サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    名無し@サカサカ10 2018/03/07(水)

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     【リバプール 0-0 (2試合合計5-0) ポルト チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

     チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグが現地時間6日に行われ、リバプールはポルトと対戦し0-0で引き分けた。この結果リバプールが2試合合計で5-0としベスト8進出を決めた。
     
     先月14日に行われた1stレグでアウェイにも関わらず5得点を挙げ大勝したリバプールはサラーを温存するもハットトリックを記録したマネなど多くの主力が出場した。

     開始からリバプールが右サイドを起点にいくつもチャンスを作ると32分にマネがペナルティーエリア内でシュート、これは惜しくもポストに当たり先制点とはならなかった。その後もリバプールが試合を優位に進めるもポルトの守備陣を崩すことが出来ずスコアレスのままハーフタイムへ。

     試合は勝負の行方がほぼ決まっているという状況もあり後半は両チームとも目立ったチャンスもないまま試合は終了。リバプールは0-0で引き分けたものの1stレグで得た貯金もあり2008/2009シーズン以来のベスト8進出を決めた。

    【得点者】
    なし


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00259480-footballc-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/03/07(水)


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     【PSG (1-2)2-5 レアル・マドリー チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグ】

     現地時間6日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、レアル・マドリーはパリ・サンジェルマン(PSG)のホームに乗り込んで対戦。

     ホーム開催の1stレグでは3-1の勝利をおさめたマドリー。PSGに所属するネイマールは手術を行なったことにより今回の試合は欠場している。試合開始して38分、左サイドを突破したカリム・ベンゼマに決定機が訪れるが、シュートはGKアルフォンス・アレオラに防がれ先制ならず。

     50分にはマルセロのクロスにクリスティアーノ・ロナウドが飛び込むがわずかにゴール左に外れた。それでも51分、ルーカス・バスケスのクロスにC・ロナウドが頭で合わせて先制点を決める。66分にはPSGのマルコ・ヴェッラッティが2枚目のイエローカードを提示されたことで退場しマドリーが数的有利に。

     しかし71分、ゴール前の混戦からエディンソン・カバーニにゴールを決められて同点に追いつかれてしまう。それでも80分、カゼミーロがシュートを決めて再びマドリーが勝ち越し。結局、マドリーは2-1の勝利をおさめ、2戦合計5-2でマドリーがベスト8進出を決めている。

    【得点者】
    51分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    71分 1-1 カバーニ(PSG)
    80分 1-2 カゼミーロ(マドリー)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00259426-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 17:59:32.67 _USER9
    オーストラリア代表の候補メンバーにも選出!
     
    3月5日、浦和レッズは、オーストラリアAリーグのニューカッスル・ジェッツからオーストラリア人MFのアンドリュー・ナバウトを完全移籍で獲得したことを発表した。
     
    加入に際してナバウトは、浦和レッズの公式HPで「日本で最も大きく、誇りある浦和レッズというクラブの一員になれることをとてもうれしく思っています。
    シーズンを通して、クラブに成功をもたらすことができるようベストを尽くして戦いたい」と強い意気込みを語っている。
     
    そんな25歳のオーストラリア人は、2012年10月に地元クラブのメルボルン・ビクトリーでプロデビューを飾り、
    2015年12月にマレーシアのヌグリスンビランFAでプレーし、14試合で9ゴールと好成績を残したのちに、2016年7月からニューカッスル・ジェッツに加わっていた。

    主に左右を器用にこなすサイドアタッカーとして活躍してきたナバウト。今シーズンはA・リーグ22試合に出場し、10ゴール・7アシストをマーク。
    得点ランキングで5位、アシストは4位と、いずれもオーストラリア人としては最高の成績を残していた。
     
    開幕前に得点源のラファエル・シルバが中国2部の武漢卓爾に電撃移籍し、アタッカーの補強が急務となっていた浦和にとっては、
    願ってもない人材を獲得できたと言ってもいいだろう。そんなナバウトへは、現地メディアの評価も上々である。
     
    豪誌『Four Four Two』は、「怪物的な好調さと多様性のいずれの側面においても、チーム内で傑出している」と綴り、さらに「国内で彼よりも優れたオーストラリア人選手はいない」と褒めちぎった。
    オーストラリアでトップクラスの成績を残し、日本へのステップアップ移籍を果たしたナバウトを、代表チームが見逃すはずがない。
     
    今年1月に前任者のアンジェ・ポステコグルー監督(現横浜F・マリノス)の後任者として、オランダ人のベルト・ファン・マルバイク監督を招聘したオーストラリア代表は、
    6月のロシア・ワールドカップに向けてチームを早急に立て直している段階にあり、『Four Four Two』によれば、「ナバウトがその鍵を握る存在だ」という。
     
    ナバウトはこれまでにA代表経験がないものの、現地3月5日にファン・マルバイク監督は3月の親善試合(ノルウェー、コロンビア)を戦う候補メンバー29人の中に選出。
    あくまで仮登録のため、招集漏れの可能性もあるが、同誌は「オランダ人指揮官が本大会で抜擢する可能性は十分にある」と予想している。
     
    スポーツ専門メディア『Fox Sports』のオーストラリア版が「彼は、自らの人生を構築している。Jリーグのジャイアントクラブへの移籍の夢を叶えたのだ」と記すほどのチャンスを掴んだナバウトは、
    Jリーグで旋風を起こし、6月のワールドカップ挑戦という夢も叶えられるだろうか。注目したい。

    3/6(火) 16:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00036537-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 12:37:04.21 _USER9

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    シティ戦を欠場したカンテ、トレーニング中に気絶していた

    チェルシーに所属するフランス代表MFエンゴロ・カンテが、4日のマンチェスター・シティ戦を欠場した理由が明らかになった。

     英『テレグラフ』によると、カンテは2日のトレーニング中に気絶した模様。心臓発作などが疑われたが、大事に至らず、チームメイトと共にマンチェスターに向かった。

     しかし、試合当日の体調が悪かったこと、その日の朝にフィオレンティーナに所属するDFダビデ・アストーリの訃報も伝えられ、クラブは大事を取ってカンテを休ませることにした。

     なお、原因は先週イングランド国内を襲った寒波による室内外の寒暖差だという。豊富な運動量を生かしたボールハンターとして抜群の存在感を誇るカンテは、すでにトレーニングに復帰しており、10日に行われるクリスタル・パレスで復帰する見通しだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-01651195-gekisaka-socc

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    11: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 22:53:28.22
    ザッロケーニの頃より選手の質って上がってるの?




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    556: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 18:31:12.93

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    槙野のモノマネをするチャナティップ
    https://www.instagram.com/p/Bf8I3Mbj06_/




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 21:53:59.15 _USER9

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    [3.6 ACL第3節 ブリーラム・U2-0C大阪 ブリーラム]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のG組を戦うセレッソ大阪は6日、敵地でブリーラム・U(タイ)と対戦し、0-2で敗れた。C大阪は今季公式戦初黒星。公式戦は4戦未勝利となった。グループリーグの戦いは1勝1分1敗。第4節は14日に行われ、ホームでブリーラム・Uと対戦する。

     今年1月1日に天皇杯決勝を戦い、そして今季はACLとリーグを並行して戦うC大阪。今季の序盤戦を戦い抜く上で、過密日程をどう戦うかは避けられないテーマだ。

     1勝1分と好スタートを切ったACLの第3戦は敵地タイに乗り込んでの一戦。2日のリーグ札幌戦から先発メンバー全員を入れ替えるターンオーバー制を採用して、勝ち点3を目指しに行った。

     しかしいきなりの失点で出はなをくじかれる。前半2分、右CKを与えると、ニアでDFアンドレス・トゥニェスに頭で合わされ、あっさりと先制点を許してしまう。

     何とか反撃を試みるC大阪だが、やはり主力を温存する布陣は迫力を欠く。昨年のU-17W杯に出場、今季よりC大阪U-18から昇格したFW山田寛人らを中心にゴールに迫ろうとするが、同23分にその山田が左足つま先で狙ったシュートはタイ代表GKシワラック・テースーンヌーンの好セーブに阻まれた。

     さらに後半9分には追加点を奪われ、さらに苦しくなってしまう。左サイドから10番MFジャッカパン・ケウプロムにクロスを上げられると、抜け出したFWエドガルに頭で流し込まれてしまった。

     C大阪はその後もなかなか反撃の糸口を掴めない。後半13分には山田がGKと1対1を作るが、シュートは相手GKに止められる。同23分にはFWヤン・ドンヒョンが倒されてゴール左でFKを獲得するが、MF田中亜土夢の直接シュートは枠を捕らえなかった。

     後半31分にはジャッカパン・ケウプロムがレッドカードで退場。数的優位となったC大阪は後半40分からは高卒ルーキーのFW安藤瑞季を投入。プロデビューをさせたが、最後まで相手ゴールを揺らすことは出来ない。ここまで2戦1分1敗だったタイ王者に初勝利を献上してしまった。

    3/6(火) 21:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-01651212-gekisaka-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 21:22:54.90 _USER9

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    柏、ACLグループステージで初勝利!途中出場の伊東が決勝弾をマーク

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2018・グループステージ第3節が6日に行われ、柏レイソル(日本)が傑志(香港)と対戦した。

     前半は柏のペースだった。29分、キム・ボギョンが出したヒールパスにハモン・ロペスが入れ替わってボールを受ける。ロペスはDFをかわしてペナルティエリア中央から左足でシュートを放ったが、GKの好セーブに阻まれてしまった。

     さらに34分、前線に流れてきたボールをロペスがキープすると、思い切って敵陣中央から左足でミドルシュートを放った。しかし、枠を大きく外れてしまい、ゴールを奪うまでには至らない。

     後半に入って66分、敵陣左サイドでボールを持った亀川諒史が上げたクロスに、ファーサイドに走りこんだ伊東純也が合わせて先制点を奪った。61分に途中出場した選手が早くも結果を残す。

     その後、終始ボールを支配した柏が、貴重な勝ち点3を獲得。ACLのグループステージで初勝利を飾った。

    【スコア】
    柏レイソル 1-0 傑志

    【得点者】
    1-0 66分 伊東純也(柏)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00724632-soccerk-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 17:51:50.62 _USER9
    W杯(ワールドカップ)ロシア大会開幕まで今日6日で100日。
    日本代表歴代3位の50得点を挙げるレスターFW岡崎慎司(31)は、昨年9月を最後に代表から外れている。

    ハリルジャパンの戦術に合う1トップ像と自分が異なる現実に悩み、もがき、受け入れ、ある答えにたどり着いた。
    このほどインタビューに応じ、2度のW杯を経験したストライカーの現在地、思い描くロシアへの道のりを明らかにした。【取材・構成=岡崎悠利】


    岡崎は車を走らせ、待ち合わせた英レスター市内のホテルに1人で現れた。年末年始も中断のないプレミアリーグで走り続けるFWは、10月からの代表落選を冷静に受け止めていた。
    「正直外れるなと思っていた。自分でも代表では納得できないプレーが多かった。監督も自分に満足していないように見えていた。

    (W杯予選の)終盤はほとんど試合にも出ていなかったので。予選は経験ある選手を外せないという思いが(監督に)あると思っていたし、外れるならここかなと」。
    W杯出場決定後、チャンスを得たサウジアラビア戦は敗戦。結果を出せなかった自分を戒めるように語った。

    W杯出場が決まっても、心に引っかかるものがあった。「UAE戦に負けたのも自分だし、イラク戦で劇的に勝った時は自分は出ていなかった。アウェーのタイ戦も自分は出ずに勝って。
    チームにフィットしきれていなかったこともあって、代表にいる時に不安もあった」。ハリルジャパンの1トップに求められるキープ力や起点になるプレーを得意とするFW大迫が出場時間を延ばすのを見て、
    「これだと、なかなか出るのが難しいなと思う自分もいた」。ライバルを見て理解を深めるほど、持ち味が異なるとはいえ対応できない自身に腹が立った。

    レスターで求められるセカンドストライカーのような役目はハリルジャパンにはない。自分を貫くかチームに合わせるか、揺れながらここまできた。
    「レスターでやってることを無理やり代表で、と考えた時期もあったし、代表とレスターは違うから、と分けていた時もあった。それを繰り返して、(14年大会後から)3年間うまくいかなかった」。

    試行錯誤のさなかでも、W杯出場は至上命令。日本がアジアで負けてはいけない。その責任感が岡崎を縛った。
    「W杯予選は魔物がいるというか。勝たなきゃいけない相手というのがすごくやりづらかった。とにかく突破しなきゃ、と守りに入っている自分もいた。だから、踏ん切りがつかなかったところもあった」。

    そうして17年3月の国際Aマッチ通算50ゴールを最後に得点がなく、10、11月と代表に呼ばれなかった。青いユニホームをテレビ越しに見る。
    この時間で、岡崎の中で1つの気持ちが固まった。「日本代表に入るために海外に来ているわけじゃない。世界と勝負しに来ている。
    その延長上に代表がある。ということは、合わせるよりも自分の形で代表にフィットできることを見せるしかない」。

    >>2以降につづく

    3/6(火) 7:53配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00142528-nksports-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 16:51:27.11 _USER9

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    「本田圭佑の勢いが恐ろしい」 韓国紙がメキシコでの活躍に脱帽、ハリルJ復帰を確信
    3/6(火) 7:10配信
    Football ZONE web

    後期4得点5アシストの好調ぶりに言及 日本代表復帰へ「無視する理由がない」

    パチューカのFW本田圭佑は現地時間4日、リーガMX(メキシコリーグ)後期第10節の敵地トルーカ戦に先発出場し、1アシストをマーク。
    試合は1-2で敗れたものの、本田自身は後期4ゴール5アシストと好調をキープする。そんな本田の活躍ぶりを韓国紙「スポーツソウル」も称賛。
    「本田圭佑の勢いが恐ろしい」と驚きをもって伝えている。

    リーグ戦10試合連続で先発出場した本田は、0-1で迎えた後半8分に左CKのキッカーを務め、DFアレクシス・ペーニャのゴールを演出した。
    「本田圭佑の勢いが恐ろしい」と伝えたのは韓国紙「スポーツソウル」だ。

    「ホンダは昨年、浮き沈みを経験した。所属チームのACミランではレギュラー争いで後れを取り、試合感覚を失った。
    夏の移籍市場でメキシコのリーグ移籍の冒険を敢行した」

    パチューカに移籍した当初は怪我の影響で出遅れた影響もあり、「10月と11月の日本代表戦で親善試合に招集されず、
    ロシア・ワールドカップ出場も不透明になった」とそれまでの経緯を記している。

    だが2018年に入ってから状況は一変したと言及。「驚異的な活躍で、チームのキープレーヤーになった」と本田のハイパフォーマンスを伝えている。
    「実戦感覚を理由にホンダを代表から外したバヒド・ハリルホジッチ監督としても、コンディションが回復したホンダを無視する理由がない」
    と代表復帰のお膳立てが整ったとしている。

    3月23日にマリ、27日にウクライナと対戦する日本代表。好調の本田は代表メンバーに招集されるのだろうか。韓国紙も興味深く注視しているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 06:53:39.77 _USER9
    今海外でプレーする日本人の中で最も大きな注目を集めている選手の一人が、パチューカの本田圭佑だ。メキシコリーグ(リーガMX)後期10試合で4ゴール5アシストという成績は文句のつけようがない。

    欧州ではメキシコの地での働きには、「レベルが違う」との否定的な意見が付きものだが、異国の地で毎試合のように得点に絡むことのできる選手はそうはいない。しかし、その本田もパチューカ加入当初は適応に苦しみ、トップフォームを披露することはできていなかった。では、加入当初と現在のリーグ後期では何が変わったのだろうか。

    『Goal』メキシコ語版で記者を務めるジョンカルロス・ギュイナン氏は、ポジションの変化を覚醒の理由に挙げる。

    「大きな要因は、彼がプレーしているポジションだ。現在、彼は前線のフリーマンとして攻撃陣と絡んでいる」

    また、メキシコでは「ワールドクラスの選手」との評価を受ける本田。メキシコでの輝かしい活躍ぶりに、再び代表待望論も巻き起こっている。ギュイナン氏も日本代表にとって必要な選手であると力説する。

    「常に彼は代表にとって有益な存在であった。それに2010年、2014年でワールドカップの経験があるし、重要な選手になるだろう」

    今月に日本代表は欧州遠征で、23日にマリ、27日にウクライナと対戦する。そこにサムライブルーをまとう本田の姿はあるのか。注目が集まるところだ。

    3/5(月) 17:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000021-goal-socc

    写真
    no title

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    53: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 05:45:16.34
    あんなにチビなのにここまで代表でいられるってすごいよな
    俺は詳しくないけどスナイデルって何がすごいの




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    736: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 12:09:03.83
    まだ日本人が行ってないようなリーグってヨーロッパに残ってんのかね
    モンテネグロとかハンガリーは聞いたことないけど







    the-ball-488700_1920-400x270-MM-100[1]




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    346: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 22:20:21.90
    FC東京は才能を腐らせる墓場

    中島、大久保、ウタカ、永井、水沼、松田、久保




    20180303-00140600-nksports-000-3-view[1]




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    599: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 21:48:23.28
    ほぼ確定なのって誰だ?



    GettyImages-481770320-800x544[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 06:38:57.10 _USER9
    日本代表のバビド・ハリルホジッチ監督(65)が5日、マリ、ウクライナと対戦する今月のベルギー遠征にMF井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)とFW浅野拓磨(23=シュツットガルト)の招集を見送る方針を打ち出した。W杯ロシア大会出場を決めたアジア最終予選オーストラリア戦でゴールを奪い、世代交代の象徴となった若手2人だが、現在は所属クラブで控えに甘んじる。出場機会の少ない選手の代表入りに指揮官は否定的な見解を示した。

    【写真】鹿島-G大阪戦を視察に訪れたハリルホジッチ監督

     ◇ ◇ ◇

     東京・JFAハウスで行われた今年初の日本代表スタッフ会議後に取材に応じたハリルホジッチ監督の表情は、ぶぜんとしていた。「浅野、井手口という若い選手2人は現在チームでメンバー外になっている。現在の状況では3月に呼ぶことは難しい」。W杯出場をかけた一戦でともにゴールを奪った立役者。次世代の主力候補でも、例外は作らなかった。

     2人の状態が上がっていないと判断した。「オーストラリア戦での彼らの姿は覚えているが、クラブで出場できていなければW杯で呼ぶのは難しい。サッカーとは残酷なときもある」と強い口調で話した。右FWで浅野とポジションを争うFW本田がパチューカで好調を維持しており、手倉森コーチが現地へ視察に訪れている。ただハリルホジッチ監督は「直接視察にいったからといって呼ぶかは別」を淡々と話した。

     DF吉田やMF香川らケガ人が相次いでいる中で向かうベルギー遠征。「乾もケガがあるかもしれないと聞いている。10人くらいけが人がいる」としながらも「Jリーグでは清武、今野、内田も」と言及し、今季鹿島に復帰したDF内田も構想に入っていることを明かした。

     今日6日でW杯開幕まで100日。出場機会の減少やケガ人の発生など不確定要素が多いだけに「できるだけ多くの選手を見ておきたいと考えている」とも話した。ポルトガルで絶好調のMF中島にも注目。「みなさんは感情でお気に入りの選手がいるようですが、私は違う」。過去の実績で代表を選ぶつもりはない。【岡崎悠利】

    3/6(火) 5:05配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00142433-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 22:52:36.82 _USER9

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    明治安田生命J1リーグ第2節が4日に行われ、埼玉スタジアム2002で浦和レッズとサンフレッチェ広島が対戦した。43分にMF青木拓矢のゴールで浦和が先制するも、広島MF川辺駿が2得点に絡む活躍を見せ、試合はひっくり返る。結果、1-2で浦和の敗戦となった。

    前線でボールを待ち続けたFW興梠慎三は、「攻撃も守備も中途半端」だったと振り返る。「堀(孝史)さんの守備を固めるというのをやりながら、ミシャ(ミハイロ・ペトロヴィッチ前浦和監督)の魅力的な攻撃的サッカー、もうちょいダイレクトでつなぐような形を、選手たちだけで、やってもいいのかな」と考えている。

    さらに攻撃のパターンに関し、「サイドからうまく崩せればいいですけど、もうちょい誰かが寄っていって、コンビネーションで崩して、フリーで上げる形をもっと多くしていきたい。特にレッズにはそこまで身長が高い選手がいないので、簡単に上げて勝てるかと言ったら勝てない。やっぱり中で崩さないと、うまく行かないのかなという気はします」と分析した。

    興梠の最大の特長は、スルーパスに抜け出す動きと言えるだろう。だが、今季はまだそういったプレーがあまり見られていない。「シャドーがいいポジションでボールを受けられていない、というのもあるし、自分が持ったとしても、ちゃんと動き出せてない。タイミングが合ってないというか。これがずっと続くと、本当に危ない」と危機感を募らせる。

    「早くみんなとコミュニケーションを取りながら、1つひとつ改善できたら」と前向きに語った。

    3/4(日) 21:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00000024-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 02:34:32.27 _USER9
    ◇国際親善大会アルガルベ杯 グループステージ第3戦 日本2―0デンマーク(2018年3月5日)
    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2018030505


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    前半かrチャンスを量産。後半も再三決定機を迎えるが…。
     
    ポルトガルで開催されているアルガルベカップに参加しているなでしこジャパンは3月5日、デンマークと対戦。2対0で日本が勝利を収めた。

    日本は立ち上がりからチャンスを作り、2トップの田中美南、岩渕真奈がデンマークゴールに迫った。20分には岩渕の左足のシュートがポストを直撃。25分にも長谷川唯のミドルシュートが左ポストを叩き、惜しいシーンが続く。

    しかし日本がチャンスを活かせずにいると、デンマークもカウンターから反撃。38分にはデンマークに決定的なシュートを放たれるが、これはポストに救われ、事なきを得る。前半は0-0で折り返す。

    後半に入っても、日本は岩渕や交代出場の横山久美らが中心となって相手ゴールに殺到するが、再三の決定機を活かせない。

    しかし、日本は84分、熊谷紗希からのフィードに抜け出した横山がGKと1対1に。シュートはGKの好守に阻まれるが、こぼれ球を長谷川が右足で押し込み、ついに日本が均衡を破る。1-0と日本がリードする。

    さらに日本は後半アディショナルタイム、岩渕真奈がPKを獲得。これを岩渕自ら右足で沈め、追加点を挙げる。

    その後、日本はデンマークの反撃を抑え、2-0でタイムアップ。日本が昨年のEUROで準優勝した欧州の強豪を撃破し、グループリーグ2勝目を挙げた。日本は7日に、順位決定戦に臨む。 

    3/6(火) 2:31配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00036538-sdigestw-socc

    フジテレビ アルガルベ・カップ
    http://www.fujitv.co.jp/sports/soccer/algarve/index.html









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 20:36:19.54 _USER9
    J1FC東京のFW久保建英(16)が、実質的なプロ1年目のシーズンでもどかしい船出を強いられている。

     スペイン1部バルセロナの下部組織出身で、昨年11月にFC東京とプロ契約。同26日の広島戦で途中出場し、J1デビューも果たした。大きな期待を背負って臨んだ今季も、ホームで行われた浦和との開幕戦(2月24日)と仙台戦(3日)に2戦連続で後半途中からピッチに送り出されたが、得点に絡めず不完全燃焼に終わった。

     久保は「ボールが入ってこないと攻撃ができない。ボールをもらおうと思ったが、ここ2試合もらえていない」と連係不足を反省。その上で「もっとボールをもらえるように練習から突き詰めていけることもある」。先輩チームメートとのコミュニケーションをさらに活発化させ、相互理解を深めることで問題解決を目指す。

     ただバルサ育ちの至宝とはいえ、多くの猶予を与えられているわけではない。長谷川健太監督(52)は「(連係面を)解決するのは本人。ルヴァン(カップ)もある。建英だけでなく、その中で存在感を出せなければ、出場機会は減っていく」と指摘。プロとして当たり前だが、結果を残せなければ、待っているのはベンチ外だ。

     とにかくスコアに直結するプレーをしたいところ。出場が予想されるルヴァンカップ1次リーグ横浜M戦(7日)で本領発揮となるか。

    2018年3月5日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14389350/

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 20:56:30.34 _USER9

    20180305-00000024-goal-000-2-view[1]



    デュッセルドルフの日本人アタッカーが絶好調だ。
     
     3月4日に行なわれたブンデスリーガ2部の第25節、フォルトゥナ・デュッセルドルフとザンクト・パウリの一戦は、前者が2-1で勝利。ホームチームが首位に返り咲いたゲームで異彩を放ったのが、2試合連続で先発起用された日本代表MF宇佐美貴史だ。
     
     まずは、8分、右CKから精度の高いボールを供給し、アンドレ・ホフマンのゴールをアシスト。1点をリードを維持したまま迎えた74分には、自らネットを揺らすのだ。右からの浮き球パスを敵バイタルエリアの中央で受けた宇佐美は、ワントラップで前を向き、そのままの流れで左足を強振。およそ20メートルの位置から放った豪快ショットは、相手GKの手を弾き、ゴール右隅へと吸い込まれた。
     
     その後チームは1点を返されたものの、なんとか逃げ切りに成功。試合後、多くの現地メディアが称えたのは、全得点に絡む出色のパフォーマンスを見せた宇佐美だ。 
     
     地元紙『Rheinische Post』は寸評採点において高評価の「2」を付け、「タカシ・ウサミは当初はベンチスタートが予想されたが、ベニト・ラマンの地位を完全に奪った。守備のタスクもこなし、ボールを前方へと押し進め、74分には追加点となるシュートを突き刺した」と賛辞を贈る。
     
     また、今回の活躍には当人も満足感を示している。『Rheinische Post』の取材に応じると、同じく1ゴール・1アシストの活躍を見せながらチームが敗れた2月23日のレーゲンスブルク戦を引き合いに出し、自身のプレーを分析した。
     
    「ゴールを決められたことには満足していますけど、重要なのは勝つこと。だからレーゲンスブルク戦とは比較できない。だって今日は勝ったから。(得点シーンは)正確にボールを蹴ることだけに集中してました。それだけです」
     
     やや謙遜気味に自己評価する"タカ"だったが、ドイツ・メディアの評価はより高い。有力紙『WESTFALISCHE RUNDSCHAU』は、「ウサミは余裕を持って20メートルの地点から火が出るような強烈ショットを決めた。素敵な日曜日をありがとう」と記し、ザンクト・パウリの地元紙『HAMBURGER MORGENPOST』にいたっては、「タカシ・ウサミは完璧な成功を掴んだ」と、敵のヒーローを褒めちぎった。
     
     前半戦は出場機会が限定され、チーム内の立場も不安定だったが、ここにきてグイグイと調子を上げてきた。このままハイパフォーマンスを維持し、チームを5シーズンぶりの1部昇格へ導けるか。脳しんとうからようやく復帰し、ザンクトパウリ戦でともに先発を飾った原口元気とともに、奮闘が期待される。

    3/5(月) 6:00配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180305-00036507-sdigestw-socc

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    361: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 20:59:10.19

    no title



    本田は普通にボランチもこなせると思うぞ
    こなせるも何も昔っからボランチ起用の議論もあったしな

    昔はボランチはいい選手が揃ってたから(遠藤、長谷部、)
    やはり武器の決定力を最大限に前で使うのが良いって事で
    ボランチは一度もなかったけど
    俺はボランチ手薄なら本田はありだと思ってる。
    少なくても井手口よりは圧倒的にありだわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 21:03:01.14 _USER9

    20180305-00000027-goal-000-2-view[1]


    フランクフルトは3日に行われたブンデスリーガ第25節でハノーファーをホームに迎え、1-0での勝利を収めている。この試合で日本代表MF長谷部誠が見せたパフォーマンスを地元紙が絶賛した。

    2月初旬のDFBポカール準々決勝戦を含め、長谷部は9試合連続フル出場。DFダビッド・アブラハムが復帰してから最近2試合は本職のボランチでプレーしていたが、ハノーファー戦では3バックラインの中央に入り、アブラハムはその右側に置かれた。

    そして長谷部のリベロとしての安定したパフォーマンスに、地元の『フランクフルター・ルンドシャウ』が絶賛の声をあげている。通常の採点とは異なり、学校のクラスに例えて選手たちのプレーを評価する同紙だが、長谷部はクラスのトップに輝いた。“良くできました”カテゴリーの1番目に寸評が掲載されている。

    「(守備)ラインの支配者、リング内のボス。ほぼすべてのボールに走りで競り勝ち、危険になり得る状況をすべて封じ込めた。アンティシペーション(予測・予想)が際立っていた。素晴らしいパフォーマンス」

    なお、長谷部に対する評価は『ビルト』ではチーム最高の「2」、『キッカー』では及第点の「3」となっている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000027-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 19:51:43.95 _USER9

    20180303-00139777-nksports-000-3-view[1]


    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が5日、ロシアW杯メンバー発表で、功労者に対して非情な決断をする可能性を口にした。

    この日、都内のJFAハウスで今年初のスタッフ会議を開き、会議後に報道陣に対応。メンバー23人を選ぶ作業は「監督にとっては辛い時です」としながらも「競技面のみを考えて決めたい。チームに必要な選手を考えて選択したい。名字と名前では選手は選ばない」と言い切った。

     同監督が具体的に名前を出したのはFW原口元気(デュッセルドルフ)、FW浅野拓磨(シュツットガルト)、MF井手口陽介(レオネサ)。まずは、3人について3月の欧州遠征の招集も「難しい」とし、さらに、ロシアW杯でも「浅野、井手口、原口のようにW杯出場を決めるのに大きな仕事をしたが、もしかしたらW杯に行けない状況かもしれない。クラブで出場していなければW杯に呼ぶことはなくなってしまう。時には残酷なこともあります」と明かした。

     原口は最終予選序盤で4試合連続得点を記録し、チームをけん引した。浅野は最終予選突破を決めたオーストラリア戦で得点を決めた。また、井手口もボランチの主力として定着し、浅野同様オーストラリア戦で得点を決めている。だが、3人は負傷などもあり、所属クラブで出場機会が限られている。3人はW杯出場の立役者ではあるが、ハリル監督は貢献度を加味せず、「W杯で戦う準備ができている選手が必要」という基準で選考を進めていく。

     「コロンビア、セネガル、ポーランドを見て、日本に何が必要か分かってきている。予選突破の第一候補が日本ではありません。果敢に勇気を持って準備する。我々が予選を突破する可能性はある。それを信じて、他のチームに引け目を感じる必要はない。W杯は何が起こるか分からないところだし、何が起こってもおかしくないところ。運もありますが、それは自分たちが行動して引き寄せるもの」。5月、ハリル監督は情を挟まず、23人のメンバーを決める。

    3/5(月) 19:37配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000156-sph-socc 
      

     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 18:23:14.35 _USER9


    20180305-00000024-goal-000-2-view[1]


    4日に行われたブンデスリーガ2部第25節でフォルトゥナ・デュッセルドルフはザンクト・パウリをホームに迎え、2-1で下している。フリードヘルム・フンケル監督は、この試合で1ゴール1アシストと勝利の立役者となったFW宇佐美貴史への喜びを表した。

    3試合勝ちなしと失速気味だったフォルトゥナだが、この日は左ウィングに戦列復帰の原口元気、右ウィングに2試合連続ゴールを決めていた宇佐美が先発。初めて2人の日本人をキックオフから起用して試合に臨んだ。

    そして、宇佐美が序盤から違いを作る。8分に右CKをゴール前に送り込むと、フリーとなったDFアンドレ・ホフマンが押し込んでフォルトゥナが先制。さらに宇佐美は74分、ペナルティーアーク前の位置から左足を振り抜き、グラウンダーのミドルシュートを突き刺し、チームに4試合ぶりの勝ち点3をもたらした。また、同選手は最近3試合でチーム6得点中5得点に直接的に関与している。

    この結果、フォルトゥナは2部首位の座に返り咲き。地元紙『WZ』によると、フンケル監督は試合後、「チームはレーゲンスブルク戦により平常心を失うことはなかった」と選手たちは3点リードから逆転負けを喫した前節を振り切ったと言及。宇佐美について「タカシはどんどん馴染んできており、私はそれを彼とともに喜んでいる」と続け、信頼を寄せている様子をうかがわせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000024-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 14:01:53.76 _USER9
    【浦和】オーストラリア人アタッカー、ナバウトの加入内定
    2018年3月5日12時4分

    J1浦和は5日、オーストラリア1部ニューカッスル・ジェッツの
    MFアンドリュー・ナバウト(25)の加入内定を発表した。

    ナバウトはレバノン系オーストラリア人で、178センチ、83キロ。
    今季は22試合10得点7アシストしている。決定力もあり、チャンスメイクもできる万能アタッカー。
    浦和は今季始動後、ブラジルFWラファエル・シルバ(25)が中国2部の武漢卓爾へ
    電撃移籍したため、アジア枠を中心に助っ人を探していた。
    ナバウトは来週に合流する予定で、18日のホーム・横浜M戦(埼玉)で出場できるよう選手登録を急ぐ。
    浦和には現在、スロベニア人FWズラタン、ブラジル人DFマウリシオ、
    キュラソー代表MFマルティノスの3人の外国人がいる。ナバウトはアジア枠での登録になるため、
    4人同時出場も可能。

    ナバウトはクラブを通じ、「日本で最も大きく、誇りある浦和レッズというクラブの一員になれることを
    とてもうれしく思っています。これからチームメイトになる選手を含め、
    多くの方々と日本で会えることを楽しみにしています。
    そして、浦和レッズの素晴らしいファン・サポーターの前でプレーすることを今から待ちきれません。
    シーズンを通して、クラブに成功をもたらすことができるようベストを尽くして戦いたいと思います。
    ここまでサポートをしていただいた浦和レッズ関係者の方々にも感謝しています。
    また、ニューカッスル ジェッツのチームメイトやスタッフには今まで私のことをサポートいただき、
    このような素晴らしい機会を与えてくれたことに心からお礼を伝えたいです」とコメントした。

    スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20180305-OHT1T50101.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 10:18:00.48 _USER9

    20180305-01651162-gekisaka-000-4-view[1]


    [3.4 エールディビジ第26節 トゥエンテ1-1フローニンゲン]

     フローニンゲンのMF堂安律が、2試合ぶりとなる今季6点目を決めた。

     押され気味だったフローニンゲンだが、堂安が個の力で先制点を奪い切った。後半12分、MFアルディン・フルスティッチがエリア内に縦パスを入れると、FWトム・バン・ウェアートが粘って落とす。これに走り込んだ堂安が、DFを強引にかわして、左足でゴールに流し込んだ。

     堂安のゴールは2月16日のVVV戦以来で、2試合ぶり今季リーグ戦6点目。またクラブによると、フローニンゲンで10代選手の6得点以上は過去に4選手。6得点は01-02シーズンにMFアリエン・ロッベン(バイエルン)が記録した数字に並んだ。残りのシーズンでFWルイス・スアレス(バルセロナ)とFWリハイロ・ジブコビッチ(オーステンデ)が記録した10得点までどこまで迫ることが出来るか、注目だ。

     試合は後半26分にFWトム・ブーレにゴールを許して、1-1のドローに持ち込まれてしまった。堂安はフル出場を果たしたが、フローニンゲンはこれで4試合連続のドローとなった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-01651162-gekisaka-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 10:33:48.13 _USER9
    [J1リーグ2節]鹿島1-0G大阪/3月3日/カシマ

    鹿島はホーム開幕戦でG大阪を下し、リーグ戦初勝利を挙げた。試合内容は前半こそ一進一退だったが、後半に入ると鹿島が迫力のある攻撃を展開。78分に右サイドを突破した鈴木優磨のクロスから、エース金崎夢生が値千金の決勝ゴールを奪った。

    試合後、金崎は「課題はありますけど、しっかりとホーム開幕戦で勝てたので良かった」と冷静に振り返り、今季初勝利を素直に喜んだ。

    得点に関しても「あいつにしては珍しくいいボールでした」とアシストの鈴木をいじりつつ、「優磨のクロスが良かったので、合わせるだけでした」とシュートの難易度は高くなかったと明かした。

    カシマスタジアムでのオープニングマッチを自身のゴールで勝利。金崎にとっては幸先のいいスタートとなったが、それ以上にこの試合で感じたものがあるという。鹿島が誇る闘将・小笠原満男の凄みだ。
     
    プロ20年目を迎えた39歳は、昨年8月26日のJ1リーグ24節・C大阪戦以来となるリーグ戦出場を果たした。慣れ親しんだ4-4-2のボランチに入ると、経験に裏打ちされたベテランならではのプレーでチームを牽引。終盤に入れば入るほど、ピッチ上で輝きを放った。

    そんな小笠原に金崎は「ゲームを通じて全然違うなと感じた」、先輩の偉大さを改めて実感。とりわけ、的確な声掛けなどプレー面以外で違いを痛感させられ、守備面でその効果をより感じ取ったという。

    「FWとして守備のところで指示とかがあったので、満男さんがいると全然違うなと感じました」(金崎)

    前からプレスを掛ける際に出されたコーチングは的確。コースの切り方やボールを取りに行くところの見極めはスムーズになった。最後まで守備組織が崩れなかった背景に、小笠原の見えない活躍があったのは確かだ。

    値千金の一撃がかすむほどの小笠原の存在感。金崎の言葉通り、鹿島の40番はまだまだ健在であることをG大阪で証明した。

    取材・文●松尾祐希(サッカーダイジェストWeb編集部)

    2018年3月3日 サッカーダイジェストWeb
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=36438
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 09:10:12.45
    どんな能力でどうやったら鍛えられるねん



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 18:30:55.69 _USER9

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    キャンプでの身体作りが開幕からの好調につながっている

     開幕戦で規格外の能力を見せつけたジョーが名古屋の新エースとして騒ぎ立てられているなか、ホーム開幕戦史上最多となる38916人の観衆を集めた磐田との対戦で際立つ存在感を見せたのがガブリエル・シャビエルだった。
     
     名古屋にしては珍しい、と表現されてしまう1-0勝利の決勝点を挙げたことだけが理由ではない。彼もまたJ1でエースを張るにふさわしい選手であることを誇示したからである。
     
     いまや巷で“魔術師”や“大天使(ガブリエルだから?)”と称されるシャビエルは自らをゲームメイカーと定義する男だ。正確な左足のキックで味方の決定機を演出し、セットプレーのキッカーとしても非常に有能。開幕戦でもホーシャのデビュー戦ゴールを演出するなどその銘に違わぬプレーを早速見せつけている。
     だが、一方で昨季によく見られたのが試合によっては“消える”時間帯があったことで、それは主にコンディションに左右されるものだったように思える。何せ7月に来日したその週末にデビューし、ろくに休む間もなく働き続けてきたのだ。2017年シーズン終盤は10月の湘南戦で負った左足肉離れの影響で本来の動きとは程遠いパフォーマンスに終始。だからこそキャンプからしっかりと身体を作ることができる今季への期待が、実は高まっていたところもあった。
     
     実際、G・シャビエルのコンディションの良さは数字にも表れている。G大阪との開幕戦では11.386キロ、今節の磐田戦でも11.020キロとチーム上位の走行距離を記録し、スプリント数も2試合とも20回を上回った。
     
     スピードは彼も自負する持ち味のひとつだが、運動量でも十分な数字が出ているということはチームにとっては朗報だ。より多くの局面にG・シャビエルが関わることで、名古屋の攻撃は彩りを増していく。ここ2戦連続でゴールを決めているのも、ゲームメイクの後にゴール前に詰めるバイタリティがあるからだ。開幕前、風間八宏監督はシャビエルについて問われ、「コンディションが良いよね」と語っていた。それが何を意味するかを、指揮官は分かっていたのだろう。

    フットサルの香りが漂うテクニックで前線の起点に

     磐田戦では開始8分で決勝点となるゴールを挙げ、勝利に大きく貢献した。今季の主戦場となっている右サイドの崩しのなかで、宮原和也のクロスの撥ね返りが目の前に転がったのを見逃さず、利き足とは逆の右足で豪快に叩き込んでいる。「右足の練習もしているからね。緊張はしなかったよ」と笑った背番号10は、その後も多くの決定機を演出し、間延びした後半には速攻の担い手として低調に陥ったチームを懸命に引っ張った。
     
     フットサルの香りが漂うテクニックを駆使したボールキープはJ1でも変わらぬクオリティで発揮され、ジョーとはまた別タイプの前線の起点としても機能している。前線からの守備意識を高めている今季はフォアチェックにも精力的で、走行距離が上がっているのは、その要素も多分に影響しているだろう。「J1のほうがプレーはしやすいと思う」という昨季の“予言”は、彼自身の努力とともに現実のものとなっている。
     
     ジョーとは違い小柄なため、今後ハードマークを受けた時の心配もつきまとうが、運動量とスピードはそれを補って余りある成果を期待できる。磐田戦後半にはチームが劣勢に陥る中でも2つの際どいシュートを放ち、90分でチーム最多の4本のシュートを記録している。何から何まで好調というにふさわしい背番号10は、ここからさらにそのクオリティをJ1の舞台に知らしめていくことになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00036477-sdigestw-socc&p=2

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 19:49:36.30 0
    ラウール



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