サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    107: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 23:48:34.55

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     入らなかったほうのミドル






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 00:29:41.80 _USER9
    初の試みである金曜開催のゲームが活況を帯び、今季もまた、新たな進化形を提示しているJリーグ。1993年に産声を上げてから四半世紀が立ち、数多の名選手が名場面を演じてきた。

    創成期における最大の功労者は、やはり神様ジーコだろう。プロビンチャの鹿島アントラーズの一員となって空前のJリーグブームを牽引し、
    本物のプロの妙技をファンに、プロとしてのあるべき姿を後進に示した。だが、あの“事件”だけは例外だ。

    今回、Jリーグが立ち上げた新企画『THE LEGEN』のスペシャルインタビューに応じた元日本代表監督。
    すでに開幕節のJリーグ中継では、全試合のハーフタイムに放映され、大きな反響を呼んだ。日本サッカーへの熱き想い、カシマスタジアムで迎えた伝説のファーストマッチ(名古屋グランパス戦)、
    さらにはアントラーズ愛とそのスピリットについて、赤裸々に語っているのだ。

    そのなかでしみじみ回顧したのが、1993年のサントリーチャンピオンシップ第2戦。超満員に膨れ上がった国立霞ヶ丘競技場でのヴェルディ川崎戦だ。
    第1戦を0-2で落としていた鹿島は後がなかったが、アルシンドが先制点を挙げてあと1点に迫る。そして82分だった。V川崎に痛恨のPKを与えてしまう。

    判定に激高したジーコは主審に激しく詰め寄り、あろうことかPKスポットに置かれたボールにツバを吐きかけた。この日2枚目の警告を受け、退場を命じられたのだ。
    常に熱くなりながらも紳士的に振る舞っていた神様の愚行に、日本中のサッカーファンが衝撃を受けた。

    「2試合とも国立で開催されるのが不満でした。シーズンを通してヴェルディはよく国立で試合をしていたからです。1試合はカシマで開催されるべきだった。
    明らかにヴェルディが有利でしょう。そんななかで相手にPKが与えられて、とても受け入れられなかった。『失敗しろ』とジョークのつもりでツバを吐いてしまったのです。プロとして許されない、恥ずべき行為でした」

    日本サッカーとJリーグの発展に多大な貢献を果たし、「あの時の私の努力や犠牲、しっかりした遺産を日本に築けたことは誇りです」と自負するジーコ氏。あいかわらず言葉の一つひとつに重みと深みがある。やはり、真のレジェンドだ。
    上質な作りで好評を得ているこの『THE LEGEND』。次回はどの名手が登場してくるのか。楽しみに待つとしよう。

    つづく

    2018年03月03日 サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=36415

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    名無し@サカサカ10 2018/03/05(月)

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     ■リーガMX後期第10節

    トルーカ 2-1 パチューカ

    得点者

    トルーカ:ウリベ(30分)、キニョネス(68分)

    パチューカ:ペーニャ(53分)

    リーガMX後期第10節、パチューカは敵地でトルーカとの一戦に臨んだ。

    この試合、パチューカは2点差以上で勝利すればリーグ3位に浮上する。先発した本田圭佑は攻撃的な位置を主戦場としながら、中盤の底まで下がって起点になったり、時にはトップに入ってポストワークをこなすなど、ピッチ上を流動的に動き、打開を狙う。

    しかし、先制したのはホームのトルーカだった。30分、ゴールエリア左側をパブロ・ブリエントスが縦に抜け、クロスを入れる。中に飛び込んだフェルナンド・ウリベが押し込んでトルーカが1点を先行する。

    試合はこのままトルーカのリードでハーフタイムを迎えた。1点を追うパチューカは53分、CKのチャンスに本田が左足でクロスを放り込むと、アレクシス・ペーニャが頭でネットを揺らし、スコアを1-1とする。本田にとってはこれが後期リーグ5アシスト目となった。

    ホームのトルーカは68分、右サイド深くからウリベがクロスを入れると、ファー側でアレクシス・カネロが折り返す。そこへ飛び込んだルイス・キニョネスが押し込んでネットを揺らし、2-1と再び1点をリードする。

    またしても追う展開になったパチューカはこの後攻めあぐねる展開が続き、試合は2-1のままフルタイムを迎えた。この結果、勝ち点3を獲得したトルーカは3位に浮上(勝ち点18)。一方のパチューカはこれで4勝2分け4敗となり、順位を10位に下げる結果となった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000034-goal-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/03/05(月)


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    【バルセロナ 1-0 アトレティコ・マドリー リーガエスパニョーラ第27節】

     現地時間4日に行われたリーガエスパニョーラ第27節のバルセロナ対アトレティコ・マドリーは、1-0でホームのバルセロナが勝利した。

     首位バルセロナと勝ち点5差で追う2位アトレティコの大一番。アトレティコは公式戦8連勝中と良い状態で首位に挑んだ。

     しかし、先制したのはバルセロナ。26分、ゴール正面やや右からのFKを得ると、メッシが直接シュート。壁を越えたボールがゴール右隅に決まり、バルサのエースはキャリア通算600得点に到達した。

     リードを奪ったバルセロナだが、不安な要素もあった。早い時間に筋肉系の負傷があった模様のイニエスタが36分に交代となり、アンドレ・ゴメスが入る。

     イニエスタのクオリティを失ったバルセロナは、過密日程の疲労もあってなかなかチャンスをつくれなくなった。後半は追いかけるアトレティコが同点弾に迫る展開となる。

     86分にはアウェイチームに大きなチャンス。右からのクロスにジエゴ・コスタが競って、こぼれたところをガメイロが押し込んだ。しかし、ジエゴ・コスタの位置がわずかにオフサイドで、得点は認められない。

     後半は苦しい時間が続いたバルセロナだが、メッシのFK弾で得たリードを守り切って1-0で勝利。この結果、首位バルセロナと2位アトレティコの勝ち点差は8となっている。

    【得点者】
    26分 1-0 メッシ(バルセロナ)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180305-00259125-footballc-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/03/05(月)


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     【ケルン 2-3 シュトゥットガルト ブンデスリーガ第25節】

     現地時間4日に行われたブンデスリーガ第25節でケルンはシュトゥットガルトと対戦し、ホームで2-3と敗れた。FW大迫勇也はフル出場で、先制点をアシストしている。シュトゥットガルトのFW浅野拓磨はベンチ入りしなかった。

     前節ライプツィヒ戦で勝利を手にした最下位ケルンは、良いスタートを切った。7分、高い位置でヘーガーがボールを奪ってこぼれたボールを大迫が拾って左前方にパスを通すと、39歳のベテランFWピサーロが決めて先制した。

     その後も良いリズムで試合を進めたのはケルン。37分には、大迫のシュートがゴールネットを揺らしたが、その前にファウルがあったとしてビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を用いた判定となり、得点は認められない。

     すると前半の終盤、突如としてケルンの集中が切れた。45分、ゴメスに同点弾を許すと、アディショナルタイムにはGKのミスでゴメスに2点目を奪われ、瞬く間に逆転される。

     すると、後半は流れが変わる。57分、シュトゥットガルトはベックのシュートで3点目を決めてリードを広げると、この点差を維持していく。

     2点を追うケルンは終盤に反撃。大迫は下がってスルーパスを出すなど、組み立てにも参加した。86分にはゴールが生まれる。途中出場のヨイッチがFKを直接決め、1点差とする。

     だが、あと1点は決められず、試合は2-3で終了。ケルンは最下位を抜け出すことができなかった。

    【得点者】
    7分 1-0 ピサーロ(ケルン)
    45分 1-1 ゴメス(シュトゥットガルト)
    45+2分 1-2 ゴメス(シュトゥットガルト)
    57分 1-3 ベック(シュトゥットガルト)
    86分 2-3 ヨイッチ(ケルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180305-00259121-footballc-socc












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    名無し@サカサカ10 2018/03/04(日)

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     【デュッセルドルフ 2-1 ザンクト・パウリ ブンデスリーガ2部第25節】

     4日に行われたブンデスリーガ2部第25節でデュッセルドルフはザンクト・パウリをホームに迎え、2-1の勝利を収めた。原口元気と宇佐美貴史は、初めてそろって先発出場。宇佐美は終盤までプレーし1ゴール1アシストを記録、原口は61分に交代している。

     脳震とうの影響で3試合を欠場していた原口が戻ったデュッセルドルフは、2試合連続得点中の宇佐美とともにスターティングメンバー入り。4試合ぶりの勝利を目指す。

     開始9分、宇佐美が早速仕事をする。右からのCKをゴール前に入れると、ホフマンが押し込んでデュッセルドルフが先制した。

     その後は危険な場面もあったが1-0で折り返すと、復帰明けの原口は60分を過ぎたところで交代となる。

     宇佐美は74分、価値ある2点目を決める。味方からの強いパスをきれいにトラップして前を向いた宇佐美は、ペナルティアークの手前から左足でシュート。DFの股を抜けてゴール右隅に決まった。

     リードを広げて楽になったデュッセルドルフは、ザンクト・パウリの反撃を1点に抑えて耐えて2-1で勝利。4試合ぶりの白星で、ニュルンベルクをかわして首位に浮上している。

    【得点者】
    9分 1-0 ホフマン(デュッセルドルフ)
    74分 2-0 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
    90+1分 2-1 シャヒン(ザンクト・パウリ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259113-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 20:44:37.24 _USER9

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    3/4(日) 20:38配信 フットボールチャンネル
     フィオレンティーナのキャプテンを務めていたイタリア代表DFダビデ・アストーリが急死したことが4日にクラブから発表された。31歳だった。

     フィオレンティーナは4日にウディネーゼとのアウェイゲームを戦うため、選手たちはウディネのホテルに宿泊していた。イタリア複数メディアの報道によれば、アストーリはホテルの部屋で亡くなっているのが発見されたとのことだ。

     死因など詳細は明らかにされていない。伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、「おそらく睡眠中に心臓・循環器系の発作により亡くなったのだろう」との見方を伝えている。

     これにより、ウディネーゼとフィオレンティーナの試合は延期が決定された。また、アストーリの古巣であるカリアリがジェノアとの対戦を予定していた試合も延期される。

     ミラン下部組織出身のアストーリは、下部リーグへのレンタルを経て2008年にミランからカリアリへ移籍。2014/15シーズンにローマへレンタルされたあと、2015年からフィオレンティーナに加入していた。今季はフィオレンティーナのキャプテンを務めていた。

     2011年にはイタリア代表にもデビューし、通算14試合に出場。昨年11月に行われたロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフのスウェーデン戦にも招集された現役代表選手だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259092-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 18:10:09.46 _USER9
    横浜Mのアンジェ・ポステコグルー監督(52)は4日、横浜市内でトークショーを開催。

    イベントの最後には、スポーツ・ダイレクター(SD)のアイザック・ドル氏(55)が登壇し、
    カメルーン代表MFオリヴィエ・ブマル(28)=中国・遼寧宏運=の加入が合意に達したとサプライズ発表した。

    09年にはU―20カメルーン代表、17年にはA代表の経験もある。174センチ、68キロで背番号は20に決まった。

    ギリシャのクラブに在籍していた頃からブマルを知っているというポステコグルー監督は
    「コンフェデ杯でも対戦したし、よく知っている選手。自分たちを強くするために必要なプレーヤー」と期待を寄せた。

    ドルSDも「開幕前から調査していた。シュートやドリブルを得意として、とてもスピーディーなプレーヤー。

    監督が求めるアグレッシブなサッカーに適している」と獲得に至った経緯を明かし、
    合流時期については「色々な手続きがあるので正確には言えないが、できるだけ早くしたい」と話した。

    ブマルは公式HP上で、「横浜Mという偉大なクラブに加入でき嬉しいです。
    いつも日本のサッカーを見てきましたが、加入を決めた大きな理由は、偉大な歴史を持つクラブだからです。
    クラブが4度目のJリーグタイトルを獲れるよう貢献したい」とコメント。

    チームはアウェーの開幕2連戦を1分け1敗で終わったが、巻き返しに向け大きな戦力になりそうだ。

    3/4(日) 14:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000097-sph-socc

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    横浜F・マリノス、カメルーン代表MFオリヴィエ・ブマルが加入…昨季は中国でプレー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000008-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 18:00:58.83 _USER9
    明治安田生命J1リーグ第2節が4日に行われ、浦和レッズとサンフレッチェ広島が対戦した。

     浦和は主将の柏木陽介がメンバー外となり、中盤に阿部勇樹を起用。広島は前節負傷した千葉和彦に代わって、最終ラインに野上結貴が入った。

     前半終了間際の43分、右サイドから攻撃を仕掛けると遠藤航のクロスを青木拓矢が頭で合わせ、ホームの浦和が先制した。前半は浦和の1点リードで折り返す。

     後半に入り66分、素早いリスタートから川辺駿がグラウンダーのクロスを送る。GK西川周作にブロックされたが、こぼれ球を拾った途中出場の柴崎晃誠が左足でシュートを決め、広島が同点に追いつく。

     続く79分にはパトリックの落としを受けた川辺がドリブルで切り込みシュート。相手DFにブロックされるも、走り込んだ稲垣祥が詰めて広島が逆転に成功する。

     試合は1-2で終了。広島が逆転勝利で勝ち点3を獲得し、開幕2連勝を飾った。

     次戦は7日、JリーグYBCルヴァンカップで浦和は名古屋グランパスと、広島はガンバ大阪と対戦する。

    【スコア】
    浦和レッズ 1-2 サンフレッチェ広島

    【得点者】
    1-0 43分 青木拓矢(浦和)
    1-1 66分 柴崎晃誠(広島)
    1-2 79分 稲垣祥(広島)

    3/4(日) 17:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00723624-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 09:33:11.74 _USER9

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    長友佑都が移籍後初アシスト!7発大勝に貢献で「得点に絡めるのは格別ですね」

    シュペル・リガは3日に第24節が行われ、ガラタサライはカラビュックスポルに7-0と勝利。DF長友佑都は、加入後初アシストを記録した。

    公式戦2連勝で敵地に乗り込んだガラタサライ。長友はリーグ戦5試合連続出場を果たすと、2点リードで迎えた18分に左サイドからのクロスでゴミスのゴールをお膳立て。加入後初アシストを記録した。

    ガラタサライはこの試合で攻撃陣が爆発し、ゴミスの4ゴールなどで大量7得点を記録。そのうち3ゴールは長友のいる左サイドから生まれている。

    試合後、日本代表DFも自身のツイッターで「僕のクロスをゴミスがきっちり決めてくれました。得点に絡めるのは格別ですね。得点後のパフォーマンスも決まってます。笑」と、喜んでいる。

    3連勝のガラタサライは、勝ち点を50に伸ばして首位をキープしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000043-goal-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 06:53:43.58 _USER9
    良き理解者となっているのは、あの日本代表の“兄貴分”

    今年1月にガンバ大阪からイングランド2部のリーズ・ユナイテッドに入団。すぐさまスペイン2部のクルトゥラル・レオネサにレンタル移籍した井手口陽介が、地元メディアに初めてその思いの丈を語った。全国紙『MARCA』のインタビュー取材に応じたのだ。

     井手口にとって初の欧州挑戦は、1月10日にレオネサでスタート。大きな期待が寄せられ、同21日のオサスナ戦ではさっそく80分から出場し、念願の欧州デビューを飾った。しかし、そこはプレーする環境はもとより、日本とは言語も文化もまるで違う。すべてが未知の世界であるスペインでの日常は、悪戦苦闘の連続のようだ。

     加入から約1か月半が経過し、チームは6試合を消化したが、井手口の先発は前半のみで退いた2月18日のラージョ・バジェカーノ戦だけだ。それ以外は途中出場が4試合で、2月24日のアルメニア戦は出番なしに終わっている。
     
     記事のタイトルは「レオネサのクラブ史上もっともエキゾチックな契約を交わしたイデグチ」。そのなかで井手口はまず、「ボールポゼッションの戦術とポジショニングの対応が一番難しい」とプレー面での苦労を明かし、さらに、昼食を午後2時ごろに、夕食を午後9~10時の間に取るというスペインの食文化に「一番驚いた」と語っている。


     それでも、「少しずつクラブに適応しているし、特に街には順応している。練習終わりには散歩もしている」のだという。心強く感じているのは、同じ関西出身の兄貴分で日本代表の僚友、エイバルの乾貴士だ。「電話でよく連絡を取り合うし、お互いを訪ねることもある」と言い、スペイン生活3年目の先輩の存在がひとつの拠り所となっている。

     周囲とのコミュニケーションも改善傾向にある。「チームのみんなが向こうから話しかけてくれるようになって、僕もチームの一員なんだと感じさせてくれるのが嬉しい。感謝しています」とコメント。乾のサポートもあり、孤独で辛かった時期は乗り越えたようである。

     現在、レオネサは降格プレーオフ圏内の19位に低迷している。現在はレギュラークラスの域を脱していない井手口だが、リーグ終盤の熾烈な残留争いのなかで、持ち前の鋼のメンタリティーが必要される時はやってくるだろう。シーズン終了後にリーズへ戻るが、スペインの地に確かな足跡を刻んでおきたいところだ。コンスタントな試合出場を重ねていければ、ロシア・ワールドカップを戦うハリルジャパンにとっても朗報となる。

     福岡が生んだダイナモの俊英は、もがき苦しみながらも着実に一歩ずつ、前進を続けている。

    3/3(土) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180303-00036410-sdigestw-socc

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    261: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 17:19:50.45
    シャビエルってレベル高すぎだろ
    欧州一部ふつうに行けるレベルちゃうんか



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 06:23:40.26 _USER9


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     【ライプツィヒ 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第25節】

     現地時間3日にブンデスリーガ第25節の試合が行われ、2位ドルトムントは6位ライプツィヒのホームに乗り込んで対戦。

     ドルトムントに所属する香川真司は負傷離脱している影響で今節もベンチ外となった。序盤から積極的に攻撃を仕掛けるドルトムント。すると16分、マルコ・ロイスからアンドレ・シュールレと繋ぎ、最後にパスを受けたミチ・バチュアイがゴールを決めた。かに思われたが、シュールレがパスを受け取った時点でオフサイドの位置にいたことからノーゴールの判定となっている。

     反対に29分、中盤でボールを奪われてからライプチィヒの速攻を許しジャン・ケヴィン・アウグスティンに先制点を決められてしまった。それでも38分、スルーパスに抜け出したロイスがGKペテル・グラチを交わして同点ゴールを決める。

     結局、追加点を奪えなかった両チームは1-1の引き分けに終わった。ドルトムントはリーグ戦10試合負けなしとなったが、シャルケがヘルタ・ベルリンに勝利したことで3位に転落。4位フランクフルトとは得失点差で上回っているものの勝ち点は42で並んだ。

    【得点者】
    29分 0-1 アウグスティン(ライプツィヒ)
    38分 1-1 ロイス(ドルトムント)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00258893-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 06:26:59.29 _USER9
    3/4(日) 5:51配信
    森岡亮太が2試合連続ゴール!今季得点数を「10」に伸ばしアンデルレヒトを勝利に導く

    ジュピラー・リーグ第29節が3日に行われ、アンデルレヒトはズルテ・ワレヘムと対戦。森岡亮太の2試合連続ゴールもあり、3-2で勝利した。


    アンデルレヒト加入後、しばらくは適応に苦しんでいた森岡。しかし、移籍後初ゴールを含め2得点を挙げ、大活躍をみせていた。

    すると、絶好調の日本代表MFはこの試合でも早速チームに先制点をもたらす。開始2分、右サイドのクロスを頭で合わせ、今季10得点目をマークした。

    森岡の躍動もあり、前半だけで計3ゴールを奪ったアンデルレヒト。しかし、79分に日本代表MFが交代した後、相手の攻撃に苦しみ85分には1点差に迫られる。その後も、何度もピンチを迎えたアンデルレヒトだったが、なんとか1点差を守りきり勝利を挙げた。

    連勝のアンデルレヒトは、勝ち点を52に伸ばし暫定2位に浮上。今季の得点数を二桁に伸ばした森岡は、リーグ戦で10ゴール13アシストを記録している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000042-goal-socc
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    名無し@サカサカ10
    2018/03/04(日)
     
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    【レアル・マドリー 3-1 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第27節】

     現地時間3日に行われたリーガエスパニョーラ第27節のレアル・マドリー対ヘタフェは、3-1でホームのマドリーが勝利した。ヘタフェのMF柴崎岳はベンチスタートで、59分から途中出場している

     前節デポルティボ戦で先発に戻った柴崎は、再びベンチスタート。主導権を握ったのは、やはりホームチームだった。

     マドリーは24分に先制。右からクロスが入り中央でイスコらが競ると、こぼれ球をベイルがフリーでシュート。左足を振り抜いてリードを奪った。

     さらに前半終了間際に追加点。ベンゼマのスルーパスを受けたクリスティアーノ・ロナウドがペナルティエリア内で2人を外してシュートを決め、2点差で折り返す。

     2点を追うヘタフェは後半の立ち上がりにアクシデント。レミーがこの日2枚目のイエローカードで47分に退場となった。

     10人のヘタフェは59分に柴崎を投入。左サイドの高めの位置をベースに動いた。65分にはポルティージョのPKで1点を返し、望みをつなぐ。

     しかし78分、マドリーは復帰したマルセロのクロスにC・ロナウドがヘディングで合わせてゴール。勝負を決定づける3点目を挙げた。

     結局、マドリーが3-1で順当に勝利。チャンピオンズリーグを前に取りこぼすことはなかった。

    【得点者】
    24分 1-0 ベイル(レアル・マドリー)
    45+1分 2-0 C・ロナウド(レアル・マドリー)
    65分 2-1 ポルティージョ(ヘタフェ)
    78分 3-1 C・ロナウド(レアル・マドリー)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259017-footballc-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/03/04(日)

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     【デポルティボ 1-1 エイバル リーガエスパニョーラ第27節】

     現地時間3日に行われたリーガエスパニョーラ第27節でエイバルはデポルティボと敵地で対戦し、1-1で引き分けた。MF乾貴士は2試合ぶりの先発で今季4点目を記録。74分までプレーしている。

     前々節のセルタ戦で決定機を逃すなどして厳しい評価を受けた乾は、先発復帰で結果を残した。11分、エイバルは右サイドからオレジャナが早めにクロス。DFとGKの間を抜けた速いボールに乾が合わせて今季4点目を決めた。乾は鮮やかなカウンターでチャンスをつくったチームメートとゴールを喜び、長友佑都ばりの「お辞儀パフォーマンス」を披露している。

     だが、その後はデポルティボに決定機をつくられる厳しい展開が続く。33分には同点弾を許した。右サイドからのクロスにアンドレがヘディングシュート。ポストに当たったボールがGKにはね返ってゴールに吸い込まれた。

     デポルティボは39分、大きなミスが出る。DFとの連係がうまくいかず、GKコバルのボールタッチが大きくなったところをジョルダンに狙われると、デポルティボ守護神はファウルで決定機を阻止。一発退場となり、デポルティボは10人となる。

     エイバルはその後、多くのシュートを放つが得点は決まらない。74分に乾が退いて交代枠を使い切ったが、降格圏に低迷するデポルティボから勝ち越しゴールを奪えなかった。

     試合は1-1のまま終了。攻め続けたエイバルだが、勝ち点3を得ることはできなかった。

    【得点者】
    11分 0-1 乾貴士(エイバル)
    33分 1-1 オウンゴール(デポルティボ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259007-footballc-socc















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     名無し@サカサカ10 2018/03/04(日)

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     【レスター 1-1 ボーンマス プレミアリーグ第29節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第29節の試合が行われ、8位レスター・シティは11位ボーンマスをホームに迎えて対戦。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司は先日、負傷から回復しトップチームの練習に合流したが今節もベンチ外となった。試合開始して14分、抜け出したリヤド・マフレズがシュートを放つもボーンマスのGKアスミル・ベゴヴィッチに阻まれ先制ならず。

     すると35分、マーク・オルブライトンがジョシュア・キングをペナルティーエリア内で倒してしまいボーンマスにPKを献上。キング自らPKを蹴って先制点を決めた。追いかける展開となったレスターは何度もチャンスを作りボーンマスのゴールに迫る。

     しかし、コーナーキックなどから得点狙うも同点ゴールを奪えない。それでも後半アディショナルタイム、ゴール真正面のFKからマフレズが直接決めて土壇場で同点に追いついた。結局、1-1の引き分けに終わりレスターはリーグ戦5試合勝利なしとなったが敗戦は免れている。

    【得点者】
    35分 0-1 キング(ボーンマス)
    90分+7分 1-1 マフレズ(レスター)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00258897-footballc-socc










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    名無し@サカサカ10 2018/03/04(日)


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     【HSV 0-0 マインツ ブンデスリーガ第25節】

     現地時間3日にブンデスリーガ第25節の試合が行われ、16位マインツは17位ハンブルガーSVのホームに乗り込んで対戦。

     前節ゴールを決めたマインツ所属の武藤嘉紀はスタメン出場を果たした。反対にHSVに所属する酒井高徳も先発出場を果たしている。試合開始して5分、抜け出したスベン・シッポロックにシュートを打たれるがGKフロリアン・ミュラーのファインセーブによりマインツは失点を免れた。

     22分にもフィリップ・コスティッチにシュートを打たれたが、またもGKフロリアンが立ちはだかりHSVに先制点を許さず。しかし24分、フリーになったコスティッチにゴールを決められた。かに思われたが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判定により直前のパス回しでオフサイドだったことが確認されノーゴールに。その後もHSVの猛攻が続いたが身長192cmのGKミュラーの壁を崩すことは出来ず。

     それでも61分、酒井のロングバスに抜け出したルカ・ヴァルトシュミットがペナルティーエリア内でレオン・バログンに倒されてHSVがPKを獲得。バログンは2枚目のイエローカードを提示され退場しマインツは一人少ない状況となった。

     PKはコスティッチが蹴ったが、この日ブンデスデビュー戦となったU-20ドイツ代表GKミュラーがストップしHSVに先制点を与えない。武藤は87分にアンソニー・ウジャーとの交代でベンチに下がった。結局、GKミュラーの大活躍によりマインツとHSVの試合は0-0の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    なし


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00258891-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 00:13:13.38 _USER9
    ロシアW杯、どうなる日本代表メンバー
    ポジション別最終チェック/第2回:攻撃的MF編

    およそ3カ月後に迫ったロシアW杯に挑む日本代表。これから大きな関心が集まっていくのは、そのメンバーがどうなるのか。今回は、中盤の高め、攻撃的MFのポジションを担う人選について検証していきたい。

    ◆代表入りの可能性(枠数は微妙)

    60%=柴崎 岳(ヘタフェ/スペイン)
    50%=森岡亮太(アンデルレヒト/ベルギー)
    45%=倉田 秋(ガンバ大阪)
    40%=本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
    30%=香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    25%=長澤和輝(浦和レッズ)
    10%=清武弘嗣(セレッソ大阪)
    10%=高萩洋次郎(FC東京)
    10%=土居聖真(鹿島アントラーズ)
    5%=阿部浩之(川崎フロンターレ)
    15%=その他

    攻撃的MF――ここが花形ポジションだったのは過去の話。いまでは布陣次第で居場所が変わる、定義を説明することが難しい曖昧なポジションになった。
    ハリルジャパンがこれまで使用してきた布陣に落とし込むなら、4-3-3の場合はインサイドハーフ、4-2-3-1の場合は1トップ下(「3」の真ん中)となる。だが、一般的な使用頻度が上記2つと同じくらい高い、中盤フラット型4-4-2になると居場所はない。

    また、4-2-3-1の1トップ下も、FW系の選手が務めるケースがある。「2トップ下」という昔ながらの概念にハマるのは、中盤ダイヤモンド型4-4-2ぐらいに限られるのだ。
    W杯本大会に臨む代表チームの枠は「23」。けっして広くない。その中で、攻撃的MF系の選手に与えられる枠はどれほどあるのか、判然としない。選考は難航が予想される。

    「能力が同じなら多機能性が高いほうを選ぶ」と述べたのはフース・ヒディンクだが、さすがのハリルホジッチも、そのイメージはあるはずだ。4-2-3-1で言うならば「3」の両サイドに加え、「2」(守備的MF)でもプレー可能だとすれば、評価はさらに増す。
    そうした点を踏まえると、海外組で昨秋から招集されていない本田圭佑(パチューカ/メキシコ)の評価は上昇する。一方、本田と同様な立場にある香川真司(ドルトムント/ドイツ)の評価は下がる。

    多機能性という点で本田は、香川に大きく勝る。CSKAモスクワ(ロシア)時代には、守備的MFもこなしている。個人的にはボランチ本田は、面白いアイデアだと考える。
    それはともかく、ここに来て外せない選手に昇格してきたのが、森岡亮太(アンデルレヒト/ベルギー)である。

    昨年11月の欧州遠征でハリルジャパンに初めて招集された、海外組の中では知名度の低い選手ながら、今年1月末、ベルギーの超名門に移籍。以降、4戦中3試合でスタメンを飾っている。
    海外組に高いプライオリティを置くハリルホジッチが、彼を放っておくことはないだろう。

    これに、実力者の柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)が加わる。海外組の4人がそろって選ばれれば、国内組のチャンスは激減する。本田をサイドアタッカーとしてカウントすれば、かろうじて1枠は見える程度。
    本田、香川が外れても国内組は最大2~3。いずれにしても狭き門だ。

    現在、国内組で最もチャンスがありそうに見えるのは、倉田秋。ガンバ大阪では10番を背負う。

    4-3-3を敷く代表では、インサイドハーフが最もしっくりくるが、Jリーグの開幕戦(vs名古屋グランパス/2月24日)では、4-2-3-1の「3」の左で出場した。プレーに華はないが、キレがある。そしてユーティリティ。まさに今日的な10番だ。
    唯一の問題は、昨季の10位から今季はさらに順位を落とすのではないかと予想されているチームの成績だ。代表入りを狙う倉田としては、10位以下には落としたくない。

    つづく

    3/3(土) 17:50配信 SPORTIVA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180303-00010004-sportiva-socc

    写真
    no title

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    376: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 22:09:23.53
    どうやら瓦斯の面々は久保くんさんに嫉妬しているようだ

    久保建英「ボールもらえるように」もどかしさ吐露
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201803030000744.html

    「自分はボールを一生懸命、もらおうと思っているんですけど、この2試合、なかなかボールがこないので、
    どうにかして、もっとボールをもらえるようにしたいなぁとも思います」


    20180303-00140600-nksports-000-3-view[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 12:55:06.76 _USER9

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    サッカー日本代表のハリルホジッチ監督が2日、オフを終えて成田空港に再来日した。

     昨年12月下旬に離日した後、欧州で趣味のスキーなどを楽しみながらワールドカップ(W杯)ロシア大会の準備も進めたという。「対戦相手との試合については、既に頭の中にアイデアが生まれている。非常に戦術的なW杯になると思う」と語った。

     DF吉田(サウサンプトン)の負傷や、FW浅野(シュツットガルト)らがクラブで定位置を得ていない点を不安要素に挙げ、「W杯に向けた準備としては理想的ではないが、欧州ではシーズンが半分残っている。状況が改善すれば」と期待を寄せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00050041-yom-socc

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    516: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 17:54:08.98
    マイクとかウェリントンでどうやってパスサッカーすんだよ



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    10: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 18:08:53.28
    no title

    これでイエローw











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 16:58:24.83 _USER9
    20180303-00000014-goal-000-4-view[1]



    仙台が“鬼門”味スタで初勝利…石原弾でFC東京下して開幕2連勝!!

    [3.3 J1第2節 FC東京0-1仙台 味スタ]

     J1は3日に第2節2日目を開催し、味の素スタジアムではFC東京とベガルタ仙台が対戦。スコアレスで折り返した試合は、後半12分にFW石原直樹のゴールで先制した仙台が逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。味の素スタジアムで行われたリーグ戦では過去1分8敗と勝利のなかった仙台だったが、同スタジアム初勝利で開幕2連勝を飾った。

     開幕戦で浦和と1-1で引き分けたFC東京は、同試合から先発の入れ替えはなく、同じ11人がスターティングメンバーに名を連ねた。一方、柏との開幕戦を1-0で制して白星スタートを切った仙台も先発の入れ替えはなく、同試合で決勝点を奪った新戦力のDF板倉滉らが先発出場を果たした。

     前半4分、DF太田宏介のCKからMF大森晃太郎が放ったシュートのこぼれ球に反応したMF東慶悟がPA外から右足で狙うも、枠を捉えたシュートはGK関憲太郎にストップされてしまう。さらに同15分には左サイドからFWディエゴ・オリヴェイラが送ったグラウンダーのクロスに飛び込んだ大森が合わせるが、至近距離から放ったシュートは関に阻まれてしまった。

     主導権を握って試合を進めるFC東京は前半23分、MF高萩洋次郎のパスから前線に駆け上がったD・オリヴェイラの折り返しがファーサイドまで抜けると、待ち構えていたFW前田遼一がフィニッシュに持ち込もうとするが、ハンドを取られて好機を生かせなかった。一方の仙台はボールをなかなか前線まで運べず、チャンスらしいチャンスを作れないまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

     0-0のまま後半を迎えると、後半12分に仙台が先制に成功する。左サイドでボールを受けたMF永戸勝也が折り返すと、石原が右足で放ったシュートが右ポスト、そして左ポストに当たりながらも、ゴールマウスに収まってスコアを1-0とした。

     1点のビハインドを背負ったFC東京は後半25分にMF米本拓司に代えてMF久保建英、同26分には前田に代えてFW富樫敬真をピッチへと送り込む。さらに同38分にはDF室屋成に代えてMF橋本拳人を投入して状況を打開しようと試みる。同点に追い付こうとFC東京が圧力を掛けたものの、仙台の粘り強い対応に遭って最後までゴールを奪うことができず。逃げ切った仙台が1-0の完封勝利を収めて開幕2連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-01651088-gekisaka-socc

    得点者
    57' 石原直樹(仙台)

    スタジアム:味の素スタジアム
    観客数:16,990人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/030302/live/#livetxt








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 15:58:35.25 _USER9

    20180303-01651084-gekisaka-000-1-view[1]


    名古屋シャビエル連発で開幕2連勝!!磐田は後半の好機決めきれず連敗発進

    [3.3 J1第2節 名古屋1-0磐田 豊田ス]

     名古屋グランパスがホーム開幕戦となったジュビロ磐田との一戦に1-0で勝利した。名古屋は開幕2連勝。磐田は連敗スタートになった。

     名古屋は敵地で戦った開幕戦、G大阪と打ち合いの末に3-2で勝利。新外国人のFWジョー、DFホーシャ、そしてFWガブリエル・シャビエルの強力ブラジル人トリオが揃ってゴールを決めるなど、幸先のいいスタートを切った。第2節は17歳DF菅原由勢を含め、先発メンバーに変更なし。

     対する磐田はホームで行った開幕戦で川崎Fに0-3と完敗。名波浩監督はシステムを3-6-1から4-2-3-1に変更した。古巣戦となるMF田口泰士が今季初スタメン。またGKカミンスキーの欠場により、GK三浦龍輝がJ1初出場を初スタメンで飾ることになった。
     
     名古屋が勢いよく試合に入った。前半5分にはスルーパスに反応したMF青木亮太の左クロスをFWジョーが頭で合わせる。これは三浦の好セーブに阻まれたが、同8分、DF宮原和也が入れたアーリークロスが相手のクリアミスを誘う。こぼれ球を拾ったFWガブリエル・シャビエルが右足で蹴り込み、先制点を奪った。

     磐田もポゼッションを高めて反撃の機会を伺うが、名古屋の集中した守りを前になかなかゴール前までボールを運べない。逆に名古屋は安定した守りからカウンターを発動。前半30分の青木のミドル、同44分にジョーが迎えたGKとの1対1はいずれも三浦の好セーブに阻まれたが、名古屋が危なげなく前半をリードして折り返した。

     後半に入ると磐田がポゼッションをより高めて攻め出す。しかし後半14分、MFムサエフのラストパスからFW川又堅碁がGKと1対1の場面を作るが、GKランゲラックが好反応。シュートストップを見せると、直後にもムサエフが右サイドを抜け出すが、これもランゲラックの好セーブに阻まれた。

     磐田はその後も名古屋DFの裏を狙い続ける。ただ後半29分には川又が左サイドからの浮き球で完全に抜け出すが、シュートが枠上に外れる。直後にはMFアダイウトンも裏を取るが、シュートは枠を捕らえなかった。

     磐田は後半37分にMF松本昌也を投入するなど、交代枠を使い切って勝負に出る。ただ最後まで名古屋のゴールネットを揺らすことは出来ない。後半は運動量の落ちた名古屋だが、しっかりと逃げ切り、開幕2連勝を決めた。


    8' ガブリエル・シャビエル

    スタジアム:豊田スタジアム
    入場者数:38,916人
    主審:佐藤隆治

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-01651084-gekisaka-socc
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/030301/live/#live






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    102: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 19:21:23.84
    この3人の誰かが加入すれば、鳥栖や札幌でもJ1で優勝できますか?



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