598: 名無し@サカサカ10 2025/03/15(土) 20:14:09.01
スターはここぞという場面で実力を発揮する!✨⚾️#大谷翔平 #ドジャース #ホームラン #オオタニサーーーン #大谷 #ohtani pic.twitter.com/AkJL4l0Swy
— CHACK@ (@Big_change_very) March 15, 2025
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/15(土) 10:36:21.99

スコットランド・プレミアリーグのセルティックに所属する日本代表FW前田大然(27)にドイツとイタリアのトップクラブが関心を示していると、英メディア「TEAMtalk」が伝えた。
今季公式戦で27ゴールをマークするなど覚醒した前田について、同メディアは「この日本代表選手は、間違いなくサッカー界で最高のプレッシングの達人であり、それがこの夏、引っ張りだこになる理由の一つだ」とし「情報筋によると、ドイツとイタリアのクラブが前田に注視しており、夏の移籍を検討しているという」と報じた。
「前田はセルティックで満足しており、移籍を主張するつもりはないが、他の選手と同様、可能な限り最高レベルでプレーしたいという願望を持っているという」とした上で「しかし金銭はものを言うものであり、セルティックは常に選手の価値が最高に達したときに売却し、最良の取引を実現してきた」と指摘。夏移籍の可能性を示唆した。
移籍金についても「セルティックは1月に古橋亨梧を1000万ポンド(約19億1000万円)で(フランス1部レンヌ)売却しており、前田を引き抜くのはそれ以上の金額が必要になるという」と報じていた。
東スポWEB
https://news.yahoo.co.jp/articles/ecd7eb192f497166764dc22d8dc93062a70070b4
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/15(土) 14:54:07.15


https://www.efl.com/news/2025/march/13/five-of-whoscored-s-top-performers-in-sky-bet-championship/
田中碧がリーグ1位の採点!!
リーグ全体の週間MVP!!プレイヤーオブザウィーク!!
1位 田中碧(リーズ) – 9.12 評価
WhoScored.comの評価は9.12で、田中碧はSky Bet ChampionshipのPlayer of the Weekです。
田中碧ベスイレ入り!!😳
田中碧最高評価!!!😍
✌🐶✌✨ワオ🥰
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/15(土) 09:52:32.78

https://news.yahoo.co.jp/articles/63ce164034df8c6819d7ceb4f813eff6090fed61
三笘薫の衝撃弾がプレミア月間最優秀ゴール賞に輝く! 日本人初の受賞から自身2度目の快挙
ブライトンの日本代表FW三笘薫が2月のプレミアリーグ月間最優秀ゴール賞を受賞した。自身2度目の受賞となる。
衝撃のゴールが生まれたのは2月14日に行われたプレミアリーグ第25節。
ホームでのチェルシー戦で先発した三笘は27分、後方のGKから送られたフィードを前を向いたままトラップで収めると、対応していた相手DFを巧みなトラップではずし、ペナルティアーク左付近でシュート。右足で放ったボールがゴール右に決まるスーパーゴールで世界を驚かせた。
リヴァプールのレジェンドであるジェイミー・キャラガー氏が「今季のプレミアリーグにおいて一番のボールタッチ。まるでメッシのようだ」と絶賛すれば、
ブライトンのファビアン・ヒュルツェラー監督も「指導者キャリアで選手に決めてもらった中で最高のゴールだと思う。特別なものだ」と舌を巻いたこのゴールが、見事に2月のプレミアリーグ月間最優秀ゴール賞に選出。
三笘は2023年9月に日本人として初めて同賞を受賞(同年8月のウォルヴァーハンプトン戦でのドリブル独走弾)しており、自身2度目の戴冠となった。
三笘が牽引するブライトンは今季ここまで、リーグ28試合で勝ち点46を獲得しており、チャンピオンズリーグ出場圏内(4位以内)も狙える7位に位置。今季リーグ戦の28試合で7ゴール・3アシストをマークしている三笘の活躍に引き続き期待がかかる。
A sublime touch followed up with a stunning finish 🤩
— Premier League (@premierleague) March 14, 2025
Everything about Kaoru Mitoma’s Guinness Goal of the Month strike is special 💫 pic.twitter.com/C8PPOQNdFf
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/13(木) 20:14:50.03
名門の10番は再び輝けるのか――。J1浦和は8日に行われた岡山戦(埼玉)に1―0で勝利して開幕5戦目にして今季初白星を手にしたが、元日本代表MF中島翔哉(30)は出場機会に恵まれていない。元日本代表MF前園真聖氏(51=本紙評論家)が、巻き返しの可能性に迫った。
2023年7月に浦和入りした中島は、今季開幕から5試合全てベンチスタートで、出場は1―2で敗れた湘南戦(2月26日)での9分間だけ。前園氏は「もともと代表の主力ですからね。
昨年も、もう少しスタメンに絡んでチームをけん引してもらわないといけなかったと思います。好調時のパフォーマンス自体は、間違いないものがありますから」と物足りなさを口にした。
コロナ禍でキャリアに狂いが生じたとはいえ、2018年の森保ジャパン発足時には、10番を背負いバリバリの主力だった。だからこそ「経験値の高い選手というところで言うと、プレーで引っ張ってほしいというのはあります。もっと自分で打開していくプレーなどを期待したいですね。
年齢的にも、まだベテランとは言えないので、もっとできると思います」と中心選手として、まだまだ輝きを取り戻すことは可能とみる。
それだけに、昨年9月に古巣復帰を果たしたMF原口元気(33)を含めて「ヴィッセルみたいな形になっていくとチームが活性化するんじゃないですかね」。神戸は海外帰りのFW大迫勇也、FW武藤嘉紀、
DF酒井高徳らがピッチ内外で存在感を発揮し、昨季はリーグ2連覇を達成した。海外経験豊富な中島や原口が、同じような役割を果たしていけば、タイトル奪還に近づくというわけだ。
浦和はJ1制覇など国内タイトルへ照準を合わせる一方で、新方式で注目されるクラブW杯(6月開幕、米国)にも参戦。ここまでの出番は限られるとはいえ、100%の状態に近づけば中島にもビッグな活躍の余地は十分にありそうだ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/336942?page=1

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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/04(火) 02:01:02.71

サッカー 185.09cm
マヌエル・ノイアー 193cm
アントニオ・リュディガー 191cm
ダビド・ラウム 180cm
ニクラス・ジューレ 195cm
ニコ・シュロッターベック 191cm
ヨシュア・キミッヒ 177cm
トーマス・ミュラー 185cm
ジャマル・ムシアラ 180cm
イルカイ・ギュンドアン 180cm
カイ・ハバーツ 188cm
セルジュ・ニャブリ 176cm
https://web.gekisaka.jp/news/worldcup/detail/?373502-373502-fl
野球 185.72cm
マルクス・ゾルバッハ 196cm
ジョーダン・マーティンソン 180cm
エリック・ブレンク 188cm
ルー・ヘルミグ 196cm
ルーカス・ダン 180cm
ヤニック・ウォルター 183cm
ショーン・ラリー 175cm
サイモン・バウムガルト 191cm
ドナルド・ルッツ 193cm
フィン・ベルイマン 183cm
アレックス・シュミット 178cm
https://www.mlb.com/world-baseball-classic/roster/germany?season=2025
一応サッカーはW杯の日本戦、野球はWBC予選の中国戦のスタメンや
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716: 名無し@サカサカ10 2025/03/14(金) 11:11:59.58

イマノル主審にも激怒
発明したはくさ
🗣 イマノルの暴言: 「彼はペナルティを発明した。唯一存在したペナルティは彼がコールしたくなかったもので、その理由は分からない。」
🗣️ Rajadón de Imanol: “Se ha inventado el penalti. El único penalti que ha existido no lo ha querido pitar y no sé el por qué”#RealSociedad pic.twitter.com/VVKpLck7La
— Hodei (@Hodeii11) March 13, 2025
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/14(金) 11:52:38.12

「今度こそ!」と願ったサポーターたちの想いは、またも届かなかった。
2025年3月13日、日本サッカー協会は3月20日から始まる2026年北中米W杯のアジア最終予選に臨む日本代表メンバー25人を発表した。そのなかに、独・ブンデスリーガのマインツでスーパーな活躍を見せている佐野海舟の名は、またしてもなかった。
2月中旬、欧州視察から帰国した森保一監督は、試合を見ての佐野の印象について聞かれ、「チームの中心として考えられているなと。まずは個の責任として局面を打開していけるところからチームの攻撃、守備のサポートもできている。彼の存在感は上がってきていると思いますし、チームとしても信頼されている選手だなと感じました」と最大級の誉め言葉を並べている。
それだけに、選考に期待したサポーターは多かったはずだ。
今回の佐野の選考漏れについて聞かれた森保監督は、「まずは招集していない選手について、できるだけ言及はしないでおこうと思います。佐野海舟も含めて、多くの選手が今回の代表メンバーに入ってもおかしくない。まだまだいます。そのなかで今回のメンバーを決めさせていただきました」と語っている。
だが、納得しないサポーターは多いようで、Xでは「佐野海舟」がトレンド入りした。
今回の佐野の選考漏れに、昨年の不祥事が尾を引いているのは間違いないと見る向きも多い。佐野は、2024年7月、都内で女性への不同意性交の容疑によって逮捕された。最終的に不起訴となったものの、イメージダウンは計り知れないようだ。
「欧州視察から帰国した森保監督の佐野への評価、佐野と同じポジションの守田英正がケガ明けであることなどから、今回こそはと見ていたんですが……復帰の壁は高かったようです。それはスポンサーサイドへの配慮でしょう」(サッカーライター)
やはり逮捕の事実は、スポンサーにとって大きな問題となるのだ。これには、「“中居正広スキャンダル” の影響もある」とスポーツ紙記者が語る。
「中居正広は相手と示談が成立し、逮捕の事実もない。それでも芸能界引退に追い込まれ、社内のコンプライアンスが問題視されたフジテレビは、CM出稿が停止されるなど、現在でも大騒ぎになっています。
佐野は、不起訴になったとはいえ逮捕されました。“中居スキャンダル” が世間を騒がせてすぐのタイミングですから、スポンサー側が『代表復帰は時期尚早』と考えても不思議ではありません。
一方で、女性への性加害疑惑で刑事告訴された伊東純也は不起訴となり、昨年の9月に代表復帰していますから、佐野も永久追放ではないはず。でも、復帰にはもう少し “禊” の時間が必要なのかもしれません」
なお、今回選出されたのは前回より2人少ない25人。森保監督は「現在、招集できるか確認している選手がいます。コンディションとしては間違いなく上がってきていることは確認できているが、ぎりぎりまで見て招集できるかを、週末の試合も含めて決めたい」と2人の追加招集を示唆。そのなかの1人が佐野であると願うサポーターは多い。
https://smart-flash.jp/sports/334060/1/1/
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219: 名無し@サカサカ10 2025/03/13(木) 14:03:30.38

悔しい
大谷翔平フィーバーの陰に隠れて...サッカー日本代表の8大会連続ワールドカップ出場決定が目前なのにワクワクしないわけ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a47f443d8d2e066d47a075b50824d23e2b14ce4d
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/13(木) 19:30:37.84

3/12(水) 18:38配信 RKC高知放送
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab2bee46a10a793400b964eaa5e0ccd3db68a743
Jリーグの野々村チェアマンが高知ユナイテッドSCのホームタウンである高知を訪れ、行政や地元メディアに対し、地域全体としての支援を呼びかけました。
3月12日に県庁を表敬訪問したJリーグの野々村芳和チェアマン。Jリーグの成長戦略である「60クラブがそれぞれの地域で輝く」を実現し、リーグ全体の価値を向上するため、地元チームへの支援を要請するため高知を訪れました。
12日は、濵田知事が今シーズンから新たにJ3で戦う高知ユナイテッドについて大きな企業がないなかでの苦労を話したのに対し、野々村チェアマンは「まだ先の話だが世界とつながるという経済的メリットも期待できる。観光との相乗効果も含め高知らしく取り組んで欲しい」と力を込めました。
■野々村芳和チェアマン
「1万人集めた試合はすごいこと。期待してる」
このあと高知放送を訪れた野々村チェアマンは、高知放送の山﨑由幸社長との会談で「Jのチームができたことで育てる環境が整い、高知の子どもたちがサッカーを通じて世界へという物語を実現していただきたい」と語りました。
9日にJ3初勝利をあげた高知ユナイテッド。
15日に春野で鹿児島ユナイテッドとのホーム戦が開かれるほか、20日は「ルヴァンカップ」でJ1ガンバ大阪と対戦します。
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416: 名無し@サカサカ10 2025/03/14(金) 06:58:31.76

久保建英が無念の途中交代…ソシエダは痛恨のPK2失点&一発レッドが響きマンUに2戦合計2-5で敗退【ELラウンド16】
https://news.yahoo.co.jp/articles/c735f5b1049c8e24fb069934136a78094d025018
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/13(木) 22:06:30.49

3/13(木) 15:13配信 SOCCER DIGEST Web
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0ccf96533f5bb8921ca7705f32be99b27b09e71
日本サッカー協会は3月13日、約4か月ぶりに再開される2026年北中米ワールドカップのアジア最終予選に挑む日本代表メンバー25人を発表した。
ブンデスリーガで3位のマインツで躍動し、昨年3月以来約1年ぶりの招集が期待されたMFの佐野海舟は選外となった。
一方で、同じボランチ枠では、怪我で約1か月間離脱し、スポルティングで戦線に復帰したばかりの守田英正が招集された。途中出場だったその復帰戦を見ても、コンディションはまだまだ上がっていない印象だった。
守田が重要な選手であるのは言うまでもないが、無理をさせず、佐野や他のボランチを招集する手もあったのではないか。
そのあたりを記者会見で森保一監督に質問すると、「佐野海舟を含めて、今回の代表に入ってもおかしくない選手はまだまだいる。その中で今回のメンバーを決めた」と話し、守田の選出理由についてこう説明した。
「守田については招集しましたが、他(の招集メンバーの中)にも先発で出られる、勝たせてくれる選手はいる。スタートで出るのか、途中出場で出るのか。これまでも繋いで勝つやり方をしてきたので、いまのコンディションの中でうまく選手の能力を繋いで勝てるような起用をしていきたい」
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/13(木) 20:04:02.98

日本サッカー協会は13日、2026年ワールドカップ(W杯)北中米大会アジア最終予選のバーレーン戦(20日・埼玉スタジアム)、サウジアラビア戦(25日・同)に臨む日本代表メンバー25人を発表し、
DF伊藤洋輝(25)=バイエルン・ミュンヘン=とFW上田綺世(26)=フェイエノールト=が故障から復帰した。C組首位を独走する日本は史上最速となるW杯出場権獲得に王手。
8大会連続の”切符”をほぼ手にしながらも、森保一監督(56)は新戦力や若手の登用、戦術のテストに関心を向けず、従来の一戦必勝スタイルを貫徹する考えだ。
2位のオーストラリアと勝ち点9差、3位以下の4チームとは同10差という前代未聞の一人旅。W杯出場権の獲得はほぼ確実で、「有利な立場にいることは間違いない」と山本昌邦ND(ナショナルチームダイレクター)。
だが、現実主義の森保監督に言わせれば「まだ何も決まっていない」となる。新戦力もサプライズ招集もゼロ。無風選考に込めたのは、あくまでもW杯切符の獲得に注力する考えにほかならない。
森保監督は「まずは目の前の試合にどれだけ力を発揮できるか。W杯の出場権を勝ち取ることは優先順位の一番」と言い、「戦う前から勝利という結果は決まっていない。与えられた時間で最大限を発揮できるように準備して戦う」と、油断や慢心を徹底的に排除した。
勝利の行進を止めたくない理由が、もうひとつある。W杯本大会の組み合わせ抽選の前に、国際サッカー連盟(FIFA)ランクを基準に参加国は4つのポットに振り分けられる。1次リーグを優位に戦える「ポット1」は米国、メキシコ、カナダの開催国とFIFAランク上位9カ国。
同15位の日本は上位国の結果次第では「ポット1」を狙える可能性があるため、FIFAランクに大きく影響するW杯予選は絶対に落とせないというわけだ。
山本NDは「ポット分けのどこにいるかが非常に重要な要素」と指摘した。
一方で、森保監督は「見通しを立てるというより、勝ち続けるという気持ち。勝ち続ければ自然とついてくるもの。一戦一戦、全力で戦っていく」と力強く決意表明。勝ってこそ、W杯優勝という野望へ道はつながっていく。
https://www.chunichi.co.jp/article/1037758
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