三笘薫
1: 名無し@サカサカ10 2023/01/06(金) 13:24:23.05

「25歳の日本人は、カタールW杯では脇役だったが、起用されるたびにエネルギーと火花を日本代表に与え、最も影響力のある選手となったことは間違いない。
実際、ブライトンでの彼の調子を考えると、彼が大会であまり使われなかったのは驚きだ。しかも彼はWGではなくSBで起用されていた」
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2023/01/05(木) 18:44:10.13
エバートン戦の2戦連続弾が反響、ドリブル突破&タッチに海外ファン驚き
イングランド1部ブライトンの日本代表MF三笘薫は現地時間1月3日、プレミアリーグ第19節エバートン戦に先発出場。スピードに乗ったドリブル突破と巧みなタッチから2試合連続ゴールを奪ったシーンが反響を呼び、
海外ファンからは「なんてプレーヤーだ」「スパーズ時代のベイル」といった驚きの声が上がっている。
三笘は前半14分、左サイドでパスを受けると、ワンタッチ目のコントールでDFネイサン・パターソンと入れ替わり、ペナルティーエリアに侵入。
カバーに入ったDFコナー・コーディもかわし、右足で豪快に蹴り込んだ。前節アーセナル戦(2-4)に続く2試合連続弾でチームに先制点をもたらした。
プレミアリーグでの2試合連続ゴールは2002年の稲本潤一(当時フルハム)、2017年の岡崎慎司(当時レスター・シティ)に次いで日本人史上3人目の記録。
カタール・ワールドカップでその名を世界に知らしめた三笘の存在感は試合ごとに増しているなか、ブライトン公式ツイッターはエバートン戦のゴールシーンを改めて公開している。
敵を翻弄するドリブルタッチやスピード、フィニッシュへ持ち込む動きには海外ファンも脱帽。SNS上には「なんてプレーヤーだ」「1年か2年でチャンピオンズリーグでプレーしても驚かない」
「すべてのタッチはワールドクラス」「彼をどう止める?」「ゴールへのタッチや動きはまさにスパーズ時代のベイル」などといった声が集まり、日本人アタッカーの巧みな技は、海外ファンを虜にしていた。
https://www.football-zone.net/archives/427469

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2023/01/04(水) 06:39:46.04

プレミアリーグは3日に第19節が行われ、ブライトンはエヴァートンと対戦した。
2022年最後の試合では、善戦しながらも首位アーセナルに2-4と敗れていたブライトン。勝利を取り戻したい2023年初戦では、数選手を入れ替えトロサールらがベンチスタートに。しかし前節今季リーグ戦2点目を奪った三笘薫は、2試合連続で先発している。一方で前節マンチェスター・シティと引き分けたエヴァートンでは、グレイらがスタメン入りしている。
【試合スタッツ&メンバー】三笘薫が先発!エヴァートンvsブライトン
ブライトンは11分、右サイドからのクロスにフリーで飛び込んだ三笘が頭で合わせるが、枠の上へ。すると15分に先制に成功。ゴールを決めたのは、またも三笘だった。左サイドで長いパスを受けると、ワンタッチでボックス内へ侵入。冷静にゴールへと流し込んだ。日本代表ウインガーの見事な2試合連続ゴールで、アウェイチームが先制する。先制したブライトンはその後も三笘の仕掛けを起点にチャンスを作ってエヴァートンを押し込み、前半をリードして折り返す。
ブライトンは後半も攻勢を仕掛け、51分には追加点。左サイドからボックス内のサルミエントへパスが出ると、相手DFをかわしてラストパス。最後は18歳ファーガソンが詰めた。さらに54分にはマーチがカットインから冷静にゴールへと流し込むと、57分に相手のバックパスを見逃さなかったグロスがダメ押しとなる4点目を奪った。わずか6分間で3ゴールを追加し、勝負を決めにかかる。
その後ブライトンは、アルゼンチン代表としてカタール・ワールドカップ優勝を達成したマック・アリスターが復帰するなど良いニュースが続き、エヴァートンを支配する。78分には、この日も左サイドで精力的にチャンスを作った三笘もベンチへ下がっている。後半アディショナルタイムにはPKから失点したものの、ブライトンが4-1で完勝を収めた。
ブライトンはこれがリーグ戦8勝目となり、勝点を27まで伸ばした。一方のエヴァートンはリーグ戦6試合勝利がなく、勝ち点15のままとなっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a1a989ff54d1d7242f194da74a25b39d019a3cb
三笘薫が今季3ゴール目!ブライトン先制! @ABEMA で視聴中 https://t.co/vd1loQxzUp #ABEMAでプレミアリーグ #SPOTVNOW pic.twitter.com/T01lDdbIYg
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) January 3, 2023
ブライトンに追加点!ファーガソンが決めた! @ABEMA で視聴中 https://t.co/vd1loQxzUp #ABEMAでプレミアリーグ #SPOTVNOW pic.twitter.com/ttQTN4zdGR
— GOAL Japan (@GoalJP_Official) January 3, 2023
三笘のゴールパフォーマンスで滑るのはかなりレアだ!!!かっけえ!! pic.twitter.com/TlEd3XSqp0
— Fooootest(サッカーブログ) (@Fooootest) January 3, 2023
反町(ソリーマーチ)のゴールでブライトン3点目!!! pic.twitter.com/XGhbKeozK9
— Fooootest(サッカーブログ) (@Fooootest) January 3, 2023
グロスのゴールでブライトン4点目!! pic.twitter.com/pS33eODvx2
— Fooootest(サッカーブログ) (@Fooootest) January 3, 2023
続きを読む
868: 名無し@サカサカ10 2023/01/01(日) 11:02:39.98

三笘はスピード衰えたら消える言うやつおるけど、俺はスタイル変えて息の長い活躍出来ると思うけどな。
三笘はスピードあるけどスピードに頼ったドリブルしとるわけではない。
顔上げてドリブル出来るから逆をつくドリブルをしている。
フィーゴにスピードがあるみたいなもんや、あそこまでボールタッチは細かくないが。
パスとシュートも上手いから今ほどブッチちぎれなくなってもやれると思うわ
続きを読む
637: 名無し@サカサカ10 2023/01/01(日) 10:43:45.71

三笘薫
伊東純也
こいつら普通に日本歴代最強ウイングなんよな
日本人のウイングっていままでは足が遅い本田とか俊輔みたいなのしかいなかったけどこいつらくそはやい
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2023/01/02(月) 21:07:39.53

MF三笘薫が「プレミア最強ドリブラー」に 欧州サッカー分析会社が認定
欧州各国のサッカーデータを分析する「マークスタッツ」が、イングランド・プレミアリーグの選手を対象にして最もドリブルでボールを前に運ぶ選手に関するデータを発表。ドリブルを用いてペナルティーエリア内でボールを保持する回数や、ボールを前に推進させた回数などを複合的に分析。パスの要素を除いて、直接的にドリブルによってボールを前進させるデータに特化して、ドリブルの実力やスピードを兼ね備えた選手を特集した。
そして、栄えある最高のドリブラーとして三笘を選出。三笘は直接ボールを前進させる回数、ペナルティーエリア内でボールを操る回数ともにプレミアリーグで最高の数値をマークし、文句なしの受賞となった。
同社は、今季の三笘が移籍したばかりということもあり他の選手に比べてまだ出場時間が比較的少いにもかかわらず、並外れた数値を叩き出していることを強調。「三笘が今後十分な出場機会を得れば、プレミアリーグで最も優れたボールキャリヤーになるだろう」と大きな期待を寄せた。
続きを読む












![a398bca8[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/8/28afaeb7-s.jpg)






