サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 07:23:57.52 _USER9

    20180227-00000020-goal-000-2-view[1]


    アトレティコ、カラスコ&ガイタンの中国・大連一方への移籍を発表

    アトレティコ・マドリーは26日、ベルギー人MFヤニック・カラスコ(24)、アルゼンチン人MFニコ・ガイタン(30)が中国の大連一方に移籍することを発表した。

    今季より中国1部リーグに昇格した大連一方は、アトレティコに資本参加していたワンダ・グループ(大連万達)が今後手綱を握り、来季以降に大連万達に名称を変える予定。ワンダ・グループは先にアトレティコの株式の大部分を売却したが、同クラブとは現在も良好な関係を維持しており、そのつながりが今回の2選手の移籍につながっている。

    大連一方はカラスコの移籍金として3000万ユーロ(約39億円)、ガイタンの移籍金として1800万ユーロ(約23億円)をアトレティコに支払う模様。またアトレティコはカラスコの移籍金の25%を、同選手の前所属先であるモナコに支払わなければならない。

    カラスコは2015年夏に移籍金1500万ユーロでモナコからアトレティコに加入。今季は序盤こそ出場機会を得られていたが、MFビトロの加入もあって徐々にその出番を減らしていた。アトレティコでの出場記録は124試合23得点。一方のガイタンは、2016年夏に移籍金2500万ユーロでベンフィカからアトレティコに加わり、49試合に出場した。

    なおアトレティコファンはクラブ、そしてカラスコの決断に対する不満を爆発させている。アトレティコの『ツイッター』アカウントに対して「俺の『ツイッター』に俺のニュースじゃないものをぶちこむな」「恥ずべきこと」「カラスコ、キャリアを失うぞ」「侮辱する気すら起きない」「何て経営だ」「俺たちは無力だ」といったメッセージを送っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000020-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 06:06:48.10 _USER9
    本田圭佑がシーズン公式戦二桁得点を達成した。現地時間24日に行われたリーガMXの後期リーグ第9節で、パチューカを勝利に導く劇的なPKを決めている。
    ただ、本田の好調ぶりは他の場面でも明らか。それは直接ゴールとは関係のない2つのプレーから見てとることができた。(文:河治良幸)

    ●本田圭佑がPKでゴール。好調物語る2つのプレーとは

    リーガMX(メキシコ1部)2017/18シーズンの後期リーグ第9節、パチューカはホームでレオンと対戦した。
    前半に元アルゼンチン代表FWマウロ・ボセッリのゴールでレオンに先制されたパチューカだったが、後半にカウンターからFWセバスティアン・パラシオスの鮮やかなミドルシュートが決まって同点に追いつく。

    そして後半アディショナルタイム。パワープレーの流れで得たPKを本田圭佑がきっちりと決め、パチューカが勝利した。引分けを挟み3連勝中のパチューカは“リギージャ”(上位8クラブによる決勝トーナメント方式のプレーオフ)圏内の6位につけている。
    この日の本田は[4-1-4-1]の右サイドハーフでスタートし、後半から選手交代にともない右インサイドハーフにポジションを移してフル出場。冷静なPKで後期4得点目、リーグ通算7得点目を決め、チームに貴重な勝利をもたらした。

    流れからのゴールやアシストこそなかったものの、地元メディアでも高い評価を得た本田。多くのチャンスに起点として絡み、守備の局面でも献身的にチームを助けていたのがその理由だろう。
    ディエゴ・アロンソ監督の掲げる戦術に対する理解や仲間とのイメージ共有を含め、心身ともに良い状態にあることが見てとれる。

    チャンスに直接絡む以外にも、本田の好調を物語る2つのプレーがインサイドハーフにポジションを変えた後半にあった。1つはセカンドボールの奪取だ。左の後方から前線にロングボールが出たシーン。
    FWのアンヘロ・サガルが競りにいくが、レオンのDFアンドレス・モスケラに跳ね返されてしまう。当然セカンドボールはレオンのMFが拾うと見られたが、後方からダッシュして追い越した本田が先に触った。

    ●シーズン二桁得点達成。代表復帰へ好調維持できるか

    結局ボールコントロールがうまくいかず、咄嗟に反応したモスケラにクリアされてしまった。しかし、不利な位置から相手を追い越してボールを先に触ったというのは、
    状況を考えながら流れに応じて動き、しっかりと数手先を予測してプレーできていることの表れだ。

    もう1つがパラシオスによる同点ゴールのシーン。カウンターからパラシオスが中央左をドリブルで一気に持ち上がり、中に踏み込んで右足ミドルシュートを決めた。
    本田は直接ゴールに絡んだわけではないが、大きな役割を果たしている。パラシオスがドリブルを始めた時点では彼より後ろ、ハーフウェーラインの手前にいた本田だが、そこから一気にペナルティエリア前まで駆け上がった。

    パラシオスがシュートを打つ瞬間には本田が右横に並走する状態になっていたのだ。前方の左右サイドを走るサガル、ワウテル・ゴンサレスに本田が加わることとでレオンのディフェンスは下がりながら4対4で対処する形になった。
    本田としては最後にパスを受けて左足でシュートを狙うイメージだったかもしれないが、積極的なプレーがフィニッシュに厚みをもたらしたシーンだ。

    PKによりシーズン公式戦での得点を「10」に伸ばした本田だが、90分の中でボールに絡むプレーに加えて攻守の切り替え、動き出しなど1つひとつのプレーの質も量も高かった。
    もちろん細かいミスパスなどもあったが、オン・ザ・ボールとオフ・ザ・ボールの両方で効果的な働きをしていた。

    こうした目立たないプレーも代表復帰につながるコンディションのバロメーターであり、現在の本田は日本代表に必要とされる要素も十分に満たしていると見られる。
    海外組に代表招集のレターが送られるメンバー発表の2週間前まで、残すは28日に行われるコパMXのアトレティコ・サン・ルイス戦、そして3月5日のトルーカ戦の2試合となった。
    しっかりと好調をアピールし続けることができるだろうか、期待して見届けたい。

    (文:河治良幸)

    2/26(月) 10:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00010000-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 14:04:45.87 _USER9

    20180226-00721163-soccerk-000-1-view[1]


    ネイマール、CLレアル戦欠場へ…第5中足骨骨折と足首捻挫、PSGが発表

     パリ・サンジェルマン(PSG)は26日、ブラジル代表FWネイマールの診断結果を発表。右足首の捻挫と第5中足骨骨折と診断されたことを明らかにした。

     ネイマールは25日に行われたリーグ・アン第27節のマルセイユ戦で、77分に相手選手との交錯から右足を負傷。担架で運び出された。

     今回の発表では全治見込みは明かされていないものの、イギリスメディア『BBC』など複数メディアは、ネイマールが来月6日に控えたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグのレアル・マドリード戦を欠場すると報じている。

     逆転でのCLベスト8進出を狙うパリ・サンジェルマンにとって、ネイマールの離脱は大きな痛手となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00721522-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 13:02:48.53 _USER9

    20180227-01650970-gekisaka-000-1-view[2]


    トッテナムDFがファウルスロー3連発の“珍プレー”、指揮官「私をクビにするつもり?」

    サッカーにミスはつきものだが、もっと注意を払うべきだった。トッテナムに所属するコートジボワール代表DFセルジュ・オーリエ(25)の“ハットトリック”が話題となっている。英『デイリー・メール』が伝えている。

     25日、トッテナムは敵地でクリスタル・パレスと対戦。苦戦を強いられたが、後半43分のFWハリー・ケインのゴールが決勝点となって、1-0で完封勝ち。10試合負けなし(7勝3分)とした。

     だが、この試合でオーリエは、同じミスを繰り返してしまった。前半41分、43分、後半19分と1試合に3度もファウルスローを犯したのだ。これは1992年に発足したプレミアリーグで史上初の“珍プレー”だという。

     試合後、トッテナム指揮官のマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、「毎日練習しないといけないね。約束するよ。ファンは非常にがっかりしただろう。彼は少し動揺していたようだ。ピッチに早くボールを入れようとしていた」と語ったうえで、「彼にこう言ったんだ。『君は私をクビにするつもりかい?』ってね。あれは良くなかった。スローインの練習をしていないように見えてしまうだろう」と、冗談交じりに苦言を呈した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-01650970-gekisaka-socc 
      
     







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    99: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 01:58:13.19
     
    20170429111646c82[1]


    ポゼッション→良い
    放り込み、ドン引き→悪

    っていう風潮あるのなんで?

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    546: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 20:27:27.76
    J1ライセンスないJ2チームってどういうモチベーションで試合してるの?
    水戸とか町田とか



    J2[1]




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    230: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 18:10:55.33
    宇佐美に足らないのはハードワークじゃなくて得点力



    20180225-00010001-goal-000-1-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 21:37:56.02 _USER9
    元イタリア代表のFWアレッサンドロ・デル・ピエロ(43)は26日、自身のツイッター(@delpieroale)や自身の日本語版公式ブログ(http://www.alessandrodelpiero.jp/)を更新。
    横浜FC所属FW三浦知良の51歳の誕生日を祝うメッセージを送った。

    デル・ピエロは「あれから一年が経ったけれど、あなたはまだここにいる」とカズを称賛。「自分自身を打ち負かす事を決意し、
    ピッチ上で新たなシーズンを迎え、またギネス記録の新たな一ページを更新するであろう」と、
    2017年3月12日に決めた50歳14日でのゴールが『リーグ戦で得点を決めた最年長のプロサッカー選手』としてギネス世界記録を更新したことを引き合いに、さらなる活躍を願った。

    さらに、51歳を迎えたカズに対し、「50歳でゴールを決めた。51歳でもゴールを決めて、おそらく80歳になってもゴールを決めてくれるだろう!」と応援メッセージを伝えている。

    2/26(月) 19:28配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-01650963-gekisaka-socc 
     


    20180226-01650963-gekisaka-000-4-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 19:35:21.67 _USER9

    20180226-00721437-soccerk-000-1-view[1]


    パリ・サンジェルマン(PSG)は、ブラジル代表FWネイマールの満足度をさらに高めるべく、
    今夏の移籍市場でフランス代表FWキリアン・ムバッペを売却するという驚きの計画を立てているようだ。26日付のスペイン紙『エル・パイース』が報じている。

    昨年の夏、ネイマールはバルセロナから、ムバッペはモナコからPSGに加入。
    2人はウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニと共に前線の3トップ“MSC”を形成し、リーグ・アンを中心に破壊力抜群の得点力を披露している。

    しかし『エル・パイース』によると、ネイマールはムバッペとの共存を快く思っていないという。そこでPSGの強化部が解決策を検討。
    持ち上がった計画が、ムバッペをバルセロナに売却することだという。

    ただし、同クラブは単に同選手を放出するだけでなく、ブラジル代表MFフェリペ・コウチーニョをトレード要員として譲渡するようバルセロナに求める考えだとされる。

    ネイマールとコウチーニョは親友として知られ、お互いを“兄弟”として認め合う仲だ。
    PSGはムバッペを放出する一方でネイマールの“お気に入り”を獲得することで、エースの満足度をさらに向上させられると考えている模様。
    なお、この計画が先週、強化部からナセル・アル・ケライフィ会長に伝えられたことをクラブ情報筋が認めていると、『エル・パイース』は伝えている。

    PSGの広報は、選手同士の不仲説を完全否定。実際、ムバッペは昨年8月に行われた入団会見で
    「彼がバロンドールを獲得できるのを助けられるよう全力を尽くす」と語るなど、ネイマールへのサポートを約束するような発言をしていた。

    だが、ムバッペが大舞台で活躍する姿を見るにつけ、ネイマールは同選手のポテンシャルの高さを恐れるようになったという。
    今では、「バロンドールを争ううえで、ムバッペの存在は邪魔になるのではないかと、ネイマールは思い始めている」といった意見もあるようだ。

    一方でムバッペも、右サイドバックとして自身の後方でプレーするブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスからのパスが少ないことに不満を感じているという。

    14日のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグのレアル・マドリード戦では、D・アウヴェスが逆サイドにポジションをとるネイマールを意識してか、
    頻繁に中央へのパスを選択。ウナイ・エメリ監督がD・アウヴェスに対してムバッペとの連携プレーをもう少し意識するように伝えてもなお、同選手の中央へのパスの頻度はそう変わらなかったという。

    今回の報道はあくまで噂に過ぎないが、今シーズン開幕当初にはPKのキッカーを巡ってネイマールとカバーニが衝突した事件もあった。
    スター軍団ゆえに、エゴのぶつかり合いは多少起こり得るとはいえ、新たな火種にならないかが懸念されそうだ。

    2/26(月) 18:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00721437-soccerk-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 23:38:16.05 0
    べべット


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    533: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 20:17:33.57


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    Jリーグの試合をPVで見るタイ市民 
      
    なんか、小っ恥ずかしいな;







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 21:51:36.86 _USER9

    20180226-00258126-footballc-000-1-view[1]


    欧州サッカー連盟(UEFA)が4人目の交代枠の導入を認めることになるかもしれない。スペイン紙『マルカ』が伝えた。
    同紙によると、UEFAは4人目の交代枠を導入することを検討しており、近いうちに同連盟が主催する全ての試合において実施される可能性があるという。

    その主な要因は、近年の試合数の増加や過密日程によって、選手の健康状態に影響が懸念されていることであるようだ。

    既に過去には、2017年開催のU-21欧州選手権で試験導入されている4人目の交代枠。
    それ以外にも、国際サッカー連盟(FIFA)が主催する大会では、2012年のリオデジャネイロオリンピックや2016年のクラブW杯でも試験的に行われている。

    イングランドのプレミアリーグを戦うクラブを筆頭に、欧州の多くのクラブチームが現在過密日程に苦しんでいる。
    その中でも特に、UEFA主催のチャンピオンズリーグやヨーロッパリーグを戦う力のあるクラブにとっては、交代枠の増加は選手に少しでも多くの休養を与えるための有効な措置となるだろう。

    2/26(月) 21:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00258126-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 18:56:59.34 _USER9
    インテルからトルコのガラタサライにレンタルされている日本代表DF長友佑都は、来季にはイングランドでプレーすることになるかもしれない。イタリア『FCインテルニュース.it』が伝えている。

     長友は今年1月の移籍市場で、7年間在籍したインテルを離れてガラタサライへ移籍。すぐに定位置を確保し、現地メディアからも高評価を受ける活躍を見せている。

     だが、来季以降の去就は定かではない。インテルからガラタサライへの移籍には買い取りオプションはつけられていないと報じられていたが、『FCインテルニュース』によれば「完全移籍の権利について口頭での合意がついたレンタル」だとされている。

     いずれにしても、ガラタサライに完全移籍せず一旦インテルに戻る可能性もあるということだ。その上で、別のクラブへ移籍することになるかもしれない。

     イングランドのウェスト・ハムとワトフォードが長友に関心を示しており、すでに情報を求めて打診を行っているという。プレミアリーグのクラブからの関心は以前からたびたび噂されていたことだが、夏には移籍が実現することもあり得るのだろうか。

    2/26(月) 12:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00258088-footballc-socc

    写真 no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 18:47:19.77 _USER9
    現地2月25日にパルク・デ・プランスで行なわれたパリ・サンジェルマンとマルセイユによるダービーマッチ『ル・クラスィク』は、3-0でホームチームが快勝した。
     
     フランスきっての名門対決は、試合前から両軍のサポーターによる熱き応援によって異様なムードとなっていたが、そんな中、よりスタジアムを盛り上げたのは、パリSGサポーターのユニークな応援バナーとコレオグラフィーだった。 
      
     宿敵を試合前に威圧するべくパリSGのサポーターがスタンドで掲げたのは、日本の人気漫画『ドラゴンボール』の主人公『孫悟空』の巨大バナー。
     道着にパリSGのエンブレムが刻印された巨大なそのバナーの周りには、6つの「ドラゴンボール」をかたどった円形のフラッグも添えられていた。それぞれに「1986、1994、2013、2014、2015、2016」という数字が記されており、これはパリSGがこれまでリーグ・アンで優勝した年を表わしていた。
     
     おそらくサポーターは、リーグ・アンにおける強者は自分たちだというのを誇示したかったのと同時に、7つのドラゴンボールを集めれば願いが叶うという作品のストーリーラインに沿って、今シーズンに7度目のリーグ制覇を成し遂げれば、悲願であるチャンピオンズ・リーグ(CL)初制覇も叶うという意味を込めたのだろう。
     
     地元紙『Le Parisen』は、「パリSGのサポーターたちは強烈なメッセージを放った。もし彼らが5月よりも前に7個目のリーグタイトルを手にすれば、全ての望みが叶うかもしれない」と、含みを持たせて書き記している
     
     サポーターたちの熱意が通じ、3-0と快勝を収めたパリSGは、2位モナコとの勝点差を14に広げており、7度目のリーグ・アン優勝に向けて視界は良好だ。
     
     だが、CLは2月14日にサンチャゴ・ベルナベウで行なわれた決勝トーナメント1回戦のレアル・マドリーとの第1レグを1-3で落としており、厳しい状況に変わりはない。
     
     3月6日にホームで実施される第2レグでは、大会2連覇中の王者を相手に2点差以上での勝利が勝ち抜けの最低条件となっているが、はたしてパリSGサポーターたちのドラゴンボールに込めた想いは通じるのだろうか……。
     
    2/26(月) 17:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00036169-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 17:20:06.70 _USER9

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    PSGに大痛手、ネイマールが足首を負傷…逆転突破懸かるCLレアル戦を欠場か

    パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールが右足首を負傷したようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』など複数メディアが報じている。

     25日、リーグ・アン第27節でPSGは日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユと対戦。ネイマールは先発出場すると、2ゴールに絡む活躍をみせていた。しかし、77分に相手選手と接触した際にバランスを崩して右足を捻り負傷。苦悶の表情を浮かべながら担架で運び出されていた。

     チャンピオンズリーグ(CL)の決勝トーナメント1回戦セカンドレグ・レアル・マドリード戦が3月6日に控えているPSG。逆転突破を目指す決戦が8日後に迫っているだけにエースの離脱は影響が大きそうだ。

     スペインメディア『マルカ』は「ネイマールの出場が危ぶまれている」と報道。

     イギリスメディア『スカイスポーツ』は「レアル・マドリードとのチャンピオンズリーグ1回戦セカンドレグの出場は疑わしい」と伝えた。

     一方でネイマールの状態について、PSGのウナイ・エメリ監督は次のようにコメント。レアル・マドリード戦の出場を肯定的に見ているようだ。

    「ネイマールは捻挫だと思うが、深刻なケガでないことを願っている。レアル戦に出場できるかどうかについて、今話す必要があるとすれば私たちは“楽観的”に見ている」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00721163-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 06:21:28.26 _USER9

    20180226-00010000-soccermzw-000-2-view[1]


    ポルトガル1部のポルティモネンセで活躍を続ける日本人FW中島翔哉にドルトムントが興味を示しているという。

    中島は今季リーグ戦でチーム2位となる9得点を記録しており、評価が急上昇している選手だ。それでも世界のサッカーファンはまだ中島のプレイをしっかりと見たことがないだろう。

    ポルトガルには優秀なタレントが揃うが、中島が所属するポルティモネンセは中位のクラブだ。世界から注目されるポルトやスポルティング・リスボンとは違いがある。若い日本人選手にそれだけの価値があるのか疑問もあるはずだ。

    ただし、ドルトムントサポーターの場合は別だ。なぜならドルトムントでは日本代表MF香川真司が日本人アタッカーのクオリティの高さをすでに証明してくれている。独『Sport』は中島のことをNewカガワと呼んでおり、新たに出てきた若き日本の才能に注目している。

    中島にはドルトムントの他にもブンデスリーガのヴォルフスブルク、シュツットガルト、フランクフルトも興味を示していると伝えられている。シュツットガルトでは浅野拓磨、フランクフルトでは長谷部誠がプレイしているが、やはり日本人アタッカーとして香川はブンデスリーガでも特別な存在として見られている。Newカガワと言われればドルトムントサポーターも中島を歓迎するだろう。

    同メディアは違いがあるとすれば獲得にかかる資金だと主張しており、中島の獲得には違約金2000万ユーロが必要と見られている。一方でセレッソ大阪から香川がドルトムントに移籍した際に発生したお金は僅か35万ユーロだった。同メディアは「中島は香川のようにバーゲンではない」と伝えており、そこは大きな違いと言える。

    中島が23歳であることを考えると、ブンデスリーガを含め欧州五大リーグに挑戦するには最適な年齢と言えよう。香川のように旋風を巻き起こしてほしいが、Newカガワの呼び声を超えるほどのインパクトを残せるか。


    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14352487/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 11:36:31.37 _USER9

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    ウサイン・ボルト、ついにサッカー選手に!?「チームと契約した。火曜日に発表する」

     陸上界のスーパースターであるウサイン・ボルト氏は、サッカー選手になる夢をいよいよ実現させるのかもしれない。サッカークラブと契約を交わしたとSNSで明かしている。

     五輪で通算8個の金メダルを獲得し、100mや200mなどの世界記録を保持する「人類最速の男」ボルト氏は昨年夏に陸上競技を引退。その後は、以前からたびたび意欲を見せていたサッカー選手としてのプレーに本格的に取り組もうとする様子を見せてきた。

     そのボルト氏は、25日にツイッターの公式アカウントで短い動画を投稿。その中で、「あるサッカーチームと契約した。どのチームなのか、今週火曜日のGMT午前8時(日本時間17時)にお知らせする」と話している。

     マンチェスター・ユナイテッドの熱烈なファンとしても知られるボルト氏は、来月にはMF香川真司の所属するボルシア・ドルトムントの練習に参加する予定であることを以前に明かしていた。先月には南アフリカの強豪クラブであるマメロディ・サンダウンズの練習にも参加していた。

     本当にどこかのクラブでプロサッカー選手としてプレーすることが決まったということなのだろうか。27日の発表に注目が集まりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00258054-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 23:30:22.13 _USER9

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    現地時間24日に行われたリーガエスパニョーラ第25節の試合で、レアル・マドリーはホームでアラベスと対戦して4-0の勝利を収めた。この試合でPKをチームメートに譲ったFWクリスティアーノ・ロナウドの振る舞いが称賛されている。『ロイター通信』など複数メディアが試合後の監督、選手らのコメントを伝えた。

     マドリーはC・ロナウドの2得点とガレス・ベイルの1得点により3-0のリードで迎えた88分、ベイルが倒されてPKを獲得。通常PKキッカーを務めるC・ロナウドが蹴って決めればハットトリック達成となる場面だった。

     だがC・ロナウドはキッカーをカリム・ベンゼマに譲り、ベンゼマはシュートを成功。今季リーガでわずか3得点という成績で批判を集めていた「9番」に決めてほしいという思いによるものだったかもしれない。また、ベンゼマはこの日の試合でベイルのゴールとC・ロナウドの1点目をアシストしており、お返しの意味もあったかもしれない。

    「ロナウドの振る舞いを非常に嬉しく思う。サッカーはチームゲームであり、素晴らしい行為だった」とジネディーヌ・ジダン監督は試合後にエースを称賛している。「カリムは非常に良いプレーをしていて、ゴールを決める資格があった。組み立てに大きな貢献をしてくれていた」とベンゼマにも賛辞を送った。

     チームメートのFWルーカス・バスケスも、「クリスティアーノは本物のチームスピリットを見せた。カリムは本当にゴールを決めるのにふさわしかった。素晴らしい選手だから、彼のために嬉しく思っている」とコメントしている。

    「何も驚くことはない。彼がどういう人物なのか僕らは知っているからね。チーム内の雰囲気が反映された行動だよ」とGKケイラー・ナバスも、FW陣の協調性を喜んだ。

    https://www.footballchannel.jp/2018/02/25/post257957/

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    891: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 03:46:36.92
    名古屋は才能の墓場 ほとんどものにならない
    若い選手は金を積まれても行かないほうがいい
    期待されてた矢田や永井はもう過去の人


    170a652a5e62ebabc0b7aeb436bebd31[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 19:09:03.53 _USER9

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    『La Provance』は24日、マルセイユに所属している日本代表DF酒井宏樹のインタビューを掲載した。

    ハノーファー96との契約が満了となってからフランスに渡り、マルセイユに加入した酒井宏樹。

    同じポジションにライバルが少なかったこともあって初年度から多くの出場機会を獲得し、大きな成長を見せた。

    彼は90分に及ぶインタビューで以下のように話し、マルセイユでプレーしてきた1年半について様々なことを語った。

    酒井宏樹

    (マルセイユではどんな感じ?)

    「完璧だよ。クラブレベルでは、最高のパフォーマンスを出すことに集中できるよう、あらゆることが行われる。

    町について言えば、素晴らしいよ。これは重要なことだ。前に住んでいたドイツとは違う。負けた日も、慰めになるね」

    (今季はあまり負けていませんが)

    「そうだね。ただ負けていないからこそ、敗北はより重いものになるね」

    (ファンとの関係は?)

    「僕はアジア人だから、人々は簡単に見つけてくるね。とても暖かいものを感じるよ。

    彼らはよく僕に話しかけてくるし、写真を求める。全体的には英語で、少しだけフランス語で話すよ。

    いい関係がある。皆とてもフレンドリーだ。ただ、うまく行かなくなったらすぐに変わるってことは知っているけどね。模範的にしなければならないよ」

    (マルセイユの何が好き?)

    「海と丘だね。リラックスできる。マルセイユに来た時、まるでバカンスに来たかのように感じたよ。

    ただ、その環境のおかげでONとOFFの切り替えが上手く出来ているよ」

    (マルセイユでの最初の日について教えてくれる?)

    「多くの書類にサインしたよ。それから車を借りて、領事館に情報を貰いに行ったんだ。

    生活のこと、安全のこと、避けるべき場所とかね。それから家族が来るのを待った。1週間後に来てくれたよ。その準備をしたいと思っていたよ」

    (君が来てからマルセイユは大きく変化した。オーナーも、会長も、監督も。この変化は君を苦しめた?)

    「いいや。この種の変化は起こると言われていたからね。重要なのは、このクラブが進化すること。僕はエリートの素晴らしい選手ではないからね」

    (君は謙虚だね。いつも自分は偉大じゃないと話す。なぜ?)

    「控えめなわけじゃないよ。現実的なだけだ。技術的に素晴らしい選手になることは、難しいと思っている。

    ただ、ピッチの中でいい選手になりたい。チームの勝利に貢献できるようなね。僕はチームの組織としての働きに全力を尽くしている」

    (ここに来てから一番の驚きは?)

    「ヨーロッパの気候と言えば、僕はいつもドイツが基準だった。マルセイユのような晴れる場所があるなんて知らなかった!

    クラブが我々をどれだけケアしてくれているか、それについても驚いたよ。

    マルセイユは僕の家族のために様々なことをしてくれた。家を世話して、ビザを取って、車も…。問題があればすぐに解決されるんだ。

    それにはびっくりしたよ。日本ではこんなことはなかったからね」

    (マルセイユには素晴らしい雰囲気があるね。仲間が君にアドバイスをしているのもよく見ているよ。どんな感覚?)

    「仲間は僕をよく助けてくれるよ。ロッカールームでも、ピッチの中でもね。

    アディル・ラミのような選手が雰囲気を作ってくれる。彼は僕によく話すよ。理解できない時は、彼が説明してくれる。とてもいい関係があるよ」

    (フランス語については?)

    「少しずつ改善しているよ。今は多くの言葉がわかるようになった。ピッチの上では、監督や他の選手が言っていることは理解しているよ。フランス語でもね。

    個人的にはまだ英語でコミュニケーションを取っているけど、フランス語の勉強は続けるよ」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 19:03:53.82 _USER9

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    好調を維持するフォルトゥナ・デュッセルドルフMF宇佐美貴史の活躍を、ドイツメディア『EXPRESS』が称賛している。

    今季アウクスブルクからデュッセルドルフへ期限付き移籍で加入した宇佐美。なかなか定位置をつかめなかったが、17日に行われたブンデスリーガ2部第23節で途中出場からゴールを奪った。

    すると、チームメイトの原口元気が離脱したこともあり、前節ヤーン・レーゲンスブルク戦(3-4)には先発出場。1ゴール1アシストを記録し、今季初めてフル出場を果たしている。チームは宇佐美の活躍もあり前半で3点をリードしたが、その後4失点し敗れている。

    この試合でのパフォーマンスを、『EXPRESS』のフォルケル・ガイスラー記者は絶賛。「タカシ・ウサミは、何度かまだやれることを証明してみせた」とし、十分な働きだったとしている。

    「この日本人のブレイクを、フォルトゥナはここまで待っていた。レーゲンスブルクでも時間がかかるように見えたが、最終的には悲劇的なヒーローとなった」

    「先発出場は驚きだった。彼は走り、すぐに自分にある自信を証明してみせた。2点目をアシストし、3点目は自ら奪ってみせた。4-0とするチャンスを逃してしまったが、十分な働きだっただろう」

    ここまで苦しんできた宇佐美だが、直近2試合では2ゴール1アシストを記録。初のフル出場も果たすなど、ここへ来てコンディションをあげてきている。6月に迫ったロシア・ワールドカップへ向け、日本代表ヴァイッド・ハリルホジッチ監督へアピールできるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 18:34:38.28 _USER9

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    ◇明治安田生命J1第1節最終日 鹿島0―0清水(2018年2月25日 アイスタ)

     鹿島の元日本代表DF内田篤人(29)が、10年5月のC大阪戦以来、2853日ぶりのJ1復帰を飾った。0―0で引き分けた敵地の開幕・清水戦に右サイドバックで先発。後半39分までピッチに立った。

     アイスタのある静岡市清水区は、清水東高校時代を過ごした地元。16年秋に生まれた愛娘も初めて試合の観戦に訪れた。「高校時代の友達や家族も見に来てくれた。高校の時もここでやってるし、楽しかった」と振り返った。

     前半は球際やセカンドボールの対応で清水に上回られ、チーム全体が劣勢に立たされた。「後ろで回せばいいのに、なんで蹴ってしまうのか」と思ったといい、チームメートには「縦パスを入れないで」と声掛け。鋭く戦況を読みながら、大きなジェスチャーで仲間に指示を与えた。

     ハーフタイムに大岩監督から気持ちが足りていないことを強い口調で指摘されたイレブンは後半、リズムを奪い返した。それでも1点は遠かった。内田は「うまくいかない時でも勝っていかないといけない。優勝するならアウェーで勝たないと」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-00000154-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 14:59:56.72 _USER9
     
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    日本代表から外れているメキシコ1部パチューカのMF本田圭佑(31)が25日、ツイッターで「あと5点」とつぶやいた。

      直前のレオン戦(ホーム)で決勝PKを決め、今季公式戦の得点を10と2桁に乗せた。

     本田は、今季の目標を15点に設定している。

     W杯イヤーの18年はリーグ後期の開幕から9戦で4得点4アシストと好調を持続している。

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201802250000564.html

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    名無し@サカサカ10 2018/02/26(月)
     
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    【ライプツィヒ 1-2 ケルン ブンデスリーガ第24節】

     現地時間25日に行われたブンデスリーガ第24節でケルンはライプツィヒと対戦し、敵地で2-1の逆転勝利を収めた。FW大迫勇也は先発出場でブンデスリーガ通算100試合出場を達成。82分までプレーしている。

     大迫が2試合連続で先発した最下位ケルンは、2位争いを続けるライプツィヒを相手に苦しい立ち上がり。開始5分でオギュスタンにゴールを許すと、その後も攻め込まれる展開が続いた。

     それでも前半終了間際、ケルンにビッグチャンスが訪れた。右からのCKをニアに大迫がヘッド。ゴール前に詰めていたメレが触ってゴールネットが揺れた。しかし、メレの位置がオフサイドで得点は認められない。メレが触れなくてもゴールに入りそうなコースに飛んでいただけに、悔しいシーンとなった。

     だが、これで良い流れを呼び込んだのか、後半はケルンが主導権を握る。ライプツィヒはヨーロッパリーグから中2日という日程も影響してか、ペースが上がらない。

     70分には待望の同点弾が決まる。大迫の落としから右サイドに展開してリッセがクロスを入れると、DFに跳ね返されたボールをコジエッロがミドルシュート。1-1とした。

     さらにケルンは勢いづき、77分に逆転弾が生まれる。右サイドでボールを持った大迫のパスを受けてリッセが中にえぐってラストパス。ビッテンコートが決めて2-1となる。

     大迫は80分、相手との接触で右ももを痛めたようで、一度ピッチを離れる。すぐにプレーに戻ったが、82分に退いた。

     それでも、ケルンはライプツィヒに同点弾を許さず、2-1で勝利。5試合ぶりの白星で、17位ハンブルガーSVと勝ち点で並んでいる。

    【得点者】
    5分 1-0 オギュスタン(ライプツィヒ)
    70分 1-1 コジエッロ(ケルン)
    77分 1-2 ビッテンコート(ケルン)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180226-00257987-footballc-socc


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    247: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 21:05:18.42
    柴崎の適性ポジションが未だによくわからないな
    アタッカーとしては物足りないし、ボランチだと守備で厳しいし
    いろいろ中途半端な選手だな



    20180225-00000027-goal-000-2-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 00:29:08.25 _USER9


    20180226-00000034-goal-000-5-view[1]


    森岡亮太が2ゴール!計3得点に絡む活躍でアンデルレヒトに6試合ぶり勝利もたらす

    ジュピラー・リーグ第28節が25日に行われ、アンデルレヒトはムスクロンと対戦。森岡亮太の加入後初ゴールもあり、5-3で勝利した。

    1月のマーケットでアンデルレヒトに加入した森岡亮太は、デビュー戦でアシストを記録していたもののクラブにうまくフィットすることができず。前節はベンチスタートとなっていた。

    しかし、ホームでのムスクロン戦で先発復帰を果たすと、早速起用に応える。25分、クロスボールのこぼれ球をゲルケンスが折り返すと、日本代表MFが押し込み、加入後初ゴールを挙げた。

    勢いに乗る森岡は、前半終了間際にペナルティエリアでファールをもらいPKを獲得。ここではキッカーを務めなかったが、テオドルチクが確実に決めアンデルレヒトは2点をリードし前半を折り返す。

    アンデルレヒトは、56分と60分にテオドルチクがゴールを決めてハットトリックを達成し、リードを4点に広げる。

    その後3点を返され冷や汗をかいたアンデルレヒトだが、後半アディショナルタイムに森岡が2ゴール目を挙げ勝負あり。なんとかリードを守りきって5-3で勝利を収めた。


    アンデルレヒトは連敗を脱出し、勝ち点を49に伸ばして3位に浮上した。ジュピラー・リーグのレギュラーシーズンは残り2試合、プレーオフには上位6チームが進出する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000034-goal-socc

















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    名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)








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    名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)


    20180225-00000027-goal-000-2-view[1]


     【ビジャレアル 1-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第25節】

     現地時間25日に行われたリーガエスパニョーラ第25節でヘタフェはビジャレアルと対戦し、敵地で0-1と敗れた。柴崎岳は先発でピッチに立ったが、前半のみで交代となっている。

     柴崎がトップ下に入ったヘタフェは、開始直後に失点。3分、スルーパスに抜け出したバッカの折り返しをウナルに決められた。ヘタフェにとっては4試合ぶりの失点だ。

     その後は柴崎がポジションを左に移すなどしてヘタフェは反撃を試みる。しかし、なかなか柴崎にボールが収まらない。

     35分にはヘタフェに同点のチャンス。ペナルティエリア内でハビ・フエゴのファウルを受けてPKを得る。しかし、アンヘルのシュートはGKに止められ、この絶好機をいかせない。

     1点ビハインドのヘタフェ。後半開始時に柴崎の姿はなかった。『WhoScored.com』によると、柴崎の前半のボールタッチ数は15回でチーム最少。効果的ではなかったと判断されたのかもしれない。

     追いかけるヘタフェは、後半の立ち上がりにもPKを獲得した。しかし、今度は後半から出場のモリーナがPKを失敗。またしても好機をいかせなかった。

     結局、その後もヘタフェはゴールを奪えず0-1で敗戦。2度のPK失敗が響き、リーグ戦7試合ぶりの黒星となった。

    【得点者】
    3分 1-0 ウナル(ビジャレアル)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180225-00257960-footballc-socc










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    9: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 18:07:04.30
    セレッソのゴール取り消しシーン 
     
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    オフサイドラインの位置がおかしい
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    試合後の審判「柿谷君が出てると思って上げた」 ←???









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日) 17:30:05.65 _USER9

    20180225-01650910-gekisaka-000-5-view[1]


    磐田 0-3 川崎


    24' 中村 憲剛(川崎)
    43' 谷口 彰悟(川崎)
    45' エドゥアルド(川崎)

    エコパスタジアム
    観客数:31,375人
    主審:松尾 一


    憲剛、2年連続開幕弾で初“BKB”!!川崎F、公式戦初勝利で連覇へ白星発進

    [2.25 J1第1節 磐田0-3川崎F エコパ]

     2018シーズンが開幕したJ1リーグは25日、第1節3日目を行い、昨季J1王者の川崎フロンターレは敵地でジュビロ磐田と対戦し、3-0で完封勝利をおさめた。富士ゼロックススーパー杯、ACLの2試合で公式戦3連敗中だった川崎Fは待望の今季初勝利。4年連続の開幕白星となった。

     ホーム開幕戦となった磐田は新戦力のブラジル人DFギレルメが3-4-2-1の左ウイングバックで先発。中盤はMF山田大記とMFムサエフのダブルボランチ。1トップにFW川又堅碁、MF中村俊輔とMFアダイウトンがシャドーの位置に入った。

     J開幕節が公式戦4試合目となる川崎Fは20日のACL第2節蔚山現代戦(1-2)から先発3人を変更し、その試合でゴールを挙げたFW知念慶が1トップでスタメン。センターバックのDFエドゥアルド、MF中村憲剛がトップ下で先発に復帰。2列目は左からMF家長昭博、中村、FW小林悠と並んだ。

     昨季J1クラブで最少失点の磐田が、最多得点のJ1王者を迎え撃った。磐田は前半17分に決定機を迎え、中村俊輔が左足で蹴り込んだFKをDF高橋祥平が強烈ヘッドで叩いたが、惜しくも左ポストを直撃。さらに22分、MFアダイウトンが独走し、飛び出したGKチョン・ソンリョンと1対1の局面。決定的な場面だったが、右足シュートはGKが至近距離でビッグセーブした。

     磐田の猛攻に耐えた川崎Fは徐々に流れを引き寄せ、均衡を破る。前半24分、左後方からMFエドゥアルド・ネットが浮き球のパスを入れ、抜け出した中村がヘッドで合わせた。これがチームの今季J第1号となり、中村は2年連続の開幕ゴール。今季のゴールパフォーマンス“BKB”で喜びを示した。

     先制に成功した川崎Fは勢い止まらず、前半43分にはCKの流れから中村が右サイド深い位置から狙い澄ましたピンポイントクロス。DF谷口彰悟が高い打点からヘッドで叩き込み、2-0。前半45分には知念が獲得した右FKを中村が蹴り込み、エドゥアルド・ネットがヘッドで突き刺し、3-0に突き刺した。

     磐田は後半開始と同時にDF森下俊を下げてMF松本昌也を投入。システムを4-2-3-1に変更し、ギレルメが左サイドバック、MF櫻内渚が右サイドバックに下がった。松本はボランチに入り、山田が右サイドハーフへ。後半13分には櫻内に代えてMF田口泰士がピッチに入り、田口がボランチ、松本は右サイドバックに移った。

     交代策で反撃に出た磐田は後半15分、田口が左足ハーフボレーで叩いたが、GKチョン・ソンリョンがファインセーブ。後半28分には田口がドリブルで運び、山田がペナルティアーク内から右足でグラウンダーのシュートを放ったが、枠を捉えられなかった。

     川崎Fは後半33分、知念に代えて大久保を投入。大久保はJ1通算400試合出場を達成した。最後まで磐田の攻撃を跳ね返し、3-0で完封勝利をおさめた川崎F。クラブの無敗記録に並ぶリーグ戦17試合連続無敗とし、連覇へ白星スタートを切った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180225-01650910-gekisaka-socc













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