三笘薫
1: 名無し@サカサカ10 2022/04/07(木) 17:32:12.64 _USER9
![20211017_mitoma_getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/5/6554bd41-s.jpg)
日本のワールドカップ予選突破を祝福してのことよりも、チームのふがいない成績への怒りがうかがえるアンケート結果と言えるかもしれない。
4月6日、ブライトンの専門メディア『WeAreBrighton.com』は、3月のチームの月間最優秀選手に、ユニオン・サン=ジロワーズにレンタル中の三笘薫が選ばれたと明らかにした。
三笘は昨年夏に川崎フロンターレからブライトンに移籍したが、フル代表経験がなかったため、イギリスの労働許可証を得ることができず、ユニオン・サン=ジロワーズにレンタル移籍している。
秋に日本代表に初選出されたドリブラーは、3月24日の敵地でのオーストラリア戦で、途中出場から試合終盤に2ゴールを奪取。森保一監督が率いる日本代表を、7大会連続のW杯出場に導いた。
『WeAreBrighton.com』は、三笘が「プレミアリーグでプレーすることが法的に認められる前に月間最優秀選手となった初の選手」になったと伝えている。
「Jリーグやユニオン、代表戦でのハイライトを見ると、相手に向かって走り、シュートすることを恐れない選手であることが分かる」
【動画】「何回見ても痺れる」ファン絶賛!三笘薫が決めた衝撃の3人抜き弾をチェック
ただ、3月の三笘は所属クラブでリーグ戦の3試合に出場したが、いずれも途中出場。得点やアシストは記録していない。3月で最も印象的な活躍は、W杯予選での2発だった。
それだけに、月間最優秀選手アンケートで、三笘が得票率27.84%でトップに立ったのは、3月のブライトンの苦戦ぶりを表していると言える。
ブライトンはニューカッスル、リバプール、トッテナムを相手に、1得点6失点で3連敗を喫した。強豪との対戦があったとはいえ、サポーターはフラストレーションを感じているだろう。
それでも、そんな中での三笘の「月間最優秀選手受賞」は、日本代表アタッカーに対する期待が高まっているということかもしれない。5月で25歳となる三笘の来シーズンに注目だ。
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/21964303/
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1: 名無し@サカサカ10 2022/04/01(金) 17:15:36.66 _USER9

昨年9月にスタートした2022年サッカーW杯カタール大会アジア最終予選。日本代表は序盤の3戦で2敗を喫するなど一時は崖っぷちに追い込まれたが、4戦目以降は負けなしで3月24日の敵地でのオーストラリア戦にも2-0と勝利。苦しみながらもV字回復し、6連勝で29日のホームでのベトナム戦を残して7大会連続でのW杯出場を決めた。
引き分けでもW杯出場が近づく一方、負ければプレーオフに回らずストレートでのW杯出場権獲得(2位以内)が遠のく可能性もあったライバル・オーストラリアとの一戦。終盤までスコアが動かず、ヒリヒリするような拮抗した展開が続いていたが、そんな空気を打ち破ったのは84分から出場した“ジョーカー”三笘薫(24)だった。
左ウィングの三笘は89分、山根視来(28)のクロスに合わせて先制点を挙げると、ロスタイムには得意のドリブルでDF3人をかわして、右足を振り抜き追加点を挙げた。
「(0-0の展開で前に)行くしかないと思っていた。ベンチで見ていてチャンスは来ると思っていたし、自分が得点を決めて、勝てて嬉しい」
普段はクールな男も、感情を爆発させた。
昨年11月の敵地オマーン戦で後半から出場し、決勝点をアシストするなど日本代表に鮮烈にデビューすると、2戦目でもわずかな出場時間で大仕事をやってのけた三笘。東京五輪ではメンバー入りしながら多くのチャンスをもらえず、最終予選に入っても周囲の期待とは裏腹に森保一監督の起用は限定的だった。それだけにメディアやファンの間では「もっと早くから起用しておけば、(最終予選で)こんなに苦労することもなかった」と指摘する声も少なくない。
三笘は現在、ベルギー1部で首位を走るサンジロワーズでプレーする。ストライドが大きく、しなやかな身のこなしで前進する自慢のドリブルは欧州でも通用することを示している。
11月に開幕するW杯まであと約8カ月。大一番を前にも「緊張はない。普段と変わらない」と話していた三笘は、本大会ではキーマンとなり得るのか。今後の森保監督の起用法にも注目が集まる。
アエラ
https://news.yahoo.co.jp/articles/4de991d114d2205ed8d13e1ce333dc8e20dfdf8e
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211: 名無し@サカサカ10 2022/03/24(木) 20:52:54.06

三笘素晴らしいが、彼が活躍するたびに、何で東京五輪で使わなかったんだと歯がゆい気持ちになる。
三苫の攻撃力活かせばもっと上に行けただろ。
相馬が悪いわけではないが、ずっと相馬使い続けて、敗退濃厚のメキシコ戦でやっと途中出場してスーパーゴールで一矢報いた。
今日と似た展開。
守備力云々言う人もいるが、三笘は守備も結構するし、そもそも相馬も三笘も守備力に対して違いはないしね。
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1: 名無し@サカサカ10 2022/03/28(月) 12:25:54.517

三苫伝説
五輪で森保に干されるも、3位決定戦でメキシコオーバーエイジDF陣ををぶっちぎってスーパーゴール
Jリーグ一年目でMVPは惜しくも逃すもベストイレブン
海外移籍デビュー戦、味方一人少ない0-2状況で後半ラスト15分に投入されハットトリックで逆転勝利
オマーン戦後半ラスト10分で代表初出場、ドリブル突破して決勝点をアシスト
オーストラリア戦、ラスト10分で代表2試合目、残り数分で2ゴール
漫画の主人公?
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1: 名無し@サカサカ10 2022/03/27(日) 22:32:15.45 _USER9
![img_7f2090257134173c31fc5a764eae125190966[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/1/4108e7f6-s.jpg)
森保ジャパンのMF久保建英(20=マジョルカ)とMF三笘薫(24=サンジロワーズ)が、29日に行われるカタールW杯アジア最終予選ベトナム戦(埼玉)で揃って先発する可能性が高くなった。
日本代表は27日、ベトナム戦へ向けて約1時間半にわたって千葉市内で練習を実施。当初非公開だった予定が変更となり、報道陣にすべての練習が公開された。
実戦形式の戦術練習では、最終予選の6連勝中に採用されている4―3―3のシステムを採用した主力組とみられるメンバーで久保が右サイド、三笘が左サイドの前線に入ってプレー。ともに得意のドリブル突破などで猛アピールした。
久保は先発すれば昨年9月に行われた最終予選の中国戦以来。その試合ではオマーン戦の黒星で崖っぷちに立たされていたチームで攻撃をけん引して救世主となった。
一方の三笘はA代表初先発となる。7大会連続のW杯出場を決めた24日のオーストラリア戦では、終盤から登場して衝撃の2ゴールをマークして日本サッカー史にその名を刻む大活躍を見せた。
日本が誇る2人の至宝は昨夏の東京五輪ではともにプレーしているが、A代表でコンビを組むことになれば初めて。日本サッカー界の未来を担う夢タッグが森保ジャパンで初披露となるか注目される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f88dbb8faefeedd3c1ddd5e8831a0b54c548abf2
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1: 名無し@サカサカ10 2022/03/27(日) 12:09:42.28 _USER9

「W杯アジア最終予選、日本-ベトナム」(29日、埼玉スタジアム)
7大会連続7度目のW杯出場を決めた日本代表は26日、W杯カタール大会最終予選ベトナム戦に向け、千葉県内で全選手24人が練習を開始した。24日のオーストラリア戦の先発組は軽めのメニューで終え、それ以外の選手は1時間半の調整。同戦に途中出場し2得点を挙げた三笘薫(24)=サンジロワーズ=はオンライン取材に応じ、スタメンへの意欲を見せた。この日はW杯出場権獲得会見も行われた。
勢いのままに定位置を奪い取る。オーストラリア戦に後半39分から途中出場して2発を決め、日本をW杯へ導いた三笘は「現実なのか分からないくらいだった」と振り返り、「スタメンでもできるところを証明したい」と次なる目標を掲げた。
現状、三笘がプレーする攻撃的な左サイドには南野という絶対的な10番が立ちはだかる。ただ、次のベトナム戦は本大会出場を決めた日本にとって“消化試合”となったためメンバーの大幅入れ替えも選択肢となり、三笘のスタメン出場に期待も高まる。
昨夏に川崎から戦いの場を移したベルギー1部ではウイングバックも経験し、課題の守備も克服。「攻撃だけでなく守備もできることを証明しないといけない」と代表の舞台でも成長を示す。この日の練習では実戦形式で得意の攻撃はもちろん、守備でもハードワークを見せていた。
さらに待ち受けるのは本大会メンバー23人入りの争い。「まずはベトナム戦。今後ベルギーに帰ってどれだけ結果を出せるか」と生き残りへ決意を固めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/30ca13ad0881ea713cbcacba39bdf8cc593d8d33
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1: 名無し@サカサカ10 2022/03/25(金) 21:29:59.57 _USER9
「闘莉王TV」の最新回で、オーストラリア戦のパフォーマンスへ言及

日本代表は3月24日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第9節でオーストラリアと対戦し、2-0勝利。7大会連続の本大会出場を決めた。元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏は途中出場で2ゴールを決めた三笘薫(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)を大絶賛。「南野が背番号10を渡してもおかしくない」とし、森保ジャパンのエースナンバーに相応しい能力と評価している。
【動画】闘莉王が大絶賛、“圧巻2ゴール”の三笘薫は「間違いなく代表エース」
闘莉王氏の公式YouTubeチャンネル「闘莉王TV」の最新回は、敵地勝利でW杯出場を決めたオーストラリア戦がテーマ。後半39分の途中出場で、無双ぶりを発揮した天才ドリブラーを絶賛している。
「結局、一番ここぞというところにあの技術を見せてくれる。やっぱり違いを出してくれる選手」
圧巻のドッピエッタを高く評価していた闘将だが、この日数々の決定機でゴールを決められなかった南野拓実(リバプール)から栄光の「背番号10」を譲られるべき才能と絶賛している。
「(調子の)波がある程度まで落ち着いてくれれば、間違いなく先発、間違いなく日本代表のエース。今後の10番であることは間違いない」
中村俊輔(横浜FC)、香川真司(シントトロイデン)ら歴代のエースに託されてきた栄光の背番号だが、最終予選で苦しんだリバプールのアタッカーではなく、三笘に資格ありと主張。そして、高いコンディションと継続性を示すことを条件に、「南野が『(日本代表の)10番はお前だ』と渡してもおかしくない」と指摘。南野が背番号を譲ることを切り出すかもしれないほどの実力を絶賛していた。
フットボールゾーン 3/25(金) 6:50
https://news.yahoo.co.jp/articles/b130d5fe6be7331e7e8b2f60ecc1bc7dcbe09bfc

日本代表は3月24日のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第9節でオーストラリアと対戦し、2-0勝利。7大会連続の本大会出場を決めた。元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏は途中出場で2ゴールを決めた三笘薫(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ)を大絶賛。「南野が背番号10を渡してもおかしくない」とし、森保ジャパンのエースナンバーに相応しい能力と評価している。
【動画】闘莉王が大絶賛、“圧巻2ゴール”の三笘薫は「間違いなく代表エース」
闘莉王氏の公式YouTubeチャンネル「闘莉王TV」の最新回は、敵地勝利でW杯出場を決めたオーストラリア戦がテーマ。後半39分の途中出場で、無双ぶりを発揮した天才ドリブラーを絶賛している。
「結局、一番ここぞというところにあの技術を見せてくれる。やっぱり違いを出してくれる選手」
圧巻のドッピエッタを高く評価していた闘将だが、この日数々の決定機でゴールを決められなかった南野拓実(リバプール)から栄光の「背番号10」を譲られるべき才能と絶賛している。
「(調子の)波がある程度まで落ち着いてくれれば、間違いなく先発、間違いなく日本代表のエース。今後の10番であることは間違いない」
中村俊輔(横浜FC)、香川真司(シントトロイデン)ら歴代のエースに託されてきた栄光の背番号だが、最終予選で苦しんだリバプールのアタッカーではなく、三笘に資格ありと主張。そして、高いコンディションと継続性を示すことを条件に、「南野が『(日本代表の)10番はお前だ』と渡してもおかしくない」と指摘。南野が背番号を譲ることを切り出すかもしれないほどの実力を絶賛していた。
フットボールゾーン 3/25(金) 6:50
https://news.yahoo.co.jp/articles/b130d5fe6be7331e7e8b2f60ecc1bc7dcbe09bfc
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1: 名無し@サカサカ10 2022/03/23(水) 05:51:52.28 _USER9
東京五輪でも躍動した三笘薫(左)と久保建英(東スポWeb)
森保ジャパンに〝救世主〟は現れるのか。日本代表は24日にカタールW杯アジア最終予選のオーストラリア戦(シドニー)に臨む。勝てば7大会連続のW杯出場が決まる大一番が目前に迫る中、チームは攻撃陣の主力に辞退者が相次ぐ非常事態に直面。元日本代表MFで本紙評論家の前園真聖氏(48)は、窮地を救うキーマンとして2人の選手を指名した。
決戦を控える森保ジャパンで、特に不安が広がっているのが攻撃陣だ。今季絶好調だったFW古橋亨梧(セルティック)は右太もも裏の負傷の影響で選外となった。メンバー発表後には、1トップで不動のレギュラーだったFW大迫勇也(神戸)が負傷のため参加を辞退。さらに代役候補として注目を集めたFW前田大然(セルティック)までもが、コンディション不良で不参加となった。
この苦しい状況の中で、強敵オーストラリアの鉄壁の守備陣を崩すにはどうすればいいのか。前園氏がまず挙げるのがMF三笘薫(24=サンジロワーズ)だ。「ドリブルで仕掛けられるので、オーストラリアのような大柄な選手が多いチームには効果的になると思います。しかも、三笘は前回対戦した昨年10月の試合に出場していません。もちろん相手も研究しているとはいえ、データも少ない可能性があり、そういう選手が入ってくるのは嫌がるのではないでしょうか」と指摘する。
三笘は日本が苦境に立たされていた昨年11月のオマーン戦で後半開始から投入されると、何度もドリブル突破を見せて攻撃を活性化させ、MF伊東純也(ゲンク)の決勝ゴールをアシスト。衝撃的なA代表デビューで救世主となった。今回の相手となるオーストラリアに対しても三笘のドリブルは絶大な威力を発揮すると前園氏は分析。基本的には後半の投入と見ているが、スタメンへの抜てきも「アリだと思います」と大きな期待を寄せている。
そしてもう一人のキーマンが〝至宝〟のMF久保建英(20=マジョルカ)だ。「久保は今マジョルカでチャンスをつくっていますし、期待が持てるプレーを見せています。おそらく途中出場になるかと思いますが、仕掛けられてクイックネスがあるのでファウルをもらえますし、PKを取ることも期待できます。相手にとって脅威となるはずです」と日本のジョーカー役として注目する。
さらに久保には強力なFKもあり「スペシャリストですし、彼のキックは一番チャンスが生まれると思います」。セットプレーで魔法の左足から決定機が生まれると予想した。
日本の誇るドリブラーコンビは、W杯出場を決めるヒーローとなれるか――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d3bd70d11a96eeb9eba3e9102d3dfde7aea7d5b
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