サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外サッカー

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/15(月) 10:14:32.01

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    オランダにも韓国にも負ける
    なんでや・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/15(月) 00:25:28.85
    ソース
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    63: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 03:29:44.84
    今回招集された香港代表

    Jaimes McKee→イギリス人
    Sandro→ブラジル人
    Alex Akande→ナイジェリア人
    Paul Ngue→ナイジェリア人
    Giovane Alves da Silva→ブラジル人
    Festus Baise→ナイジェリア人
    Andy Russell→イギリス人
    Dani Cancela→スペイン人
    Yuto Nakamura→日本人 
      

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    https://en.wikipedia.org/wiki/Hong_Kong_national_football_team

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 22:10:23.71
     【韓国 2-1 ウルグアイ 国際親善試合】

     12日に行われた国際親善試合で韓国代表はウルグアイ代表と対戦し、2-1の勝利を収めた。

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     16日に日本代表との試合を控えるウルグアイは、ルイス・スアレス(バルセロナ)が不在だが、カバーニとストゥアニが2トップを組み、ゴディンらも起用。ほぼベストメンバーで韓国と対戦した。

     それでも韓国は健闘。FIFAランキング5位のウルグアイに前半はボール支配率で上回り、シュート数もほぼ互角だった。

     後半に入ると、お互いによりゴールへ近づいていく。ウルグアイのシュートがクロスバーを叩き冷や汗をかいた韓国は65分、PKを獲得した。ペナルティーエリア内でスルーパスを受けたファン・ウィジョがコアテスと接触して倒れてPKをゲット。このPKをソン・フンミンがGKに止められてしまうが、ファン・ウィジョが素早く詰めて韓国が先制した。

     72分にウルグアイはベシーノのゴールで同点に追いつくが、韓国は勝利を諦めない。79分、左からのCKを最後はチョン・ウヨンが押し込んで2-1と勝ち越した。

     試合は2-1で韓国が勝利。過去7回の対戦で1分け6敗という相性の悪い相手から初めて勝利を収めている。

    【得点者】
    66分 1-0 ファン・ウィジョ(韓国)
    72分 1-1 ベシーノ(ウルグアイ)
    79分 2-1 チョン・ウヨン(韓国)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181012-00292833-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 12:32:45.39 _USER9
    ◆国際親善試合 日本―パナマ(12日、新潟・デンカビッグスワンスタジアム)

     W杯メンバーを15人招集したが、時差ボケや長距離移動による疲労に加え、来日が遅れた選手もいる。ステンペル監督は「全員での練習ができていない状況。ベストの状態でないのは事実」と調整不足を認めた。
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    2018年10月12日6時8分 スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/soccer/world/20181012-OHT1T50094.html

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    73: 名無し@サカサカ10 2018/10/12(金) 05:54:38.66
     国際親善試合が11日に行われ、フランス代表はホームでアイスランド代表と2-2で引き分けた。

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     フランスは19分、リュカ・ディニュのクロスからアントワーヌ・グリーズマンがヘディングシュート、22分にもポール・ポグバが右足ミドルシュートでゴール右隅を狙うが、どちらも枠を捉えず。すると逆にアイスランドが31分に先制する。アルフレズ・フィンボガソンが右サイドからマイナスに折り返し、ペナルティエリア手前のビルキル・ビャルナソンがダイレクトで狙いすましたシュートをゴール右隅に沈めた。

     先制を許したフランスは34分、エリア内左へ抜けたウスマン・デンベレがフリーで右足シュートを放つが、GKにブロックされる。追加点を狙うアイスランドは38分、左CKでラグナル・シグルドソンがヘディングシュート、さらにこぼれ球も立て続けに詰めるが、GKウーゴ・ロリスの好セーブに阻まれた。

     1点ビハインドで後半を迎えたフランスは52分、フロリアン・トヴァンがエリア手前右から強烈な右足ミドルシュート、54分にもデンベレのクロスからグリーズマンがヘディングシュートを放つが、得点には結びつかず。すると、アイスランドは58分、左CKからニアに飛び込んだカリ・アルナソンが頭でゴール右隅に流し込み、追加点を挙げた。

     2点を追うフランスは59分にトヴァンとグリーズマンを下げて、トマ・レマルとキリアン・ムバッペを投入。猛攻を見せるが、相手の堅い守備を崩せず、79分にはタンギ・エンドンベレとムバッペがエリア内右から立て続けにシュートを打つが、相手の体を張った守備に阻まれる。

     それでもフランスの反撃が土壇場で実る。エリア内右のムバッペが鋭いターンで深い位置へ突破し、角度のないところから右足を振り抜くと、GKの触ったボールが相手選手に当たってゴールに吸い込まれた。さらに89分には相手のハンドでPKを獲得すると、90分にムバッペがゴール左隅に突き刺して同点に追いついた。

     試合はこのまま2-2で終了。世界王者のフランスはW杯終了後初の黒星を免れた一方で、アイスランドは最後に力尽きて金星を逃した。

     フランスは16日にUEFAネーションズリーグでドイツ代表と、アイスランドは15日に同大会でスイス代表と対戦する。

    【スコア】
    フランス代表 2-2 アイスランド代表

    【得点者】
    0-1 31分 ビルキル・ビャルナソン(アイスランド)
    0-2 58分 カリ・アルナソン(アイスランド)
    1-2 86分 キリアン・ムバッペ(フランス)
    2-2 90分 キリアン・ムバッペ(PK)(フランス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00846283-soccerk-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/06(土) 06:32:25.96 _USER9
     
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     ウルグアイサッカー連盟は現地時間5日、10月に行われる日本代表との国際親善試合に向けた招集メンバーを発表した。

     10月12日に韓国代表と対戦し、同16日に日本代表と対戦するウルグアイ代表は、事前に25人の候補メンバーを発表していた。その中から3人が外れ、22人でアジア遠征に臨む。

     メンバーから外れたのは、バルセロナのFWルイス・スアレス、サントスのMFカルロス・サンチェス、アトレティコ・マドリーのDFホセ・ヒメネスの3人。ルイス・スアレスは第3子の誕生が間近であることを考慮されたとのことだ。

     ウルグアイ代表メンバーは以下のとおり。

    ▽GK
    フェルナンド・ムスレラ(ガラタサライ)
    マルティン・シルバ(バスコ・ダ・ガマ)
    マルティン・カンパーニャ(インデペンディエンテ)

    ▽DF
    ディエゴ・ゴディン(アトレティコ・マドリー)
    セバスティアン・コアテス(スポルティングCP)
    ガストン・シルバ(インデペンディエンテ)
    マルティン・カセレス(ラツィオ)

    ▽MF
    ディエゴ・ラクサール(ミラン)
    マルセロ・サラッチ(RBライプツィヒ)
    ナイタン・エルナンデス(ボカ・ジュニオルス)
    ルーカス・トレイラ(アーセナル)
    マティアス・ベシーノ(インテル)
    ロドリゴ・ベンタンクール(ユベントス)
    ニコラス・ロデイロ(シアトル・サウンダーズ)
    フェデリコ・バルベルデ(レアル・マドリー)
    カミーロ・マジャダ(リーベル・プレート)
    ガストン・ペレイロ(PSV)

    ▽FW
    ジョルジアン・デ・アラスカエタ(クルゼイロ)
    ホナタン・ロドリゲス(サントス・ラグーナ)
    エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
    マキシミリアーノ・ゴメス(セルタ)
    クリスティアン・ストゥアニ(ジローナ)

    10/6(土) 4:15配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181006-00291963-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/20(木) 00:14:53.051

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    バスケとアメフトに有能な選手取られ過ぎ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 18:11:12.73

    MLS_Background_Logos1-620x264[1]


    金もフィジカルもエンターテイメントも揃っとるやろ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 07:46:26.94 _USER9
     森保JAPANの10月12日の国際親善試合の相手はパナマ。FIFAランクは69位(日本は55位)。

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]

     1937年に同国サッカー連盟が設立され、翌38年にFIFAに加盟。W杯予選には78年のアルゼンチン大会から参加し、今年のロシア大会が本大会初出場。ベルギー、イングランド、チュニジアと同組となった1次リーグG組では3戦全敗で敗退した。

     日本とはこれまで対戦はないが、90年代に活躍した元パナマ代表FWバルデスは、川崎や大宮などJリーグでプレーしたことで知られ、双子の兄のFWフリオ・デリー・バルデスもパリ・サンジェルマン(フランス)などでプレーした世界的な選手として有名。

     W杯ロシア大会を率いたエルナン・ダリオ・ゴメス監督が大会後に退任し、同U-17(17歳以下)代表のゲイリー・ステンペル監督(60)が暫定的に指揮を執る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000025-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 22:23:29.43
    俺の考えたアズーリスタメン


    新星アズーリ

              ベラルディ
     べルナルデスキ      チンポローリオ

        ロカテッリ        ヴェラッティ
              ガリアルディーニ

    ストゥラーロ              デシーリオ
             ルガーニ ロマニョーリ

                 ドンナルンマ

    20180911-01826404-gekisaka-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 23:06:13.93 _USER9
    【カンボジア 1-3 マレーシア 国際親善試合】

     現地時間10日、カンボジア・プノンペンにあるナショナル・スタジアムにおいて、カンボジア代表対マレーシア代表の親善試合が行われ、1-3でホームのカンボジアは敗れた。

     このほどカンボジア代表のGM(ゼネラルマネージャー)に就任し、実質的な監督となった本田圭佑にとっては初采配の試合。キックオフ直後からピッチサイドに立ち、積極的に指示を出していた。クリアされたボールを華麗にトラップし、観客をわかせる場面もあった。

     試合はカンボジアが優勢に進める。本田が監督就任直後に語っていたようにハイプレスでマレーシアを苦しめ、多くのチャンスを作る。すると、18分、左サイドを突破して上げられたクロスをDFソエイ・ビサルが左足で豪快にボレー。これがゴールネットに突き刺さり、カンボジアが先制。その後もカンボジアが押し込む展開が続きリードして前半を終える。

     後半もカンボジア優位に試合は進む。ところが62分、マレーシアが右からふわりとしたクロスを上げるとゴール前で混戦となり、DFシャロール・モド・サッドが蹴り込んで同点となった。その直後、本田は2人の攻撃的な選手を投入、勝利へのこだわりを見せる。

    だが73分、マレーシアはDFモハマド・シャザン・アンディク・モド・イサクがヘディングを叩き込み逆転。カンボジアは終盤までボールを多く保持するも、ゴールは奪えず。その後も駄目押しゴールを許し、1-3でカンボジアは敗れた。

     この日のプノンペン市内はキックオフの約2時間前から豪雨となり、試合開始が30分遅れるハプニング。本田は交代で6人の選手を送り出し、最後まで攻撃的な姿勢を貫いたが、監督デビュー戦は悔しい逆転負けとなった。

    【得点者】
    18分 1-0 ビサル(カンボジア)
    62分 1-1 サッド(マレーシア)
    73分 1-2 イサク(マレーシア)
    92分 1-3 ファジィ(マレーシア)

    (取材・文:植田路生【プノンペン】)

    9/10(月) 23:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180910-00288870-footballc-socc

    写真
    no title





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 12:40:22.20 _USER9
    11日に日本代表との国際親善試合を控えたコスタリカ代表が、8日に来日して大阪での初練習を行った。

     前日に韓国代表と対戦したばかりだったコスタリカ代表は、試合を終えてすぐに来日。しかも当初利用する予定だった関西国際空港が台風21号の影響で完全復旧に至っていなかったため、急きょ中部国際空港に行き先を変更し、陸路で大阪入りすることとなった。

     だが、練習の強度は非常に高く、韓国戦に出場しなかったメンバーは強度の高いミニゲームやクロスからのフィニッシュなど実戦を意識したメニューを約1時間半にわたって消化した。ロナルド・ゴンザレス監督は「移動もあったので、その疲れを取るために激しい練習をした」と、練習の意図を説明した。

     今回の来日は関西地域を台風21号が襲い、北海道で最大震度7の大地震が起きた直後だったが「全く怖くなかった」とゴンザレス監督。「コスタリカも地震が多い国なので、それは全然大丈夫だった」とも語る。

     そして「まず(災害で)犠牲になった方々、被災した方々にお悔やみ申し上げたい。今回の親善試合で日本の皆さんに喜びを与えられたらいいと思っている。本当に日本のファンの皆さんにはスタジアムに足を運んでもらいたい。サイドの速い動きなど、コスタリカも攻撃的に戦っていこうと思っているので、激しい試合になるはず。ぜひスタジアムに来てください」と、スタジアム観戦を呼びかけた。

     日本代表とコスタリカ代表の一戦は、すでに一般販売分のチケットが完売しており、パナソニックスタジアム吹田が満員になることはほぼ確実。ゴンザレス監督が望む通り、白熱した試合が期待できそうだ。

    (取材・文:舩木渉)

    9/9(日) 10:53配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00288683-footballc-socc

    写真
    no title

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    16: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 06:27:08.74

    soccer100513_6_title[1]

    ファンペルシー、ロッベン、スナイデル、ファンデルファールト、カイト
    フンテラール、デヨンク、ファンボメル
    ちょっと前までビッグクラブ所属ばっかりだったよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 06:26:54.74 _USER9
    9/10(月) 6:20配信
    ザッケローニUAE代表監督の電撃解任が急浮上 深刻な得点力不足でアジア杯前に不安増大

    11試合3得点の現状を不安視、後任候補のマミッチ監督は就任に消極的だが…

     元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏が、現在指揮するUAE代表監督を解任される可能性が急浮上している。UAE紙「ザ・ナショナル」が報じている。

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     ザッケローニ氏は母国イタリアで指導者キャリアを積み重ね、1995年から98年まで率いたウディネーゼで攻撃的なサッカーを披露して名声を高めると、ACミランを率いた98-99シーズンにセリエA優勝を果たした実績を誇る。その後もイタリアのクラブで指揮官を歴任すると、2010年に日本代表監督に就任。自身初の海外挑戦、代表チーム指導となったが、初陣のアルゼンチン戦で1-0と勝利を収めて波に乗ると、11年1月のアジアカップで見事に優勝した。

     “親日家”としても知られ、サポーターからの絶大な支持を受けるなかで圧倒的な力を示して14年ブラジル・ワールドカップ(W杯)出場権を獲得。だが、本大会ではグループリーグ1分2敗に終わり、未勝利のまま大会を後にし退任した。

     その後、16年1月に中国1部の北京国安監督に就任するも、成績不振により同年5月に解任。そして17年10月からUAE代表を率いている。

     就任直後は昨年末のガルフカップで準優勝に導くなど幸先の良いスタートを切っていた。しかし、その後は失速し、現地時間6日に行われたトリニダード・トバコとの親善試合も0-2で敗戦。5戦未勝利(1分4敗=1PK負け含む)と低迷している。

     記事ではザッケローニ監督が率いるUAE代表の深刻な得点力不足を問題視しており、就任11試合で3ゴールしか奪えていない状況を伝えている。2019年1月の自国開催のアジアカップに向けた招聘にもかかわらず、満足のいくチーム作りが行えていないことから、アジアカップ直前で解任される可能性が浮上しているという。

     後任候補として噂されているのが、UAE強豪アル・アインを率いるゾラン・マミッチ監督だ。しかし、マミッチ監督は公式ツイッターで「UAE代表監督就任の噂は最高に嬉しいものであり、光栄なものだ。しかし、代表にはザッケローニという、偉大なキャリアを持った指揮官がいる」と、就任に消極的な姿勢を示したとも伝えている。また、その後すぐにUAEサッカー協会もザッケローニ監督を支持する声明を出したという。

     それでもアジアカップのホスト国としての重圧が、イタリア人指揮官にのしかかっていると伝えられており、11日に行われるラオス戦も親善試合の位置付けだが、ザッケローニ監督にとっては自らの去就を左右する重要な一戦となるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180910-00134595-soccermzw-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 03:49:31.71
     【イングランド 1-2 スペイン UEFAネーションズリーグ リーグAグループ4第1節】

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     現地時間8日に行われたUEFAネーションズリーグ・リーグAグループ4第1節のイングランド対スペインは、アウェイのスペインが2-1で勝利した。

     ロシアワールドカップで躍進したイングランドと決勝トーナメント1回戦で敗退という不本意な結果に終わったスペインの対戦。

     良いスタートを切ったのはイングランドだった。11分、自陣から素早くパスをつないで左サイドのスペースにボールが出ると、クラブでも好調のショーがゴール前にスルーパス。これをラッシュフォードがダイレクトで合わせて先制した。マンチェスター・ユナイテッドの2人の活躍に、スタンドで観戦していたモウリーニョ監督もご満悦の様子だった。

     だが、スペインがすぐに追いつく。イングランドのショーの軽い守備を突いてスペインが右サイドを突破すると、ロドリゴのパスを受けたサウールが13分に同点弾を決めた。

     さらにスペインは32分、チアゴが左サイドからFKを蹴ると、ニアに入ったロドリゴがフリーで合わせて2-1。逆転に成功して前半を終えた。

     1点を追うイングランドは、後半立ち上がりにアクシデントが発生。相手のロングフィードに対応したショーがカルバハルと接触してピッチに倒れ込んだ。頭部へのダメージがあった模様でしばらく動かさず、そのままストレッチャーで運び出された。

     53分にダニー・ローズが入って試合は再開。イングランドは何度かチャンスをつくったが同点とすることはできない。9分のアディショナルタイムにはウェルベックがゴールネットを揺らすも、GKに対する反則をとられて得点は認められず。

     ルイス・エンリケ監督率いるスペインが、2-1で勝利を収めた。

    【得点者】
    11分 1-0 ラッシュフォード(イングランド)
    13分 1-1 サウール(スペイン)
    32分 1-2 ロドリゴ(スペイン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00288654-footballc-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 06:30:54.32 _USER9
    月曜日、マレーシアとの親善試合で采配デビュー!

    プロサッカー選手としての本業だけでなく、ビジネスや慈善活動などさまざまな分野へと活躍の場を広げている本田圭佑。
    現在はカンボジアに滞在し、実質的に「GM兼監督」を務める同国代表チームで指導にあたっている。
    今週月曜日に現地入りし、翌日からさっそくチーム練習に参加。9月10日に行なわれるマレーシアとの親善試合に向けて急ピッチでの調整を続けているのだ。
     
    そんななか、本田は9月7日に自身のツイッターを更新。以下のように綴っている。
     
    「今カンボジアで、昨日子供達がアスファルトでサッカーをしてんのを見てん。よう分からんけど、めっちゃ切ないねん」

    なんとも意味深だ。サッカーをする環境が整っていないため、その現状を嘆いているように聞こえる。
    一方で英文では「They made me nostalgic」とも記しており、直訳すれば「彼らを見て郷愁にかられた」。
    どこか懐かしい風景を目の当たりにし、感傷に浸っているようにも取れる。
    この点については投稿欄でも意見が分かれているようだ。
     
    いずれにせよ、本田GMはカンボジアを心の底から愛している。
    先月の就任会見では、「カンボジア・サッカーのスタイル確立」と「カンボジアの素晴らしさを世界に伝える」というふたつの目標を掲げた。
    はたして2年の契約期間のなかで、今後どんな立ち居振る舞いを見せていくのか。まずは月曜日のマレーシア戦での采配に注目だ。

    20180908-00046896-sdigestw-000-4-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00046896-sdigestw-socc
    9/8(土) 5:16配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 13:37:44.46 _USER9
     デンマーク代表が5日、敵地で行われたスロバキアとの国際親善試合に3部リーグ以下やフットサル代表の選手を起用し0―3で敗れた。デンマーク協会と選手会が商業活動の権利などを巡って対立し、ロシアW杯で16強入りしたメンバーは試合をボイコットした。

    20180907-00000041-spnannex-000-2-view[1]

     協会側は3日付の公式サイトで、先月だけで16度も交渉を重ねたが合意できなかったと発表。4日には同代表MFエリクセン(トットナム)らが選手会を通じ、協会への歩み寄りを呼びかけたが解決しなかった。AP通信によると入場料は1ユーロ(約130円)に値下げされた。デンマークは9日に欧州ネーションズリーグの初戦で、ホームにウェールズを迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000318-sph-socc




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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 05:19:56.28
     UEFAネーションズリーグは6日にリーグAの試合が行われ、グループ1ではドイツとフランスが対戦した。

    20180907-00000020-goal-000-2-view[1]

    今夏新たに設置されたUEFAネーションズリーグ。およそ10カ月かけて欧州の頂点を決めるUEFAの新たな戦いは、現W杯王者と前W杯王者の激突という、世界屈指の好カードで幕を開けた。

    ロシアW杯で20年ぶりの優勝を飾ったフランスは、クロアチアとの決勝戦からのメンバー変更は1人のみ。負傷離脱している守護神ロリスに代わり、アレオラがゴールマウスに入った。ムバッペやグリーズマン、ポグバらが軒並み先発している。

    対するブラジルW杯王者ドイツは、主将ノイアーの他、フンメルスやボアテング、ミュラー、クロースなど重鎮メンバーが先発。代表引退したエジルらの代わりに、ギンターやゴレツカなど若いメンバーがスタメン入りしている。

    試合は、やはりドイツがボールを握って激しいプレッシャーをかけ、フランスがカウンターをねらう展開となる。アレオラがヴェルナーのシュートをセーブし、ノイアーがジルーのヘッドを防ぐなど、両守護神もゲームを引き締め、前半はスコアレスで折り返す。

    後半はドイツが主導権を握る展開に。フンメルスやロイス、ギンターが決定機を迎え、何度も枠内シュートを放つものの、フランス守護神アレオラが好セーブを連発。ゴールを許さない。

    結局、試合はスコアレスで終了。記念すべきUEFAネーションズリーグ・リーグA開幕戦は、0-0に終わった。

    ■試合結果

    ドイツ 0-0 フランス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000020-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 22:12:31.83 _USER9
    今年9月、UEFA加盟国によるナショナルチームのリーグ戦、「UEFAネーションズリーグ」が幕を開ける。全く新しいこの大会は、フットボールシーンをどう変えるのだろうか?

    20180905-00823102-soccerk-001-2-view[1]

    代表戦に光を当てる新しい試みがスタート

     代表戦の価値をより高めるために……。それがネーションズリーグ発足の大きな理由である。

     ワールドカップとユーロのないシーズン、欧州の代表戦線に関心を持つ人は少ない。特に近年はチャンピオンズリーグやプレミアリーグの隆盛により、人々のフットボールへの欲求はクラブレベルでほぼ満たされるようになった。CLやプレミアのビッグクラブのほうがクオリティは高く、移籍動向への興味も尽きない。そして多くのクラブの監督は代表戦に選手が呼ばれることを好まず、ファンもメジャートーナメントが近づかないかぎり、代表の試合に特別な興味を示さない。親善試合なんて、あってもなくても同じ。そう考える人は少なくない。

     UEFAはこの状況を深刻に捉え、2011年から議論を重ねてきた。そして2014年3月の総会で、ネーションズリーグの発足を満場一致で可決。記念すべき第1回大会は18-19シーズンに始まり、最初の試合は9月上旬に予定されている(以降、W杯とユーロのない2シーズンごとに開催。第2回大会は20-21シーズンとなる)。

     UEFAに加盟する55協会の代表チームがUEFAランキングによって、A~Dの4つのリーグに分けられ、各リーグの中でさらに4つのグループに振り分けられる。トップレベルのリーグAと次点のリーグBには12チーム、リーグCには15チーム、リーグDには16チームが入り、それぞれ3、4チームで構成される4グループが出来上がる。グループステージ(2018年9月~11月)ではそれぞれがホーム&アウェーで対戦。リーグAの4つの首位チームが最終ラウンドへ進出し、準決勝と3位決定戦、決勝(すべて2019年6月)を戦う。リーグB以下のそれぞれ4つの首位チームは翌シーズンに上位リーグに昇格し、最下位チームは降格する。

    W杯さながらの好カードが並ぶ

     今年1月に行われた組み合わせ抽選の結果、激戦必至の好カードや死のグループがいくつも生まれている。リーグAは当然、どのグループもハイレベルなものとなるが、特にグループ1(フランス、ドイツ、オランダ)とグループ4(クロアチア、イングランド、スペイン)に注目が集まりそうだ。なにしろ、初戦からとんでもない対戦が組まれている。いきなりドイツ対フランス、イングランド対スペインと、W杯の決勝でもおかしくないようなカードが並ぶ。しかも真剣勝負だ。

     またリーグBにも、先のW杯で健闘したロシアとスウェーデンに実力国トルコが挑むグループ2がある。ボトムレベルのリーグDまで、各チームはレベルの近い相手と勝ち抜けや昇降格を懸けて対戦するため、試合が白熱するのは間違いない。

     つまり、親善試合で感じられなかった熱が感じられることになる。試合の日程は、もともと組まれていたフレンドリーマッチのスケジュールと入れ替わるだけなので、試合数も選手の負担も増えない。各国代表は継続的な強化を図れるため、全体的なレベルアップも見込める。なんだか、いいことばかりみたいだ。

     しかし物事には、良い面とそうではない面がある。例えば、常に結果が求められることにより、若手やニューカマー、戦術やシステムの新オプションを試す機会が減るのではないか、という意見がある。ただ、それも指揮官の腕の見せどころと捉えることもできるから、重大な懸念とは言えない。

     多くの人が首を傾げているのは、それとは別のところにある。ネーションズリーグ自体の着地点は、真剣勝負を重ねた末に欧州最強国を決めることだ。しかし、それと同時にこの大会はユーロ本大会の出場権争いも兼ねている。その手法に批判の矛先が向かっているのだ。

    20180905-00823102-soccerk-002-2-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 20:10:17.06 _USER9
    デンマークサッカー協会(DBU)は、選手たちとの間で権利関係の交渉が合意に達せず、代表チームを組むことが困難な状況に追い込まれている。デンマーク『エクストラ・ブラーデット』などが伝えている。

    20180702_denmark_getty[1]

     デンマークの選手協会とDBUとの間では、選手の個人スポンサーなどをめぐる権利関係についての交渉が行われているが、合意に達していないとのこと。条件面で合意が得られない現状では代表チームで選手たちをプレーさせることが不可能な状況だという。

     現地時間5日にはスロバキア代表との国際親善試合が予定されており、9日にはUEFAネーションズカップ初戦のウェールズ戦が行われる。だがこの2試合に向けてメンバーを組むことが困難となっているようだ。

     デンマーク国内の1部リーグや2部リーグの各クラブも選手の招集には応じず。同国メディアによれば、苦肉の策としてフットサルの代表選手たちを中心としたメンバーをスロバキア戦、ウェールズ戦に出場させることが見込まれるという。

     ウェールズ戦にメンバーを揃えることができなければ、ネーションズカップが予選の一部を兼ねることになるEURO2020の参加資格も失う危険がある。だがフットサル選手中心のメンバーで試合に臨んだとしても苦戦は必至だろう。

     FIFAランキング9位の強豪国であり、ロシアワールドカップでもベスト16進出を果たしたデンマークだが、緊急事態を乗り越えることができるだろうか。


    https://www.footballchannel.jp/2018/09/04/post288141/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 18:30:37.71 _USER9
    グループステージ敗退という格好で今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)から去った前大会王者のドイツ代表。ヨアヒム・レーブ監督は29日に開かれた記者会見で、主な敗因に自身の戦術アプローチを挙げた。

    20180830-00000004-goal-000-2-view[1]

    2014年のブラジル大会では世界王者に輝いたドイツだが、ロシアではメキシコとの初戦を0-1で落とすと、スウェーデンには2-1で勝つも、グループステージ最終節の韓国戦は0-2と敗れて、まさかのグループステージ敗退。その直後の数日間は「フラストレーション、失望、怒りの日々だった」と振り返るレーブ監督だが、「勝利するときと同様、失敗でも原因は一つだけではない」と語りながら、次のように自身の見解を述べた。

    「我々は特に2010年大会、2014年大会と過去のW杯、そして今回のW杯をもう一度細かく分析し、データを照らし合わせた。2010年の大会では堅い守備、コンパクトさを象徴するチームで臨み、特に数々のスピーディーなカウンターにより準決勝まで勝ち上がり、良い大会を過ごせた。もちろん、それからも常に発展を続け、2014年は優勝を成し遂げている。今年は、2014年の結果としてポゼッション、相手を完全に圧倒することで勝利を収めようとするチームとなっていた」

    レーブ監督の考えでは、2014年大会を制したことで、プレースタイルを変えざるを得なかったようだ。

    「すべてのデータにおいて一つの事柄が明かされる。2014年はすべてに関してバランスが取れていたことだ。2014年以降、2018年に向けてポゼッションにおいて発展をせざるを得なかった理由は2014年大会にある。何故なら、そこから相手はより引いて守るようになったからだ。ブラジルでのブラジル戦(7-1でドイツが勝利)が影響し、常に守備に人数をかける相手と対戦することになったんだ」

    「今回のW杯は以前の大会に比べて守備が最大限に重視される大会だった。ほぼ全チームは3人のアタッカーのみでプレーし、カウンター攻撃が非常に重視されるようになったんだ。以前と比べてはるかにたくさんのゴールはカウンターやセットプレーから生まれた」

    「ということはポゼッションサッカーの時代が終わったのだろうか」と取材陣に問いかけ、次のように続けた。

    「ドイツではバイエルン・ミュンヘン、フランスではパリ・サンジェルマン、スペインではバルセロナ、イングランドではマンチェスター・シティがそれぞれ高いポゼッション率を維持しながら、非常に攻撃的なプレーを見せるチームだ。だが、チャンピオンズリーグ(CL)で3連覇を成し遂げているのはレアル・マドリーという少しばかりか異なるスタイルのチーム。ポゼッションはリーグといった長期に渡ったコンペティションでは今後も重要であり続けるだろうが、CLやW杯などKOトーナメント式の大会ではスタイルを工夫しなければいけなくなる」

    「私の最大の誤認識、最大の過ちは、相手を圧倒するサッカー、ポゼッションサッカーで、少なくともグループステージを突破できると考えたことだ。だが、そのようなプレーを実践するためには、すべての条件が揃う必要がある。高いリスクを冒すため、すべてがフィットしなければいけなるなる。だが、それら条件は揃わなかったんだ。傲慢だったとも言えるだろう。私はそのアプローチを極めて、(そのシステムを)さらに完璧にしたかった。より安定感のある安全なプレーに向けて、チームを準備しなければいけなかったね」

    戦術面でのバランスの傾きを主な敗因に挙げるレーブ監督。チームマネジャーのオリバー・ビアホフ氏とともに登壇し、2時間近くの会見では、さらに敗退につながったもう一つの要因として、「情熱を掻き立て、試合ごとにその熱気が増していかなければいけないが、今大会ではチームに新たな刺激を与えること、新たな火を起こして大きな炎を掻き立てることができなかった」とも認めている。しかし、今後については「戦略面でのバランスが整え、情熱もまた吹き込むことができれば、とても良い基盤となるだろう」と前向きな姿勢も示し、チームの立て直しへの意気込みをうかがわせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000004-goal-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 19:44:18.72
     【ベトナム 1-3 韓国 アジア大会準決勝】

     インドネシアで開催されているアジア大会2018男子サッカーの準決勝が29日に行われ、U-23ベトナム代表とU-23韓国代表が対戦した。

    20180829-00287343-footballc-000-1-view[1]

     準々決勝ではウズベキスタンに苦戦を強いられながらも、延長戦の末に4-3で勝利を収めた韓国。120分間の激戦から中1日での試合となった準決勝では、グループリーグで日本を破ったベトナムと激突する。

     ベトナムは今大会ここまで無失点と鉄壁の守備を誇っていたが、前半7分には早くも韓国がその壁を破る。エリア手前で縦パスを受けたファン・ウイジョが守備陣ともつれて倒れたあと、こぼれ球を“韓国のメッシ”イ・スンウがゴールに蹴り込んだ。

     さらに28分には追加点。ソン・フンミンからの振り向きざまのスルーパスを受けて抜け出したファン・ウイジョがGKとの1対1から決めた。得点ランク首位を走るガンバ大阪所属のFWはこれで今大会9ゴール目。

     後半に入っても韓国の優位は続き、55分にはさらにリードを広げる。ファン・ヒチャンがエリア内への抜け出しを図り、DFが対応してこぼれたボールにイ・スンウが反応して自身2点目を記録した。

     ベトナムもそこから意地を見せ、70分には直接FKから1点を返したが、反撃もそこまで。韓国が決勝進出で銀メダル以上を確定させ、大会2連覇と兵役免除に王手をかけた。

    【得点者】
    7分 0-1 イ・スンウ(韓国)
    28分 0-2 ファン・ウイジョ(韓国)
    55分 0-3 イ・スンウ(韓国)
    70分 1-3 チャン・ミン・ヴオン(ベトナム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00287343-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 10:46:22.36 _USER9
    8/29(水) 10:11配信
    バーディとケーヒルがイングランド代表引退を表明…条件次第では復帰の可能性も

     レスター・シティのFWジェイミー・バーディ(31)とチェルシーのDFガリー・ケーヒル(32)がイングランド代表からの引退を表明した。その一方で、今後の復帰の可能性も示唆している。英『ザ・ガーディアン』が伝えた。

     2015年6月にA代表初キャップを刻んだバーディはこれまで26試合で7得点、2010年9月に代表デビューしたケーヒルは61試合で5得点を記録。ともに今夏のロシアW杯メンバーにも選ばれ、イングランドの28年ぶりとなるベスト4進出に貢献した。

     同メディアによれば、バーディは大会後にガレス・サウスゲート監督に代表引退の意思を伝えたという。「僕はもう若くない。監督のためにも、チームを若返らせたいと思った。(次の)W杯に向けても明らかなメリットになる」と明かしている。

     また、ケーヒルも『チェルシーTV』で「私の代表キャリアにおいて、一歩身を引くべき時が来た。今が正しいタイミングだ。私は自分の国のためにプレーできたことを大変光栄に思っている」と話したとのことだ。

     ただし、両選手とも完全には扉を閉ざしておらず、負傷者が続出した場合などは招集に応じるつもりだという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01729593-gekisaka-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 23:20:11.32
     [8.23 アジア大会決勝T1回戦 U-23イラン 0-2 U-23韓国]

    20180823-01705845-gekisaka-000-2-view[1]

     アジア大会決勝トーナメント1回戦が23日に行われ、U-23韓国代表はU-23イラン代表に2-0で勝利した。準々決勝は27日に開催され、韓国はウズベキスタンと対戦する。

     アジア大会優勝で兵役免除を受けられる韓国。この試合ではオーバーエイジ枠の3人であるFWソン・フンミン(トッテナム)、GKチョ・ヒョンウ(大邱FC)、FWファン・ウィジョ(G大阪)が揃って先発に名を連ねた。

     韓国は前半40分に均衡を破る。MFファン・インボムがPA内左から折り返すと、ゴール前のファン・ウィジョが右足で押し込んで1-0。貴重な先制点を挙げたG大阪FWに対し、この大会が兵役免除へのラストチャンスとなるソン・フンミンが一番に抱きついて喜びを示した。

     1点リードで折り返し、後半10分には“韓国のメッシ”と呼ばれるFWイ・スンウがカットインから強烈な右足のシュートを決めて追加点を奪取。GKチョ・ヒョンウが交代するアクシデントもあったが、そのまま逃げ切った韓国がイランを下し、ベスト8に駒を進めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-01705845-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 12:17:09.65 _USER9
    カメルーン代表指揮官のクラレンス・セードルフ監督は、同国の有望な若手選手が中国リーグやアジアでプレーすることに否定的な見解を示した。イギリス『BBC』が報じている。

    現役時代にミランやアヤックス、オランダ代表として活躍したセードルフ監督は、今月4日にカメルーン代表指揮官に就任。そしてこの度、初めて代表メンバーを招集したが、その中に2017年のアフリカネイションズカップ優勝メンバーであるバンジャマン・ムカンジョ(北京人和)やクリスティアン・バソゴグ(河南建業)らの名前がなかったことはサプライズとなった。

    この選択についてセードルフ監督は以下のように話し、有望な若手選手が中国やアジアでプレーするのではなく、欧州トップレベルのリーグに行くべきだとの見解を示した。

    「良い若手選手は中国やアジアでしのぎを削ることはない。もし、より良い契約を望むのだとしたら、彼らは代表選手としてプレーするチャンスを失うということを理解してほしい」

    「ただし、我々は誰に対してもドアを閉ざすことはない。規律があってハードワークができる選手を求めている。もし中東にいる誰かがチームに何かをもたらすことができるのならば、その選手を招集するだろう」

    「最高の選手たちというのは欧州の最高レベルのクラブでプレーすることを望むものだ。チャンピオンズリーグのような最高の大会に出場したいと思うだろう。もし20歳の有望な選手だとしたら、ミランやユヴェントス、チェルシーといったクラブに所属し、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグでプレーするべきだ。

    8/23(木) 11:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000002-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/22(水) 09:09:36.48 _USER
    朴恒緒(パク・ハンソ)監督が率いるベトナムU-23(23歳以下)サッカー代表が2018アジア競技大会の男子サッカーグループリーグ第3戦で日本に勝ったことをめぐり、ベトナムサッカーファンの間では論議が起きている。

    849c9852d4d87abc79a4937258c23065_1534814152_1[1]

    強敵の日本に初めて勝ったことに熱狂しているが、日本戦の前に決勝トーナメント進出が決定していたにもかかわらず全力投球したことでけが人が出るなど損失が大きかったという指摘だ。

    ベトナム代表は19日、2018ジャカルタ・パレンバン・アジア競技大会男子サッカーD組最後第3戦で日本に1-0で勝ち、3戦全勝で決勝トーナメントに進出した。

    現地オンラインメディアVNエクスプレスは21日、「おかげで多くのベトナムサッカーファンが熱狂しているが、一部は日本戦への全力投球が戦略的に賢明な選択だったのかという疑問を抱いている」と報じた。

    あるネットユーザーは「国際サッカー大会で決勝トーナメント進出が決まったチームは残りの試合で体力を温存するなど次の試合に備えるべきだが、朴恒緒監督はなぜ日本戦に全力投球したのか分からない」とコメントした。

    また、この過程で主力MFド・フン・ジュンが足の指をけがしてアジア競技大会でもうプレーできなくなり、日本戦でゴールを決めたMFウンウイェン・クァン・ハイのほかFWハ・ドゥク・チンも負傷するなど「戦力の損失が非常に大きい」と指摘した。

    ベトナム代表が得た成果に比べて失うものが多かったという指摘に同調する声も続いたと、VNエクスプレスは報じた。

    しかし「すべての試合に最善を尽くす」という朴監督の言葉にスポーツ精神が込められているとし、朴監督に感謝するというコメントがネットユーザーから最も大きな支持を得たと伝えた。また「朴監督とベトナム代表選手を信じている」「年初にアジアサッカー連盟U-23チャンピオンシップで準優勝した後、さらに躍進している朴恒緒チームを誇りに思う」というコメントも多い。

    ベトナムは23日午後7時30分(現地時間)、バーレーンと決勝トーナメント1回戦を行う。バーレーンに勝利する場合、アジア競技大会初の8強入りとなり、またもベトナムサッカーの新たな歴史を築くことになる。


    2018年08月22日07時45分 [中央日報/中央日報日本語版]
    http://japanese.joins.com/article/245/244245.html?servcode=600&sectcode=640&cloc=jp|

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 02:39:07.08

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 13:10:43.16 _USER9
    韓国サッカー協会は17日、韓国代表の新監督にポルトガル人のパウロ・ベント氏が選任することを正式発表した。

    20180817-00010002-goal-000-2-view[1]

    ギム・パンゴン代表監督選任委員長は17日、ソウルで開かれた記者会見で新監督選任を発表。ベント氏が新監督に就任することを発表し、同氏への支持と確信を示した。

    ポルトガル人のベント監督は、2005年から2009年まで、ポルトガル1部リーグのスポルティングを率いてリーグ準優勝を4回、FAカップ優勝2回、スーパーカップ優勝2回などを記録。2010年から2014年まではポルトガル代表指揮官として、ユーロ2012で4強に導いた。その後は、ブラジルのクルゼイロや、ギリシャのオリンピアコス、中国の重慶といったクラブの指揮を歴任した。

    キム委員長は以前、監督選任の方向性について「我々が提示したサッカー哲学に符合する監督を選任する」と述べていた。ベント監督のサッカー哲学が韓国代表の進もうとする方向と合っていると判断するに至ったようだ。

    ベント氏について「実力に疑問の余地はなかった」とし、「(ベント氏には)韓国代表と一緒に2022年のカタール・ワールドカップを準備するための強い意志を感じた。韓国サッカーを一段階発展させることができる確信ができた」とキム委員長はポルトガル人指揮官を選任した理由を述べている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00010002-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 00:31:11.69 ● BE:324064431-2BP(2000)
     
    【コラム】大韓民国がサッカー崛起をするためには

    11日に開幕したイングランドのプレミアリーグではこれよりはるかに大きな金額が行き来する。選手の移籍料や収入もプレミア級だ。
    BBCによると、プレミアリーグは2016-17シーズンに約45億ポンド(約6700億円)の収益を出した。
    これほどならサッカーは金の卵を産むガチョウであり21世紀の有望産業だ。

    サッカーは地球村の共通言語でもある。女性が最も嫌がるのが「軍隊でサッカーをした」話というが、それは必ずしも事実というわけではなかった。
    ロシアW杯当時は全国民がサッカー博士だった。女性も例外ではなかった。

    世界的にサッカー熱気が高まる中、大韓民国のサッカーは後退している。韓国代表チームの競技力は2002年韓日W杯当時よりも退歩した。
    韓国プロサッカーKリーグは「自分たちだけのリーグ」になりつつある。大衆はKリーグに無関心だ。
    その理由は幼い子どもたちも知っている。スピードがなく、バックパスが多い。サッカーの生命はゴールだが、0-0の引き分け試合が多い。
    ロシアW杯で0-0試合は計64試合のうち1試合しかなかった。昨季のプレミアリーグでも0-0の引き分け試合は8.4%にすぎない。
    ところが今季のKリーグでは132試合のうち15試合(11.36%)は得点のない引き分けだ。

    韓国サッカーを盛り上げるために大韓サッカー協会会長は40億ウォン(約4億円)を話している。
    ヒディンク監督に劣らない外国人監督を連れてくるということだ。ところが外国人監督1人を迎えるだけで韓国サッカーが変わるだろうか。
    中国は習近平主席が立ち上がって「サッカー崛起」を叫んでいる。本当にサッカー崛起が必要なのは大韓民国だ。

    韓国のサッカーファンはいつまでイングランドやスペインのリーグをうらやましく眺めるのだろうか。
    韓国はサッカーを通じて金の卵を産むことができないのか。中国・日本と共に韓日中プロサッカー単一リーグを結成するのはどうだろうか。
    現在、韓国にはKリーグ、日本にはJリーグがある。中国はスーパーリーグ(CSL)だ。3カ国のプロサッカーを統合して「ワールドサッカーリーグ」と命名する。
    イングランドは「プレミア」だが、アジアは「ワールド」という名称を使えばどうか。


    japan_china_and_korea_flag[1]


    http://japanese.joins.com/article/039/244039.html?servcode=100&sectcode=120

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