大がビッグセーブでCKに逃れる。

    さらに20分、左CKを獲得すると、遠藤康が左足でクロスを供給する。
    これを飛び込んだ植田直通がヘディングで合わせたが、ここもGK加藤が横っ飛びでセーブした。

    大宮は33分にカウンターからチャンスを作る。右サイドでボールを受けた江坂任がドリブルからペナルティエリア内右に進入。
    角度のないところから右足を振り抜いたが、惜しくも枠の右上に外れてしまった。

    36分には鹿島が右CKから決定機を迎える。小笠原満男のクロスを植田が合わせると、山本脩斗がコースを変える。
    これが右ポストを直撃したが、最後は加藤がゴールラインぎりぎりのところでキャッチした。
    このままスコアレスでハーフタイムを迎える。

    大宮は65分にGK加藤が味方と交錯して負傷。GK塩田仁史が代わってピッチに入った。

    後半も鹿島が攻勢に出る。
    74分、スルーパスに抜け出したペドロ・ジュニオールがGK塩田をかわしてチャンスを迎えたが、角度がなくシュートを打つことはできなかった。
    鹿島は直後にペドロ・ジュニオールを下げ、18歳の安部裕葵を投入。安部はプロ初出場となった。

    試合が動いたのは79分。ペナルティエリア手前でレオ・シルバからパスを受けた鈴木優磨が相手DFを引きつけてスルーパス。
    エリア内に走り込んだ土居がワントラップからゴールに流し込み、鹿島が先制に成功した。

    終盤は大宮が同点ゴールを目指してパワープレーに出たが、GK曽ヶ端を中心に鹿島が守りきり、1-0で大宮を下した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000030-goal-socc

    Jリーグ公式サイト:日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/ 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 17:47:17.95 _USER9

    20170401-00010014-footballc-000-2-view[1]




    2019年にブラジルで開催されるコパ・アメリカ(旧称サッカー南米選手権)に向け、
    南米サッカー連盟が参加国を16に拡大する案が出ており、複数の欧州代表チームを招待する案がある。
    同大会には日本も招待されており、他大陸チームと対戦する可能性もあることが1日までに分かった。 
      
    ブラジル紙グロボエスポルテが伝えた。
    南米サッカー連盟が大会参加を望んでいるのはスペイン、ポルトガル、フランス、イタリアの4カ国だという。 
      
    一方、スペインのマルカ紙によると、欧州では2018年からUEFAネーションズリーグが発足予定。
    コパ・アメリカの開催時期には決勝リーグに相当するファイナルフォーが行われるため、
    大会への参加には乗り越えないといけない障害があると考えられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000127-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 12:54:39.53 _USER9

    C7heLG8XkAAUk4I[1]


    インターナショナルマッチウィークが終わり、週末からは各国リーグ戦が再開される。

    欧州リーグはこれからが大詰め!4月に各国で行われる試合はビッグマッチだらけだ。

    『The Sun』も紹介していたのが、この画像。4月1~30日までの試合日程をまとめたものらしいのだが、実に豪華!

    https://pbs.twimg.com/media/C7eC-sYXUAADtgf.jpg

    カレンダー形式でまとめていた人も。

    https://pbs.twimg.com/media/C7heLG8XkAAUk4I.jpg

    ということで、これらの試合が行われる日本時間を調べてみた。
    なお、あくまで現時点の予定であり、今後変更になる可能性があるのでご注意(※弊サイト調べて追加したものもあり)。



    4月に行われる主なビッグマッチのスケジュールを日本時間でまとめてみた。
    1日(土)午後8時30分 リヴァプール対エヴァートン

    1日(土)午後10時30分 シャルケ対ドルトムント

    2日(日)午前4時 PSG対モナコ(クープ・ドゥ・ラ・リーグ決勝)

    2日(日)午前4時30分 ベンフィカ対ポルト

    2日(日)午後9時30分 アヤックス対フェイエノールト

    3日(月)午前0時 アーセナル対マンチェスター・シティ

    3日(月)午前3時45分 ナポリ対ユヴェントス

    5日(水)午前2時30分 バルセロナ対セビージャ

    5日(水)午前3時45分 ローマ対ラツィオ(コッパ・イタリア準決勝2ndレグ)

    5日(水)午前4時 チェルシー対マンチェスター・シティ

    6日(木)午前3時45分 ナポリ対ユヴェントス(コッパ・イタリア準決勝2ndレグ)

    8日(土)午後11時15分 レアル・マドリー対アトレティコ・マドリー

    9日(日)午前1時30分 バイエルン対ドルトムント

    12日(水)午前3時45分 ユヴェントス対バルセロナ(CL準々決勝1stレグ)

    12日(水)午前3時45分 ドルトムント対モナコ(CL準々決勝1stレグ)

    13日(木)午前3時45分 バイエルン対レアル・マドリー(CL準々決勝1stレグ)

    13日(木)午前3時45分 アトレティコ対レスター(CL準々決勝1stレグ)

    15日(土)午後7時30分 インテル対ミラン

    17日(月)午前0時 マンチェスター・ユナイテッド対チェルシー

    19日(水)午前3時45分 レアル・マドリー対バイエルン(CL準々決勝2ndレグ)

    19日(水)午前3時45分 レスター対アトレティコ(CL準々決勝2ndレグ)

    20日(木)午前3時45分 バルセロナ対ユヴェントス(CL準々決勝2ndレグ)

    20日(木)午前3時45分 モナコ対ドルトムント(CL準々決勝2ndレグ)

    23日(日)午前1時15分 チェルシー対トッテナム(FAカップ準決勝)

    23日(日)午後11時 アーセナル対マンチェスター・シティ(FAカップ準決勝)

    23日(日)午後11時45分 PSV対アヤックス

    24日(月)午前1時 ガラタサライ対フェネルバフチェ

    24日(月)午前3時45分 レアル・マドリー対バルセロナ

    27日(木)午前3時45分 バイエルン対ドルトムント(DFBポカール準決勝)

    28日(金)午前4時 マンチェスター・シティ対マンチェスター・ユナイテッド

    5月1日(月)午前0時30分 トッテナム対アーセナル

    ミッドウィークにも楽しみな試合が多く、ほぼ3日ごとにビッグマッチが組まれているような状況だ。

    羅列ではやや分かりにくいので、カレンダー形式でもまとめてみた。
    なお、カレンダー内で12時と表示されているのは、午前0時キックオフの試合。

    http://qoly.jp/2017/04/01/april-2017-football-soccer-fixtures-iks-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 18:00:41.84 _USER9

    149aa084a6f0fe0e145025672c249a66


    FC東京 3(終了)3 鳥栖 [味スタ]
    [F]ピーター・ウタカ2(70分、86分)、橋本拳人(76分)
    [鳥]豊田陽平(4分)、鎌田大地(87分)、趙東建(90分)

    神戸 1(終了)3 浦和 [ノエスタ]
    [神]中坂勇哉(81分)
    [浦]柏木陽介2(61分、90分+2)、遠藤航(64分)

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2786-2786-lv

    Jリーグ公式サイト:日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 17:10:20.07 _USER9

    149aa084a6f0fe0e145025672c249a66



    磐田 3(終了)1 清水 [エコパ]
    [磐]森下俊(5分)、ムサエフ(37分)、川辺駿(48分)
    [清]鄭大世(90分+4)

    C大阪 2(終了)0 横浜FM [金鳥スタ]
    [C]木本恭生(59分)、柿谷曜一朗(75分)

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2786-2786-lv

    Jリーグ公式サイト:日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 16:03:50.87 _USER9

    149aa084a6f0fe0e145025672c249a66

    [4.1 J1第5節1日目]
    仙台 0(終了)2 川崎F [ユアスタ]
    [川]長谷川竜也(27分)、森谷賢太郎(82分)

    新潟 2(終了)3 G大阪 [デンカS]
    [新]山崎亮平(17分)、ホニ(55分)
    [G]倉田秋(9分)、金正也(76分)、井手口陽介(85分)

    広島 0(終了)2 柏 [Eスタ]
    [柏]大谷秀和(1分)、ディエゴ・オリヴェイラ(76分)

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2786-2786-lv

    Jリーグ公式サイト:日程・結果
    http://www.jleague.jp/match/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 07:28:31.23 _USER9

    20170331051706765[1]



    サッカーの元アルゼンチン代表のスーパースター、ディエゴ・マラドーナ氏が無許可で自身をゲームに登場させたとして、
    日本のゲームメーカー大手「コナミ」に対して法的措置を取ると交流サイトのフェイスブックで明らかにした。英BBC放送(電子版)が31日、報じた。

    ゲームではフランスのアンリ、スウェーデンのラーション両氏らとともに過去の伝説的な名選手として登場している。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/31/kiji/20170401s00002000036000c.html 
     
      
     
      
    https://www.youtube.com/watch?v=7hzCyPUnk6o


    伝説の名実況 「マラドーナの5人抜き」 
      

     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 10:05:59.56 _USER9

    20170401-00570309-soccerk-000-1-view[1]


    4月1日に行われるブンデスリーガ第26節で、DF内田篤人のシャルケと日本代表MF香川真司のドルトムントが対戦する。
    敵地でのダービーマッチを前に、ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が香川について言及した。
    クラブの公式HPがコメントを伝えている。 
      
    香川は3月の国際Aマッチウイークで日本代表に招集され、
    28日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選のタイ代表戦では先制ゴールを挙げた。同試合後にドイツへ戻り、
    ブンデスリーガ再開戦に臨む同選手について、トゥヘル監督は以下のようにコメントしている。

    「シンジはフレッシュな状態に見える。びっくりするほど、そうなんだ」と、
    香川が長時間移動の影響を感じさせていないことを明かしたトゥヘル監督は「彼は非常に経験豊富な選手で、
    このような状況もうまく扱うことができる」と、同選手への信頼を語っていた。

    「彼が東(の国)から戻ってきたのは、(アメリカ代表に招集されていた)クリスティアン・プリシッチのように、
    西からのフライトで戻ってくるよりも不快感が少ない。それはアドバンテージだね」 
      
    なお、ドルトムント公式ツイッターが公表した予想先発メンバーには、香川の名も掲載されている。
    国際Aマッチウイークによる中断前、公式戦3試合連続で先発出場を記録した香川。
    敵地でのダービーマッチで、先発メンバーに名を連ねることはできるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00570309-soccerk-socc

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